■持ち帰り寿司を並ばず・待たずに受け取れる公式アプリ「小僧寿し」配信開始
小僧寿し<9973>(JQS)は23日11時過ぎから急伸し、13時過ぎにストップ高の108円(30円高)で売買されたまま買い気配となっている。22日付で、「お持ち帰り寿司を、予約アプリで並ばず・待たずに受け取れる!公式アプリ『小僧寿し』を配信開始!」と発表したことや、日本経済新聞・電子版が22日「アスラポート・ダイニングは、小僧寿しなど2社と業務提携し、弁当などの宅配事業を拡大する」と伝えたことなどが材料視されているようだ。アスラポート・ダイニングも554円(15円高)前後でしっかりしている。(HC)
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(04/23)小僧寿しがストップ高、予約アプリやアスラポート・ダイニングとの提携報道を好感
(04/23)日清食品HDとカゴメが香港・マカオに野菜飲料の合弁会社
(04/23)ミズホメディーは株式分割の発表など好感され一気に堅調転換
(04/23)デファクトスタンダードが後場一段高、ICタグによる効率化など注目される
(04/23)JストリームはエムアップのVR新会社との協業が注目されストップ高
(04/23)フォーサイドが大幅高、仮想通貨マイニング(採掘)の稼働日決定など材料視
(04/23)シノケングループは民泊対応型アパート第1号案件に続き、同じ大阪市内で第2号案件の開発に着手
(04/23)リミックスポイントが5日続伸、スマホ用仮想通貨取引アプリを連日材料視
(04/23)協和日成は創立70周年の記念配当が好感されて出直り強める
(04/23)三井E&Sホールディングスは廃炉ロボ開発など注目されて値上がり率上位
(04/23)第一生命HDが続伸戻り高値、楽天生命保険との提携観測など注目される
(04/23)JESCOホールディングスは売り一巡感、18年8月期大幅増収増益予想
(04/23)プラネットはモミ合い煮詰まり感、18年7月期増収増益予想、そして17期連続増配予想
(04/23)ベガコーポレーションは急反発、18年3月期減益予想だが増額修正、19年3月期収益改善期待
(04/23)ユナイテッド&コレクティブは急反発、19年2月期大幅増益予想で株主優待制度も新設
(04/23)ダイキョーニシカワは年初来高値圏、18年3月期2桁増益予想で19年3月期も収益拡大期待
(04/23)Orchestra Holdingsは調整一巡感、18年12月期大幅増収増益予想
(04/23)シンシアは18年12月期減収・大幅減益予想だが織り込み完了
(04/23)ウェーブロックホールディングスは自律調整一巡、18年3月期大幅増益予想で19年3月期も収益拡大期待
(04/20)【銘柄フラッシュ】SAMURAI&J PARTNERSが急伸し新規上場のHEROZは買い気配
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2018年04月23日
小僧寿しがストップ高、予約アプリやアスラポート・ダイニングとの提携報道を好感
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:00
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日清食品HDとカゴメが香港・マカオに野菜飲料の合弁会社
■健康志向の高まりにより今後さらなる成長が見込まれ将来は中国本土へも拡大
日清食品ホールディングス<2897>(東1)とカゴメ<2811>(東1)は23日付で「香港・マカオでの野菜飲料販売事業の合弁契約を締結」と発表し、事業開始時期を7月の予定で香港に合弁会社を設立するとした。14時20分過ぎの株価は、日清食品ホールディングスが1%安の7610円(110円安)前後、カゴメが0.3%安の3835円(10円安)となっている。
発表によると、香港・マカオにおける野菜飲料市場は、健康志向の高まりにより、今後さらなる成長が見込まれる。今回設立する合弁会社は、野菜と果実だけで作られた健康的な飲料として高い認知を有するカゴメブランドの野菜飲料を、日清食品有限公司(香港日清)が有する強固な営業体制と多様なチャネルを利用して販売することで、香港・マカオ市場での事業の拡大と高付加価値野菜飲料としてのブランド確立を目指す。また将来、中国市場への拡大も視野に入れている。(HC)
日清食品ホールディングス<2897>(東1)とカゴメ<2811>(東1)は23日付で「香港・マカオでの野菜飲料販売事業の合弁契約を締結」と発表し、事業開始時期を7月の予定で香港に合弁会社を設立するとした。14時20分過ぎの株価は、日清食品ホールディングスが1%安の7610円(110円安)前後、カゴメが0.3%安の3835円(10円安)となっている。
発表によると、香港・マカオにおける野菜飲料市場は、健康志向の高まりにより、今後さらなる成長が見込まれる。今回設立する合弁会社は、野菜と果実だけで作られた健康的な飲料として高い認知を有するカゴメブランドの野菜飲料を、日清食品有限公司(香港日清)が有する強固な営業体制と多様なチャネルを利用して販売することで、香港・マカオ市場での事業の拡大と高付加価値野菜飲料としてのブランド確立を目指す。また将来、中国市場への拡大も視野に入れている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:31
| 株式投資ニュース
ミズホメディーは株式分割の発表など好感され一気に堅調転換
■5月31日(木曜日)を基準日として1株を2株に分割
ミズホメディー<4595>(東マ)は23日の後場、一気に堅調転換し、13時にかけて6%高の5910円(330円高)まで上げて出来高も急増している。11時30分に株式分割を発表し、注目が集まった。
2018年5月31日(木曜日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主が所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割する。株価は3月に上場来の高値6830円(過去の株式分割など調整後)をつけ、その後も長期トレンドでは微調整に過ぎない印象のジリ高基調を続けている。(HC)
ミズホメディー<4595>(東マ)は23日の後場、一気に堅調転換し、13時にかけて6%高の5910円(330円高)まで上げて出来高も急増している。11時30分に株式分割を発表し、注目が集まった。
2018年5月31日(木曜日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主が所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割する。株価は3月に上場来の高値6830円(過去の株式分割など調整後)をつけ、その後も長期トレンドでは微調整に過ぎない印象のジリ高基調を続けている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:19
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デファクトスタンダードが後場一段高、ICタグによる効率化など注目される
■買い取りサイト「ブランディア」在庫の3割占めるバッグにICタグ本格導入
デファクトスタンダード<3545>(東マ)は23日の後場一段と上値を指向し、取引開始後に983円(90円高)まで上げて昨年来の高値を更新した。ネットに特化した買い取りサイト「ブランディア」の運営などを行い、20日付で、「在庫の3割を占めるバッグにICタグ本格導入」「棚卸作業35%工数削減へ」と発表したことなどが注目されている。
発表によると、バッグは形状が統一されていない分、他ジャンルに比べて作業効率が落ちやすいことが課題だった。これによりIDの読み込みスピードが格段に上がり、バッグ1個の棚卸作業が35%改善され、諸々の負担軽減にもつながった。今後、効率化が大幅に見込まれる在庫ジャンルへ順次拡大する予定とした。(HC)
デファクトスタンダード<3545>(東マ)は23日の後場一段と上値を指向し、取引開始後に983円(90円高)まで上げて昨年来の高値を更新した。ネットに特化した買い取りサイト「ブランディア」の運営などを行い、20日付で、「在庫の3割を占めるバッグにICタグ本格導入」「棚卸作業35%工数削減へ」と発表したことなどが注目されている。
発表によると、バッグは形状が統一されていない分、他ジャンルに比べて作業効率が落ちやすいことが課題だった。これによりIDの読み込みスピードが格段に上がり、バッグ1個の棚卸作業が35%改善され、諸々の負担軽減にもつながった。今後、効率化が大幅に見込まれる在庫ジャンルへ順次拡大する予定とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:04
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JストリームはエムアップのVR新会社との協業が注目されストップ高
■大規模配信インフラに関して協業すると発表し期待広がる
Jストリーム<4308>(東マ)は23日、買い気配のままストップ高の611円(100円高)に達し、11時にかけても買い気配が続いている。動画配信プラットフォーム、映像・Webサイト企画制作サービスなどを展開し、20日付で、タレントのファンサイト運営などを行うエムアップ<3661>(東1)が設立したVR(仮想現実)関連事業の新会社の大規模配信インフラで協業すると発表し、期待が広がっている。
発表によると、新会社名はVR MODE(所在地:東京都渋谷区)。アーティストやアイドルのライブ公演は臨場感や迫力が大きな魅力になり、VRやAR(Augmented Reality:拡張現実)との親和性が非常に高く、エンタテインメント領域においても今後さらに需要が増すと予想されている。(HC)
Jストリーム<4308>(東マ)は23日、買い気配のままストップ高の611円(100円高)に達し、11時にかけても買い気配が続いている。動画配信プラットフォーム、映像・Webサイト企画制作サービスなどを展開し、20日付で、タレントのファンサイト運営などを行うエムアップ<3661>(東1)が設立したVR(仮想現実)関連事業の新会社の大規模配信インフラで協業すると発表し、期待が広がっている。
発表によると、新会社名はVR MODE(所在地:東京都渋谷区)。アーティストやアイドルのライブ公演は臨場感や迫力が大きな魅力になり、VRやAR(Augmented Reality:拡張現実)との親和性が非常に高く、エンタテインメント領域においても今後さらに需要が増すと予想されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:08
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フォーサイドが大幅高、仮想通貨マイニング(採掘)の稼働日決定など材料視
■マイニング設備をカナダの上場企業内に設置し5月11日稼働開始と発表
フォーサイド<2330>(JQS)は23日、急伸して10時20分に18%高の263円(41円高)まで上げ、JASDAQ銘柄の値上がり率1位となった。20日付で、「仮想通貨マイニング(採掘)稼働開始時期決定」と発表し、5月11日にマイニング設備が稼働するとし、注目されている。
発表によると、子会社が所有するマイニングマシンを、カナダトロント証券取引所に上場しているDMG Blockchain Solutions Inc.(本社バンクーバー、DMG社)が所有するマイニングファーム施設(特有の亜寒帯及び寒帯に属する地域)に設置が完了し、仮想通貨のマイニング(採掘)の稼働開始時期が決定した。(HC)
フォーサイド<2330>(JQS)は23日、急伸して10時20分に18%高の263円(41円高)まで上げ、JASDAQ銘柄の値上がり率1位となった。20日付で、「仮想通貨マイニング(採掘)稼働開始時期決定」と発表し、5月11日にマイニング設備が稼働するとし、注目されている。
発表によると、子会社が所有するマイニングマシンを、カナダトロント証券取引所に上場しているDMG Blockchain Solutions Inc.(本社バンクーバー、DMG社)が所有するマイニングファーム施設(特有の亜寒帯及び寒帯に属する地域)に設置が完了し、仮想通貨のマイニング(採掘)の稼働開始時期が決定した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:41
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シノケングループは民泊対応型アパート第1号案件に続き、同じ大阪市内で第2号案件の開発に着手
■民泊需要の高い東京、関西、福岡を中心に、今期中に20棟を新たに開発
シノケングループ<8909>(JQS)は、2017年に運用を開始した民泊対応型アパート第1号案件(大阪市東成区森之宮二丁目)に続き、同じ大阪市内で第2号案件の開発に着手した。
同社は、これまで培ってきた物件確保体制に加え、既に運用を行っている民泊対応型投資物件に関連する経験を活かし、“新築”での民泊供給を強みとしながら更に事業を拡大するためのプロジェクトとして、大阪市で民泊対応型アパートの第2号案件の開発に着手した。
アパートの名称は、ハーモニーテラス弁天町(仮称)。木造3階建てで、6戸を予定している。1LDK(32平方メートル)に3名から4名の収容人数となる。竣工は、来春を予定している。
今後、ますますノウハウの蓄積を図り、民泊需要の高い東京、関西、福岡を中心に、今期中に20棟を新たに開発することを目標としている。

シノケングループ<8909>(JQS)は、2017年に運用を開始した民泊対応型アパート第1号案件(大阪市東成区森之宮二丁目)に続き、同じ大阪市内で第2号案件の開発に着手した。
同社は、これまで培ってきた物件確保体制に加え、既に運用を行っている民泊対応型投資物件に関連する経験を活かし、“新築”での民泊供給を強みとしながら更に事業を拡大するためのプロジェクトとして、大阪市で民泊対応型アパートの第2号案件の開発に着手した。
アパートの名称は、ハーモニーテラス弁天町(仮称)。木造3階建てで、6戸を予定している。1LDK(32平方メートル)に3名から4名の収容人数となる。竣工は、来春を予定している。
今後、ますますノウハウの蓄積を図り、民泊需要の高い東京、関西、福岡を中心に、今期中に20棟を新たに開発することを目標としている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:19
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リミックスポイントが5日続伸、スマホ用仮想通貨取引アプリを連日材料視
■初めての方でも簡単に操作可能でメニュー画面にすべての機能を網羅
リミックスポイント<3825>(東2)は23日、5日続伸基調で始まり、取引開始後に6%高の1047円(56円高)まで上げて出直りを強めている。グループで仮想通貨関連事業を展開し、4月2日付で、子会社ビットポイントジャパンが、仮想通貨が初めてな方でも簡単に操作可能なスマートフォン用の仮想通貨取引アプリをリリースしたと発表。注目されている。2月に1153円の直近高値があり、テクニカル的にはこれを指向する展開との見方が出ている。
発表によると、この スマートフォン用アプリでは、「買い注文画面」「設定画面」など初めてでも操作し見やすい機能になっていて、メニュー画面より「資産サマリー画面」、「注文照会画面」「チャート画面」「買い注文画面」「設定画面」などのすべての機能がワンタッチで網羅されているという。(HC)
リミックスポイント<3825>(東2)は23日、5日続伸基調で始まり、取引開始後に6%高の1047円(56円高)まで上げて出直りを強めている。グループで仮想通貨関連事業を展開し、4月2日付で、子会社ビットポイントジャパンが、仮想通貨が初めてな方でも簡単に操作可能なスマートフォン用の仮想通貨取引アプリをリリースしたと発表。注目されている。2月に1153円の直近高値があり、テクニカル的にはこれを指向する展開との見方が出ている。
発表によると、この スマートフォン用アプリでは、「買い注文画面」「設定画面」など初めてでも操作し見やすい機能になっていて、メニュー画面より「資産サマリー画面」、「注文照会画面」「チャート画面」「買い注文画面」「設定画面」などのすべての機能がワンタッチで網羅されているという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03
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協和日成は創立70周年の記念配当が好感されて出直り強める
■18年3月期の期末配当で実施、過ぎた期の配当になるが「継続」に期待
協和日成<1981>(東1)は23日、続伸基調で始まり、取引開始後に5%高の888円(45円高)まで上げて出直りを強めている。20日の取引終了後、創立70周年の記念配当を発表し、注目されている。
2018年9月に会社創立70周年を迎えることを記念し、18年3月期の期末配当を、1株当たり15円の期末普通配当に加え5円の記念配当を実施すると発表した。18年3月期の配当の権利確定日はすでに過ぎているが、上場企業の中には、記念配当を普通配当に振り替えて継続するケースがあるため、期待する様子が少なくないようだ。(HC)
協和日成<1981>(東1)は23日、続伸基調で始まり、取引開始後に5%高の888円(45円高)まで上げて出直りを強めている。20日の取引終了後、創立70周年の記念配当を発表し、注目されている。
2018年9月に会社創立70周年を迎えることを記念し、18年3月期の期末配当を、1株当たり15円の期末普通配当に加え5円の記念配当を実施すると発表した。18年3月期の配当の権利確定日はすでに過ぎているが、上場企業の中には、記念配当を普通配当に振り替えて継続するケースがあるため、期待する様子が少なくないようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:02
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三井E&Sホールディングスは廃炉ロボ開発など注目されて値上がり率上位
■創立100周年の2018年4月、持株会社体制への移行とともに社名も変更
三井E&Sホールディングス(3月まで三井造船)<7003>(東1)は23日、大きく出直って始まり、取引開始後に10%高の1934円(181円高)まで上げて東証1部の値上がり率3位前後に顔を出している。「廃炉ロボ開発、耐放射線性2倍、センサー不要制御」(日刊工業新聞4月23日付)と伝えられ、注目する様子がある。
1900円台は、終値ベースでは3月13日以来。同社は、創立から100周年を迎えた2018年4月、持株会社体制への移行とともに、社名も「三井E&Sホールディングス」に変更した。市場関係者の中には、創立100周年の記念配当などを期待する様子もあるようだ。決算発表は4月27日の予定。(HC)
三井E&Sホールディングス(3月まで三井造船)<7003>(東1)は23日、大きく出直って始まり、取引開始後に10%高の1934円(181円高)まで上げて東証1部の値上がり率3位前後に顔を出している。「廃炉ロボ開発、耐放射線性2倍、センサー不要制御」(日刊工業新聞4月23日付)と伝えられ、注目する様子がある。
1900円台は、終値ベースでは3月13日以来。同社は、創立から100周年を迎えた2018年4月、持株会社体制への移行とともに、社名も「三井E&Sホールディングス」に変更した。市場関係者の中には、創立100周年の記念配当などを期待する様子もあるようだ。決算発表は4月27日の予定。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:42
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第一生命HDが続伸戻り高値、楽天生命保険との提携観測など注目される
■米国金利の上昇傾向は資産運用環境の好転につながると好感
第一生命ホールディングス<8750>(東1)は23日、続伸基調で始まり、取引開始後に2154.0円(86.5円高)まで上げて戻り高値を更新した。楽天<4755>(東1)グループの楽天生命保険と法人向け保険で提携すると4月21日付の日本経済新聞が伝え、材料視されている。
2100円台は、終値ベースでは2月28日以来。このところの米国金利の上昇傾向は資産運用環境の好転につながるため好材料視されている。(HC)
第一生命ホールディングス<8750>(東1)は23日、続伸基調で始まり、取引開始後に2154.0円(86.5円高)まで上げて戻り高値を更新した。楽天<4755>(東1)グループの楽天生命保険と法人向け保険で提携すると4月21日付の日本経済新聞が伝え、材料視されている。
2100円台は、終値ベースでは2月28日以来。このところの米国金利の上昇傾向は資産運用環境の好転につながるため好材料視されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23
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JESCOホールディングスは売り一巡感、18年8月期大幅増収増益予想
JESCOホールディングス<1434>(東2)は、独立系の電気設備工事・電気通信工事会社である。国内、ベトナムとも受注が増加して18年年8月期大幅増収増益予想である。株価は急伸した1月高値から反落して水準を切り下げたが、売り一巡感を強めている。
■独立系の電気設備工事・電気通信工事会社
独立系の電気設備工事・電気通信工事会社である。電気設備工事はアミューズメント施設、商業施設、太陽光発電設備など、電気通信工事は移動体通信、高速自動車道ETC設備・防災無線・監視カメラ、大型映像事業などの分野で豊富な実績を持つ。海外はベトナムに展開し、4月6日にはベトナムで3社目の設立を発表した。
■18年8月期大幅増収増益予想
18年8月期連結業績予想は、売上高が17年8月期比24.7%増の98億円、営業利益が63.1%増の4億50百万円、経常利益が74.2%増の4億31百万円、純利益が2.1倍の2億50百万円としている。ベトナム民間建設需要の拡大などで大幅増収増益予想である。
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■独立系の電気設備工事・電気通信工事会社
独立系の電気設備工事・電気通信工事会社である。電気設備工事はアミューズメント施設、商業施設、太陽光発電設備など、電気通信工事は移動体通信、高速自動車道ETC設備・防災無線・監視カメラ、大型映像事業などの分野で豊富な実績を持つ。海外はベトナムに展開し、4月6日にはベトナムで3社目の設立を発表した。
■18年8月期大幅増収増益予想
18年8月期連結業績予想は、売上高が17年8月期比24.7%増の98億円、営業利益が63.1%増の4億50百万円、経常利益が74.2%増の4億31百万円、純利益が2.1倍の2億50百万円としている。ベトナム民間建設需要の拡大などで大幅増収増益予想である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:47
| 株式投資ニュース
プラネットはモミ合い煮詰まり感、18年7月期増収増益予想、そして17期連続増配予想
プラネット<2391>(JQ)は、メーカー・卸売業間のEDI(電子データ交換)事業を主力に、データベース事業、その他事業を展開している。18年7月期増収増益予想、そして17期連続増配予想である。株価は高値圏モミ合いだが煮詰まり感を強めている。上放れの展開を期待したい。
■EDI(電子データ交換)事業が主力
日用品・化粧品業界の流通システムを最適化する業界共通インフラ構築を目的として、同業界の有力メーカー8社の合意のもと1985年設立した。
消費財の流通ネットワークを支えるインフォーメーション・オーガナイザー(情報のまとめ役)として、日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品の各業界向け中心に、メーカー・卸売業間の取引業務を効率化するEDI(電子データ交換)事業、およびデータベース事業、その他事業を展開している。サービスに係るネットワーク運用監視やシステム開発はインテックに業務委託している。
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■EDI(電子データ交換)事業が主力
日用品・化粧品業界の流通システムを最適化する業界共通インフラ構築を目的として、同業界の有力メーカー8社の合意のもと1985年設立した。
消費財の流通ネットワークを支えるインフォーメーション・オーガナイザー(情報のまとめ役)として、日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品の各業界向け中心に、メーカー・卸売業間の取引業務を効率化するEDI(電子データ交換)事業、およびデータベース事業、その他事業を展開している。サービスに係るネットワーク運用監視やシステム開発はインテックに業務委託している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:42
| 株式投資ニュース
ベガコーポレーションは急反発、18年3月期減益予想だが増額修正、19年3月期収益改善期待
ベガコーポレーション<3542>(東マ)は、家具・インテリア等のネット通販を主力としている。18年3月期業績予想は4月10日に増額修正した。減益幅が縮小する見込みだ。19年3月期は収益改善を期待したい。株価は安値圏から急反発している。出直りが期待される。
■家具・インテリアのネット通販が主力
家具・インテリア等のネット通販事業(国内家具EC事業)を主力として、美容・ヘルスケア・医薬品などの越境ECプラットフォーム事業、および家具プラットフォーム事業も展開している。
ネット通販は「LOWYA」などターゲットに合わせて複数店舗を展開している。20〜30代女性が中心客で、自社企画オリジナル商品に強みを持つ。
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■家具・インテリアのネット通販が主力
家具・インテリア等のネット通販事業(国内家具EC事業)を主力として、美容・ヘルスケア・医薬品などの越境ECプラットフォーム事業、および家具プラットフォーム事業も展開している。
ネット通販は「LOWYA」などターゲットに合わせて複数店舗を展開している。20〜30代女性が中心客で、自社企画オリジナル商品に強みを持つ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:39
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ユナイテッド&コレクティブは急反発、19年2月期大幅増益予想で株主優待制度も新設
ユナイテッド&コレクティブ<3557>(東マ)は、鶏料理居酒屋「てけてけ」を主力として首都圏中心に飲食チェーンを展開している。18年2月期は大幅減益だったが、19年2月期は大幅増益予想である。また株主優待制度を新設する。これを好感して株価は急反発している。底打ちして出直りが期待される。
■鶏料理居酒屋「てけてけ」が主力
首都圏中心に、鶏料理居酒屋「てけてけ」を主力として、和食料理屋「心」やハンバーガーショップ「the 3rd Burger」など、複数業態の飲食チェーンを展開している。店内仕込・調理と外部委託のバランスを追求して生産性向上を図るPISP戦略を特徴としている。18年2月期末時点の合計店舗数は、17年2月期末比15店舗増加の69店舗である。
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■鶏料理居酒屋「てけてけ」が主力
首都圏中心に、鶏料理居酒屋「てけてけ」を主力として、和食料理屋「心」やハンバーガーショップ「the 3rd Burger」など、複数業態の飲食チェーンを展開している。店内仕込・調理と外部委託のバランスを追求して生産性向上を図るPISP戦略を特徴としている。18年2月期末時点の合計店舗数は、17年2月期末比15店舗増加の69店舗である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:37
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ダイキョーニシカワは年初来高値圏、18年3月期2桁増益予想で19年3月期も収益拡大期待
ダイキョーニシカワ<4246>(東1)は、自動車用樹脂部品を主力として、バスユニット部材などの住宅関連も展開している。18年3月期2桁増益予想で、19年3月期も収益拡大が期待される。株価は年初来高値圏だ。上値を試す展開が期待される。
■自動車用樹脂部品を主力に住宅機器も展開
バンパーやインストルメントパネルなどの自動車用樹脂部品を主力として、バスユニット部材などの住宅関連も展開している。自動車関連はマツダ<7261>が主要販売先である。
■18年3月期2桁増益予想で19年3月期も収益拡大期待
18年3月期連結業績予想(11月7日に2回目の増額修正)は、売上高が17年3月期比7.3%増の1670億円、営業利益が16.2%増の167億2円、経常利益が24.8%増の173億円、純利益が16.9%増の118億30百万円としている。
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■自動車用樹脂部品を主力に住宅機器も展開
バンパーやインストルメントパネルなどの自動車用樹脂部品を主力として、バスユニット部材などの住宅関連も展開している。自動車関連はマツダ<7261>が主要販売先である。
■18年3月期2桁増益予想で19年3月期も収益拡大期待
18年3月期連結業績予想(11月7日に2回目の増額修正)は、売上高が17年3月期比7.3%増の1670億円、営業利益が16.2%増の167億2円、経常利益が24.8%増の173億円、純利益が16.9%増の118億30百万円としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:34
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Orchestra Holdingsは調整一巡感、18年12月期大幅増収増益予想
Orchestra Holdings<6533>(東マ)は、インターネット広告代理などのデジタルマーケティング事業を主力としている。18年12月期大幅増収増益予想である。株価は戻り高値圏から反落したが、2月安値まで下押すことなく調整一巡感を強めている。
■デジタルマーケティング事業が主力
17年7月持株会社に移行し、商号をデジタルアイデンティティからOrchestra Holdingsに変更した。
インターネット広告代理などのデジタルマーケティング事業を主力として、ライフテクノロジー事業、ソリューション事業(17年6月、あゆた社を子会社化)も展開している。
18年1月には、あゆた社がグローバル・リサーチ社からITソリューション事業を譲り受けた。また4月2日には、あゆた社がソフトウェア開発のエス・エス・アヴェニュー(SSA)を子会社化した。
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■デジタルマーケティング事業が主力
17年7月持株会社に移行し、商号をデジタルアイデンティティからOrchestra Holdingsに変更した。
インターネット広告代理などのデジタルマーケティング事業を主力として、ライフテクノロジー事業、ソリューション事業(17年6月、あゆた社を子会社化)も展開している。
18年1月には、あゆた社がグローバル・リサーチ社からITソリューション事業を譲り受けた。また4月2日には、あゆた社がソフトウェア開発のエス・エス・アヴェニュー(SSA)を子会社化した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:32
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シンシアは18年12月期減収・大幅減益予想だが織り込み完了
シンシア<7782>(東1)は、コンタクトレンズ製造・卸売事業を展開している。18年12月期減収・大幅減益予想だが、株価は織り込み完了して切り返しの動きを強めている。
■コンタクトレンズ製造・卸売を展開
コンタクトレンズ製造・卸売事業を展開している。なおカラーコンタクトレンズ市場での競争力強化・販売拡大を目的として、17年5月にフリュー<6238>と業務提携、17年10月にANAP<3189>と業務提携している。
■18年12月期減収・大幅減益予想
18年12月期の連結業績予想は、売上高が17年12月期比4.8%減の41億33百万円、営業利益が75.8%減の65百万円、経常利益が80.8%減の65百万円、純利益が79.4%減の45百万円としている。
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■コンタクトレンズ製造・卸売を展開
コンタクトレンズ製造・卸売事業を展開している。なおカラーコンタクトレンズ市場での競争力強化・販売拡大を目的として、17年5月にフリュー<6238>と業務提携、17年10月にANAP<3189>と業務提携している。
■18年12月期減収・大幅減益予想
18年12月期の連結業績予想は、売上高が17年12月期比4.8%減の41億33百万円、営業利益が75.8%減の65百万円、経常利益が80.8%減の65百万円、純利益が79.4%減の45百万円としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:30
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ウェーブロックホールディングスは自律調整一巡、18年3月期大幅増益予想で19年3月期も収益拡大期待
ウェーブロックホールディングス<7940>(東1)はインテリア事業、編織事業、産業資材・包材事業、アドバンストテクノロジー事業を展開している。18年3月期大幅増収増益予想で、19年3月期も収益拡大が期待される。株価は高値圏から反落したが、自律調整一巡して上値を試す展開が期待される。
■インテリア事業やアドバンストテクノロジー事業など展開
壁紙などのインテリア事業、防虫網などの編織事業、不燃シートや食品容器などの産業資材・包材事業、金属調加飾フィルムやPMMA/PC2層シートなどのアドバンストテクノロジー事業を展開している。18年2月にはタイに子会社を設立した。
■18年3月期大幅増益予想、19年3月期も収益拡大期待
18年3月期連結業績予想は、売上高が17年3月期比4.5%増の281億円、営業利益が32.4%増の18億円、経常利益が27.9%増の21億70百万円、純利益が44.4%増の16億円としている。半導体等装置関連事業の好調が牽引する。
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■インテリア事業やアドバンストテクノロジー事業など展開
壁紙などのインテリア事業、防虫網などの編織事業、不燃シートや食品容器などの産業資材・包材事業、金属調加飾フィルムやPMMA/PC2層シートなどのアドバンストテクノロジー事業を展開している。18年2月にはタイに子会社を設立した。
■18年3月期大幅増益予想、19年3月期も収益拡大期待
18年3月期連結業績予想は、売上高が17年3月期比4.5%増の281億円、営業利益が32.4%増の18億円、経常利益が27.9%増の21億70百万円、純利益が44.4%増の16億円としている。半導体等装置関連事業の好調が牽引する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:27
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2018年04月20日
【銘柄フラッシュ】SAMURAI&J PARTNERSが急伸し新規上場のHEROZは買い気配
20日は、東証1部の値上がり率1位にエムアップ<3661>(東1)が入り、18日付で「VR事業を展開する新会社設立」と発表したことなどが連日好感されてストップ高の22.4%高。
2位はストライク<6196>(東1)の9.2%高となり、5月末現在の株主の保有株式1株を2株にする株式分割の発表が好感されて高値を更新。
3位はTHEグローバル社<3271>(東1)の9.0%高となり、今6月期の大幅増益への期待が再燃とされて2日ぶりに戻り高値を更新。
20日、東証マザーズに新規上場となったHEROZ(ヒーローズ)<4382>(東マ・売買単位100株)は前後場とも買い気配のまま初値が付かず、大引けは公開価格4500円の2.3倍の1万350円の買い気配となった。
インスペック<6656>(東2)は19日の15時に発表した大型受注が注目されて20.6%高と急伸。リミックスポイント<3825>(東2)はグループに仮想通貨事業のビットポイントジャパンがあり、ここ一両日ビットコイン相場が8000ドル台を回復して堅調なことなどが言われて9.6%高。
グローバルウェイ<3936>(東マ)は本日もスイスでの仮想通貨事業進出などが注目されて5日連続ストップ高の18.6%高。バーチャレクス・ホールディングス<6193>(東マ)はブロックチェーン開発も手掛け、証券各社がAI(人工知能)やブロックチェーンのインフラ整備などの非競争分野で連合会議を発足と伝えられたことなどが材料視されて15.8%高。
SAMURAI&J PARTNERS<4764>(JQG)は第1四半期(2〜4月)が好調との見方が言われて21.9%高。ソフィアホールディングス<6942>(JQS)は同社グループの総合研究所がブロックチェーン技術の開発に着手との発表が好感されて一時ストップ高の20.7%高まで上げて大引けも13.5%高となった。(HC)
2位はストライク<6196>(東1)の9.2%高となり、5月末現在の株主の保有株式1株を2株にする株式分割の発表が好感されて高値を更新。
3位はTHEグローバル社<3271>(東1)の9.0%高となり、今6月期の大幅増益への期待が再燃とされて2日ぶりに戻り高値を更新。
20日、東証マザーズに新規上場となったHEROZ(ヒーローズ)<4382>(東マ・売買単位100株)は前後場とも買い気配のまま初値が付かず、大引けは公開価格4500円の2.3倍の1万350円の買い気配となった。
インスペック<6656>(東2)は19日の15時に発表した大型受注が注目されて20.6%高と急伸。リミックスポイント<3825>(東2)はグループに仮想通貨事業のビットポイントジャパンがあり、ここ一両日ビットコイン相場が8000ドル台を回復して堅調なことなどが言われて9.6%高。
グローバルウェイ<3936>(東マ)は本日もスイスでの仮想通貨事業進出などが注目されて5日連続ストップ高の18.6%高。バーチャレクス・ホールディングス<6193>(東マ)はブロックチェーン開発も手掛け、証券各社がAI(人工知能)やブロックチェーンのインフラ整備などの非競争分野で連合会議を発足と伝えられたことなどが材料視されて15.8%高。
SAMURAI&J PARTNERS<4764>(JQG)は第1四半期(2〜4月)が好調との見方が言われて21.9%高。ソフィアホールディングス<6942>(JQS)は同社グループの総合研究所がブロックチェーン技術の開発に着手との発表が好感されて一時ストップ高の20.7%高まで上げて大引けも13.5%高となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:05
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