[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (01/07)ストリームの子会社エックスワンは腸内環境に着目した身体バランス顆粒「ザビオEX 家族のビフィズス菌」を新発売
記事一覧 (01/05)ストリームの子会社エックスワンが「XLUXES(エックスリュークス)」からプロケア リバーサーセラムW(ダブリュー)を新発売
記事一覧 (12/28)千葉ロッテマリーンズ本拠地「ZOZO マリンスタジアム」にミズノ野球専用人工芝が採用
記事一覧 (12/26)クリーク・アンド・リバー社は「SmartRobot」を活用したチャットボットを日本で初めてさわかみ投信に提供
記事一覧 (12/25)三栄建築設計はベトナム・ホーチミン市で大型分譲住宅開発事業に参画
記事一覧 (12/25)クリナップ:伊・バルクッチーネ社ショールーム国内初オープン
記事一覧 (12/22)KeyHolderのグループ企業、アドアーズは新アトラクション「ハッピーおしゃれタイム」の提供を開始
記事一覧 (12/18)ハウスドゥが賃貸不動産仲介の新ブランド「RENT Do!(レントドゥ!)」を開始
記事一覧 (12/18)キーコーヒー:2018年新春限定「コーヒー豆福袋」
記事一覧 (12/12)三栄建築設計提供のCBCラジオ「大矢真那のホームタウン」がスタート
記事一覧 (12/12)KeyHolderのグループ企業、アドアーズは札幌市にVRエンターテインメント施設を12月20日にオープン
記事一覧 (12/08)【新製品&新技術】医療画像などを医師と同レベルで閲覧・管理できる画期的な新サービス
記事一覧 (12/06)CRI・ミドルウェアの「CRIWARE(R)」が「萌王EX」と「アズールレーン」に採用される
記事一覧 (12/05)ヨコレイ:トラック予約受付システム試験導入開始
記事一覧 (12/05)アイビーシーはブロックチェーンを利用したIoTデバイス向けセキュリティサービスの実証実験を開始
記事一覧 (12/04)キーコーヒー:Xmasスイーツとコーヒーのマリアージュ
記事一覧 (11/30)KeyHolderのグループ企業、アドアーズは男性声優レーベル『Kiramune』とのコラボ企画を「AnimePlaza池袋店」で開催
記事一覧 (11/29)寿スピリッツ:「東京ミルクチーズ工場」新業態店オープン!
記事一覧 (11/29)アイリッジは「東急線アプリ」の機能拡充のため「Amazon Alexa」対応のスキルを開発支援
記事一覧 (11/27)キーコーヒー:新・休息スポット誕生〜サブカルチャーの聖地・秋葉原に
2018年01月07日

ストリームの子会社エックスワンは腸内環境に着目した身体バランス顆粒「ザビオEX 家族のビフィズス菌」を新発売

■腸までしっかり届く「ビフィズス菌」と、植物由来の「乳酸菌」をバランスよく配合

 ストリーム<3071>(東マ)の子会社エックスワン(東京都港区)は、1月4日に、腸内環境に着目した「ザビオEX 家族のビフィズス菌」(以下、「ザビオEX」)を発売した。

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 腸内に数多く存在する腸内細菌は、大腸、小腸と異なる環境に必要なそれぞれの腸内細菌で構成されている。身体の器官によって必要な腸内細菌が異なり、さらに一人ひとり異なる腸内細菌のはたらきに応えるために、「ザビオEX」は、ダブルでアプローチする「シンバイオティクス(synbiotics)」の考えを採用している。

 「シンバイオティクス」とは、「プロバイオティクス」と「プレバイオティクス」を一緒に摂取すること、またはその両方を含む製品である。「プロバイオティクス」とは、ビフィズス菌や乳酸菌などを指し、腸内細菌の集団である腸内フローラのバランスを整えて、腸内細菌の健康に好影響を与える。「プレバイオティクス」とは食物繊維やオリゴ糖などを指し、大腸にすむ善玉菌のエサとなり、増殖を促進させる。

 「ザビオEX」は腸までしっかり届く「ビフィズス菌」と、植物由来の「乳酸菌」がバランスよく配合され、さらに「2つのオリゴ糖」「マンゴスチンエキス」も含まれた、腸内環境に着目したサプリメントである。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:57 | 新製品&新技術NOW
2018年01月05日

ストリームの子会社エックスワンが「XLUXES(エックスリュークス)」からプロケア リバーサーセラムW(ダブリュー)を新発売

■先進の技術を美容分野に応用したヒト幹細胞培養液を配合した新世代のスキンケアシリーズ
 
 ストリーム<3071>(東マ)の子会社エックスワン(東京都港区)は、ヒト幹細胞培養液を配合した新世代のスキンケアシリー「XLUXES(エックスリュークス)」からプロケア リバーサーセラムW(ダブリュー)【美容液】を1月4日に新発売した。

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エックスリュークスプロケア リバーサーセラムW
(ダブリュー)

 従来のプロケア リバーサーセラムは、「肌本来のコンディションを目覚めさせる」ヒト幹細胞培養液を配合し、さらには、国際美容業界イベント「In−cosmetics」で受賞した原料など世界中から高機能・高品質の美容成分を厳選・結集した美容液だったが、今回発売した「プロケア リバーサーセラムW(ダブリュー)」は、ヒト幹細胞培養液をはじめとする「攻めのエイジングケア」をパワーアップし、肌を健康的な状態に底上げする「守りのエイジングケア」と組み合わせ、「攻め」と「守り」の「トータルエイジングケア」効果を実現したとしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:21 | 新製品&新技術NOW
2017年12月28日

千葉ロッテマリーンズ本拠地「ZOZO マリンスタジアム」にミズノ野球専用人工芝が採用

■「MS Craft Baseball Turf」を採用

 ミズノ<8022>(東1)積水樹脂<4212>(東1)と共同開発した野球専用人工芝「MS Craft Baseball Turf」(エムエスクラフト ベースボールターフ)を、千葉ロッテマリーンズの本拠地「ZOZO マリンスタジアム」に2018年シーズンから納入する。3月のオープン戦から使用を開始する予定。

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 「MS Craft Baseball Turf」は、天然芝に近い感覚でプレーできる野球専用の人工芝で、特殊加工により芝葉を縮れさせている。それにより直毛のロングパイル人工芝と比べ、上からの踏みつけに対し変形量が抑えられるため、芝面と接地するプレーヤーの足元のブレが抑えられる。さらに芝葉同士が絡みあい充填材を覆うことで、プレーの妨げとなっていたボールがバウンドする際のゴムチップの飛び散りを抑制した。また、芝表面が光を分散させ照り返しを低減するので、プレーヤーと観戦者の目にも優しい人工芝。

■プレーヤーの負担を軽減

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 千葉ロッテマリーンズと千葉市は、選手のダイナミックなプレーを可能にし、観客が楽しめる環境つくりを目的に、人工芝張替工事の公募を2017年6月に実施。応募者の中から日本道路<1884>(東1)が選定され、ミズノが人工芝張替を施工する。「MS Craft Baseball Turf」の衝撃吸収性が最も評価をされたポイントで、プレーヤーの負担を軽減することが期待されている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:01 | 新製品&新技術NOW
2017年12月26日

クリーク・アンド・リバー社は「SmartRobot」を活用したチャットボットを日本で初めてさわかみ投信に提供

■台湾ではメガバンク5行中4行で導入

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は本日(26日)、台湾のインツミット開発の人口知能プラットフォーム「SmartRobot」を活用したチャットボットを日本で初めてさわかみ投信に提供した。

 既に、台湾では、メガバンク5行中4行で導入している。このAIチャットボットは5億件のデータが蓄積されている。そのため、正答率80%以上という高パフォーマンスである。しかも月額費用がQA数ベースであるため、利用者数が増加しても想定外の費用が発生しにくい。これらのことが評価されたことで、今回のさわかみ投信の導入が決定した。

 同社では、今年の10月の「SmartRobot」の日本独占販売開始から、金融業界だけでなく、旅行代理店や不動産仲介など、24時間年中無休のカスタマーサポートが必要な企業に、チャットボットの導入を提案している。

 なお、同社では、2018年の2月に納品し、サービスの開始を目指すとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:20 | 新製品&新技術NOW
2017年12月25日

三栄建築設計はベトナム・ホーチミン市で大型分譲住宅開発事業に参画

■ベトナム・ホーチミン市での2つ目の大型分譲住宅開発

 三栄建築設<3228>(東1)は、関係会社の株式会社プロスエーレ(東京都新宿区)を通じて、新たにベトナム・ホーチミン市で分譲住宅開発事業に参画すると発表した。

 同社は株式会社プレサンスコーポレーション(大阪府大阪市)と共同で設立(2016年9月)した株式会社プロスエーレ(東京都新宿区)と、ベトナム大手民間総合建設会社のHOABINH社の関係会社である不動産デベロッパー会社のTIEN PHAT社との間で、新たに合弁会社TIEN PHAT TAN THUAN CORPORATION(以下「合弁会社」)を設立。新に2つ目の案件として、ベトナム・ホーチミン市で進める分譲住宅開発事業「ノーチャンロン分譲マンション開発プロジェクト」(以下「同プロジェクト」)に着手する。

 この度、株式会社プロスエーレでは、同プロジェクト参画のためHOABINH社の子会社であるTIEN PHAT社との合弁会社「TIEN PHAT NORTH−EAST COMPANY LIMITED」」に出資。同プロジェクトはホーチミン市中心部から約8kmのBinh Thanh区(1区に隣接するエリア)に、総床面積51,730.8m2、総戸数351戸の分譲マンション及び商業施設を含む複合開発事業となる。


完成予想パース及び配置図、断面図
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:11 | 新製品&新技術NOW

クリナップ:伊・バルクッチーネ社ショールーム国内初オープン

■富裕層市場視野に!専用ショールーム東京・南青山にお目見え

 システムキッチンの大手でシステムバスルームも展開するクリナップ<7955>(東1)は、富裕層向け対応として、本年9月に取引契約を結んだイタリアのプレミアムキッチンブランド、Valcucine社(バルクッチーネ)の国内初の専用ショールーム「Valcucine Tokyo」を、東京・南青山に12月18日(月)お目見えした。

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「Genius Loci」(ジーニアスロッチ)

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「Artematica」(アルテマティカ)

■富裕層のニーズに応え作り上げた“プレミアムキッチン”〜高級家具・照明で彩られた空間を、心ゆくまで堪能してほしい

 同社は、プレミアム志向の顧客が求める、高いデザイン性、革新性、熟達した職人技、さらに持続可能な環境への配慮にも万全を期している。

 同社では新設した国内初のショールームについて、「イタリアのラグジュアリーブランドICG(イタリアンクリエーショングループ)のバルクッチーネが、富裕層のニーズに応えるべく作り上げたプレミアムキッチンを、ICGの高級家具・照明などで彩られた空間で、心ゆくまで堪能してほしい」と言っており、当面はハウスメーカー・ディベロッパ―を主力対象として、完全予約制で運営する方針だという。

【「Valcucine Tokyoの概要」
・正式名称:「Valcucine Tokyo(バルクッチーネ トウキョウ)」
・住所:東京都港区南青山4−1−121階
・問い合わせ先:03−3810−8223
・ホームぺージ;http//www valcucine.jp/tokyo
・営業時間:平日10:00〜17:00(完全予約制)
・定休日:土日・祝日(夏季・年末年始休業有)
・展示台数:「GeniusLoci」(ジーニアスロッチ)」2セット
[Artematica](アルテマティカ)」1セット
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:53 | 新製品&新技術NOW
2017年12月22日

KeyHolderのグループ企業、アドアーズは新アトラクション「ハッピーおしゃれタイム」の提供を開始

■ハシラスがイベント向けのデモ機として販売した女性向けVRの製品

 KeyHolder<4712>(JQS)のグループ企業、アドアーズは、「VR PARK TOKYO SHIBUYA」で新アトラクション「ハッピーおしゃれタイム」の提供を本日(12月22日)より開始した。

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 「ハッピーおしゃれタイム」は、ハシラスがイベント向けのデモ機として販売した、女性向けVRの製品。

 アトラクションは、プレイヤーがVR空間内でカワイイアバタ―になり、洋服やヘアスタイル、帽子など全部で52種類のコスチュームやアイテムなどから述べ約4万5000通りの着せ替えでキャラメイクしておしゃれに着飾り、アバターを操作しライブ会場で音楽ゲームを楽しむアトラクションで、VRアイドルになりきるアトラクション。

 「VR PARK TOKYO SHIBUYA」は昨年12月オープンしているが、好評であることから、今年の10月25日に池袋、12月6日に札幌市にVRの常設店舗を出店している。

 これから、クリスマス、忘年会、新年会を控えていることから、従来のアミューズメント施設のにぎわいに加え、VRのアトラクションの常設店舗の活況も見込まれ、同社にとっては、繁忙期となることが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 新製品&新技術NOW
2017年12月18日

ハウスドゥが賃貸不動産仲介の新ブランド「RENT Do!(レントドゥ!)」を開始

■新年1月に開始、賃貸不動産業界の環境変化にともない新たな需要やサービスを提供

 ハウスドゥ<3457>(東1)は18日の取引終了後、賃貸不動産仲介事業の開始と、この事業に特化する新ブランド「RENT Do!(レントドゥ!)」の設立を発表し、2018年1月1日から事業を開始するとした。

 同社は2016年12月8日に東証マザーズから東証1部へ移籍した。現在は、ハウス・リースバック事業、不動産金融事業、 不動産売買事業、 不動産流通事業、 リフォーム事業のほかに、これらの事業のノウハウを加盟店に提供するフランチャイズ事業を展開し、フランチャイズ店舗数は16年10月の400店舗達成から年あまりで100店舗近く増加して直近は491店舗(17年11月末現在)に拡大している。

 17年10月には、金融機関との提携によるリバースモーゲージの保証業務を開始しており、フィンテックによる新たな不動産金融システムの構築、ハウスドゥ!チェーンが保有する不動産取引データや全国の地価公示価格等のビッグデータ並びにAI(人工知能)を活用した不動産査定アプリ「10秒でDo!」や「住宅ローン借入審査シミュレーションアプリ」など、最新テクノロジーを積極的に導入し、「不動産テック企業」として独自のサービスを展開している。

 一方、不動産業界の中で、賃貸不動産業界は物件の供給過多や空き家の増加などにより、これまでにないサービスが求められる状況になっている。そこで、物件所有オーナーの経営状況をサポートするため、様々なサービスの提供やフランチャイズ加盟店を含めた事業の展開を目的として、このたび、賃貸不動産仲介事業の開始および当該事業に特化した新ブランド「RENT Do!(レントドゥ!)」を設立することとした。18年は、「レントドゥ!」の新店舗出店を積極的に展開するとともに、新しいサービスの提供に尽力し、事業領域の更なる拡大と不動産業界の変革への貢献を行うとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:46 | 新製品&新技術NOW

キーコーヒー:2018年新春限定「コーヒー豆福袋」

■1月1日(月)発売開始〜全国の直営ショップで

 キーコーヒー<2594>(東1)は、全国のキーコーヒー直営ショップで、2018年の新春企画商品「コーヒー豆福袋」を、数量限定で発売する。
 選りすぐりの人気アイテムを詰め合わせた、新春限定の買い得商品だという。

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コーヒー豆  オリジナルトートバック

■「コーヒー豆福袋」
 このたびの新春限定「コーヒー豆福袋」は、『トアルコ トラジャ』、『氷温熟成R珈琲』などのコーヒー豆を、キーコーヒーオリジナルのトートバッグに詰め合わせた「プレミアムな福袋」である。

【ラインアップと特徴】
◇5,000円コース
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 キーコーヒーイチオシ、6種類のコーヒー詰め合わせ〜さまざまなコーヒーを楽しみたい方にオススメ
 (8,750円相当分詰め合わせ)
◇10,000円コース
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スタンダードからプレミアムまで、10種類のコーヒー詰め合わせ〜自分好みのコーヒーを探したい方にオススメ
 (16,650円相当分詰め合わせ)
◇20,000円コース
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希少な4種類のコーヒー詰め合わせ〜プレミアムなコーヒーを楽しみたい方にオススメ
(34,900円相当分詰め合わせ)

■「コーヒーお楽しみ箱2018」も限定発売!
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香りにこだわった商品を詰め合わせた、お得なレギュラーコーヒーセット。
販売価格:2,778円(税抜)/箱 *5,014円相当分詰め合わせ
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:38 | 新製品&新技術NOW
2017年12月12日

三栄建築設計提供のCBCラジオ「大矢真那のホームタウン」がスタート

■番組では同社のCMナレーションも担当

 三栄建築設計<3228>(東1)がスポンサーをつとめるCBCラジオ「大矢真那のホームタウン」が12月1日からスタートした。コーナーでは、大矢真那のフリートークのほか、番組に寄せられたリスナーからの「家族・家」の思い出、エピソードを紹介する。

 三栄建築設計と連結子会社のシード平和<1739>は、首都圏、関西地区での戸建分譲、マンション事業を展開している。今後、三栄建築設計では、中部地区でも事業展開を加速させる上で知名度アップの必要性を感じ、名古屋圏で知名度が高い元SKE48の大矢真那を起用し、今回の番組をスタートさせた。

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 大矢真那は、2017年11月30日でSKE48を卒業。一期生として活躍し、2017年のAKB総選挙では22位のアンダーガールズ入りもした。卒業後、初となるラジオトーク番組で同社のCMナレーションも担当する。
【番組サイトトップ】http://blog.hicbc.com/radio/masana-hometown/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:24 | 新製品&新技術NOW

KeyHolderのグループ企業、アドアーズは札幌市にVRエンターテインメント施設を12月20日にオープン

■『VR PARK TOKYO IKEBUKURO』に続く3店舗目

 KeyHolder<4712>(JQS)のグループ企業、アドアーズは、北海道の「アドアーズ札幌狸小路店」6Fの一部を改装し、VRエンターテインメント施設『VR PARK TOKYO IKEBUKURO』に続く3店舗目としてサテライト店を12月20日にオープンする。

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 「VR PARK TOKYO」は、アドアーズが新たなエンターテインメントの場を提供したいという想いから、VR市場の先駆けとして2016年12月より開設・運営するVR常設型のエンターテインメント施設である。渋谷の1号店に加え、直近では2号店となる「VR PARK TOKYO IKEBUKURO」を、既存店であるアドアーズサンシャイン店の3階を全面改装し、12月7日(木)よりオープンしている。

 今回のサテライト店舗の出店は、同施設の来場者へのアンケート結果などを基に、1号店の開設からちょうど1年目となる2017年12月20日(水)にオープンする。

 導入予定のアトラクションにも拘っており、既存店の「VR PARK TOKYO」2店舗において、多種多様なアトラクションを提供している「メディアフロント・ジャパン株式会社」の全面協力を得て、既存の施設とは異なる4機種6台のアトラクションを用意した。

 同社は、今後も、同サテライト施設の開設を皮切りに、全国各地においてサテライト型の店舗を開設し、将来的には地方都市における大型店舗の開設も視野に、取組みを加速している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 新製品&新技術NOW
2017年12月08日

【新製品&新技術】医療画像などを医師と同レベルで閲覧・管理できる画期的な新サービス

■メディカル・データ・ビジョンとテクマトリックス、セカンドオピニオンなどの手間削減し患者が主体になる医療を大幅に促進

 メディカル・データ・ビジョン(MDV)<3902>(東1)は8日、テクマトリックス<3762>(東1)との業務提携を発表。医師が診断のときに見る医療画像とほぼ同じ精度の画像をPCやスマートフォン、タブレット端末で患者自身が閲覧・管理できる画期的な新サービスを同日から開始した。病床数426床、全24科の医療を行う北陸地方の大手総合病院、董仙会・恵寿(けいじゅ)総合病院(石川県七尾市、神野正博理事長)を皮切りに、順次提供していく。

 MDVは、医療ビッグデータ利活用の先駆け企業。この新サービスは、同社が2016年10月に本格運用を開始した、患者が自身の診療情報の一部(カルテの内容に近い情報)を管理・閲覧できるWEBサービス「カルテコ」をハブとして、テクマトリックスが開発した、医療画像などを安全に保管・活用・共有できるクラウドサービス「NOBORI(ノボリ)」を搭載することで実現した。

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 画像などの診療情報は、患者の同意があるオプトインのデータだけをクラウド上に保管し、データは暗号化するほか、秘密分散の技術でセキュリティを強化した。

 これにより、現在は、セカンドオピニオンなどの際、自身の医用データを手元で保管するためには、ほとんどの場合、DVDやCDへのコピーを病院に申請する必要があるが、このサービスの開始により、患者は、医師が診療の際に使うものと同じ画像を自身で管理・閲覧できるようになる。また、急な受診の際などに、かかりつけでない医師にも医療情報が共有できる、など、手間やコストの削減につながる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:20 | 新製品&新技術NOW
2017年12月06日

CRI・ミドルウェアの「CRIWARE(R)」が「萌王EX」と「アズールレーン」に採用される

■タイトルの魅力を向上する豊かなサウンド演出をサポート

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)が提供するゲーム開発⽤ミドルウェア「CRIWARE(R)」が、「萌王EX」と「アズールレーン」に採用された。

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 同社は、これらのタイトルにサウンドミドルウェアを提供し、声優のボイスやBGM、効果音など、タイトルの魅力を向上する豊かなサウンド演出をサポートした。

 近年中国ゲーム市場は急成長を遂げ、2016年にはアメリカを抜き世界最大のゲーム市場となった。中国発のゲームが、日本をはじめ世界のゲーム市場に展開されてきている。

 同社は、中国市場で、ゲームのクオリティの向上や開発効率化をサポートしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 新製品&新技術NOW
2017年12月05日

ヨコレイ:トラック予約受付システム試験導入開始

■トラック待機問題解消へ大きな一歩

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は、このたびトラック予約受付システムを開発し、業界の懸案であったトラック待機時間短縮という課題に大きな改善の一歩を踏み出す。
 同社では、幸手物流センター(埼玉県幸手市本年6月竣工)ならびに来春2月竣工予定の京浜島物流センター(仮称)に本システムを導入し、12月から協力運送会社とともに試験導入を開始する計画であり、その後も、同社既設の物流センター、協力運送会社にて順次導入を検討している。
 なお、このシステムは、既存の自社システムとの連携や機能拡充などを容易に行えるように自社専用システムとし、自社の現場ノウハウをもとに日本ユニシス<8056>(東証1)に発注し開発した。

 同社では、今後もトラック待機問題解消に向けた更なる取り組みに注力する方針を明らかにしている。

 現在の貨物入出庫準備作業は、荷主の依頼書に基づき倉庫内で事前準備を行い、トラックが倉庫に到着し受付を行なうことで事前準備した貨物と照合し、到着した順番に作業を行なう〜流れとなっており、トラック待機時間短縮が課題となっている。

■【貨物入出庫の流れ】と【システム導入後のフロー】

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【新トラック予約受付システムのフロー】

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 今回導入するシステムでは、トラック待機問題の軽減・解消を目指し、PC、スマートデバイス(スマホ)を活用するなど、次の機能を搭載している。
 1)入出庫ならびにトラック到着時間の事前予約(図上部の流れ参照)
 このシステムでは、運送会社が入出庫ならびにトラックの到着予定時間の予約をPC、スマホで事前に行うことができる。
 倉庫側では登録された到着時間情報に従って、貨物準備作業を予め行えるので、長時間待機の解消につなげる。
 2)SMS(ショートメール)によるバースへのトラック接車誘導(図下部の流れ参照)
 このシステムで事前予約を行い、接車待ちのドライバーへはSMSを使った接車連絡が可能となる。また、SMSを使うことでバース割付や車輌接車の連絡/誘導の効率化に繋げる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 21:04 | 新製品&新技術NOW

アイビーシーはブロックチェーンを利用したIoTデバイス向けセキュリティサービスの実証実験を開始

■IoT市場の急激な拡大が見込まれる

 アイビーシー<3920>(東1)は、ブロックチェーン技術を利用した電子認証システムとデバイスプロビジョニングシステムで構成されるIoTデバイス向けセキュリティサービス(「kusabi(楔)」)の実証実験を開始した。

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【kusabi(楔)の概要】

 kusabiは、ブロックチェーン技術による電子証明システムと独自のデバイスプロビジョニングシステム技術により、ソフトウェアだけでIoTセキュリティを実現する画期的なサービスである。しかし、IoTデバイスは性能的な制約により、従来のPC型セキュリティ対策を適用することが非常に難しくなっている。さらに、今後はIoT市場の急激な拡大が見込まれており、IoTデバイスに対するセキュリティ対策は喫緊の課題と言われている。

 kusabiモデルでは、日本IBMのコンサルティング・サービスを通じて、IoTデバイス向けセキュリティの課題を解決することで、ハードウェア依存モデルからの脱却を目指すとしている。そして、革新的なソフトウェア技術を所有するビジネスプレーヤーによるエコシステムを形成することで、3つの不要(専用チップが不要、認証局が不要、マルウェア対策が不要)の実現を推進する。

 同社では、kusabiモデルと、エコシステムの形成と拡大を、IoTデバイス向けセキュリティ対策の最適解と位置づけており、同実証実験により将来的なサービス化を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:13 | 新製品&新技術NOW
2017年12月04日

キーコーヒー:Xmasスイーツとコーヒーのマリアージュ

■クリスマスブレンド〜全国の直営ショップにて12月25日まで期間限定発売!

 キーコーヒー<2594>(東1)は、全国のキーコーヒー直営ショップで、クリスマススイーツと相性ぴったりな期間限定コーヒー「クリスマスブレンド」を発売している。販売期間は12月25日まで。

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■「クリスマスギフト」「プレゼント」に最適!

 「クリスマスブレンド」は深いコクと芳醇な香り、豊かな酸味が特徴で、クリスマススイーツの定番「ブッシュ・ド・ノエル」など、クリーム系スイーツや、フルーツ・ナッツ系のスイーツなどと相性が良いコーヒーと言われている。
クリスマス専用包材で提供しており、クリスマスギフトや、プレゼントとしても最適な期間限定商品となっている。

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【商品概要】
●商品名:クリスマスブレンド(豆・粉)
●特徴:芳醇な香りと豊かな酸味、深いコクがマッチした奥深い味わい。
●販売価格:702円(税込)/100g
●販売期間:2017年12月25日まで
●販売店舗:全国のキーコーヒー直営ショップ(※一部取り扱いのない店舗あり)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:48 | 新製品&新技術NOW
2017年11月30日

KeyHolderのグループ企業、アドアーズは男性声優レーベル『Kiramune』とのコラボ企画を「AnimePlaza池袋店」で開催

■期間は2017年12月15日から2月18日までの約2カ月間

 KeyHolder<4712>(JQS)のグループ企業、アドアーズが運営する「AnimePlaza池袋店」で、男性声優レーベル『Kiramune』によるKiramune Music Festival 2018開催記念としてのコラボ企画を開催する。期間は、2017年12月15日(金)から2月18日(日)までの約2カ月間。

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 「Kiramunecafe」は、2014年11月開催の第1弾をかわきりに、昨年開催の第2弾と好評であったことから、第3弾の開催が決定した。今回のcafeは、「天使」と「悪魔」というコンセプトで、コラボメニューや店内装飾実施の他、公式描き下しデザインのミニキャラを使用。限定グッズやノベルティを多数用意した。更に、抽選でミニキャラパネルが当たるプレゼントキャンペーンの実施、カフェやグッズの会計1,000円(税込)毎にアーティスト写真を使用したオリジナルコースターをプレゼントするなど、様々なサービスの提供を予定している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 新製品&新技術NOW
2017年11月29日

寿スピリッツ:「東京ミルクチーズ工場」新業態店オープン!

■「東京ミルクチーズ工場 Cow Cow Kitchen」〜EQUiA 北千住に(12/14)

 寿スピリッツ<2222>(東1)のグループ会社であるシュクレイは、東武スカイツリーライン北千住駅構内の「EQUiA北千住」に「東京ミルクチーズ工場」の新業態店「東京ミルクチーズ工場 Cow Cow Kitchen」を12月14日(木)グランドオープンする。

■コンセプト〜工房のできたて″を楽しめるキッチン!

 新業態「東京ミルクチーズ工場Cow Cow Kitchen」は、“工房一体型”の新しいスタイルを採用し、東京ミルクチーズ工場の横にあり、工房のできたてを楽しめる「キッチン」がコンセプトになっている。
 店内のオーブンで焼き上げるサックサクのパイに、北海道産ミルクたっぷりのクリームをぎゅっと詰め込んだ″「ミルクパイ」は、Cow Cow Kitchenでしか味わえないお菓子職人自慢の逸品で、「ひとくち食べたそばから溢れ出してしまいそうな、こだわりのミルククリームはCow Cow Kitchenの菓子職人が、顧客の〜美味しい!という一言のためだけに何度も試作を繰り返してたどり着いた。

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◆店舗情報
店舗名:東京ミルクチーズ工場 Cow Cow Kitchen EQUiA北千住店
住所:東京都足立区千住旭町42−1(東武スカイツリーライン 北千住駅構内)
営業時間:10:00〜21:00

◆ブランド情報
厳選したミルク、良質のチーズ、菓子職人たちが、日本中、そして世界中から集めてきた材料で、“これまでにない自分たちにしか作れないお菓子を作りたい…”と願い、新しい材料の組み合わせをまいにち考え、「驚きとおいしいお菓子を提供する創造性あふれる工場」をコンセプトにしている。

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■斬新なお菓子を次々に生み出していく東京ミルクチーズ工場
新しいけど、懐かしい…意外だけど、おいしい!
 東京ミルクチーズ工場では、「新しいけど 懐かしい…、意外だけど おいしい!、一口食べると'わくわく''ドキドキ'するような斬新なお菓子を次々に生み出していく東京ミルクチーズ工場。お近くにお店を見つけたときにはぜひ立ち寄って、お気に入りのお菓子を見つけてみてください」と話している。

◆人気のクッキー商品
●ソルト&カマンベールクッキー:
 北海道産牛乳を使用した生地にフランス産ゲランドの塩を練り込み、カマンベールチーズのチョコプレートをサンドしたクッキー。
10枚入756円(税込)、20枚入1,512円(税込)
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●蜂蜜&ゴルゴンゾーラクッキー:
 スペイン産ローズマリー蜂蜜を練り込んだ生地で、濃厚なゴルゴンゾーラのチョコレートをサンドした。
10枚入918円(税込)、20枚入1,836円(税込)
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●ポルチーニ&ゴーダクッキー:
 “キノコの王様”とも称される香りのよいポルチーニ茸と、深みのあるゴーダチーズをフランス産ゲランド海塩で味を引き立てた絶妙なバランスのクッキー。
10枚入918円(税込)
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:51 | 新製品&新技術NOW

アイリッジは「東急線アプリ」の機能拡充のため「Amazon Alexa」対応のスキルを開発支援

■話しかけるだけで、東急線各線の運行情報をリアルタイムに確認

 アイリッジ<3917>(東マ)は、東京急行電鉄<9005>が提供する「東急線アプリ」の機能拡充のため、Amazonが提供するクラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」とその対応機器である「Amazon Echo」の国内提供開始に合わせ、Alexaに対応する同社のスキルを開発支援した。

 同サービスは、対応するデバイス「Amazon Echo」などに「アレクサ、東急線アプリをスタートして」と話しかけるだけで、東急線各線の運行情報をリアルタイムに確認できるもので、国内で初めてAlexaに対応するスキルの一つである。

 AlexaはAmazon Echoを支える頭脳であり、クラウドに構築され、常に進化し、賢くなっている。Alexaに話しかけるだけで、音楽の再生、ニュースやスケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、プロ野球や大相撲などスポーツ結果の確認など、日常のさまざまな場面で役に立つ。
 
 Echoは、音声による操作で、常にハンズフリーで利用でき、いつでも反応する。人が部屋のさまざまなところから声をかけ、各種の情報や音楽の再生、ニュース、天気などの情報を求めると、Alexaがすぐに対応してくれる。

 同サービスの提供は、11月13日(月)から順次、開始している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | 新製品&新技術NOW
2017年11月27日

キーコーヒー:新・休息スポット誕生〜サブカルチャーの聖地・秋葉原に

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■『Akihabara KEY’S CAFE』が11月28日(火)オープン!

 キーコーヒー<2594>(東1)が提案するパッケージカフェ「KEY’S CAFE」が、JR、東京メトロ秋葉原駅そばに、11月28日(火)オープンする。

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 「Akihabara KEY’S CAFE」は、本格的なネルドリップ抽出の「氷温熟成R珈琲」をはじめ、パスタやカレー、スフレパンケーキなどのフード、デザートなど、豊富なメニューを取り揃え提供する。

 秋葉原エリアは、5路線が乗り入れる交通至便を誇る土地柄であり、新開店する「Akihabara KEY’S CAFE」は、ジャパニーズサブカルチャーや電気の街・JR秋葉原駅昭和通り口近くの好立地にオープンし、Free Wi−Fiと電源を備えたカフェの誕生であり、買い物の合間の寛ぎの場として、また、空いた時間にPC業務をするノマドワーカーにもオススメの休息スポットとして注目されそうだ。

 キーコーヒーは、「創業より97年間で培ってきた技術とノウハウを活かし、カフェの開業を支援するパッケージカフェ「KEY’S CAFE」の提案を通じて、地域を元気にするコーヒーをお届けします。」と話している。

【店舗概要】
店名:Akihabara KEY’S CAFE(キーズカフェ秋葉原店)
住所:東京都千代田区神田佐久間町1−19
営業時間:7:00〜22:00
店休日:無休
●席数:28席※全席禁煙
●主なメニュー:
氷温熟成R珈琲320円(Rサイズ)、アップルシナモンショコラ480円【期間限定】、パスタ各種620円〜、スフレパンケーキ各種400円〜 *すべて税込
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:40 | 新製品&新技術NOW