■スーパー銭湯を舞台に喪失と再生の2つの時間を描いた作品
「もう一度生まれる」という映画が、スーパー銭湯を舞台に、喪失と再生の2つの時間を描いた作品として、明日3月25日から池袋シネマ・ロサで公開される。クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)とGAGAがサポートするこの自主制作映画は、第8回京都国際映画祭のエンターテインメント部門において入選および優秀賞を受賞したほか、「第32回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」においても入選を果たしている。
劇場公開にあたり、出演者や監督による舞台挨拶やトークセッションなどのイベントが決定している。同作品は、2021年4月から5月にかけてコロナ禍の中で撮影されたものであり、私たちの「日常」に迫りくる変化の中で、忘れてしまいそうな「大切な何か」を見つめ直したい人にもおすすめの映画である。また、もととなった作品「還る」も同時上映される。
▼映画『もう一度生まれる』の作品情報
https://www.creativevillage.ne.jp/category/lp/128500/
【映画『もう一度生まれる』作品情報】
・日程=2023年3月25日(土)〜4月7日(金)
・場所=池袋シネマ・ロサ:住所:東京都豊島区西池袋一丁目37−12 ロサ会館内
・監督・脚本・編集・プロデューサー、堀川湧気
・キャスト=斉藤天鼓/笠松七海/入江崇史/伊澤恵美子/沖田裕樹/小山蓮
・ロケ地=おふろの国
・制作協力=ニューシネマワークショップ
・サポート=ギャガ株式会社、株式会社クリーク・アンド・リバー社
◎日刊株式投資情報新聞(無料)登録受付中!




2023年03月24日
クリーク・アンド・リバー社とGAGA、スーパー銭湯を舞台にした“ととのう映画”『もう一度生まれる』、舞台挨拶などのイベントが続々決定
【プレスリリースの最新記事】
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:04
| プレスリリース