[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/28)アルコニックスは東北化工株式会社の全株式を取得することを発表
記事一覧 (11/28)ニーズウェルは底値圏、19年9月期増収増益予想、効力発生日19年1月1日で株式2分割
記事一覧 (11/28)SKIYAKIは底打ちの可能性、19年1月期減益予想だが20年1月期の収益改善期待
記事一覧 (11/28)エクスモーションは底値圏、18年11月期増収増益予想
記事一覧 (11/28)コンヴァノは底打ちの可能性、19年3月期2Q累計減益だが通期は増収増益予想
記事一覧 (11/28)三谷産業は調整一巡して反発期待、19年3月期減益予想だが2Q累計は計画超と順調
記事一覧 (11/28)シノケングループは下値固め完了感、18年12月期増収増益・増配予想で3Q累計順調
記事一覧 (11/28)ハブは割安見直しが始まる
記事一覧 (11/27)【銘柄フラッシュ】フジタコーポが連日急伸し多木化学は株式分割が好感されて急伸
記事一覧 (11/27)三越伊勢丹HDは固定資産譲渡益294億円が好感されて後場再び強含む
記事一覧 (11/27)オムロンは駅利用に関するAI自動回答システムが注目され一段と強含む
記事一覧 (11/27)多木化学は株式2分割が好感されて14%高
記事一覧 (11/27)杉村倉庫が連日急伸、大阪万博の候補地・夢洲のそばに本社があり思惑拡大
記事一覧 (11/27)ハリマ化成Gは年末商戦やネット通販の拡大が材料視され2010年以降の高値に進む
記事一覧 (11/27)加賀電子が3日続伸、富士通エレクトロニクス子会社化後に再び期待強まる
記事一覧 (11/27)日経平均は155円高で始まりNYダウの大幅反発など好感
記事一覧 (11/27)テラは調整一巡感、樹状細胞ワクチン療法の薬事承認目指す
記事一覧 (11/27)香陵住販は不動産関連事業を展開
記事一覧 (11/27)オロは目先的な売り一巡して反発期待、18年12月期は上方修正して大幅増収増益予想
記事一覧 (11/27)イードは調整一巡期待、19年6月期増収増益予想で1Q概ね順調
2018年11月28日

アルコニックスは東北化工株式会社の全株式を取得することを発表

 アルコニックス<3036>(東1)は27日、東北化工株式会社の全株式を取得することを発表した。

 子会社化するために、アルコニックスは100%出資の中間持ち株会社を設立し、中間持ち株会社が東北化工の株式取得を行う。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:57 | 株式投資ニュース

ニーズウェルは底値圏、19年9月期増収増益予想、効力発生日19年1月1日で株式2分割

 ニーズウェル<3992>(東2)は業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。18年9月期は増収増益で過去最高だった。そして19年9月期も増収増益予想である。なお効力発生日19年1月1日で1株を2株に分割する。株価は戻りの鈍い展開だが、ほぼ底値圏だろう。出直りを期待したい。

■業務系システム開発が主力のシステムインテグレータ

 金融業界向け業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。業務アプリケーション開発、基盤構築、組み込み系システム開発などを展開している。

 18年6月にはRPAソリューション「WinActor」を日清食品ホールディングス<2897>に販売・導入した。18年8月にはAI inside社と販売契約を締結した。RPAソリューション「WinActor」とAI inside社のAI−OCRソリューション「DX Suite」のシナジーを目指す。18年10月にはNO.1<3562>と販売契約を締結した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:40 | 株式投資ニュース

SKIYAKIは底打ちの可能性、19年1月期減益予想だが20年1月期の収益改善期待

 SKIYAKI<3995>(東マ)は、音楽アーティストのファンクラブ運営やECサービスを展開している。19年1月期は減益予想だが、会員数は増加基調であり、20年1月期の収益改善を期待したい。株価は17年10月IPO時の高値からほぼ4分の1水準で底打ちした可能性がありそうだ。出直りを期待したい。

■音楽アーティストのファンクラブ運営やECサービスを展開

 音楽アーティストに係るファンクラブ(FC)運営サービス、アーティストグッズ等のECサービスおよび電子チケットサービスなどを展開している。18年10月末現在のファンクラブ総登録会員数は229万人(うち有料会員が81万人)である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:38 | 株式投資ニュース

エクスモーションは底値圏、18年11月期増収増益予想

 エクスモーション<4394>(東マ)は、組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファームである。18年11月期は需要が堅調に推移して増収増益予想である。株価はIPO後の落ち着きどころを探る段階だが、ほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。

■組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファーム

 18年7月東証マザーズに新規上場した。設計技術に特化した技術参謀として、組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファームである。自動車関連分野を中心に、農機、建機、産業機械、鉄道などの分野にも展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:36 | 株式投資ニュース

コンヴァノは底打ちの可能性、19年3月期2Q累計減益だが通期は増収増益予想

 コンヴァノ<6574>(東マ)は、ネイルサロン「ファストネイル」をチェーン展開している。19年3月期第2四半期累計は減益だったが、通期は新規出店効果などで増収増益予想である。株価は軟調展開だったが、高値からほぼ3分の1水準で底打ちした可能性がありそうだ。反発を期待したい。

■ネイルサロンをチェーン展開

 18年4月東証マザーズに新規上場した。ネイルサロン「ファストネイル」をチェーン展開するネイル事業、およびCM動画放映や試供品配布などのメディア事業を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:35 | 株式投資ニュース

三谷産業は調整一巡して反発期待、19年3月期減益予想だが2Q累計は計画超と順調

 三谷産業<8285>(東1)は、首都圏・北陸地区およびベトナムを主要拠点として、6事業を展開する総合商社である。19年3月期は減益予想だが、第2四半期累計は計画超と順調だった。株価は年初来安値圏だが、調整一巡して反発を期待したい。

■化学品など6事業を展開する総合商社

 首都圏・北陸地区およびベトナムを主要拠点として、6事業(化学品、空調設備工事、情報システム、樹脂・エレクトロニクス、エネルギー、住宅設備機器)を展開する総合商社である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:33 | 株式投資ニュース

シノケングループは下値固め完了感、18年12月期増収増益・増配予想で3Q累計順調

 シノケングループ<8909>(JQ)は、アパート・マンション販売の不動産販売事業を主力として、不動産ファンド事業にも進出している。18年12月期増収増益・増配予想である。第3四半期累計は概ね順調だった。株価は急落して軟調展開だったが、下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。

■アパート・マンション販売の不動産販売事業が主力

 アパート・マンション販売の不動産販売事業を主力として、不動産管理関連事業、ゼネコン事業、エネルギー事業、介護事業、その他事業も展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:31 | 株式投資ニュース

ハブは割安見直しが始まる

■「ラグビーワールドカップ2019」は大きなフォローの風となる

 ハブ<3030>(東1)は、割安見直しが始まっている。

 同社は、ワンコインで楽しめる英国風居酒屋ハブを多店舗展開し、大型スクリーンでのスポーツ観戦できることから、スポーツファンの人気を集めている。

 そのため、多くの居酒屋が苦戦するなかで、同社の業績は最高益更新を継続中である。

 株価の見直しは、19年9月から開始される「ラグビーワールドカップ2019」が同社の業績には大きなフォローの風となることが要因。

 同社では、既に、来日するラグビーファンを取り込む準備として、10月から一部の店舗では、開店時間を14時に早めているように、来日客に対応するための体制づくりに努めている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:58 | 株式投資ニュース
2018年11月27日

【銘柄フラッシュ】フジタコーポが連日急伸し多木化学は株式分割が好感されて急伸

 11月27日は、東証1部の値上がり率1位に多木化学<4025>(東1)の14.4%高が入り、12月31日を基準日とする株式分割(1株を2株に分割)の発表が好感されて急伸。10月にマツタケ近縁種のバカマツタケの完全人工栽培に成功と発表したことが注目され、翌日以降3日連続ストップ高を交えて5150円から1万2950円まで2.5倍に急騰したことがあるため、がぜん値幅妙味や投機妙味が再燃した。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:00 | 株式投資ニュース

三越伊勢丹HDは固定資産譲渡益294億円が好感されて後場再び強含む

■第4四半期(1〜3月)決算に計上する見込みと発表

 三越伊勢丹ホールディングス(三越伊勢丹HD)<3099>(東1)は11月27日の13時に子会社の固定資産譲渡による約294億円の譲渡益を今期・2019年3月期の第4四半期(1〜3月)決算に計上する見込みと発表。株価は再び強含み、発表前の1318円(27円高)前後から14時にかけては1328円(37円高)となった。

 発表によると、譲渡する資産は、東京都渋谷区にある土地・建物(賃貸用不動産)で、物件引渡日は19年1月17日(予定)。今3月期の連結業績への寄与については、現在精査中であり、開示すべき事項が生じた場合は速やかにお知らせするとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:13 | 株式投資ニュース

オムロンは駅利用に関するAI自動回答システムが注目され一段と強含む

■「相鉄線アプリ」に対話型AIエンジンを活用した「チャットボット」を導入

 オムロン<6645>(東1)は11月27日の後場、一段と強含んで始まり、4815円(95円高)まで上げて出直りを強めている。26日付で、「駅業務の中でも負荷の高い『駅窓口業務』の自動化に向け、相鉄ホールディングス(相鉄HD)<9003>(東1)の相模鉄道が提供するアプリ『相鉄線アプリ』に対話型AIエンジンを活用した『チャットボット』を導入し、12月13日から試験運用を開始」と発表。注目を集めている。

 発表によると、本チャットボットは、駅業務に特化したAIを搭載し、スマートフォン(スマホ)上で一般旅客からの駅利用に関する問い合わせに自動で回答するという。社会システム事業を担う子会社オムロンソーシアルソリューションズ株式会社(本社:東京都港区、OSS)が相模鉄道と展開する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:06 | 株式投資ニュース

多木化学は株式2分割が好感されて14%高

■マツタケ近縁種の完全栽培で急騰したあとのため戻り売りをこなす

 多木化学<4025>(東1)は11月27日、11時を過ぎて14%高の8380円(1010円高)前後で推移し、取引時間中としては11月12日以来の8300円台復帰となっている。26日の取引終了後、12月31日を基準日とする株式分割(1株を2株に分割)を発表。好感されている。

 10月4日付でマツタケ近縁種のバカマツタケの完全人工栽培に成功と発表し、株価は翌日から急伸。3日連続ストップ高を交えて5150円から1万2950円まで2.5倍に急騰した。今回は、この急騰相場に乗った投資家による戻り売りをこなす必要があるとみられているが、分割後は投資金額が半分になるため新たな参加者の流入が見込め、戻り売りが急速にこなれると予想されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:37 | 株式投資ニュース

杉村倉庫が連日急伸、大阪万博の候補地・夢洲のそばに本社があり思惑拡大

■18年1月に3.6倍高の実績があり値幅妙味をカキ立てる銘柄に

 杉村倉庫<9307>(東2)は11月27日も大幅高となり、10時にかけては19%高の1325円(210円高)前後で大活況となっている。2025年大阪万博の会場候補地とされる夢洲(ゆめしま:大阪市此花区)に近い大阪市港区福崎に本社・土地を保有するため、含み益の拡大などに期待や思惑が集まっている。

 17年末から18年1月には、万博誘致の本格化などが材料視されて1000円台前半から3000円台後半まで3.6倍に急騰した実績がある。このため値幅妙味をカキ立てる銘柄として注目されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | 株式投資ニュース

ハリマ化成Gは年末商戦やネット通販の拡大が材料視され2010年以降の高値に進む

■連続最高益を更新する見込みのため買い安心感が

 ハリマ化成グループ<4410>(東1)は11月27日、一段高で始まり、取引開始後に1099円(50円高)まで上げて2010年以降の高値に進んだ。連結純利益などが連続最高を更新する見込みのため買い安心感があり、TOPIXや日経平均などに示される全体相場の回復が強まれば出直りは早いとみて注目する様子がある。

 粘着テープの接着力を高める「ロジン誘導体」の大手でもあり、ネット通販の拡大を受けて宅配用の紙箱の需要が拡大していることは好材料。米国で前週末の金曜日に「ブラックフライデー」商戦が活況を呈し、オンライン販売が前年比24%増加したと伝えられたことも刺激要因になったとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:45 | 株式投資ニュース

加賀電子が3日続伸、富士通エレクトロニクス子会社化後に再び期待強まる

■2201年12月にかけ3段階に分けて株式を取得

 加賀電子<8154>(東1)は11月27日、3日続伸基調で始まり、取引開始後に4%高の2333円(82円高)と出直りを強めている。富士通エレクトロニクス(非上場)の株式を2019年1月から21年12月にかけて3段階に分けて取得し完全子会社化することを発表し注目されている中で、27日は、NY株式市場で半導体株の回復が進み、ダウ平均は354ドル高の大幅高となって5日ぶりに反発。好感要因となった。

 今期・19年3月期の連結業績見通しは、売上高を2900億円(前期比22.9%増)、営業利益を77億円(同5.2%減)、純利益は73億円(同12.5%増)、1株利益は266円04銭。

 富士通エレクトロニクスの完全子会社後は、22年3月期をメドに連結営業利益を前期実績比で約6割増となる130億円程度に伸ばす方針としている。これに基づくと、法人税率を30%とした場合、当期純利益は90億円になり、1株利益は325円程度になるという試算が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:27 | 株式投資ニュース

日経平均は155円高で始まりNYダウの大幅反発など好感

 11月27日(火)朝の東京株式市場は、NYダウの大幅反発(354.29ドル高の2万4640.24ドル)などが好感され、日経平均は続伸し155円98銭高(2万1967円98銭)で始まった。

 NYダウ平均は5取引日ぶりに反発した。「ブラック・フライデー」「サイバー・マンデー」での購買が好調だったとされ、ブラックフライデーでのオンライン販売は前年比24%増加したと伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース

テラは調整一巡感、樹状細胞ワクチン療法の薬事承認目指す

 テラ<2191>(JQ)は樹状細胞ワクチン療法を中心とするバイオベンチャーである。樹状細胞ワクチン療法の薬事承認を目指している。株価は調整一巡感を強めている。

■樹状細胞ワクチン療法の薬事承認目指す

 東京大学医科学研究所発バイオベンチャーである。独自開発したがん治療技術「樹状細胞ワクチン療法」を契約医療機関に提供する細胞医療事業を主力として、新規がん抗原および培養法、新規免疫療法など、がん領域において再生・細胞医療に関する研究・開発を行っている。契約医療機関における症例数に応じた収入が柱である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:12 | 株式投資ニュース

香陵住販は不動産関連事業を展開

 香陵住販<3495>(JQ)は18年9月JASDAQに新規上場した。茨城県を中心に不動産関連事業を展開している。19年9月期は管理戸数の拡大などで増収増益予想である。株価は安値圏だがIPO後の落ち着きどころを探る段階だろう。

■不動産関連事業を展開

 18年9月JASDAQに新規上場した。茨城県を中心に、不動産流通事業、不動産管理事業などの不動産関連事業を展開している。18年9月末時点で管理する居住用・事業用賃貸物件は1万4146戸、駐車場台数は6804台となった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:09 | 株式投資ニュース

オロは目先的な売り一巡して反発期待、18年12月期は上方修正して大幅増収増益予想

オロ<3983>(東1)は、クラウド型ERPの開発・販売、およびデジタルを基軸としたマーケティング支援を主力としている。18年12月期は上方修正して大幅増収増益予想である。株価は好材料出尽くしとして急落したが、目先的な売り一巡して反発を期待したい。

■ビジネスソリューションとコミュニケーションデザインを展開

 クラウド型ERP(統合型基幹業務パッケージソフトウェア)で企業の業務改善・経営効率化を支援するビジネスソリューション事業、およびデジタル基軸に企業のマーケティング活動を支援するコミュニケーションデザイン事業を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:07 | 株式投資ニュース

イードは調整一巡期待、19年6月期増収増益予想で1Q概ね順調

 イード<6038>(東マ)は、コンテンツマーケティングプラットフォーム事業およびコンテンツマーケティングソリューション事業を展開している。19年6月期増収増益予想で、第1四半期は概ね順調だった。株価は年初来安値圏だが、調整一巡して反発を期待したい。

■CMP事業とCMS事業を展開

 ネット広告、データ・コンテンツ提供、出版、メディアシステムのコンテンツマーケティングプラットフォーム(CMP)事業、およびリサーチソリューション、メディアコマースのコンテンツマーケティングソリューション(CMS)事業を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05 | 株式投資ニュース