■ルート認証局別シェア1位等が評価される
GMOクラウド<3788>(東マ)は13日、子会社のGMOグローバルサインのSSLサーバー証明書がフュージョン・コミュニケーションズの運営するクラウドサービス「FUSION Cloud」に採用されたと発表した。
国内のSSLサーバー証明書市場におけるルート認証局別シェア1位であること、クーポンによる「SSLサーバー証明書」の再販が可能であること、「ドメイン認証型証明書」や「実在認証型証明書」、「ワイルドカード証明書」等豊富なサービスラインナップを持っていることが評価され、GMOグローバルサインのSSLサーバー証明書が採用された。
今後は、月額課金が可能な「ワンクリックSSL」も、「FUSION Cloud」に導入される予定。「FUSION Cloud」とSSLサーバー証明書の利用料金を一緒に支払うことが可能となるため、利用客の利便性向上も期待できる。
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2012年07月15日

































