[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/04)ジェネレーションパスは上場来高値更新の展開
記事一覧 (01/04)エランは反発して上値試す、18年12月期大幅増収増益予想で19年12月期も収益拡大基調
記事一覧 (01/04)フロンティア・マネジメントは底値圏、19年3月期大幅増収増益予想
記事一覧 (12/28)日経平均株価の終値は前年末終値を7年ぶりに下回る
記事一覧 (12/28)クリナップは「採用したい建材・設備メーカーランキング2018」の「システムキッチン」部門で第1位を獲得
記事一覧 (12/28)アイフリークモバイルは後場も大きく出直ったまま15%高
記事一覧 (12/28)ニトリHDは座る高さを調節できるソファーなど人気を集め営業利益11%増加
記事一覧 (12/28)富士ソフトサービスビューロが株式分割を好感する相場となり大幅続伸
記事一覧 (12/28)ラクーンHDは直近の下げをほぼ回復、あらためて好業績など見直される
記事一覧 (12/28)スター精密は業績見通し増額が好感されて出直り強める
記事一覧 (12/28)DCMホールディングスが高値更新、自社株買いなど好感
記事一覧 (12/28)【大納会】日経平均は119円安で始まり反落模様、NYダウは下値から871ドル高
記事一覧 (12/28)スペースバリューホールディングスは売り一巡して反発期待、19年3月期2桁増収増益予想
記事一覧 (12/28)CRGホールディングスは人材サービス関連が主力、19年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (12/27)【株式市場】日経平均は一時884円高となり今年最大の上げ幅で3日ぶりに2万円を回復
記事一覧 (12/27)Eストアーは電子認証事業の進展など注目し直され続伸幅を広げる
記事一覧 (12/27)メガチップスが大幅続伸、1月1日付での一部事業譲渡など注目される
記事一覧 (12/27)キヤノンが3日ぶりに3000円の大台を回復、NYダウ1000ドル高など好感
記事一覧 (12/27)出光興産が12%高、全体相場の全面高とNY原油急伸など材料視
記事一覧 (12/27)日経平均が2万円台を回復、3日ぶり、NYダウの1086ドル高など寄与
2019年01月04日

ジェネレーションパスは上場来高値更新の展開

 ジェネレーションパス<3195>(東マ)は、ネット通販サイト「リコメン堂」運営等のECマーケティング事業を主力としている。19年10月期はユニー・ファミリーマートホールディングス<8028>との業務提携も寄与して収益拡大が期待される。株価は急伸して上場来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:54 | 株式投資ニュース

エランは反発して上値試す、18年12月期大幅増収増益予想で19年12月期も収益拡大基調

 エラン<6099>(東1)は介護医療関連事業として「手ぶらで入院、手ぶらで退院」できる入院セットを展開している。18年12月期大幅増収増益予想である。利益は3回目の上振れの可能性がありそうだ。導入施設数・利用者数が増加基調であり、19年12月期も収益拡大基調だろう。株価は11月の戻り高値圏から反落し、地合い悪の影響で調整局面だったが、反発して上値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:53 | 株式投資ニュース

フロンティア・マネジメントは底値圏、19年3月期大幅増収増益予想

 フロンティア・マネジメント<7038>(東マ)は、経営コンサルティング、M&Aアドバイザリー、企業再生などを主力とする総合コンサルティングファームである。19年3月期大幅増収増益予想である。株価は地合い悪も影響して水準を切り下げたが、IPO時の高値から3分の1水準で底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:51 | 株式投資ニュース
2018年12月28日

日経平均株価の終値は前年末終値を7年ぶりに下回る

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 大納会の日経平均株価の終値は2万14円77銭(62円85銭安)と2万円台を回復したが、前年末終値に比べ2750円17銭下落して取引を終えた。大納会の日経平均株価が前年末終値を下回るのは7年ぶり。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:52 | 株式投資ニュース

クリナップは「採用したい建材・設備メーカーランキング2018」の「システムキッチン」部門で第1位を獲得

■「機能性」「耐久性」に加え、「デザイン性」が特に高く評価される

 クリナップ<7955>(東1)は、建築専門誌「日経ホームビルダー」の「採用したい建材・設備メーカーランキング2018」の「システムキッチン」部門で第1位を獲得した。

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 今回同社が1位に選択された理由としては、これまで評価されていた「機能性」「耐久性」に加え、「デザイン性」が特に高く評価されたことが挙げられる。

 「採用したい建材・設備メーカーランキング」は建築専門誌の「日経ホームビルダー」および「日経アーキテクチュア」の読者のなかで、一級建築士の資格者、または勤務先が工務店もしくは住宅メーカーである人へ調査を行い、その回答を部門ごとにまとめたものである。

 採用したいと考える理由を「機能性」「耐久性」「省エネ性能」「デザイン」「コスト」「サポート」の6項目から複数回答で選択する形式となっていて、企業ごとの製品特長が分かる仕組みとなっている。

 調査期間は8月27日から9月23日までで、有効回答数は4997件であった。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:54 | 株式投資ニュース

アイフリークモバイルは後場も大きく出直ったまま15%高

■チャット機能搭載ウォレットや絵本で語学学習する新アプリなど注目される

 アイフリークモバイル<3845>(JQS)は12月28日の後場も大きく出直ったまま堅調で、14時30分を過ぎては15%高の199円(26円高)前後で推移。ここ続けてニュース発表があり、注目されている。

 12月27日付で、チャット機能を搭載したウォレット「Challet(チャレット)」が、キャッシュレス無人コンビニ「ロボットマート」を運営する株式会社ロボットセキュリティポリス(東京都港区)から採用の意向表明書を受け取ったと発表した。

 同28日付では、絵本を読んで語学学習する新ジャンルアプリ!森のえほん館の新バージョン「なないろえほんの国/TheWorldofRainbowPictureBooks」を日本とアメリカで同時リリースと発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:43 | 株式投資ニュース

ニトリHDは座る高さを調節できるソファーなど人気を集め営業利益11%増加

■第3四半期の連結決算:人件費や物流費の上昇などコスト低減で乗り越える

 ニトリホールディングス(ニトリHD)<9843>(東1)が12月27日に発表した第3四半期の連結決算(2018年3〜11月累計)は、家具・インテリア用品、ホームファッション商品とも順調に推移し、売上高は前期比6.1%増加して4485.36億円となり、営業利益は同10.8%増加して780.33億円となった。逆風としては、人件費や物流費の上昇、夏場の豪雨災害や秋の北海道地震の発生などによる災害損失引当金の計上、前年同期に比べた円安などがあったが、パッケージサイズの小型化や梱包材の改善などで物流コストの低減に努め、純利益は同1.5%増加して520.23億円となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:15 | 株式投資ニュース

富士ソフトサービスビューロが株式分割を好感する相場となり大幅続伸

■1月末現在の株主の保有株を1株あたり2株に分割

 富士ソフトサービスビューロ<6188>(東2)は12月28日、大幅続伸となり、10時にかけて15%高の1073円(141円高)まで上昇。東証2部銘柄の値上がり率1位となっている。27日の取引終了後、株式分割を発表した。

 2019年1月31日(木曜日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記録された株主の所有する普通株式を1株につき2株の割合をもって分割する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | 株式投資ニュース

ラクーンHDは直近の下げをほぼ回復、あらためて好業績など見直される

■第2四半期は各利益3割近い増益となり通期は連続最高を更新の見込み

 ラクーンホールディングス(ラクーンHD)<3031>(東1)は12月28日、大幅続伸となり、9時40分にかけては10%高の706円(66円高)前後で推移。このところの下げをほぼ取り戻し、ここ9ヵ月間の高値709円(12月3日)に迫っている。

 企業間のEC(電子商取引)サイト「スーパーデリバリー」などを運営し、家賃保証サービス事業に進出するなど、期待材料が豊富だ。11月29日に発表した第2四半期の連結決算(2018年5月〜10月累計)は営業、経常、純利益とも前年同期比3割近い増益になり、今4月期の連結業績見通しは続けて最高を更新する見込み。全体相場が12月初から大きく下押したため、同社株も埋没せざるを得ない状況だったが、投資の基本に立ち返ると好業績銘柄が選別買いを集めることもあり、回復力の強さが注目されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:50 | 株式投資ニュース

スター精密は業績見通し増額が好感されて出直り強める

■今期は決算期変更につき9ヵ月決算だが欧米市場を中心に全地域で好調と

 スター精密<7718>(東1)は12月28日、続伸基調で始まり、取引開始後に4%高の1492円(51円高)と出直りを強めている。27日の取引終了後、今12月期(決算期変更の経過期間につき2018年3月1日から同年12月31日まで)の連結業績見通しの増額修正を発表。営業利益は従来予想を15%引き上げて94億円の見込みとしたことなどが好感されている。

 前期までの2月決算を、今期から12月決算に変更。欧米市場を中心に全地域で旺盛な需要が続いていることなどから、売上高は従来予想を7%引き上げ、純利益は同8%引き上げた。増額後の予想1株利益は177円96銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

DCMホールディングスが高値更新、自社株買いなど好感

■12月28日から2019年1月31日まで実施

 DCMホールディングス<3050>(東1)は12月28日、急伸して始まり、取引開始後に6%高の1157円(63円高)まで上げて出直りを強めている。27日の取引終了後、第3四半期決算と自己株式の取得(自社株買い)を発表。11月下旬につけた2016年以来の高値1144円を更新した。

 自社株買いは、上限株数が100万株(保有自己株を除く発行済み株式総数の0.75%)、期間は12月28日から2019年1月31日まで。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース

【大納会】日経平均は119円安で始まり反落模様、NYダウは下値から871ドル高

 12月28日(金)大納会(年内取引最終日)朝の東京株式市場は、日経平均が反落模様の119円74銭安(1万9957円88銭)で始まり、円高基調などが影響している。

 NYダウは取引時間中に一時611.03ドル安(2万2267.42ドル)まで下げ、トランプ大統領が大統領令で中国・華為技術(ファーウエイ)などの製品の使用を禁止する方針とされたことなどが影響したようだが、終値は260.37ドル高(2万3138.82ドル)と
大きく切り返し、2日続伸となった。下値からは871ドル高になった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース

スペースバリューホールディングスは売り一巡して反発期待、19年3月期2桁増収増益予想

 スペースバリューホールディングス<1448>(東1)は、日成ビルド工業の完全親会社(持株会社)として設立し、18年10月上場した。建築事業や立体駐車場事業などを展開している。19年3月期2桁増収増益予想である。株価は地合い悪の影響で水準を切り下げたが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44 | 株式投資ニュース

CRGホールディングスは人材サービス関連が主力、19年9月期大幅増収増益予想

 CRGホールディングス<7041>(東マ)は、人材派遣・紹介と製造請負の人材サービス関連事業を主力として、業務効率化支援関連も展開している。19年9月期大幅増収増益予想である。株価は地合い悪も影響して安値圏だが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:42 | 株式投資ニュース
2018年12月27日

【株式市場】日経平均は一時884円高となり今年最大の上げ幅で3日ぶりに2万円を回復

◆日経平均は2万77円62銭(750円56銭高)、TOPIXは1501.63ポイント(70.16ポイント高)、出来高概算(東証1部)は15億7642億円

チャート13 12月27日後場の東京株式市場は、前場に続き北米景気関連株などが強い展開で始まり、ソニー<6758>(東1)は値上がり率5.5%前後で推移。米中貿易摩擦を巡り米国側が1月に訪中と伝えられ、資生堂<4911>(東1)は一段とジリ高傾向。日経平均は14時過ぎに前場の高値を抜いて884円51銭高(2万211円57銭)まで上げた。大引けは上げ幅750円だったが、上げ幅は今年最大。3日ぶりに2万円の大台を回復した。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 東証1部の出来高概算は15億7642億円(前引けは7億966万株)、売買代金は2兆6918億円(同1兆1764億円)。東証1部上場2129銘柄のうち、値上がり銘柄数は2112(同2114)銘柄、値下がり銘柄数は11(同11)銘柄。また、東証33業種別株価指数は全33業種(前引けも全33業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、石油・石炭、精密機器、倉庫・運輸、卸売り、化学、陸運、金属製品、サービス、などとなった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:53 | 株式投資ニュース

Eストアーは電子認証事業の進展など注目し直され続伸幅を広げる

■同社のシステム利用企業の96.9%は8月下旬までに「SSL/TLSサーバー証明書」の準備が整う

 Eストアー<4304>(JQS)は12月27日、出直りを強め、10時50分にかけては7%高の698円(44円高)まで上げて続伸幅を広げている。ネットショッピングサイトのシステム管理・コンサル・運営代行などの総合支援サービスを展開し、8月に電子認証事業の子会社を設立して通信の暗号化や企業の実在を証明する「SSL/TLSサーバー証明書」の発行事業を開始。全体相場の急回復とともに、抑圧されていた注目材料が解き放たれ、期待が再燃したとの見方が出ている。

 電子認証事業は、9月に始ったブラウザベンダーによる「常時SSLではないサイト」(保護さていない通信)の危険性表示をはじめとする安心・安全に対する機運の高まりに対応し、より安心・安全なEC環境の実現に貢献することをめざす。

 当面の業績は費用先行型になるが、8月下旬、同社のショッピングカートシステム「ショップサーブ」を利用するネットショッピング企業に対しては、「常時SSLサイトではないサイト」に対する危険警告表示への対応を96.9%の顧客で準備が整ったと発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:54 | 株式投資ニュース

メガチップスが大幅続伸、1月1日付での一部事業譲渡など注目される

■全体相場が急回復し抑圧されていた注目材料への期待が再燃

 メガチップス<6875>(東1)は12月27日、大幅続伸となり、9時50分にかけて10%高の2316円(213円高)まで上昇。4日ぶりに2300円台を回復している。2019年1月1日付で、セキュリティ・モニタリング用途向けに展開しているシステム事業部門を豆蔵ホールディングス<3756>(東1)のグループ会社に譲渡することを発表済みで、全体相場の急回復とともに、抑圧されていた注目材料への期待が再燃したとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

キヤノンが3日ぶりに3000円の大台を回復、NYダウ1000ドル高など好感

■12月期末配当の権利落ち日に妥当値を大きく上回り注目される

 キヤノン<7751>(東1)は12月27日、大きく出直って始まり、取引開始後に12%高の3017.0円(100.0円高)まで上げ、3日ぶりに3000円の大台を回復した。米国26日の株式市場でNYダウの上げ幅が1000ドルを超え(1086.25ドル高の2万2878.45ドル)、一日の上げ幅が1000ドルを超えるのは初めての過去最高となったことなどが材料視されている。

 この12月期末配当の見込み額は80円から85円。昨26日は、12月期末の配当を確保し終えた「権利落ち日」で、配当見込み額の分だけ株価の妥当値は低下する日だったが、キヤノンの終値は39.0円安の2917.0円となり、妥当値を大きく上回って終った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

出光興産が12%高、全体相場の全面高とNY原油急伸など材料視

■原油市場の下支えにロシアが協力する意向を示唆と伝えられる

 出光興産<5019>(東1)は12月27日、大きく出直って始まり、取引開始後に12%高の3720円(395円高)まで上げ、3日ぶりに3500円台を回復している。全体相場がNYダウの1000ドル高急騰を受けて全面高となっているほか、NY原油相場がロシアの意向などを受けて9%近く急伸し、材料視されている。

 米国26日のNY原油相場は急伸し、WTI原油先物2月限が8.7%高の3.69ドル高の1バレル46.22ドルとなった。「石油輸出国機構(OPEC)と同盟国は原油市場の下支えのため必要に応じて協力する意向だと、ロシアが示唆したことも材料視された」(ブルームバーグニュース2018年12月27日7:15より)などと伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

日経平均が2万円台を回復、3日ぶり、NYダウの1086ドル高など寄与

 12月28日(木)朝の東京株式市場は、NYダウの千ドル高が好感されて急伸し、9時10分にかけて日経平均が756円63銭高(2万83円69銭)まで上げて3日ぶりに2万円の大台を回復している。

 NYダウ(ダウ30種工業株平均)は米国26日、千ドルを超える急騰となり、終値は5.0%高の1086.25ドル高(2万2878.45ドル)。上げ幅で過去最高を更新したと伝えられた。5日ぶりの反発となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース