GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)は、2月22日(月)に、インターネットのインフラサービスを提供する新サービスブランド「ロケットネット」を立ち上げた。「ロケットネット」は、ドメイン取得サービスの「ロケットドメイン」と、レンタルサーバーサービスの「ロケットサーバー」を擁している。また、新ブランド誕生記念として、レンタルサーバーサービス「ロケットサーバー」で「初期設定費用0円」「月額利用料金永遠半額」の2特典が得られるキャンペーンを開始している。キャンペーン期間は2月22日から7月7日まで。
「安い・早い・簡単」をコンセプトに、ドメイン取得サービス「ロケットドメイン」とレンタルサーバーサービス「ロケットサーバー」をご提供する新ブランドの特長は、低価格にもかかわらず、サーバースペックやオプションサービスが充実しており、個人からビジネスでの利用まで、幅広い用途で利用が可能。
■申込みからサービス利用開始までの手続きが、約15分程度
また、申込みからサービス利用開始までの手続きが、約15分程度と短時間で済ませられるので、利用者はすぐにドメイン取得、サーバー運用を開始できる。
更に、ドメイン・サーバーの管理ツール「ロケットネット操縦席」は、ドメインやサーバーの運用・管理が初めての人でも直感的な操作で簡単に使えるようになっている。また「ロケットネット操縦席」は、オプションサービスも同一IDで一括購入できるので、複数のIDを使い分けるといった煩わしさも省ける。
26日の株価は、前日比800円高の5万8900円。PER11.18倍と割安。業績は、ホスティング事業、セキュリティ事業共に順調で、今期も増収増益を見込む。

>>GMOホスティング&セキュリティのIR企業情報
◎日刊株式投資情報新聞(無料)登録受付中!

































