[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (02/20)アルコニックスが急伸、自社株買いと3月期末配当の増配など好感される
記事一覧 (02/20)日経平均は43円高で始まり英国とEUの会談など好感
記事一覧 (02/20)エクスモーションは底値圏、19年11月期大幅増収増益予想
記事一覧 (02/20)スプリックスは戻り高値圏、19年9月期増収基調で1Q順調
記事一覧 (02/20)アルコニックスは自社株買い、期末配当の上方修正と香港での合弁会社設立を発表
記事一覧 (02/20)AMBITIONは今期19年6月期の期末配当予想の上方修正を発表
記事一覧 (02/19)レアジョブは増進会HDとの合弁が好感されて後場再び急伸
記事一覧 (02/19)Kudanは新技術の提供開始など注目されて後場ストップ高
記事一覧 (02/19)リンクは需要予測型自動発注システムが注目されストップ高で上場来の高値
記事一覧 (02/19)生化学工業は臨床試験の「良好な結果」が注目されて急伸
記事一覧 (02/19)ホンダは英国野党の動向が注視されて朝方を除き軟調に推移
記事一覧 (02/19)セルシードは劇的な急反騰、臨床治験の結果を受けた売りを一日で消化
記事一覧 (02/19)ダブルスタンダードは収益の進ちょく率など注目されて6日続伸
記事一覧 (02/19)ハウスドゥが値上がり率3位、決算説明動画をアップし注目再燃
記事一覧 (02/19)ラクト・ジャパンは株式2分割など好感され上場来の高値を更新
記事一覧 (02/19)日経平均は25円安で始まりNY休場のため様子見姿勢
記事一覧 (02/19)AMBITIONは「あどばる社」と資本業務提携
記事一覧 (02/19)キャンディルは戻り歩調、19年9月期2桁増収増益予想で1Q進捗率順調
記事一覧 (02/19)アイ・ピー・エス(IPS)は底値圏、19年3月期増収増益予想で3Q累計進捗率順調
記事一覧 (02/19)エル・ティー・エスは底値圏、19年12月期増収増益予想
2019年02月20日

アルコニックスが急伸、自社株買いと3月期末配当の増配など好感される

■年間配当は前期の32円から39円の見込みに

 アルコニックス<3036>(東1)は2月20日、買い気配で始まり、取引開始後に18%高の1326円(202円高)をつけて東証1部銘柄の値上がり率トップに躍り出た。19日の取引終了後に自己株式の取得(自社株買い)と3月期末配当の増配、および香港での合弁会社の設立を発表し、好感されている。

 自社株買いは、取得上限株数74万株(保有自己株式を除く発行済株式総数の2.9%)、取得総額(上限)8.0億円、期間は2019年2月20日から同年5月31日まで。自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)による買い付けと証券会社一任方式による市場買い付けの両方を行う。

 また、3月期末配当を従来見込み額の1株19円を同じく20円の見込みとした。前期実績は19円だった。また、中間配当(第2四半期末)を19円実施済みのため、年間では39円の見込みになる。年間の前期実績は32円だった。

(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

日経平均は43円高で始まり英国とEUの会談など好感

 2月20日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が続伸基調の43円39銭高(2万1346円04銭)で始まった。英国の欧州連合EU離脱を巡り、メイ英首相とEUのユンケル欧州委員長が20日会談すると伝えられ、安心感が出ている。

 朝発表の1月貿易統計速報(財務省)は貿易収支が1兆4152億円の赤字となり、4ヵ月連続の赤字となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース

エクスモーションは底値圏、19年11月期大幅増収増益予想

 エクスモーション<4394>(東マ)は、組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファームである。19年11月期は需要が高水準に推移して大幅増収増益予想である。株価はほぼ底値圏だろう。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:21 | 株式投資ニュース

スプリックスは戻り高値圏、19年9月期増収基調で1Q順調

 スプリックス<7030>(東1)は日本最大規模の個別指導塾「森塾」運営を主力としている。19年9月期は人件費増加などで利益横ばい予想だが、新規開校などで増収基調に変化はない。そして第1四半期は順調だった。株価は12月安値から反発して戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:20 | 株式投資ニュース

アルコニックスは自社株買い、期末配当の上方修正と香港での合弁会社設立を発表

◆自社株買いの取得期間は2月20日から5月31日まで

 非鉄金属の総合企業であるアルコニックス<3036>(東1)は19日引け後、自社株買い、期末配当の上方修正と香港での合弁会社設立を発表した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:52 | 株式投資ニュース

AMBITIONは今期19年6月期の期末配当予想の上方修正を発表

◆期末配当は当初予想を8円50銭上回る25円

 AMBITION<3300>(東マ)は、19日引け後、今期19年6月期の期末配当予想の上方修正を発表した。

 同社は、株主への利益還元を重要な政策と位置付け、収益性の向上や財務体質の強化を図りながら、 連結業績を加味した利益還元を実施していくことを基本方針とし、連結配当性向20%以上を目指す方針としている。

 ところが、第2四半期の上方修正に続き、2月14日に今期通期連結業績予想の上方修正を発表しているように、今期も好業績が見込めることから、今回の期末配当の上方修正となった。

 ちなみに、今期は期末配当16円50銭を予定していたが、当初予想を8円50銭上回る25円とすることとなった。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:36 | 株式投資ニュース
2019年02月19日

レアジョブは増進会HDとの合弁が好感されて後場再び急伸

■業績見通しの増額に続く期待材料となり大幅続伸

 レアジョブ<6096>(東マ)は2月19日の後場、再び急伸し、一時24%高の1482円(284円高)まで上げて大幅続伸となっている。19日付で、「増進会ホールディングスと合弁契約締結」(学校向け事業子会社への共同出資、子ども向け英語4技能サービスを加速)と発表し、注目が集まった。

 2月14日には、3月通期の連結業績見通しの増額修正を発表し、翌日はストップ高。増進会HDとの合弁によって業績が一段と拡大する期待が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:42 | 株式投資ニュース

Kudanは新技術の提供開始など注目されて後場ストップ高

■今3月期は売上高を78%増、純利益27倍を見込む

 Kudan<4425>(東マ)は2月19日の後場、時間とともに上げ幅を広げ、14時過ぎに20%高の1万9500円(3300円高)まで上げて出直りを強めている。

 19日付で、「コンピュータビジョン処理に特化した半導体チップであるデジタルシグナルプロセッサ(DSP)への応用を目的としたDSP−SLAM(Simultaneous Localisation and Mapping:3D点群の作成とカメラ位置の推定を実現)の技術提供を開始した」と発表。素人目にはよくわからないが高く評価されているようだ。

 同社は2018年12月19日に株式を上場。第3四半期決算は2月8日に発表し、今期・2019年3月期の連結業績見通しは、売上高が前期比77.6%増の3.63億円、純利益は同約27倍の1.0億円、1株利益は14円96銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:25 | 株式投資ニュース

リンクは需要予測型自動発注システムが注目されストップ高で上場来の高値

■昨年12月に上場し今12月期の売上高31%増、営業利益30%増を見込む

 リンク<4428>(東マ)は2月19日、大幅続伸となり、後場はストップ高の1万1090円(1500円高)で始まり、11時過ぎからストップ高を交えて売買をこなしている。14日の取引終了後に発表した12月決算はほぼ想定内の着地となったが、今12月期の見通しを売上高31.2%増加、営業利益30.2%増加などとしたため注目集中となった。上場来の高値を更新している。

 2018年12月25日に上場し、自社開発の自動発注・在庫最適化ソリューション「sinops」(自社開発システム)・コンサルテーション(物流診断・改善、棚割コンサル)などを展開。前12月期決算は、ほぼ上場時に開示した業績見通し通りだったが、今12月期の見通しは売上高、各利益とも大幅拡大の見込みとし、純利益は54.0%増の1.99億円、予想1株利益は167円91銭とした。

 引き続き、需要予測型自動発注システム「sinops」の食品スーパーマーケット市場での導入実績を増やす一方で、ドラッグストアを中心とした他業態への製品・サービス展開を進め、小売業市場全体における「sinops」のシェア拡大に努める。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:05 | 株式投資ニュース

生化学工業は臨床試験の「良好な結果」が注目されて急伸

■小野薬品と共同開発中の「変形性関節症治療剤」2020年前半の承認申請を目指す

 生化学工業<4548>(東1)は2月19日の10時に、変形性関節症治療剤「ONO−5704/SI−613」の第3相臨床試験で「良好な結果を得ました」と発表。株価は10時過ぎから急伸し、22%高の1593円(284円高)まで上げて大商いとなっている。

 同治療剤は、小野薬品工業<4528>(東1)と本国内で共同開発を進めており、「第3相臨床試験として進めている3つの臨床試験のうち、変形性膝関節症を対象とした検証的試験において、良好な結果を得ました」と発表した。

 これを受け、両社は、他の2つの臨床試験の進捗に注力し、全ての試験の終了後に取得したデータを考慮のうえ、2020年前半の承認申請を目指すとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | 株式投資ニュース

ホンダは英国野党の動向が注視されて朝方を除き軟調に推移

■「英国の工場を閉鎖すると3500人の雇用が失われる」と突き上げられる

 ホンダ<7267>(東1)は2月19日、朝方を除いて軟調に推移し、11時を過ぎては2997.0円(6.0円安)前後となっている。朝、ロイター通信が「メイ政権はホンダと至急協議し、雇用守るべき=英野党労働党」(2019年2月19日8時12分)と伝え、注目されている。

 報道によると、「与党保守党のジャスティン・トムリンソン議員はロイターに対し、ホンダは2022年に英国の自動車工場を閉鎖すると発表する方針で、3500人の雇用が失われると明らかにした」とされ、「英最大野党・労働党の「影の内閣」で民間企業相を務めるレベッカ・ロング・ベイリー議員は18日、「政府は至急、ホンダと労組との間で協議し、手遅れになる前に、高度な技術を要する雇用と自動車製造業を守るべきだ」との声明を発表した」という。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:16 | 株式投資ニュース

セルシードは劇的な急反騰、臨床治験の結果を受けた売りを一日で消化

■目標未達は1月のサンバイオに続くケースのため冷静に受け止められた様子

 セルシード<7776>(JQG)は2月19日、急速に切り返し、朝方の710円(56円安)を下値として10時前には12%高の855円(89円高)まで上げて急反発となっている。18日のストップ安からも劇的な急反騰となった。

 2月15日の夕方、「食道再生上皮シートに係る治験結果のお知らせ」などを発表し、副作用の発生はなく、問題は認められなかったが、一方で統計的な優位性が証明されなかった、などとした。そして、同時に発表した12月決算では、今期・2019年3月期の連結業績見通しを売上高3.0億円(前期は10.3億円)、親会社株主に帰属する当期純利益を11.0億円の赤字(前期は1.3億円の黒字)などとしたため、翌取引日の18日はストップ安となった。

 新薬候補の臨床試験結果が目標未達となって株価が急落した例は、18年5月のブライトパス・バイオ<4594>(東マ)、19年1月のサンバイオ<4592>(東マ)の4日連続ストップ安の例がある。セルシードの場合はこれらに続く形になり、冷静に受け止められたようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:54 | 株式投資ニュース

ダブルスタンダードは収益の進ちょく率など注目されて6日続伸

■営業利益は第3四半期までで通期見通しの92%を確保

 ダブルスタンダード<3925>(東1)は2月19日、6日続伸基調となって連日出直り、10時にかけて7%高の4980円(315円高)まで上げている。13日に発表した第3四半期連結決算(2018年4〜12月、累計)が前年同期比で売上高は45.7%増加し営業利益は73.3%増加するなど大幅に拡大。注目が強まった。

 ビッグデータ処理と企業向けのデータ活用サービスなどを展開。今3月期の連結業績見通しは従来予想を据え置き、営業利益は8.50億円(前期比54.1%の増加)、純利益は5.46億円(同68.7%の増加)などとした。しかし、第3四半期までで営業利益は通期見通しの92%を確保し、純利益は同じく96%を確保したため、推移が注目されている。

12日付では、同社が開発した「人工知能(AI)搭載型OCR(光学式文字読取システム)」を野村ホールディングス<8604>(東1)の野村證券株に提供したと発表。口座開設の手続きに関する利便性向上や業務効率化を支援しているとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:19 | 株式投資ニュース

ハウスドゥが値上がり率3位、決算説明動画をアップし注目再燃

■今6月期も連続最高益の見通し、好業績への評価が再燃

 ハウスドゥ<3457>(東1)は2月19日、出直りを強めて始まり、取引開始後に7%高の1550円(96円高)まで上げ、東証1部銘柄の値上がり率3位に進む場面があった。出来高も増勢。18日付で、第2四半期の決算説明動画と説明会資料を自社ホームページにアップ。あらためて連続最高益基調の業績動向が注目されている。

 第2四半期決算は2月4日に発表し、18年7〜12月累計(連結)業績は営業利益は前年同期比23%増加するなどで大幅増益なった。これに先立つ2月1日には、第2四半期の業績見通しを下方修正した。しかし、この要因は、ハウス・リースバック資産のファンドへの譲渡を当初の方式よりもコスト低減と利益拡大につながる新スキームで行うこととしたため、業績への寄与がズレ込む見込みになったためとした。6月通期の連結業績見通しに変更はなく、売上高、各利益とも続けて最高を更新する見込みとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | 株式投資ニュース

ラクト・ジャパンは株式2分割など好感され上場来の高値を更新

■4月末を基準日として1株を2株に分割

 ラクト・ジャパン<3139>(東1)は2月19日、上値を追って始まり、取引開始後に8800円(510円高)まで上げ、株式分割など調整後の上場来高値を更新した。18日の取引終了後に株式分割を発表。上場来の高値更新は2018年12月5日以来、2ヵ月半ぶりになる。

 株式分割は、2019年4月30日(当日は祝日のため、実質的には2019年4月26日金曜日)を基準日として、同日の最終の株主名簿に記録された株主の所有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割するとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース

日経平均は25円安で始まりNY休場のため様子見姿勢

 2月19日(火)朝の東京株式市場は、NY株式市場やシカゴの日経平均先物などがワシントン生誕記念日のため休場となり、日経平均は小反落模様の25円27銭安(2万1256円58銭)で始まった。

 東京外為の円相場は米中貿易交渉の進展に対する期待などでややドル買い・円安傾向となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース

AMBITIONは「あどばる社」と資本業務提携

◆「レンタルスペース」の開発・管理・運営を行うスペースマネジメント事業を展開

 AMBITION<3030>(東マ)は空間シェアリングビジネス No.1 企業のビジョンをかかげる株式会社あどばる(本社:東京都渋谷区以下「あどばる社」)との資本業務提携を発表した。

 AMBITIONは、東京23区中心の不動産コミュニティーデベロッパーで、マンションサブリースのプロパティマネジメント事業、および投資用マンション開発・販売のインベスト事業(17年10月子会社化したヴェリタス・インベストメント)を主力として、賃貸仲介、少額短期保険、民泊などの不動産関連事業も展開している。

 あどばる社は、パーティー、会議、撮影、イベント、宿泊(民泊新法施行後の民泊施設含む)等の用途で不動産を時間貸しする「レンタルスペース」の開発・管理・運営を行うスペースマネジメント事業を展開している。また、不動産のサブリース事業も展開し、その店舗数は合計で174店舗(平成30年12月時点)。さらに、飲食店専門・居抜き物件検索サイト「ぶけなび」等のWEBサービスを運営している。

 今回の資本業務提携で、不動産サービスの拡充が実現することで、事業の拡大が予想される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:45 | 株式投資ニュース

キャンディルは戻り歩調、19年9月期2桁増収増益予想で1Q進捗率順調

 キャンディル<1446>(東マ)は、住宅市場・商業施設市場を対象に建築サービス関連事業を展開している。19年9月期2桁増収増益予想である。第1四半期の進捗率は順調だった。株価は底固め完了して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:51 | 株式投資ニュース

アイ・ピー・エス(IPS)は底値圏、19年3月期増収増益予想で3Q累計進捗率順調

 アイ・ピー・エス(IPS)<4390>(東マ)は、フィリピンにおけるケーブルテレビ事業者向け国際通信回線提供を主力としている。19年3月期増収増益予想である。そして第3四半期累計の進捗率は順調だった。株価は反発力が鈍く、12月安値に接近したが、ほぼ底値圏だろう。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:49 | 株式投資ニュース

エル・ティー・エスは底値圏、19年12月期増収増益予想

 エル・ティー・エス<6560>(東マ)は、ロボティクス・AIやビジネスプロセスマネジメントを活用し、企業変革と働き方改革を支援するプロフェッショナルサービス事業を主力としている。18年12月期は大幅増益予想だった。そして19年12月期も増収増益予想である。株価は戻りの鈍い展開だが、ほぼ底値圏だろう。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:48 | 株式投資ニュース