フリービット<3843>(東マ)と、子会社の株式会社ドリーム・トレイン・インターネット、エグゼモード株式会社は、本日6月11日、継続課金型の家電ビジネスに参入することを発表した。
フリービットグループは、デジタル家電の販売を従来の売り切りモデルから継続課金モデルに対応することで、新しいユビキタス家電のビジネスモデルを提唱する。
第一弾として、2009年9月の発売以来、好評のウェブカムコーダー「ServersMan Scooop by EXEMODE」の後継機「ServersMan Scooop HD」を、「デジタル家電ワンコインシリーズ」として月額500円(税別、12回払い)の継続課金モデルで発売する予定。販売予約受付は6月18日から開始し、商品の発送は7月下旬を予定している。

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