[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (09/29)【新製品】Eストアー:最新のメールマーケティング販売促進システム「Eストアークエリー」を提供開始
記事一覧 (09/26)うかいは9月29日に洋菓子店「アトリエうかい トリエ京王調布」をオープン
記事一覧 (09/26)本日上場の壽屋は公開価格を33%上回る2650円で初値つく(9時59分)
記事一覧 (09/25)三栄建築設計は体感型のショールームを南荻窪にオープン
記事一覧 (09/25)キーコーヒー:「ドリップ オン」発売20周年
記事一覧 (09/22)クリナップ:洗練された顧客を視野に、超高級市場開拓を
記事一覧 (09/22)新日本建物:東長崎プロジェクト(仮称)開発開始
記事一覧 (09/19)クリナップ:都市型ショールーム9/15オープン!
記事一覧 (09/19)三栄建築設計は自由を可能とした新ブランド「シュプール」を発売
記事一覧 (09/11)キムラユニティー:管理者と運転手つなぐ「くるまぷり」開発
記事一覧 (09/11)キーコーヒー:青森に初出店!≪Hirosaki KEY'S CAFE≫
記事一覧 (09/11)ラクーンの「Paid」の支払い方法に、新たに「コンビニ払い」を追加
記事一覧 (09/08)パイプドHDのパイプドビッツとエビリーは、「スパイラル(R)」とクラウド型動画配信システム「ミルビィ」が連携を開始
記事一覧 (09/07)エイジア:「WEBCAS」シリーズ導入先4,000社突破
記事一覧 (09/07)キーコーヒー:抽出器具ブランド『Nоi〔ノイ〕』誕生
記事一覧 (09/06)クリナップ:もっと楽しく、もっとオシャレに!リニューアル
記事一覧 (09/01)ピックルスコーポレーションは本日(9月1日)より、「おかず松前白菜」、「おかずピリ辛大根」を発売
記事一覧 (08/31)ピックルスコーポレーションは9月1日より「香ほのか ゆず大根」を新発売
記事一覧 (08/31)ファンデリ―は「私のおせち<ヘルシータイプ>」と「私のおせち<たんぱく質調整タイプ>」を10月2日(月)より発売
記事一覧 (08/30)キーコーヒー:「グラブ」して注ぐ新スタイルサーバー新発売!
2017年09月29日

【新製品】Eストアー:最新のメールマーケティング販売促進システム「Eストアークエリー」を提供開始

■自動フォローメールはじめ各々違った文面で指定日にメール送信する機能などあり企業と顧客の「One to One」の関係構築を促進

 ネット通販総合支援のEストアー<4304>(JQS)は28日、自動フォローメールや社内の受注連絡の効率化などを促進する最新の販売促進システム「Eストアークエリー」を提供開始と発表した。

 新たな販売促進システム「Eストアークエリー」は、アナログな接客をデジタル上で実現させるべく、顧客にとってより的確で活きた情報を届け、企業と顧客の「One to One」の関係構築を促進するメールマーケティングシステムで、7月にリリースした「Eストアーコンペア」に続く販促システムの第2弾になる。

 活用例としては、たとえば、顧客あての自動フォローメールを、商品が到着する頃やその1週間後、1ヵ月後に3回送信する機能や、RFM分析に基づき送信したメールの既読状況に応じて、内容を変えてメールを送信する機能、特別顧客からの注文に対して、自社受注担当者に受注連絡を送付する機能、などのほか、任意の条件設定により5グループに分け、それぞれ違った文面で毎月の指定曜日にメール送信する、などの機能がある。

 同社では、「情報過多な現代だからこそ、ただ単に多量の情報をばら撒くだけのマーケティングでは意味がありません」とし、「Eストアークエリーは、現状の可視化から分析、顧客との接点であるメールマーケティングまでを一貫して行えます」としている。

 特徴その1としては、「現状と結果を可視化し、的確な改善案を創出」(現状や結果を把握できてこそ正確な次の一手を打つことができる)ことがあり、Eストアークエリーでは、顧客や注文、商品などベースとなるデータに対して、幾重にも条件をかけだし、条件分岐と適応数が、つぶさに俯瞰的に見られるので、研ぎ澄まされた戦略を練ることができる。

 特徴その2としては、「アクションの成果を高める分析」(メールを配信するだけでは、もちろん効果は薄く期待も望めないので顧客接点を持つ)ことがあり、セグメントの分類や、リーチするタイミングと反応による分岐、カスタマーデータへのフィードバック、そして、それらの分析が、直観的にできるので、分析結果をもとにしたメールマーケティングアクションの成果を高めていくことが可能。

 特徴その3としては、「PDCするメールマーケティング」があり、メール開封率やクリック、購買成果などがリアルタイムに把握でき、そのアクション結果からさらに、セグメント分類、タグ付けするなど、直接次のシナリオへ反映、実行することができ、施策のフィードバックを繰り返すことで生み出される無限のシナリオは、One to Oneのアナログアクションをデジタル環境下で実現できる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:23 | 新製品&新技術NOW
2017年09月26日

うかいは9月29日に洋菓子店「アトリエうかい トリエ京王調布」をオープン

■「うかいの余韻をご家庭へ」をコンセプトに、一つひとつ、丁寧なお菓子作りを心がける

 首都圏を中心に高級レストランを展開するうかい<7621>(JQS)は、洋菓子店「アトリエうかい トリエ京王調布」を9月29 日(金)に調布駅直結の商業施設「トリエ京王調布」A 館1階にオープンする。

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 「アトリエうかい」は、鉄板料理「うかい亭」から引き継ぐ職人の技と感性が息づく、うかいグループの洋菓子店。「うかいの余韻をご家庭へ」をコンセプトに掲げ、「旬の素材を最も美味しく提供する」というこだわりのもと、一つひとつ、丁寧なお菓子作りを心がけている。「アトリエうかい トリエ京王調布」では、定番の「フールセック(クッキー詰め合わせ)」や旬の果物を使った生菓子に加え、限定商品として店内のオープンキッチンで作る「プリン」「シフォンケーキ」「アイスクリーム」を用意している。

 約19坪の店舗面積で、焼き菓子、半生菓子、生菓子等の商品を販売する。初年度の売上高は、63百万円を見込んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 新製品&新技術NOW

本日上場の壽屋は公開価格を33%上回る2650円で初値つく(9時59分)

■フィギュア人形、キャラクターグッズの企画・制作・販売・輸出入など展開

 JQSDAQ市場に26日上場した壽屋<7809>(JQS・売買単位100株)はフィギュア人形、キャラクターグッズなどの企画・開発から輸出入、販売まで行い、1947年に東京都立川市で創業した。
 会社発表の2018年6月期の業績予想(個別)は、売上高が前期比4.5%増の83億6800万円、営業利益は同34.2%増の6億3400万円、純利益は同42.5%増の3億5800万円、予想1株利益は138円40銭。

 公開価格は2000円。買い気配で始まり、9時59分に公開価格を32.5%上回る2650円で売買が成立し初値がついた。

 公開価格はPER14.5倍になり、たとえば、お宝モノのフィギュアやアニメなどを販売するまんだらけ(2652)のPER12倍前後と比べて割高感はないといえる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 新製品&新技術NOW
2017年09月25日

三栄建築設計は体感型のショールームを南荻窪にオープン

■注文住宅の新ブランドシュプール発売に伴い

 メルディアグループの三栄建築設計<3228>(東1)は、南荻窪の住宅営業部の拠点に、1階と地下のスペースを改装し、注文住宅の新ブランド「シュプール」の世界観を表現したショールームをオープンした。

 今まで多くの顧客が実現したい夢と語っていた3つの空間をショールーム内に設置。「冬場、暖炉で燃え上がる炎を見ながらくつろげるリビング」、「友人を招き入れたくなる非・日常感あふれるダイニングキッチン」、「壁一面の本棚に囲まれる部屋」を、まるで自分の自宅に設置したような感覚で、体感できる。

 同社のメイン顧客である30代前半からの住宅一次取得者はもちろん、二次取得者にも、他社と差別化した製品の高級感、特別感が伝わるようなショールームである。

 新ブランド「シュプール」は、フラッグシップブランドとなる「シュプール ステラ」、フルオーダーの「シュプール ルーチェ」、カジュアルオーダーの「シュプール アウラ」の3シリーズから成り、従来の住宅メーカーの概念を打ち崩したいという想いから誕生した。

 顧客が自分のライフスタイルやこだわりに合ったものを選べるように、完成後の全体像のイメージを描けるような工夫を随所にしている。1階と地下のスペース、それぞれにテーマを持たせ、キッチン、リビング、外壁などを実際に自宅にいるような感覚で検討できるショールームである。

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冬場、暖炉で燃え上がる炎を見ながらくつろげるリビング

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:04 | 新製品&新技術NOW

キーコーヒー:「ドリップ オン」発売20周年

■「コーヒーをいれたから すこし話そうよキャンペーン」10/1から

 キーコーヒー<2594>(東1)は、手軽に本格コーヒが楽しめる「ドリップ オン」発売20周年を記念して10月1日(日)から「コーヒーをいれたから すこし話そうよ キャンペーン」を実施する。

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キャンペーンサイトビジュアル

■コーヒーが大切なパートナーとの架け橋でありたい

 同社が「ドリップ オン」を発売(1997年)して以来、今年で20周年を迎え、この間に多くのファンを生み、同社ヒット商品の一角を占めるまでに成長した。
 このたびの"コーヒをいれたから すこし話そうよ"キャンペーンでは、こうしたファンへの感謝の想いを「コーヒーが大切なパートナーとの架け橋でありたい」というテーマに込めている。

■"ふたりの時間を大切にする豪華リゾート旅行"など、3,030名にプレゼントが当たる

 キャンペーンでは、ふたりの時間を大切にする豪華リゾート旅行や、ドリップコーヒーを楽しめるセットを、抽選で計3,030名にプレゼントする。

 キーコーヒーは、「コーヒをいれたから すこし話そうよ キャンペーン」を通じて、一杯のコーヒから生まれる喜びと絆を拡げる活動を行なっていくと語り、キャンペーンの盛り上がりに期待を寄せている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:06 | 新製品&新技術NOW
2017年09月22日

クリナップ:洗練された顧客を視野に、超高級市場開拓を

■伊・バルクッチーネ社と提携、世界的プレミアムキッチンを提供、

 システムキッチンの大手でシステムバスルームも展開するクリナップ<7955>(東1)はこのたび、世界54ヵ国で事業展開する有名なキッチンメーカー、イタリアのValcucine社(バルクッチーネ)と取引契約を結んだ。

 同社は、システムキッチンの国内超高級市場に向け、年内には東京都市圏を中心としたバルクッチーネブランドキッチンの取扱いを開始し、東京で最初となるバルクッチーネ・ショールームを南青山にオープンする予定だ。

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「Genius Loci」(ジーニアスロッチ)

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「Artematica」(アルテマティカ)

■洗練された顧客ニーズへ対応〜超高級市場参入へ足掛かり

 今回の提携について同社は、「日本国内のハウスメーカー・デベロッパーを視野に、超高級市場へ参入する足掛かりとしたい。バルクッチーネ社とパートナーシップを築き、デザイン、革新さ、熟練された職人技、さらに、環境配慮を望む洗練された顧客の多様なニーズに対応することで、超高級市場の開拓に取り組みたい。」と話している。

k13.jpg バルクッチーネ社のStefano Core氏(CEO)は、「日本という革新的でかつ、戦略的に重要な市場で、クリナップ社と独占的にパートナーシップを結べることを誇りに思う」とコメントしている。

【Valcucine社概要】
 1980年イタリア ポルデノーネで創業。イタリア国内企業「Italian Creation Group」 傘下で、世界の富裕層向けに全6シリーズのプレミアムキッチンをラインナップしている。ヨーロッパ、アジア、アメリカを含む世界54ヵ国に販売拠点を持つ。

【取扱いシリーズ】
 バルクッチーネ社6シリーズの内、当面はメインシリーズ:「Genius Loci」(ジーニアスロッチ)、「Artematica」(アルテマティカ)の2シリーズを取り扱う。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:30 | 新製品&新技術NOW

新日本建物:東長崎プロジェクト(仮称)開発開始

■資産運用型アパート〜新規事業用地取得

 新日本建物<8893>(JQS)は、豊島区(東京都)で、資産運用型アパート開発用の新規事業用地を取得した。

 このプロジェクトは、西武池袋線「東長崎」駅から徒歩8分に位置する。徒歩圏内には重要な生活条件であるレストランや専門店が入る、複合型商業施設があり、生活必需品が揃う利便性の良さに加え、周辺には長崎公園をはじめ、豊かな自然を満喫できる公園も点在し、日々の生活に潤いを与えてくれる好条件が整っている。

■生活環境の魅力+「池袋」駅へダイレクトアクセス〜需要旺盛立地に期待大

 同社では「この優れた生活環境は魅力ある土地柄だが、さらに、「池袋」駅へのダイレクトアクセスが可能であるところから、今後も旺盛な賃貸需要が見込まれるだけに、非常に優れた立地特性を備えたエリアとして期待している。」と話している。

【物件概要】
・所在地:東京都豊島区長崎三丁目、・土地面積:166.7平方メートル、・総戸数:8戸、・構造:木造2階建・住居間取り:ワンルーム
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:54 | 新製品&新技術NOW
2017年09月19日

クリナップ:都市型ショールーム9/15オープン!

■全国103カ所目城東エリアに〜マンションリフォームに注力

 システムキッチンの大手でシステムバスルームも展開するクリナップ<7955>(東1)は、全国で103カ所目となるショールームを都内城東エリア(東京都江戸川区)に江戸川ショ−ルームを新設し、本日9月15日(金)グランドオープンした。
 同社では、江戸川ショールームは、マンションリフォームに焦点を当てた都市型ショールームと位置付けるなど、地域性を踏まえた特徴あるショールームであり、消費者にとって画期的なショールームとして注目を集めることが期待される。

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江戸川ショールーム外観イメージパース

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料理教室等のイベントに対応できる空間展示スペース

■トイレも含めた水まわり商品を展示

【江戸川ショールームの特徴】
(1)マンションリフォームに焦点を当てた都市型ショールームと位置づけ、大規模都市開発や生活利便施設の供給が進む江戸川臨海地区の地域特性に合わせた商品展示や暮らし方提案を行う。
(2)システムキッチン、システムバスルーム、洗面化粧台にくわえ、トイレも含めた水まわり商品を展示し、ディスポーザー(比較検討)の実演やバスルームのスケルトン展示等を見ながら、リフォーム後の暮らしをイメージできるトータル提案を行う。
(3)マンションの一室をイメージした空間展示スペースでは、本格的な料理教室をはじめとするさまざまな食・住文化イベントを行うことができる。

なお、オープニングフェアは、9月15日(金)〜18日(月)

【江戸川ショールーム】
・住  所:江戸川区一之江7−1−5
・電話番号:03−5607−7873
・営業時間:10:00〜17:00
・定休日:毎週水曜日(夏季・年末年始休日等有り)
・展示内容:システムキッチン 9セット・システムバスルーム 5セット・洗面化粧台 4セット
・展示面積:68坪(227.7平方メートル)
・敷地面積:180坪(597.9平方メートル)
・駐車場:10台
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:18 | 新製品&新技術NOW

三栄建築設計は自由を可能とした新ブランド「シュプール」を発売

■全く新しい注文住宅

 メルディアグループの三栄建築設計<3228>(東1)は、個人顧客を対象に3シリーズから成る注文住宅の新ブランド「シュプール」を発売する。

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 同社は、1993年の創業以来、「同じ家はつくらない」というポリシーのもと、都市部において、狭小の14坪〜18坪ほどの土地に、高い技術力と施工力を駆使して、約30坪(約100平米)の木造3階建てを建設・販売してきた。現在では年間に450件〜500件の受注をしている。

 今回、同社では、フラッグシップブランドとなる「シュプール ステラ」、フルオーダーの「シュプール ルーチェ」、カジュアルオーダーの「シュプール アウラ」の3シリーズをマーケットに投入する。

 新ブランド「シュプール」は、従来の住宅メーカーの概念を打ち崩したいという想いから誕生した。外観のフォルムや色調、機材などは幅広く選ぶことを可能とした他に、顧客が一番頭を悩ませる設備・仕様に関して、洋服のフルオーダーやイージーオーダーのような、選べるパッケージにした全く新しい注文住宅である。

 「シュプール」とはドイツ語で“軌跡”。自由に描かれる想像力の“軌跡”、家族の“軌跡”が紡がれる場所としての住まいを表現している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 新製品&新技術NOW
2017年09月11日

キムラユニティー:管理者と運転手つなぐ「くるまぷり」開発

■生まれ変わる!車両管理〜クラウド情報"スマホで受信"本日販売開始!

 キムラユニティー<9368>(東1)は、スマートフォンを活用した安全運転の推進と企業のコンプライアンスを支援する法人向け、クラウドサービス型の車両管理システム「くるまぷり」を開発し、本日9月11日から販売を開始した。

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 同社は、顧客にとって最良のサービスを提供することをモットーに、物流サービス(LS)、自動車サービス(TCS、)情報サービス(IS)、人材サービス(SS)の4事業を展開しており、本日発表した「くるまぷり」は自動車サービス事業部門に属するが、コミュニケーションアプリを通じて、管理者と運転手をつなぐWEVツールである。
 昨今は各作業現場での有能な人手不足、情報伝達の簡素化など新しい悩みが増大している折から、車両管理分野でも効率化は課題になっているが、「くるまぷり」導入は、作業の根底から生まれ変わらせるツールとして各方面から注目されることは間違いない。

■「安全・安心・簡単」〜初期設定・データ登録もスマホ!個別教育・事故時通知もスマホ!の「くるまぷり」

 同社は予てから、「車両管理システムを手軽に活用したい」という顧客の要望を踏まえ、「安全・安心・簡単」をコンセプトとした、法人向け車両管理システム開発に取り組んでいたもので、これまで車両管理サービス(BPO)の提供・運営等で培ったノウハウを土台として「くるまぷり」は、簡単初期設定もデータ登録にもスマホ、運転手の特性に合わせた個別教育、万が一の事故発生時も通知機能でサポートなど、管理者と運転手をつなぐコミュ二ケ―ションツール「くるまぷり」の開発に成功した。

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【くるまぷり】の概要
 「くるまぷり」とは、法人向けの車両管理を行なうためのクラウド型車両管理システムであり、安全運転推進と車両管理機能をカバーし、スマートフォンおよび月額利用料だけで利用可能となる初めての法人向けサービス。
 蓄積した運転データと同社独自の安全運転診断ロジックで、運転者へ安全運転教育コンテンツを自動配信し、管理者には、最適な安全運転教育メニューを自動的に提案するなど今までにないサービス提供を行う。

【特徴】
・専用機器の取付けが不要:スマートフォンのセンサーで挙動を把握するので、専用機器の取りつけが不要
・フレキシブルな導入が可能:クラウドサービスなので、必要に応じてライセンスの増減が可能
・レンタカー、カーシェア車両にも対応:専用機器の取付けの必要が無く、運転者ごとのデータ集計が可能
・クラウドを活用したデータ管理:管理者は、パソコンから運転者のデータを確認が可能。また「くるまぷり」を導入することで、運転者の運転免許証管理や車両のメンテナンス情報などの一元管理が可能

【くるまぷりの主な機能】
「安全」:運転挙動把握:スマートフォンのセンサーで運転挙動を把握する機能
アプリde安全:運転傾向に合わせたコンテンツを配信する機能
安全運転診断:運転者ごとの適性を診断する機能
「安心」:免許証管理:免許証の期日管理を行なう機能
トラブル対応:事故・故障発生時の通知機能
メンテナンス管理:車検、点検の期日管理を行なう機能
「簡単」:データ入力:スマートフォンのカメラを使用したデータ読み込み機能
共有車両予約:共有車両の予約機能
運転日報:アプリで簡単に作成する機能
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:30 | 新製品&新技術NOW

キーコーヒー:青森に初出店!≪Hirosaki KEY'S CAFE≫

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■TSUTAYA併設『BOOK&CAFE』がハルル樹木に、9月15日(金)オープン!

 キーコーヒー<2594>(東1)が提案するパッケージカフェ「KEY'S CAFE」が、青森県下初出店となる≪Hirosaki KEY'S CAFE≫を、TSUTAYA併設のBOOK&CAFE として、ショッピングセンター「ハルル樹木」に9月15日(金)オープンする。

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 「Hirosaki KEY'S CAFE(キーズカフェ弘前樹木店)」は、ネルドリップで丁寧に抽出する本格的な氷温熟成 珈琲をはじめ、秋の味覚『栗』を使用した期間限定ドリンク「モンブラン モカ」や各種フード、スイーツなど、幅広いメニューを取り揃えたセルフカフェとなる。

 同店は書店併設のBOOK&CAFEであり、気になる書籍や雑誌を読みながら、待ち合わせやショッピングの合間の休息など、用途にあわせて利用できる。

 同社では「創業より97年間で培ってきた技術とノウハウを活かし、カフェの開業を支援するパッケージカフェ「KEY'S CAFE」の提案を通じて、地域を元気にするコーヒーを提供したい」と、オープンに際しての意気込みを話している。

【店舗概要】
●店名:Hirosaki KEY'S CAFE(キーズカフェ弘前樹木店)
●住所:青森県弘前市樹木五丁目10番地1号
●営業時間:9:00〜21:00
●店休日:ハルル樹木に準ずる
●席数:52席※完全分煙
●主なメニュー:氷温熟成 珈琲(Rサイズ)、モンブラン モカ【期間限定】

※KEY'S CAFEは、ネルドリップで丁寧に抽出する、甘い香りとまろやかな味わいが特徴の「氷温熟成 珈琲」をカジュアルに楽しめるセルフカフェである。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:20 | 新製品&新技術NOW

ラクーンの「Paid」の支払い方法に、新たに「コンビニ払い」を追加

■「銀行の営業外時間でも代金を支払えるようにしてほしい」との要望に対応

 ラクーン<3031>(東1)は、同社が提供する後払い決済サービス「Paid」は、これまで導入企業の取引先に提供してきた「銀行振込」「口座振替」という支払い方法に加え、新たに「コンビニ払い」を追加した。

 「Paid」は、企業間取引の掛売り(後払い)決済で発生する請求業務を一括して代行するサービス。販売側企業(導入企業)とその取引先企業の間に入り、与信管理から請求書の発行、代金回収まですべての決済業務を代行し、未回収が発生した際は「Paid」が100%代金を支払うことになっている。現在「Paid」は2,400社以上の企業に導入され、企業間取引で発生する決済業務を効率化し、導入企業が事業拡大に集中できる環境を創出している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 新製品&新技術NOW
2017年09月08日

パイプドHDのパイプドビッツとエビリーは、「スパイラル(R)」とクラウド型動画配信システム「ミルビィ」が連携を開始

■Webセミナーに係わる機能をワンストップで提供

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業であるパイプドビッツと株式会社エビリーは、情報資産プラットフォーム「スパイラル(R)」とクラウド型動画配信システム「ミルビィ」が、9月5日より第2弾となる連携を開始した。

 今回の連携により、視聴制限を設けた動画によるWebセミナーの事前申込受付から会員制Webセミナーのログイン機能、動画視聴後のアンケートまで、Webセミナーに係わる機能をワンストップで提供し、視聴者とつくるワンランク上のユーザー参加型Webセミナーを実現する。

 近年、インターネット上で視聴できるWebセミナーを取り入れる企業が増えている。対面によるセミナーと比べ、運営者にとっては会場や運営スタッフにかかる費用を抑えられ、参加者にとっては会場までの移動距離や時間を気にしなくていいメリットがある。しかし、視聴制限を設けたり会員限定で動画配信をしたりする場合、システムが複雑化し工数も費用もかかるため、導入のハードルはやや高いとされている。

 今回の連携により、「ミルビィ」の管理画面は介さず動画によるWebセミナーを実施することができ、さらに視聴制限を設けた参加申込受付や会員制Webセミナーに必要なログイン機能、動画視聴後のアンケートを堅牢な「スパイラル(R)」で構築することで、多様化する動画配信ニーズをセキュアに叶え、メリットを享受できる。

お役立ち情報 見テ知ル
URL:https://www.pi-pe.co.jp/miteshiru/article/20170905-1/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:18 | 新製品&新技術NOW
2017年09月07日

エイジア:「WEBCAS」シリーズ導入先4,000社突破

■自社開発の強み活かし開発・クラウドサービスを一段と強化

 インターネットを活用したマーケティングソリューションを提案するエイジア<2352>(東2)は、同社の基幹事業である自社開発のマーケティングコミュニケーションシステム「WEBCAS(ウェブキャス)」シリーズ( https://webcas.azia.jp/ )の導入企業が4,000社を突破したと発表した。

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 この「WEBCAS」シリーズは、導入企業と企業の取引先である顧客の双方向コミュニケーションを、メールをはじめとする多様なチャネルで実現するための「マーケティングコミュニケーションプラットフォーム」である。

 「WEBCAS」シリーズを導入することで、取引先は既存の顧客データや様々なシステムと柔軟につながり、顧客の行動指向、ライフスタイル、属性などに合わせた最適のコミュニケーションを実現できるのが特徴である。

 同社では、2001年に販売を開始したメール配信システム「WEBCAS e-mail」を筆頭に、マーケティングオートメーション、アンケート・フォーム作成システム、問い合わせメール共有管理システム、顧客管理システム、LINEメッセージ配信システム、SMS配信システム、DM印刷・郵送システムなど、多彩なラインナップを揃えている。

 現在、「WEBCAS」シリーズは大手EC運営企業をはじめ、メーカー、生命保険、金融機関、情報サービス会社など様々な業界の企業、官公庁が導入しているが、取引先企業の要望を反映させて提供してきた結果、導入企業・団体数がこのほど4,000社を突破し、今回の発表となった。

 同社は、契約企業4000社を達成した機会に「"WEBCAS"シリーズの機能拡充やクラウドサービス向上を通して、さらに、顧客の効果的なマーケティング活動を支援したい」と話している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:35 | 新製品&新技術NOW

キーコーヒー:抽出器具ブランド『Nоi〔ノイ〕』誕生

■誰もが本当においしいコーヒーをドリップするために!

 丁寧にコーヒーをいれるおいしさや楽しさを伝える「ドリップしよう。〜Shall we drip?」をコミュニケーションテーマに掲げるキーコーヒー<2594>(東1)は、このたび、本当においしいコーヒーをドリップするための抽出器具ブランド「Noi〔ノイ〕」を立ち上げ、9月6日(水)公開した。

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抽出器具ブランド『Noi〔ノイ〕』がラインアップ

 ブランド名「Noi」とは、イタリア語で「私たち」を意味する言葉で、一人ひとりが本当においしいコーヒーをドリップできるように、という想いを込め命名されたという。
 キーコーヒーが創業以来培ってきたノウハウを結集し、最高の一杯を届けたいとの願いからブランドとして展開する。
 また、先に公開したグラブして注ぐ「グラブサーバー」に次ぎ、「ドリップマスターケトル」を公開し、「Noi」ブランドラインアップが揃って公開された。

■湯を意のままに操り、理想のドリップ実現〜『ドリップマスターケトル』登場

 コーヒーを熟知した同社のノウハウを結集し、コーヒーに注ぐ湯量を自在に調節できるような工夫を各所に施した、理想のドリップをかなえるケトル『ドリップマスターケトル』を9月15日(金)から発売する。

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スワンの喉(のど)/湯量を調整しやすい取っ手形状/安全に開閉でできるフタ

【ドリップマスターケトルの特徴】

●特徴1:細いお湯が落とせる『スワンの喉(のど)』
 ノズルの先端寄りのカーブをV字に絞った通称『スワンの喉』。湯の流れが調節しやすくなり、狙った場所に細くゆっくりと注ぐことができる。
●特徴2:湯量を調節しやすい取っ手形状
 取っ手が大きく外側に伸びているため、湯が入った重量のある状態でも軽く持つことができる。また、持ち手となる先端部分にカーブを設け、安定して注げるようにした。
●特徴3:安全に開閉できるフタ
 ツマミを手前に引いて開ける設計であり、熱湯の蒸気がかかることなく安全。また、ツマミが台座になり、転がることなく置くことができる。

■「Noi〔ノイ〕」ブランド専用ページを公開!

 同社では、おいしいコーヒーをドリップするための抽出器具ブランド「Noi〔ノイ〕」を立ち上げたのに伴い、コンテンツサイト:ドリップしよう、〜Shall we drip?で、「Noi(ノイ)」ブランド専用ページを9月6日(水)から発信している。
参考:http://shallwedrip.com/product/noi.html
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:10 | 新製品&新技術NOW
2017年09月06日

クリナップ:もっと楽しく、もっとオシャレに!リニューアル

■「ユニアス」(システムバス)&「コルティ」(コンパクトキッチン)9/1受注開始

 クリナップ<7955>(東1)は、普及クラスのシステムバスルーム「yuasis(ユアシス)」と、コンパクトキッチン「colty(コルティ)」をリニューアルし、9月1日より受注を開始する。
 普及クラスのシステムバスルーム「ユアシス」では、キッチン収納のゾーンコンセプトからヒントを得た『スタイルシェルフ』の収納を提案し、コンパクトキッチン「新コルティ」では、リビングインテリアとしてトレンドとなっている「カフェ風スタイル」を採用し、魅力的提案を行っている。

■バスルームに新発想:収納を提案する「ユアシス」〜入浴の「楽しさ」「くつろぎ」溢れるシステムバスに

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 「ユアシス」で一番注目されるアイテムは、こだわりの基本機能「保温性」「清掃性」「安全性」はそのままに、新しい試みとしてキッチン収納のゾーンコンセプトから発想を得て バスルームへ『スタイルシェルフ』収納を設け「お風呂に入るたのしさ」と「くつろぎ」にあふれたシステムバスルームを提案する。
 「ユアシス」は、普及クラスのシステムバスであり、家族それぞれのトイレタリー用品や洗剤など、モノが溢れがちなのが悩みを解決するだけでなく、入浴をたのしむためのタブレットやおもちゃなどを入浴しながら使うことができるシェルフ(棚)を用意した。

 同社では「棚板の角度を変更するだけで、フラット(平置き)スタイルと水切りスタイルに切り替えが可能であり、使用頻度でモノの指定席をつくることができる。その他、取り外して丸ごと洗えるシンプルな洗面置きカウンター『とってもクリンカウンター』や、リビングインテリアでトレンドとなっている「カフェ風スタイル」が演出できる新色の壁パネルなどが加わり魅力がいっぱいだ」と話している。

■扉色『ラスティックテイスト』コンパクトキッチン市場で初!〜バリュエ―ション豊富な「新・コルティ」登場!

 女性の社会進出や晩婚化が話題となるが、住宅事情でも単身物件の年齢層の広大や、ファミリー層の賃貸利用者が増加するのに伴いコンパクトキッチン市場には様々なニーズが発生している。同社はこうしたニーズに応える提案として、新しいスタイルの「コルティ」を提供する。

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 新・コルティは、開き扉収納の「ベーシックタイプ」や、足元のデットスペースとなっていた部分を改善し、収納スペースとした「足元収納タイプ」、据置型の加熱機器をセットできる「フリーコンロタイプ」、簡単に対面キッチンにできる「コンパクト対面」と、バリエーションを豊富にした。
 同社では、新・コルティについて「インテリアトレンド」に応え、扉色を刷新し、特に『カフェ風スタイル』に合う、素朴な、田舎風なラスティック テイストの木目扉は、コンパクトキッチン市場では初の試みだ」とコメントしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:04 | 新製品&新技術NOW
2017年09月01日

ピックルスコーポレーションは本日(9月1日)より、「おかず松前白菜」、「おかずピリ辛大根」を発売

 ピックルスコーポレーション<2925>(東2)は、本日(9月1日)より、「おかず松前白菜」、「おかずピリ辛大根」を発売する。

 「おかず松前白菜」は通常の調味充填タイプとは違い、液きりの手間が入らない簡便浅漬けで、蓋を開ければすぐに食べられるようになっている。
 国産の白菜、人参に、昆布、するめを、たまり醤油を使った調味液で味付ていることから、甘口の醤油味に魚介のうま味が効いているのが特徴。

 「おかずピリ辛大根」は、大根、人参、昆布とともにピリ辛しょうゆ味に仕上げている。醤油パウダーを使用した、ご飯によく合う甘味とコクのある味付けとなっている。

 主原料の、白菜、人参、大根は国産を使用している。

 ともに、全国販売で、主な販売先は、スーパーマーケットとなっている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:28 | 新製品&新技術NOW
2017年08月31日

ピックルスコーポレーションは9月1日より「香ほのか ゆず大根」を新発売

■国産の大根とゆず皮を使用した、甘口の浅漬け

 ピックルスコーポレーション<2925>(東2)は、9月1日より「香ほのか ゆず大根」を新発売する。

 国産の大根とゆず皮を使用した、甘口の浅漬け。特徴としては、同社独自の乳酸菌「P―ne12乳酸菌」を20億個超配合していることが挙げられる。

 おいしく食べるだけでなく、乳酸菌の働きで、腸の調子を整えることから、健康面でも大いに役立つ浅漬けといえる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:36 | 新製品&新技術NOW

ファンデリ―は「私のおせち<ヘルシータイプ>」と「私のおせち<たんぱく質調整タイプ>」を10月2日(月)より発売

■本年度の『私のおせち』は、32品目の国産食材を盛り込んだ三段重のおせち

 少々早い気がするが、ファンデリ―<3137>(東マ)は、国産食材を使用し、栄養価を調整した「私のおせち<ヘルシータイプ>」と「私のおせち<たんぱく質調整タイプ>」を10月2日(月)より発売する。

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 『私のおせち』は、「食事制限があるから年末年始におせち料理が食べられない」という悩みを解決するために開発し、2009年に販売を開始して以来、好評である。 一般的なおせちは、保存がきくように砂糖や食塩を多く使用しており、「カロリー」や「塩分」が高くなりがちだが、同社の『私のおせち』は栄養価を調整している。

 本年度の『私のおせち』は、32品目の国産食材を盛り込んだ三段重のおせち。ヘルシータイプ、たんぱく質調整タイプの2種類を用意している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 新製品&新技術NOW
2017年08月30日

キーコーヒー:「グラブ」して注ぐ新スタイルサーバー新発売!

■おいしさ抽出へノウハウ結集〜機能一変、フォルムのスマートさ楽し!

 コーヒーを熟知し「ドリップしよう。〜Shall we drip?」をコミュニケーションテーマに掲げ、丁寧にコーヒーをいれるおいしさや楽しさを伝え続けるキーコーヒー<2594>(東1)は、このたび、全く新しいスタイルのサーバーを開発し、9月15日(金)から発売すると発表した。

 この新サーバーは、同社が蓄積してきたノウハウを結集し、『おいしいコーヒー』を抽出する、従来のサーバーの概念を覆すさまざまな機能と、特徴あるスマートなフォルムを兼ね備えたサーバーで、コーヒーを注ぐ際に手で「グラブ」するところから『グラブサーバー』と命名された。

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■『グラブサーバー(商品名)』の特徴

●特徴1:手で「グラブ」して注ぐスタイル〜表面が手になじむように凹凸になっており、しっかり手にフィット。凸部は中が空洞になった二重構造のため、つかんだときに熱さを感じにくくなるよう設計されている。
●特徴2:取っ手をなくしたスマートフォルム〜取っ手をなくすことで収納がしやすくなると同時に、特徴あるスマートなフォルムが生まれた。
●特徴3:保温性が高く、割れにくいポリカーボネート製〜ドリップしたコーヒーの味わいを長持ちさせるために、ガラスよりも保温性の高いポリカーボネートを採用。落としても割れにくいため、長期使用に最適。
 なお、「グラブサーバー」は、キーコーヒー直営ショップ、KEY COFFEE 通販倶楽部で販売を取り扱う。希望小売価格はオープン(参考店頭価格:税込2,160円)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:38 | 新製品&新技術NOW