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記事一覧 (04/30)【話題】伊藤園、「お〜いお茶」と大谷翔平選手、グローバル契約締結!
記事一覧 (04/26)日本橋兜町に新たなフォトスポット誕生!渋沢栄一翁等身大オブジェがお披露目
記事一覧 (04/26)【話題】「みずほ PayPay ドーム福岡」誕生!国内初の連名ネーミングライツ契約
記事一覧 (04/26)【春の野菜価格高騰!】ブロッコリーとキャベツ、なぜ高い?農業総合研究所調べ
記事一覧 (04/26)【話題】福井県がゴールデンウィークの予約で全国トップ、楽天トラベルがランキング発表
記事一覧 (04/25)【話題】ニチレイの冷凍炒飯がギネス世界記録に認定!売上高150億円を突破
記事一覧 (04/25)【話題】ソニーセミコンダクタソリューションズ、国内コンビニ500店舗にエッジAI視認検知ソリューションを導入
記事一覧 (04/24)くら寿司、銀座に初の旗艦店オープン!江戸時代の雰囲気漂う「くら小江戸」やユニクロとのコラボメニューも
記事一覧 (04/24)三菱UFJ銀行、大谷翔平選手とMUFG社長亀澤の対談動画を公開
記事一覧 (04/23)【話題】モスバーガー、子育て世帯向け「こどモス」プロジェクトを全国181店舗で展開
記事一覧 (04/22)【話題】Vポイント誕生!TポイントとVポイントがついに1つに!
記事一覧 (04/19)【話題】ニトリ、重さ約95gと超軽量4800mAhモバイルバッテリーを発売
記事一覧 (04/19)【話題】無印良品、バターチキンカレーを全面リニューアル、15周年記念で歴代カレーも復刻
記事一覧 (04/19)【新時代のデジタルサイネージ】TOPPANから新発売:インテリアと融合する革新的ディスプレイ
記事一覧 (04/19)キッコーマン、和食の奥深さを中学生に伝える食育教材を開発
記事一覧 (04/17)【話題】「AI万引きGメン」の時代へ、万引き被害をAIで撃退!
記事一覧 (04/17)【話題】『庄や』本八幡店が記念イベントで刺身半額、ハイボールを39円で提供
記事一覧 (04/16)【話題】東武アーバンパークラインに新型車両80000系導入、2025年春デビュー
記事一覧 (04/16)日産自動車、神奈川県の横浜工場で建設中の全固体電池のパイロットラインを報道陣に披露
記事一覧 (04/16)【話題】横浜みなとみらいに新ランドマーク誕生!「横浜シンフォステージ」が竣工
2024年04月30日

【話題】伊藤園、「お〜いお茶」と大谷翔平選手、グローバル契約締結!

■「お〜いお茶」、大谷選手と共に世界へ

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 伊藤園<2593>(東証プライム)は4月30日、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手と「お〜いお茶」のグローバル契約を締結したことを発表。この契約により、大谷選手は日本国内外で「お〜いお茶」と共に様々な企画に参加し、お茶の価値を世界中で高める役割を担っていく。伊藤園は、大谷選手への支援として、契約対象製品をいつでもどこでも提供していく。

 伊藤園は、契約締結を記念して、日本全国および海外の新聞60紙以上で、大谷選手へのエールを込めた手紙を公開した。この手紙は、「どんなときでも、どんなに離れていても、私たちは大谷さんのそばに」というメッセージを含んでいる。

 今後、伊藤園は「世界のティーカンパニー」を目指し、大谷選手と共に国内外でのプロモーション活動を展開していく。これにより、お茶の文化を世界中に広め、新たな価値を創造していく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:40 | 話題
2024年04月26日

日本橋兜町に新たなフォトスポット誕生!渋沢栄一翁等身大オブジェがお披露目

■三井不動産 KABUTO ONE 1階アトリウムに設置

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 三井不動産<8801>(東証プライム)は、日本橋兜町のランドマークビル、KABUTO ONE(東京都中央区日本橋兜町7−1)の1階アトリウムに、渋沢栄一翁の等身大オブジェを設置し、4月25日に、(公財)渋沢栄一記念財団 業務執行理事 井上潤氏、埼玉県深谷市 市長 小島進氏をはじめ渋沢栄一翁に所縁のある方々を招き、除幕式・お披露目会を開催した。

 当該オブジェは、渋沢栄一翁の実際の姿を忠実に再現しており、訪れた方々が隣にならぶことができるベンチに座ったスタイルとなっており、オブジェを見た方が思わず一緒に写真を撮影したくなる、フォトスポットとなることを期待している。(KABUTO ONE 1階アトリウムは、土日祝も入館が可能)

 また、同社では、新札発行を機とする『渋沢栄一×兜町』キャンペーン企画を随時展開しており、日本橋兜町・茅場町を舞台とした周遊型謎解きイベント『兜町探偵局』を2024年4月26日(金)よりスタートする。同イベントは、2024年3月22日(金)から配布が開始された『兜町謎解き街めぐり』(無料)がクリアのカギとなっている。ストーリーを楽しみながら、日本橋兜町の街を巡り、景色や建物、モニュメントなどを見ながら謎解き体験が楽しめる。

【開催概要】

・タイトル:兜町探偵局
・開催期間:2024年4月26日(金)〜2025年2月28日(金)
・参加費:2,200円(税込)
・想定所要時間:4時間〜6時間
・対象年齢:12歳〜
 販売場所:Book Lounge Kable、CAFE SALVADOR、KNAG
 ※販売場所は予告なく変更になる可能性がございます。予めご了承ください。
・参加推奨時間:明るい時間にプレイすることがおすすめ
・持ち物:WEB接続が可能なスマートフォン
・主催:平和不動産株式会社
・企画作成:株式会社休日ハック
・特設サイト:https://machihack.com/kabutocho-detective
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:44 | 話題

【話題】「みずほ PayPay ドーム福岡」誕生!国内初の連名ネーミングライツ契約

■3社一体で目指すエンターテインメントの新たなステージ

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 福岡ソフトバンクホークスの本拠地「福岡ドーム」は、4月25日から「みずほ PayPay ドーム福岡」に名称を変更すると発表。みずほフィナンシャルグループ<8411>(東証プライム)とPayPayの2社が新たにネーミングライツパートナーとして加わり、国内初の連名ネーミングライツ契約が締結された。

 今回の契約締結は、みずほFG、PayPay、そして福岡ソフトバンクホークスの三社が一体となって、福岡ソフトバンクホークスの目指す「世界一のエンターテインメント企業」の実現をさらに強力に後押ししていくことを目的としている。

 今後は、単なるネーミングライツにとどまらず、3社がそれぞれの強みを生かした様々なコラボレーション企画を実施していく予定。具体的には、キャッシュレス決済サービスの拡充、地域活性化への貢献、エンターテインメントコンテンツの開発などが挙げられる。

 「みずほ PayPay ドーム福岡」の誕生は、福岡のみならず、日本全国のプロ野球ファンにとって、新たな歴史を刻む大きな出来事となるだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:28 | 話題

【春の野菜価格高騰!】ブロッコリーとキャベツ、なぜ高い?農業総合研究所調べ

■暖冬、寒波、曇天が招いた『収穫量激減』、物流コスト上昇が追い打ち!

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 農業総合研究所<3541>(東証グロース)は4月26日、ブロッコリーとキャベツの価格高騰についての分析を発表した。原因は気象条件の変化、ブロッコリーの人気急上昇、物流コストの上昇が重なったことである。

 今年の暖冬に続く寒波と曇天が重なり、ブロッコリーとキャベツの生育が早まり、収穫量が減少した。結果、ブロッコリーの出荷量は増加したものの価格は22.1%上昇し、キャベツの出荷量は大幅に減少し価格も18.9%上昇した。

■指定野菜入りで急上昇!ブロッコリー人気が止まらない

 ブロッコリーは来年から「指定野菜」に加わる予定であり、その栄養価の高さと調理の手軽さから人気が急上昇している。一方で、物流コストは「物流の2024年問題」と円安の影響で上昇しており、生産者は物流コストの負担を軽減するために、大都市圏ではなく近隣の都市圏に農産物を多く回すようになっている。

 農業総合研究所は、気候の影響が徐々に緩和されているものの、価格高騰は5月中旬まで続くと見ている。キャベツはブロッコリーよりも価格変動が少ないが、これはキャベツが長持ちするため、収穫時期を調整しやすいからだという。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:28 | 話題

【話題】福井県がゴールデンウィークの予約で全国トップ、楽天トラベルがランキング発表

■北陸新幹線と恐竜博物館が旅行者を引き寄せる

 楽天グループ<4755>(東証プライム)が運営する旅行予約サービス「楽天トラベル」が発表した、今年のゴールデンウィーク(4月27日〜5月5日宿泊分)の人気上昇都道府県ランキング。1位は北陸新幹線延伸で注目を集める福井県となった。2位はハウステンボスが人気の長崎県、3位はインバウンド需要が伸びる奈良県がランクイン。以下、4位茨城県、5位広島県と続く。

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【1位:福井県】
 北陸新幹線延伸でアクセスが便利になった福井県は、前年同期比1.2倍以上に予約が急増。特に敦賀駅周辺や福井駅周辺エリアが人気。2023年7月にリニューアルオープンした福井県立恐竜博物館も話題を呼び、子連れ旅行が好調に伸びている。

【2位:長崎県】
 ハウステンボス周辺エリアの予約が前年同期比1.3倍に伸長した長崎県。ヨーロッパの街並みやイルミネーションを楽しめるハウステンボスでは、3月に新ライドアトラクションもオープンした。ゴールデンウィークにはバラ祭りも開催予定で、旅行者の注目を集めている。

【3位:奈良県】
 楽天トラベルにおけるゴールデンウィーク期間のインバウンド予約伸び率が全都道府県の中で最も高い奈良県。近年は高級宿を含む新規宿泊施設の開業も進み、国内外から注目を集めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:04 | 話題
2024年04月25日

【話題】ニチレイの冷凍炒飯がギネス世界記録に認定!売上高150億円を突破

■冷凍炒飯カテゴリー売上世界No.1に

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 ニチレイ<2871>(東証プライム)グループのニチレイフーズは、『本格炒め炒飯』が冷凍炒飯カテゴリーでギネス世界記録に認定されたと発表。2001年に日本で初めて「炒めた」冷凍炒飯として登場し、以降、プロの料理人の手による本格的な改良を重ね、市場をリードしてきた。2023年には年間売上高が150億円を超え、新たな記録を樹立した。

 「本格炒め炒飯」の特長は、独自の「三段階炒め製法」によるパラパラ食感と香ばしさ。高温の熱風でパラパラに炒めたご飯に、具材を炒めた香ばしい油を絡めることで、本格的な炒飯の味わいを再現している。また、具材には、大きめにカットした焼豚や玉子を使用しており、食べ応えも抜群。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:10 | 話題

【話題】ソニーセミコンダクタソリューションズ、国内コンビニ500店舗にエッジAI視認検知ソリューションを導入

■デジタルサイネージの視認検知―来店客の行動を自動把握

 ソニーグループ<6758>(東証プライム)のソニーセミコンダクタソリューションズは4g津24日、国内のコンビニエンスストア500店舗にエッジAI技術を用いた視認検知ソリューションの導入を開始したと発表。この技術は、デジタルサイネージの広告効果を向上させることを目的としており、来店客の視認を自動で検知し、視聴人数や視聴率を把握する。


ソリューションの概要およびセブン‐イレブン・ジャパンへのインタビュー動画

 インテリジェントビジョンセンサー『IMX500』を用いたこのソリューションは、個人を特定する画像データを出力せず、プライバシーに配慮しながら効果的なデータ取得を実現する。センサーに搭載されたAIは、検知エリア内の人数やデジタルサイネージへの視認者数・時間などのメタデータを効率的に取得し、高度な広告効果測定と分析を可能にする。

 『IMX500』搭載の小型エッジデバイスは、店頭での目立ちにくさと設置の柔軟性を兼ね備えている。SSS独自の積層構造技術により、撮像からAI推論までを1つのチップ上で実現し、スペースの制約が厳しい店舗内でも効率的な設置が可能である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:52 | 話題
2024年04月24日

くら寿司、銀座に初の旗艦店オープン!江戸時代の雰囲気漂う「くら小江戸」やユニクロとのコラボメニューも

■江戸の風情を現代に再現

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 くら寿司<2695>(東証プライム)は4月25日、グローバル旗艦店国内第6号店「くら寿司 グローバル旗艦店 銀座」をマロニエゲート銀座2内にオープンすると発表。この新店舗は、日本を代表するクリエイティブディレクター佐藤可士和氏のプロデュースにより、江戸時代の浮世絵をイメージした空間「くら小江戸」を設け、寿司や天ぷら、団子を作る屋台でのパフォーマンスを楽しめる。また、ジャパニーズモダンなデザインを取り入れた内装と、同社史上最長の回転ベルトが特徴。

■ユニクロとのコラボメニューやTシャツも

 さらに、ユニクロとの初コラボレーションにより、特別コラボ限定ロゴ「ユニくら」を記念したメニューやTシャツを提供。これは、マロニエゲート銀座2にある「UNIQLO TOKYO」と「UTme!マーケット」で購入可能。このコラボレーションは、国内外の多くのお客様に向けて展開される。

■インバウンド需要の増加に応える

 2024年3月の訪日外国人観光客数は過去最高を更新し、インバウンド需要の急速な回復と伸長が見られる中、くら寿司は、世界中の美食家が集う銀座において、”江戸町エンターテインメント”をコンセプトにした大型グローバル旗艦店を開店。今後も、創業以来守り続けてきた「おいしさ」と、進化する回転寿司の「楽しさ」を提供し続ける。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:22 | 話題

三菱UFJ銀行、大谷翔平選手とMUFG社長亀澤の対談動画を公開

■ワールドシリーズ制覇への挑戦と未来への思い

 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)<8306>(東証プライム)の三菱UFJ銀行は4月24日、ブランドパートナーである大谷翔平選手とMUFG社長亀澤の対談動画を公開した。


 大谷選手は、ワールドシリーズ制覇という大きな目標に向け、新天地で挑戦を続ける中で、常に未来を見据え、変化を恐れずに挑戦し続けることの重要性を語っている。一方、亀澤社長は、MUFGのパーパス「世界が進むチカラになる。」に基づき、変化の激しい時代において、お客様や社会が前に進むためのチカラになりたいという強い意志を述べている。

 また、動画では大谷選手のこれからの目標や次世代を担う子どもたちへのメッセージなど、普段聞くことができないエピソードも盛りだくさん。さらに、MUFG初の試みとして、大谷選手に憧れるキッズを招いて大谷選手に直接質問をするQAコーナーも実現。緊張しながらも希望に満ち溢れたキッズたちと大谷選手のやり取りは必見。

 この対談動画は、大谷選手の挑戦する姿勢やMUFGの未来への取り組みから、私たち一人ひとりが未来に向けて挑戦し続けることの大切さを学ぶことができる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:40 | 話題
2024年04月23日

【話題】モスバーガー、子育て世帯向け「こどモス」プロジェクトを全国181店舗で展開

■家族で楽しむモスバーガー、子育て世帯を全面支援

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 モスフードサービス<8153>(東証プライム)は4月23日、子育て世帯を応援する「こどモス」プロジェクトを2024年5月から全国181店舗で開始すると発表。このプロジェクトは、モスバーガーで働く父母が考案し、外食時の不安を取り除き、家族での外食を促進することを目的としている。

 主なサービスには、絵本の交換・持ち帰りができる「こどモス文庫」の設置、小学生以下の子どもを連れた家族向けの「優先席」の設定、子どもがレジで注文することを応援する「こどモスチャレンジ」の実施が含まれる。これらに加え、赤ちゃん連れのお客さま向けの離乳食の温めサービスや、子ども用の椅子や食器の貸し出しなど、既存のサービスも継続される。

 さらに、食育を促進する「チャレンジ食育体験」や、分身ロボット「OriHime」による絵本読み聞かせイベントも不定期に開催される予定。モスフードサービスは、おいしさと安全、健康を重視した商品提供と、心温まるサービスを通じて、経営ビジョン「食を通じて人を幸せにすること」を実践し続けるとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:49 | 話題
2024年04月22日

【話題】Vポイント誕生!TポイントとVポイントがついに1つに!

■日本最大級の共通ポイントサービスがスタート

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 CCCMKホールディングスと三井住友カードは、本日4月22日、共通ポイントサービス「青と黄色のVポイント」を開始した。これは約1.3億人が利用するTポイントと、キャッシュレス決済のリーディングカンパニーである三井住友カードのVポイントが融合したもの。新しい「Vポイント」は、貯めやすく、使いやすい「みんなのポイント」として提供されている。

 既存のポイントは自動的に「Vポイント」に統合され、1ポイント=1円分として引き続き使用できる。さらに、TポイントアプリとVポイントアプリもそれぞれ「Vポイントアプリ」と「VポイントPayアプリ」にリニューアルされた。

 「Vポイント」の利用方法は、Tカードや「Vポイントアプリ」を準備し、Vポイント提携先で提示することでポイントが貯まる。また、三井住友カードで決済することで、決済ポイントとしても貯められる。ID連携により、ショッピングポイントと決済ポイントを合算できる。最終的に、「Vポイント」は日本の750万店舗、世界の1億店舗で使用可能。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:12 | 話題
2024年04月19日

【話題】ニトリ、重さ約95gと超軽量4800mAhモバイルバッテリーを発売

■化粧ポーチにも入るコンパクトサイズ

 ニトリホールディングス<9843>(東証プライム)は4月19日、2024年4月上旬から、ニトリ全店舗とニトリネットで「スティック型モバイルバッテリー」の販売を開始したと発表。

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 同製品は、約95gという超軽量設計で、持ち運びに便利なスティック型モバイルバッテリー。円柱状のデザインでシンプルかつスタイリッシュな見た目も魅力的。化粧ポーチにも入るコンパクトサイズなので、外出先でも手軽にスマートフォンの充電が行える。また、ストラップ付きなので、バッグやリュックに付けて持ち運ぶことも可能。

 容量は4800mAhと大容量なので、スマートフォンを複数回充電することができる。過充電保護、過放電保護、過電流保護、短絡保護、過熱保護機能も搭載しているので、安心して使用できる。カラーはホワイト、ブラック、モカの3色展開。

 価格は1,990円(税込)と、手頃な価格なのも嬉しいポイント。外出先でのスマートフォン充電に困っている方は、ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:44 | 話題

【話題】無印良品、バターチキンカレーを全面リニューアル、15周年記念で歴代カレーも復刻

■記念キャンペーンと共に、新旧バターチキンカレーが登場

 良品計画<7453>(東証プライム)は4月19日、バターチキンカレーの発売15周年を記念して、5年ぶりにリニューアルした6代目「素材を生かしたカレー バターチキン」を5月15日から発売すると発表。また、歴代のバターチキンカレーも期間限定で復刻し、6代目の発売に先立ち、4月24日から初代〜5代目までを発売する。さらに、抽選でバターチキンカレー6種セットが当たるクイズキャンペーンなど、6つの記念キャンペーンを行う。

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 良品計画は、「感じ良い暮らしと社会」の実現を目指し、世界の食文化に学びながら商品開発を行っている。バターチキンカレーは2009年の発売以来、インドの本場の味と日本の米に合う味を追求し、スパイスや調理方法の研究を重ねてきた。

 6代目バターチキンカレーは、ビッグカルダモンを加えることでスモーキーで香り高い味わいに仕上がり、カシューナッツペーストの増量により、よりコク深い味わいを実現した。2023年には年間約550万食を売り上げるなど、無印良品の中でも人気商品である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | 話題

【新時代のデジタルサイネージ】TOPPANから新発売:インテリアと融合する革新的ディスプレイ

■透過加飾技術を活用した新製品

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 TOPPANホールディングス<7911>(東証プライム)のグループ会社TOPPANは4月19日、透過加飾技術を活用した新製品「ダブルビューサイネージ」の販売を開始すると発表。この製品は、ディスプレイ画面への加飾と鮮明な映像表示を両立する特殊な化粧シート「ダブルビューフィルム」を搭載しており、インテリアと調和するスマートなディスプレイ表示が可能である。

 従来のLEDサイネージやプロジェクター投影の問題点を解決するため、TOPPANは「ダブルビューフィルム」を開発。このフィルムは、特殊な印刷技術とインキを用いており、壁面デザインに干渉せず、まるで壁から映像が浮かび上がるような新しいユーザー体験を提供する。

 「ダブルビューサイネージ」は55インチのディスプレイサイズを持ち、5種類の高級感ある表面意匠を提供する。TOPPANは、この製品をホテルやオフィスなどに展開し、2027年までに50億円の売上を目指すとしている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:07 | 話題

キッコーマン、和食の奥深さを中学生に伝える食育教材を開発

■しょうゆの歴史や役割、和食の特徴を学び、食への関心を高める

 キッコーマン<2801>(東証プライム)は4月19日、ARROWSと共同で、中学生向け食育教材「和食のおいしさのヒミツ」を開発した。この教材は、中学校1年生の家庭科授業で活用することを想定しており、4月24日から全国9万人以上の先生のネットワークを基盤とするサービス「SENSEI よのなか学」を通じて無料で提供される。

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 教材では、しょうゆの歴史や製法、和食における役割などを学び、生徒自身がしょうゆを使ったレシピを調べたり考えたりするワークシートも用意されている。また、進行台本や授業概要資料も含まれているため、先生の授業準備の負担軽減にもつながる。

■教材概要

・教材名称:和食のおいしさのヒミツ
・授業時間:1コマ(50分)完結
・提供対象:全国の中学校の先生(家庭科)
・推奨学年:中学校1年生
・推奨科目・単元:家庭科・日常食の調理
・教材内容:授業用スライド、映像教材、ワークシート、授業用進行台本
・実施費用:無料
・実施期間:2025年3月末まで
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:39 | 話題
2024年04月17日

【話題】「AI万引きGメン」の時代へ、万引き被害をAIで撃退!

■新時代の防犯技術と業務提携、AIが創る安心安全な社会

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 トスネット<4754>(東証スタンダード)と株式会社アジラは4月17日、万引き犯の検挙と防犯に活かすための新時代のAI開発に向けて業務提携を結ぶことで合意したと発表。アジラの「行動認識AI」技術とトスネットの雑踏警備の知見が融合され、不審者の事前検知や急病人の早期介助を目指していく。また、トスネットの子会社である日本保安が保有する万引き犯に関する統計データと万引きGメンのノウハウをAIに組み込むことで、映像から万引き犯を検出するシステムの開発を進めていく。

 年間8000億円を超えると言われる万引き被害に対抗するため、日本保安は万引きGメンの派遣を通じて得た統計データをAIに学習させ、万引き犯や予兆を検知する。これにより小売業の資産ロス率を下げ、健全な経営に貢献することを目指していく。

 お祭りやイベントでの警備にもAIが活用され、トスネットの警備・運用ノウハウを「行動認識AI」にフィードバックし、映像から困っている人や不審行動を検知することで、早期介助や事件の未然防止を図っていく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:55 | 話題

【話題】『庄や』本八幡店が記念イベントで刺身半額、ハイボールを39円で提供

■イベント期間は4/19〜4/22の4日間

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 大庄<9979>(東証スタンダード)は、2024年4月19日に千葉県市川市の『庄や』本八幡南口店を全面改装し、リニューアルオープンすると発表。同店は昭和56年の開店以来、43年間地域に親しまれており、今回の改装は『庄や』の50年の歴史に新たな磨きをかけるもの。改装を記念して、特別なイベントが開催される。

 リニューアルを記念し、『庄や』は自慢の「沖盛り〈五種〉」を通常の半額で提供。このイベントは4月19日から22日までの4日間限定で、さらに「サンキューハイボール」を1杯39円で提供する。

 『庄や』は新鮮な刺身で知られ、その品質は豊洲市場の老舗仲卸「米川水産」からの仕入れと、熟練の板前の技術によるもの。リニューアルオープンは、これらの伝統を新しい世代に伝え、『庄や』の魅力をさらに高める機会となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:24 | 話題
2024年04月16日

【話題】東武アーバンパークラインに新型車両80000系導入、2025年春デビュー

■省エネ性能40%向上!子育て世代に優しい「たのしーと」も全編成に

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 東武鉄道<9001>(東証プライム)は4月16日、2025年から東武アーバンパークライン(野田線・春日部支線)に新型車両「80000系」を導入すると発表。新型車両は、省エネとCO2削減を実現し、環境負荷を低減するとともに、快適性とサービスの向上を目指していく。80000系は、子育て世代に優しい設計が特徴であり、全編成に「たのしーと」を設定し、車内には防犯カメラも設置される。また、同期リラクタンスモータを採用した車両推進システムとリチウムイオン二次電池を組み合わせたバッテリシステムにより、消費電力を現行車両と比べ40%以上削減する。

 新型車両は、25編成125両が予定されており、60000系からの流用車両を含む5両編成で構成される。車両のデザインは、「フューチャーブルー」と「ブライトグリーン」を基調とし、先進性を表現。インテリアは「リビング」をテーマに、落ち着いた空間を提供する。

 同社は、2030年度までにCO2排出量を50%削減する目標を掲げており、新型車両の導入はその取り組みの一環。車上データ有効活用システム「Remote」によるデータ収集を活用し、持続可能な鉄道輸送サービスの提供を目指すとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:23 | 話題

日産自動車、神奈川県の横浜工場で建設中の全固体電池のパイロットラインを報道陣に披露

■2028年度にはコストを引き下げ、EVの価格をガソリン車と同等にする計画

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 日産自動車<7201>(東証プライム)は4月16日、神奈川県の横浜工場で、建設中の全固体電池のパイロットラインを報道陣に披露した。同社は「Nissan Ambition 2030」という長期ビジョンのもと、2028年度までに全固体電池を搭載した電気自動車(EV)の市場投入を計画している。全固体電池は、従来のリチウムイオン電池に比べて約2倍のエネルギー密度を持ち、充放電性能が優れているため、充電時間の短縮が可能であり、低コスト化も見込まれる。

 同社は、分子レベルでの電池材料研究からEVの開発、さらにはEVを活用した街づくりに至るまで、幅広い研究開発を行っている。これらの経験を活かし、全固体電池の実用化に向けた開発を進めている。2028年度には全固体電池のコストをkWhあたり75ドルに、その後65ドルに引き下げることで、EVの価格をガソリン車と同等にする計画である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:24 | 話題

【話題】横浜みなとみらいに新ランドマーク誕生!「横浜シンフォステージ」が竣工

■オフィス、ホテル、店舗、オープンイノベーションスペースなど複合施設

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 みなとみらい21中央地区に、横浜の新たなランドマークとなる複合施設「横浜シンフォステージ(YOKOHAMA SYMPHOSTAGE)」が竣工された。これは大林組<1802>(東証プライム)京浜急行電鉄<9006>(東証プライム)、日鉄興和不動産、ヤマハ<7951>(東証プライム)、みなとみらい53EAST合同会社の5社共同開発によるもの。3月31日に竣工し、5月9日から商業ゾーン、6月からはヤマハの体験型「ブランドショップ」やホテルが順次開業する予定。

 新施設は、ウエストタワーとイーストタワーの2棟から成り立ち、オフィス、ホテル、店舗などで構成された複合施設。総延床面積は約18万平方メートルで、新高島駅から徒歩1分、横浜駅から徒歩8分の距離に位置している。また、カーボンニュートラルへの取り組みとして、さまざまな環境配慮技術が導入されており、建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の最高ランクや「ZEB Ready」認証を取得している。

 今後、横浜シンフォステージは、多様化するライフスタイルや利用者のウェルビーイングを支える新たなランドマークとして、みなとみらい21中央地区の価値向上に貢献することが期待されている。開放的なコモンスペースや、建設時の音源をもとに制作されたパブリックアート、環境配慮技術で造られたベンチなどが設置され、来街者やオフィスワーカーにとっての憩いの環境や交流の場を提供する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:41 | 話題