クリーク・アンド・リバー社<4763>(東2)が開発したスマートフォンゲーム、3DリアルタイムバトルRPG武将英雄伝『戦国修羅SOUL』が、100万ダウンロードを突破した。

100万ダウンロード突破を記念して、ゲームリリース後、最大となる大型アップデートを実施。ユーザー同士で協力する共闘バトル「大乱闘」や同盟フィールドのフル3D化、更にはオートバトルや図鑑機能など様々な新機能を追加した。
「戦国修羅SOUL」は戦国動乱期をテーマにした戦略性豊かな3DリアルタイムバトルRPG。騎弓兵、槍兵からなる武将でデッキを構成、陣形を組んでバトルに挑む。フィールドやバトルはフル3Dで迫力ある演出を実現、士気ゲージを溜めて特殊なスキルを発動させ、迫力のある必殺技で敵陣を撤退に追い込む。150体を超える武将や姫君たちは有名イラストレーターによる完全描きおろし。
当社は大人気スマホRPG『戦国修羅SOUL』やGREEで配信中のカードバトルゲームアプリ『最弱無敗の神装機竜(バハムート)』をはじめ、年間300を超えるゲームタイトルの制作に携わり、自社においても、200名以上のクリエイターがゲーム開発・制作を行っている。
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