■電源オフ状態から約2秒で起動するWi―Fiモジュール、ユビキタスはストップ高
村田製作所<6981>(東1)は8日、7日続伸基調となり、13時を過ぎては1万7010円(85円高)前後で推移。年初来の高値を連日更新している。同日付で、「福井村田製作所での積層セラミックコンデンサの生産能力拡大について」を発表。さきの好決算を受け、5月下旬以降、証券会社による投資判断の引き上げが相次いでおり、手掛かり材料になりやすいようだ。
また、8日は、「村田製作所はユビキタスと共同で、電源がオフ状態から約2秒で起動するWi―Fi(ワイファイ)モジュールを開発した」(日刊工業新聞6月8日付)と伝えられ、注目されている。ユビキタス<3858>(JQS)はストップ高の1081円(150円高)と急伸した。(HC)
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(06/08)村田製作所が年初来の高値、積層セラミックコンデンサの生産能力拡大や高速起動Wi―Fiが注目される
(06/08)インフォマートは「BtoBプラットフォーム 請求書」の補助金対象など注目され上場来の高値
(06/08)ハウスドゥも株式分割など注目され直す様子で続伸基調
(06/08)アルファポリスは株式分割や業績拡大など注目され上場来の高値を更新
(06/08)ニーズウェルは日清食品HDへのRPAソリューション納入が注目され10%高
(06/08)ラクオリア創薬は米国での臨床結果発表が材料視されて17%高
(06/08)日本通運は証券会社による投資判断の引き上げが相次ぎ上場来の高値
(06/08)TDKが2007年以来の高値、目標株価や最新の磁気センサーなど材料視
(06/07)【銘柄フラッシュ】エムビーエスが急伸し日本通信は3日ぶりに値上がり率トップ
(06/07)「東京おもちゃショー」開幕し学研HDなど高い
(06/07)プレミアムウォーターHDは新中期計画など注目され大幅続伸
(06/07)京写は生産委託先との協力強化など注目され再び出直り強める
(06/07)日本製粉が上場来の高値、自社株買いや新DNA物質、輸入小麦の値上げなど好感
(06/07)総医研ホールディングスは米運用会社ブラックロックの買いが言われて急伸
(06/07)メドレックスがストップ高、米国で開発中の新薬候補製剤に注目集まる
(06/07)マネックスGとSBIホールディングスが反発し仮想通貨市場への期待復活
(06/07)住友金属鉱山が続伸、円安再燃など好感し「目標株価」も意識
(06/06)【銘柄フラッシュ】不二サッシが連日急伸し大和重工はマンホールの蓋(ふた)が注目されて高い
(06/06)インフォマートが提供する「BtoBプラットフォーム」が補助金対象のITツールとして認定される
(06/06)不二サッシは体内で分解する医療素材が注目されて連日ストップ高
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2018年06月08日
村田製作所が年初来の高値、積層セラミックコンデンサの生産能力拡大や高速起動Wi―Fiが注目される
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:29
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インフォマートは「BtoBプラットフォーム 請求書」の補助金対象など注目され上場来の高値
■利用企業数が3年と少々で19万社を突破し注目集める
インフォマート<2492>(東1)は8日の前場、7日続伸基調となり、1414円(24円高)まで上げて株式分割など調整後の上場来高値に進んだ。今期・18年12月期は連結純利益などが3期ぶりに最高を更新する見込みのため買い安心感があり、5日付で同社の主製品「BtoBプラットフォーム 請求書」が経済産業省の「IT導入補助金」対象に採択されたと発表し、一段高の要因になっている。
「BtoBプラットフォーム 請求書」は、企業間で発生する請求書の受け渡しをWeb(クラウド)で行い、電子化することにより、これまで時間・コスト・手間のかかっていた経理業務を大きく改善するためのITシステム。2015年1月に提供を開始し、利用企業数が18年5月に19万社を突破したと発表し注目されたばかりだ。(HC)
インフォマート<2492>(東1)は8日の前場、7日続伸基調となり、1414円(24円高)まで上げて株式分割など調整後の上場来高値に進んだ。今期・18年12月期は連結純利益などが3期ぶりに最高を更新する見込みのため買い安心感があり、5日付で同社の主製品「BtoBプラットフォーム 請求書」が経済産業省の「IT導入補助金」対象に採択されたと発表し、一段高の要因になっている。
「BtoBプラットフォーム 請求書」は、企業間で発生する請求書の受け渡しをWeb(クラウド)で行い、電子化することにより、これまで時間・コスト・手間のかかっていた経理業務を大きく改善するためのITシステム。2015年1月に提供を開始し、利用企業数が18年5月に19万社を突破したと発表し注目されたばかりだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:30
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ハウスドゥも株式分割など注目され直す様子で続伸基調
■新株発行資金で優先株を全額償還し優先株の負担を解消へ
ハウスドゥ<3457>(東1)は8日、次第に強含んで続伸基調になり、10時30分を過ぎては5170円(235円高)まで上げている。6月末を基準日として株式分割(1対2)を行うと発表済み。日証金が5日約定分から信用取引規制を発動したため6日以降は5000円を割り込む場面があったが、連続最高益の好業績などを見直す動きは強いようだ。
4日の取引終了後、2017年に発行したA種優先株式の取得(全額償還)と全額消却、および新株式の発行・売出しなどを発表。新株発行などによって調達する資金(手取概算61億4175万円)の一部で優先株の償還に要する資金(A種優先株300株:約31億6400万円)をまかない、優先配当の負担を解消する。(HC)
ハウスドゥ<3457>(東1)は8日、次第に強含んで続伸基調になり、10時30分を過ぎては5170円(235円高)まで上げている。6月末を基準日として株式分割(1対2)を行うと発表済み。日証金が5日約定分から信用取引規制を発動したため6日以降は5000円を割り込む場面があったが、連続最高益の好業績などを見直す動きは強いようだ。
4日の取引終了後、2017年に発行したA種優先株式の取得(全額償還)と全額消却、および新株式の発行・売出しなどを発表。新株発行などによって調達する資金(手取概算61億4175万円)の一部で優先株の償還に要する資金(A種優先株300株:約31億6400万円)をまかない、優先配当の負担を解消する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:48
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アルファポリスは株式分割や業績拡大など注目され上場来の高値を更新
■「ライトノベル」「漫画」とも好調、6月末に株式2分割
アルファポリス<9467>(東マ)は8日、大きく上値を追い、10時を過ぎては13%高の5400円(620円高)前後で推移し、上場来の高値を更新している。小説・漫画などを自由に読めて書くことができる投稿サイト「アルファポリス」などを運営し、6月末を基準日とする株式分割(1対2)を発表済み。分割狙いの買いが再燃したとの見方が出ている。
「ライトノベル」「漫画」とも好調で、18年3月期は、両部門とも第4四半期会計期間の売上高が過去最高を更新した。ゲーム事業を18年1月に事業譲渡し、今期・19年3月期の業績見通しは、売上高を前期比14%の増加、純利益は同56%の増加、1株利益は165円26銭の見込みとしている。(HC)
アルファポリス<9467>(東マ)は8日、大きく上値を追い、10時を過ぎては13%高の5400円(620円高)前後で推移し、上場来の高値を更新している。小説・漫画などを自由に読めて書くことができる投稿サイト「アルファポリス」などを運営し、6月末を基準日とする株式分割(1対2)を発表済み。分割狙いの買いが再燃したとの見方が出ている。
「ライトノベル」「漫画」とも好調で、18年3月期は、両部門とも第4四半期会計期間の売上高が過去最高を更新した。ゲーム事業を18年1月に事業譲渡し、今期・19年3月期の業績見通しは、売上高を前期比14%の増加、純利益は同56%の増加、1株利益は165円26銭の見込みとしている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:32
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ニーズウェルは日清食品HDへのRPAソリューション納入が注目され10%高
■試作したロボを用いた業務では平均工数削減率が79.7%と
ニーズウェル<3992>(JQS)は8日、大きく出直り、取引開始後に10%高の1697円(159円高)まで上げて出来高も急増している。7日付で、RPAソリューション「WinActor」(ウィンアクター)を日清食品ホールディングス<2897>(東1)に販売・導入したと発表。材料視されている。
発表によると、日清食品HDは「業務プロセスの見える化促進による、業務のムリ・ムダ・ムラの排除」などを推進する目的で導入。現在は一部の部署における試験運用中だが、試作したロボを用いた業務では平均工数削減率が79.7%となった。今後全社及びグループ各社への展開も併せて計画しているという。日清食品HDも8130円(60円高)と堅調に推移している。(HC)
ニーズウェル<3992>(JQS)は8日、大きく出直り、取引開始後に10%高の1697円(159円高)まで上げて出来高も急増している。7日付で、RPAソリューション「WinActor」(ウィンアクター)を日清食品ホールディングス<2897>(東1)に販売・導入したと発表。材料視されている。
発表によると、日清食品HDは「業務プロセスの見える化促進による、業務のムリ・ムダ・ムラの排除」などを推進する目的で導入。現在は一部の部署における試験運用中だが、試作したロボを用いた業務では平均工数削減率が79.7%となった。今後全社及びグループ各社への展開も併せて計画しているという。日清食品HDも8130円(60円高)と堅調に推移している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10
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ラクオリア創薬は米国での臨床結果発表が材料視されて17%高
■5−HT2B拮抗薬、米国系投資家が注目といった憶測も
ラクオリア創薬<4579>(JQG)は8日、2日続伸基調となり、取引開始後に17%高の1475円(215円高)まで上げて出直りを強めている。4日付で、「『米国消化器病週間2018』(米国ワシントンD.C.)における5−HT2B拮抗薬の第1相臨床試験結果発表のお知らせ」を発表。米国系投資家が注目を強めてきたのではといった憶測が出ている。
発表によると、2018年6月2日〜5日に米国ワシントンD.C.で開催された「2018年米国消化器病週間(Digestive Disease Week:DDW)」において、当社5−HT2B拮抗薬(化合物コード:RQ−00310941、以下「RQ−941」)の英国における第1相臨床試験結果に関するデータをポスター発表した。(HC)
ラクオリア創薬<4579>(JQG)は8日、2日続伸基調となり、取引開始後に17%高の1475円(215円高)まで上げて出直りを強めている。4日付で、「『米国消化器病週間2018』(米国ワシントンD.C.)における5−HT2B拮抗薬の第1相臨床試験結果発表のお知らせ」を発表。米国系投資家が注目を強めてきたのではといった憶測が出ている。
発表によると、2018年6月2日〜5日に米国ワシントンD.C.で開催された「2018年米国消化器病週間(Digestive Disease Week:DDW)」において、当社5−HT2B拮抗薬(化合物コード:RQ−00310941、以下「RQ−941」)の英国における第1相臨床試験結果に関するデータをポスター発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:55
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日本通運は証券会社による投資判断の引き上げが相次ぎ上場来の高値
■8日はSMBC日興証券が9800円に引き上げたと伝わる
日本通運<9062>(東1)は8日、飛び出すように上値を追って始まり、取引開始後に8690円(460円高)まで上げて上場来の高値を更新した。証券会社による投資判断の引き上げが相次いでいて、改めて業績改善・拡大が見直されている。
6月5日には、みずほ証券が目標株価を従前の7500円から8400円に引き上げたと伝えられた。8日は、SMBC日興証券が同じく6100円から一気に9800円に引き上げたと伝えられた。(HC)
日本通運<9062>(東1)は8日、飛び出すように上値を追って始まり、取引開始後に8690円(460円高)まで上げて上場来の高値を更新した。証券会社による投資判断の引き上げが相次いでいて、改めて業績改善・拡大が見直されている。
6月5日には、みずほ証券が目標株価を従前の7500円から8400円に引き上げたと伝えられた。8日は、SMBC日興証券が同じく6100円から一気に9800円に引き上げたと伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37
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TDKが2007年以来の高値、目標株価や最新の磁気センサーなど材料視
■6日続伸基調、実質的に上値での売り圧迫感など払拭の見方
TDK<6762>(東1)は8日、6日続伸基調で始まり、1万1010円(300円高)をつけて2007年以来の高値に進んだ。6月初にモルガン・スタンレーMUFG証券が目標株価を従前の1万円から1万3000円に引き上げたと伝えられ買い安心感があり、7日付で最新の磁気センサーの開発とサンプル出荷の開始、および6月下旬にドイツ・ニュルンベルクで開催される「Sensor+Test」への出展を発表し、注目が強まる形になった。
18年3月期の最高益を更新し、今期・19年3月期は減益を見込むが、株価は10年来の高値に進んできたため、事実上、上値での売り圧迫感などが払拭されたとの見方が出ている。(HC)
TDK<6762>(東1)は8日、6日続伸基調で始まり、1万1010円(300円高)をつけて2007年以来の高値に進んだ。6月初にモルガン・スタンレーMUFG証券が目標株価を従前の1万円から1万3000円に引き上げたと伝えられ買い安心感があり、7日付で最新の磁気センサーの開発とサンプル出荷の開始、および6月下旬にドイツ・ニュルンベルクで開催される「Sensor+Test」への出展を発表し、注目が強まる形になった。
18年3月期の最高益を更新し、今期・19年3月期は減益を見込むが、株価は10年来の高値に進んできたため、事実上、上値での売り圧迫感などが払拭されたとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:27
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2018年06月07日
【銘柄フラッシュ】エムビーエスが急伸し日本通信は3日ぶりに値上がり率トップ
7日は、日本通信<9424>(東1)が6月4日に続き3取引日ぶりに東証1部の値上がり率1位に入り、同社のFinTech(フィンテック)プラットフォームが金融庁の『FinTech実証実験ハブ』の支援案件に採択され、群馬銀行、千葉銀行、徳島銀行などと共同展開することへの期待が再燃し、直近の反落によってチャート妙味も強まったとされて急反発し25.1%高。
2位はくらコーポレーション<2695>(東1)の12.6%高となり、6日に発表した第2四半期決算などが材料視されて急反発。
3位は第一工業製薬<4461>(東1)の12.5%高となり、世界的に半導体の需要が引き締まる中で同社の高機能素材などにも追い風との見方があり出直り拡大。
児玉化学工業<4222>(東2)はガラス繊維マットプレス工法により製造したバッテリートレーが日系自動車メーカーに採用され量産を開始との発表が注目されて26.0%高。Oakキャピタル<3113>(東2)は成長投資先アエリア<3758>(JQS)がサイバード(現在は非上場)を子会社化することなどが言われて10.4%高。
エムビーエス<1401>(東マ)はテレビ東京の「Newsモーニングサテライト」(午前5時45分から午前7時05分)7日放送分で紹介されたとされストップ高の28.7%高。メドレックス<4586>(東マ)は米国で開発中の新薬候補製剤に関する発表が注目されてストップ高の17.0%高。総医研ホールディングス<2385>(東マ)は発行済み株式総数の5.50%を投資運用会社ブラックロック・ジャパンが共同保有者と合わせて新たに取得と伝えられストップ高の15.8%高。
SAMURAI&JAPANPARTNERS(サムライ&ジャパンパートナーズ)<4764>(JQG)は5日付でクラウドファンディング新商品を発表したほか、5月に連結子会社が新事業として「仮想通貨保有者向けの貸金事業」の検討を開始と発表したことが注目し直されたとの見方でストップ高の19.1%高と急出直り。アイフリークモバイル<3845>(JQS)は定款の一部変更により仮想通貨関連事業に進出と5月下旬に発表してから株価水準が3割ほど上がり、再び上値を試す動きとされて8.3%高となった。(HC)
2位はくらコーポレーション<2695>(東1)の12.6%高となり、6日に発表した第2四半期決算などが材料視されて急反発。
3位は第一工業製薬<4461>(東1)の12.5%高となり、世界的に半導体の需要が引き締まる中で同社の高機能素材などにも追い風との見方があり出直り拡大。
児玉化学工業<4222>(東2)はガラス繊維マットプレス工法により製造したバッテリートレーが日系自動車メーカーに採用され量産を開始との発表が注目されて26.0%高。Oakキャピタル<3113>(東2)は成長投資先アエリア<3758>(JQS)がサイバード(現在は非上場)を子会社化することなどが言われて10.4%高。
エムビーエス<1401>(東マ)はテレビ東京の「Newsモーニングサテライト」(午前5時45分から午前7時05分)7日放送分で紹介されたとされストップ高の28.7%高。メドレックス<4586>(東マ)は米国で開発中の新薬候補製剤に関する発表が注目されてストップ高の17.0%高。総医研ホールディングス<2385>(東マ)は発行済み株式総数の5.50%を投資運用会社ブラックロック・ジャパンが共同保有者と合わせて新たに取得と伝えられストップ高の15.8%高。
SAMURAI&JAPANPARTNERS(サムライ&ジャパンパートナーズ)<4764>(JQG)は5日付でクラウドファンディング新商品を発表したほか、5月に連結子会社が新事業として「仮想通貨保有者向けの貸金事業」の検討を開始と発表したことが注目し直されたとの見方でストップ高の19.1%高と急出直り。アイフリークモバイル<3845>(JQS)は定款の一部変更により仮想通貨関連事業に進出と5月下旬に発表してから株価水準が3割ほど上がり、再び上値を試す動きとされて8.3%高となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:12
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「東京おもちゃショー」開幕し学研HDなど高い
■出展企業数197社、AI搭載ハイテク玩具など3万5000点が出展
学研ホールディングス<9470>(東1)は7日の後場、13時30分にかけて5630円(180円高)前後で推移し、再び出直りを強めている。「東京おもちゃショー2018」(6月7、8日の商談見本市に続き8、9日に開幕:東京ビッグサイト)が始まり、早速、「学研ステイフルが出品したプログラミングを学べる知育玩具」(共同通信6月7日12時29分より)などが伝えられ、材料視されている。
「東京おもちゃショー」は、今回で57回目になり、出展企業数は197社(海外からは51社)、AI(人工知能)を搭載したハイテク玩具など約3万5000点の玩具が出品されるという。(HC)
学研ホールディングス<9470>(東1)は7日の後場、13時30分にかけて5630円(180円高)前後で推移し、再び出直りを強めている。「東京おもちゃショー2018」(6月7、8日の商談見本市に続き8、9日に開幕:東京ビッグサイト)が始まり、早速、「学研ステイフルが出品したプログラミングを学べる知育玩具」(共同通信6月7日12時29分より)などが伝えられ、材料視されている。
「東京おもちゃショー」は、今回で57回目になり、出展企業数は197社(海外からは51社)、AI(人工知能)を搭載したハイテク玩具など約3万5000点の玩具が出品されるという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:44
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プレミアムウォーターHDは新中期計画など注目され大幅続伸
■決算説明会の資料をアップしてから連日10%高
プレミアムウォーターホールディングス<2577>(東2)は7日の後場、10%高の1165円(102円高)で始まり、2日続けて大幅続伸基調となっている。5日、自社ホームページに決算説明会の資料をアップ。翌6日は10%高。引き続き、今期黒字に転換する見通しなどの業績動向が注目されている。
ローリングした新中期計画(2018年3月期〜22年3月期・5ヵ年)では、到達年度の数値計画を売上高550億円(18年3月期の実績は約277億円)、営業利益40億円(同赤字12億円)などとしている。(HC)
プレミアムウォーターホールディングス<2577>(東2)は7日の後場、10%高の1165円(102円高)で始まり、2日続けて大幅続伸基調となっている。5日、自社ホームページに決算説明会の資料をアップ。翌6日は10%高。引き続き、今期黒字に転換する見通しなどの業績動向が注目されている。
ローリングした新中期計画(2018年3月期〜22年3月期・5ヵ年)では、到達年度の数値計画を売上高550億円(18年3月期の実績は約277億円)、営業利益40億円(同赤字12億円)などとしている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:01
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京写は生産委託先との協力強化など注目され再び出直り強める
■前期は材料コスト高騰で減益だったが今期は増益転換の見込み
プリント配線板の大手・京写<6837>(JQS)は7日の前場、487円(6円高)まで上げて前場の高値で昼休みに入り、再び出直りを強める動きとなった。5月28日、生産委託先との協力関係の強化を目的として、中国で両面プリント配線板、多層プリント配線板を中心に展開するSantisSubstrates Limited社(本社香港)への出資を含む資本業務提携を発表。注目が再燃した。
2018年3月期の業績は、世界的な資源市況高による銅箔などの高騰により増収減益となったが、今期・19年3月期の連結業績見通しは、車載向けの需要拡大などにより経常利益を20%の増加とするなど増収増益を計画している。予想1株利益は34円89銭。(HC)
プリント配線板の大手・京写<6837>(JQS)は7日の前場、487円(6円高)まで上げて前場の高値で昼休みに入り、再び出直りを強める動きとなった。5月28日、生産委託先との協力関係の強化を目的として、中国で両面プリント配線板、多層プリント配線板を中心に展開するSantisSubstrates Limited社(本社香港)への出資を含む資本業務提携を発表。注目が再燃した。
2018年3月期の業績は、世界的な資源市況高による銅箔などの高騰により増収減益となったが、今期・19年3月期の連結業績見通しは、車載向けの需要拡大などにより経常利益を20%の増加とするなど増収増益を計画している。予想1株利益は34円89銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:23
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日本製粉が上場来の高値、自社株買いや新DNA物質、輸入小麦の値上げなど好感
■輸入小麦の政府売渡価格は18年4月で3期連続の値上げ
日本製粉<2001>(東1)は7日、5日続伸基調となり、朝方に1943円(30円高)まで上昇。10時30分を過ぎても15円高前後で推移し、上場来の高値を連日更新している。6日、発行済み株式総数の5.6%に相当する450万株を上限とする自己株式の取得(自社株買い)とユーロ円建ての転換社債型新株予約権付社債の発行を発表。材料視されている。
また、6月4日には、「DNA分子の絶対数が1個単位で制御された新しいDNA標準物質」を発表して注目された。また、輸入小麦の政府売渡価格が2017年4月、10月に続いて18年4月も引き上げられ、3期連続の値上げとなったことなども材料視されている。(HC)
日本製粉<2001>(東1)は7日、5日続伸基調となり、朝方に1943円(30円高)まで上昇。10時30分を過ぎても15円高前後で推移し、上場来の高値を連日更新している。6日、発行済み株式総数の5.6%に相当する450万株を上限とする自己株式の取得(自社株買い)とユーロ円建ての転換社債型新株予約権付社債の発行を発表。材料視されている。
また、6月4日には、「DNA分子の絶対数が1個単位で制御された新しいDNA標準物質」を発表して注目された。また、輸入小麦の政府売渡価格が2017年4月、10月に続いて18年4月も引き上げられ、3期連続の値上げとなったことなども材料視されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:57
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総医研ホールディングスは米運用会社ブラックロックの買いが言われて急伸
■共同保有者と合わせ発行株数の5.50%を新たに取得と伝えられる
総医研ホールディングス<2385>(東マ)は7日、急反発となり、10時30分にかけては12%高の713円(79円高)前後で推移。「米運用会社ブラックロックの日本法人ブラックロック・ジャパンが共同保有者と合わせて発行済み株式総数の5.50%にあたる総医研HD株を新たに取得したことが明らかになった」(日経QUICKニュース6月7日9時40分より)と伝えられている。(HC)
総医研ホールディングス<2385>(東マ)は7日、急反発となり、10時30分にかけては12%高の713円(79円高)前後で推移。「米運用会社ブラックロックの日本法人ブラックロック・ジャパンが共同保有者と合わせて発行済み株式総数の5.50%にあたる総医研HD株を新たに取得したことが明らかになった」(日経QUICKニュース6月7日9時40分より)と伝えられている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:26
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メドレックスがストップ高、米国で開発中の新薬候補製剤に注目集まる
■2020年に新薬承認申請を行う計画と発表
経皮浸透性製剤などのメドレックス<4586>(東マ)は7日、飛び出すように出直り、10時にかけてストップ高の1033円(150円高)をつけた。6日付で、米国で開発中の新薬候補製剤について2020年に承認申請を行う計画と発表し、注目が殺到している。
米国で開発中の帯状疱疹後の神経疼痛治療薬「リドカインテープ剤」について、生物学的同等性を示す結果が得られ、今後、FDA(米食品医薬品局)から要求されている試験を実施した上で、2020年に新薬承認申請を行う計画と発表した。(HC)
経皮浸透性製剤などのメドレックス<4586>(東マ)は7日、飛び出すように出直り、10時にかけてストップ高の1033円(150円高)をつけた。6日付で、米国で開発中の新薬候補製剤について2020年に承認申請を行う計画と発表し、注目が殺到している。
米国で開発中の帯状疱疹後の神経疼痛治療薬「リドカインテープ剤」について、生物学的同等性を示す結果が得られ、今後、FDA(米食品医薬品局)から要求されている試験を実施した上で、2020年に新薬承認申請を行う計画と発表した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:12
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マネックスGとSBIホールディングスが反発し仮想通貨市場への期待復活
■最近は米仮想通貨大手・コインベースの日本進出報道を受け軟調だったが
マネックスグループ<8698>(東1)は7日、反発基調となり、取引開始後に604円(22円高)まで上げて切り返しを強めている。このところは、米国の仮想通貨交換事業の大手・コインベースの日本進出報道を受け、6日まで3日続落だったが、数日を経て、仮想通貨市場全体の活性化につながると前向きに受け止める動きが強まったとの見方が出ている。
SBIホールディングス<8473>(東1)も取引開始後に2957円(88円高)まで上げ、3日ぶりに反発している。SBIホールディングスは4日、100%子会社のSBIバーチャル・カレンシーズ株式会社が同日、正式に仮想通貨の現物取引サービス「VCTRADE」の提供を開始したと発表。やはり、仮想通貨市場の将来的な拡大を期待する動きが強まっているようだ。(HC)
マネックスグループ<8698>(東1)は7日、反発基調となり、取引開始後に604円(22円高)まで上げて切り返しを強めている。このところは、米国の仮想通貨交換事業の大手・コインベースの日本進出報道を受け、6日まで3日続落だったが、数日を経て、仮想通貨市場全体の活性化につながると前向きに受け止める動きが強まったとの見方が出ている。
SBIホールディングス<8473>(東1)も取引開始後に2957円(88円高)まで上げ、3日ぶりに反発している。SBIホールディングスは4日、100%子会社のSBIバーチャル・カレンシーズ株式会社が同日、正式に仮想通貨の現物取引サービス「VCTRADE」の提供を開始したと発表。やはり、仮想通貨市場の将来的な拡大を期待する動きが強まっているようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46
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住友金属鉱山が続伸、円安再燃など好感し「目標株価」も意識
■今週初、三菱UFJモルガン・スタンレー証券は6060円に
住友金属鉱山<5713>(東1)は7日、続伸基調で始まり、取引開始後に4734円(203円高)まで上昇。5月22日以来、約2週間ぶりに4600円台を回復している。円相場がECB(欧州中央銀行)プラート専務理事の発言などによって再び円安傾向になり、今週初の4日、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が住友金属鉱山株式の目標株価をそれまでの5690円から6060円に引き上げたと伝えられたことなどが想起されている。(HC)
住友金属鉱山<5713>(東1)は7日、続伸基調で始まり、取引開始後に4734円(203円高)まで上昇。5月22日以来、約2週間ぶりに4600円台を回復している。円相場がECB(欧州中央銀行)プラート専務理事の発言などによって再び円安傾向になり、今週初の4日、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が住友金属鉱山株式の目標株価をそれまでの5690円から6060円に引き上げたと伝えられたことなどが想起されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28
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2018年06月06日
【銘柄フラッシュ】不二サッシが連日急伸し大和重工はマンホールの蓋(ふた)が注目されて高い
6日は、東証1部の値上がり率1位にアジュバンコスメジャパン<4929>(東1)が入り、2日連続ストップ高の26.3%高。2016年2月に子会社と理化学研究所、オーガンテクノロジーズ(東京都港区)との共同研究を発表しており、4日、オーガンテクノロジーズと理化学研究所が「毛包器官再生医療に向けた非臨床試験開始について」を発表したため連想買いが連日殺到。
2位はクミアイ化学工業<4996>(東1)の9.2%高となり、5日に業績見通しのお増額修正を発表し注目が再燃。
3位はソースネクスト<4344>(東1)の8.1%高となり、5日に発表した5月の「PCセキュリティソフト月次販売本数シェア」が拡大したこと、手のひらサイズの自動翻訳機「ポケトーク」への期待などが言われて急反発。
不二サッシ<5940>(東2)は体内で分解・吸収する医療素材が注目されて2日連日ストップ高の39.1%高。大和重工<5610>(東2)は製品案内の中に「マンホール鉄ふた」があり、自治体の中にマンホールの蓋(ふた)を使った広告事業を始める動きがあることなどが思惑材料視されて29.0%高と急伸。プレミアムウォーターホールディングス<2588>(東2)は決算説明会資料を5日ホームページにアップして注目し直されたとの見方があり10.5%高となって2日ぶりに高値を更新。
エヌ・ピー・シー<6255>(東マ)は今期減益見通しだが5月締めの第3四半期決算に期待する様子があるとされ9.7%高と3日ぶりに高値。日本ファルコム<3723>(東マ)は6日付でオンラインストーリーRPG「英雄伝説:暁の軌跡」アップデート版を発表し8.1%高と3日ぶりに高値を更新。
シーズメン<3083>(JQS)は4日発表の「月次販売速報」(5月分)のほか、また大量保有報告書に変化があるのではといった憶測が言われてストップ高の20.6%高となった。(HC)
2位はクミアイ化学工業<4996>(東1)の9.2%高となり、5日に業績見通しのお増額修正を発表し注目が再燃。
3位はソースネクスト<4344>(東1)の8.1%高となり、5日に発表した5月の「PCセキュリティソフト月次販売本数シェア」が拡大したこと、手のひらサイズの自動翻訳機「ポケトーク」への期待などが言われて急反発。
不二サッシ<5940>(東2)は体内で分解・吸収する医療素材が注目されて2日連日ストップ高の39.1%高。大和重工<5610>(東2)は製品案内の中に「マンホール鉄ふた」があり、自治体の中にマンホールの蓋(ふた)を使った広告事業を始める動きがあることなどが思惑材料視されて29.0%高と急伸。プレミアムウォーターホールディングス<2588>(東2)は決算説明会資料を5日ホームページにアップして注目し直されたとの見方があり10.5%高となって2日ぶりに高値を更新。
エヌ・ピー・シー<6255>(東マ)は今期減益見通しだが5月締めの第3四半期決算に期待する様子があるとされ9.7%高と3日ぶりに高値。日本ファルコム<3723>(東マ)は6日付でオンラインストーリーRPG「英雄伝説:暁の軌跡」アップデート版を発表し8.1%高と3日ぶりに高値を更新。
シーズメン<3083>(JQS)は4日発表の「月次販売速報」(5月分)のほか、また大量保有報告書に変化があるのではといった憶測が言われてストップ高の20.6%高となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:16
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インフォマートが提供する「BtoBプラットフォーム」が補助金対象のITツールとして認定される
■導入する際の費用面でのハードルを下げることで、中小企業・小規模事業者等が容易に導入することが可能となる
インフォマート<2492>(東1)は、経済産業省の「サービス等生産性向上IT導入支援事業」(以下、「IT導入補助金」)において、「IT導入支援事業者」として採択され、同社が提供する「BtoBプラットフォーム」が補助金対象のITツールとして認定されたと発表した。
IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等がITツール(ソフトウェア、クラウド利用費、導入関連経費等)を導入する経費の一部を補助することで、導入企業の中小企業・小規模事業者等の生産性の向上を図ることを目的としている。サービス導入費(初期費用+初年度システム利用料+導入支援費用など)の合計2分の1以内(上限額は50万円、下限額は15万円)が補助される。
同社は、この制度により、「BtoBプラットフォーム」を導入する際の費用面でのハードルを下げることで、中小企業・小規模事業者等が容易に導入することが可能になる。これにより、事業者の業務効率化、時間短縮、コスト削減による生産性向上を実現し、売上拡大、ペーパーレス化につなげるとしている。
インフォマート<2492>(東1)は、経済産業省の「サービス等生産性向上IT導入支援事業」(以下、「IT導入補助金」)において、「IT導入支援事業者」として採択され、同社が提供する「BtoBプラットフォーム」が補助金対象のITツールとして認定されたと発表した。
IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等がITツール(ソフトウェア、クラウド利用費、導入関連経費等)を導入する経費の一部を補助することで、導入企業の中小企業・小規模事業者等の生産性の向上を図ることを目的としている。サービス導入費(初期費用+初年度システム利用料+導入支援費用など)の合計2分の1以内(上限額は50万円、下限額は15万円)が補助される。
同社は、この制度により、「BtoBプラットフォーム」を導入する際の費用面でのハードルを下げることで、中小企業・小規模事業者等が容易に導入することが可能になる。これにより、事業者の業務効率化、時間短縮、コスト削減による生産性向上を実現し、売上拡大、ペーパーレス化につなげるとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:28
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不二サッシは体内で分解する医療素材が注目されて連日ストップ高
■体内で分解・吸収する医療機器向けマグネシウム合金の成形技術を開発
不二サッシ<5940>(東2)は6日、10時過ぎにストップ高の178円(50円高)で売買されたまま買い気配を続け、13時30分にかけてもこの値で買い気配が続いている。2日連続ストップ高。2015年1月以来の170円台となっている。5日午前、子会社の不二ライトメタルが医療機器向けマグネシウム合金部材の成形技術を開発し、「体内で分解・吸収する部材の適用を通じて低侵襲性治療に貢献へ」と発表した。市場の注目度はかなり強いものがあるようだ。(HC)
不二サッシ<5940>(東2)は6日、10時過ぎにストップ高の178円(50円高)で売買されたまま買い気配を続け、13時30分にかけてもこの値で買い気配が続いている。2日連続ストップ高。2015年1月以来の170円台となっている。5日午前、子会社の不二ライトメタルが医療機器向けマグネシウム合金部材の成形技術を開発し、「体内で分解・吸収する部材の適用を通じて低侵襲性治療に貢献へ」と発表した。市場の注目度はかなり強いものがあるようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:32
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