[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/19)インターアクションは新株予約権の行使停止要請が注目されて急反発
記事一覧 (04/19)ビットワングループは分かれているオフィス集約など注目されて反発幅を広げる
記事一覧 (04/19)ビューティガレージは4月期末の配当・優待期限も意識され出直り強める
記事一覧 (04/19)任天堂が急伸、中国テンセントに「ニンテンドースイッチ」取り扱い認可と伝わる
記事一覧 (04/19)日経平均は147円高で始まる、米失業保険申請件数など景気好調を示す
記事一覧 (04/19)イーソルは調整一巡、19年12月期経常・最終増益予想
記事一覧 (04/19)ディ・アイ・システムは下値切り上げ、19年9月期利益横ばい予想だが配当は増配
記事一覧 (04/19)ハピネットは調整一巡、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
記事一覧 (04/19)MTGは底値圏、19年9月期大幅減益予想だが20年9月期収益改善期待
記事一覧 (04/18)バイオ3銘柄が三つ巴のトップ争い、サンバイオの急伸を受けキャンバスも注目再燃
記事一覧 (04/18)QBネットHDは値上げ成功の好例とされ上場来の高値に進む
記事一覧 (04/18)アスカネットが12日続伸基調、NTTドコモの「dフォト」拡大も材料視される
記事一覧 (04/18)アルメディオは新事業「ナノマテリアル」に期待集まりストップ高
記事一覧 (04/18)アクロディアはオンラインのビンゴカジノシステムが注目されてストップ高
記事一覧 (04/18)サンバイオは一時ストップ高のあと売買交錯、戻り待売りこなす展開との見方
記事一覧 (04/18)日経平均は3円安で始まる、NYダウは3.12ドル安
記事一覧 (04/18)リーガル不動産は戻り高値圏、19年7月期増収増益予想
記事一覧 (04/18)アイ・ピー・エス(IPS)は戻り歩調、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/18)共和コーポレーションは調整一巡、19年3月期最終増益予想で20年3月期収益拡大期待
記事一覧 (04/17)リミックスポイント続伸、「CO2削減ポテンシャル診断事業」の診断機関に認定される
2019年04月19日

インターアクションは新株予約権の行使停止要請が注目されて急反発

■最近ではプレミアグループが停止要請のあと消却し株価が回復

 インターアクション<7725>(東1)は4月19日、急反発となり、10時40分にかけて7%高の1617円(106円高)まで上げている。18日の夕方、契約に基づき新株予約権の行使停止要請を割当先のSMBC日興証券に要請したと発表。発行株数の増加による株式価値の緩和懸念が後退している。

 発表によると、2019年3月4日に発行した第10回新株予約権(行使価額修正条項付)について、契約に基づき、割当先であるSMBC日興証券株式会社に対し、残存する分の全部について行使を停止するよう4月18日付で要請した。第10回新株予約権は、発行時の新株予約権数が2万個、潜在株式数は200万株(新株予約権1個につき100株)。18日現在での未行使残存個数(株式数)は5419個(54万1900株)。

 なお、こうした行使停止要請は、プレミアグループ<7199>(東1)が2019年1月、割当先である野村證券株式会社に6月まで約6ヵ月間の「停止指定」を要請し、その後、3月下旬に全予約権を自社で消却した事例がある。

 新株予約権の発行は有力な資金調達手段の一つだが、権利行使されると新株式が発行され、発行株数の増加により株式価値が緩和されるため、株価下落要因になるケースが少なくない。一般投資家の中には、新株予約権を発行中の銘柄(行使完了前の予約権を抱える銘柄)について、「好材料が出て急騰しても深追いは禁物」などとして己を戒めている向きもある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:06 | 株式投資ニュース

ビットワングループは分かれているオフィス集約など注目されて反発幅を広げる

■東京・新宿区と千代田区に分かれているオフィスを7月に集約へ

 ビットワングループ<2338>(東2)は4月19日、次第に反発幅を広げ、10時30分にかけて8%高の345円(27円高)まで上げている。仮想通貨関連事業を手掛けるため、仮想通貨の相場変動がニュースになると株価が影響を受けるとされるが、4月15日付で本店所在地の変更などを発表。オフィスの集約による業務の効率化とコストの削減などが期待されている。

 発表によると、同社のオフィスは現在、東京・新宿区と千代田区の九段下オフィスに分かれている。このオフィスを2019年7月1日(予定)付で一ヵ所に集約し、業務の効率化とコストの削減を図る。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | 株式投資ニュース

ビューティガレージは4月期末の配当・優待期限も意識され出直り強める

■今年は天皇ご退位にともなう連休で権利付最終日が前倒しに

 ビューティガレージ<3180>(東1)は4月19日、出直りを強めて始まり、取引開始後に1477円(57円高)まで上げて出来高も増加している。2019年4月期の連結純利益などが最高を更新する見込みである上、4月期末の配当、株主優待を確保する買い付け期限(権利付最終日)が、今年は天皇ご退位にともなう連休で前倒しになり、4月23日になることも買い意欲を募らせる要因との見方がある。

 同社の株主優待は、毎年4月30日現在を基準日とし、1単元(100株)以上を継続して1年以上保有(4月および10月の株主名簿に同一株主番号で連続3回以上記載)されている株主を対象とする。2018年度の贈呈品は、ホームページによるとイタリア発 ナチュラルヘアケア「back.bar(バックバー)」ノンシリコンシャンプー/トリートメントセット(合計希望小売価格4000円相当)となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

任天堂が急伸、中国テンセントに「ニンテンドースイッチ」取り扱い認可と伝わる

■メガチップスやホシデンなどの関連株も急伸

 任天堂<7974>(東1)は4月19日、買い気配をセリ上げて始まり、9時20分を過ぎて15%高の3万9350円(5000円高)で始値がついた。通信社の報道として、中国のゲーム大手テンセント(騰訊)が任天堂の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」を流通させることを広東省当局が認可したと伝えられ、注目殺到となっている。

 これを受け、同社製品の開発に実績のあるメガチップス<6875>(東1)ホシデン<6804>(東1)なども急伸している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

日経平均は147円高で始まる、米失業保険申請件数など景気好調を示す

 4月19日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が反発基調の147円95銭高(2万2238円07銭)で始まった。

 NYダウは反発し110.00ドル高(2万6452.66ドル)となった。失業保険申請件数が予想を下回る改善を続け、50年ぶりの低水準を更新し、小売売上高(3月分)は予想を上回ったと伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース

イーソルは調整一巡、19年12月期経常・最終増益予想

 イーソル<4420>(東マ)は組み込みソフトウェア事業を主力として、センシングソリューション事業も展開している。19年12月期は営業微減益だが、営業外収益の計上で経常・最終増益予想としている。株価は戻り高値圏から反落して上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:20 | 株式投資ニュース

ディ・アイ・システムは下値切り上げ、19年9月期利益横ばい予想だが配当は増配

 ディ・アイ・システム<4421>(JQ)は、システム開発・インフラ構築のシステムインテグレーション事業を主力としている。19年9月期は利益横ばい予想だが、配当は増配予想である。株価は底固め完了して下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:19 | 株式投資ニュース

ハピネットは調整一巡、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待

 ハピネット<7552>(東1)は玩具事業を主力として、映像音楽事業、ビデオゲーム事業、アミューズメント事業も展開している。19年3月期は減益予想(4月11日に売上高を上方、利益を下方修正)だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は18年12月安値に接近しているが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:18 | 株式投資ニュース

MTGは底値圏、19年9月期大幅減益予想だが20年9月期収益改善期待

 MTG<7806>(東マ)は健康美容機器のファブレスメーカーである。19年9月期はインバウンド売上減少で大幅減益予想(3月29日に下方修正)だが、20年9月期の収益改善を期待したい。株価は軟調展開だが、18年7月IPO時の高値から5分の1水準となって底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:16 | 株式投資ニュース
2019年04月18日

バイオ3銘柄が三つ巴のトップ争い、サンバイオの急伸を受けキャンバスも注目再燃

■日経平均の調整強まりバイオ株などの材料株人気が一段と強まる

 キャンバス<4575>(東マ)は4月18日の後場、13時にかけて16%高の1220円(170円高)前後で活況高。マザーズ銘柄の値上がり率ランキングで1〜3位を目まぐるしく渡り歩き、サンバイオ<4592>(東マ)窪田製薬HD<4596>(東マ)と三つ巴のトップ争いを演じている。

 いずれもバイオ株。日経平均の下げ幅が150円台に広がり、主力株の動きが鈍いため、バイオ株などの材料株が一段と人気化しやすくなってきたとされ、キャンバスにはチャート妙味なども言われている。

 キャンバスは4月初旬、同社の抗がん剤候補化合物「CBP501」の臨床試験(フェーズ1b試験)のデータなどを米国癌研究会議(AACR)年次会議で公表したと発表し、600円台から1週間足らずで1330円まで急伸した。ここ一両日、目新しい買い材料は出ていないが、サンバイオが4月17日の朝7時過ぎ、米国脳神経外科学会で外傷性脳損傷(TBI)による運動機能障害に対する「SB623」のデータを発表と開示し、この日から連日ストップ高となっているため、米国で認められる可能性という点でキャンバスにも連想が波及したとの見方が出ている。窪田製薬HDは調整が進み、出直り安くなってきたとの見方がある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | 株式投資ニュース

QBネットHDは値上げ成功の好例とされ上場来の高値に進む

■値上げ後の2月から売上高の前年同月比が明らかに拡大

 キュービーネットホールディングス(QBネットHD)<6571>(東1)は4月18日、4日続伸基調となって株式分割など調整後の上場来高値に進み、11時を過ぎては2650円(125円高)前後で推移している。引き続き、料金値上げが成功した好例の銘柄として注目されている。

 「10分の身だしなみ」を標榜するヘアカット専門店チェーンなどを展開し、2019年2月1日から国内の「QBハウス」全店で価格改定を実施し、税込みの通常価格を1080円から1200円に値上げした。月次動向(国内店舗売上高の前年比)を期初の7月分からみると、全店の売上高は、期初から1月までは前年同月比2.0%から7.6%の増加で推移していたが、2月は同12.2%増加し、3月は同12.3%増加した。こうした傾向がどこまで続くのか注目されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:22 | 株式投資ニュース

アスカネットが12日続伸基調、NTTドコモの「dフォト」拡大も材料視される

■空中結像による「触れないタッチパネル」への期待も収まらず

 アスカネット<2438>(東マ)は4月18日、12日続伸基調となり、1957円(30円高)まで上げて年初来の高値を連日更新した。引き続き、4月3日から5日に開催され先端技術展で、バージョンアップした樹脂製「ASKA3Dプレート」による空中結像を活用した「触れないタッチパネル」が注目されている。

 また、NTTドコモ<9437>(東1)の「dフォト」が2019年2月から新たに台湾でもフォトブックサービスを開始し、アスカネットは日本国内での展開に加え、台湾向けでもフォトブック商品の供給と発送を担当すると2月に発表した。業績への寄与はこちらの方が先行するとみて注目する様子もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:56 | 株式投資ニュース

アルメディオは新事業「ナノマテリアル」に期待集まりストップ高

■「ナノマテリアルの研究開発・製造及び販売」を4月17日付で開始

 アルメディオ<7859>(東2)は4月18日、9時50分にかけてストップ高の213円(50円高)で売買され、10時半にかけてそのまま買い気配となっている。17日付で「新たな事業の開始に関するお知らせ」を発表しており、これが材料視されたようだ。

 発表によると、新事業は「ナノマテリアルの研究開発・製造及び販売」。事業開始は4月17日。分野を問わず裾野が広いため、将来的に同社の事業の柱になることを目指す。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

アクロディアはオンラインのビンゴカジノシステムが注目されてストップ高

■ビンゴカジノゲーム公認のグアムなどでより気軽に楽しむ機会を提供

 アクロディア<3823>(東2)は4月18日、9時40分過ぎから急伸し、ストップ高の228円(50円高)で売買されたまま買い気配となっている。17日付で、「オンラインビンゴカジノシステムを開発完了、システム提供を開始」と発表し、注目殺到となった。

 発表によると、このたび同社が開発したオンラインビンゴシステムは、タブレットやスマートホンさえあえれば、ビンゴ会場に足を運ぶことなく、どこでもビンゴカジノゲームに参加して楽しむことができるオンラインシステム。同社は、グアム政府公認のゲーミングであるビンゴゲームのシステムをグアム子会社のGES社を通じて提供している。ビンゴゲームは、とりわけ米国では、老若男女問わず楽しめるギャンブルとして日常的に親しまれ、週末にはビンゴを愛する人びとが集まり各地でイベントが開催されている。

 今まで送迎車を利用してビンゴ会場に通っていたグアムローカルの高齢者や、グアムを訪れる観光客がグアムから離れたのちにもビンゴゲームに参加できるなど、より気軽にビンゴカジノに参加、楽しむことができる機会を提供する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

サンバイオは一時ストップ高のあと売買交錯、戻り待売りこなす展開との見方

■外傷性脳損傷による運動機能障害に対する「SB623」の効果には注目殺到

 サンバイオ<4592>(東マ)は4月18日、9時30分過ぎに一時ストップ高の4710円(700円高)で売買され、2日続けてストップ高となった。4月17日の朝7時過ぎ、「米国脳神経外科学会において、外傷性脳損傷(TBI)による運動機能障害をもつ患者に対しての「SB623」の効果を発表」と開示し、注目殺到となった。

 ただ、17日は大引けまで買い気配のまま売買が成立しない状態でストップ高に張り付いたのに対し、18日は4500円(490円高)で始まった後に一時ストップ高となり、10時にかけては売買交錯となっている。19年1月に新薬開発に関する臨床試験の結果を受けて1万1800円台から2400円台まで急落。「日柄的には、まだこの後遺症を脱却したとは言えない」(市場関係者)との声があり、しばらくは戻り待ちの売りをこなしながらの展開を予想する姿勢がある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

日経平均は3円安で始まる、NYダウは3.12ドル安

 4月18日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が小反落模様の3円84銭安(2万2274円13銭)で始まった。NYダウは3.12ドル安(2万6449.54ドル)と小反落。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース

リーガル不動産は戻り高値圏、19年7月期増収増益予想

 リーガル不動産<3497>(東マ)は、不動産開発・賃貸を主力とする独立系の総合不動産ディベロッパーである。19年7月期増収増益予想である。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:03 | 株式投資ニュース

アイ・ピー・エス(IPS)は戻り歩調、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 アイ・ピー・エス(IPS)<4390>(東マ)は、フィリピンにおけるケーブルテレビ事業者向け国際通信回線提供を主力としている。19年3月期増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は底固め完了して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:01 | 株式投資ニュース

共和コーポレーションは調整一巡、19年3月期最終増益予想で20年3月期収益拡大期待

 共和コーポレーション<6570>(東2)は長野県を地盤とするアミューズメント施設運営事業、およびアミューズメント機器販売事業を展開している。19年3月期は営業・経常減益だが特別利益を計上して最終増益・増配予想である。20年3月期の収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:00 | 株式投資ニュース
2019年04月17日

リミックスポイント続伸、「CO2削減ポテンシャル診断事業」の診断機関に認定される

■CO2排出量、エネルギー消費量削減のための設備導入や運用改善などの対策を提案

 リミックスポイント<3825>(東2)は4月17日、続伸基調となり、10時にかけては6%高の368円(22円高)前後で推移している。15日付で、このほど「CO2削減ポテンシャル診断事業」の診断機関に認定されたと発表し、注目されている。

 発表によると、一般社団法人・低炭素エネルギー技術事業組合が平成31年度CO2削減ポテンシャル診断事業における診断機関として認定した。CO2削減のポテンシャル診断を行う診断機関が、同事業補助金を受ける工場や事業場等の事業所を対象に、設備の電気・燃料等使用量の計測やデータ解析並びに設備の運用状況等の診断を行い、CO2排出量、エネルギー消費量削減のために有効と考えられる設備導入や運用改善等の対策を提案するとともに、対策に関する費用・効果等に関する情報を明らかにする。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース