[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/09)アスカネットが5日続伸、「触れないタッチパネル」や時価総額の推移など注目される
記事一覧 (04/09)紙幣のデザイン一新を受け日本金銭機械、オーイズミなどがストップ高
記事一覧 (04/09)ソニーは米ヘッジファンドの買い増し観測を受け7%高
記事一覧 (04/09)ニトリHDは33期連続の増収増益を見込む今期見通しなど好感され出直る
記事一覧 (04/09)日経平均は11円安で始まる、NYダウは反落したがS&P500種株価指数は8日続伸
記事一覧 (04/09)ブロードバンドセキュリティは底固め完了、19年6月期営業増益予想
記事一覧 (04/09)マネジメントソリューションズは上値試す、19年10月期大幅増収増益予想
記事一覧 (04/09)フロンティア・マネジメントは底値圏、19年12月期微減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (04/09)ブリッジインターナショナルは底値圏、19年12月期増収増益予想
記事一覧 (04/08)キャリアリンクは2月期連結業績予想の利益を増額修正し、営業利益は39.4%引き上げる
記事一覧 (04/08)エスプールが高値を更新、第1四半期の2ケタ増益など引き続き好感される
記事一覧 (04/08)平山HDは「働き方改革」など材料視され8日続伸し年初来の高値を更新
記事一覧 (04/08)ネットマーケティングは恋愛マッチングアプリ好調で年初来の高値
記事一覧 (04/08)シリコンスタジオは第1四半期決算が好感されストップ高に張り付く
記事一覧 (04/08)シンバイオ製薬は「空白の治療領域」を埋める新薬開発が期待され出直り強める
記事一覧 (04/08)ナノキャリアは8%高、「NC−6004」に関する臨床結果などに注目再燃
記事一覧 (04/08)オンワードHDが戻り高値に進む、今期2ケタ増益の見通しと自社株買いが好感される
記事一覧 (04/08)日経平均は93円高で始まり12月5日以来4ヵ月ぶりに2万1900円台を回復
記事一覧 (04/08)GA technologiesは出直り期待、19年10月期大幅増収増益予想
記事一覧 (04/08)アジャイルメディア・ネットワークは底値圏、19年12月期営業・経常増益予想
2019年04月09日

アスカネットが5日続伸、「触れないタッチパネル」や時価総額の推移など注目される

■株式の需給面では5日から貸借停止措置が発動され株高要因との見方も

 アスカネット<2438>(東マ)は4月9日、5日続伸基調となり、11時にかけて1463円(47円高)まで上げて年初来の高値に進んでいる。9日の注目材料としては、同日付の日本経済新聞・朝刊の特集記事「NEXT1000:先進企業、時流つかむ」の中の一覧表「過去10年間で市場の評価を高めた企業」にランク入りしたことが注目されている。

 また、4月3日(水)〜5日(金)には、東京ビッグサイト(西ホール)で開催される「コンテンツ東京2019」の「先端デジタルテクノロジー展」にバージョンアップした樹脂製「ASKA3Dプレート」による空中結像を展示し、センサーと組み合わせることにより、「触れないタッチパネル」として様々な用途に活用できる技術を公開。かなり注目された模様だ。株式の需給面では、5日から貸借停止措置が発動されており、株高要因との見方もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:25 | 株式投資ニュース

紙幣のデザイン一新を受け日本金銭機械、オーイズミなどがストップ高

■グローリーもストップ高となり紙幣印刷機の小森コーポも高い

 日本金銭機械<6418>(東1)は4月9日、急伸し、買い気配のあと9時30分過ぎにストップ高の1432円(300円高)で始値がつき、年初来の高値に進んだ。政府が紙幣のデザインを一新すると伝えられ、鑑別機の更新需要などに期待が集まった。「紙幣のデザインが一新されるのは平成16年以来」(NHKニュースWEB2019年4月9日9時34分より)。

 オーイズミ<6428>(東1)も買い気配のあとストップ高の449円(80円高)で売買が成立し、年初来の高値を更新。グローリー<6457>(東1)は9時40分過ぎにストップ高の3185円(基準値から500円高)で始まり、年初来の高値を更新。一方、紙幣印刷機の小森コーポレーション<6349>(東1)は1365円(60円高)で始まり、その後は売買交錯となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

ソニーは米ヘッジファンドの買い増し観測を受け7%高

■サード・ポイントが買い増して改革を求めると伝わり思惑広がる

 ソニー<6758>(東1)は4月9日、大きく出直って始まり、取引開始後に7%高の5158円(353円高)まで上げて3月19日以来の5000円台を回復。戻り高値に進んだ。8日、通信社の報道として、米ヘッジファンドのサード・ポイントがソニー株を買い増して同社に改革を求めようとしていることが関係筋の話で分かった、と伝えられ、にわかに思惑が広がった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:45 | 株式投資ニュース

ニトリHDは33期連続の増収増益を見込む今期見通しなど好感され出直る

■ネジ止め不要なカラーボックスや冷感・暖感寝具など新発想の商品が好調

 ニトリホールディングス(ニトリHD)<9843>(東1)は4月9日、反発して始まり、取引開始後に1万3545円(170円高)まで上げて出直りを強めている。8日に発表した2019年2月期の連結決算が売上高6081.3億円(前期比6.3%の増加)、営業利益1007.8億円(同7.9%の増加)などとなり、32期連続の増収増益。今期も増収増益を見込むことなどが好感されている。

 今期もネジ止めの不要なカラーボックスや冷感・暖感寝具などの新発想商品や、季節コーディネート商品とその売り場の拡充、輸送・配送体制の見直しによるコスト節減などにより、33期連続の増収増益を見込む。連結売上高は6430億円(前期比5.7%の増加)、営業利益は1040億円(同3.2%の増加)、純利益は715億円(同4.9%の増加)、1株利益は637円13銭。

 消費税の引き上げに向けては、「政府が景気に配慮する政策を取っているため、以前の増税のときほどの影響はないとみている」(白井俊之社長兼COO)とした(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース

日経平均は11円安で始まる、NYダウは反落したがS&P500種株価指数は8日続伸

 4月9日(火)朝の東京株式市場は、日経平均が小幅続落模様の11円36銭安(2万1761円65銭)で始まった。

 NYダウは83.97ドル安(2万6341.02ドル)となり4日ぶりに反落。一方、S&P500種株価指数は8日続伸となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース

ブロードバンドセキュリティは底固め完了、19年6月期営業増益予想

 ブロードバンドセキュリティ<4398>(JQ)は、企業向けセキュリティサービスを展開している。19年6月期営業増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、底固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:49 | 株式投資ニュース

マネジメントソリューションズは上値試す、19年10月期大幅増収増益予想

 マネジメントソリューションズ<7033>(東マ)は、プロジェクトマネジメントコンサルティングなどのコンサルティング事業を展開している。19年10月期大幅増収増益予想である。なお4月2日に立会外分売を実施した。株価(19年4月1日付で株式3分割)は3月の上場来高値から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:47 | 株式投資ニュース

フロンティア・マネジメントは底値圏、19年12月期微減益予想だが上振れ余地

 フロンティア・マネジメント<7038>(東マ)は、経営コンサルティング、M&Aアドバイザリー、企業再生などを主力とする総合コンサルティングファームである。19年12月期微減益予想だが上振れ余地があるだろう。株価は18年12月安値に接近しているが底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:46 | 株式投資ニュース

ブリッジインターナショナルは底値圏、19年12月期増収増益予想

 ブリッジインターナショナル<7039>(東マ)は法人営業改革を支援するインサイドセールス事業を展開している。19年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は18年12月安値に接近しているが底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:45 | 株式投資ニュース
2019年04月08日

キャリアリンクは2月期連結業績予想の利益を増額修正し、営業利益は39.4%引き上げる

■キャッシュレス決済関連案件での採用予定要員を削減

 キャリアリンク<6070>(東1)は8日、19年2月期連結業績の修正を発表した。

 2月期連結業績見通しは前回予想(10月5日)に対して、売上高を4億17百万円減額して前回予想比2.2%減の186億24百万円(前期比11.0%増)、営業利益を53百万円増額して同39.4%増の1億87百万円(同66.1%減)、経常利益を52百万円増額して同21.9%増の2億90百万円(同52.3%減)、純利益を26百万円増額して同18.4%増の1億70百万円(同58.9%減)とし、減益率が縮小する見通しとなった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:04 | 株式投資ニュース

エスプールが高値を更新、第1四半期の2ケタ増益など引き続き好感される

■「働き方改革法」施行を受け一段と追い風の期待が

 エスプール<2471>(東2)は4月8日の後場、一段と強含み、14時40分過ぎに2687円(134円高)まで上げ、2日ぶりに2010年以降の最高値(株式分割など調整後)を更新した。3日の取引終了後に第1四半期の連結決算(2018年12月〜19年2月)を発表し、営業利益が前年同期比26.9%増加するなど、各利益とも2ケタの増加となったことなどが注目されていた。

 企業の業務の一部を受託するアウトソーシングサービス、シニアや障がい者などの活用支援、人材派遣、人材紹介サービスなどを行う。第1四半期は、連結売上高も前年同期比21.0%増加して38.88億円となった。11月通期の見通しは期初の予想を継続し、営業利益は前期比28.1%増の12.60億円、純利益は同31.0%増の8.11億円、1株利益は51円43銭。4月の「働き方改革法」施行を受けて一段と追い風が吹くとの期待が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:15 | 株式投資ニュース

平山HDは「働き方改革」など材料視され8日続伸し年初来の高値を更新

■業績は今6月期も連結純利益などが続けて最高を更新する見込み

 平山ホールディングス(平山HD)<7781>(JQS)は4月8日の後場一段と強含み、取引開始後に12%高の3210円(338円高)まで上げて年初来の高値を更新した。自動車業界や食品業界などからの業務請負、技術者派遣などを行い、このところは「働き方改革法」が4月1日に施行されたことなどが注目材料視されて前週末の5日まで7日続伸となっていた。業績見通しは今6月期も連結純利益などが続けて最高を更新する見込みとしている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:17 | 株式投資ニュース

ネットマーケティングは恋愛マッチングアプリ好調で年初来の高値

■新元号「令和」元年の間に恋を成就させたい需要が表面化との見方も

 ネットマーケティング<6175>(東1)は4月8日、11時を過ぎて560円(18円高)前後で推移し、小幅だが続伸基調となって約2ヵ月ぶりに年初来の高値を更新している。5日発表した恋愛マッチングアプリ「Omiai」(おみあい)の月次動向「会員数とマッチング組数の推移」が好調で、注目が再燃している。

 恋愛マッチングアプリ「Omiai」の3月の累計会員数は4058(単位千人)となり、2月の3963千人から2.4%増加した。また、累計マッチング組数は28651(単位千組)となり、2月の27386千組から4.6%増加した。市場関係者の中には、新元号「令和」元年の間に恋を成就させたいといった駆け込み需要が表面化してきたとみる向きがある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:19 | 株式投資ニュース

シリコンスタジオは第1四半期決算が好感されストップ高に張り付く

■前年同期比で経常・純利益が黒字に転換し営業利益は赤字が大きく改善。

 シリコンスタジオ<3907>(東マ)は4月8日、再び急伸し、9時半前にストップ高の3245円(基準値から500円高)で売買されて約1週間ぶりに高値を更新。そのまま10時30分を過ぎても買い気配となっている。前週末取引日の5日17時に第1四半期(2018年12月〜19年2月)の連結決算を発表、あらためて注目が強まっている。

 第1四半期は、コンピュータグラフィックス関連ビジネスでエンターテインメント(娯楽)業界向け案件を着実に獲得するなどの進展があり、経常利益、純利益は前年同期比で黒字に転換した。営業利益は前年同期の3億円台の赤字が大きく改善し500万円の赤字となった。11月通期の連結業績見通しは従来予想を継続し、売上高は前期比1.6%減の49.24億円、営業利益は前期の7.7億円の赤字から1.21億円の黒字に転換、親会社に帰属する純利益も前期の7.2億円の赤字から1.14億円の黒字に転換する見込み。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

シンバイオ製薬は「空白の治療領域」を埋める新薬開発が期待され出直り強める

■「DLBCL」を対象とした第3相臨床試験における症例登録を完了と今朝発表

 シンバイオ製薬<4582>(JQG)は4月8日、取引開始後に197円(10円高)となり、出直りを強めている。取引開始前の朝8時30分、抗悪性腫瘍剤「トレアキシン」の再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫「DLBCL」を対象とした第3相臨床試験における症例登録を完了と発表。注目されている。

 発表によると、「DLBCL」は悪性リンパ腫の中でも最も患者数が多い病型で、特に再発・難治性DLBCLは、対象となる患者に高齢者が多いにもかかわらず、未だ従来の多剤併用療法以外の選択肢がない「空白の治療領域」だという。

 本適応症の追加については、医療現場の切実なニーズがあり、患者団体からも厚生労働省に対して BR 療法を早急に使えるようにして欲しいという強い要望書が出されていた。2020年上半期に承認申請を行うことを目指しているとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:52 | 株式投資ニュース

ナノキャリアは8%高、「NC−6004」に関する臨床結果などに注目再燃

■膵がんを対象とした第3相試験における症例登録完了などを5日発表

 ナノキャリア<4571>(東マ)は4月8日、出直りを強めて始まり、取引開始後に8%高の456円(36円高)まで上げ、出来高も増勢となっている。前週末取引日の5日15時に新規化合物「NC−6004」の膵がんを対象とした第3相試験における症例登録完了と、欧米で実施した3がん種を対象とした第2相臨床試験の解析結果を発表し、注目が再燃している。3月中旬には585円まで上げた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | 株式投資ニュース

オンワードHDが戻り高値に進む、今期2ケタ増益の見通しと自社株買いが好感される

■自社株買いは300万株または21億円を上限に4月10日から8月30日まで

 オンワードHD<8016>(東1)は4月8日、買い気配で始まり、寄りあとに9%高の656円(53円高)まで上げて戻り高値に進んでいる。前週末取引日の15時に2019年2月期の業績と今2月期の見通し、自己株式の取得(自社株買い)を発表。好感買いが集まった。

 自社株買いは、300万株(自己株式を除く発行済株式総数に対する割合2.17%)または総額21億円を上限に、2019年4月10日から19年8月30日までの期間で実施する。 

 今期・2010年2月期の連結業績見通しは、売上高を前期比6.4%増の2560億円とし、営業利益は同23.7%増の55.2億円、純利益は11.1%増の55.0億円、1株利益は39円89銭の見込みとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

日経平均は93円高で始まり12月5日以来4ヵ月ぶりに2万1900円台を回復

■前週末のNYダウは3日続伸しS&P500指数は7日続伸

 4月8日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が小幅続伸基調の93円05銭高(2万1900円55銭)で始まった。12月5日以来の2万1900円台回復となった。

 前週末のNY株式は全般堅調で、NYダウは40.36ドル高(2万6424.99ドル)と3日続伸し、S&P500指数は7日続伸。NASDAQ総合指数は反発した。

 ブルームバーグ(Bloomberg)ニュースは、「トランプ米大統領の経済顧問トップであるクドロー国家経済会議(NEC)委員長は7日、米中は通商合意に「一段と近づいて」おり、高官級協議は今週も「多くの電話会議」を通じて行われると述べた。5日に終了したワシントンでの貿易協議で進展があったと報じた」(日本時間2019年4月8日6:10より)と伝えた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース

GA technologiesは出直り期待、19年10月期大幅増収増益予想

 GA technologies<3491>(東マ)は、中古不動産流通プラットフォームサービス運営や中古不動産売買・仲介などを展開している。19年10月期大幅増収増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:51 | 株式投資ニュース

アジャイルメディア・ネットワークは底値圏、19年12月期営業・経常増益予想

 アジャイルメディア・ネットワーク<6573>(東マ)は、企業プロモーション向けに「アンバサダープログラム」を提供している。19年12月期営業・経常増益予想である。株価は買いが続かず2月安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:49 | 株式投資ニュース