エル・ティー・エス<6560>(東マ)は、ロボティクス・AIやビジネスプロセスマネジメントを活用し、企業変革と働き方改革を支援するプロフェッショナルサービス事業を主力としている。19年12月期増収増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが底値圏だろう。反発を期待したい。
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(04/05)エル・ティー・エスは底値圏、19年12月期増収増益予想
(04/05)リオンは戻り歩調、19年3月期増収増益・増配予想で20年3月期も収益拡大期待
(04/04)【銘柄フラッシュ】フェニックスバイオなど急伸しレッグスはディズニーのライセンス注目され活況高
(04/04)セブン&アイ・HDは後場回復、セブン‐イレブンの社長交代と伝わる
(04/04)エスプールは第1四半期の2ケタ増収増益等好感され高値を更新
(04/04)イントラストは新たな家賃債務保証が注目されて年初来の高値に進む
(04/04)ベクトルが高い、都内のタクシー1万台超の後部座席でIoTサイネージサービス
(04/04)QBネットHDは理髪料値上げ後も月次好調で年初来の高値に迫る
(04/04)正栄食品が戻り高値に進む、米中貿易協議「最終合意」近いとの観測など材料視
(04/04)日経平均は11円高のあと16円安、NASDAQ指数は5日続伸
(04/04)キャンディルは出直り期待、19年9月期2桁増収増益予想
(04/04)ビープラッツは調整一巡期待、19年3月期大幅増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
(04/04)ブティックスは戻り歩調、19年3月期大幅増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
(04/04)ファイバーゲートは高値更新の展開、19年6月期大幅増収増益予想
(04/03)【銘柄フラッシュ】ピーエイなど急伸しマルマエなど半導体製造関連株も高い
(04/03)良品計画はオンライン決済「微信支付」開始など注目されて出直る
(04/03)夢真HDが高い、ハイクラスのITエンジニア集団を子会社化
(04/03)アスカネットはバージョンアップした空中結像に期待強まり反発
(04/03)川崎汽船が4日続伸、国内の港湾運送事業で上組との協業など材料視
(04/03)QBネットHDが年初来の高値、3月の既存店売上高9.9%増加など注目される
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2019年04月05日
エル・ティー・エスは底値圏、19年12月期増収増益予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:02
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リオンは戻り歩調、19年3月期増収増益・増配予想で20年3月期も収益拡大期待
リオン<6823>(東1)は医療機器事業および環境機器事業を展開している。19年3月期増収増益・増配予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は12月安値から順調に水準を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:01
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2019年04月04日
【銘柄フラッシュ】フェニックスバイオなど急伸しレッグスはディズニーのライセンス注目され活況高
4月4日は、レッグス<4286>(東1)が朝方から大引けまで買い気配のままストップ高の150円高(15.8%高、1101円)に張り付き、ウォルト・ディズニー・ジャパンとのライセンス契約などが好感され、一気に年初来の高値を更新。
安永<7271>(東1)は13.6%高となり4日連続大幅高。トヨタ向けの多いエンジン部品メーカーで、トヨタがハイブリッド(HV)車に関する特許を公開し世界にHV車の生産が拡がれば関連部品の販売が増加するとの見方。
ヨロズ<7294>(東1)は9.7%高となり、日産自向けが多いが、4日は旧・村上ファンドの系統とされる投資会社レノが大量保有と伝えられて思惑高。
エスプール<2471>(東2)は18.8%高となり、第1四半期決算の大幅増益が注目されて上場来の高値を更新。KIホールディングス<6747>(東2)は12.5%高となり、競技場向けの照明設備事業などへの注目が再燃とされて急反発。
フェニックスバイオ<6190>(東マ)は高尿酸血症に関する特許が注目されて大引けまで買い気配のままストップ高の150円高(20.7%高、875円)を続け、値の重いほかのバイオ株から乗り換える動きもあるとか。テックポイント・インク<6697>(東マ)は朝からストップ高の150円高(20.2%高、893円高)で売買をこなし大引けもストップ高。同社製品が中国の車載機器メーカーに採用との発表が伝えられ戻り高値。
エージーピー<9377>(JQS)は16.0%高。旅客機に地上での動力(電力・冷暖房気・圧搾空気)供給などを行い、中部国際空港の2本目の滑走路計画やオスプレイ不時着事件などが思惑をカキ立てたとの見方。ウエストホールディングス<1407>(JQS)は11.9%高となり、14時に第2四半期の業績見通しの増額を発表してから急伸した。(HC)
安永<7271>(東1)は13.6%高となり4日連続大幅高。トヨタ向けの多いエンジン部品メーカーで、トヨタがハイブリッド(HV)車に関する特許を公開し世界にHV車の生産が拡がれば関連部品の販売が増加するとの見方。
ヨロズ<7294>(東1)は9.7%高となり、日産自向けが多いが、4日は旧・村上ファンドの系統とされる投資会社レノが大量保有と伝えられて思惑高。
エスプール<2471>(東2)は18.8%高となり、第1四半期決算の大幅増益が注目されて上場来の高値を更新。KIホールディングス<6747>(東2)は12.5%高となり、競技場向けの照明設備事業などへの注目が再燃とされて急反発。
フェニックスバイオ<6190>(東マ)は高尿酸血症に関する特許が注目されて大引けまで買い気配のままストップ高の150円高(20.7%高、875円)を続け、値の重いほかのバイオ株から乗り換える動きもあるとか。テックポイント・インク<6697>(東マ)は朝からストップ高の150円高(20.2%高、893円高)で売買をこなし大引けもストップ高。同社製品が中国の車載機器メーカーに採用との発表が伝えられ戻り高値。
エージーピー<9377>(JQS)は16.0%高。旅客機に地上での動力(電力・冷暖房気・圧搾空気)供給などを行い、中部国際空港の2本目の滑走路計画やオスプレイ不時着事件などが思惑をカキ立てたとの見方。ウエストホールディングス<1407>(JQS)は11.9%高となり、14時に第2四半期の業績見通しの増額を発表してから急伸した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:17
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セブン&アイ・HDは後場回復、セブン‐イレブンの社長交代と伝わる
■朝方の一時1.7%安から後場は0.2%安前後まで持ち直す
セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は4月4日の後場、次第に持ち直し、13時30分にかけては0.2%安の4227円(10円安)前後で推移している。「セブン‐イレブン・ジャパンは、24時間営業の問題を受けて古屋一樹社長が代表権のない会長に退き、後任の社長に永松文彦副社長を昇格させる人事を決めました」(NHKニュースWEB2019年4月4日11時59分より)と伝えられ、材料視する様子がある。
朝方は1.7%安の4167円(70円安)まで下げ、前引け値は0.7%安の4206円(31円安)だった。(HC)
セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は4月4日の後場、次第に持ち直し、13時30分にかけては0.2%安の4227円(10円安)前後で推移している。「セブン‐イレブン・ジャパンは、24時間営業の問題を受けて古屋一樹社長が代表権のない会長に退き、後任の社長に永松文彦副社長を昇格させる人事を決めました」(NHKニュースWEB2019年4月4日11時59分より)と伝えられ、材料視する様子がある。
朝方は1.7%安の4167円(70円安)まで下げ、前引け値は0.7%安の4206円(31円安)だった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:35
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エスプールは第1四半期の2ケタ増収増益等好感され高値を更新
■人材派遣サービスなど引き続き好調で営業利益は27%増加
エスプール<2471>(東2)は4月4日、急伸して再び高値を更新し、朝方に23%高の2624円(497円高)まで上げたあとも17%高前後で強い展開となっている。3日の取引終了後に発表した第1四半期の連結決算(2018年12月〜19年2月)が2ケタの増収増益となり、営業利益は前年同期比26.9%増加したことなどが注目されている。
企業の業務の一部を受託するアウトソーシングサービス、シニアや障がい者などの活用支援、人材派遣、人材紹介サービスなどを行い、第1四半期の連結売上高は前年同期比21.0%増加して38.88億円となった。営業利益は同26.9%増加して2.11億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同16.3%増加して1.25億円となった。
人材派遣サービスが引き続き順調に拡大したほか、障がい者雇用支援サービスについても農園の管理収入が増加したことで堅調に推移した。ロジスティクスアウトソーシングサービスの収支が大きく改善した。
今期・19年11月期の連結業績見通しは全体に据え置き、売上高は170.66億円(前期比15.3%の増加)、親会社株主に帰属する純利益は8.11億円(同31.0%の増加)、1株利益は51円43銭。各利益とも連続で最高を更新することになる。(HC)
エスプール<2471>(東2)は4月4日、急伸して再び高値を更新し、朝方に23%高の2624円(497円高)まで上げたあとも17%高前後で強い展開となっている。3日の取引終了後に発表した第1四半期の連結決算(2018年12月〜19年2月)が2ケタの増収増益となり、営業利益は前年同期比26.9%増加したことなどが注目されている。
企業の業務の一部を受託するアウトソーシングサービス、シニアや障がい者などの活用支援、人材派遣、人材紹介サービスなどを行い、第1四半期の連結売上高は前年同期比21.0%増加して38.88億円となった。営業利益は同26.9%増加して2.11億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同16.3%増加して1.25億円となった。
人材派遣サービスが引き続き順調に拡大したほか、障がい者雇用支援サービスについても農園の管理収入が増加したことで堅調に推移した。ロジスティクスアウトソーシングサービスの収支が大きく改善した。
今期・19年11月期の連結業績見通しは全体に据え置き、売上高は170.66億円(前期比15.3%の増加)、親会社株主に帰属する純利益は8.11億円(同31.0%の増加)、1株利益は51円43銭。各利益とも連続で最高を更新することになる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45
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イントラストは新たな家賃債務保証が注目されて年初来の高値に進む
■生活保護受給者に連帯保証人不要の入居案内が可能になり入居促進に貢献
イントラスト<7191>(東1)は4月4日、続伸基調となり、10時にかけて5%高の496円(25円高)まで上げて年初来の高値に進んだ。家賃債務保証や医療・介護費、養育費などの総合保証サービスを行い、1日付で、住宅扶助の「代理納付」制度と併用する家賃債務保証商品の導入会社が2社目になったと発表。材料視する様子がある。
発表によると、この代理納付併用の家賃債務保証商品は、生活保護受給者に対して連帯保証人不要の入居案内が可能になり、代理納付中止時のリスクを同社の保証スキームがヘッジすることで、入居の促進に貢献できるという。(HC)
イントラスト<7191>(東1)は4月4日、続伸基調となり、10時にかけて5%高の496円(25円高)まで上げて年初来の高値に進んだ。家賃債務保証や医療・介護費、養育費などの総合保証サービスを行い、1日付で、住宅扶助の「代理納付」制度と併用する家賃債務保証商品の導入会社が2社目になったと発表。材料視する様子がある。
発表によると、この代理納付併用の家賃債務保証商品は、生活保護受給者に対して連帯保証人不要の入居案内が可能になり、代理納付中止時のリスクを同社の保証スキームがヘッジすることで、入居の促進に貢献できるという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20
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ベクトルが高い、都内のタクシー1万台超の後部座席でIoTサイネージサービス
■月間約700万人の利用客に高精細な映像体験で広告認知
ベクトル<6058>(東1)は4月4日、再び出直りを強め、9時30分を回って1456円(64円高)まで上げている。PR企画立案、PR業務代行・コンサルティングなどを行い、3日付で、タクシーの後部座席でIoTサイネージサービス「THE TOKYO TAXI VISION GROWTH(グロース)」(以下、GROWTH)を開始したと発表。注目された。
発表によると、サービスを開始したタクシーは、東京都内のタクシー会社5社(グリーンキャブ・国際自動車・寿交通・大和自動車交通・チェッカーキャブ)とソニー<6758>(東1)及びソニーペイメントサービスの合弁企業であるみんなのタクシー(東京都台東区)所属車、提携車など1万台超。10.1インチの大画面で高精細な動画広告を音声ありで提供し、高精細な映像体験で広告認知と想起度向上に繋げる。月間約700万人ある都内タクシーユーザーに広告を配信する。(HC)
ベクトル<6058>(東1)は4月4日、再び出直りを強め、9時30分を回って1456円(64円高)まで上げている。PR企画立案、PR業務代行・コンサルティングなどを行い、3日付で、タクシーの後部座席でIoTサイネージサービス「THE TOKYO TAXI VISION GROWTH(グロース)」(以下、GROWTH)を開始したと発表。注目された。
発表によると、サービスを開始したタクシーは、東京都内のタクシー会社5社(グリーンキャブ・国際自動車・寿交通・大和自動車交通・チェッカーキャブ)とソニー<6758>(東1)及びソニーペイメントサービスの合弁企業であるみんなのタクシー(東京都台東区)所属車、提携車など1万台超。10.1インチの大画面で高精細な動画広告を音声ありで提供し、高精細な映像体験で広告認知と想起度向上に繋げる。月間約700万人ある都内タクシーユーザーに広告を配信する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54
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QBネットHDは理髪料値上げ後も月次好調で年初来の高値に迫る
■3月の既存店売上高が前年同月比9.9%増加
キュービーネットホールディングス(QBネットHD)<6571>(東1)は4月4日、大きく反発して始まり、取引開始後に2267円(125円高)まで上昇。3日につけた年初来の高値2300円に迫っている。引き続き月次動向が材料視されている様子で、理髪料を2月に値上げし、3月の既存店売上高が前年同月比9.9%増加したことなどが注目されている。(HC)
キュービーネットホールディングス(QBネットHD)<6571>(東1)は4月4日、大きく反発して始まり、取引開始後に2267円(125円高)まで上昇。3日につけた年初来の高値2300円に迫っている。引き続き月次動向が材料視されている様子で、理髪料を2月に値上げし、3月の既存店売上高が前年同月比9.9%増加したことなどが注目されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31
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正栄食品が戻り高値に進む、米中貿易協議「最終合意」近いとの観測など材料視
■第1四半期決算は減収減益だったが株価は翌日を下値にジリ高
正栄食品工業<8079>(東1)は4月4日、2日続伸基調で始まり、取引開始後に3475円(135円高)まで上げて戻り高値に進んだ。米国や中国に加工工場を置き、英フィナンシャル・タイムズの報道として、ワシントンで3日再開した米中貿易協議の「最終合意」が近い、などと伝えられたことを挙げて注目する様子がある。
第1四半期決算(11〜1月)は3月14日に発表し、全体に減収減益だったが、株価は翌日の2818円を境に下値をせり上げてジリ高傾向となっている。(HC)
正栄食品工業<8079>(東1)は4月4日、2日続伸基調で始まり、取引開始後に3475円(135円高)まで上げて戻り高値に進んだ。米国や中国に加工工場を置き、英フィナンシャル・タイムズの報道として、ワシントンで3日再開した米中貿易協議の「最終合意」が近い、などと伝えられたことを挙げて注目する様子がある。
第1四半期決算(11〜1月)は3月14日に発表し、全体に減収減益だったが、株価は翌日の2818円を境に下値をせり上げてジリ高傾向となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20
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日経平均は11円高のあと16円安、NASDAQ指数は5日続伸
4月4日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が小幅続伸基調の11円48銭高(2万1724円69銭)で始まった。その後16円安となり一進一退となっている。
NYダウは小反発となり、39.00ドル高(2万6218.13ドル)。S&P500、NASDAQ総合は5日続伸だった。(HC)
NYダウは小反発となり、39.00ドル高(2万6218.13ドル)。S&P500、NASDAQ総合は5日続伸だった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08
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キャンディルは出直り期待、19年9月期2桁増収増益予想
キャンディル<1446>(東マ)は、住宅市場・商業施設市場を対象に建築サービス関連事業を展開している。19年9月期2桁増収増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが下値を徐々に切り上げている。出直りを期待したい。
■建築サービス関連事業を展開
18年7月東証マザーズに新規上場した。住宅市場・商業施設市場を対象に、建築サービス関連事業として、住宅建築途中で発生する傷の修復を行うリペアサービス、住宅引き渡し後のアフター定期点検を行う住環境向け建築サービス、商業施設の内装工事や大手家具メーカーIKEAの日本国内での家具組み立てサービスを行う商環境向け建築サービス、およびリペア材料などの商材販売を展開している。
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■建築サービス関連事業を展開
18年7月東証マザーズに新規上場した。住宅市場・商業施設市場を対象に、建築サービス関連事業として、住宅建築途中で発生する傷の修復を行うリペアサービス、住宅引き渡し後のアフター定期点検を行う住環境向け建築サービス、商業施設の内装工事や大手家具メーカーIKEAの日本国内での家具組み立てサービスを行う商環境向け建築サービス、およびリペア材料などの商材販売を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:05
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ビープラッツは調整一巡期待、19年3月期大幅増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
ビープラッツ<4381>(東マ)はサブスプリクション型ビジネス向け総合ソリューションを展開している。19年3月期大幅増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は急伸した2月高値から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
■サブスプリクション型ビジネス向け総合ソリューションを展開
18年4月東証マザーズに新規上場した。自社開発でクラウド型のサブスプリクション統合プラットフォーム「Bplats」を基盤として、「使った分だけ課金する」サブスプリクション型ビジネス向け総合ソリューションを展開している。18年10月にはサブスプリクション関連の新技術2件について特許出願した。19年1月にはコニカミノルタジャパンとハイブリッド型従量課金基盤を共同開発した。
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■サブスプリクション型ビジネス向け総合ソリューションを展開
18年4月東証マザーズに新規上場した。自社開発でクラウド型のサブスプリクション統合プラットフォーム「Bplats」を基盤として、「使った分だけ課金する」サブスプリクション型ビジネス向け総合ソリューションを展開している。18年10月にはサブスプリクション関連の新技術2件について特許出願した。19年1月にはコニカミノルタジャパンとハイブリッド型従量課金基盤を共同開発した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:02
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ブティックスは戻り歩調、19年3月期大幅増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
ブティックス<9272>(東マ)は介護業界に特化したマッチング事業を展開している。19年3月期大幅増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
■介護業界に特化したマッチング事業を展開
18年4月東証マザーズに新規上場した。介護業界(介護用品・介護事業者)を対象とした商談型展示会「CareTEX」開催、M&A仲介サービス、商談WEBマッチングサイト「CareTEXクラウド」運営のBtoB事業を主力として、介護用品をeコマースで販売するBtoC事業も展開している。
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■介護業界に特化したマッチング事業を展開
18年4月東証マザーズに新規上場した。介護業界(介護用品・介護事業者)を対象とした商談型展示会「CareTEX」開催、M&A仲介サービス、商談WEBマッチングサイト「CareTEXクラウド」運営のBtoB事業を主力として、介護用品をeコマースで販売するBtoC事業も展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:59
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ファイバーゲートは高値更新の展開、19年6月期大幅増収増益予想
ファイバーゲート<9450>(東マ)はWi−Fiソリューション総合サービス企業である。19年6月期大幅増収増益予想である。株価は高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
■独立系Wi−Fiソリューション総合サービス企業
18年3月東証マザーズに新規上場した。独立系のWi−Fiソリューション総合サービス企業である。18年8月には朝日ネット<3834>と業務提携した。
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■独立系Wi−Fiソリューション総合サービス企業
18年3月東証マザーズに新規上場した。独立系のWi−Fiソリューション総合サービス企業である。18年8月には朝日ネット<3834>と業務提携した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:55
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2019年04月03日
【銘柄フラッシュ】ピーエイなど急伸しマルマエなど半導体製造関連株も高い
4月3日は、株価ひとケタ銘柄を除くとマルマエ<6264>(東1)が9.5%高となって東証1部の値上がり率トップとなり、米国の半導体株高などを受けて半導体関連株が総じて強かったことや、3月16日に発表した2月の月次動向で、製造装置関連事業の受注動向について「メモリ向けの投資についても再開の兆しが見え始め」「特に、停止していた3D・NAND向けの設備投資に複数社で再開の動き」などとした点が注目されて戻り高値を更新。
ジャパンマテリアル<6055>(東1)は9.0%高となって年初来の高値を更新。半導体や液晶製造用の特殊ガス供給装置とガスを製販するため、半導体関連株高に連動の見方。帝国電機製作所<6333>(東1)も主力のキャンドモーターポンプの需要回復などが期待されて8.9%高となり戻り高値を更新。
ピーエイ<4766>(東2)は24.4%高となり急反発。今12月期な完全黒字化の見込みで特有の値幅妙味があるとされ、2月に仕込んだ向きが3月に入って値幅狙いの動きを強めてきたとの見方。三社電機製作所<6882>(東2)、東邦化学工業<4409>(東2)も半導体製造に関連するため各々7.9%高、10.6%高。
Amazia<4424>(東マ)はストップ高の503円高(3210円、基準値から500円高、18.6%高)となり上場来の高値を更新。2009年10月1日の設立で今秋10周年になり、業績も連続最高益の見込みのため初配当の見込みが大と期待する様子が。ヒューマン・アソシエイツ・HD<6575>(東マ)は17.5%高となり、企業・団体のメンタルヘルスケアが働き方改革につながるとされて一段高。
細谷火工<4274>(JQS)は14.1%高となり、北朝鮮が長距離ミサイル発射場の整備を終えたと伝えられ、防衛関連株の一角として注目再燃。ルーデンHD<1400>(JQS)は13.2%高となり、マンション室内工事などとともに、不動産を「ビットコインで決済可能とする決済スキーム」の構築なども行うため、このところトルコ通貨安などを受けて仮想通貨の相場が持ち直してきたことなどが材料視されていた。(HC)
ジャパンマテリアル<6055>(東1)は9.0%高となって年初来の高値を更新。半導体や液晶製造用の特殊ガス供給装置とガスを製販するため、半導体関連株高に連動の見方。帝国電機製作所<6333>(東1)も主力のキャンドモーターポンプの需要回復などが期待されて8.9%高となり戻り高値を更新。
ピーエイ<4766>(東2)は24.4%高となり急反発。今12月期な完全黒字化の見込みで特有の値幅妙味があるとされ、2月に仕込んだ向きが3月に入って値幅狙いの動きを強めてきたとの見方。三社電機製作所<6882>(東2)、東邦化学工業<4409>(東2)も半導体製造に関連するため各々7.9%高、10.6%高。
Amazia<4424>(東マ)はストップ高の503円高(3210円、基準値から500円高、18.6%高)となり上場来の高値を更新。2009年10月1日の設立で今秋10周年になり、業績も連続最高益の見込みのため初配当の見込みが大と期待する様子が。ヒューマン・アソシエイツ・HD<6575>(東マ)は17.5%高となり、企業・団体のメンタルヘルスケアが働き方改革につながるとされて一段高。
細谷火工<4274>(JQS)は14.1%高となり、北朝鮮が長距離ミサイル発射場の整備を終えたと伝えられ、防衛関連株の一角として注目再燃。ルーデンHD<1400>(JQS)は13.2%高となり、マンション室内工事などとともに、不動産を「ビットコインで決済可能とする決済スキーム」の構築なども行うため、このところトルコ通貨安などを受けて仮想通貨の相場が持ち直してきたことなどが材料視されていた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:23
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良品計画はオンライン決済「微信支付」開始など注目されて出直る
■4日には「無印良品」の思想を体現するホテル「MUJI HOTEL GINZA」開業
良品計画<7453>(東1)は4月3日の後場2万7060円(70円高)で始まり、出直り歩調となっている。2日付で、中国最大規模のオンライン決済サービス「微信支付(WeChatPay:ウィチャットペイ)」の導入を発表したほか。4日には「無印良品」の思想を体現するホテル「MUJI HOTEL GINZA(ムジホテル銀座)」が開業することも期待要因のようだ。
「微信支付(WeChat Pay)」の導入は、まず銀座店を含む全国4店舗で4月4日から開始し、4月17日以降、順次、対象店舗を拡大して導入していく。また、「MUJI HOTEL GINZA(ムジホテル銀座)」は、「東京 銀座に完成した複合ビルの6階から10階までを占め、合わせて79の客室があり」(NHKニュースWEB2019年4月2日15時48分より)などと紹介された。(HC)
良品計画<7453>(東1)は4月3日の後場2万7060円(70円高)で始まり、出直り歩調となっている。2日付で、中国最大規模のオンライン決済サービス「微信支付(WeChatPay:ウィチャットペイ)」の導入を発表したほか。4日には「無印良品」の思想を体現するホテル「MUJI HOTEL GINZA(ムジホテル銀座)」が開業することも期待要因のようだ。
「微信支付(WeChat Pay)」の導入は、まず銀座店を含む全国4店舗で4月4日から開始し、4月17日以降、順次、対象店舗を拡大して導入していく。また、「MUJI HOTEL GINZA(ムジホテル銀座)」は、「東京 銀座に完成した複合ビルの6階から10階までを占め、合わせて79の客室があり」(NHKニュースWEB2019年4月2日15時48分より)などと紹介された。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49
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夢真HDが高い、ハイクラスのITエンジニア集団を子会社化
■ITエンジニア派遣で上流工程への参入を本格的に展開
夢真ホールディングス(夢真HD)<2362>(JQS)は4月3日、朝方の778円(2円安)を下値に切り返し、10時30分にかけては789円(9円高)と出直りを強めている。4月2日の取引終了後、ITエンジニア派遣などの株式会社インフォメーションポート(東京都新宿区)の株式取得(所有割合:93.2%)と連結子会社化を発表し、注目されている。
株式譲渡日を2019年4月2日として連結化した。発表によると、子会社化するインフォメーションポート社は、100名以上のITエンジニアを抱え、その内約30%が業界経験10年を超えたハイクラスエンジニアという技術者集団となっている。さらにインフォメーションポート社では、毎年10名程度の新卒者をエンジニア職としてコンスタントに採用し、教育・育成する優れた研修ノウハウを保有している。
一方、夢真HDは建設技術者派遣の分野では最大手だが、ITエンジニアについては若手が主体のため、同社の株式を取得することは、IT業界への人材派遣における上流工程に参入する機会になる。(HC)
夢真ホールディングス(夢真HD)<2362>(JQS)は4月3日、朝方の778円(2円安)を下値に切り返し、10時30分にかけては789円(9円高)と出直りを強めている。4月2日の取引終了後、ITエンジニア派遣などの株式会社インフォメーションポート(東京都新宿区)の株式取得(所有割合:93.2%)と連結子会社化を発表し、注目されている。
株式譲渡日を2019年4月2日として連結化した。発表によると、子会社化するインフォメーションポート社は、100名以上のITエンジニアを抱え、その内約30%が業界経験10年を超えたハイクラスエンジニアという技術者集団となっている。さらにインフォメーションポート社では、毎年10名程度の新卒者をエンジニア職としてコンスタントに採用し、教育・育成する優れた研修ノウハウを保有している。
一方、夢真HDは建設技術者派遣の分野では最大手だが、ITエンジニアについては若手が主体のため、同社の株式を取得することは、IT業界への人材派遣における上流工程に参入する機会になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35
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アスカネットはバージョンアップした空中結像に期待強まり反発
■「触れないタッチパネル」など東京ビッグサイトで4月3日から5日展示
アスカネット<2438>(東マ)は4月3日、反発基調となり、10時にかけて1306円(22円高)となっている。4月3日(水)〜5日(金)、東京ビッグサイト(西ホール)で開催される「コンテンツ東京2019」の「先端デジタルテクノロジー展」に出展する。
同展では、バージョンアップした樹脂製「ASKA3Dプレート」による空中結像を展示。センサーと組み合わせることにより、「触れないタッチパネル」として様々な用途に活用できる技術を公開する。小型の活用展示を中心とした出展で、パーソナルユースをターゲットとした製品での活用や店舗施設用途への採用など、具体的な商談を見込んでいるという。(HC)
アスカネット<2438>(東マ)は4月3日、反発基調となり、10時にかけて1306円(22円高)となっている。4月3日(水)〜5日(金)、東京ビッグサイト(西ホール)で開催される「コンテンツ東京2019」の「先端デジタルテクノロジー展」に出展する。
同展では、バージョンアップした樹脂製「ASKA3Dプレート」による空中結像を展示。センサーと組み合わせることにより、「触れないタッチパネル」として様々な用途に活用できる技術を公開する。小型の活用展示を中心とした出展で、パーソナルユースをターゲットとした製品での活用や店舗施設用途への採用など、具体的な商談を見込んでいるという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03
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川崎汽船が4日続伸、国内の港湾運送事業で上組との協業など材料視
■港湾運送子会社3社が共同持株会社を設立しその株式の一部を上組に譲渡
川崎汽船<9107>(東1)は4月3日、4日続伸基調となり、9時30分を過ぎて1296円(60円高)と出直りを強めている。4月1日付で、国内の港湾運送子会社3社による共同持株会社の設立と、その株式の一部を上組<9364>(東1)に譲渡と発表。引き続き材料視されている。
値動きをみると、このところの出直りによって5日移動平均、20日移動平均などを上抜いてきたため、経験則的には、60日移動平均の水準(2日は1430円前後)などまで値戻しが進む可能性が出てきたようだ。(HC)
川崎汽船<9107>(東1)は4月3日、4日続伸基調となり、9時30分を過ぎて1296円(60円高)と出直りを強めている。4月1日付で、国内の港湾運送子会社3社による共同持株会社の設立と、その株式の一部を上組<9364>(東1)に譲渡と発表。引き続き材料視されている。
値動きをみると、このところの出直りによって5日移動平均、20日移動平均などを上抜いてきたため、経験則的には、60日移動平均の水準(2日は1430円前後)などまで値戻しが進む可能性が出てきたようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:47
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QBネットHDが年初来の高値、3月の既存店売上高9.9%増加など注目される
■全店ベースの売上高は千年同期比12.3%増加
キュービーネットホールディングス(QBネットHD)<6571>(東1)は4月3日、一段と出直りを強め、取引開始後に6%高の2271円(125円高)まで上げて年初来の高値を更新した。
2日の取引終了後に発表した3月の月次動向(国内店舗売上高・速報値)が既存店ベースで前年同月比9.9%増加したことなどが注目されている。全店ベースでは同12.3%増加した。(HC)
キュービーネットホールディングス(QBネットHD)<6571>(東1)は4月3日、一段と出直りを強め、取引開始後に6%高の2271円(125円高)まで上げて年初来の高値を更新した。
2日の取引終了後に発表した3月の月次動向(国内店舗売上高・速報値)が既存店ベースで前年同月比9.9%増加したことなどが注目されている。全店ベースでは同12.3%増加した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24
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