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[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (03/08)アドアーズのVRエンターインメント施設「VR PARK TOKYO」が好評で、3ヵ月間で15000名超が来場
記事一覧 (03/03)クリーク・アンド・リバー社はハウステンボスの新VRアトラクション施設に自社制作のVRコンテンツを提供
記事一覧 (03/02)ソフトフロントHDの子会社がビジネス向けチャットサービス「LivyTalk Smart Office」の提供を開始
記事一覧 (03/02)ストリームの子会社エックスワンは腸のぜん動運動とビフィズス菌に着目した サプリメント「エックスワン するっとぽん」を新発売
記事一覧 (03/01)ピックルスコーポレーションは3月1日より「ご飯がススム うま辛胡瓜」をリニューアル発売
記事一覧 (02/28)ピックルスコーポレーションは3月1日に「ご飯がススム 炒飯用キムチ」を発売
記事一覧 (02/24)ファンデリ―は「便秘症」に着目したメニューを3月1日(水)より『ミールタイム』で発売
記事一覧 (02/22)ラクーンが提供するBtoB後払い決済サービス「Paid」はネクスウェイに決済サービスの提供を開始
記事一覧 (02/22)アイリッジの「popinfo」がアルペン公式アプリに採用
記事一覧 (02/21)ケンコーマヨネーズの子会社サラダカフェは新ブランド『いもたまや』の展開を開始
記事一覧 (02/20)日本エンタープライズの子会社、会津ラボは、IoTにおける「モノ」と「ヒト」のコミュニケーションツール、『mononome(もののめ)』を開発
記事一覧 (02/20)日本エンタープライズは赤ちゃんに優しい社会を応援する「WEラブ赤ちゃん」プロジェクトに賛同企業として参画
記事一覧 (02/17)ストリームが運営するECサイト「ECカレント」が「プレミアムフライデー」企画を実施
記事一覧 (02/17)フライトホールディングス:「Pepper」で、より人らしいロボットが接客支援
記事一覧 (02/10)PALTEKの子会社エクスプローラが世界最大級IT関連見本市「CeBIT2017」の「ジャパン・パビリオン」に出展
記事一覧 (02/09)トーソーのトーソー出版は『インテリアトレンドビジョン2017』を2月下旬より発売
記事一覧 (02/09)ケンコーマヨネーズは2017年春夏新商品9品を2月15日より発売
記事一覧 (02/02)アドアーズはTVアニメ「SERVAMP」とのコラボ企画第2弾をAnimePlaza秋葉原店で開催
記事一覧 (02/02)ケンコーマヨネーズは日本の食文化を五感で体験できるゾーン「自遊庵」に協賛し同社製の製品を提供
記事一覧 (02/02)日本アジアグループ:湖西ソーラーウェイ太陽光発電所を完成
2017年03月08日

アドアーズのVRエンターインメント施設「VR PARK TOKYO」が好評で、3ヵ月間で15000名超が来場

■7機種目となる日本初の「ジャングルバンジーVR」の提供を3月10日よりスタート

 アドアーズ<4712>(JQS)が運営するVRエンターインメント施設「VR PARK TOKYO」が好評で、3ヵ月間で15000名超が来場した。

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 来場者数が好調に推移していることから、同社では7機種目となる日本初の「ジャングルバンジーVR」の提供を3月10日よりスタートする。

 VRエンターインメント施設「VR PARK TOKYO」はJR渋谷駅から徒歩5分の好立地にあることに加え、現在注目されているVRを駆使したエンターテインメント施設であることから、来場者数は増えている。

 今回提供する「ジャングルバンジーVR」は、ブランコ状のハーネス(安全帯)に吊るされた状態でワイヤーが上下し、何度も上昇・落下体験を楽しめる、最新のVRアトラクション。わずかな上下の動きにVR技術を組み合わせることで、体感では40〜50メートルを一気に跳び上がり、ジャングルの木々の間を疾走するかのような体験ができる。

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施設公式サイト http://www.adores.jp/vrpark/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:03 | 新製品&新技術NOW
2017年03月03日

クリーク・アンド・リバー社はハウステンボスの新VRアトラクション施設に自社制作のVRコンテンツを提供

■3つのアトラクションには「IDEALENS K2」が使用されることが決定

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、3月4日(土)にプレオープンするハウステンボスの新VRアトラクション施設に、同社が企画・制作したオリジナルのVRコンテンツ提供を行った。更に、同社子会社のVR Japan及び、同社が取り扱うスタンドアロン型(一体型)のVRヘッドマウントディスプレイ(HMD)「IDEALENS K2」の提供も行っている。

 同社保有のゲームエンジンで開発したVRコンテンツは、恋愛シミュレーションVR「迫りくる愛のささやき」、4人同時対戦のブロック崩しVRゲーム「ブロックブレイカー」、心霊ホラー体験「VR心霊百物語」の3種類。VRの特徴を活かし日常生活ではなかなかできない体験を、迫力ある映像と音声で楽しむ内容となっている。今回のハウステンボスの新VRアトラクションに初めて提供した。なお、これらの3つのアトラクションには「IDEALENS K2」が使用されることが決定している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:04 | 新製品&新技術NOW
2017年03月02日

ソフトフロントHDの子会社がビジネス向けチャットサービス「LivyTalk Smart Office」の提供を開始

■今後3年間で、3,000ID以上の販売数を見込む

 ソフトフロントHD<2321>(JQS)は1日、同社子会社のソフトフロントジャパンが、ビジネス向けチャットサービス「LivyTalk Smart Office」の提供を1日から開始すると発表した。同サービスは、テキストチャットと音声通話がシームレスに連携するリアルタイム・メッセージングサービスであり、社内・外とのコミュニケーションを活性化させ、ワークスタイル変革に伴うチームの生産性向上を強力にサポートするものである。

 近年、個人向けコミュニケーションツールを無断で業務利用する「シャドーIT」利用が問題視されている。これらのツールは無償のものが多く、コスト面での優位性はある反面、企業全体のITマネジメントからは外れてしまうため、万一、重要な機密情報や個人情報が漏えいなどした場合、企業経営に深刻なダメージを与えかねない。

 ソフトフロントジャパンはこの点に着目。リアルタイム・コミュニケーションに関する実績と経験を活かし、「LivyTalk Smart Office」を開発した。

 同サービスは、現在幅広い顧客において使用が可能だが、特にアパレル・量販店・スーパー・流通・飲食店・美容業といった顧客に適した製品である。売れ筋商品の効果的なディスプレイや店頭ポップを画像共有したり、複数メンバー間での意見交換を通じて従業員の生の声を店舗運営に反映させるなど、多店舗・多拠点展開している業種業態の顧客にとっては、ワークスタイルの変革による生産性の向上に寄与するとしている。

 なお、「LivyTalk Smart Office」は、今後3年間で、3,000ID以上の販売数を見込んでいる。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:35 | 新製品&新技術NOW

ストリームの子会社エックスワンは腸のぜん動運動とビフィズス菌に着目した サプリメント「エックスワン するっとぽん」を新発売

■特長の異なる不溶性食物繊維と水溶性食物繊維をバランスよく配合

 ストリーム<3071>(東マ)の子会社エックスワンは、3月1日に、腸のぜん動運動とビフィズス菌に着目し、日々のすっきりを促すサプリメント「エックスワン するっとぽん(商標登録出願中)」を発売した。

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 現代人の食生活では食物繊維が不足しがちだが、同商品は、特長の異なる不溶性食物繊維と水溶性食物繊維をバランスよく配合。腸の活性化に不可欠な善玉菌の代表であるビフィズス菌に働きかけることで、腸の機能をサポートするサプリメントである。

 腸は「第二の脳」と言われるほど人間の体にとって大切な役割を果たしている。腸の不調は、消化吸収が悪くなるだけでなく、免疫力の低下や大腸がんなど大きな病気のリスクを高めるともいわれている。

 現在、日本人の多くが便秘に悩んでおり、主な原因としては食物繊維の摂取不足と腸内の善玉菌の減少などが考えられる。食物繊維は水に溶けない不溶性食物繊維と水に溶ける水溶性食物繊維に大別され、単純に食物繊維の摂取を増やしても不溶性食物繊維と水溶性食物繊維のバランスがとれていなければ、毎日のすっきり感が弱くなると考えられる。さらに、快調の決め手となるのは、水溶性食物繊維の中でもとろみのある成分である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:44 | 新製品&新技術NOW
2017年03月01日

ピックルスコーポレーションは3月1日より「ご飯がススム うま辛胡瓜」をリニューアル発売

■フライドガーリックとフライドオニオンを使用

 ピックルスコーポレーション<2925>(東2)は、3月1日より「ご飯がススム うま辛胡瓜」をリニューアル発売した。

 リニューアル商品は、フライドガーリックとフライドオニオンを使用することで香ばしさとコクをアップさせ、甘辛濃厚だれが胡瓜と豆もやしに絡み、くせになる味付けに仕上げている。

 販売期間は、3月から9月まで。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:45 | 新製品&新技術NOW
2017年02月28日

ピックルスコーポレーションは3月1日に「ご飯がススム 炒飯用キムチ」を発売

■「キムチを包丁で刻む手間」と「調味料を加える手間」を解消

 ピックルスコーポレーション<2925>(東2)は、3月1日に「ご飯がススム 炒飯用キムチ」を発売する。

 細かく刻んだ白菜を使用し、濃厚な味付けのキムチに仕上げることで、キムチ炒飯を作る際の「キムチを包丁で刻む手間」と「調味料を加える手間」を解消した。また、炒飯以外にも手軽に様々なキムチのアレンジ料理を楽しむことができる。

 味の特徴としては、りんごの甘味と魚介のうま味がきいた辛さ控えめとなっている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:11 | 新製品&新技術NOW
2017年02月24日

ファンデリ―は「便秘症」に着目したメニューを3月1日(水)より『ミールタイム』で発売

■「塩水港精糖『オリゴのおかげ』8g使用照焼風ハンバーグセット」を開発

 ファンデリ―<3137>(東マ)は、身近な疾病に着目し、予防が期待できる食材を使用したブランド「medical + mealtime」で、「便秘症」に着目したメニューを3月1日(水)より『ミールタイム』で発売する。

 
「便秘症」の予防効果が期待できる食材とその成分は、“オリゴ糖の乳糖果糖オリゴ糖”、“おからの不溶性食物繊維”、“オリーブオイルのオレイン酸”、“昆布や押し麦の水溶性食物繊維”、“さつまいものヤラピン(切り口に出る白い汁の成分)”等と考えられている。これらの食材を使用し、ヘルシー食おかずのみのメニュー「塩水港精糖『オリゴのおかげ』8g使用照焼風ハンバーグセット」を開発した。

 商品には塩水港精糖の特定保健用食品『オリゴのおかげ』を1食あたり8g使用している。この8gは、おなかの調子を整える効果を実感できる1日の摂取目安量である。また、食物繊維量にも配慮し、1食で約7gを摂取できる。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:54 | 新製品&新技術NOW
2017年02月22日

ラクーンが提供するBtoB後払い決済サービス「Paid」はネクスウェイに決済サービスの提供を開始

■働くママを対象とした生活情報誌「らくペコ」の掲載料請求に「Paid」を導入

 ラクーン<3031>(東1)が提供するBtoB後払い決済サービス「Paid」は、ネクスウェイに決済サービスの提供を開始した。

 ネクスウェイは顧客ニーズや目的に合わせて、FAX・メール送信・ダイレクトメール・インサイドセールスなどの手段に加え、スマートフォンアプリやクラウドサービスといった新しい情報提供手段までカバーし、単に「伝える」だけでなく、相手にきちんと「伝わる」、そして相手を「動かす」ところまでを視野に最適解を見つけ出す会社である。今回Paidを導入するのは新規事業のうちのひとつ、「らくペコ」の掲載料請求。「らくペコ」は働くママを対象とした生活情報誌で、習い事やデリバリー、家事代行の広告等が掲載されている。この掲載料の請求にPaidが導入される。

 これまでネクスウェイは「らくペコ」の掲載料の支払いを自社の後払いで対応していたが、代金回収や請求書発行等に手間がかかっていた。そこで請求業務の効率化を図るため、ネクスウェイにとって初の外部決済サービスとしてPaidが導入されることになった。Paidを導入することで面倒な事務作業や回収漏れの負担がなくなり、手間なく安全な掛売り取引が実現できる。

 Paidは、企業間取引における与信管理から代金回収業務まですべて代行する。もし、未入金が発生した場合でも、Paidが100%代金を支払うことから、導入する企業が増えている。現在2100社以上の加盟企業が利用中で、一般社団法人Fintech協会に加盟している。

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らくペコ

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Paid(ペイド)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:56 | 新製品&新技術NOW

アイリッジの「popinfo」がアルペン公式アプリに採用

■プッシュ通知配信機能の位置情報配信・属性配信を活用して集客・販促を促進

 アイリッジ<3917>(東マ)が提供するスマートフォン向け位置情報連動型O2Oソリューション「popinfo」が、アルペン<3028>の公式アプリ「アルペングループアプリ」に採用、2月17日(金)にリリースされた。

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 「アルペングループアプリ」ではスポーツデポ、アルペン、ゴルフ5、ミフト各店の情報や限定クーポン、得するイベント・おすすめ情報を見ることができる。主な特徴は次の通り。

(1)ほしい商品がすぐ見つかる すぐ買える
豊富な商品ラインナップの中から、いつでもどこでも簡単にスポーツアイテムを探せる。売れ筋ランキングや、ブランド、カテゴリ、価格帯、カラーなど詳細な検索も可能。ほしくなったら24時間いつでも購入することができる。

(2)クーポンやデジタルチラシで購入できる
マイストアや好きなスポーツなどを登録しておくと、限定クーポンや買い得情報が届く。デジタルチラシで買い得商品やイチ押しアイテムもチェックできる。

(3)近くの店舗をすぐ探せる
位置情報を使って、近くのスポーツデポ、アルペン、ゴルフ5、ミフトをすぐに案内。店の種類や都道府県からも行きたい店を簡単に探すことができる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:42 | 新製品&新技術NOW
2017年02月21日

ケンコーマヨネーズの子会社サラダカフェは新ブランド『いもたまや』の展開を開始

■3月1日に1号店として伊勢丹新宿店に『いもたまや伊勢丹新宿店』をオープン

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社サラダカフェは、「じゃがいも」と「たまご」をメインにした“和のサラダ料理”を提案する新ブランド『いもたまや』の展開を開始する。3月1日(水)には1号店として、伊勢丹新宿店に『いもたまや伊勢丹新宿店』をオープンする。

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 新ブランド『いもたまや』は、ブランド名で窺えるように「じゃがいも」と「たまご」をメインの素材として扱う。『いもたまや』では、ひとつの食材に対し100を超える調理法で江戸の食文化を豊かにしたきっかけともいわれている「百珍料理」をヒントに、メニュー提案する。定番メニューから一風変わった組み合わせのメニューまで、味・見栄え・食べ方などを工夫し、「じゃがいも」と「たまご」の魅力を引き出し、和食とコラボレーションしたサラダ料理を提案する。また、サラダとしてだけでなく、おかずや一品料理など、食卓をより豊かに彩るメニューも提供する。

 第1号店となる『いもたまや 伊勢丹新宿店』では、チーズのコクがきいたキッシュに和の食材を組み合わせた「しらすと九条ねぎのキッシュ和風仕立て」や、鰹だしと昆布だしをきかせてふっくらとした食感に仕上げた「いもたまやのだし巻き卵」など、『いもたまや』でしか味わえない商品を提供する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:08 | 新製品&新技術NOW
2017年02月20日

日本エンタープライズの子会社、会津ラボは、IoTにおける「モノ」と「ヒト」のコミュニケーションツール、『mononome(もののめ)』を開発

■「InduSTORY〜私たちの時代のモノづくり展〜」へ出展

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、会津ラボは、IoTにおける「モノ」と「ヒト」のコミュニケーションツール、『mononome(もののめ)』の「冷蔵庫〜HEMS連動版」・「薬箱〜服用サポート版」をそれぞれ開発し、平成29年2月9日から平成29年5月7日までの期間、企画展「InduSTORY〜私たちの時代のモノづくり展〜」へ出展する。

 『mononome』は、プロジェクトユニット「neurowear(ニューロウェア)」が平成26年に発表した、「モノ」の動きを検知するセンサーに表情豊かな「目」を付けて、「モノ」の感情を可視化するコンセプト。家具や家電などに取り付けられた『mononome』は、センサーの検知結果を「モノ」の感情として捉え、喜怒哀楽の豊かな表情で表現する。

 今般、会津ラボと「neurowear」とのコラボレーションにより、『mononome』、「冷蔵庫〜HEMS連動版」・「薬箱〜服用サポート版」の、「InduSTORY〜私たちの時代のモノづくり展〜」への出展が実現した。

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 イベント会場では、(1)冷蔵庫に取り付けた『mononome』が、電気使用量や扉の開閉に応じて喜怒哀楽の感情を示す (2)薬箱に取り付けた『mononome』が、予め登録した服薬時間に薬が取り出されると笑顔になり、忘れていると泣きだし、やがて怒りだすデモンストレーションを行い、日常生活の中での『mononome』の活用事例を紹介する。

 無生物であるモノが動くとき、それは人と関わっているとき。モノの感情を可視化するために、動きを検知するセンサーに表情豊かな「目」をつけた。『mononome』は、モノと人の為のコミュニケーションツール。食べ過ぎると𠮟ってくれるお菓子入れ、掃除をしないと寂しがる掃除機、時間通りに取り出すと喜ぶ薬箱など、家具や家電に貼り付けることでモノとのコミュニケーションを実現。表情をもったモノと生活し、その関係を記録することでモノは人の家族や友人に近い存在になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | 新製品&新技術NOW

日本エンタープライズは赤ちゃんに優しい社会を応援する「WEラブ赤ちゃん」プロジェクトに賛同企業として参画

■子育てに励むママ・パパを応援するプロジェクト

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、エキサイトが実施する、赤ちゃんに優しい社会を応援する「WEラブ赤ちゃん」プロジェクトに賛同企業として参画した。

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 「WEラブ赤ちゃん」プロジェクトは、エッセイスト紫原明子さんの呼びかけをきっかけに、ママのためのウェブサイト「ウーマンエキサイト」チームが発足した、子育てに励むママ・パパを応援するプロジェクト。現在、特設サイト(http://woman.excite.co.jp/welovebaby/)では、「ワンクリックで賛同」、「エピソード投稿」、「企画アイディア応募」を受付けている。また、バスや電車などで突然泣き出してしまった赤ちゃんとママを温かく見守る気持ちを表明する『WEラブ赤ちゃん -泣いてもいいよ!-』ステッカーを作成し、賛同企業や店舗での配布を開始した。

 同社では、今後、ヘルスケアアプリ『女性のリズム手帳』ユーザへ向けて企画情報を広く発信するなど、CSR活動の一環として、「WEラブ赤ちゃん」プロジェクトを支援していく。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:57 | 新製品&新技術NOW
2017年02月17日

ストリームが運営するECサイト「ECカレント」が「プレミアムフライデー」企画を実施

■『フライデーボックス』はプレミアムフライデー限定のスペシャルセットボックス

 ストリーム<3071>(東マ)は、2月24日(金)から実施される「プレミアムフライデー」に合わせて、同社が運営するインターネット通販サイト「ECカレント」において、プレミアムフライデー企画『フライデーボックス』を2月20日(月)から販売する。

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 『フライデーボックス』はプレミアムフライデー限定のスペシャルセットボックスで、プレミアムフライデーを最大限に活用できるようなセット商品である。

 例えば、観光をより一層楽しむことができるような「デジカメセット」、すぐ旅行に行けるようスーツケースや日用品を一緒にした「週末旅行セット」、自宅で家族とゆっくり過ごすため、家事の時短可能な「高機能生活家電セット」などがある。

 また、販売期間はプレミアムフライデーには届けられるように、プレミアムフライデーの4日前の月曜日から1週間限定で販売する。なお、『フライデーボックス』の内容は毎月異なるとしている。

■企画概要
【企画名】
月末金曜日のプレミアムフライデーを満喫するアイテム!
プレミアムフライデー限定スペシャルセットボックス『フライデーボックス』

【特設ページ】http://www.ec-current.com/shop/g/c0Z002600?cid=pr_
【販売期間】
初回 2月20日(月)〜2月26日(日)
※プレミアムフライデーの4日前の月曜日から販売する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:38 | 新製品&新技術NOW

フライトホールディングス:「Pepper」で、より人らしいロボットが接客支援

■ジェナと業務提携し共同開発「Scenaria」、小売りの悩みに朗報〜AI連携、プログラムレスソリューション

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新事業について紹介する片山圭一郎社長

 電子決済システムなどの開発、並びにサービス提供するフライトホールディングス<3753>(東2・売買単位100株)の100%子会社フライトシステムコンサルティングは、株式会社ジェナ(本社:千代田区、代表:手塚康夫氏)と業務提携し、人型ロボット「Pepper for Biz」(ソフトバンクロボティクス社法人向けモデル)の運用プログラムをクラウドを使いWEBで簡単に操作できるアプリケーションを提供開発する事業を立ち上げた。

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左から、手塚康夫社長、片山圭一郎社長、
立田雅人氏(ソフトバンク・部長)

 フライトシステムコンサルティングの片山圭一郎社長は、今回の業務提携による新事業の狙い、新事業「Scenaria(シナリア)」について次の通り紹介した。

■Pepperの顧客フィルタリングで販売効率アップ

 昨今の労働事情は人口の減少に伴い人材不足が定着、アルバイトは売り手市場化し、教育の限界からスキルや知識が求められる職業には人が集まりにくい状況が深刻化している。
 少ない店員は見込み客の接客など商品・専門知識を活かし成約率向上に結びつけたいため、来店時にPepperでの顧客フィルタリングなどを含め、自然な会話で来店客を見極め店員にバトンタッチするなどの役割分担が有効だと判断している。
 こうした事情を踏まえ、同社は人型ロボット「Pepper」に注目し、より「人」らしい働きを期待することを提案しているという。

■ロボットのコンテンツ(話す内容、動き)を手軽に更新

 「Pepper」を導入した企業は、同ロボットが持つコンテンツ情報をタイムリーに更新することが導入効果を左右するため、導入企業の求めるロボットのプログラム更新アプリの開発は重要な必須テーマであり、同社が開発した「Scenaria」は導入企業のニーズを満たすアプリとして注目されている。
 シナリア誕生の背景には、人間のかわりに販売を支援するロボットのコンテンツを更新するのに専門家(プログラマー等技術者)ではなく、現場の販売員が簡単に更新できるソリューション「PepperプログラムレスCMS(コンテンツマネージメントシステム)」を求める発想があった。

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Scenaria 利用イメージ

■PepperプログラムレスCMS

 「シナリア」の特徴は、何といっても簡単にコンテンツの更新ができることと、多店舗運営でもすべてのPepperを一元管理し、配信できる高機能にある。
 1)Pepperプログラムをシナリオに従い「話す内容・動き」をWEBで簡単に生成すること、2)自然な対話ができるように、ジェナのAIソリューション「hitTO(ヒット)」や、商品・顧客ノデータベース等、外部サービスと連携すること、3)店舗ごと・イベントごと等でPepperへのコンテンツ配信と管理を必須管理機能とすること、4)業務・季節・動きのテンプレートなどアクションパーツを供給し機能拡張に備えることができることにある。(TT)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:27 | 新製品&新技術NOW
2017年02月10日

PALTEKの子会社エクスプローラが世界最大級IT関連見本市「CeBIT2017」の「ジャパン・パビリオン」に出展

 PALTEK<7587>(東2)の子会社エクスプローラ(北海道函館市)が、ドイツ ハノーバーで開催される、世界最大級の展示会である国際情報通信技術見本市「CeBIT2017」の「ジャパン・パビリオン」に出展する。開催期間は、2017年3月20日(月)から24日(金)。

 同展示会は、IoT、ビッグデータ、AI、ロボット等先端技術を活用したBtoBソリューションの世界最大級の展示会である。エクスプローラは、カメラなどからの映像情報を処理、伝送する製品やIoTソリューション製品を展示する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:50 | 新製品&新技術NOW
2017年02月09日

トーソーのトーソー出版は『インテリアトレンドビジョン2017』を2月下旬より発売

■世界のインテリア見本市と、最新のインテリアトレンドを紹介する書籍

窓辺の総合インテリアメーカー、トーソー<5956>(東2)のトーソー出版は、世界のインテリア見本市と、最新のインテリアトレンドを紹介する書籍『インテリアトレンドビジョン2017』を2月下旬より全国の書店で発売する。

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 2004年から毎年発行している本書は、今年で14冊目を数えるインテリアトレンドブックのロングセラー。ミラノ・サローネ(伊)、メゾン・エ・オブジェ(仏)をはじめ世界の主要インテリア見本市やデザインフェアを定点観測している著者(佐戸川和久/ゼロファーストデザイン)が、現地取材を行いレポートする。展示会の全体的な傾向や各国の市場動向、さらには有名メーカー、ブランドの新作情報等が満載。また、今後注目の企業やデザイナー等、旬のデザイン事情も考察。世界のデザイン潮流が分かる内容となっている。巻末ではこれらの情報から分析した2017年のインテリアトレンドを、4つのスタイルに分けてわかりやすく解説。それぞれの特徴となる色や素材、キーワードがまとまっているので、トレンドマーケティングや商品開発にも役立。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 新製品&新技術NOW

ケンコーマヨネーズは2017年春夏新商品9品を2月15日より発売

■約230品のメニューを用意し、外食・中食市場向けに提案

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、2017年春夏新商品9品を2月15日より発売する。

 新商品の販売を促進するために、新商品を使った、約230品のメニューを用意し、外食・中食市場向けに提案していく。

 今回発売される新商品としては、世界各国で親しまれている味をドレッシングにアレンジした『世界を旅するドレッシング(R)』シリーズの新たなラインナップや、ドレッシングで培った技術を活かし、同社独自のブレンドで仕上げたソース、だしと素材にこだわった人気の和惣菜『和彩万菜(R)』シリーズなどがある。

【新商品はこちら】http://www.kenkomayo.co.jp/product/category/newitem

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | 新製品&新技術NOW
2017年02月02日

アドアーズはTVアニメ「SERVAMP」とのコラボ企画第2弾をAnimePlaza秋葉原店で開催

■限定オリジナルメニューの提供と全オリジナルノベルティを一新

 アドアーズ<4712>(JQS)は、TVアニメ「SERVAMP−サーヴァンプ−」とのコラボ企画第2弾を、2月9日(木)〜4月9日(日)まで、AnimePlaza秋葉原店で開催する。

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 今回のコラボ企画は、2016年7月より放送されていたTVアニメ「SERVAMP−サーヴァンプ−」とのスペシャルコラボレーションカフェとして、同年7月にAnimePlaza池袋店とAnimePlaza札幌店の2店舗で同時開催したコラボ企画の第2弾として、新たにAnimePlaza秋葉原店でも開催することになった。

 アドアーズ限定の新規描き起こしSD(スーパーデフォルメ)イラストを使用した限定グッズの販売や店内装飾に加え、限定オリジナルメニューの提供と全オリジナルノベルティを一新する。さらに、コラボ期間を前半と後半に分けて、限定グッズやオリジナルノベルティを数種類追加する予定である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | 新製品&新技術NOW

ケンコーマヨネーズは日本の食文化を五感で体験できるゾーン「自遊庵」に協賛し同社製の製品を提供

■2月は「カカオ」と「海苔」をテーマにしたメニュー

 三越伊勢丹ホールディングスは、日本橋三越本店で2016 年3月に日本文化の発信拠点として、日本の食文化を五感で体験できるゾーン「自遊庵」をオープンしている。毎月、新しいテーマを掲げメニューを提供しているが、2月は「カカオ」と「海苔」をテーマにしたメニューを提供する。

 2月初旬から中旬まで「カカオ」をテーマとしたメニューでは、高品質なカカオを活かし、カカオのご飯や、ココアの味噌など、食事としてのカカオを用意している。

 2月後半は「海苔」をテーマとしたメニューで、焼き海苔・生海苔・あおさ海苔など数種類を使って、諸外国の様々なメニューにアレンジしている。

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、メニュー作りに協賛し、同社の製品を提供している。例えば、カカオ風味の照り焼きソースとココア塩には、同社の「冷凍北海道産S玉皮付ポテト」が使用されている。手まり寿司〜カカオオリーブオイル添え〜には、同じく「惣菜亭(R)冷凍厚焼き卵(だし味)」、「しっとりちらし錦糸卵」が使われている。更に、「オレンジとカカオニブのシーザーサラダ」では、ドレッシングに、サラダカフェ「オリジナルドレッシング」が使用されている。

 2月後半の「海苔」をテーマとしたメニューでは、手まり寿司〜あおさ海苔のオリーブオイル煮添え〜には、同社の「惣菜亭(R)冷凍厚焼き卵(だし味)」、「しっとりちらし錦糸卵」が、更に、刺身こんにゃくと海藻のお刺身には、同社の「低カロリーノンオイルドレッシング 海苔」が、また、海苔のパウンドケーキにも「低カロリーノンオイルドレッシング 海苔」が使用されている。

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魅惑のカカオプレート

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濃厚 海苔チーズケーキ

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:13 | 新製品&新技術NOW

日本アジアグループ:湖西ソーラーウェイ太陽光発電所を完成

■市有地活用で公募し建設(湖西市・静岡県)

 グリーン・コミュニティの実現を目指す日本アジアグループ<3751>(東1)は、同社傘下の国際航業が静岡県湖西市で昨年5月より建設を行っていた「湖西ソーラーウェイ」太陽光発電所が、このたび完成したと発表した。

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 この事業は、静岡県湖西市が昨年公募した、「湖西市中之郷地区市有地太陽光発電事業」に、国際航業が選ばれ建設を進めていた。
 完成した同太陽光発電所の規模は、出力1,501kW(一般家庭約318世帯の年間電力消費量に相当)で、発電した電力は全量を中部電力に売電する。
 なお、施工は日本アジアグループ傘下であるJAG国際エナジーが行った。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:23 | 新製品&新技術NOW