■日銀の次の金融政策決定会合(7月30〜31日)に関心が集まる
三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)は23日、4%高の689.0円(26.4円高)で始まり、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)は3%高の196.0円(5.6円高)で始まるなど、銀行株や保険株が軒並み急伸している。「日本銀行は、2013年春から行っている大規模な金融緩和の悪影響を減らす方策の検討に入る」(朝日新聞デジタル7月21日14時02分より)と伝えられ、日銀の次の金融政策決定会合(7月30〜31日)に関心が集まる相場になった。三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)も高い。(HC)
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(07/23)「日銀が金融緩和の悪影響を減らす検討」と伝わり銀行株など急伸
(07/23)ココカラファインは調整一巡して出直り期待、19年3月期増収増益・増配予想
(07/23)ディジタルメディアプロフェッショナルは調整一巡して反発期待、19年3月期大幅営業増益予想
(07/23)キッセイ薬品工業は戻り高値圏、19年3月期の薬価改定影響は織り込み済み
(07/23)オンコリスバイオファーマは急反発、がん領域中心にパイプライン構築
(07/23)ツナグ・ソリューションズは下値切り上げ、18年9月期増収増益予想
(07/23)MS&Consultingは下値切り上げ、19年3月期増収増益予想
(07/23)共和コーポレーションは底打ち感、19年3月期増収増益予想
(07/23)キュービーネットホールディングスは高値に接近、19年6月期収益拡大期待
(07/23)ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングスは底値圏、需要高水準で19年3月期増収増益予想
(07/23)ウェーブロックホールディングスは売り一巡して出直り期待、19年3月期横ばい予想だがやや保守的
(07/21)素直人の順張り ヘソ曲がり人の逆張り=犬丸正寛の相場格言
(07/20)日本リビング保証がストップ高、中古住宅向け検査・保証サービス拡充を好感
(07/20)新日本科学はウナギ養殖が材料視されて小幅だが反発基調
(07/20)カジノ関連株は総じて堅調だが後場は伸び悩み気味に推移
(07/20)アニコムHDが上場来の高値、三井住友銀行にペット保険を提供と伝えられる
(07/20)メルカリは3日続伸、累計出品数10億品突破やJPモルガンAMの大量保有など材料視
(07/20)イワキは再び上値を追う、収益プラス効果など業績動向への評価が再燃
(07/20)田辺三菱製薬は脳梗塞急性期の治療薬エダラボン注目され大きく出直る
(07/20)イオレは底値圏、19年3月期減益予想の織り込み完了
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2018年07月23日
「日銀が金融緩和の悪影響を減らす検討」と伝わり銀行株など急伸
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26
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ココカラファインは調整一巡して出直り期待、19年3月期増収増益・増配予想
ココカラファイン<3098>(東1)は、ドラッグストア・調剤薬局の大手チェーンである。18年9月期も新規出店などで大幅増収増益・増配予想である。株価は5月の上場来高値から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。なお7月31日に第1四半期決算発表を予定している。
■ドラッグストアの大手チェーン
ドラッグストア・調剤薬局の大手チェーンである。08年に関東のセイジョーと関西のセガミメディクスが経営統合し、M&Aも活用して店舗網を拡大している。18年3月期末の店舗数は17年3月期末比18店舗増加の1322店舗となった。調剤取扱店舗数は22店舗増加の271店舗である。
■19年3月期増収増益・増配予想
19年3月期の連結業績予想は、売上高が18年3月期比5.4%増の4120億円、営業利益が7.2%増の147億円、経常利益が6.1%増の170億円、純利益が16.9%増の106億円としている。配当予想は3円増配の年間76円(第2四半期末38円、期末38円)としている。
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■ドラッグストアの大手チェーン
ドラッグストア・調剤薬局の大手チェーンである。08年に関東のセイジョーと関西のセガミメディクスが経営統合し、M&Aも活用して店舗網を拡大している。18年3月期末の店舗数は17年3月期末比18店舗増加の1322店舗となった。調剤取扱店舗数は22店舗増加の271店舗である。
■19年3月期増収増益・増配予想
19年3月期の連結業績予想は、売上高が18年3月期比5.4%増の4120億円、営業利益が7.2%増の147億円、経常利益が6.1%増の170億円、純利益が16.9%増の106億円としている。配当予想は3円増配の年間76円(第2四半期末38円、期末38円)としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:48
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ディジタルメディアプロフェッショナルは調整一巡して反発期待、19年3月期大幅営業増益予想
ディジタルメディアプロフェッショナル<3652>(東マ)は、独自開発したグラフィックスIPのライセンスやLSIの販売を主力としている。19年3月期は次世代LSIの数量拡大などで大幅営業増益予想である。株価は年初来安値圏だが、調整一巡して反発を期待したい。
■独自開発したグラフィックスIPのライセンスやLSIを展開
組み込みシステムのビジュアル・コンピューティング分野を中核として、独自開発した2D・3Dグラフィックス技術のハードウェアIPやソフトウェアIPをライセンス販売するIPコアライセンス事業、これらのIPを搭載したグラフィックスLSIを開発・販売するLSI製品事業、IP製品に関連したソフトウェア受託開発のプロフェッショナルサービス事業を展開している。
18年3月期から量産出荷開始した次世代画像処理LSI「RS1」が複数の大手有力顧客に採用されたため、業界標準プラットフォームを目指して顧客製品立ち上げサポートに注力し、SoCモジュールビジネスを収益の柱に育成する方針だ。>>>記事の全文を読む
■独自開発したグラフィックスIPのライセンスやLSIを展開
組み込みシステムのビジュアル・コンピューティング分野を中核として、独自開発した2D・3Dグラフィックス技術のハードウェアIPやソフトウェアIPをライセンス販売するIPコアライセンス事業、これらのIPを搭載したグラフィックスLSIを開発・販売するLSI製品事業、IP製品に関連したソフトウェア受託開発のプロフェッショナルサービス事業を展開している。
18年3月期から量産出荷開始した次世代画像処理LSI「RS1」が複数の大手有力顧客に採用されたため、業界標準プラットフォームを目指して顧客製品立ち上げサポートに注力し、SoCモジュールビジネスを収益の柱に育成する方針だ。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:45
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キッセイ薬品工業は戻り高値圏、19年3月期の薬価改定影響は織り込み済み
キッセイ薬品工業<4547>(東1)は、泌尿器分野や腎・透析分野を主力とする中堅医薬品メーカーである。19年3月期は薬価改定影響や販売強化費用増加などで減収減益予想だが、株価は織り込み済みで戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。なお7月31日に第1四半期決算発表を予定している。
■泌尿器分野や腎・透析分野が主力の中堅医薬品メーカー
泌尿器分野や腎・透析分野を主力とする中堅医薬品メーカーである。主力製品には排尿障害改善薬ユリーフ、高リン血症治療薬ピートル、腎性貧血治療薬エポエチンアルファBS、潰瘍性大腸炎治療薬レクタブルなどがある。
パイプラインには過活動膀胱治療薬ビベグロン(KRP−114V、導入品、承認申請中)、高リン血症治療薬ピートル顆粒(導入品、剤形追加、承認申請中)、腎性貧血治療薬JR−131(導入品、第3相)、ANCA関連血管炎・C3腎症・非典型溶血性尿毒症症候群CCX168(導入品、第3相)、透析患者のそう痒症治療薬MR13A9(導入品、第2相)、潰瘍性大腸炎治療薬AJM300(導入品、第3相)、脊髄小脳変性症治療薬KPS−0373(導入品、第3相)、抗悪性中皮腫薬YS110(導入品、第1・2相)などがある。>>>記事の全文を読む
■泌尿器分野や腎・透析分野が主力の中堅医薬品メーカー
泌尿器分野や腎・透析分野を主力とする中堅医薬品メーカーである。主力製品には排尿障害改善薬ユリーフ、高リン血症治療薬ピートル、腎性貧血治療薬エポエチンアルファBS、潰瘍性大腸炎治療薬レクタブルなどがある。
パイプラインには過活動膀胱治療薬ビベグロン(KRP−114V、導入品、承認申請中)、高リン血症治療薬ピートル顆粒(導入品、剤形追加、承認申請中)、腎性貧血治療薬JR−131(導入品、第3相)、ANCA関連血管炎・C3腎症・非典型溶血性尿毒症症候群CCX168(導入品、第3相)、透析患者のそう痒症治療薬MR13A9(導入品、第2相)、潰瘍性大腸炎治療薬AJM300(導入品、第3相)、脊髄小脳変性症治療薬KPS−0373(導入品、第3相)、抗悪性中皮腫薬YS110(導入品、第1・2相)などがある。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:43
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オンコリスバイオファーマは急反発、がん領域中心にパイプライン構築
オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ)は、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬や新規がん検査薬を開発するバイオベンチャーである。がん領域中心に、がん早期発見から転移がん治療を網羅するパイプラインを構築している。株価は急反発している。出直りを期待したい。
■がん領域中心にパイプライン構築
がんや重症感染症領域を中心に、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬や新規がん検査薬を開発するバイオベンチャーである。
パイプラインとして、がん領域では、腫瘍溶解ウイルスのプラットフォームをベースに、固形がん治療を行う腫瘍溶解ウイルスのテロメライシン(OBP−301)、第2世代テロメライシンであるOBP−702やOBP−405、がんの早期発見または術後検査を行う新しい検査薬のテロメスキャン、新規エピジェネティックがん治療薬OBP−801を揃えることで、がんの早期発見・初期のがん局所治療・術後検査・転移がん治療を網羅するパイプラインを構築している。
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■がん領域中心にパイプライン構築
がんや重症感染症領域を中心に、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬や新規がん検査薬を開発するバイオベンチャーである。
パイプラインとして、がん領域では、腫瘍溶解ウイルスのプラットフォームをベースに、固形がん治療を行う腫瘍溶解ウイルスのテロメライシン(OBP−301)、第2世代テロメライシンであるOBP−702やOBP−405、がんの早期発見または術後検査を行う新しい検査薬のテロメスキャン、新規エピジェネティックがん治療薬OBP−801を揃えることで、がんの早期発見・初期のがん局所治療・術後検査・転移がん治療を網羅するパイプラインを構築している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:29
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ツナグ・ソリューションズは下値切り上げ、18年9月期増収増益予想
ツナグ・ソリューションズ<6551>(東1)は、アルバイト・パート採用代行サービスを主力としている。7月18日付で東証マザーズから東証1部に市場変更した。18年9月期は需要が高水準に推移して増収増益予想である。株価は6月の戻り高値から反落してやや乱高下の形となったが、下値を着実に切り上げている。
■アルバイト・パートの採用代行サービスが主力
アルバイト・パート専門に採用・定着・育成を提案するコンサルティング会社である。アルバイト・パート採用代行サービスのRPO(リクルート・プロセス・アウトソーシング)事業を主力として、人材派遣、短期アルバイト専門求人サイト「ショットワークス」運営、コンビニ店舗運営・研修なども展開している。
17年9月期のRPO事業の顧客数は283社、総店舗数は約7.5万店舗、利用応募者数は80万名超だった。
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■アルバイト・パートの採用代行サービスが主力
アルバイト・パート専門に採用・定着・育成を提案するコンサルティング会社である。アルバイト・パート採用代行サービスのRPO(リクルート・プロセス・アウトソーシング)事業を主力として、人材派遣、短期アルバイト専門求人サイト「ショットワークス」運営、コンビニ店舗運営・研修なども展開している。
17年9月期のRPO事業の顧客数は283社、総店舗数は約7.5万店舗、利用応募者数は80万名超だった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:28
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MS&Consultingは下値切り上げ、19年3月期増収増益予想
MS&Consulting<6555>(東マ)は、ミステリーショッピングリサーチ事業を展開している。調査数および調査店舗数が順調に増加して19年3月期増収増益予想である。株価は戻り高値圏から反落したが自律調整の範囲だろう。そして下値を切り上げている。なお8月8日に第1四半期決算発表を予定している。
■ミステリーショッピングリサーチを展開
顧客満足度覆面調査のミステリーショッピングリサーチ(MSR)事業を主力に、従業員満足度調査のサービスチーム力診断サービス、コンサルティング・研修サービスも展開している。
ぐるなび<2440>と17年11月に業務提携し、ぐるなびとの連携による商品販売を18年4月から本格化した。>>>記事の全文を読む
■ミステリーショッピングリサーチを展開
顧客満足度覆面調査のミステリーショッピングリサーチ(MSR)事業を主力に、従業員満足度調査のサービスチーム力診断サービス、コンサルティング・研修サービスも展開している。
ぐるなび<2440>と17年11月に業務提携し、ぐるなびとの連携による商品販売を18年4月から本格化した。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:26
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共和コーポレーションは底打ち感、19年3月期増収増益予想
共和コーポレーション<6570>(東2)は、長野県を地盤とするアミューズメント施設運営事業、およびアミューズメント機器販売事業を展開している。19年3月期増収増益予想である。株価はIPO人気が一巡して安値圏だが底打ち感を強めている。
■長野県地盤にアミューズメント施設運営
18年3月東証2部に新規上場した。長野県を地盤とするアミューズメント施設運営事業、およびアミューズメント機器販売事業を展開している。アミューズメント施設の新規出店および積極的なM&Aの活用によって業容を拡大している。
アミューズメント施設運営事業は「APINA」およびM&Aした「YAZ」「GAMECITY」の3ブランドを展開し、18年6月12日現在の店舗数は信越・関東エリアを核に49店舗(オンラインクレーンゲーム店舗のネットキャッチャー@pinaを含む)である。アミューズメント機器販売事業は全国の他社施設向けに機器や景品を販売している。>>>記事の全文を読む
■長野県地盤にアミューズメント施設運営
18年3月東証2部に新規上場した。長野県を地盤とするアミューズメント施設運営事業、およびアミューズメント機器販売事業を展開している。アミューズメント施設の新規出店および積極的なM&Aの活用によって業容を拡大している。
アミューズメント施設運営事業は「APINA」およびM&Aした「YAZ」「GAMECITY」の3ブランドを展開し、18年6月12日現在の店舗数は信越・関東エリアを核に49店舗(オンラインクレーンゲーム店舗のネットキャッチャー@pinaを含む)である。アミューズメント機器販売事業は全国の他社施設向けに機器や景品を販売している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:23
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キュービーネットホールディングスは高値に接近、19年6月期収益拡大期待
キュービーネットホールディングス<6571>(東1)はヘアカット専門店をチェーン展開している。18年6月期増収増益予想である。19年6月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り歩調で4月高値に接近している。上値を試す展開が期待される。なお8月13日に18年6月期決算発表を予定している。
■ヘアカット専門店「QB HOUSE」をチェーン展開
18年3月東証1部に新規上場した。時間産業のパイオニアとして、低価格・短時間のヘアカット専門店「QB HOUSE」をチェーン展開している。海外(シンガポール、香港、台湾、米国)への展開や、顧客層拡大を目指した新ブランド「FaSS(ファス)」の開発を推進している。
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■ヘアカット専門店「QB HOUSE」をチェーン展開
18年3月東証1部に新規上場した。時間産業のパイオニアとして、低価格・短時間のヘアカット専門店「QB HOUSE」をチェーン展開している。海外(シンガポール、香港、台湾、米国)への展開や、顧客層拡大を目指した新ブランド「FaSS(ファス)」の開発を推進している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:21
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ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングスは底値圏、需要高水準で19年3月期増収増益予想
ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス<6575>(東マ)は、人材紹介事業とメンタルヘルスケア事業を展開している。需要が高水準に推移して19年3月期増収増益予想である。株価は安値を更新したがほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。
■人材紹介事業とメンタルヘルスケア事業を展開
18年4月東証マザーズに新規上場した。人材紹介事業とメンタルヘルスケア事業を展開している。
人材紹介事業は、特色のある事業会社3社が、ミドルマネジメント以上の人材紹介に特化して事業展開している。メンタルヘルスケア事業は、メンタルヘルス対策の一次予防(不調者発生予防)から、二次予防(早期発見・早期対応)、三次予防(再発防止)までワンストップでサービスを提供している。
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■人材紹介事業とメンタルヘルスケア事業を展開
18年4月東証マザーズに新規上場した。人材紹介事業とメンタルヘルスケア事業を展開している。
人材紹介事業は、特色のある事業会社3社が、ミドルマネジメント以上の人材紹介に特化して事業展開している。メンタルヘルスケア事業は、メンタルヘルス対策の一次予防(不調者発生予防)から、二次予防(早期発見・早期対応)、三次予防(再発防止)までワンストップでサービスを提供している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:19
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ウェーブロックホールディングスは売り一巡して出直り期待、19年3月期横ばい予想だがやや保守的
ウェーブロックホールディングス<7940>(東1)はインテリア事業、編織事業、産業資材・包材事業、アドバンストテクノロジー事業を展開している。19年3月期は横ばい予想だがやや保守的だろう。株価は水準を切り下げたが売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
■インテリア事業やアドバンストテクノロジー事業など展開
壁紙などのインテリア事業、防虫網などの編織事業、不燃シートや食品容器などの産業資材・包材事業、金属調加飾フィルムやPMMA/PC2層シートなどのアドバンストテクノロジー事業を展開している。18年2月にはタイに子会社を設立した。
■19年3月期横ばい予想だがやや保守的
19年3月期連結業績予想は、売上高が18年3月期比2.9%増の285億円、営業利益が0.3%増の18億40百万円、経常利益が0.7%増の21億60百万円、純利益が0.3%増の16億円としている。配当予想は18年3月期と同額の年間28円(第2四半期末14円、期末14円)としている。18年3月期には東証1部指定記念配当2円を含んでいるため、普通配当ベースでは増配となる。>>>記事の全文を読む
■インテリア事業やアドバンストテクノロジー事業など展開
壁紙などのインテリア事業、防虫網などの編織事業、不燃シートや食品容器などの産業資材・包材事業、金属調加飾フィルムやPMMA/PC2層シートなどのアドバンストテクノロジー事業を展開している。18年2月にはタイに子会社を設立した。
■19年3月期横ばい予想だがやや保守的
19年3月期連結業績予想は、売上高が18年3月期比2.9%増の285億円、営業利益が0.3%増の18億40百万円、経常利益が0.7%増の21億60百万円、純利益が0.3%増の16億円としている。配当予想は18年3月期と同額の年間28円(第2四半期末14円、期末14円)としている。18年3月期には東証1部指定記念配当2円を含んでいるため、普通配当ベースでは増配となる。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:17
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2018年07月21日
素直人の順張り ヘソ曲がり人の逆張り=犬丸正寛の相場格言
■素直人の順張り ヘソ曲がり人の逆張り
順張りは、株価が新高値更新など上昇の相場について行く投資法で、あれこれ考える手間が省ける素直な性格の人に向いた投資法といわれる。逆張りでは、新高値などにはほとんど目をくれずヘソ曲がり的に株価の下げ過程でその銘柄の持っている実力と照らし合わせて買う投資法である。
とくに、逆張りではジリ安でなく、大きく下げたときに買うと成果が大きいとされる。どちらがよいかは本人の性格次第だが、代表的な投資家ではジョージソロスが順張り、ウオーレンバフェットは逆張りのタイプといわれる。
性格のほかに、順張りでは比較的短期売買、逆張りでは中長期投資になることから投資資金の性格も考えることが肝要だろう。とくに、逆張りでは、「下手なナンピン、大ケガのもと」といわれるように、当該企業に経営不安や上場廃止等が持ち上がった場合は株価底抜けとなる懸念のあることは注意しておきたい。
順張りは、株価が新高値更新など上昇の相場について行く投資法で、あれこれ考える手間が省ける素直な性格の人に向いた投資法といわれる。逆張りでは、新高値などにはほとんど目をくれずヘソ曲がり的に株価の下げ過程でその銘柄の持っている実力と照らし合わせて買う投資法である。とくに、逆張りではジリ安でなく、大きく下げたときに買うと成果が大きいとされる。どちらがよいかは本人の性格次第だが、代表的な投資家ではジョージソロスが順張り、ウオーレンバフェットは逆張りのタイプといわれる。
性格のほかに、順張りでは比較的短期売買、逆張りでは中長期投資になることから投資資金の性格も考えることが肝要だろう。とくに、逆張りでは、「下手なナンピン、大ケガのもと」といわれるように、当該企業に経営不安や上場廃止等が持ち上がった場合は株価底抜けとなる懸念のあることは注意しておきたい。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:47
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2018年07月20日
日本リビング保証がストップ高、中古住宅向け検査・保証サービス拡充を好感
■6月決算は連続で最高益を更新した模様で、発表は8月中旬の予定
日本リビング保証<7320>(東マ)は20日、10時30分過ぎからストップ高の4740円(700円高)で売買をこなし、14時以降はストップ高買い気配となっている。19日付で、「中古住宅向け検査・保証サービスを2018年8月より拡充」と発表し、業績拡大などに期待が強まった。6月決算は連続で最高益を更新した模様で、発表は8月中旬の予定だ。
発表によると、100%子会社のリビングポイント株式会社(一級建築士事務所)を通じ、8月から新サービス(1)投資用物件など共同住宅の一棟まるごとインスペクションプラン、(2)買主向けあっせん用設備検査・シロアリ検査プラン、を開始する。(HC)
日本リビング保証<7320>(東マ)は20日、10時30分過ぎからストップ高の4740円(700円高)で売買をこなし、14時以降はストップ高買い気配となっている。19日付で、「中古住宅向け検査・保証サービスを2018年8月より拡充」と発表し、業績拡大などに期待が強まった。6月決算は連続で最高益を更新した模様で、発表は8月中旬の予定だ。
発表によると、100%子会社のリビングポイント株式会社(一級建築士事務所)を通じ、8月から新サービス(1)投資用物件など共同住宅の一棟まるごとインスペクションプラン、(2)買主向けあっせん用設備検査・シロアリ検査プラン、を開始する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:56
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新日本科学はウナギ養殖が材料視されて小幅だが反発基調
■20日は土用丑の日、内陸部でも可能な閉鎖式循環システムを世界で初めて開発」
新日本科学<2395>(東1)は20日の後場、13時30分を回ってにかけて488円(3円高)前後で推移し、小反発となっている。前臨床試験受託における国内ナンバーワン企業で、2017年11月に「ニホンウナギの人工種苗生産に成功」と発表した。この夏も土用丑の日(18年は7月20日:一の丑、8月1日:二の丑)を迎え、注目する動きがあるようだ。
この発表では、「内陸部での閉鎖式循環システムを世界で初めて独自に開発」とし、「従来のウナギ養殖技術とは異なり、天然からの海水取水が必要なく、内陸地でも行える」ことなどが注目された。19日の午後、同社では、「組織体制も含めて進展しているが、前回の発表に加えてさらに詳細を発表するまでには至っていない」とした。(HC)
新日本科学<2395>(東1)は20日の後場、13時30分を回ってにかけて488円(3円高)前後で推移し、小反発となっている。前臨床試験受託における国内ナンバーワン企業で、2017年11月に「ニホンウナギの人工種苗生産に成功」と発表した。この夏も土用丑の日(18年は7月20日:一の丑、8月1日:二の丑)を迎え、注目する動きがあるようだ。
この発表では、「内陸部での閉鎖式循環システムを世界で初めて独自に開発」とし、「従来のウナギ養殖技術とは異なり、天然からの海水取水が必要なく、内陸地でも行える」ことなどが注目された。19日の午後、同社では、「組織体制も含めて進展しているが、前回の発表に加えてさらに詳細を発表するまでには至っていない」とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46
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カジノ関連株は総じて堅調だが後場は伸び悩み気味に推移
20日後場寄り後の東京株式市場で、カジノ関連株は総じて高いものの、13時30分にかけては伸び悩み気味になっている。
カジノ関連法案(カジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備法案)については、「与党側は20日夜、参議院本会議を開き、カジノを含むIR整備法案を可決・成立させる方針」「野党側は、安倍内閣に対する不信任決議案を提出」(NHKニュースWEB7月20日12時01分より)と伝えられた。
日本金銭機械<6418>(東1)は前場4%高の1295円(54円高)まで上げたが、後場はこれを抜けず13時30分にかけては1271円(30円高)前後で推移。オーイズミ<6428>(東1)は前場3%高の597円(19円高)まで上げたが、13時を過ぎては585円(7円高)前後で推移。カジノ向けゲームマシーンなどのピクセルカンパニーズ<2743>(JQS)は前場347円(3円高)まで上げたが328円(16円安)前後。カジノ事業における重要課題と対策などに関する調査レポートの一般販売を開始したテックファームホールディングス<3625>(JQG)は前場1562円(60円高)まで上げたが、13時を過ぎては1540円(38円高)前後で推移している。(HC)
カジノ関連法案(カジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備法案)については、「与党側は20日夜、参議院本会議を開き、カジノを含むIR整備法案を可決・成立させる方針」「野党側は、安倍内閣に対する不信任決議案を提出」(NHKニュースWEB7月20日12時01分より)と伝えられた。
日本金銭機械<6418>(東1)は前場4%高の1295円(54円高)まで上げたが、後場はこれを抜けず13時30分にかけては1271円(30円高)前後で推移。オーイズミ<6428>(東1)は前場3%高の597円(19円高)まで上げたが、13時を過ぎては585円(7円高)前後で推移。カジノ向けゲームマシーンなどのピクセルカンパニーズ<2743>(JQS)は前場347円(3円高)まで上げたが328円(16円安)前後。カジノ事業における重要課題と対策などに関する調査レポートの一般販売を開始したテックファームホールディングス<3625>(JQG)は前場1562円(60円高)まで上げたが、13時を過ぎては1540円(38円高)前後で推移している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:26
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アニコムHDが上場来の高値、三井住友銀行にペット保険を提供と伝えられる
■上値を抑える抵抗帯を抜け出すか注目集まる
アニコム ホールディングス<8715>(東1)は20日、6日続伸基調となり、朝方に4645円(170円高)まで上げて上場来の高値を更新。10時30分を過ぎては50円高前後で推移している。「三井住友銀、大手行初のペット保険」(日本経済新聞7月20日付朝刊)と伝えられ、本文中に「アニコム損害保険の商品で3つのプランから選べるようにする」とあり、材料視された。
株価は上場来の高値を更新したが、直近の高値をみると、18年3月の4550円、同6月の4620円があり、経験則では、上値を抑える抵抗帯が4600円前後に存在する形になるという。これを本格的に上抜くと再び大きな上昇相場が始まるとされている。(HC)
アニコム ホールディングス<8715>(東1)は20日、6日続伸基調となり、朝方に4645円(170円高)まで上げて上場来の高値を更新。10時30分を過ぎては50円高前後で推移している。「三井住友銀、大手行初のペット保険」(日本経済新聞7月20日付朝刊)と伝えられ、本文中に「アニコム損害保険の商品で3つのプランから選べるようにする」とあり、材料視された。
株価は上場来の高値を更新したが、直近の高値をみると、18年3月の4550円、同6月の4620円があり、経験則では、上値を抑える抵抗帯が4600円前後に存在する形になるという。これを本格的に上抜くと再び大きな上昇相場が始まるとされている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:52
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メルカリは3日続伸、累計出品数10億品突破やJPモルガンAMの大量保有など材料視
■JPモルガンは下値圏で仕込んでいた形になり買い遅れたくない意識も
メルカリ<4385>(東マ)は20日、3日続伸基調となり、10時にかけて4%高の4780円(185円高)まで上げて出直りを継続している。19日付で、「フリマアプリ『メルカリ』の累計出品数が10億品を突破」と発表し、集客力などがあらためて注目されている。
また、直近の大量保有報告書によると、JPモルガン・アセット・マネジメントが5.40%保有していることが分かったと伝えられた。メルカリ株は6月19日に上場し、初値5000円、最高値6000円(上場当日)。その後はほぼ4000円台前半で下値もみ合いを続けてきたため、JPモルガン・アセット・マネジメントは下値圏で仕込んでいた形。投資家心理としては買い遅れたくない意識が働くようだ。(HC)
メルカリ<4385>(東マ)は20日、3日続伸基調となり、10時にかけて4%高の4780円(185円高)まで上げて出直りを継続している。19日付で、「フリマアプリ『メルカリ』の累計出品数が10億品を突破」と発表し、集客力などがあらためて注目されている。
また、直近の大量保有報告書によると、JPモルガン・アセット・マネジメントが5.40%保有していることが分かったと伝えられた。メルカリ株は6月19日に上場し、初値5000円、最高値6000円(上場当日)。その後はほぼ4000円台前半で下値もみ合いを続けてきたため、JPモルガン・アセット・マネジメントは下値圏で仕込んでいた形。投資家心理としては買い遅れたくない意識が働くようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22
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イワキは再び上値を追う、収益プラス効果など業績動向への評価が再燃
■第2四半期が好調で下期もこの勢い継続の期待
イワキ<8095>(東1)は20日、取引開始後に478円(20円高)をつけて再び上値を追い、このところの回復相場で高値を上伸した。7月12日に発表した2018年11月期・第2四半期の連結決算(17年12月〜18年5月累計)が5月の増額修正値をも上回って着地し、株価は翌日から急動意となっており、直近は下期の展開に期待が強まっている。
11月期通期の連結業績予想は、5月に増額修正した数値を据え置き、営業利益は前期比1.8%増の16.0億円、純利益は同5.0%減の11.8億円、1株利益は36円56銭。しかし、上期は、主力の医薬・FC事業で基礎的医薬品の認定による収益のプラス効果などが発現している。下期もこの勢いが継続すれば、通期の業績も見直す必要があるとの見方が出ている。(HC)
イワキ<8095>(東1)は20日、取引開始後に478円(20円高)をつけて再び上値を追い、このところの回復相場で高値を上伸した。7月12日に発表した2018年11月期・第2四半期の連結決算(17年12月〜18年5月累計)が5月の増額修正値をも上回って着地し、株価は翌日から急動意となっており、直近は下期の展開に期待が強まっている。
11月期通期の連結業績予想は、5月に増額修正した数値を据え置き、営業利益は前期比1.8%増の16.0億円、純利益は同5.0%減の11.8億円、1株利益は36円56銭。しかし、上期は、主力の医薬・FC事業で基礎的医薬品の認定による収益のプラス効果などが発現している。下期もこの勢いが継続すれば、通期の業績も見直す必要があるとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:02
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田辺三菱製薬は脳梗塞急性期の治療薬エダラボン注目され大きく出直る
■新薬開発力への注目が再燃する様子
田辺三菱製薬<4508>(東1)は20日、大きく出直って始まり、取引開始後に7%高の2115円(146円高)まで上げて5月8日以来の2100円台を回復した。19日付で、「新規筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬としてのエダラボンの研究開発」により第43回(平成30年度)井上春成賞を受賞と発表し、新薬開発力への注目が再燃する様子がある。
発表によると、エダラボン(国内製品名「ラジカット」:田辺三菱製薬の登録商標)は、脳梗塞などで細胞が障害される際の因子の一つである酸化ストレスを消去することで神経保護作用を有し、2001年に日本国内で脳梗塞急性期の治療薬として世界で最初に実用化に成功した当社創製のフリーラジカルスカベンジャー医薬品。(HC)
田辺三菱製薬<4508>(東1)は20日、大きく出直って始まり、取引開始後に7%高の2115円(146円高)まで上げて5月8日以来の2100円台を回復した。19日付で、「新規筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬としてのエダラボンの研究開発」により第43回(平成30年度)井上春成賞を受賞と発表し、新薬開発力への注目が再燃する様子がある。
発表によると、エダラボン(国内製品名「ラジカット」:田辺三菱製薬の登録商標)は、脳梗塞などで細胞が障害される際の因子の一つである酸化ストレスを消去することで神経保護作用を有し、2001年に日本国内で脳梗塞急性期の治療薬として世界で最初に実用化に成功した当社創製のフリーラジカルスカベンジャー医薬品。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26
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イオレは底値圏、19年3月期減益予想の織り込み完了
イオレ<2334>(東マ)は団体活動を支援するデータカンパニーで、グループコミュニケーション支援サービス「らくらく連絡網」などを展開している。19年3月期は営業戦略転換で減益予想としている。株価は安値更新の展開だが、減益予想の織り込みが完了してほぼ底値圏だろう。
■団体活動を支援するデータカンパニー
17年12月東証マザーズに新規上場した。団体活動を支援するデータカンパニーである。17年7月には凸版印刷<7911>と資本業務提携している。
無料のグループコミュニケーション支援サービス「らくらく連絡網」運用を主力として、アルバイト求人サイト「ガクバアルバイト」「らくらくアルバイト」運用、および広告配信・マーケティング調査向けDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)と連携したDSP広告サービス「pinpoint」も展開している。
>>>記事の全文を読む
■団体活動を支援するデータカンパニー
17年12月東証マザーズに新規上場した。団体活動を支援するデータカンパニーである。17年7月には凸版印刷<7911>と資本業務提携している。
無料のグループコミュニケーション支援サービス「らくらく連絡網」運用を主力として、アルバイト求人サイト「ガクバアルバイト」「らくらくアルバイト」運用、および広告配信・マーケティング調査向けDMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)と連携したDSP広告サービス「pinpoint」も展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:24
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