ダイフク<6383>(東1)は物流システム・マテハン機器の世界トップメーカーである。19年3月期大幅増益・増配予想である。需要が高水準に推移して20年3月期も収益拡大を期待したい。株価はボックス展開だが煮詰まり感を強めている。レンジ上放れを期待したい。
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(04/01)ダイフクはレンジ上放れ期待、19年3月期大幅増益・増配予想で20年3月期も収益拡大期待
(03/29)アクセスグループHDが後場ストップ高、広報&IR用アカウント開設し注目される
(03/29)第一三共がストップ高、抗体薬物複合体でアストラゼネカとの提携に注目集中
(03/29)東京エネシスは世界に開かれた国際・観光都市作りが注目され再び出直る
(03/29)日経平均は194円高で始まる、米金利の「逆イールド」緩和
(03/29)グッドコムアセットは戻り試す、19年10月期1Q減益だが通期増益・増配予想
(03/29)ストリームが通販サイト『ワンズマート楽天市場店』をサイトリニューアル
(03/28)ストリームが20周年記念ロゴ・新コーポレートスローガンを発表
(03/28)アイロムグループは「安全なゲノム編集技術」が注目されて大きく出直る
(03/28)アインホールディングスは月次動向が好感されて戻り高値を更新
(03/28)日経平均は187円安で始まる、NYダウ乱高下など影響
(03/28)ソラストが通所介護事業所を運営する「なごやかケアリンク」を子会社化
(03/28)Hameeは売り一巡感、19年4月期減益予想だが20年4月期収益改善期待
(03/28)リーガル不動産は戻り歩調、19年7月期増収増益予想で2Q累計利益は計画超
(03/28)霞ヶ関キャピタルは上値試す、19年8月期大幅増収増益予想
(03/28)アクリートは調整一巡期待、19年12月期増収増益予想
(03/28)ディ・アイ・システムは底固め完了、19年9月期横ばい予想だが配当は増配
(03/27)テモナは郵送DM一括システムとの連携が注目されて後場一段高
(03/27)手間いらずはホテル料金設定サービスとの連携が注目され再び出直る
(03/27)ネオジャパンは「グループウェア」の好調など見直され続伸
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2019年04月01日
ダイフクはレンジ上放れ期待、19年3月期大幅増益・増配予想で20年3月期も収益拡大期待
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:51
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2019年03月29日
アクセスグループHDが後場ストップ高、広報&IR用アカウント開設し注目される
■文科省からの委託事業など発表、再び動意を強める
アクセスグループ・ホールディングス<7042>(JQS)は3月29日の後場、一段高となり、14時30分にかけて一時ストップ高の2216円(400円高)まで急伸した。
27日付で、「広報&IR用のアカウントを開設した」と発表し、早速、28日付で、同アカウント(ツイッター)に、子会社アクセスリードが文部科学省からの委託事業「専修学校グローバル化対応推進支援事業」の一環として、外国人留学生向け専門学校留学ウェブサイトの企画制作・運営を担当と発表。27日から再び動意を強めている。(HC)
アクセスグループ・ホールディングス<7042>(JQS)は3月29日の後場、一段高となり、14時30分にかけて一時ストップ高の2216円(400円高)まで急伸した。
27日付で、「広報&IR用のアカウントを開設した」と発表し、早速、28日付で、同アカウント(ツイッター)に、子会社アクセスリードが文部科学省からの委託事業「専修学校グローバル化対応推進支援事業」の一環として、外国人留学生向け専門学校留学ウェブサイトの企画制作・運営を担当と発表。27日から再び動意を強めている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:44
| 株式投資ニュース
第一三共がストップ高、抗体薬物複合体でアストラゼネカとの提携に注目集中
■乳がん、胃がん、非小細胞肺がん、大腸がんなどで臨床試験が進行中
第一三共<4568>(東1)は3月29日、買い気配を上げたあとストップ高の5100円(700円高)で始まり、約5ヵ月ぶりに上場来の高値を更新した。同日朝、英国に拠点を置く世界的医薬品大手アストラゼネカと「ラスツズマブ デルクステカン(DS−8201)」に関するグローバル開発及び販売提携を発表。注目が集中した。
発表によると、「ラスツズマブ デルクステカン(DS−8201)」は、第一三共独自のADC技術を用いて創製され、独自のリンカーを介して新規のトポイソメラーゼI阻害剤(薬物)を抗HER2抗体に結合させた薬剤。薬物をがん細胞内に直接届けることで、薬物の全身曝露を抑えるよう設計されている。
北米、欧州及び日本を含むアジアで、乳がん、胃がん、大腸がん、膀胱がん、非小細胞肺がんなどを対象とした広範かつ包括的な臨床試験(第1相〜第3相)が進められているという.。(HC)
第一三共<4568>(東1)は3月29日、買い気配を上げたあとストップ高の5100円(700円高)で始まり、約5ヵ月ぶりに上場来の高値を更新した。同日朝、英国に拠点を置く世界的医薬品大手アストラゼネカと「ラスツズマブ デルクステカン(DS−8201)」に関するグローバル開発及び販売提携を発表。注目が集中した。
発表によると、「ラスツズマブ デルクステカン(DS−8201)」は、第一三共独自のADC技術を用いて創製され、独自のリンカーを介して新規のトポイソメラーゼI阻害剤(薬物)を抗HER2抗体に結合させた薬剤。薬物をがん細胞内に直接届けることで、薬物の全身曝露を抑えるよう設計されている。
北米、欧州及び日本を含むアジアで、乳がん、胃がん、大腸がん、膀胱がん、非小細胞肺がんなどを対象とした広範かつ包括的な臨床試験(第1相〜第3相)が進められているという.。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:50
| 株式投資ニュース
東京エネシスは世界に開かれた国際・観光都市作りが注目され再び出直る
■「築地大橋」のライトアップ工事に注目再燃
東京エネシス<1945>(東1)は3月29日、再び出直りを強めて始まり、取引開始後に998円(52円高)まで上げて前日比反発基調となっている。「築地大橋」(東京都中央区)のライトアップに向けた工事を開始すると3月14日付で発表しており、旧・築地卸売り市場と周辺の再開発や東京オリンピックに向けた需要などへの期待が再燃する様子となった。
発表によると、現在、東京都では、東京2020大会の成功と、それを梃子とした、東京、日本の持続的な成長に向けた施策を進めており、世界に開かれた国際・観光都市としての東京の魅力発信、観光プロモーションの効果的な展開に取り組んでいる。その一環として、東京都は、東京2020大会、さらに大会後も東京を来訪される方々を惹きつける都市を目指して、夜間景観に磨きをかけ東京の魅力を更に高めていくため、隅田川地域を含む重点エリアを定めて公共施設等のライトアップを進めているという。(HC)
東京エネシス<1945>(東1)は3月29日、再び出直りを強めて始まり、取引開始後に998円(52円高)まで上げて前日比反発基調となっている。「築地大橋」(東京都中央区)のライトアップに向けた工事を開始すると3月14日付で発表しており、旧・築地卸売り市場と周辺の再開発や東京オリンピックに向けた需要などへの期待が再燃する様子となった。
発表によると、現在、東京都では、東京2020大会の成功と、それを梃子とした、東京、日本の持続的な成長に向けた施策を進めており、世界に開かれた国際・観光都市としての東京の魅力発信、観光プロモーションの効果的な展開に取り組んでいる。その一環として、東京都は、東京2020大会、さらに大会後も東京を来訪される方々を惹きつける都市を目指して、夜間景観に磨きをかけ東京の魅力を更に高めていくため、隅田川地域を含む重点エリアを定めて公共施設等のライトアップを進めているという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28
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日経平均は194円高で始まる、米金利の「逆イールド」緩和
3月29日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が大幅反発基調の194円75銭
高(2万1228円51銭)で始まった。
ここ懸念要因とされてきた米国金利の「逆イールド」が緩和し、NYダウは91.87ドル高と反発した。(HC)
高(2万1228円51銭)で始まった。
ここ懸念要因とされてきた米国金利の「逆イールド」が緩和し、NYダウは91.87ドル高と反発した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11
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グッドコムアセットは戻り試す、19年10月期1Q減益だが通期増益・増配予想
グッドコムアセット<3475>(東1)は、東京23区中心に新築マンション企画・開発・販売を展開している。19年10月期第1四半期は減益だったが、通期は増益・増配予想である。株価はモミ合い上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
■新築マンション企画・開発・販売
東京23区を中心に、自社ブランド「GENOVIA」シリーズの新築マンション企画・開発・販売を展開している。18年10月にはクリプトン・フューチャー・メディアと業務提携した。また新規事業としてクラウドファンディングを含めた「不動産テック」を開始する。
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■新築マンション企画・開発・販売
東京23区を中心に、自社ブランド「GENOVIA」シリーズの新築マンション企画・開発・販売を展開している。18年10月にはクリプトン・フューチャー・メディアと業務提携した。また新規事業としてクラウドファンディングを含めた「不動産テック」を開始する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:07
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ストリームが通販サイト『ワンズマート楽天市場店』をサイトリニューアル
■4月10日迄リニューアル記念特別セール実施中
ストリーム<3071>(東2)は、同社が運営のインターネット通販サイト『Onesmart(ワンズマート)楽天市場店(URL:https://www.rakuten.co.jp/gold/onesmart/)』をサイトリニューアルした。

スマートフォーン 画面イメージ
「Onesmart(ワンズマート) 楽天市場店」は、特に女性が気になる生活必需品を中心に化粧品や健康食品のほか、鍋やフライパンといったキッチン用品などを取り扱っており、「楽天市場」内に新規出店して今年4月に2周年を迎える。それに伴って今回サイトリニューアルを行い、同社子会社のエックスワン(東京都港区)のオフィシャルショップとして生まれ変わる。
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ストリーム<3071>(東2)は、同社が運営のインターネット通販サイト『Onesmart(ワンズマート)楽天市場店(URL:https://www.rakuten.co.jp/gold/onesmart/)』をサイトリニューアルした。

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「Onesmart(ワンズマート) 楽天市場店」は、特に女性が気になる生活必需品を中心に化粧品や健康食品のほか、鍋やフライパンといったキッチン用品などを取り扱っており、「楽天市場」内に新規出店して今年4月に2周年を迎える。それに伴って今回サイトリニューアルを行い、同社子会社のエックスワン(東京都港区)のオフィシャルショップとして生まれ変わる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:48
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2019年03月28日
ストリームが20周年記念ロゴ・新コーポレートスローガンを発表
■新スローガン『笑顔をつなげるおもてなし』
ストリーム<3071>(東2)は、2019年7月23日に会社設立20周年を迎えるのを機に、20周年を記念するロゴマークを作成した。 同社は、1999年の会社設立以来、「より良い商品」「より良い価格」「より良いサービス」の提供を基本方針としてきた。

新たなコーポレートスローガンは『笑顔をつなげるおもてなし』とし、顧客視点に立ち返り、これからも「人」と関わりあい快適なライフスタイル作りを通して社会に貢献していく企業でありたいという思いを込めたとしている。
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ストリーム<3071>(東2)は、2019年7月23日に会社設立20周年を迎えるのを機に、20周年を記念するロゴマークを作成した。 同社は、1999年の会社設立以来、「より良い商品」「より良い価格」「より良いサービス」の提供を基本方針としてきた。

新たなコーポレートスローガンは『笑顔をつなげるおもてなし』とし、顧客視点に立ち返り、これからも「人」と関わりあい快適なライフスタイル作りを通して社会に貢献していく企業でありたいという思いを込めたとしている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:04
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アイロムグループは「安全なゲノム編集技術」が注目されて大きく出直る
■従来の課題を克服する技術を開発し学会で発表
アイロムグループ<2372>(東1)は3月28日、買い気配のあと8%高の1599円(118円高)で始まり、出来高も増加している。27日付で、100%子会社IDファーマが「CRISPRCas9法」の課題を克服する安全なゲノム編集技術を開発し、日本再生医療学会総会で3月21日に発表したとのニュースリリースを出し、注目が集まっている。
リリースによると、IDファーマが開発したゲノム編集技術は、同社の基盤技術であるセンダイウイルスベクターを用いた方法で、(1)過度な染色体切断を抑える、(2)遺伝子修復操作で使用したベクターを細胞内に残さない、という「ゲノムに優しい技術」だという。このところ注目される「遺伝子治療薬」の開発に関連して期待されている。(HC)
アイロムグループ<2372>(東1)は3月28日、買い気配のあと8%高の1599円(118円高)で始まり、出来高も増加している。27日付で、100%子会社IDファーマが「CRISPRCas9法」の課題を克服する安全なゲノム編集技術を開発し、日本再生医療学会総会で3月21日に発表したとのニュースリリースを出し、注目が集まっている。
リリースによると、IDファーマが開発したゲノム編集技術は、同社の基盤技術であるセンダイウイルスベクターを用いた方法で、(1)過度な染色体切断を抑える、(2)遺伝子修復操作で使用したベクターを細胞内に残さない、という「ゲノムに優しい技術」だという。このところ注目される「遺伝子治療薬」の開発に関連して期待されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:36
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アインホールディングスは月次動向が好感されて戻り高値を更新
■調剤薬局の2月の売上高は前年同月比1.9%増加し5ヵ月連続増加
アインホールディングス<9627>(東1)は3月28日、一段と出直りを強めて始まり、取引開始後に8530円(300円高)まで上げて戻り高値を更新した。25日付で2月の月次情報(前年同月比伸び率)を発表し、引き続き好感されている。
2月の調剤薬局の売上高は前年同月比1.9%増加し、10月から5ヵ月連続増加した。処方箋枚数は同4.5%増加し、やはり5ヵ月連続増加した。コスメ&ドラッグの売上高は同1.1%増加した。(HC)
アインホールディングス<9627>(東1)は3月28日、一段と出直りを強めて始まり、取引開始後に8530円(300円高)まで上げて戻り高値を更新した。25日付で2月の月次情報(前年同月比伸び率)を発表し、引き続き好感されている。
2月の調剤薬局の売上高は前年同月比1.9%増加し、10月から5ヵ月連続増加した。処方箋枚数は同4.5%増加し、やはり5ヵ月連続増加した。コスメ&ドラッグの売上高は同1.1%増加した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23
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日経平均は187円安で始まる、NYダウ乱高下など影響
3月28日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が続落模様の187円41銭安(2万1191円32銭)で始まった。
英国メイ首相の条件付き辞任表明やNYダウの乱高下が影響した模様だ。NYダウは朝方に100.44ドル高(2万5758.17ドル)まで上昇したが、その後232.46ドル安(2万5425.27ドル)まで下げ、終値は32.14ドル安(2万5625.59ドル)。前日比で反落した。(HC)
英国メイ首相の条件付き辞任表明やNYダウの乱高下が影響した模様だ。NYダウは朝方に100.44ドル高(2万5758.17ドル)まで上昇したが、その後232.46ドル安(2万5425.27ドル)まで下げ、終値は32.14ドル安(2万5625.59ドル)。前日比で反落した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09
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ソラストが通所介護事業所を運営する「なごやかケアリンク」を子会社化
■展開エリアの拡充・サービスの充実
ソラスト<6197>(東1)は27日、介護サービス事業のなごやかケアリンク(東京都千代田区)の全株式を取得し子会社化するため、株式譲渡契約を締結することを発表した。
なごやかサービスリンクは設立2016年8月。「デイサービスセンターなごやか」ブランドで東京都内を中心に通所介護事業所を53カ所運営する。ソラストは同社を子会社化することで、都内で運営する介護事業所数は大幅に増加し177カ所となる。また、なごやかケアリンクが運営する事業所の多くは同社グループの通所介護事業所との地理的な重なりが少ないため、展開エリアの拡充及びエリア内におけるサービスの充実に大きく寄与するとしている。取得価額は13億円。取得予定日は2019年4月12日。
ソラスト<6197>(東1)は27日、介護サービス事業のなごやかケアリンク(東京都千代田区)の全株式を取得し子会社化するため、株式譲渡契約を締結することを発表した。
なごやかサービスリンクは設立2016年8月。「デイサービスセンターなごやか」ブランドで東京都内を中心に通所介護事業所を53カ所運営する。ソラストは同社を子会社化することで、都内で運営する介護事業所数は大幅に増加し177カ所となる。また、なごやかケアリンクが運営する事業所の多くは同社グループの通所介護事業所との地理的な重なりが少ないため、展開エリアの拡充及びエリア内におけるサービスの充実に大きく寄与するとしている。取得価額は13億円。取得予定日は2019年4月12日。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:49
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Hameeは売り一巡感、19年4月期減益予想だが20年4月期収益改善期待
Hamee<3134>(東1)は、スマホ・タブレット向けアクセサリーを販売するコマース事業を主力として、クラウド型EC事業者支援のプラットフォーム事業も展開している。19年4月期は下方修正して減益予想となったが、20年4月期の収益改善を期待したい。なお3月13日に自己株式取得(上限25万株・2億円、取得期間19年3月18日〜19年5月31日)を発表した。株価は売り一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:34
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リーガル不動産は戻り歩調、19年7月期増収増益予想で2Q累計利益は計画超
リーガル不動産<3497>(東マ)は、不動産開発・賃貸を主力とする独立系の総合不動産ディベロッパーである。19年7月期増収増益予想である。そして第2四半期累計の利益は計画超だった。通期も好業績を期待したい。株価は底打ちして戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:33
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霞ヶ関キャピタルは上値試す、19年8月期大幅増収増益予想
霞ヶ関キャピタル<3498>(東マ)は、自然エネルギー事業と不動産コンサルティング事業を2本柱としている。19年8月期大幅増収増益予想である。株価は急伸して戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:32
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アクリートは調整一巡期待、19年12月期増収増益予想
アクリート<4395>(東マ)は国内最大級のSMS配信サービス企業である。配信数が増加基調で19年12月期増収増益予想である。好業績を期待したい。株価は2月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:30
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ディ・アイ・システムは底固め完了、19年9月期横ばい予想だが配当は増配
ディ・アイ・システム<4421>(JQ)は、システム開発・インフラ構築のシステムインテグレーション事業を主力としている。19年9月期は利益横ばい予想だが、配当は増配予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、底固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:29
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2019年03月27日
テモナは郵送DM一括システムとの連携が注目されて後場一段高
■「郵送DMで顧客へのリアルタイムなアプローチが可能に」と発表
テモナ<3985>(東マ)は3月27日の後場、一段高となり、13時30分にかけて10%高の646円(57円高)まで上げて出直りを強めている。同日付で、株式会社ネクスウェイ(東京都港区)の郵送DM一括システムとの連携を発表しており、これが注目されたとの見方が出ている。
同日付で、「サブスクリプションシステムのテモナが『e−オンデマンド便サービスAPIタイプ』と連携(郵送DMで顧客へのリアルタイムなアプローチが可能に)と発表した。「e−オンデマンド便サービスAPIタイプ」は、郵送DMを宛先印字〜印刷〜発送までWEBから一括注文できるサービス。(HC)
テモナ<3985>(東マ)は3月27日の後場、一段高となり、13時30分にかけて10%高の646円(57円高)まで上げて出直りを強めている。同日付で、株式会社ネクスウェイ(東京都港区)の郵送DM一括システムとの連携を発表しており、これが注目されたとの見方が出ている。
同日付で、「サブスクリプションシステムのテモナが『e−オンデマンド便サービスAPIタイプ』と連携(郵送DMで顧客へのリアルタイムなアプローチが可能に)と発表した。「e−オンデマンド便サービスAPIタイプ」は、郵送DMを宛先印字〜印刷〜発送までWEBから一括注文できるサービス。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:34
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手間いらずはホテル料金設定サービスとの連携が注目され再び出直る
■オンライン宿泊予約サイト管理とホテル料金設定サービスが相乗効果
手間いらず<2477>(東マ)は3月27日の後場、2740円(119円高)で始まり、再び出直りを強めている。同日付で、「AIによるホテルの料金設定サービス『MagicPrice』と連携を開始」と発表しており、これが注目されているようだ。
発表によると、手間いらず株式会社が提供する、複数のオンライン宿泊予約サイトを一元管理できる「TEMAIRAZU」シリーズが、株式会社空(東京都千代田区)のホテル料金設定サービス「MagicPrice」と2019年4月1日からシステム連携を開始する。(HC)
手間いらず<2477>(東マ)は3月27日の後場、2740円(119円高)で始まり、再び出直りを強めている。同日付で、「AIによるホテルの料金設定サービス『MagicPrice』と連携を開始」と発表しており、これが注目されているようだ。
発表によると、手間いらず株式会社が提供する、複数のオンライン宿泊予約サイトを一元管理できる「TEMAIRAZU」シリーズが、株式会社空(東京都千代田区)のホテル料金設定サービス「MagicPrice」と2019年4月1日からシステム連携を開始する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:05
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ネオジャパンは「グループウェア」の好調など見直され続伸
■業績拡大が続き売上高、各利益とも続けて最高を更新する見込み
ネオジャパン<3921>(東1)は3月27日、続伸基調となり、10時30分を過ぎて948円(33円高)をつけて出直りを強めている。26日の午後、証券アナリスト協会で説明会を開催。連続最高益基調の高業績などが改めて評価し直されたとの見方が出ている。
業務の効率アップを目的とする情報共有ソフト「グループウェア」などのビジネスコミュニケーションツールを開発・販売し、主力製品「desknet‘sNEO」(クラウド版およびパッケージソフト版)のうちクラウド版のユーザー数は、この5年ほぼ年率30%台の伸びを示して19年1月末に24万人を超えた。
今期・20年1月期の業績予想は、売上高が29.39億円(前期比10.4%の増加)、営業利益は5.61億円(同6.2%の増加)、純利益は4.0億円(同4.7%の増加)、1株利益は27円02銭を見込み、売上高、各利益とも続けて最高を更新することになる。(HC)
ネオジャパン<3921>(東1)は3月27日、続伸基調となり、10時30分を過ぎて948円(33円高)をつけて出直りを強めている。26日の午後、証券アナリスト協会で説明会を開催。連続最高益基調の高業績などが改めて評価し直されたとの見方が出ている。
業務の効率アップを目的とする情報共有ソフト「グループウェア」などのビジネスコミュニケーションツールを開発・販売し、主力製品「desknet‘sNEO」(クラウド版およびパッケージソフト版)のうちクラウド版のユーザー数は、この5年ほぼ年率30%台の伸びを示して19年1月末に24万人を超えた。
今期・20年1月期の業績予想は、売上高が29.39億円(前期比10.4%の増加)、営業利益は5.61億円(同6.2%の増加)、純利益は4.0億円(同4.7%の増加)、1株利益は27円02銭を見込み、売上高、各利益とも続けて最高を更新することになる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:05
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