キュービーネットホールディングス<6571>(東1)は、低価格・短時間ヘアカット専門店QB HOUSEをチェーン展開している。19年6月期は新規出店などで増収・2桁増益予想である。また19年2月1日から国内QB HOUSEの価格改定を予定している。株価は上場来高値圏から急反落したが、目先的な売り一巡して上値を試す展開が期待される。
■ヘアカット専門店QB HOUSEをチェーン展開
18年3月東証1部に新規上場した。時間産業のパイオニアとして、低価格・短時間のヘアカット専門店QB HOUSE、および新ブランドのFaSSを、直営店中心にチェーン展開している。
18年6月期末の店舗数は、国内552店舗(QB HOUSE541店舗、FaSS11店舗)、海外(シンガポール、香港、台湾、米国)119店舗、合計671店舗である。
収益面では、繁忙期の第1四半期と第4四半期の構成比が高い季節特性がある。なお19年2月1日から国内「QB HOUSE」の価格改定を予定している。人材を確保し易くすることで、更なる店舗拡大・成長を目指す。>>>記事の全文を読む
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(09/28)キュービーネットホールディングスは目先的な売り一巡して上値試す、19年6月期2桁増益予想
(09/28)中本パックスは調整一巡して戻り歩調、19年2月期増収増益予想
(09/27)【銘柄フラッシュ】田淵電機など急伸し平和紙業と大村紙業はストップ高
(09/27)旭化成は「マテリアルズ・インフォマティクス」注目され上場来の高値
(09/27)ラックはサイバー攻撃への「守り」と「備え」が一体の保険が注目され高い
(09/27)シンバイオ製薬は抗悪性腫瘍剤「トレアキシン」が注目され12%高
(09/27)持田製薬は高純度EPA製剤や慢性便秘症治療薬が材料視され2年ぶりの高値
(09/27)ジャパンベストレスキューシステムは好業績を見直す動きを受け高値に迫る
(09/27)日経平均は87円安で始まり米利上げに「敬意」を表する様子
(09/27)アズ企画設計は売り一巡感、19年2月期営業・経常増益予想
(09/27)コンヴァノはネイルサロンを展開、19年3月期大幅増収増益予想
(09/27)日本リビング保証は売り一巡感、19年6月期経常・最終増益予想
(09/26)アンジェスは一時ストップ安のあと急回復、新株予約権を発行
(09/26)ソースネクストは「第31回東京国際映画祭」の公式通訳機が注目され高値に迫る
(09/26)CSPは業績・配当見通しの増額が好感されて出直り強める
(09/26)ビューティガレージは美容サロンのM&A仲介サービスが注目され連日高い
(09/26)日経平均は93円安で始まり配当落ち分から見て実質70円高で始まる
(09/26)ムゲンエステートは売り一巡感、18年12月期減益予想の織り込み完了
(09/26)ジェイ・エス・ビーは売り一巡感、18年10月期増収増益予想で3Q累計順調
(09/26)ニーズウェルは底固め完了感、18年9月期増収増益予想
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2018年09月28日
キュービーネットホールディングスは目先的な売り一巡して上値試す、19年6月期2桁増益予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:17
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中本パックスは調整一巡して戻り歩調、19年2月期増収増益予想
中本パックス<7811>(東1)はグラビア印刷、コーティング加工、ラミネート加工を展開している。19年2月期は需要が堅調に推移して増収増益予想である。株価は調整一巡して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
■グラビア印刷などを展開
グラビア印刷、コーティング加工、ラミネート加工を展開している。18年2月期の用途別売上総利益構成比は、食品48%、生活資材22%、IT・工業材18%、医薬・医療7%、建材3%、その他2%である。
■19年2月期増収増益予想
19年2月期連結業績予想は、売上高が18年2月期比4.6%増の345億円、営業利益が12.6%増の15億円、経常利益が7.6%増の16億円、そして純利益が1.9%増の10億円としている。需要が堅調に推移して増収増益予想である。
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■グラビア印刷などを展開
グラビア印刷、コーティング加工、ラミネート加工を展開している。18年2月期の用途別売上総利益構成比は、食品48%、生活資材22%、IT・工業材18%、医薬・医療7%、建材3%、その他2%である。
■19年2月期増収増益予想
19年2月期連結業績予想は、売上高が18年2月期比4.6%増の345億円、営業利益が12.6%増の15億円、経常利益が7.6%増の16億円、そして純利益が1.9%増の10億円としている。需要が堅調に推移して増収増益予想である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:14
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2018年09月27日
【銘柄フラッシュ】田淵電機など急伸し平和紙業と大村紙業はストップ高
27日は、田淵電機<6624>(東1)が東証1部の値上がり率1位に入り、事業再生ADRを進めるスポンサーにダイヤモンド電機<6895>(東2)との発表が材料視されて2日連続ストップ高の39.2%高。
値上がり率2位はダブル・スコープ<6619>(東1)の11.4%高となり、27日朝テレビ番組で採り上げられたと伝えられて急伸。
3位はオプトホールディング<2389>(東1)の8.6%高となり、業績回復傾向と右肩上がり傾向のチャートに加え、ものづくり系マッチングサービスなどの運営会社への出資に期待が再燃する形で高値を更新。
トーヨーアサノ<5271>(東2)は業績見通しの増額修正が注目されてストップ高の18.6%高。アルデプロ<8925>(東2)は9月25日付で持株会社体制への移行の延期を発表したことが材料との見方があり6日続伸の14.0%高。平和紙業<9929>(東2)と大村紙業<3953>(JQS)はニンテンドースイッチの紙製組み立てキット「ラボ」に関する新展開があるのでなないかとされて各々ストップ高の16.3%高、16.0%高。シンバイオ製薬<4582>(JQG)は抗悪性腫瘍剤を再生医療品としても承認申請との発表が注目されて21.3%高と急伸。
UUUM<3990>(東マ)は9月末に株式3分割を実施し、新たな投資家層の参加やこれに期待する動きが強いとされ8日続伸の14.4%高。ピクスタ<3416>(東マ)は27日に出張撮影「fotowa(フォトワ)」を鳥取県、島根県、四国4県でもサービス開始と発表しており大きく出直り8.8%高。トランザス<6696>(東マ)はホテルなどの宿泊施設のIoT化を進めるソリューションと五輪に向けたホテル増設が連想材料になり、下値圏から出直りを強めて5.5%高となった。(HC)
値上がり率2位はダブル・スコープ<6619>(東1)の11.4%高となり、27日朝テレビ番組で採り上げられたと伝えられて急伸。
3位はオプトホールディング<2389>(東1)の8.6%高となり、業績回復傾向と右肩上がり傾向のチャートに加え、ものづくり系マッチングサービスなどの運営会社への出資に期待が再燃する形で高値を更新。
トーヨーアサノ<5271>(東2)は業績見通しの増額修正が注目されてストップ高の18.6%高。アルデプロ<8925>(東2)は9月25日付で持株会社体制への移行の延期を発表したことが材料との見方があり6日続伸の14.0%高。平和紙業<9929>(東2)と大村紙業<3953>(JQS)はニンテンドースイッチの紙製組み立てキット「ラボ」に関する新展開があるのでなないかとされて各々ストップ高の16.3%高、16.0%高。シンバイオ製薬<4582>(JQG)は抗悪性腫瘍剤を再生医療品としても承認申請との発表が注目されて21.3%高と急伸。
UUUM<3990>(東マ)は9月末に株式3分割を実施し、新たな投資家層の参加やこれに期待する動きが強いとされ8日続伸の14.4%高。ピクスタ<3416>(東マ)は27日に出張撮影「fotowa(フォトワ)」を鳥取県、島根県、四国4県でもサービス開始と発表しており大きく出直り8.8%高。トランザス<6696>(東マ)はホテルなどの宿泊施設のIoT化を進めるソリューションと五輪に向けたホテル増設が連想材料になり、下値圏から出直りを強めて5.5%高となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:44
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旭化成は「マテリアルズ・インフォマティクス」注目され上場来の高値
■AIで新たな素材の作り方を探り開発期間を大幅に短縮と伝えられる
旭化成<3407>(東1)は27日、一段高となり、14時にかけては1740.0円(30.5円高)前後で推移し、約1週間ぶりに上場来の高値を更新している。業績上振れ観測があり、同日付の日経産業新聞で、従来の実験型の手法では開発に1〜2年かかるとみられた触媒添加剤をAIにより約8カ月で見つけ出したと伝えられたことを材料視する様子がある。
9月27日付日経産業新聞に、物質の特性データをAIなどで分析し、新たな素材の作り方を探る「マテリアルズ・インフォマティクス(MI、材料情報科学)」に関する特集記事が載り、「旭化成はAIで化学品の触媒に使う添加剤を開発。従来の実験型の手法では開発に1〜2年かかるとみられたが、約8カ月で見つけ出した」などと伝えられた。(HC)
旭化成<3407>(東1)は27日、一段高となり、14時にかけては1740.0円(30.5円高)前後で推移し、約1週間ぶりに上場来の高値を更新している。業績上振れ観測があり、同日付の日経産業新聞で、従来の実験型の手法では開発に1〜2年かかるとみられた触媒添加剤をAIにより約8カ月で見つけ出したと伝えられたことを材料視する様子がある。
9月27日付日経産業新聞に、物質の特性データをAIなどで分析し、新たな素材の作り方を探る「マテリアルズ・インフォマティクス(MI、材料情報科学)」に関する特集記事が載り、「旭化成はAIで化学品の触媒に使う添加剤を開発。従来の実験型の手法では開発に1〜2年かかるとみられたが、約8カ月で見つけ出した」などと伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:08
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ラックはサイバー攻撃への「守り」と「備え」が一体の保険が注目され高い
■国内初、被害を受けた際の深刻度が増す中10月1日から開始すると発表
サイバーセキュリティシステムなどのラック<3857>(JQS)は27日の後場、13時を過ぎて2100円(40円高)前後で推移し、9月12日につけた上場来の高値2170円に向けて出直りを強めている。
27日付で、SOMPOホールディングス<8630>(東1)の損害保険ジャパン日本興亜株式会社と共同で、ラックを代表するセキュリティ監視サービス「JSOCマネージド・セキュリティ・サービス」にサイバー保険を付帯した国内初のパッケージ商品、「事故補償パック for JSOC」の提供を10月1日から開始すると発表。注目されている。
発表によると、サイバー攻撃は攻撃者が圧倒的に優位な立場であり、企業は侵入されることを前提としたセキュリティ対策が求められているという。また、その被害は、情報の窃取だけでなくITシステムそのものが破壊されるなど深刻度を増している。「守り」と「備え」が一体となった「事故補償パック」は国内初になるとした。(HC)
サイバーセキュリティシステムなどのラック<3857>(JQS)は27日の後場、13時を過ぎて2100円(40円高)前後で推移し、9月12日につけた上場来の高値2170円に向けて出直りを強めている。
27日付で、SOMPOホールディングス<8630>(東1)の損害保険ジャパン日本興亜株式会社と共同で、ラックを代表するセキュリティ監視サービス「JSOCマネージド・セキュリティ・サービス」にサイバー保険を付帯した国内初のパッケージ商品、「事故補償パック for JSOC」の提供を10月1日から開始すると発表。注目されている。
発表によると、サイバー攻撃は攻撃者が圧倒的に優位な立場であり、企業は侵入されることを前提としたセキュリティ対策が求められているという。また、その被害は、情報の窃取だけでなくITシステムそのものが破壊されるなど深刻度を増している。「守り」と「備え」が一体となった「事故補償パック」は国内初になるとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:23
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シンバイオ製薬は抗悪性腫瘍剤「トレアキシン」が注目され12%高
■25日付では新株予約権の大量行使も発表
シンバイオ製薬<4582>(JQG)は27日、飛び出すように出直りを強め、10時30分にかけて12%高の153円(17円高)前後で推移し、出来高も急増している。
27日付で、「抗悪性腫瘍剤『トレアキシン』の再生医療等製品の前処置に関する一部変更承認申請のお知らせ」を発表。新たに「再生医療の分野においても患者さんの治療に貢献できることとなる」などとしたため、注目が集中した。その前、25日付では、第45回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせも発表している。(HC)
シンバイオ製薬<4582>(JQG)は27日、飛び出すように出直りを強め、10時30分にかけて12%高の153円(17円高)前後で推移し、出来高も急増している。
27日付で、「抗悪性腫瘍剤『トレアキシン』の再生医療等製品の前処置に関する一部変更承認申請のお知らせ」を発表。新たに「再生医療の分野においても患者さんの治療に貢献できることとなる」などとしたため、注目が集中した。その前、25日付では、第45回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせも発表している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:37
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持田製薬は高純度EPA製剤や慢性便秘症治療薬が材料視され2年ぶりの高値
■ライセンス結ぶ海外企業によるEPA製剤の拡大に期待膨らむ
持田製薬<4534>(東1)は27日、4日続伸基調となり、9時50分にかけて9650円(160円高)まで上げて2016年以来の高値に進んでいる。21日付で慢性便秘症治療薬「モビコール配合内用剤」の国内製造販売承認を取得と発表したほか、高純度EPA製剤に関する期待も強いようだ。
同社は2018年6月、新規高純度EPA製剤の商業権導出に関するライセンス契約をAmarin社(Amarin Corporation plc、アイルランド、アマリン社、米NASDAQ上場)と締結した。そのアマリン社が前週末、高純度EPA製剤にかかわる臨床試験で好結果を得たと伝えられたため、これを期待材料として連想が膨らむ格好になっている。(HC)
持田製薬<4534>(東1)は27日、4日続伸基調となり、9時50分にかけて9650円(160円高)まで上げて2016年以来の高値に進んでいる。21日付で慢性便秘症治療薬「モビコール配合内用剤」の国内製造販売承認を取得と発表したほか、高純度EPA製剤に関する期待も強いようだ。
同社は2018年6月、新規高純度EPA製剤の商業権導出に関するライセンス契約をAmarin社(Amarin Corporation plc、アイルランド、アマリン社、米NASDAQ上場)と締結した。そのアマリン社が前週末、高純度EPA製剤にかかわる臨床試験で好結果を得たと伝えられたため、これを期待材料として連想が膨らむ格好になっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10
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ジャパンベストレスキューシステムは好業績を見直す動きを受け高値に迫る
■ここ数日は波状高相場の谷間を形成し値動き的にも妙味が
ジャパンベストレスキューシステム<2453>(東1)は27日、大きく出直って始まり、取引開始後に10%高の1312円(114円高)まで上げて9月20日につけた上場来の高値1372円(株式分割など調整後)に迫っている。連続最高益の見込みで、米国の利上げなどを受けて全体相場に調整色が漂う中、高業績が見直されて選別買いが再燃したとの見方が出ている。
ここ3ヵ月ほど次第に上値を追う動きを強めており、ウネリながら波状的に高値を更新してきた。下げても25日移動平均の前後で反発する展開が何度も見られ、ここ数日は、こうした波状高の谷間を形成していた。(HC)
ジャパンベストレスキューシステム<2453>(東1)は27日、大きく出直って始まり、取引開始後に10%高の1312円(114円高)まで上げて9月20日につけた上場来の高値1372円(株式分割など調整後)に迫っている。連続最高益の見込みで、米国の利上げなどを受けて全体相場に調整色が漂う中、高業績が見直されて選別買いが再燃したとの見方が出ている。
ここ3ヵ月ほど次第に上値を追う動きを強めており、ウネリながら波状的に高値を更新してきた。下げても25日移動平均の前後で反発する展開が何度も見られ、ここ数日は、こうした波状高の谷間を形成していた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:33
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日経平均は87円安で始まり米利上げに「敬意」を表する様子
27日(木)朝の東京株式市場は、米FRB(連邦準備理事会)による今年3回目の利上げ、NYダウの106.93ドル安(2万6385.28ドル)などを受け、日経平均は87円36銭安(2万3946円43銭)で始まった。一両日はFRBに「敬意」を表する相場との予想もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12
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アズ企画設計は売り一巡感、19年2月期営業・経常増益予想
アズ企画設計<3490>(JQ)は、収益賃貸マンションやビジネスホテルなどを売買する不動産販売事業を主力としている。19年2月期営業・経常増益予想である。株価は安値圏だが売り一巡感を強めている。底打ちを期待したい。
■不動産販売事業を展開
18年3月東証JASDAQに新規上場した。首都圏1都3県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)エリアを中心に、収益賃貸マンションやビジネスホテルなどを売買する不動産販売事業を主力として、不動産賃貸事業、不動産管理事業も展開している。収益面では下期偏重の特性がある。
■19年2月期営業・経常増益予想
19年2月期の非連結業績予想は、売上高が18年2月期比27.6%増の81億38百万円、営業利益が8.9%増の4億36百万円、経常利益が8.4%増の3億82百万円、純利益が20.0%減の2億19百万円としている。
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■不動産販売事業を展開
18年3月東証JASDAQに新規上場した。首都圏1都3県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)エリアを中心に、収益賃貸マンションやビジネスホテルなどを売買する不動産販売事業を主力として、不動産賃貸事業、不動産管理事業も展開している。収益面では下期偏重の特性がある。
■19年2月期営業・経常増益予想
19年2月期の非連結業績予想は、売上高が18年2月期比27.6%増の81億38百万円、営業利益が8.9%増の4億36百万円、経常利益が8.4%増の3億82百万円、純利益が20.0%減の2億19百万円としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:31
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コンヴァノはネイルサロンを展開、19年3月期大幅増収増益予想
コンヴァノ<6574>(東マ)は、ネイルサロン「ファストネイル」をチェーン展開している。19年3月期は新規出店などで大幅増収増益予想である。株価は上値を切り下げる展開だが、IPO後の落ち着きどころを探る段階だろう。
■ネイルサロンをチェーン展開
18年4月東証マザーズに新規上場した。ネイルサロン「ファストネイル」をチェーン展開するネイル事業、およびCM動画放映や試供品配布などのメディア事業を展開している。
ネイルサロンは安定した品質、低価格、スピード感などを特徴として、三大都市圏(関東、関西、東海)の商業施設内中心に店舗展開している。18年6月末の店舗数は49店舗(うちFC1店舗)である。自社開発WEB予約システムによる集客、分業化による高効率オペレーション、自社育成機関による短期間でのプロネイリスト育成などで収益力向上を図っている。
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■ネイルサロンをチェーン展開
18年4月東証マザーズに新規上場した。ネイルサロン「ファストネイル」をチェーン展開するネイル事業、およびCM動画放映や試供品配布などのメディア事業を展開している。
ネイルサロンは安定した品質、低価格、スピード感などを特徴として、三大都市圏(関東、関西、東海)の商業施設内中心に店舗展開している。18年6月末の店舗数は49店舗(うちFC1店舗)である。自社開発WEB予約システムによる集客、分業化による高効率オペレーション、自社育成機関による短期間でのプロネイリスト育成などで収益力向上を図っている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:29
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日本リビング保証は売り一巡感、19年6月期経常・最終増益予想
日本リビング保証<7320>(東マ)は、住宅設備保証サービスや検査補修サービスなどを展開する住宅総合アフターサービス企業である。19年6月期は営業減益だが経常・最終増益予想である。株価は安値圏だが売り一巡感を強めている。IPO後の落ち着きどころを探る段階だろう。なお9月11日に立会外分売を実施した。
■住宅総合アフターサービス企業
18年3月東証マザーズに新規上場した。住宅総合アフターサービス企業として、おうちのトータルメンテナンス事業(住宅設備保証サービス、検査補修サービス)、およびBPO事業(太陽光発電機器などの住宅設備機器メーカーが購入者に提供する延長保証サービス運営のサポート業務)を展開している。
■19年6月期営業減益だが経常・最終増益予想
19年6月期連結業績予想は、売上高が18年6月期比13.6%増の14億62百万円、営業利益が14.6%減の1億38百万円、経常利益が11.6%増の1億76百万円、純利益が20.3%増の1億24百万円としている。
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■住宅総合アフターサービス企業
18年3月東証マザーズに新規上場した。住宅総合アフターサービス企業として、おうちのトータルメンテナンス事業(住宅設備保証サービス、検査補修サービス)、およびBPO事業(太陽光発電機器などの住宅設備機器メーカーが購入者に提供する延長保証サービス運営のサポート業務)を展開している。
■19年6月期営業減益だが経常・最終増益予想
19年6月期連結業績予想は、売上高が18年6月期比13.6%増の14億62百万円、営業利益が14.6%減の1億38百万円、経常利益が11.6%増の1億76百万円、純利益が20.3%増の1億24百万円としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27
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2018年09月26日
アンジェスは一時ストップ安のあと急回復、新株予約権を発行
■発行株数の最大17.6%増加が気にされたが新薬候補への期待強い
アンジェス<4563>(東マ)は26日、一時ストップ安の508円(100円安)をつけたが、10時を過ぎては550円(58円安)前後へと大きく持ち直している。25日の取引終了後、第33回新株予約権(第三者割当)の発行決議を発表。潜在株式数を1600万株(発行済株式総数の17.60%)としたため、株式価値の希薄化を気にする動きが先行したが、売り一巡後は調達資金の活用や新薬候補の承認申請への期待などに期待が強まっている。
発表によると、すべての本新株予約権が行使された場合における交付株式数は最大16,000,000株(議決権数160,000個)。2018年8月31日現在の当社発行済株式総数(90,883,861株)及び当社議決権総数(908,769個)に対する比率はそれぞれ17.60%及び17.61%。
一方、払込金額の総額は95億480万円(発行価額の総額64,800,000円に新株予約権の行使に際して払い込むべき金額の合計額9,440,000,000円を合算)。割当日は2018年10月11日。割当先は三田証券。
今回の割当により調達した資金の一部は、開発品パイプラインの拡充において必要な資金及び国内におけるHGF遺伝子治療薬の製造販売後調査の実施に係る費用に充当するとした。(HC)
アンジェス<4563>(東マ)は26日、一時ストップ安の508円(100円安)をつけたが、10時を過ぎては550円(58円安)前後へと大きく持ち直している。25日の取引終了後、第33回新株予約権(第三者割当)の発行決議を発表。潜在株式数を1600万株(発行済株式総数の17.60%)としたため、株式価値の希薄化を気にする動きが先行したが、売り一巡後は調達資金の活用や新薬候補の承認申請への期待などに期待が強まっている。
発表によると、すべての本新株予約権が行使された場合における交付株式数は最大16,000,000株(議決権数160,000個)。2018年8月31日現在の当社発行済株式総数(90,883,861株)及び当社議決権総数(908,769個)に対する比率はそれぞれ17.60%及び17.61%。
一方、払込金額の総額は95億480万円(発行価額の総額64,800,000円に新株予約権の行使に際して払い込むべき金額の合計額9,440,000,000円を合算)。割当日は2018年10月11日。割当先は三田証券。
今回の割当により調達した資金の一部は、開発品パイプラインの拡充において必要な資金及び国内におけるHGF遺伝子治療薬の製造販売後調査の実施に係る費用に充当するとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:43
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ソースネクストは「第31回東京国際映画祭」の公式通訳機が注目され高値に迫る
■IoT通訳機POCKETALK(ポケトーク)W」が採用されたと発表
ソースネクスト<4344>(東1)は26日、高値に迫る展開になり.10時を過ぎては1080円(40円高)前後で推移。9月12日につけた株式分割など調整後の上場来高値1170円に向けて出直りを強めている。
25日付で、「第31回東京国際映画祭のオフィシャル通訳機として『POCKETALK(ポケトーク)W』が採用」と発表。注目された。
10月25日(木)〜11月3日(土)に開催される「第31回 東京国際映画祭」(主催:公益財団法人ユニジャパン)のオフィシャル通訳機として、同社のIoT通訳機POCKETALK(ポケトーク)W」が採用されたと発表した。(HC)
ソースネクスト<4344>(東1)は26日、高値に迫る展開になり.10時を過ぎては1080円(40円高)前後で推移。9月12日につけた株式分割など調整後の上場来高値1170円に向けて出直りを強めている。
25日付で、「第31回東京国際映画祭のオフィシャル通訳機として『POCKETALK(ポケトーク)W』が採用」と発表。注目された。
10月25日(木)〜11月3日(土)に開催される「第31回 東京国際映画祭」(主催:公益財団法人ユニジャパン)のオフィシャル通訳機として、同社のIoT通訳機POCKETALK(ポケトーク)W」が採用されたと発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:49
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CSPは業績・配当見通しの増額が好感されて出直り強める
■「臨時警備が想定以上」など要因に年間配当を32円から36円に
CSP(セントラル警備保障)<9740>(東1)は26日、飛び出すように出直って始まり、取引開始後に12%高の4970円(550円高)まで急伸し、出来高も増加している。25日の取引終了後、「臨時警備が想定以上に発生したこと」などを要因に今期・8月第2四半期、2月通期の連結業績・配当予想を増額修正。注目されている。
2月通期の連結純利益の見通しは、従来予想を16.4%増額して19.20億円の見込み(前期比では4.3%の増加)とし、増額後の予想1株利益は129円58銭とした。また、今2月期の1株あたり配当金は、これまで第2四半期末に16円、期末も16円の年間32円を予想していたが、第2四半期末を18円、期末も18円の合計年36円の見通しとした。(HC)
CSP(セントラル警備保障)<9740>(東1)は26日、飛び出すように出直って始まり、取引開始後に12%高の4970円(550円高)まで急伸し、出来高も増加している。25日の取引終了後、「臨時警備が想定以上に発生したこと」などを要因に今期・8月第2四半期、2月通期の連結業績・配当予想を増額修正。注目されている。
2月通期の連結純利益の見通しは、従来予想を16.4%増額して19.20億円の見込み(前期比では4.3%の増加)とし、増額後の予想1株利益は129円58銭とした。また、今2月期の1株あたり配当金は、これまで第2四半期末に16円、期末も16円の年間32円を予想していたが、第2四半期末を18円、期末も18円の合計年36円の見通しとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:49
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ビューティガレージは美容サロンのM&A仲介サービスが注目され連日高い
■多様なニーズが増え「業界で果たせる役割は大きい」と
ビューティガレージ<3180>(東1)は26日、続伸一段高で始まり、取引開始後に12%高の2460円(122円高)まで上げて戻り高値を更新した。21日付で、連結子会社BGパートナーズによる美容サロン特化のM&A仲介サービスをスタートすると発表。注目が集まっている。
発表によると、BGパートナーズは、ビューティガレージグループの店舗リース事業、居抜き物件仲介事業を主に担っており、これまでも、「既存店を買い取ってスピーディに事業スタートしたい」「従業員や地域のお客様のためにも、自分は引退しても店舗を継続させたい」というサロンオーナーなどの要望があった折には、売却・買取側にそれぞれ候補を紹介するなど、今までも要望に応えてきた。
一方で、多店舗展開を急ぎたいチェーン店、「美容サロンを経営したい」という他業種からの参入など、サロン買取への一定のニーズも存在しており、35万件以上の会員を持つ同社が売却側・買取側の両者のニーズを満たし、美容サロン業界で果たせる役割は大きいと考え、この度、M&A仲介サービスを正式に立ち上げたとした。(HC)
ビューティガレージ<3180>(東1)は26日、続伸一段高で始まり、取引開始後に12%高の2460円(122円高)まで上げて戻り高値を更新した。21日付で、連結子会社BGパートナーズによる美容サロン特化のM&A仲介サービスをスタートすると発表。注目が集まっている。
発表によると、BGパートナーズは、ビューティガレージグループの店舗リース事業、居抜き物件仲介事業を主に担っており、これまでも、「既存店を買い取ってスピーディに事業スタートしたい」「従業員や地域のお客様のためにも、自分は引退しても店舗を継続させたい」というサロンオーナーなどの要望があった折には、売却・買取側にそれぞれ候補を紹介するなど、今までも要望に応えてきた。
一方で、多店舗展開を急ぎたいチェーン店、「美容サロンを経営したい」という他業種からの参入など、サロン買取への一定のニーズも存在しており、35万件以上の会員を持つ同社が売却側・買取側の両者のニーズを満たし、美容サロン業界で果たせる役割は大きいと考え、この度、M&A仲介サービスを正式に立ち上げたとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26
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日経平均は93円安で始まり配当落ち分から見て実質70円高で始まる
26日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が93円66銭安(2万3846円60銭)で始まった。9月期末配当の権利落ち日になり、日経平均ベースの配当落ち分は約160円とされる。このため160円安で始まっても不自然ではなく、実質的には70円高の始まりとなった。
NYダウは朝方に72ドル高まで上げたが、終値は69.84ドル安(2万6492.21ドル)と2日続落。ただ、前週末にかけて約8ヵ月ぶりに最高値を更新した直後のため、上げ一服との受け止め方が少なくない。(HC)
NYダウは朝方に72ドル高まで上げたが、終値は69.84ドル安(2万6492.21ドル)と2日続落。ただ、前週末にかけて約8ヵ月ぶりに最高値を更新した直後のため、上げ一服との受け止め方が少なくない。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06
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ムゲンエステートは売り一巡感、18年12月期減益予想の織り込み完了
ムゲンエステート<3299>(東1)は首都圏中心に中古マンションの買取・再販・賃貸を展開している。18年12月期は販売件数伸び悩みなどで下方修正して減収減益予想である。株価は急落したが売り一巡感を強めている。減益予想の織り込みが完了したようだ。
■首都圏中心に中古マンション買取・再販・賃貸を展開
首都圏1都3県中心に中古マンションの買取・再販・賃貸を展開している。投資用不動産や区分所有マンションが柱である。新たにリースバック事業も開始した。中期経営計画では目標値を20年12月期売上高960億円、経常利益80億円、純利益50億円としている。
18年6月には不動産特定共同事業法に係る許可を取得した。事業の多様化に向けて同法に基づく不動産小口化商品の組成・販売・運営管理を開始する。
■18年12月期は下方修正して減収減益予想
18年12月期の連結業績予想(8月6日に下方修正)は、売上高が17年12月期比16.2%減の532億84百万円で、営業利益が35.9%減の45億62百万円、経常利益が42.0%減の37億60百万円、純利益が44.3%減の23億81百万円としている。>>>記事の全文を読む
■首都圏中心に中古マンション買取・再販・賃貸を展開
首都圏1都3県中心に中古マンションの買取・再販・賃貸を展開している。投資用不動産や区分所有マンションが柱である。新たにリースバック事業も開始した。中期経営計画では目標値を20年12月期売上高960億円、経常利益80億円、純利益50億円としている。
18年6月には不動産特定共同事業法に係る許可を取得した。事業の多様化に向けて同法に基づく不動産小口化商品の組成・販売・運営管理を開始する。
■18年12月期は下方修正して減収減益予想
18年12月期の連結業績予想(8月6日に下方修正)は、売上高が17年12月期比16.2%減の532億84百万円で、営業利益が35.9%減の45億62百万円、経常利益が42.0%減の37億60百万円、純利益が44.3%減の23億81百万円としている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:42
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ジェイ・エス・ビーは売り一巡感、18年10月期増収増益予想で3Q累計順調
ジェイ・エス・ビー<3480>(東1)は学生向け賃貸マンション企画・開発・賃貸・管理を主力としている。管理戸数の増加や入居率の高水準推移で18年10月期増収増益予想である。第3四半期累計も増収増益と順調だった。株価は上場来高値から反落して水準をきりさげたが売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
■学生向け賃貸マンションの企画・開発・賃貸・管理が主力
学生向け賃貸マンション企画・開発・賃貸・管理を主力として、高齢者向けや外国人留学生向けも展開している。全国70の直営店舗「UniLife」を展開し、学生マンション事業の専門業者として蓄積したノウハウや一気通貫サポート体制などを強みとしている。
収益特性として、不動産賃貸管理事業においては売上高、利益とも、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期(2月〜4月)に偏重する季節要因がある。
>>>記事の全文を読む
■学生向け賃貸マンションの企画・開発・賃貸・管理が主力
学生向け賃貸マンション企画・開発・賃貸・管理を主力として、高齢者向けや外国人留学生向けも展開している。全国70の直営店舗「UniLife」を展開し、学生マンション事業の専門業者として蓄積したノウハウや一気通貫サポート体制などを強みとしている。
収益特性として、不動産賃貸管理事業においては売上高、利益とも、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期(2月〜4月)に偏重する季節要因がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:30
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ニーズウェルは底固め完了感、18年9月期増収増益予想
ニーズウェル<3992>(東2)は業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。18年9月期は売上高が計画未達だが増収を確保し、経常利益と純利益を増額修正して増益予想である。株価は上場来安値圏だが底固め完了感を強めている。反発を期待したい。
■業務系システム開発が主力のシステムインテグレータ
金融業界向け業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。業務アプリケーション開発、基盤構築、組み込み系システム開発などを展開している。18年6月にはRPAソリューション「WinActor」を日清食品ホールディングス<2897>に販売・導入したと発表している。
18年8月にはAI inside社との販売パートナーシップ契約締結を発表した。RPAソリューション「WinActor」とAI inside社のAI−OCRソリューション「DX Suite」のシナジーを目指す。>>>記事の全文を読む
■業務系システム開発が主力のシステムインテグレータ
金融業界向け業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。業務アプリケーション開発、基盤構築、組み込み系システム開発などを展開している。18年6月にはRPAソリューション「WinActor」を日清食品ホールディングス<2897>に販売・導入したと発表している。
18年8月にはAI inside社との販売パートナーシップ契約締結を発表した。RPAソリューション「WinActor」とAI inside社のAI−OCRソリューション「DX Suite」のシナジーを目指す。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:28
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