2022年04月28日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、23年2月期も2桁増益・連続増配予想で収益拡大基調

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)は、クリエイティブ分野を中心にプロフェッショナル・エージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は日本クリエイティブ分野の好調が牽引して大幅増益となり、過去最高業績だった。そして23年2月期も2桁増益・連続増配予想としている。さらに中期経営計画の目標値も上方修正した。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は好業績..
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2022年04月27日

クリーク・アンド・リバー社はNFTプラットフォーム「ANIFTY」運営会社を5月に子会社化

■海外版権エージェンシー事業など強化しコンテンツの世界発信も推進  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)は2022年5月11日(予定)を契約締結日として、ブロックチェーンに関するプラットフォームの企画、設計、開発、運営などを行う株式会社ANIFTY(本社:東京都港区)の株式取得および同社の第三者割当増資の引受けなどを行い、同社を子会社化する。  C&R社グループは、「人の能力により社会に貢献する」ことを理念として掲げ、映像、ゲーム、W..
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2022年04月27日

クリーク・アンド・リバー社と万博首長連合が地域経済活性化の連携協定を締結

■2025年万博を契機とした「首都圏と地域の共生基盤」を構築  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)は4月27日午前、同社と、「2025年日本国際博覧会とともに、地域の未来社会を創造する首長連合」(以下万博首長連合)が、全国の自治体や企業との連携による世界への地域文化の発信や地域支援などを通じ、地域の産業や経済の発展を目指す支援包括連携協定を、5月1日(日)に締結すると発表した。 ■地域の雇用と事業創出にプロフェショナルが貢献 ..
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2022年04月22日

クリーク・アンド・リバー社グループの「VR Japan」がAR技術提供とシステム開発を担当し順天堂大学と共同研究、ARを活用した安全な胸腔ドレナージ

■4/18(月)から順天堂大学がクラウドファンディングを実施  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)のVR分野の子会社VR Japan(VRJ)は4月19日、順天堂大学医学部呼吸器外科学講座(主任教授:鈴木健司)とのAR(拡張現実)を用いた安全な「胸腔ドレーン挿入法(胸腔ドレナージ)」の共同研究において、AR技術の提供とシステム開発を担当すると発表。この研究に対するシステム構築の早期実現に向け、学校法人順天堂大学は4月18日(月)からクラウ..
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2022年04月14日

クリーク・アンド・リバー社が年初来の高値を更新、ワクチン接種に関わる医師紹介の拡大など好感される

■業績は売上高、各利益とも連続最高を更新する見込みとし買い安心感  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)は4月14日、時間とともに上げ幅を広げて2日続伸基調となり、午前10時50分にかけては6%高の2174円(126円高)まで上げて年初来の高値を更新している。12日、医療人材分野の子会社メディカル・プリンシプル社の新型コロナウイルスワクチン接種に関わる医師紹介が3回目接種の開始とともに約2万2000件(推計440万回接種分)に達したと発表し、陰の原動力..
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2022年04月08日

クリーク・アンド・リバー社は続伸基調、今期も最高益予想の好決算と中期計画の上方修正など好感

■今期の配当は3円増の23円の予定とし12期連続の増配に  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)は4月8日、朝方の5%安(93円安の1893円)を下値に切り返し、後場は13時にかけて4%高(84円高の2070円)まで上げて続伸基調となっている。7日の15時に発表した2022年2月期の連結決算が各項目とも連続最高を更新し、同時に中期計画の業績目標の上方修正も発表。あらためて注目の強まる相場となっている。  22年2月期の連結業績は営業利益が前期比3..
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2022年04月08日

クリーク・アンド・リバー社は23年2月期も2桁増益・連続増配予想で収益拡大基調

(決算速報)  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)は4月7日の取引時間終了後に22年2月期連結業績を発表した。日本クリエイティブ分野の好調が牽引して大幅増益となり、過去最高業績だった。そして23年2月期も2桁増益・連続増配予想としている。さらに中期経営計画の目標値も上方修正した。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は反発して21年12月の上場来高値に接近している。好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。 ■22年2月期大幅増益で過去最高、..
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2022年04月07日

クリーク・アンド・リバー社が中期計画の業績目標を上方修正、2月決算はすべての項目で過去最高に

■クリエイティブ分野(日本)のプロデュース事業や医療人材事業など好調  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)は4月7日の15時、2022年2月期の業績と中期経営計画の業績目標の上方修正を発表した。  22年2月期の連結業績は好調で、とりわけグループの中核を担うクリエイティブ分野(日本)におけるプロデュース事業やライツマネジメント事業、医療分野におけるエージェンシー事業が好調に推移し、連結を構成する16社中14社が前期からの利益向上を果たし、すべて..
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2022年04月01日

クリーク・アンド・リバー社グループのforGIFT社がアパレル開発のリードタイムなど大幅に削減する3DCGサンプル制作サービス「sture(ストゥーラ)」の提供を4月1日開始

■アパレル製造コストの約20%削減が見込める、という結果も  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)のブランドマーケティング事業を行うグループ会社・株式会社forGIFTは、2022年4月1日(金)、C&R社の開発スタジオ「C&R Creative Studios」のゲーム3DCG制作技術を活かし、「日本のファッションをリデザインする」という目的のもと、コスト削減と品質向上を実現する3DCGサンプル制作サービス「sture(ストゥーラ)」の提供を開始..
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2022年04月01日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、22年2月期は上方修正、23年2月期も収益拡大基調

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1、新市場区分プライム)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業などを展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は3月25日に上方修正(2回目)して大幅増収増益・増配予想としている。日本クリエイティブ分野が好調であり、積極的な事業展開で23年2月期も収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響を受ける場面があったが、急反発して戻り高値圏だ。上方修正も好感した。好業績を評価して上値..
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2022年03月31日

クリーク・アンド・リバー社が11日連続高、業績好調でforGIFT社の連結子会社化も好感

■アパレル業界における3DCG活用やDXによる新規事業など推進  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は3月31日、一段と出直りを強め、2075円(31円高)まで上げた後も堅調で11日続伸基調となっている。業績の拡大傾向、3月25日の再上方修正発表などに加え、30日にアパレル分野などでマーケティングやプロモーション事業等を推進する株式会社forGIFT(東京都港区)の連結子会社化を発表し、買い材料視されている。  連結化するforGIFT社は、アパレル事..
posted by 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:11

2022年03月25日

クリーク・アンド・リバー社が2月決算の見通しと配当予想を上方修正、営業利益は前期比39%増の見込みに

■ともに今期2度目の上方修正、期末配当は前期比4円増の20円に  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は3月25日の15時に2022年2月期通期連結業績予想の修正(再上方修正)と2月期末配当予想の増配を発表した。ともに今期2度目の上方修正。決算発表は4月7日(木)に予定している。  2022年2月期は、DX(デジタルトランスフォーメーション)化のさらなる推進などにより生産性向上及び業務効率化が進展し、クリエイティブ分野(日本)、医療分野を中心に、プロフェ..
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2022年03月17日

クリーク・アンド・リバー社は下値固め完了、23年2月期も収益拡大基調

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1、新市場区分プライム)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業などを展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は日本クリエイティブ分野の好調が牽引して大幅増収増益予想としている。積極的な事業展開で23年2月期も収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響で上値を切り下げる形だったが、売り一巡して下値固め完了感を強めている。好業績を評価して戻りを試す展開を期待したい。なお4月7日..
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2022年03月09日

クリーク・アンド・リバー社、スマホで学べる“未来の学校”実現に前進、ARビデオ通話アプリ「Dive」で5G遠隔STEM教育を実証

■エピソテック×KDDI×ファブラボ品川×C&R社  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)は3月9日、開発プロモーターとして推進する東京都「5G技術活用型開発等促進事業(Tokyo 5G Boosters Project)」において、KDDI<9433>(東1)の5G技術協力のもと、ファブラボ品川と共同で、エピソテックが開発したAR現場支援アプリ「Dive」による5G遠隔STEM教育の実証実験「5Gで繋がる『未来の学校』」に協力したと発表。 ..
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2022年02月28日

クリーク・アンド・リバー社は調整一巡、22年2月期は再上振れ濃厚

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1、新市場区分プライム)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業などを展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は大幅増収増益予想としている。来期以降の成長加速に向けた先行投資などを考慮して通期予想を据え置いているが、日本クリエイティブ分野が好調であり、第3四半期累計の進捗率が高水準だったことも勘案すれば通期予想は再上振れが濃厚だろう。さらに積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。..
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2022年02月01日

クリーク・アンド・リバー社、日本最大級のクリエイティブチーム「C&R Creative Studios」のテレビCMがスタート!

■VR/NFTアーティスト・せきぐちあいみなど、トップクリエイター3人が出演!  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)は2月1日(火)から、ゲーム、Web、映像、XR、CG、動画、広告、漫画、小説、建築、ファッションなどの精鋭クリエイターたちが集まる日本最大級のクリエイティブチーム「C&R Creative Studios」のテレビCM「キューブ編」の放映を開始する。 ■テレビCMのロングver.(60秒)  C&R社は昨年12月、..
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2022年01月31日

クリーク・アンド・リバー社、日本最古の遊園地「浅草花やしき」で節分もお祭りだ!TVアニメ 『夏目友人帳』と「アトフェス」が初のコラボ

■2/11(金祝)から『節分祭』で盛り上がろう!
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 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は1月31日、2022年2月11日(金・祝)から2月28日(月)の18日間にわたり、人気ゲームやアニメとのコラボプロジェクト「アトフェス」を日本最古の遊園地「浅草花やしき」(東京都台東区)で開催すると発表。2017年からこれまで18回を数えるアトフェスの歴史の中でも、浅草花やしきでの連続開催は初の試み。 ▼「節分祭」イベント特設サイト https://hanay..
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2022年01月24日

クリーク・アンド・リバー社は売り一巡、22年2月期3Q累計大幅増益で通期は再上振れ濃厚

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1、新市場区分プライム)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業などを展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期第3四半期累計は日本クリエイティブ分野の好調が牽引して大幅増益だった。来期以降の成長加速に向けた先行投資などを考慮して通期予想を据え置いたが、再上振れが濃厚であり、積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。なお配当予想を上方修正している。株価は地合い悪化も影響して水準を切り..
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2022年01月19日

クリーク・アンド・リバー社が後場一段高、全体相場が冴えず投資の基本「好業績」に立ち返り注目再燃

■クリエイティブ分野など好調で第3四半期は営業利益58%増加  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は1月19日の後場一段高となり、日経平均が下げ幅を広げる中で7%高の1854円(119円高)をつけて3日続伸基調となっている。第3四半期の連結営業利益が58%増加するなど業績が好調で、2月期末の配当を増配の予定。全体相場が冴えないため、投資の基本である好業績に立ち返って注目し直す動きが出ている。  また、クリエイティブ分野(日本)では、映像、ゲーム、Web..
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2022年01月17日

クリーク・アンド・リバー社、医師不足の課題を抱える栃木県の若手医師・医学生向けU・I・Jターン促進を支援!

■北関東支社に「とちぎ地域医療支援センターサテライト」を開設  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)の医療分野の子会社メディカル・プリンシプル社(MP社)は、医師・研修医・医学生に対し、栃木県内への研修や就職を推進するため、MP社北関東支社(埼玉県さいたま市)に「とちぎ地域医療支援センターサテライト(サテライト)」を開設した。これに伴い1月12日(水)に、北関東支社で開所式を執り行った。(写真=MP社「とちぎ地域医療支援センターサテライト」開所式の..
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2022年01月07日

クリーク・アンド・リバー社は22年2月期3Q累計大幅増益、通期は再上振れが濃厚

(決算速報)  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は1月6日の取引時間終了後に22年2月期第3四半期累計連結業績を発表した。日本クリエイティブ分野の好調が牽引して大幅増益だった。高利益率案件の増加やDXによる生産性向上なども寄与した。来期以降の成長加速に向けた先行投資などを考慮して通期予想を据え置いたが、再上振れが濃厚であり収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響で21年12月の上場来高値圏から一旦反落したが、好業績や中期成長力を評価して上値を試す展開を期待し..
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2022年01月06日

クリーク・アンド・リバー社は仮想体験型集合教育を実現した「VR遠隔同時講義システム」の販売を開始

■医療業界で導入のシステム  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)のVR分野の子会社VR Japan(VRJ)は1月5日(水)、没入感のある360度動画を使い、学習効果を飛躍的に向上させる、仮想体験型集合教育を実現した「VR遠隔同時講義システム」の販売を開始した。
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▼VR遠隔同時講義システムの詳細は https://www.vr-japan.co.jp/  同システムは、特に手術の手技や医療行為などを体系的に学習するニーズに応えて、医学系学会..
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2021年12月09日

【株式市場】日経平均は42円安、旅行観光株など高いが明日のSQに向けた気迷いも

◆日経平均は2万8818円53銭(42円09銭安)、TOPIXは1995.59ポイント(6.65ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少な目で4億5635万株  12月9日(木)前場の東京株式市場は、日本航空<9201>(東1)などが堅調だった一方、トヨタ自<7203>(東1)は高く始まったあと急速に値を消し、ソニーG<6758>(東1)や東京エレ<8035>(東1)は小安く始まった後一時プラス圏に浮上したが一進一退。海運株も中盤からダレ模様。NY株3日続伸などの割に上..
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2021年12月09日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、22年2月期は過去最高更新予想で収益拡大基調

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業などを展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期増収増益・過去最高更新予想としている。下期に広告宣伝費等の投資を実行する見込みだが、通期予想は再上振れの可能性がありそうだ。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化も影響して上場来高値圏から反落したが、素早く切り返しの動きを強めている。利益確定売りをこなしながら上値を試す展開..
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2021年11月17日

クリーク・アンド・リバー社は高値更新、22年2月期は再上振れの可能性

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業などを展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は増収増益・過去最高更新予想(9月30日に上方修正)としている。第2四半期累計の超過達成分の一部を下期に事業投資として実行する見込みだが、通期予想は再上振れの可能性がありそうだ。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は上場来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待した..
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2021年10月18日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、22年2月期は再上振れの可能性

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業などを展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は増収増益・過去最高更新予想(9月30日に上方修正)としている。上期の超過達成分の一部を下期に事業投資として実行する見込みだが、通期予想は再上振れの可能性がありそうだ。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は上場来高値更新後に上げ一服の形となったが、自律調整を交えながら上値を試す展開を..
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2021年10月08日

クリーク・アンド・リバー社は22年2月期2Q累計大幅増収増益、通期は再上振れの可能性

(決算速報)  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は10月7日の取引時間終了後に22年2月期第2四半期累計連結業績を発表した。日本クリエイティブ分野の好調が牽引して計画を上回る大幅増収増益(9月30日に上方修正)だった。高採算案件の増加やDX化による生産性向上なども寄与した。下期に事業投資を実行する見込みだが、通期予想は再上振れの可能性がありそうだ。株価は上場来高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。 ■22年2月期2Q累計大幅増収増益、通期..
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2021年10月01日

クリーク&リバー社は実質上場来の高値、業績予想を増額し中期計画を一年前倒して達成することに

■2月通期の連結営業利益は従来予想を12%上回る見込みに  クリーク・アンド・リバー社(クリーク&リバー社)<4763>(東1)は10月1日の前場、11%高の2041円(200円高)まで上げて半月ぶりに株式分割など調整後の上場来高値を更新し、前引けも1960円(119円高)と強い相場になった。9月30日の15時に業績予想の増額修正を発表し、連結営業利益が中期計画の目標を一年前倒して達成する見込みになり、注目が再燃した。  9月30日の15時、第2四半期累計期間(2..
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2021年10月01日

クリーク・アンド・リバー社は22年2月期2Q累計・通期予想を上方修正

(業績予想修正速報)  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は9月30日の取引時間終了後に、22年2月期第2四半期累計および通期の連結業績予想の上方修正を発表した。通期予想は再上振れの可能性がありそうだ。また新市場区分への移行についてプライム市場選択申請も発表した。株価は上場来高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。 ■22年2月期2Q累計・通期予想を上方修正、通期は再上振れの可能性  22年2月期第2四半期累計の連結業績予想について、売..
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2021年09月30日

クリーク・アンド・リバー社は東証の新市場区分で「プライム市場」を選択

■上場維持基準への適合状況判定で「プライム市場」適合を確認済み  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は9月30日の15時、2022年4月4日に移行が予定されている東京証券取引所の新市場区分について、「プライム市場」を選択すると発表した。同日開催の取締役会で、新市場区分「プライム市場」を選択する意向について決議した。  新市場区分は、「プライム」「スタンダード」「グロース」の3市場制になる。現在の「東証1部」「東証2部」「マザーズ・JASDAQ」に上場し..
posted by 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10

2021年09月30日

クリーク・アンド・リバー社は中期計画の目標営業利益を一年前倒しで達成の見込みに

■業績予想を増額修正し2月通期の営業利益は従来予想から12%増加  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は9月30日の15時、第2四半期累計期間(2021年3〜8月)と2月通期(21年3月〜22年2月)の連結業績予想の増額修正を発表し、営業利益は、第2四半期累計の予想を従来予想比31.3%増の21.0億円の見込みとし、2月通期の予想は同12.3%増の32.0億円の見込みとした。これにより、2月通期の営業利益は、21年4月に発表した「中期経営計画」における23年..
posted by 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:06

2021年09月17日

クリーク・アンド・リバー社は上場来高値更新の展開、22年2月期は過去最高更新予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期はベース事業が2桁伸長して増収増益・過去最高更新予想としている。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は00年の上場時の高値を突破して上場来高値更新の展開となった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお10月7日に22年2月期第2四..
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2021年09月06日

【株式市場特集】「大いなる楽観シナリオ」と「大いなる悲観シナリオ」で注目の銘柄とは?

■まずは小出しのスタンバイ、打診買いから  今週の当特集は、「大いなる楽観シナリオ」と「大いなる悲観シナリオ」を両並びに提示することとした。大楽観シナリオは、前週末3日後場の株高銘柄の後追いのきらいはあるものの、新型コロナウイルス感染症対策で後手を踏んだ菅首相を反面教師に、最大の経済対策はコロナ対策として感染症予防関連株が中心となりそうだ。大悲観シナリオは、自民党総裁選挙の流動化、衆議院選挙の混迷化を想定するもので、ここでは選挙関連銘柄を有力ターゲットとした。このまま突..
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2021年08月29日

クリーク・アンド・リバー社所属のVRアーティスト「せきぐちあいみ」が「みなみそうま 未来えがき大使」に!

■任命式はFacebook「ロボ in 南相馬」で生配信!!  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)に所属するVRアーティスト・せきぐちあいみが、南相馬市(福島県)の「みなみそうま 未来えがき大使」に就任することが決定した。任命式は8月30日(月)に南相馬市役所で行われ、その様子はFacebookアカウント「ロボ in 南相馬」でもライブ配信される予定。
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 南相馬市は2017年に「南相馬ロボット振興ビジョン」を策定し、“ロボットのまち南相..
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2021年08月25日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、22年2月期は過去最高更新予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は日本クリエイティブ分野を中心にベース事業が2桁伸長して増収増益・過去最高更新予想としている。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は00年の上場時の高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー..
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2021年08月10日

【特集】自宅療養関連株に注目!パルスオキシメーター株も要マーク

 8月相場の基本は、折からの決算発表で際立つ好業績銘柄の個別物色とするのが一般的だが、捻ってさらに出番が続くと期待して自宅療養関連株の自助投資にトライしてみるのも一法になるかもしれない。 ■在宅酸素株、人工呼吸器株、医療従事者紹介・派遣株まで幅広く可能性  自宅療養関連株は、まず星医療酸器と同業の在宅用医療酸素株となる。エア・ウォーター<4088>(東1)、大丸エナウィン<9818>(東2)と続き、大丸エネウィンは、星医療酸器にツレ高してストップ高しており、関連度..
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2021年08月02日

クリーク・アンド・リバー社はエルダー人材の働き方の多様性を企画・実現する新会社HATARAKUエルダーを共同で設立

 クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)は、EPSホールディングス、ワールドホールディングス(WHD)、SBSホールディングスと共同で、エルダー人材の働き方の多様性を企画・実現する新会社HATARAKUエルダー(EPSの連結子会社)を2021年8月2日に設立した。
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 株主及び出資比率は、EPSホールディングス=51.7%、ワールドホールディングス=16.7%、SBSホールディングス=16.7%、クリーク・アンド・リバー社=3.3%、その他=11...
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2021年07月26日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、収益拡大基調

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期第1四半期は日本クリエイティブ分野や医療分野の好調が牽引して2桁増収増益と順調だった。そして通期の増収増益・過去最高更新予想を据え置いた。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は年初来高値を更新する場面があった。その後は利益確定売り優勢の形だが、自..
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2021年07月10日

クリーク・アンド・リバー社、国内初の取り組み、長崎大学とメディカル・プリンシプル社と感染症医療人の育成を目的とした協定を締結

 クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)の医療分野の子会社株式会社メディカル・プリンシプル社(MP社)と、国立大学法人長崎大学は、感染症医療人の育成支援等を目的とした協定を結ぶことに合意し、2021年7月9日(金)、長崎大学で協定締結式を執り行った。(写真=長崎大学で行われた協定締結式(中央左:長崎大学・河野茂学長、右:MP社・由良芳從社長)
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 国立大学と民間の医師紹介会社が協定を結ぶのは、国内初の取り組み(長崎大学調べ・2021年7月9日(金)..
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2021年07月09日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、22年2月期1Qは2桁増収増益と順調

(決算速報)  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は7月8日の取引時間終了後に22年2月期第1四半期の連結業績を発表した。日本クリエイティブ分野や医療分野の好調が牽引し、成長投資を吸収して2桁増収増益、四半期ベースで過去最高と順調だった。通期の増収増益予想を据え置いた。積極的な事業展開で収益拡大基調を期待したい。株価は反発して4月の年初来高値に接近している。好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。 ■22年2月期1Qは2桁増収増益と順調、通期増収増益予..
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2021年06月29日

クリーク・アンド・リバー社のGAME CREATOR PROJECT「OC GAMES」が始動

■ゲーム実況者やプロゲーマーのYouTube活動を包括的に支援  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)が、YouTube上で展開するマルチチャンネルネットワーク(MCN)「The Online Creators(OC)」は6月28日(月)、ゲーム実況者やプロゲーマーをサポートするGAME CREATOR PROJECT「OC GAMES」(https://onlinecreators.jp/ocgames/)を開始した。
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(左から、関口氏..
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2021年06月28日

クリーク・アンド・リバー社は戻り試す、22年2月期増収増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開している。中期経営計画では「プロフェッショナル50分野構想」を掲げ、事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は増収増益で過去最高更新予想としている。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は4月の年初来高値圏から反落して上値を切り下げたが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。なお7月8日に第1四半期決算発表を予定している。 ..
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2021年06月16日

クリーク・アンド・リバー社はニューノーマルの時代のIT開発サービスを強化「ラボ型オフショア開発 by グルーネ 」のサービス提供を開始

■優秀な開発人材の確保とコスト低減を両立
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 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)でITコンサルティング、WebアプリケーションやAIシステムの構築を行うグループ会社「Grune(グルーネ)」は、6月15日(火)から「ラボ型オフショア開発 by グルーネ」のサービス提供を開始した。 ▼「ラボ型オフショア開発 by グルーネ」公式サイト https://offshore.grune.co.j..
posted by 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:12

2021年05月31日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、22年2月期増収増益・過去最高更新予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。中期経営計画では「プロフェッショナル50分野構想」を掲げた。22年2月期は増収増益・過去最高更新予想としている。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は4月の年初来高値圏から利益確定売りで一旦反落したが、00年の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。 ■ク..
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2021年05月28日

【この一冊】医療業界のヒューマンドキュメント誌『DOCTOR’S MAGAZINE6月号』発刊

■先制医療で認知症を減らせ!精神医療の改革者・アルツクリニック東京 新井平伊氏を特集  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)の医療分野の子会社であるメディカル・プリンシプル社は、医療業界のヒューマンドキュメント誌『DOCTOR’S MAGAZINE [ドクターズマガジン] 6月号 』を発刊した。
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■ドクターズマガジンWebサイト  https://www.doctor-agent.com/service/doctors-magazine..
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2021年05月19日

クリーク・アンド・リバー社の「漫画LABO」はベトナムにオリジナル電子書籍小説を書籍で拡販

■漫画家の新しい分業制作スタイルを実現  プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)が運営する漫画LABO(マンガラボ)は、オリジナル電子書籍作品においてベストセラーを輩出したノウハウを基に、ベトナムへの販路を開拓し、オリジナル電子書籍を紙の書籍として販売を開始した。
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■国内でもオリジナルコミック・小説のベストセラー続々  ベトナムへの作品第一弾は『カフェ・エデンの恋する探偵』。同作品は、ペ..
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2021年04月30日

クリーク・アンド・リバー社はインドネシア大使館とのクリエイティブエコノミー分野で相互協力の覚書を締結

■クリエイティブ分野の日本・インドネシア協業連携支援を確認  プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)は、在本邦インドネシア共和国大使館(インドネシア大使館)とのクリエイティブエコノミー分野における相互協力の覚書を締結した。
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■インドネシア大使館主催のクリエイティブ・エコノミー・カンファレンスに参加  インドネシア共和国は、クリエイティブエコノミーを「個人の創造性と創意工夫の活用によって富..
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2021年04月30日

クリーク・アンド・リバー社は上場来高値に接近、22年2月期増収増益・過去最高更新予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。中期経営計画では「プロフェッショナル50分野構想」を掲げた。21年2月期は新型コロナウイルスによるマイナス影響を吸収して2桁増収増益・過去最高で着地した。22年2月期も増収増益・過去最高更新予想としている。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は年初来高値更新の展開だ。そして00年の上場来高値に接..
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2021年04月09日

【株式市場】「まん延防止措置」あるがNY株高など受け日経平均は一時355円高まで上げ一時3万円を回復

◆日経平均は2万9819円66銭(110円68銭高)、TOPIXは1963.56ポイント(11.70ポイント高)、出来高概算(東証1部)は5億9435万株  4月9日(金)前場の東京株式市場は、NYダウ続伸、S&P500種の連日最高値などが好感され、トヨタ自<7203>(東1)ソニーG<6758>(東1)などが高く始まり、日経平均は9時30分過ぎに355円37銭高(3万64円35銭)まで上げ、取引時間中としては4月6日以来の3万円台回復となった。ただ、一方では「まん延..
posted by 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:08

2021年04月09日

クリーク・アンド・リバー社が急伸、今期も2ケタ増益予想の好業績などに注目集まる

■午前10時過ぎには東証1部銘柄の値上がり率1〜2位  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は4月9日、急伸商状となり、取引開始後に17%高の1638円(232円高)まで上げた。10時には東証1部銘柄の値上がり率1〜2位につけている。株式分割など調整後で2000年以来の高値に進んだ。  8日の取引終了後に前2月期の連結決算と今期・22年2月期の予想などを発表し、営業利益は前期の17.4%増に続き今期は16.4%の増加を想定するなどで注目が集まっている(詳..
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2021年04月09日

クリーク・アンド・リバー社は21年2月期増収増益で過去最高、22年2月期も増収増益で連続増配予想

(決算速報)  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は4月8日の取引時間終了後に21年2月期連結業績を発表した。新型コロナウイルスによるマイナス影響を吸収して増収増益となり、過去最高を更新した。22年2月期も増収増益・連続増配予想としている。また中期経営計画も発表した。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は年初来高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。00年の上場来高値も視野に入りそうだ。 ■21年2月期増収増益、22年2月期も増収増益予..
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2021年04月07日

クリーク・アンド・リバー社は次世代ブロックチェーンエンターテインメント事業に出資

■シンガポール急成長企業「Digital Entertainment Asset Pte.Ltd. 」に  プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)は、シンガポールを拠点とし、ワールドワイドにブロックチェーンエンターテインメント事業を展開するDigital Entertainment Asset Pte.Ltd.(DEA)に出資したと発表。
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 DEAはシンガポールを拠点とし、独自暗号資産(DEAPc..
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2021年03月15日

クリーク・アンド・リバー社は「きんでん」との取り組み第3弾「VR教育ツール ナイフの使い方 切創災害コンテンツ」を共同開発

■素手でVR空間にあるものを操作  クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)は、総合設備工事のリーディングカンパニーである きんでん<1944>(東1)と共同で、ナイフ使用時の危険性や誤った使い方による災害リスクをVR(仮想現実)空間内で体験できる「VR教育ツール ナイフの使い方 切創災害コンテンツ」を開発した。同コンテンツは、「VR電力量計アーク災害体感教育ツール」「VR高所作業車逸走災害体感教育ツール」に続く、3つ目のコンテンツとなり、C&R社がV..
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2021年03月15日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、21年2月期過去最高予想で中期的にも収益拡大基調

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期は新型コロナウイルスによるマイナス影響を吸収して、増収増益・過去最高更新予想としている。中期的にも収益拡大基調だろう。株価は水準を切り上げて戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。なお4月8日に21年2月期決算発表を予定している。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロ..
posted by 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25

2021年03月01日

クリーク・アンド・リバー社の子会社は大人気RPGシリーズ最新作『ブレイブリーデフォルトU』を開発

■スクウェア・エニックスから発売  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)のゲーム分野の子会社・クレイテックワークス(CTW)が開発するNintendo Switch用RPG『ブレイブリーデフォルトU』が、2月26日(金)に株式会社スクウェア・エニックスから発売された。
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■『ブレイブリーデフォルトU』概要  『ブレイブリーデフォルトU』は「ブレイブリー」シリーズや「OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)」の開発陣によるシリーズ..
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2021年02月19日

クリーク・アンド・リバー社は出直りの動き、21年2月期増収増益で過去最高予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期は新型コロナウイルスの影響を吸収して増収増益・過去最高更新予想としている。好業績を期待したい。そして中期的にも収益拡大基調だろう。株価は水準を切り上げて出直りの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開 ..
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2021年02月09日

クリーク・アンド・リバー社はニュース番組形式の社員向け動画制作・配信サービスの提供をスタート

■テレワークでも企業の社内コミュニケーションを進化!  プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)(C&R社)は、ニュース番組形式の社員向け動画制作・配信サービス「カンパニー報道局」(月額定額制)の提供をスタートした。
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■社員専用のニュース番組制作・配信サービス「カンパニー報道局」を提供  新型コロナウイルス感染症の影響で、テレワークの導入が急速に広がり常態となりつつある昨今。人と人との距離が物理的に離..
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2021年01月25日

クリーク・アンド・リバー社は戻り試す、21年2月期小幅下方修正だが増収増益で過去最高予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期第3四半期累計は2桁増収増益だった。通期予想は新型コロナウイルスの影響で小幅下方修正したが、増収増益で過去最高を更新する見込みだ。収益拡大基調だろう。また自己株式取得も発表している。株価は直近安値圏から反発して下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中..
posted by 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:20

2021年01月12日

クリーク・アンド・リバー社は21年2月期3Q累計2桁増収増益、通期小幅下方修正だが増収増益確保

(決算速報)  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は1月8日の取引時間終了後に21年2月期第3四半期累計連結業績を発表した。新型コロナウイルスによるマイナス影響を吸収して2桁増収増益だった。通期予想を小幅に下方修正したが増収増益を確保する見込みだ。なお自己株式取得(上限50万株・5億円)も発表した。株価は第2四半期累計決算発表時に通期下振れ懸念で急落したが、今回は下方修正が小幅にとどまったため安心感につながりそうだ。自己株式取得も評価して出直りを期待したい。 ..
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2020年12月14日

クリーク・アンド・リバー社は出直り期待、21年2月期2桁増収増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期は新型コロナウイルスのマイナス影響を吸収して2桁増収増益予想としている。収益拡大基調を期待したい。株価は年初来高値圏から急反落したが売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお1月8日に第3四半期決算発表を予定している。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース..
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2020年11月18日

クリーク・アンド・リバー社は売り一巡感、21年2月期2桁増収増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期は新型コロナウイルスのマイナス影響を吸収して2桁増収増益予想としている。収益拡大基調を期待したい。株価は年初来高値圏から急反落して水準を切り下げたが売り一巡感を強めている。反発を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ..
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2020年11月16日

クリーク・アンド・リバー社のグループ会社「Idrasys」はAIクラウドプラットフォームの機能を強化、トライアルキャンペーンをスタート

■Excelデータから簡単に需要予測、成約予測などが可能  プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)のAI(人工知能)・クラウドサービスを展開するグループ会社「Idrasys」は、需要予測やスコアリング(成約予測等)などができるAIクラウドプラットフォーム「Forecasting Experience(フォーキャスティング・エクスペリエンス)」の機能強化をはかりアップデートした。今回のアップデートを記念して、本日11..
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2020年10月22日

クリーク・アンド・リバー社は売り一巡、21年2月期2桁増収増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期は新型コロナウイルスのマイナス影響を吸収して2桁増収増益予想としている。第2四半期累計は概ね順調だった。通期ベースでも好業績を期待したい。株価は第2四半期決算発表を機に年初来高値圏から急反落の形となったが、目先的な売り一巡して戻りを試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエ..
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2020年10月09日

クリーク・アンド・リバー社は21年2月期2Q累計2桁増収増益と順調

(決算速報)  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は10月8日の取引時間終了後に21年2月期第2四半期累計の連結業績を発表した。新型コロナウイルスによるマイナス影響を吸収して2桁増収増益と順調だった。通期も収益拡大基調だろう。株価は年初来高値圏だ。決算発表前に上げ足を速めていたため、目先的には売り優勢となる可能性もありそうだが、調整が入ったとしても一時的だろう。 ■21年2月期2Q累計2桁増収増益、通期も収益拡大基調  10月8日発表した21年2月期..
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2020年09月23日

クリーク・アンド・リバー社とJR東日本企画はエンタテインメント・ゲームアプリ『トレすごタウン』の配信を開始!

■通勤や通学、日々のお買い物やレジャーなど、移動がもっと楽しくなる  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)とジェイアール東日本企画は、9月23日(水)から、スマートフォン向け位置情報+街づくりゲーム『トレすごタウン』(JR東日本商品化許諾済)の配信を開始した。 ●スマートフォン向け位置情報+街づくりゲーム『トレすごタウン』とは?
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 「毎日の移動をもっと楽しく!」がコンセプトのスマートフォン向け位置情報+街づくりゲーム。移動をもっと楽しくするために、..
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2020年09月07日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、21年2月期上振れの可能性

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期は新型コロナウイルスのマイナス影響を吸収して大幅増益予想である。そして上振れの可能性もありそうだ。株価は戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲ..
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2020年08月27日

クリーク・アンド・リバー社に所属するVRアーティスト・せきぐちあいみがオンライン参加型イベントに出演!

■オンライン参加型イベント「5G Projection Art @金沢21世紀美術館」  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)に所属するVRアーティスト・せきぐちあいみは8月28日(金)、金沢市、株式会社NTTドコモ、西日本旅客鉄道株式会社が開催するインターネットを通じて全国から参加可能な新体感アートプロジェクションマッピング「5G Projection Art @金沢21世紀美術館」のイベントで、VRアートパフォーマンスを披露する。
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 この春、日本..
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2020年08月21日

クリーク・アンド・リバー社は広告業界の方を対象にオンラインセミナー開催

■オンラインセミナーにクリエイティブディレクター・原野守弘さんが登壇!  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は9月1日(火)、広告業界の方を対象に、オンラインセミナー「すごい広告は、世の中があとからついてくる?クリエイティブディレクター・原野守弘さんの『頭の中』」を開催する。
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■「日本は、義理チョコをやめよう。」など、時代をリードする広告はどのように生まれるのか?  同セミナーでは、GODIVAの「日本は、義理チョコをやめよう。」やLUXの「..
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2020年08月13日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、21年2月期上振れの可能性

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期は新型コロナウイルスの影響を吸収して大幅増益予想である。さらに上振れの可能性がありそうだ。株価は7月の年初来高値から一旦反落したが素早く反発の動きを強めている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開 ..
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2020年08月03日

クリーク・アンド・リバー社はAIをビジネスで活用したい方を対象にオンラインセミナー開催

■様々な利用パターンからみるAI×Web運用を起点としたビジネス革新の可能性  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)とそのグループ会社でAI事業を展開する株式会社Idrasys(アイドラシス)は、8月6日(木)、AIをビジネスで活用したい方を対象に、オンラインセミナー「これからのAI活用方法とは?〜様々な利用パターンからみるAI×Web運用を起点としたビジネス革新の可能性〜」を共催する。
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 「AI」の研究はめざましい発展を遂げ、今や日常生活でも目にす..
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2020年07月21日

クリーク・アンド・リバー社は21年2月期1Q大幅増益で通期上振れ期待

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期大幅増益予想である。第1四半期は新型コロナウイルスの影響を吸収して大幅増益だった。通期上振れ期待が高まる。株価は急伸して年初来高値を更新した。その後はやや乱高下の形だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を..
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2020年07月10日

クリーク&リバー社が高値更新、営業利益の進ちょく率40%などに注目さ集中

■第1四半期、新型コロナの影響は一部にとどまる  クリーク・アンド・リバー社(クリーク&リバー社)<4763>(東1)は7月10日、急伸して始まり、9時20分過ぎには23%高の1278円(240円高)まで上げて年初来の高値に進んだ。  9日の取引終了後、第1四半期(2020年3〜5月)の連結決算を発表し、営業利益は前年同期比33.2%増加して10.49億円となった。2月通期の連結業績予想は全体に期初の数値を据え置き、営業利益は26億円(前期比24.8%増)。これに..
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2020年07月09日

クリーク・アンド・リバー社の第1四半期連結決算は営業利益が33%増加

■新型コロナの影響あったが通期予想は同25%増などを据え置く  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)が7月9日に発表した2021年2月期・第1四半期(2020年3〜5月)の連結決算は、売上高が前年同期比15.2%増加して94.86億円となり、営業利益は同33.2%増加して10.49億円となった。 ■番組クリエイター、医師など替えの利かない人材事業が好調  新型コロナウイルス流行によりアパレル店舗の運営代行事業などに影響が出たものの、主事業のひとつの..
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2020年06月11日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期大幅増益予想である。新型コロナウイルスの影響は限定的だろう。収益拡大を期待したい。株価は3月の安値圏からV字回復して戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお7月9日に第1四半期決算発表を予定している。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュー..
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2020年05月22日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期は大幅増益予想である。新型コロナウイルスの影響を織り込んでいないが、直接的な影響は限定的だろう。収益拡大を期待したい。株価は戻り歩調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(..
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2020年05月20日

クリーク・アンド・リバー社は「ポストコロナでのコンサルタントの働き方」を緊急開催

■ポストコロナの世界で活躍できる戦略コンサルタントとは何か  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)のCXO事業部は、5月22日(金)、欧州最大の戦略コンサルティングファームの株式会社 ローランド・ベルガーの前代表で、現在はグローバルイノベーションオフィサーの長島聡氏と共同で、新型コロナウイルス感染症の終息後、ポストコロナの世界で活躍できる戦略コンサルタントとは何かを討議するオンラインセミナー 「ポストコロナでのコンサルタントの働き方」を緊急開催する。  ..
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2020年04月23日

クリーク・アンド・リバー社は戻り試す

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。21年2月期大幅増益予想である。新型コロナウイルス感染症拡大による影響については織り込んでいない。全体として直接的な影響は限定的だろう。収益拡大を期待したい。株価は3月の安値圏から急反発している。戻りを試す展開を期待したい。なお自社株買いを実施している。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー..
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2020年04月10日

【株式市場】SQ算出が影響し日経平均は150円高で始まるが急速に値を消し小安い

◆日経平均は1万9326円78銭(18円99銭安)、TOPIXは1409.43ポイント(7.55ポイント安)、出来高概算(東証1部)は6億3715万株  4月10日(金)前場の東京株式市場は、オプション4月物の行使価格などを確定するSQ(特別清算値)算出日になり、これにともなう売買が買い優勢とされて日経平均は150円30銭高(1万9500円07銭)で始まった。が、これを高値に値を消し、10時過ぎには109円81銭安(1万9235円96銭)まで軟化。その後は戻したが、前引..
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2020年04月10日

クリーク・アンド・リバー社がストップ高、連続最高益と自社株買い好感される

■前2月期の連結純利益40%増加し最高を更新、今期は17%増の予想  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は4月10日、急伸し、買い気配のまま9時30分前にストップ高の922円(150円高)に達した。  9日の取引終了後、2020年2月期の連結決算と自己株式の取得(自社株買い)を発表。親会社株主に帰属する純利益が前期比40.2%増の13.59億円となり最高を更新した上、今期・21年2月期の予想を17.7%増の16.0億円の見込みとするなど、各利益とも続け..
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2020年04月09日

クリーク・アンド・リバー社は9日引け後、20年4月期決算、21年4月期業績予想と共に自社株買いを発表

◇20年4月期は各セグメントとも好調に推移したことで、過去最高益更新を達成  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は9日引け後、20年4月期決算、21年4月期業績予想と共に自社株買いを発表した。  20年4月期連結業績は、各セグメントとも好調に推移したことで、過去最高益更新を達成した。  売上高は329億46百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益20億83百万円(同32.0%増)、経常利益21億03百万円(同32.7%増)、純利益13億59百万..
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2020年03月17日

クリーク・アンド・リバー社は売られ過ぎ感、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値を更新する形だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム・Web・広告・出版等の制作)で..
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2020年02月26日

【株式市場】材料株が次々に人気化し日経平均は後場回復しながら一進一退

◆日経平均は2万2426円19銭(179円22銭安)、TOPIXは1606.17ポイント(12.09ポイント安)、出来高概算(東証1部)は多めで16億7717万株 チャート12 2月26日(水)後場の東京株式市場は、パナソニック<6752>(東1)が米テスラ社との太陽電池の共同生産を解消と昼頃に伝えられて一段と値を戻して始まり、TDK<6762>(東1)なども前引け値を上回ってプラス転換。日経平均も前引け値を上回り169円安で始まり、その後は大引けまで190円安前後(2万2400円..
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2020年02月21日

クリーク・アンド・リバー社は下値固め完了、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は昨年来安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して反発を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム・Web・広告・出版等の制作)で活躍するクリエイタ..
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2020年01月27日

クリーク・アンド・リバー社は調整一巡、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。第3四半期累計は2桁増収増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍くモミ合いだが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム..
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2020年01月20日

クリーク・アンド・リバー社がNTTドコモほかと「5G」大容量データの低遅延配信を実現、また「医療と介護の総合展」にも初出展

■2ケタ増収増益などの好業績に新事業への期待が加わり株価は7%高  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は1月20日、7%高の1218円(82円高)まで上げる場面を見せて再び出直りを強めている。  1月第1週に発表した第3四半期決算が2ケタ増収増益となるなどで業績が好調な上、19日と20日、VR(バーチャル・リアリティ:仮想現実)事業に関するNTTドコモ<9437>(東1)ほかとの提携と、「医療と介護の総合展<大阪>」(2月26日〜28日)への初出展を発..
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2019年12月16日

クリーク・アンド・リバー社はドローン開発会社サイトテックと大型ドローンによる物資の運搬や投下の目視外操作演習に協力

◇20kg以上の物資を目視外自律飛行で物資を指定したポイントに降ろす  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、ドローン開発会社サイトテック(本社:山梨県南巨摩郡)と協業し、陸上自衛隊が11月に熊本県の大矢野原演習場で行った、大型ドローンによる物資の運搬や投下の目視外操作演習に協力した。
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 国産の大型ドローンによって、20kg以上の物資を目視外自律飛行で物資を指定したポイントに降ろし、そのまま自律飛行で往復2kmの距離を戻した実験に成功した。なお、こ..
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2019年12月16日

クリーク・アンド・リバー社は調整一巡、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上値の重い展開だが大きく下押す動きも見られない。調整一巡して出直りを期待したい。なお1月9日に第3四半期決算発表を予定している。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・T..
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2019年11月13日

クリーク・アンド・リバー社は戻り試す、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム・Web・広告・出版等の制作)で活躍するクリエイタ..
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2019年10月15日

クリーク・アンド・リバー社は目先的な売り一巡、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。第2四半期累計は販管費増加で営業利益横ばいだったが、売上面は2桁増収と順調だった。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は第2四半期累計業績を嫌気する形で反落したが、目先的な売り一巡して出直りを期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュー..
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2019年10月03日

【株式市場】日経平均は大幅続落だが後場底堅く材料株物色が活発

◆日経平均は2万1341円74銭(436円87銭安)、TOPIXは1568.87ポイント(27.42ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億2381万株 チャート14 10月3日(木)後場の東京株式市場は、夕方から始まる欧州株式市場が米国によるEU(欧州連合)への関税上乗せを受けてどう動くか注視され、個別物色を強める展開になった。トヨタ自動車<7203>(東1)はほぼ前引けの水準のまま小動き横ばいとなり、三菱商事<8058>(東1)は徐々に下げ幅を縮めたが、日経平均は441円安..
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2019年10月03日

クリーク・アンド・リバー社は後場一段高、業績動向への期待が再燃

■今期最高益の見込み、きょう第2四半期決算を発表の予定  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は10月3日の後場、一段と強含む展開になり、13時に1269円(27円高)まで上げて戻り高値に進んでいる。今日、10月3日に第2四半期決算(3〜8月)の発表を予定し、通期では連結純利益などが2期ぶりに最高を更新する見込みのため、注目が再燃している。  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム・Web・広告・出版等の制作)の人材関連事業、プロデュース(制作請負・..
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2019年09月13日

クリーク・アンド・リバー社は調整一巡、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の戻り高値圏から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。なお10月3日に第2四半期決算発表を予定している。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分..
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2019年09月04日

クリーク・アンド・リバー社の子会社、クレイテックワークスはインタラクティブブレインズの事業を譲受

■ゲームや映画等のコンテンツ制作において、高品質な3DCGは不可欠  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)の子会社、クレイテックワークスは2日、インタラクティブブレインズ(本社:東京都渋谷区)の3DCGアバター事業、VR事業、コンテンツ等の開発事業を譲受した。  同社グループは、映像、ゲーム、Web、広告・出版、作家、医療、IT、会計、法曹、建築、ファッション、食、研究、舞台芸術、リサーチの15分野で、26万人超のプロフェッショナルと、2万6,000..
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2019年08月08日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム・Web・広告・出版等の制作)で..
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2019年08月06日

クリーク・アンド・リバー社とジェイアール東日本企画がデジタルマーケティングなどの合弁会社を設立

■消費者行動分析はじめデータドリブンマーケティング事業を推進  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は8月6日の夕方、JR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東1)の株式会社ジェイアール東日本企画(東京都渋谷区、以下jeki)と共同で、データドリブンマーケティング事業を推進する新会社の株式会社jeki Data−Driven Lab(本社:東京都渋谷区、以下JDDL)を設立すると発表した。  新会社の出資比率は、ジェイアール東日本企画60%、クリーク・..
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2019年07月16日

クリーク・アンド・リバー社は上値試す、20年2月期大幅増益予想で1Q順調

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益・連続増配予想である。第1四半期は順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は反発して年初来高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム・Web・広告..
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2019年07月05日

クリーク・アンド・リバー社が創業の理念・社史などを映像で見せる「企業史演劇」事業を本格展開

■プロの演出家・脚本家・劇団が会社の歴史や創業の想いを再現  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は7月5日、医療法人社団・桐和会(とうわ会、岡本和久理事長、東京都江戸川区、パート社員含む職員数3300名)の創業のエピソードや理念などを演劇化した「企業史演劇〜桐和会ユニバーサルメディカルサービス〜」をプロデュースし、動画共有サービス「YouTube(ユーチューブ)」に映像を公開したと発表した。  業績は好調で、7月4日に発表した第1四半期の連結決算(20..
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2019年07月04日

クリーク・アンド・リバー社は4日続伸、拠点の拡充などが注目される

■VR遠隔監視ソリューションをインターフェックスジャパン(7月3〜5日)に出展  クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は7月4日の後場、1261円(23円高)で始まり、4日続伸基調となって出直りを強めている。テレビ映像制作やWEBコンテンツ関連の専門職派遣などを行い、7月に入ってから九州オフィス/福岡オフィスの開設、大阪支社の増床・スタジオ機能などの拡張、VR遠隔監視ソリューションの「第21回インターフェックスジャパン」(7月3〜5日、東京ビッグサイト)への出..
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2019年06月20日

クリーク・アンド・リバー社は調整一巡して上値試す、20年2月期大幅増益・連続増配予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益・連続増配予想である。株価は年初来高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお7月4日に第1四半期決算発表を予定している。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム・Web・..
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2019年05月24日

クリーク・アンド・リバー社は17年7月高値を目指す、20年2月期大幅増益・連続増配予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益・連続増配予想である。株価は4月の年初来高値から一旦反落したが、調整一巡して17年7月高値を目指す展開を期待したい。 ■クリエイティブ分野中心にエージェンシー事業やプロデュース事業を展開  クリエイティブ分野(映画・TV番組・ゲーム・Web・広告・出版等の制作)で活躍す..
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