株式投資情報動画配信 日本インタビュ新聞社 - You Tube

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2023年01月26日

JFEシステムズが今3月期の連結業績予想と期末配当予想を増額修正、期末配当は前回予想比5円増の50円に

■純利益は同9.6%上回る41億円の見込み(前期比10.1%増)に

 JFEシステムズ<4832>(東証スタンダード)は1月26日の15時、第3四半期決算の発表とともに今3月期・通期の連結業績予想と期末配当予想の増額修正も発表した。

 3月期末配当は、順調な業績推移を踏まえつつ、株主の支援により一層応えるため、2022年10月に開示した前回予想を1株につき5円増の50円の予定とした。年間では、この期から9月中間配当を開始し90円の予定(中間配当40円、期末配当50円、前期比15円の増配)になる。

 今期・2023年3月期の連結業績予想は、22年10月に開示した前回発表予想に対し、売上高は据え置き550億円の見込み(前期比9.1%増)としたが、利益面では、第3四半期において開発生産性の向上ならびに経費支出の抑制がみられたことから、営業利益・経常利益とも各4億円の増加を予想し、営業利益は前回予想を7.1%上回る60.7億円の見込み(前期比8.2%増)に、親会社株主に帰属する当期純利益は同じく9.6%上回る41.0億円の見込み(同10.1%増)に見直した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:50 | IR企業情報

【株式市場】日経平均は32円安、後場110円安まで下げたが回復し小反落にとどまる

◆日経平均は2万7362円75銭(32円26銭安)、TOPIXは1978.40ポイント(2.29ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は9億8370万株

 1月26日(木)後場の東京株式市場は、パナソニックHD<6752>(東証プライム)が一段ジリ高となり、世界最高感度のハイパースペクトル画像撮影技術の発表など好感され、大日本印刷<7912>(東証プライム)は引き続き米投資ファンドの買い増し観測で続伸。一方、自動車株や機械株には一段軟調な銘柄があった。日経平均は31円安で始まった後前場の安値を割り、13時過ぎに110円93銭安(2万7284円08銭)まで軟化したが、大引けにかけては下げ幅を縮め、小幅反落にとどまった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:02 | 今日のマーケット

サイエンスアーツは一時7%高、主製品が明大ラグビー部など意外な分野にも採用され注目し直される

■AIライブコミュニケーションツール、ウクライナ避難民向け翻訳ツールとしても使用

 サイエンスアーツ<4412>(東証グロース)は1月26日、7%高の904円(57円高)まで上げて約2週間ぶりに900円台を回復し、その後も900円前後で堅調に推移している。1月13日に第1四半期決算(2022年9〜11月)を発表し、同17日に上場来の安値795円をつけたが、その後は回復傾向。主製品のライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」(バディコム)を採用する企業・団体が、京王電鉄<9008>(東証プライム)などのほか明治大学ラグビー部、ハローワーク横浜のウクライナ避難民向け翻訳ツールなど、意外なところにまで広がっているとして注目する動きがあり、上場来安値圏とあって自律反騰が本格化する期待も出ている。

 第1四半期決算は各利益とも赤字だったが、売上高は前年同期比31.0%増加した。「Buddycom」は、音声や動画、位置情報(IoT)に加え、AIを利用し、デジタルアシスタントでのコミュニケーションを行うライブコミュニケーションツール。航空、鉄道、建設、福祉施設、流通など様々な業種でのコミュニケーション手段として利用されている。2022年には、明治大学ラグビー部が1ヵ月間の無償提供トライアルを経て8月に本採用したと発表したほか、ハローワーク横浜および横浜市が開催する「ウクライナ避難民の方の就労を後押しするための第2回就労支援セミナー」でウクライナの方への就労説明の翻訳ツールとして活用されたと発表し、株価が動意づく場面があったという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:55 | 材料でみる株価

カイオム・バイオサイエンスは昨年来の高値に迫る、「ライセンス供与終了」で新たな導出先等への期待強まる

■終了を発表後、断続的に出直り強める

 カイオム・バイオサイエンス<4583>(東証グロース)は1月26日の後場、9%高の196円(17円高)で始まり、2日続伸基調となって昨年来の高値211円(2022年4月)に向けて出直りを強めている。1月17日付で、中国企業に供与していたがん治療用抗体『LIV−2008』および『LIV−2008b』のライセンス契約終了を発表したが、翌18日の株価は3%高(5円高の168円)と好反応を示し、以後、断続的に出直りを強めている。「マイルストン収入は無くな」るが、「契約一時金は受領」済みで、「新たな導出先の開拓を進めて」いるとしたため、むしろ期待が強まる形になったとみられている。

 12月決算の発表は例年2月中旬の予定。業績見通しは、「創薬事業における現時点で合理的な業績予想の算定が困難であるため」(第3四半期決算短信)として、創薬支援事業の数値(売上高620百万円)のみの公表にとどめているが、算定困難とする創薬事業についても、契約終了のリリースで「2023−25年内における単年度事業収益の黒字化目標の変更もございません」とし、期待が強まる要因のひとつになっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:56 | 材料でみる株価

【株式市場】日経平均は33円安、少子化対策株や防衛関連株、不動産株などは堅調

◆日経平均は2万7361円10銭(33円91銭安)、TOPIXは1977.62ポイント(3.07ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は5億715万株

 1月26日(木)前場の東京株式市場は、値がさの半導体関連株が軟調で米半導体製造装置大手ラムリサーチの決算など影響とされ、年初から上げが目立った鉄鋼株も一進一退となり、自動車株は高安混在となった。一方、三菱重<7011>(東証プライム)などは堅調で、東急不HD<3289>(東証プライム)などの不動産株は昨年後半からの下げによりオフィスビル大量供給問題を消化の見方で出直り活発。日経平均は取引開始直後に107円14銭高(2万7502円15銭)まで上げたが伸びきれず、午前10時40分にかけては78円66銭安(2万7316円35銭)まで軟化し、前引けも軟調となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:12 | 今日のマーケット

RPAホールディングスは6日続伸、RPAツールで残業時間50%削減などに注目集まる

■四半期決算の発表後、出直り強める

 RPAホールディングス<6572>(東証プライム)は1月26日、次第に上げ幅を広げて6日続伸基調となり、一時12%高の355円(37円高)まで上げて2023年に入っての高値に進んでいる。1月13日に第3四半期決算を発表して以降、出直りを強める相場となっている上、24日付で「未経験からのロボット開発運用で残業50%削減を達成」と発表し、同社グループ製品への注目が強まったと見られている。

 1月24日、子会社でRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)/Digital Labor(仮想知的労働者)のベーステクノロジーを提供するRPAテクノロジーズ株式会社(東京都港区)が株式会社フォーシーズHD(福岡市)にRPAツール『BizRobo!』の提供および導入支援を行い、喫緊の課題であった事務部門の負担軽減を達成し、1人あたりの残業時間を50%削減することに成功、などと発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:27 | 材料でみる株価

日本アクアは2014年以来の高値に迫る、YouTube動画『断熱需要で業績好調!』で再評価の様子

■25日付で「株主・株式情報」として配信開始

 日本アクア<1429>(東証プライム)は1月26日、次第高となり、午前11時にかけて9%高の911円(78円高)まで上げ、昨年11月につけた2014年以来の高値927円に向けて上値を指向している。25日付で、「株主・株式情報」としてYouTube動画『断熱需要で業績好調!、自社株買いとMSワラントのアクションは一体・・・中村社長に深掘り取材!』を発信しており、経営・財務戦略などが再評価されているようだ。

 業績はV字急回復の見込みで、2022年12月期は純利益などが最高を更新する見込みとしている。12月決算の発表は2月10日(金)を予定している。(HC)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:08 | 材料でみる株価

ハンズマンは一時26%高、「23年秋、大阪に新店OPEN!」(Twitter)とし買い材料視の見方

■動意が強まるにつれ値幅狙いの買いも増加したもよう

 ハンズマン<7636>(東証スタンダード)は1月26日、時間とともに上げ幅を広げて急伸商状となり、午前10時30分にかけて26%高の1376円(287円高)まで上げる場面を見せ、約1年ぶりの1300円台に進んでいる。直近のTwitter(ツイッター)で「23年秋、大阪に新店OPEN!」と発信しており、動意が強まるにつれて値幅狙いの買いも増加したと見られている。

 業績は今ひとつで、第1四半期決算(2022年7〜9月)は売上高が前年同期比2.9%減少し、営業利益は同35.3%減だった。第2四半期決算の発表は零年2月10日頃となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:48 | 材料でみる株価

26日上場のテクノロジーズは買い気配のまま公開価格1000円の40%高(午前10時25分現在)

■「ITソリューション事業」「SaaS事業」の2セグメントで事業を展開

 1月26日新規上場となったテクノロジーズ<5248>(東証グロース)は、買い気配で始まり、午前10時30分にかけては1400円で買い気配(公開価格1000円の40%高)となっている。まだ初値はついていない。

 「ITソリューション事業」「SaaS事業」の2つのセグメントで事業を展開し、映像ソフトウェア開発・AIといった技術領域、ソフトウェアサービスの提供、企業向けSaaSといったビジネス領域において、お客様にとって最大限の価値を創造できるようなサービスの提供に取り組んでいる。設立は2014年(旧:株式会社BEL AIR設立)。2022年5月に株式会社テクノロジーズに商号変更。

 業績見通し(2023年1月期・連結、会社発表)は、売上高を10.51億円(前期比33.2%増)とし、営業利益は1.60億円(同164.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は69百万円(同14.5%減)の見込みとしている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | 新規上場(IPO)銘柄

ABホテルが上値を指向、四半期最高益に加え今年はNHK大河ドラマ「どうする家康」も追い風の期待

■第3四半期決算の発表は1月末の見込みで注目強まる

 ABホテル<6565>(東証スタンダード)は1月26日、再び上値を指向する相場となり、取引開始後は7%高の2050円(132円高)まで上げ、昨年来の高値2096円(2022年9月)に向けて出直っている。第2四半期決算(2022年4〜9月)は売上高が前年同期比37.9%増加し、営業、経常、四半期純利益はいずれも第2四半期累計期間として過去最高益を更新した。加えて、本社が三河安城(愛知県安城市)とあって、24年3月期にかけてはNHK大河ドラマ「どうする家康」も追い風になるとの期待が出ている。

 業績は21年3月期を底に回復を続け、第2四半期決算(2022年4〜9月)では3月月の予想を増額修正した。第3四半期決算の発表は1月末の見込みで、業績への期待が強まっているとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:52 | 業績でみる株価

ヒーハイストは下値固め完了、23年3月期減益予想だが24年3月期収益改善期待

 ヒーハイスト<6433>(東証スタンダード)は直動機器を主力として、精密部品加工やユニット製品も展開している。小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。成長戦略として「スマート生産プロジェクト」の一環とする設備投資や開発投資を推進している。23年3月期は中国ロックダウン影響による販売減少、原材料調達遅延による生産高減少、原材料価格高騰の影響などで減収減益予想としている。ただし積極的な事業展開で24年3月期の収益改善を期待したい。株価は地合い悪化も影響して昨年来安値圏の小幅レンジでモミ合う形だが、大きく下押す動きも見られず下値固め完了感を強めている。低PBRも評価材料であり、出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

星光PMCは急伸して基調転換、23年12月期収益拡大期待

 星光PMC<4963>(東証プライム)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開している。成長戦略として、製品/事業地域/事業領域の全てにおけるポートフォリオ変革推進による稼ぐ力の強化を掲げ、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)などの拡販も推進している。22年12月期は原材料価格高騰の影響で減益予想だが、23年12月期は製品価格への転嫁、高付加価値製品の拡販、成長投資の成果など積極的な事業展開で収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化も影響して昨年来安値圏でモミ合う展開だったが、調整一巡して急伸の形となっている。そして週足チャートで見ると、抵抗線となっていた26週移動平均線を突破した。指標面の割安感も評価材料であり、基調転換して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは下値固め完了、23年3月期大幅営業・経常増益予想

 TAC<4319>(東証スタンダード)は「資格の学校」の運営を主力としている。中期成長に向けて、教育事業では事業環境変化に対応した新サービスの提供、出版事業では新規事業領域への展開を推進している。1月17日には「TAC CBTおよびIBTシステム」によるテスト配信サービスの開始を発表している。23年3月期は大幅営業・経常増益予想としている。生活様式の多様化への対応、個人教育事業の早期回復、新たな事業領域への挑戦を中心とした施策に取り組む方針だ。積極的な事業展開で収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化も影響して昨年来安値圏の小幅レンジでモミ合う形だが、大きく下押すことなく推移して下値固め完了感を強めている。指標面の割安感も評価して出直りを期待したい。なお2月6日に23年3月期第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マーケットエンタープライズは切り返しの動き、23年6月期黒字転換予想で収益改善基調

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、持続可能な社会を実現する最適化商社を目指してネット型リユース事業、メディア事業、モバイル通信事業を展開している。中期経営計画の目標値(24年6月期売上高200億円、営業利益12億円)達成を目指し、主力の個人向けリユースの成長回帰、マシナリー(農機具・建機)および「おいくら」の成長加速など、成長戦略再構築の進捗は順調としている。23年6月期は黒字転換予想としている。中期経営計画が順調に進捗して収益改善基調だろう。株価は22年11月の戻り高値圏から一旦反落したが、調整一巡して切り返しの動きを強めている。出直りを期待したい。なお2月14日に23年6月期第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォマートは反発の動き、22年12月期減益予想だが23年12月期収益拡大期待

 インフォマート<2492>(東証プライム)は企業間の商行為を電子化する国内最大級のBtoB電子商取引プラットフォームを運営している。1月25日には「さとむすびプロジェクト」の一環として宇都宮市から「東京圏でのブランド農産物PR業務」を受託したと発表している。22年12月期は先行投資で減益予想だが、外食産業における受発注の電子化、企業における請求書の電子化、23年開始のインボイス制度など、DXニーズが高水準に推移する見込みであり、先行投資の成果も寄与して23年12月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化も影響して昨年来安値を更新する場面があったが、その後は売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお2月14日に22年12月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは下値を切り上げて底打ち感、事業環境良好で中期成長期待

 ベステラ<1433>(東証プライム)は鋼構造プラント設備解体工事を展開し、解体工事会社としては類のない特許工法・知的財産の保有を強みとしている。なお1月23日には監査等委員会設置会社への移行(23年4月下旬に開催予定の第50期定時株主総会の承認前提)を発表している。23年1月期は受注・着工を予定していた大型解体工事の計画延長など一時的要因で赤字見込みだが、新中期経営計画「脱炭素アクションプラン2025」において26年1月期目標値を上方修正している。老朽化プラント解体工事の増加などで中期的に事業環境は良好であり、24年1月期以降の収益拡大基調を期待したい。株価は水準を切り下げる展開が続いていたが、22年10月の昨年来安値を割り込むことなく、22年12月の直近安値圏から徐々に下値を切り上げて底打ち感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ユーグレナが再び出直って始まる、バイオ燃料「サステオ」を都営バスが使用、普及拡大に期待

■「バイオ燃料導入促進事業に係る協定」に基づき2月下旬まで実施

 ユーグレナ<2931>(東証プライム)は1月26日、再び出直って始まり、取引開始後は1031円高(32円高)まで上げ、昨年来の高値1060円(2022年12月)に向けて上値を指向している。25日、同社のバイオ燃料「サステオ」を使用して運行する東京都営バスの出発式が行われたと伝えられ、普及拡大に期待が強まっている。

 「バイオ燃料の都営バスが運行開始、小池知事も期待感」(東京MXテレビ)、「都バス運行にバイオ燃料、都心部7路線、2月下旬まで」(日本経済新聞1月26日付朝刊)などと伝えられた。ユーグレナでは、「本取り組みは、2022年10月31日付で東京都と締結した『バイオ燃料導入促進事業に係る協定』に基づくもので、1月25日より、東京都交通局小滝橋自動車営業所(所在地:中野区東中野)所有の都営バス58両に「サステオ」を使用して運行が実施される」などと発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 材料でみる株価

日経平均は49円高で始まる、NY株はダウ9ドル高、S&P500とNASDAQは続落

 1月26日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が49円63銭高(2万7444円64銭)で始まった。

 NY株式はダウが9.88ドル高(3万3743.84ドル)と4日続伸の一方、S&P500種とNASDAQ総合指数は2日続落。

 CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は2万7390円となり、東京市場25日の現物(日経平均)終値を5円ほど下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 今日のマーケット