スターティア<3393>(東マ)と子会社スターティアラボは、幕張メッセにて11月10日より3日間開催される日本最大級のクラウドコンピューティング専門展「第2回クラウドコンピューティングEXPO(クラウドジャパン 秋)」に出展する。クラウドコンピューティング技術の普及やエコに対する社会的な意識の向上と共に、企業におけるドキュメントの電子化は、避けられない大きな流れとなってきている。こうした背景の下、スターティアグループでは、クラウド時代におけるドキュメント電子化ソリューションをテーマに最大1TB(1000GB)までインターネット上にドキュメントを保存できるSaaS 型オンラインストレージ「セキュアSamba(サンバ)」やドキュメントを簡単に電子ブック化できる電子ブック作成サービス「ActiBookSaaS」など、ドキュメントの電子化を促進・活用するサービスを中心に展示する。
尚、本展示会の目玉として、様々なドキュメントファイルを一元保存、ファイルの中身の全文検索、ファイル世代管理、Webを通じて様々な端末からファイル共有が可能となり、さらに「ActiBookSaaS」との連動も出来るクラウド型ドキュメント管理サービス(開発版)のデモ公開を予定している。

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