[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (03/22)インテリジェントウェイブは東証1部への移籍など注目され大きく出直る
記事一覧 (03/22)川崎近海汽船が続伸、配当妙味に加え内航貨物船の輸送量など材料視される
記事一覧 (03/22)タチエスが高い、記念増配と自社株消却を発表し好感される
記事一覧 (03/22)日経平均は104円高で始まる、NYダウの3日ぶり反発217ドル高など好感
記事一覧 (03/22)ファーマライズホールディングスは19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待
記事一覧 (03/22)デリカフーズホールディングスは下値固め完了、19年3月期増収増益予想で上振れ余地
記事一覧 (03/22)ロードスターキャピタルは調整一巡、19年12月期大幅増収増益・連続増配予想
記事一覧 (03/22)アクセスグループ・ホールディングスは底打ち感、19年9月期増収増益・増配予想
記事一覧 (03/22)アニコムホールディングスは下値固め完了、19年3月期大幅増収増益予想
記事一覧 (03/20)ソラストの2月は施設系サービスの入居者数が68.0%増と好調
記事一覧 (03/20)【銘柄フラッシュ】CRI・ミドルウェアなど急伸し2月上場のリックソフトは高値更新
記事一覧 (03/20)アイホンは創立70周年の記念配当が好感されて高値を更新
記事一覧 (03/20)クレスコは一段と出直る、決算説明会「動画」と目標株価の引き上げなど注目される
記事一覧 (03/20)CRI・ミドルウェアの株価は急上昇し、一時ストップ高となる
記事一覧 (03/20)八洲電機は調整一巡して出直り期待、19年3月期増収増益・増配予想
記事一覧 (03/20)ウインテストは戻り歩調
記事一覧 (03/20)エスペックは戻り歩調、19年3月期増収増益・増配予想
記事一覧 (03/20)豊田通商は戻り歩調、19年3月期増益予想
記事一覧 (03/19)【銘柄フラッシュ】大和重工など急伸し新規上場の3銘柄は順調にスタート
記事一覧 (03/19)アルコニックスが3か月半ぶりの高値、M&Aによる「変貌」など注目される
2019年03月22日

インテリジェントウェイブは東証1部への移籍など注目され大きく出直る

■3月27日の売買から東証1部へ、新たな受注の取り込みなど再注目

 インテリジェント ウェイブ<4847>(東2)は3月22日、大きく出直り、一時12%高の706円(74円高)まで上げて10時を過ぎても700円前後で推移している。20日の取引終了後、東証1部への承認を得たと発表し、注目が再燃した。2019年3月27日の売買から東京証券取引所市場第一部(東証1部)銘柄に指定される。

 2月に発表した第2四半期の連結業績(累計)は、クレジットカード業界のブランド統合に関わる案件が前期にかけてピークを迎えたため、「金融システムソリューション事業」の推移が注目されたが、新たな受注をクラウドサービスやソフトウェア開発などで取り込み、同事業の部門売上高は前年同期比13.2%増加して46.14億円となり、部門利益も同17.0%増加して3.17億円と拡大することができた。1部昇格を機に改めて見直されているようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:16 | 株式投資ニュース

川崎近海汽船が続伸、配当妙味に加え内航貨物船の輸送量など材料視される

■3月期末配当を前期と同額の60円とすると配当利回りは1.86%

 川崎近海汽船<9179>(東2)は3月22日、続伸基調となり、9時30分にかけて3225円(50円高)まで上げて出直りを強めている。「内航貨物船の輸送量、1月4%増」(日本経済新聞3月19日付朝刊)、「川崎汽船、500億円調達へ」(同3月21日付朝刊)、と伝えられたことなどが材料視されたようだ。

 配当利回りの高い銘柄としても知られ、今3月期末配当を前年同期と同額の1株60円とすると、配当利回りは1.86%になる。3月期末の配当や優待を確保するための買付期限(権利確定日)は、今年は3月26日(火)になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:58 | 株式投資ニュース

タチエスが高い、記念増配と自社株消却を発表し好感される

■4月に創立65周年、3月期末と9月中間期末に各々1円

 タチエス<7239>(東1)は3月22日、1671円(40円高)で始まり、出来高も数分で前取引日の8割近くに達して急増している。同日の取引開始前、創立65周年の記念配当と発行済株式総数の3.29%の自己株式(自社株)消却を発表。好感されている。

 記念配当は、2019年4月に創立65周年を迎えることを記念し、2019年3月期の期末配当金、および2020年3月期中間配当金にそれぞれ1株当たり1円の記念配当を実施する。各々13円になる。

また、自己株式の消却は、3月29日付で120万株(消却前発行済み株式総数に対する割合3.29%)を消却するとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

日経平均は104円高で始まる、NYダウの3日ぶり反発217ドル高など好感

 3月22日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が続伸基調の104円34銭高(2万1713円26銭)で始まった。

 NYダウは現地20日に141.71ドル安(2万5745.67ドル)と下げたが、21日は216.84ドル高(2万5962.51ドル)と3日ぶりに反発した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース

ファーマライズホールディングスは19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待

 ファーマライズホールディングス<2796>(東1)は、調剤薬局やドラッグストアなどを主力としている。19年5月期減益予想だが、20年5月期収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 03:55 | 株式投資ニュース

デリカフーズホールディングスは下値固め完了、19年3月期増収増益予想で上振れ余地

 デリカフーズホールディングス<3392>(東1)は、外食・中食産業向けに野菜の卸売を展開している。19年3月期増収増益予想である。そして上振れ余地がありそうだ。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 03:54 | 株式投資ニュース

ロードスターキャピタルは調整一巡、19年12月期大幅増収増益・連続増配予想

 ロードスターキャピタル<3482>(東マ)は、付加価値を高めて売却する不動産投資運用を主力としている。19年12月期大幅増収増益・連続増配予想である。株価は2月の戻り高値から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 03:52 | 株式投資ニュース

アクセスグループ・ホールディングスは底打ち感、19年9月期増収増益・増配予想

 アクセスグループ・ホールディングス<7042>(JQ)は、プロモーション事業、採用広報事業、学校広報事業を展開している。19年9月期増収増益・増配予想である。株価は12月安値を割り込まずに反発して底打ち感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 03:51 | 株式投資ニュース

アニコムホールディングスは下値固め完了、19年3月期大幅増収増益予想

 アニコムホールディングス<8715>(東1)はペット保険を主力としている。保険契約数が順調に増加して19年3月期大幅増収増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 03:49 | 株式投資ニュース
2019年03月20日

ソラストの2月は施設系サービスの入居者数が68.0%増と好調

■サ高住は昨年1月から前年同月を上回り推移

 ソラスト<6197>(東1)は20日、2月の月次動向(2019年2月介護サービス利用状況速報値)を発表し、介護サービス利用状況は、訪問介護が前年同月比4.4%増の7,126人、デイサービスが同0.6%増の7,713人だった。
   
 施設系サービスの入居者数は、前年同月比68.0%増の2,584人となった。入居率は95.5%(グループホームが98.1%、有料老人ホームが93.2%、サ高住が93.5%)と高水準を継続している。サ高住は18年1月から前年同月を上回り推移している。介護サービス事業所数は合計381ヶ所で、18年3月末比20ヶ所増加となった。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:31 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】CRI・ミドルウェアなど急伸し2月上場のリックソフトは高値更新

 3月20日は、キャリアデザインセンター<2410>(東1)が13.9%高となり、上期(3月第2四半期)の業績見通しの増額修正が好感されて大きく反発。株価ひとケタ銘柄を除くと東証1部の値上がり率トップ。

 ピー・シー・エー<9629>(東1)は8.9%高と4日続伸し、2月中旬に業績予想の増額を発表した後の急伸に続く二段上げ相場が本格化。財務会計などの業務用ソフトを提供し、法人税・消費税が2020年4月1日以降に開始する事業年度から電子申告が義務化されることなどが言われて高値を更新。

 リテールパートナーズ<8167>(東2)は発行株数の6.43%に相当する300万株または40億円を上限とする自社株買いが材料視されて13.6%高と急伸し大きく出直る。岡本工作機械製作所<6125>(東2)は4.1%高となり、3月期末の予想配当利回り1.4%や業績拡大基調、波状的に出直るチャート妙味などが言われて再び出直り。

 リックソフト<4429>(東マ)は6.3%高となり2月26日に上場して以来の高値を更新。上場後、右肩上がりの「N」字を描いて上場間もない銘柄の中で手掛けやすいとの見方。CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)はストップ高の700円高(20.9%高、4045円)となり、グーグルのクラウドゲームにミドルウェアを提供すると伝えられ、昼12時に発表して後場は大引けまで買い気配。

 GMOペパボ<3633>(JQS)は5.5%高となり、20日付でフェリシモ<3396>(東1)のサイトとの共同プロジェクトの第2弾を発表しており、2019年3月5日から19年3月29日まで実施中の自社株買いとともに材料視されたとの見方があった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:27 | 株式投資ニュース

アイホンは創立70周年の記念配当が好感されて高値を更新

■今期末配当は普通配当16円と合わせて24円となる予定

 アイホン<6718>(東1)は3月20日の後場、一段と強含み、14時を過ぎては1810円(72円高)前後で推移。年初来の高値に進んでいる。19日の取引終了後、「創立70周年記念配当(2019年3月期)に関するお知らせ」を発表し、出来高も増加している。

 2018年6月1日に創立70周年を迎えた。これを受け、今期・2019年3月期の期末配当に、1株あたり8円の記念配当を実施するとした。これにより、19年3月期の1株あたりの期末配当は、普通配当金16円と合わせて24円となる予定。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:24 | 株式投資ニュース

クレスコは一段と出直る、決算説明会「動画」と目標株価の引き上げなど注目される

■大手証券が目標株価を2940円から3800円に見直したと伝わる

 クレスコ<4674>(東1)は3月20日、一段と出直りを強め、13時30分を過ぎては6%高の3385円(190円高)前後で推移し、出来高も増勢となっている。ソフト開発やAIソリューションなどを行い、大和証券が投資判断を引き上げ、目標株価を従来の2940円から3800円に見直したと伝えられている。収益状況が上期から好転していることなどが要因のもようだ。

 なお、クレスコのホームページには、3月19日付で、第3四半期・証券アナリスト向け決算説明会の「動画」および「第三者機関による経営指標分析レポート」がアップされている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | 株式投資ニュース

CRI・ミドルウェアの株価は急上昇し、一時ストップ高となる

■Googleが提供する「Stadia」に対応した各種ミドルウェアを提供開始

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、Googleが提供する新世代ゲームプラットフォーム「Stadia」に対応した各種ミドルウェアを本日(20日)より提供開始すると発表したことから、同社の株価は急上昇し、一時ストップ高となった。

 「Stadia」は、Chromecastを接続した大画面のテレビ、ノートパソコン、デスクトップ、タブレット、スマートフォンを利用したゲームプレイを可能にする。

 「Stadia」に対応するミドルウェアは、統合型サウンドミドルウェア「CRI ADX(R)2」および高画質・高機能ムービーミドルウェア「CRI Sofdec(R)2」の2製品となっており、両製品はマルチプラットフォーム開発に対応し、スマートフォン、コンソール機等、様々なプラットフォームで累計4,600を超えるタイトルに採用されている、ゲーム開発のデファクトスタンダードミドルウェアである。

 新しいプラットフォームにいち早く対応することで、ゲーム開発者に快適なゲーム開発環境を提供し、ゲームパブリッシャー、ディベロッパーの事業拡大に貢献する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:54 | 株式投資ニュース

八洲電機は調整一巡して出直り期待、19年3月期増収増益・増配予想

 八洲電機<3153>(東1)は日立系の電機技術商社である。19年3月期増収増益・増配予想である。株価は戻り一服の展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:12 | 株式投資ニュース

ウインテストは戻り歩調

 ウインテスト<6721>(東2)は半導体・液晶向け自動検査装置メーカーである。19年7月期第2四半期累計は赤字が継続した。通期予想は開示が可能となった時点で速やかに開示するとしている。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:11 | 株式投資ニュース

エスペックは戻り歩調、19年3月期増収増益・増配予想

 エスペック<6859>(東1)は環境試験器の世界トップメーカーである。19年3月期増収増益・増配予想である。株価は12月安値から下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:10 | 株式投資ニュース

豊田通商は戻り歩調、19年3月期増益予想

 豊田通商<8015>(東1)はトヨタ系の総合商社である。19年3月期増益予想で第3四半期累計は概ね順調だった。通期ベースでも好業績が期待される。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:08 | 株式投資ニュース
2019年03月19日

【銘柄フラッシュ】大和重工など急伸し新規上場の3銘柄は順調にスタート

 3月19日は、ファンコミュニケーションズ<2461>(東1)が8.8%高となり、月次動向が徐々に減少率を縮めていることなどが言われて2日連続大きく出直り、東証1部の値上がり率1位。

 東亜建設工業<1885>(東1)は今3月期の純利益と配当の予想の増額修正が好感されて7.8%高。

 イオンファンタジー<4343>(東1)は2月決算への期待などが言われて前後場ともジリ高傾向となり7.7高。

 大和重工<5610>(東2)は高級炊飯器用の平釜、羽釜が中国などからの需要で繁忙との見方があり3日続伸しストップ高の300円高(29.3%高、1325円)。Oakキャピタル<3113>(東2)は高岳証券(東京都千代田区)の株式を取得が材料視されて一時ストップ高となり大引けも18.9%高。

 シルバーエッグ・テクノロジー<3961>(東マ)は香港のAI・機械学習ベンチャーとの業務提携が注目されて一時ストップ高となり大引けも24.5%高。Mマート<4380>(東マ)は今期の増益率拡大などが注目されて連日急伸しストップ高の300円高(20.7%高、1751円)。

 シライ電子工業<6658>(JQS)は任天堂(7974)の「NintendoSwitch」と連携する機能を持つスマートフォンに関連と伝えられたようで後場寄り後に急伸しストップ高の80円高(23.5%高、420円)。プロトコーポレーション<4298>(JQS)は12.2%高となり、6月で設立40周年のため期待する様子があるとされて6日続伸。

 19日は3銘柄が新規上場となり、KHC<1451>(東2)は戸建て住宅の設計・施工などを行い、9時6分に公開価格850円を2%下回る832円で初値を付けた。高値は直後の841円、安値は14時46分の804円、終値は810円となった。

 ミンカブ・ジ・インフォノイド<4436>(東マ)は、金融・経済関連情報の提供に特化したB2Cのメディア事業、およびB2B・B2B2Cのソリューション事業を展開し、9時56分に公開価格1050円を33%上回る1400円で初値を付けた。高値は10時過ぎの1442円、後場は一進一退となり、終値は1327円となった。

 コプロホールディングス(コプロHD)<7059>(東マ・名セ)は、建設業界を中心とした人材派遣事業を行い、マザーズ市場では9時22分に公開価格2090円を14.6%上回る2395円で初値を付けた。その直後に2438円まで上げ、その後は一進一退を続け、終値は2218円となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:39 | 株式投資ニュース

アルコニックスが3か月半ぶりの高値、M&Aによる「変貌」など注目される

■竹井社長18日の個人投資家向けセミナーで「総合企業」への脱皮など語る

 アルコニックス<3036>(東1)は3月19日、前後場ともジリ高傾向を続けて後場1322円(45円高)まで上げ、3日続伸となった。終値での1300円台は2018年12月4日以来、約3か月半ぶりとなった。

 非鉄金属やレアメタル・レアアースなどの分野で「商社機能と製造業を融合した総合企業」を目指し、今期・2019年3月期の連結純利益は続けて最高を更新する見込み。予想1株利益を212円51銭とする。

 株価はPER6倍台。竹井正人社長が3月18日に都内で開かれた個人投資家向けセミナー(日本インタビュ新聞社主催)に登場し、「今でも非鉄専門商社と書かれることが多いが、過去20年の間に特色ある製造業を20社近くM&Aし、だいぶ変わってきた。商社機能をベースに製造業を融合した非鉄金属の総合企業になりつつある」などとし「PERをみると、数字に明るい方なら割安だということがご理解いただけると思う」などと話した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:23 | 株式投資ニュース