■必要な運用代行サービスを自由に選択
GMOクラウド<3788>(東マ)は、パブリッククラウドサービス「GMOクラウドPublic」において、クラウド運用を代行する「マネージドサービス」を、4月19日(木)より提供開始した。
従来の運用代行サービスは、監視やセキュリティ対策、運用サポートなどを1つのパッケージとして提供しているケースが多く、利用者によっては不要なサービスにもコストを掛けなくてはならない状態であった。
「GMOクラウドPublic」の「マネージドサービス」では、それぞれを分割し低価格で提供する。利用者は、セキュリティ対策、監視復旧、バックアップ、ヘルプデスク、セットアップの中から必要な運用代行サービスを自由に選択できるようになっている。
>>GMOクラウドのMedia-IR企業情報
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2012年04月23日

































