[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/28)積水化成品は昼前の決算発表を受け後場下落幅を拡大
記事一覧 (04/28)JFE商事HDが好決算を好感し高値更新、今期は収益急回復
記事一覧 (04/28)クリナップが正午の増額修正を好感し急伸、一気に高値を更新
記事一覧 (04/28)有沢製は切り返し鋭く反発、黒字転換に期待高まる
記事一覧 (04/28)日本電気硝子が強調、朝安を一気に切り返し高値を更新
記事一覧 (04/28)28日前場の東京株式市場はユーロ急落など受け日経平均一時330円安
記事一覧 (04/28)京セラは円高・米国株急落に押され反落だが好業績が下値を支える
記事一覧 (04/27)クラボウが経常益を増益に修正、決算発表に向け高値挑戦も−−引け後のリリース
記事一覧 (04/27)【決算銘柄を探る】イビデンは増益率の鈍化が焦点、平成24年に創立100周年
記事一覧 (04/27)住友重機械工業は経常益を66%増額、5月10日の決算に向け期待相場
記事一覧 (04/27)【決算銘柄を探る】シャープは一段の収益拡大見込む、中段もちあい経て次の相場にらむ
記事一覧 (04/27)タムラ製作所は減額修正で経常赤字に、直近の安値保てば織り込み感が
記事一覧 (04/27)マツダは大幅な黒字拡大を想定、株価は高値更新に現実味
記事一覧 (04/27)ヤマダ電機が高値、増額発表に投資判断の引き上げなど続出
記事一覧 (04/27)小沢氏「起訴相当」に日経平均先物などの反応は限定的
記事一覧 (04/27)ルネサスエレクトロニクスが連日高値、携帯標準化など材料視
記事一覧 (04/27)コマツは決算期待で堅調、引け後に今期2.3倍増益など発表
記事一覧 (04/27)三菱自動車は好決算だが反応は今ひとつ、数量株のため敬遠も
記事一覧 (04/27)第一生命保険が4日ぶりに高くなり反発、信用・貸借指定を好感
記事一覧 (04/27)27日の東京株式市場は好決算銘柄中心に活況で日経平均は小幅続伸
2010年04月28日

積水化成品は昼前の決算発表を受け後場下落幅を拡大

 積水化成品工業<4228>(東1)が11時40分に2010年3月決算を発表。連結営業利益が前期比24.3%増加するなど好決算だったが、今期の予想が微増のため後場下落。前引けの459円(11円安)から一時438円(32円安)まで下げた。
 前3月期は連結売上高が同4.8%増加し、経常利益は同15.3%増。ただ、今期の予想を連結売上高2.2%増、経常利益は9.5%増などとした。予想1株利益は31円91銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:45 | 株式投資ニュース

JFE商事HDが好決算を好感し高値更新、今期は収益急回復

 JFE商事ホールディングス<3332>(東1)が後場寄り前に2010年3月決算を発表。株価は急伸し、前場の終値436円(6円安)から後場寄り直後に474円(32円高)まで上げて2日ぶりに年初来の高値を更新した。その後は458円前後で一進一退。
 3月決算は連結売上高が前期比33.1%減、経常利益が同62.9%減となるなど減収減益だったが、今期の予想は売上高を20.3%増、経常利益を72.5%増としたため、急回復を好感。予想1株利益は65円63円とし、10倍まで買っても650円となり割安感が高まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:30 | 株式投資ニュース

クリナップが正午の増額修正を好感し急伸、一気に高値を更新

 クリナップ<7955>(東1)が正午に2010年3月決算の利益予想を増益修正し発表。株価は前引けの715円(30円安)から後場寄り直後に808円(63円高)まで急伸。4月12日につけた年初来の高値793円を一気に更新した。
 増益修正は、連結営業利益を従来予想の10億円から18億円に、経常利益は9億円から16億円に、純利益は3億円から21億円に各々増額。住宅着工戸数やリフォーム需要が盛り上がらない中で、コスト削減を徹底。純利益が9倍に激増する要因は、一部繰り延べ税金資産の計上もあったためとした。決算発表は5月11日の予定。

>>クリナップのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

有沢製は切り返し鋭く反発、黒字転換に期待高まる

 有沢製作所<5208>(東1)が前引けは734円(3円高)となり反発。朝方は30円安の701円まで下げたが、9時30分過ぎには742円まで戻し、切り返しの鋭さをみせつけた。
 昨27日に2010年3月期の決算を発表。赤字が大幅に縮小。今期の黒字転換に期待が高まった。PBRは0.7倍台で割安感がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 株式投資ニュース

日本電気硝子が強調、朝安を一気に切り返し高値を更新

 日本電気硝子<5214>(東1)が高値を更新。朝方は市場全体の急落に押され27円安の1326円(27円安)まで反落したが、10時には一気に切り返して1394円(41円高)まで上昇。年初来高値を更新した。
 昨27日に発表した2010年3月期の決算を好感。連結経常利益が前期比42%増となるなどの急回復だった上、今第1四半期の予想も好感された。モルガン・スタンレー証券は目標株価を1500円から1700円に引き上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 株式投資ニュース

28日前場の東京株式市場はユーロ急落など受け日経平均一時330円安

100428前引け 28日前場の東京株式市場は東証1部上場銘柄の90%が下落し、ほぼ全面安。ギリシャ、ポルトガルの債務格付け問題からユーロが急落し、NYダウ213ドル安、円高と連鎖したことを受けて、日経平均は一時330円26銭安の1万882円40銭まで急落、前引けは276円67銭安の1万935円99銭だった。

 東証1部の出来高概算は11億8640万株。売買代金は9070億円。1部上場1676銘柄のうち、値上がり銘柄数は107、値下がり銘柄数は1525。また、東証33業種別指数は全業種が安くなり、値下がり上位は陸運・保険、パルプ・紙、倉庫・運輸、精密機器、鉄鋼、情報・通信、鉱業、金属製品、電気機器など。一方、値下がりの小さい業種は硝子・土石、繊維製品、ゴム製品、不動産、空運、海運などだった。

 全面安商状ではあったが、昨日好決算を発表した日本電気硝子<5214>(東1)が朝安のあと切り返して高値を更新するなど、好業績銘柄には安い場面を買う動きが活発。やはり好決算の三菱瓦斯化学<4182>(東1)は全体の急落に馬耳東風で朝から強く3日続伸。ホンダ<7267>(東1)などの自動車株も前引けにかけては値を戻し動きとなった。ディー・エヌ・エー<2432>(東1)ヤフー<4689>(東1)との提携を材料に高値を更新するなど、好材料の出た銘柄も物色された。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:48 | 株式投資ニュース

京セラは円高・米国株急落に押され反落だが好業績が下値を支える

 京セラ<6971>(東1)は28日、150円安の9510円で始まったあと売り買い交錯。昨日、好決算を発表したが、ギリシャ、ポルトガルの財政格付けの引き下げを受けてユーロが急落。円高、および米国株の213ドル安が手控え要因となっている。昨年来高値は9740円(4月6日)。
 2010年3月期の決算を27日の大引け後に発表。米国会計基準の連結営業利益が前期比47.1%増となり、純利益も同35.9%増となり、V時型の大幅増益に転換した。今期は売上高を11.8%増、営業利益を91.0%増、純利益を2.1倍を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース
2010年04月27日

クラボウが経常益を増益に修正、決算発表に向け高値挑戦も−−引け後のリリース

■回復進み構造改善費も浮く

引け後のリリース、明日の1本 クラボウ<3106>(東1)が27日の大引け後、2010年3月期の決算予想を増額修正。連結経常利益は従来予想の13.0億円から20.5億円(前期実績は17.9億円)に増額し増益に転じるとした。
 連結での売上高は繊維事業の市況低迷を受けて従来予想より1.9%減額したが、営業利益は約33%増額。化成品事業の自動車関連商品が予想を上回る推移となったため。純利益には構造改善引当金の不要分も加わる見通しとなった。決算発表は5月11日の予定。

 27日の株価終値は161円(1円高)となり小反発。3月26日に年初来の高値166円をつけたあとは、おおむね155円〜164円の間で横ばい相場となっており、この増額修正を受けて高値に挑戦する場面が想定できる。焦点は、高値を形成する前後で買った高値づかみ玉の存在だが、高値の前後では出来高がほとんど増加していないため、売り圧迫は限定的な可能性が強い。この横ばい相場が踏み板となり、次の上昇に向かう期待もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:31 | 株式投資ニュース

【決算銘柄を探る】イビデンは増益率の鈍化が焦点、平成24年に創立100周年

■スマートフォン向けなど拡大

銘柄を探る イビデン<4062>(東1)が27日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。連結経常利益が195億円(前期実績は約35億円)となるなど、大幅増益・急回復の決算となった。
 電子関連部門では、スマートフォン向けに独自開発のリジットフレックス製品を上市するなど積極戦略。今期は、平成24年の創立100周年に向けて新たな基礎となる企業基盤づくりを推進。連結売上高を9.4%増、経常利益を51.7%増などと見込む。
 27日の株価終値は3575円(25円安)となり小反落。前日に年初来高値3635円をつけた。すでに3月下旬の3000円前後から上げ相場が続いており、前3月期の大幅増益に対し今期予想は増益率が鈍化する点を株価がどう織り込むかが焦点になるとの見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:06 | 株式投資ニュース

住友重機械工業は経常益を66%増額、5月10日の決算に向け期待相場

 住友重機械工業<6302>(東1)は27日の大引け後、2010年3月本決算の予想を増額修正し、連結経常利益の予想を従来の160億円から265億円とした。66%の増額。純利益は50億円から130億円とした。機械部門で損益改善が進み、中国などの市況好転を受け想定より採算が好転。純利益には有価証券評価損の好転も加わった。
 27日の株価終値は607円(20円高)となり5日続伸。年初来の高値を2日連続更新。決算発表は5月10日の予定で、反落はあってもこれに向けて業績拡大への期待相場が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:41 | 株式投資ニュース

【決算銘柄を探る】シャープは一段の収益拡大見込む、中段もちあい経て次の相場にらむ

■2012年に創業100周年

銘柄を探る シャープ<6753>(東1)が27日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。連結経常利益が従来予想の200億円を大きく上回り約310億円(前期実績は約824億円の赤字)となるなどの上ぶれ着地となった。
 今期は、創業100周年に当たる2012年に向けた事業ビジョンとして各事業の成長戦略を進め、連結売上高を12.5%増とし、経常利益は約3倍の950億円をめざす。為替前提は1ドル90円。

 27日の株価終値は1254円(24円高)となり続伸。一時、年初来の高値1260円(4月15日)に顔合わせ。4月初から75円前後の幅で高値もちあい相場を形成しており、これを中段ステップとして次の上昇に期待がもてる可能性が出てきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:31 | 株式投資ニュース

タムラ製作所は減額修正で経常赤字に、直近の安値保てば織り込み感が

 タムラ製作所<6768>(東1)は27日の大引け後、2010年3月本決算の予想を減額修正し、連結経常利益の予想を従来の黒字3.0億円から赤字3.0億円とした。純利益は赤字拡大。構造改革の効果などが出ており、営業・経常損益は下半期は黒字に改善したが銅・鉄などの原材料価格の高騰が予想以上の原価上昇。
 27日の株価終値は320円(前日比変わらず)。4月6日につけた年初来の高値352円からの調整が4月20日の安値308円で一巡し、出直りつつある。この安値を割らなければ赤字を織り込んだとの見方が浮上すると思われる。決算発表は5月12日の予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:11 | 株式投資ニュース

マツダは大幅な黒字拡大を想定、株価は高値更新に現実味

 マツダ<7261>(東1)が27日の大引け後、2010年3月期の決算を発表。従来予想で損益ゼロとしていた連結経常利益が約46.5億円(前期実績は約187億円の赤字)で着地するなど、大幅な上ぶれ決算となった。今期は「マツダ2」(日本名デミオ)を7月から米国、カナダで発売、「マツダ8」(同MPV)を中国で販売開始し、業績予想は、経常利益を290億円とするなど、大幅な黒字拡大を見込む。
 27日の株価終値は281円(4円高)となり小幅続伸。年初来の高値288円(4月5日)更新が現実味を帯びる動きとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:51 | 株式投資ニュース

ヤマダ電機が高値、増額発表に投資判断の引き上げなど続出

 ヤマダ電機<9831>(東1)は後場7270円(640円高)まで上げて4月1日につけた年初来の高値を更新、大引けも7220円で強調。
 3月決算の予想を昨日の大引け後、増額修正し、連結経常利益は従来の817億円予想から1015億円に増額。モルガン・スタンレー証券やUBG証券、野村ホールディングス<8604>(東1)の野村證券などから投資判断の引き上げなどが続出した。決算発表は5月6日の予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:30 | 株式投資ニュース

小沢氏「起訴相当」に日経平均先物などの反応は限定的

 民主党の小沢幹事長の資金管理団体を巡り検察審査会が「起訴相当」と決定したと27日の夕方、伝えられた。これを受けたシンガポール市場の日経平均先物やGLOBEX(シカゴの24時間金融先物取引システム)の反応は限定的で大きな反応となっていないとロイター通信が伝えた。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:17 | 株式投資ニュース

ルネサスエレクトロニクスが連日高値、携帯標準化など材料視

 ルネサスエレクトロニクス<6723>(東1)が後場1278円(78円高)まで上げ、年初来高値を連日更新。大引けも1267円だった。
 携帯電話の基幹ソフトをシャープ<6753>(東1)パナソニック<6752>(東1)富士通<6702>(東1)NEC<6701>(東1)の4社が統一・標準化する開発に参加と伝えられたことが材料視されたほか、ゴールドマン・サックス証券が強気の投資判断を継続のまま目標株価を1100円から1350円に引き上げたと伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:02 | 株式投資ニュース

コマツは決算期待で堅調、引け後に今期2.3倍増益など発表

 コマツ<6301>(東1)の大引けは1904円(22円高)となり続伸、4月14日以来の1900円台回復。本日(27日)に決算発表を予定していたこともあり、後場1909円まで上げる場面があった。
 大引け後に発表した2010年3月期の連結決算(米国会計基準)は、売上高が前期比29.2%減少し、営業利益は同55.9%減、税引前純利益も同49.5%減。ただ、在庫の正常化、国内の生産拠点の再編などが完了したため、今期は、売上高を16.0%増、営業利益を約2.3倍、税引前純利益も約2.3倍の拡大を見込む。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:34 | 株式投資ニュース

三菱自動車は好決算だが反応は今ひとつ、数量株のため敬遠も

 三菱自動車<7211>(東1)の大引けは131円(1円安)となり小反落。14時過ぎに2010年3月期の決算を発表。大幅な黒字転換となり、今期の予想も連結経常利益を2.3倍の拡大としたが、反応は今ひとつだった。
 当社株は浮動株が多く、2〜3円の値幅を大量の株数投資で稼ぐ投資感覚が必要なため、同じ好業績なら他の銘柄という意識もある。今期の為替前提は1ドル90円、1ユーロ120円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:18 | 株式投資ニュース

第一生命保険が4日ぶりに高くなり反発、信用・貸借指定を好感

 第一生命保険<8750>(東1)が4日ぶりに高くなり反発。東証が昨日、制度信用取引・貸借銘柄への指定を発表したことが材料視され、後場一段高となり15万8700円(3800円高)まで上げて大引けも15万8600円だった。売買代金も増加し171.3億円と東証1部の15位。
 信用・貸借銘柄の扱いは5月6日売買分からになるが、市場では、流通性が増すとの期待に加えて、信用取引を活用した裁定取引などに使うタネ玉を仕込む動きが始まるとの期待もあった。
 また、同社は本日付で、4月16日現在の株主数が約137万1千人に達したと発表。NTT<9432>(東1)の約103万人を上回り上場企業の中で最多となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:05 | 株式投資ニュース

27日の東京株式市場は好決算銘柄中心に活況で日経平均は小幅続伸

100427大引け 27日の東京株式市場は東証1部上場銘柄の57%が値下がりしたものの、前引けの64%に比べて後場は持ち直し気味の展開となり、3月期の決算発表に期待が継続。日経平均は小反発。前場は一時57円07銭安の1万1108円72銭まで下げたが、、大引けはほとんど高値引けとなり46円87銭高の1万1212円66銭だった。

 東証1部の出来高概算は22億249万株。売買代金は1兆6168億円。1部上場1676銘柄のうち、値上がり銘柄数は595、値下がり銘柄数は957。
 また、東証33業種別指数は12業種が高くなり、値上がり率上位はゴム製品、電気機器、機械、精密機器、ガラス・土石、その他金融、輸送用機器、小売り、化学、金属製品など。一方、値下がり上位は証券・商品先物、海運、鉱業、卸売り、保険、石油・石炭、医薬品、食品、銀行などだった。

 日本郵船<9101>(東1)が正午の決算発表を好感して後場寄り後に高値を更新し、ファナック<6954>(東1)は13時30分の発表後に活況高となり高値引けで売買代金1位となるなど、決算発表銘柄が順に人気化する動きが続いた。昨日の夕方増額を発表した日立製作所<6501>(東1)も高値を更新。増額修正のヤマダ電機<9831>(東1)も高値に進んだ。
 こうした地合いを受け、業績好調で仕手系イメージのある黒崎播磨<5352>(東1)が急伸し出直り高、増額修正の東海ゴム工業<5191>(東1)も出直りピッチが急。
 半面、プロミス<8574>(東1)はデフレ脱却ムード・金利上昇予想が悪材料視されて安い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:32 | 株式投資ニュース