[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (05/10)日本エンタープライズは人気の脳トレゲーム『脳トレHAMARU』を「auスマートパス」で提供開始
記事一覧 (05/04)楽天は新型電子書籍リーダー「Kobo」を世界11カ国で発売、高性能な防水機能
記事一覧 (04/30)トヨタ自動車のKIROBO mini(キロボ ミニ)の発売5月10日に決定
記事一覧 (04/28)ワイヤレスゲートの子会社LTE−Xは産業用IoT向け検証キットの販売を開始
記事一覧 (04/27)ミロク情報サービスのERPシステムがビーブレイクシステムズのERPのプロジェクト管理モジュールとデータ連携
記事一覧 (04/27)パイプドHDのグループ会社である美歴は新サービスである「オリジナルアイコンプラン」を提供開始
記事一覧 (04/25)パイプドHDのグループ会社、アイラブはイベントでMAMORIO Spotを開設し、お忘れ物自動通知サービスを導入
記事一覧 (04/25)アイリッジは「東急線アプリ」のバージョンアップを開発支援
記事一覧 (04/19)パイプドHDのグループ企業であるパイプドビッツは2016年分の「スパイラル(R)カーボンオフセット証書」を本日より発行開始
記事一覧 (04/18)アドアーズはグリーが展開する「釣り★スタ」10周年記念キャンペーンの一環としてプロモーションイベントに協力
記事一覧 (04/18)ケンコーマヨネーズが協賛する「自遊庵」の4月中旬から5月上旬までの新テーマは、洋食材「とまと」と野菜としての「茶」
記事一覧 (04/13)ケンコーマヨネーズの100%子会社、サラダカフェは関東1号店となる「WaSaRaそごう横浜店」を4月25日にオープン
記事一覧 (04/10)ラクーンの「Paid」が雑貨ビジネスのポータルサイト「ザッカネット」に導入される
記事一覧 (04/06)アイリッジはJA全農の公式アプリ「JA全農」のバージョンアップを開発支援
記事一覧 (04/05)アイリッジの「popinfo」を活用したNTTデータの「次世代バンキングアプリ」が17年7月から提供開始
記事一覧 (04/04)ラクーンのBtoB後払い決済サービス「Paid」は新プラン『Paid定額自動請求』を4月19日から開始
記事一覧 (04/03)インフォコムは経費精算クラウドサービス「G−tan経費精算」を4月より提供開始
記事一覧 (03/30)JPホールディングスは保育クラウドサービス「hugmo」を3月30日から順次導入
記事一覧 (03/30)インテリジェントウェイブはAI技術を活用した新製品OpAIを利用した開発プロジェクトを大手損害保険会社から受注
記事一覧 (03/30)アイリッジの「popinfo」を活用したNTTデータの「アプリバンキング」が京都銀行向けにサービスを開始
2017年05月10日

日本エンタープライズは人気の脳トレゲーム『脳トレHAMARU』を「auスマートパス」で提供開始

■次々と出題される計算問題に画面をタップしながらスピーディーに答えていく脳トレゲーム

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は、「Google Play」および「App Store」の教育カテゴリーでランキング1位を獲得した人気の脳トレゲーム『脳トレHAMARU』を「auスマートパス」で提供を開始した。

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 『脳トレHAMARU』は、次々と出題される計算問題に画面をタップしながらスピーディーに答えていく脳トレゲーム。素早い暗算力と間違えずにタップする反射神経が求められる。プレイヤーは、上から降ってくる赤丸内の数式の答えを、画面下部の数字を使ってタップ入力する。赤丸が下まで落ちる間に解答できないと、プレイ時間が5秒ずつ短くなる。制限時間内にできるだけ多くの問題に正確に答えてレベルアップしたり、コンボでハイスコアを狙ったりなど、子供から大人まで誰もが楽しく遊びながら脳をトレーニングできる内容となっている。また、軽快な音楽や華やかなエフェクトも根強い人気の理由で、"光と音が織り成す爽快感溢れる脳トレゲーム"として定評がある。

 「auスマートパス」ユーザは、「Google Play」ならびに「App Store」では有料で提供される「高難易度挑戦チケット」などのアドオンを無料で利用できるほか、「穴あき問題」や「消費税問題」などのスペシャルステージも楽しめる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:33 | 新製品&新技術NOW
2017年05月04日

楽天は新型電子書籍リーダー「Kobo」を世界11カ国で発売、高性能な防水機能

■軽量デザイン版も国内で同時に販売予定

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 楽天<4755>(東1)グループのRakuten Kobo Inc.(本社:カナダ)は2日、新型電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O Edition 2(写真=左)」を発表した。5月23日(カナダ時間5月22日)から、日本やカナダを含む世界11カ国で販売する。その後、販売エリアを拡大し、2017年末までには、計17カ国での販売を予定している。日本では5月23日午前10時00分から販売し、価格は18,500円(税抜)の予定。また、日本では同日から、海外で先行販売している軽量デザインの電子書籍リーダー「Kobo Aura Edition 2(写真=右)」の販売も開始する。

 「Kobo Aura H2O Edition 2」は、前モデルから、さらに進化し、水深2メートルで最大60分間の耐久が可能な防水性を備えている。入浴中やプールサイドでも安心して利用できる。また、就寝前の読書に適したオレンジ色の電球色まで調節が可能。就寝時間を設定すると、その時間に合わせて太陽光の自然な移り変わりを模倣した色相調整を行う。約8GBの内蔵メモリ容量により、テキストベースの書籍約6000冊分、または、コミック約120〜300冊分を保存することが可能。(TU)

■商品紹介URL:
http://books.rakuten.co.jp/event/e-book/ereaders/koboaurah2o2/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:42 | 新製品&新技術NOW
2017年04月30日

トヨタ自動車のKIROBO mini(キロボ ミニ)の発売5月10日に決定

■会話やしぐさを楽しむことができる、手のひらサイズのコミュニケーションパートナー「KIROBO mini」

 トヨタ自動車<7203>(東1)は28日、発売を延期していたKIROBO mini(キロボ ミニ)を東京・愛知の一部販売店で発売すると発表した。

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 いつも寄り添い、会話やしぐさを楽しむことができる、手のひらサイズのコミュニケーションパートナー「KIROBO mini」を、東京都、愛知県の一部トヨタ販売店で5月10日より発売する。

 注文は、WEBを通じてのみとなり、予約の受付を同日13時より開始する。なお、商品の店頭での引渡しは、5月下旬以降となる。
 
 今後、「KIROBO mini」の関連銘柄が注目されると思われる。

■ご注文予約はこちらから(KIROBO mini WEBサイト)
http://toyota.jp/kirobo_mini/

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:46 | 新製品&新技術NOW
2017年04月28日

ワイヤレスゲートの子会社LTE−Xは産業用IoT向け検証キットの販売を開始

 ワイヤレスゲート<9419>(東1)の子会社LTE−Xでは、LTE over Wi−Fi技術を活用した通信システムを安価に提供するシステムの構築を行い、その有用性の検証を行ってきた。IoTの新規サービス・製品開発を検討するクライアント候補企業及びLTE−Xとの業務提携を希望する企業からは、検証キットの開発を要請されていたが、このたび、検証キットを開発したとし、今月末から販売を開始する。

検証キットの構成
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■検証キットの内容
・クライアント向けLTE−XエージェントソフトウェアSDK for Linux
・クライアント端末2台
・Wi−Fiアクセスポイント1台
・edge eNodeB装置1台
・クラウド型EPCアクセス権 10端末分
・マニュアル 一式

■検証キット販売価格:100万円(税別)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:45 | 新製品&新技術NOW
2017年04月27日

ミロク情報サービスのERPシステムがビーブレイクシステムズのERPのプロジェクト管理モジュールとデータ連携

■BIや管理会計ツールを使用した高度な情報分析や経営情報の可視化が可能

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)が開発・提供する中堅企業向けERPシステム「Galileopt NX−I」および中小企業向けERPシステム「MJSLINK NX−1」の財務・会計モジュールが、ビーブレイクシステムズの統合型基幹業務パッケージ(ERP)「MA−EYES(エムエーアイズ) )のプロジェクト管理モジュールとデータ連携するソリューションの提供を開始する。

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 これにより、「MA−EYES」のプロジェクト管理モジュールに蓄積された収支情報や請求・購買情報などを「Galileopt NX−I」や「MJSLINK NX−1」の財務・会計モジュールに取り込み、BIや管理会計ツールを使用した高度な情報分析や経営情報の可視化が可能となる。

 連携方法は、「MA−EYES」で計上したプロジェクト関連の様々な仕訳データの他、人事情報、勤怠情報、各種マスタなどから連携対象としたいデータをMA−EYES側で抽出しMJSソリューション側で取り込む。緊密に連携するためデータの打ち直しの手間がかからず情報の多重管理を防ぎ日々の業務を効率化することができる。

 また、今回のデータ連携に合わせ、今後両社はビジネスパートナーとして、業務システムの検討をしている年商20〜500億円のサービス業企業などをターゲットに提案活動を実施する予定。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:44 | 新製品&新技術NOW

パイプドHDのグループ会社である美歴は新サービスである「オリジナルアイコンプラン」を提供開始

■ブランディングを重視する美容室にとってよりブランドを訴求できるように対応

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ会社である美歴は、4月14日に、美容室向け電子ヘアカルテ共有アプリ「美歴BIREKI」の新サービスである「オリジナルアイコンプラン」の提供を開始した。導入第1号として、大阪市を中心に展開する「luve heart‘s And Be(ラブハーツアンドビー)」で運用を開始している。

 美容室向け電子ヘアカルテ共有アプリ「美歴BIREKI」は、1万人以上のスタイリストと美容室の利用者が使っている。通常は、どの美容室でもアイコンやアプリ内画面のデザインを”美歴”というサービス名で利用しているが、ブランディングを重視する美容室にとってよりブランドを訴求できるように対応するため、「オリジナルアイコンプラン」を用意した。

 「オリジナルアイコンプラン」を利用すれば、“美歴”ではなく美容室ごとにオリジナルデザインのアプリにすることが可能。アイコン画像のほか、アプリトップ画面やログイン画面も美容室指定のオリジナルデザインにカスタマイズできるため、客とのコミュニケーションのたびにブランドを訴求することが可能となる。また、美容室の店舗名が入ったアプリとなることで、“美歴“と説明するよりもスムーズに案内でき、サービス紹介機会の向上にもつながる。

 導入第1号として、大阪市を中心に展開する「luve heart‘s And Be」は、「自社アプリになる方がお客様も利用しやすいし、何よりその方がスタッフたちも愛着を持って利用し、オススメしてくれると思いました。」と導入した動機を語っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:30 | 新製品&新技術NOW
2017年04月25日

パイプドHDのグループ会社、アイラブはイベントでMAMORIO Spotを開設し、お忘れ物自動通知サービスを導入

■第一弾として「ばるばる下北沢 〜はしご酒でみんな呑み友〜」、「第六回シモキタ名人戦」で同サービスを提供

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ会社、アイラブはイベントで、MAMORIO Spotを開設し、お忘れ物自動通知サービスを導入する。

 設置イベントの第一弾として、4月21日から4月30日まで下北沢駅周辺で行われる、「ばるばる下北沢 〜はしご酒でみんな呑み友〜」と、4月30日「第六回シモキタ名人戦」で、同サービスを提供する。

 お忘れ物自動通知サービスとは、MAMORIOを付けた所持品を紛失した際、MAMORIO社が提供する「クラウドトラッキング機能」によって、MAMORIOを付けた紛失物がMAMORIO Spotに到着した際に、持ち主に自動で預かり場所のスポット名を自動で通知するもの。具体的には、MAMORIOから発信されている信号を、運営本部に設置するサービスの専用アンテナが受信することで、MAMORIO社のサーバーを経由して持ち主に紛失物の位置情報を通知することができる。

 MAMORIOは、Bluetooth Low Energyを活用したタグを付けるだけで、万が一の紛失時にはスマートフォンを使い、置き忘れ防止アラートと紛失場所の地図表示、ユーザの相互捜索によるクラウドトラッキングで無くしたものを見つけることができる世界最小クラスの遺失物早期発見IoTデバイス。

 クラウドトラッキング機能(特許取得済)は、MAMORIOのアプリを入れているユーザ同士で協力して紛失物を探す機能。クラウドトラッキング機能をオンにすると、他のユーザが紛失したMAMORIOとすれ違った際にその場所を知らせ、紛失物を迅速に見つけることができる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:47 | 新製品&新技術NOW

アイリッジは「東急線アプリ」のバージョンアップを開発支援

■ 「マイ乗降駅」機能を追加、検索スピードや操作性を向上

 アイリッジ<3917>(東マ)は、東急電鉄<9005>が提供する「東急線アプリ」のバージョンアップを開発支援した。よく利用する駅を事前に登録することで検索時に呼び出しやすくする「マイ乗降駅」の機能を追加したほか、「列車走行位置」に「混雑具合」を追加表示し、ユーザーのさらなる利便性向上を目指す。同アプリは、4月24日(月)から提供を開始した。

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トップ画面に「マイ乗降駅」を追加

 バージョンアップのポイントは、1.「マイ乗降駅」機能の追加で、よく利用する乗降駅を登録することが可能となり、列車の検索がよりスピーディに実現。列車の混雑状況を(6段階のアイコンで)表示することが可能となる(始発から終電まで)。また株式会社ウェザーニューズと提携し、アプリ内で「マイ乗降駅」の天気が表示されるようになった。マイ乗降駅の場所で運行に支障が出ると予測される悪天候(大雪・ゲリラ豪雨)の予報が出るとプッシュ通知で知らせてくれる。なお、プッシュ通知には「popinfo」が採用されている。

 2.「駅間time」を複数路線に対応が可能で、路線と出発駅/到着駅を指定して検索すると、実際に運行している列車の所要時間を列車の種別(特急・急行・各停等)毎に確認することができる。その他には、光IDを活用した「LinkRay」アプリと連携、駅構内の案内表示を手軽に実現するなどの機能が新たに追加された。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:44 | 新製品&新技術NOW
2017年04月19日

パイプドHDのグループ企業であるパイプドビッツは2016年分の「スパイラル(R)カーボンオフセット証書」を本日より発行開始

■今回の証書発行は2009年分の初回から数えて8回目

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業であるパイプドビッツは、「スパイラル(R)」を利用した顧客に対して、2016年分の「スパイラル(R)カーボンオフセット証書)」を、本日4月19日に発行開始する。

 2016年中に「スパイラル(R)」を利用した人は、「スパイラル(R)カーボンオフセット証書」発行依頼フォームから証書発行を依頼すると、証書発行ページURLがメールで届き、希望年度の証書を取得できる。
「スパイラル(R)カーボンオフセット証書」発行依頼フォーム
https://www.pi-pe.co.jp/leads_green/login.html

 「スパイラル(R)」は、ユーザーごとにCO2排出量を知らせする唯一のASP・PaaS(クラウド)サービス。パイプドビッツは、2010年8月に、日本で初めて独自の算出メソッドを開発し、マルチテナント型のクラウドサービスでは困難とされていた、ユーザーごとのCO2排出量の可視化に成功している。今回の証書発行は、2009年分の初回から数えて8回目となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:11 | 新製品&新技術NOW
2017年04月18日

アドアーズはグリーが展開する「釣り★スタ」10周年記念キャンペーンの一環としてプロモーションイベントに協力

■6人同時対戦プレイで「釣り★スタ」の世界観を3Dで完全再現

 アドアーズ<4712>(JQS)は、業務提携先であるグリーが展開する「釣り★スタ」10周年記念キャンペーンの一環として、5月13日(土)〜21(日)にかけて、アドアーズサンシャイン店およびアドアーズ渋谷店の2店舗において、グリーが新たに作成したVRコンテンツ「釣り★スタVR」のプロモーションイベントに協力する。

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 同社の業務提携先であるグリーは、グリー開発の世界初となるモバイルソーシャルゲーム「釣り★スタ」が、2017年5月24日(水)で10周年を迎えることから、記念キャンペーンを開始することを本日(4月18日)発表した。

 これを受け、同社では主力店舗である、アドアーズサンシャイン店およびアドアーズ渋谷店の2店舗で、キャンペーンの一環で発表された「釣り★スタVR」の体験イベントの開催場所としてロケーション協力を行う。

 「釣り★スタVR」は、6人同時対戦プレイで「釣り★スタ」の世界観を3Dで完全再現した、5月13日から21日の期間のみ体験が可能なスペシャルコンテンツ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:15 | 新製品&新技術NOW

ケンコーマヨネーズが協賛する「自遊庵」の4月中旬から5月上旬までの新テーマは、洋食材「とまと」と野菜としての「茶」

■4月12日から4月25日は「真っ赤なとまと御膳」「手まり寿司〜とまと味噌和え〜」、4月26日から5月9日までは「茶葉を味わう和御膳」「手まり寿司〜茶塩添え〜」

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、三越日本橋本店に昨年3月にオープンした、日本の食文化を五感で体験できるゾーン「自遊庵」に協賛し、同社の製品を提供している。

 「自遊庵」では、4月中旬から下旬まで「とまと」、4月下旬から5月上旬までは「茶」をテーマにしたメニューを提供する。

 4月12日から4月25日は「とまと」を使ったメニューを味わうことが出来る。お食事メニューは、「真っ赤なとまと御膳」、「手まり寿司〜とまと味噌和え〜」、共通セット「真っ赤なとまと御膳」・「手まり寿司〜とまと味噌和え〜」がある。「手まり寿司〜とまと味噌和え〜」には、ケンコーマヨネーズ製「惣菜亭(R)冷凍厚焼き卵(だし味)」、「しっとりちらし錦糸卵」が使用されている。

 甘味メニューは、「とまとぜんざい」、「塩とまとの真っ赤なお野菜パウンドケーキ」、「とまとゼリーのミントのムース〜2種とまとのコンポート添え〜」の3品。

 4月26日から5月9日までは「茶」をテーマとしたメニューを楽しむことが出来る。食事メニューは、「茶葉を味わう和御膳」、「手まり寿司〜茶塩添え〜」、共通セット「茶葉を味わう和御膳」・「手まり寿司〜茶塩添え〜」。共通セットには、箸休め「2種茶葉の佃煮」、サラダ「パリパリ茶葉のせごぼうサラダ」、デザート「抹茶のパンナコッタ」が付いている。なお、「パリパリ茶葉のせごぼうサラダ」には、ケンコーマヨネーズ製「クッキングソース ハニーマスタード」、「冷凍7種のグレインズミックス』が使われている。

 甘味メニューは、「紅茶とオレンジのパウンドケーキと抹茶のパンナコッタ」、「紅茶のパウンドケーキとバニラアイスのアフォガード」、「紅茶とオレンジのパウンドケーキ」の3品が楽しめる。

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茶葉を味わう和御膳

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とまとぜんざい

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | 新製品&新技術NOW
2017年04月13日

ケンコーマヨネーズの100%子会社、サラダカフェは関東1号店となる「WaSaRaそごう横浜店」を4月25日にオープン

■“日本各地で地元に根付き、親しまれている和惣菜”をメインに販売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社、サラダカフェは、和サラダ・和惣菜の専門ブランド「WaSaRa」の関東1号店となる「WaSaRaそごう横浜店」を4月25日にオープンする。

 「WaSaRa」では、根菜、筍、里芋など、日本人になじみ深い和の素材をふんだんに使用した和サラダ・和惣菜を提供している。2020年の東京オリンピック・パラリンピックにむけて、和食が国内外でますます注目されていく中、新しい和食の魅力を発信している。

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 関東初出店となる「WaSaRa そごう横浜店」では、“日本各地で地元に根付き、親しまれている和惣菜”をメインに販売する。京都のおばんざいとして受け継がれている「ずいきの炊いたん」や、人気の和え物に木の実を加え上品な味わいに仕上げた「さつまいもと根菜の木の実和え」など、新しい素材や味の調和にこだわった和惣菜をラインナップ。その他、1号店の「WaSaRa 近鉄あべのハルカス店」で人気の和サラダはもちろん、サラダカフェとして初めて「子持ちカレイの甘酢あんかけ」や「鯖の味噌煮」など魚を使用した商品も販売する。また、期間限定でオープニングキャンペーンも実施する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:00 | 新製品&新技術NOW
2017年04月10日

ラクーンの「Paid」が雑貨ビジネスのポータルサイト「ザッカネット」に導入される

■ニーズの高い掛売り決済に対応

 ラクーン<3031>(東1)のBtoB後払い決済サービス「Paid」が、ザッカネットが運営する、雑貨ビジネスのポータルサイト「ザッカネット」のオプション機能「プレミアムCart+」に導入された。

 「ザッカネット」は、雑貨業界をメインに、商品を卸販売するサプライヤーと商品を仕入れるバイヤー双方の情報を掲載し、直接取引をサポートするポータルサイト。約4,200社のサプライヤー会員と14,000社を超えるバイヤー会員が利用している。

 これまではビジネスマッチングを中心にサービスを展開してきたが、サプライヤー会員からカート機能を利用したいという要望が増えたことから、新たに、カート機能を付けられるオプションサービス「プレミアムCart+」を提供することになった。

 「プレミアムCart+」では、「銀行振込」「代引き」「クレジットカード決済」、そしてBtoB取引でニーズが高い掛売り決済に対応するため、同社の「Paid」を導入することになった。

 今回の「Paid」導入により、「ザッカネット」のカートサービスの利用者増加と取引活性化が期待される。

株式会社ザッカネット http://www.zakka.net/
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Paid(ペイド) http://paid.jp
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:38 | 新製品&新技術NOW
2017年04月06日

アイリッジはJA全農の公式アプリ「JA全農」のバージョンアップを開発支援

■トップ画面のデザインリニューアルのほか、新たなコンテンツが追加

 アイリッジ<3917>(東マ)は、NTTデータ<9613>と共同で、JA全農の公式アプリ「JA全農」のバージョンアップを開発支援した。トップ画面のデザインリニューアルのほか、ウォーキング型育成ゲーム機能、レシピの紹介など、新たなコンテンツが追加となり、3月31日(金)にリリースされた。

バージョンアップの概要は次の通り。
@トップ画面のデザインリニューアル
メニュー位置の整理やデザインのリニューアルを行い、JA全農が主催するイベントや新商品などの最新情報を閲覧しやすくした。

Aウォーキング型育成ゲーム機能を追加
農畜産物を歩いて育てるウォーキング型育成ゲーム機能を追加。育成が完了すると、キャンペーンへの応募が可能となり、抽選でプレゼントが当たるお楽しみ企画を用意。楽しみながら活用することで、アプリ利用のモチベーションを高める。

Bレシピの紹介を拡充
国産農畜産物を使用したレシピを紹介。今回、随時メニューが更新できる仕組みを導入し、毎日の料理を楽しめるよう、ビジュアルを多用したデザインとした。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | 新製品&新技術NOW
2017年04月05日

アイリッジの「popinfo」を活用したNTTデータの「次世代バンキングアプリ」が17年7月から提供開始

■スマホアプリを活用した顧客接点、プッシュ通知を活用

 アイリッジ<3917>(東マ)は、同社が提供する「popinfo」を活用したNTTデータ<9613>の金融機関向けスマートフォンアプリ「アプリバンキング」が機能拡張され、次世代アプリとして、17年7月から提供が開始されると発表した。

 同アプリは、NTTデータが提供する現行の金融機関向けポータルアプリ「アプリバンキングサービス(15年3月サービス開始)」を機能拡張したもので、インターネットバンキング契約を必要とせず、簡単に残高・明細確認できる機能や税公金などを支払える機能に加え、収支管理機能、預金機能、ペイジー支払い機能が拡充される。ペイジーとは、税金や公共料金などを「いつでも、どこでも、簡単、安心」に支払うことができるサービスである。

 これにより、金融機関はあらかじめ用意された各種機能から選択・カスタマイズすることでアプリ作成が可能となるため、自行独自のアプリを安価かつ短期間での開発が実現する。また、アプリユーザーは、インターネットバンキング契約をすることなく、収支状況をグラフやタイムラインで容易に把握できるようになるほか、使途や目標金額を設定し、楽しくお金を貯めることなどが可能となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:51 | 新製品&新技術NOW
2017年04月04日

ラクーンのBtoB後払い決済サービス「Paid」は新プラン『Paid定額自動請求』を4月19日から開始

■毎月定額で発生するサービス利用料や月額会費等の請求を全自動化

 ラクーン<3031>(東1)が提供するBtoB後払い決済サービス「Paid」は、毎月定額料金でサービスを提供している企業に対し、その売掛金の請求を自動化できる新プラン『Paid定額自動請求』を4月19日から開始。本日(4日)より『Paid定額自動請求』の事前申し込み受付をスタートした。

Paid 定額自動請求(http://paid.jp/v/contents/pre/subscription.jsp
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 Paidは、企業間取引の掛売り(後払い)決済で発生する与信管理から請求、代金回収まで決済周りの業務を一括して代行するFintechサービス。現在2,200社以上の企業に導入され、企業間取引で発生する決済業務を効率化している。

 今回新たに開始する『Paid定額自動請求』は企業間取引において毎月定額で発生するサービス利用料や月額会費等の請求を全自動で行うことができるプランです。Paidを利用する企業は、請求データをPaid上にアップするだけで代金回収までの全てをPaidが代行するが、この新プランではさらにその手間も必要なくなり、一度請求金額や請求日を登録するだけでその後の請求業務は一切なく、取引先へ毎月の請求を行うことが可能となる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:21 | 新製品&新技術NOW
2017年04月03日

インフォコムは経費精算クラウドサービス「G−tan経費精算」を4月より提供開始

■訪問や外出の多い営業部門が利用する場合、経費精算業務に費やす時間を80%以上短縮

 インフォコム<4348>(JQS)は3日、「GRANDIT」ユーザー向けにスマートフォンで簡単入力できる経費精算クラウドサービス「G−tan経費精算」を4月より提供開始した。

 訪問や外出の多い営業部門が利用する場合等、Suica、PASMO等の交通系ICカードに記録された利用履歴をスマートフォンで読み込み「GRANDIT」に連携することで、経費精算業務に費やす時間を80%以上短縮できる。スマートフォンやタブレットを利用して、場所にとらわれず移動中のすきま時間も有効に活用できるため、働き方改革の実現に、また残業時間の削減に寄与するサービスである。

 法人契約の場合は、月額利用料4万円(経費精算申請件数100件/月 まで)、申請100件ごとに2万円加算する。今後、改正e文書法や電子帳簿保存の対応も視野に、3年間で100社への導入を目指すとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 20:18 | 新製品&新技術NOW
2017年03月30日

JPホールディングスは保育クラウドサービス「hugmo」を3月30日から順次導入

■保育士の業務負担軽減と保育士と保護者とのコミュニケーション強化

 JPホールディングス<2749>(東1)は、傘下の日本保育サービスが運営する全国の保育園に、株式会社hugmo(ハグモー)の保育クラウドサービス「hugmo」を3月30日から順次導入する。

 保育士の業務負担軽減と保育士と保護者とのコミュニケーション強化の取り組みの一環として、保育クラウドサービス「hugmo」を導入する。スマートフォンやタブレット、パソコンなどで利用できる「hugmo」のメインサービス「hugnote(ハグノート)」は、保育者が園児の活動内容やお知らせなどを写真付きでセキュアに保護者に連絡することができるサービスで、保護者は臨場感あふれるこどもたちの活動風景や重要な連絡をスマートフォン上でいつでも簡単に閲覧することができる。

 「hugmo」の導入により、これまで個別の連絡帳や園内掲示などで行っていた連絡業務をデジタル化し、保育士の事務負担を軽減するとともに、本来の保育業務により多くの時間を割くことができるようになる。

 なお、同社は、「hugmo」の利用を目的に、厚生労働省より交付される「保育所等におけるICT化の推進」のための補助金を活用して、ソフトバンクのタブレットとスマートフォン計380台を76園に導入した。

■「hugmo」利用イメージ https://www.hugmo.net/

<「hugnote」保護者画面>
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<「hugnote」保育士画面>
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:36 | 新製品&新技術NOW

インテリジェントウェイブはAI技術を活用した新製品OpAIを利用した開発プロジェクトを大手損害保険会社から受注

■OpAIは、口語や話し言葉による自然言語を適切に処理するための、同社独自のAI技術を活用したソフトウェア

 インテリジェントウェイブ<4847>(JQS)は3月、AI技術を活用した新製品OpAI(オーピーエーアイ)を利用した開発プロジェクトを大手損害保険会社から受注した。

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 OpAIは、口語や話し言葉による自然言語を適切に処理するための、同社独自のAI技術を活用したソフトウェア。曖昧な自然言語を処理して、言葉や質問の趣旨を理解し、IBM Watson等のAIエンジンや検索システムが回答しやすい内容に変換して受け渡すことで、検索や情報処理の精度を高めることができる。

 昨年から製品開発に並行して営業活動を進めてきたが、今回、大手損害保険会社の開発プロジェクトに採用された。今期のOpAI関連の売上高は約1億円を見込んでいる。

 同社では、今回の受注を足がかりとして、来期以降に向けて事業を拡大するために営業活動を本格的に進めるとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:17 | 新製品&新技術NOW

アイリッジの「popinfo」を活用したNTTデータの「アプリバンキング」が京都銀行向けにサービスを開始

■スマホアプリを活用した顧客接点
 
 アイリッジ<3917>(東マ)は、同社が提供する「popinfo」を活用したNTTデータ<9613>の金融機関向けスマートフォンアプリ「アプリバンキング」が、京都銀行に提供されたと発表した。サービスには通帳機能が加わり2017年3月13日から開始された。

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 アプリ利用者はアプリバンキングから簡単な登録をすることで、スマートフォン上で通帳形式による入出金明細の照会や保存が可能となる。同機能を利用し、実通帳からスマートフォン上に通帳機能を切り替えることで、アプリ利用者、金融機関が実通帳の媒体保存にかかるコストや手間を削減することができる。

 近年、企業などではスマートフォンをコミュニケーションツールとして活用した顧客接点拡大のニーズが高まっている。
 
 これに伴い、金融機関でもこれまでのインターネットバンキングに加え、顧客のライフスタイルに合わせた商品やキャンペーンの告知を行うなど、新たな顧客接点ツールが求められている。今回、「popinfo」のサービスコンセプトが金融機関の顧客サービスの向上に資すると判断され、採用されることになった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 新製品&新技術NOW