■「レントドゥ」の開始などもあらためて注目される
ハウスドゥ<3457>(東1)は3日、6日続伸基調となり、11時を過ぎては3830円(90円高)前後で推移。3日続けて株式分割など調整後の上場来の高値を更新した。4月3日付で、不動産担保ローン事業などを行うグループ会社フィナンシャルドゥが、事業拡大および人員増加のため4月3日に東京支店を増床し移転すると発表。成長性などが改めて注目されている。
3月29日付では、新ブランド「RENT Do!(レントドゥ!)」の第1号店となる「RENT Do!渋谷恵比寿店」(東京都渋谷区)をオープンし、賃貸用不動産の仲介とその関連業務(入居者募集・契約・集金・入居退去手続き代行・維持管理・家賃保証サービスなど)を開始すると発表した。
また、29日の夕方には、東京スター銀行の出資により、「住みながら家を売却できる」で知られる「ハウス・リースバック」によって取得した個人住宅などの不動産物件を対象とした不動産ファンド「HLBファンド1号」の組成が完了したと発表した。(HC)
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(04/03)ハウスドゥは高値を更新、「フィナンシャルドゥ」の成長拡大など好感
(04/03)社名変更のTATERU(タテル)は朝安のあと切り返す
(04/03)ソースネクストは日本郵便の偽サイトや「ポケトーク」注目され高値更新
(04/03)ファンデリーが連日高値、紹介ネットワーク数2万ヵ所を連日好感
(04/03)関西電力は原発再開の期待や楽天の携帯事業など材料に続伸
(04/03)しまむらが年初来の高値、今期2ケタ増益の見通しなど好感
(04/03)日経平均は273円安で始まり中国の対米報復関税など影響
(04/02)【銘柄フラッシュ】うるるが弁護士ドットコムとの提携など材料に急伸し日本ラッドはストップ高
(04/02)KeePer技研は3月の月次好調で出直り拡大
(04/02)大村紙業が後場ストップ高、ニンテンドースイッチに関与の思惑再燃
(04/02)レカムが続伸、今日2社を連結化し業容拡大などに期待が再燃
(04/02)リコーはキャパシタの容量を2倍以上に高める技術を開発とされ3日続伸
(04/02)日本動物高度医療センターが上場来の高値、連携病院数さらに拡大
(04/02)デイトナはオートバイ用ドライブレコーダーに期待強まり続伸
(04/02)日本ラッドが急伸、台湾・アドバンテック社による出資など材料視
(04/02)オプトHDが急伸、事業領域の集約など目指す合併を発表し注目強まる
(04/02)関西電力が戻り高値、楽天の携帯キャリア受託など材料視
(04/02)日経平均は強もみ合い、12円安で始まったあと8円高
(03/30)アイリッジは4月2日から貸借銘柄に
(03/30)【銘柄フラッシュ】セーラー広告など急伸し新規上場の日本リビング保証は買い気配
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2018年04月03日
ハウスドゥは高値を更新、「フィナンシャルドゥ」の成長拡大など好感
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:35
| 株式投資ニュース
社名変更のTATERU(タテル)は朝安のあと切り返す
■旧インベスターズクラウドが社名を変更し主事業のブランドを社名に一体化
TATERU(タテル)<1435>(東1)は3日、朝方の2335円(5円安)を下値に切り返し、11時を過ぎては2460円(120円高)前後で推移し、4月2日につけた株式分割など調整後の上場来高値2488円に迫っている。旧インベスターズクラウドで、主力事業のアパート経営プラットフォーム「TATERU」事業を社名として起用することで一段の発展を図るため、4月1日から現社名に変更した。(HC)
TATERU(タテル)<1435>(東1)は3日、朝方の2335円(5円安)を下値に切り返し、11時を過ぎては2460円(120円高)前後で推移し、4月2日につけた株式分割など調整後の上場来高値2488円に迫っている。旧インベスターズクラウドで、主力事業のアパート経営プラットフォーム「TATERU」事業を社名として起用することで一段の発展を図るため、4月1日から現社名に変更した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:32
| 株式投資ニュース
ソースネクストは日本郵便の偽サイトや「ポケトーク」注目され高値更新
■世界63言語で対話できるIoT通訳機をANA・国際線で機内販売へ
ソースネクスト<4344>(東1)は3日、続伸基調となり、10時30分を過ぎては835円(34円高)前後で推移。今年1月につけた株式分割など調整後の上場来高値を約3か月ぶりに更新している。情報セキュリティソフトの大手で、「日本郵便装う偽サイトに注意を、個人情報盗み取る目的か」(NHKニュースWeb4月2日20時43分配信より)などと伝えられ、注目が再燃したとの見方が出ている。
また、同社が開発した手のひらサイズの自動翻訳機「ポケトーク」(POCKETALK)については、3月30日付で「福岡空港内の免税店、全5店舗で接客ツールとして採用、4月1日(日)開始」と発表し、4月2日付では「ANA・国際線での機内販売が5月よりスタート」と発表し、注目が再燃している。
「ポケトーク」は、互いに相手の国の言葉を知らなくても世界63言語(2018年2月時点での対応言語数)で対話ができるIoT通訳機。(HC)
ソースネクスト<4344>(東1)は3日、続伸基調となり、10時30分を過ぎては835円(34円高)前後で推移。今年1月につけた株式分割など調整後の上場来高値を約3か月ぶりに更新している。情報セキュリティソフトの大手で、「日本郵便装う偽サイトに注意を、個人情報盗み取る目的か」(NHKニュースWeb4月2日20時43分配信より)などと伝えられ、注目が再燃したとの見方が出ている。
また、同社が開発した手のひらサイズの自動翻訳機「ポケトーク」(POCKETALK)については、3月30日付で「福岡空港内の免税店、全5店舗で接客ツールとして採用、4月1日(日)開始」と発表し、4月2日付では「ANA・国際線での機内販売が5月よりスタート」と発表し、注目が再燃している。
「ポケトーク」は、互いに相手の国の言葉を知らなくても世界63言語(2018年2月時点での対応言語数)で対話ができるIoT通訳機。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:52
| 株式投資ニュース
ファンデリーが連日高値、紹介ネットワーク数2万ヵ所を連日好感
■健康食カタログを置く医療機関などの数が1年間で13.6%増加
ファンデリー<3137>(東マ)は3日も上値を追い、9時50分にかけて2290円(142円高)まで上げて6日続伸基調となり、2日続けて上場来の高値を更新した。3月22日、「紹介ネットワーク数2万ヵ所を突破」と発表。連日材料視されている。
食事コントロールを行う人などのために管理栄養士が監修した健康食の宅配サービス「MFD(メディカルフードデリバリー)事業」を行い、22日、健康食通販カタログ「ミールタイム」および「ミールタイム ファーマ」を設置する医療機関や調剤薬局などの紹介ネットワーク数が3月末現在で2万ヵ所(前3月期末は1万7596ヵ所、前期末比13.6%増)を突破したと発表した。
発表リリースでは、「紹介ネットワークは、当社の事業にとって重要な基盤であり、その規模の拡大は、将来の成長に大きく寄与する」と言及した。(HC)
ファンデリー<3137>(東マ)は3日も上値を追い、9時50分にかけて2290円(142円高)まで上げて6日続伸基調となり、2日続けて上場来の高値を更新した。3月22日、「紹介ネットワーク数2万ヵ所を突破」と発表。連日材料視されている。
食事コントロールを行う人などのために管理栄養士が監修した健康食の宅配サービス「MFD(メディカルフードデリバリー)事業」を行い、22日、健康食通販カタログ「ミールタイム」および「ミールタイム ファーマ」を設置する医療機関や調剤薬局などの紹介ネットワーク数が3月末現在で2万ヵ所(前3月期末は1万7596ヵ所、前期末比13.6%増)を突破したと発表した。
発表リリースでは、「紹介ネットワークは、当社の事業にとって重要な基盤であり、その規模の拡大は、将来の成長に大きく寄与する」と言及した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59
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関西電力は原発再開の期待や楽天の携帯事業など材料に続伸
■楽天の携帯事業は関電の設備を活用
関西電力<9503>(東1)は3日も一段高で始まり、取引開始後に1502.5円(60.0円高)まで上げて戻り高値を連日更新した。手掛かり材料としては、引き続き、楽天<4755>(東1)が3月27日付で「楽天が進める携帯キャリア事業用基地局の設置にあたり、関西電力株式会社とそのグループ企業が保有する設備(送電鉄塔、配電柱、通信鉄塔など)を活用することを決定」と発表したことが挙げられている。
また、高浜原発3、4号機(福井県)の運転差し止めを求める仮処分申請を巡り、大阪地裁が3月30日に却下したと伝えられており、運転再開に向けた期待が強まったことも好感材料とされている。株価は2017年6月、11月には1600円台まで上げたことがあり、テクニカル的にはこの水準を目指す可能性が出てきたとの見方も出ている。(HC)
関西電力<9503>(東1)は3日も一段高で始まり、取引開始後に1502.5円(60.0円高)まで上げて戻り高値を連日更新した。手掛かり材料としては、引き続き、楽天<4755>(東1)が3月27日付で「楽天が進める携帯キャリア事業用基地局の設置にあたり、関西電力株式会社とそのグループ企業が保有する設備(送電鉄塔、配電柱、通信鉄塔など)を活用することを決定」と発表したことが挙げられている。
また、高浜原発3、4号機(福井県)の運転差し止めを求める仮処分申請を巡り、大阪地裁が3月30日に却下したと伝えられており、運転再開に向けた期待が強まったことも好感材料とされている。株価は2017年6月、11月には1600円台まで上げたことがあり、テクニカル的にはこの水準を目指す可能性が出てきたとの見方も出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37
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しまむらが年初来の高値、今期2ケタ増益の見通しなど好感
■全体相場の下げに逆行高
しまむら<8227>(東1)は3日、一段高で始まり、取引開始後に1万3730円(360円高)まで上げて年初来の高値を更新した。2日の取引終了後に2017年2月期の決算を発表し、今期・2018年2月期の連結業績見通しを2ケタ増益としたことなどが好感されている。
全体相場の下げに逆行高となった。17年2月期の連結決算は売上高が前期比0.1%減、純利益は同9.6%減となった。しかし、18年2月期の連結業績見通しは、営業、経常、純利益とも18%前後の増加を見込んだ。予想1株利益は952円28銭とした。(HC)
しまむら<8227>(東1)は3日、一段高で始まり、取引開始後に1万3730円(360円高)まで上げて年初来の高値を更新した。2日の取引終了後に2017年2月期の決算を発表し、今期・2018年2月期の連結業績見通しを2ケタ増益としたことなどが好感されている。
全体相場の下げに逆行高となった。17年2月期の連結決算は売上高が前期比0.1%減、純利益は同9.6%減となった。しかし、18年2月期の連結業績見通しは、営業、経常、純利益とも18%前後の増加を見込んだ。予想1株利益は952円28銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19
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日経平均は273円安で始まり中国の対米報復関税など影響
3日(火)朝の東京株式市場は、中国の対米報復関税128品目発動などを受けてNYダウが急落(458.92ドル安の2万3644.19ドル)し、日経平均は273円10銭安(2万1115円48銭)で始まった。
NYダウは、トランプ大統領がツイッターでグーグルを非難したと伝わったことなども言われ、一時758.92ドル安まで下押した。2月以降の調整局面での下値圏に差しかかった。一方、日経平均は安値までまだ800円ほど余裕がある。(HC)
NYダウは、トランプ大統領がツイッターでグーグルを非難したと伝わったことなども言われ、一時758.92ドル安まで下押した。2月以降の調整局面での下値圏に差しかかった。一方、日経平均は安値までまだ800円ほど余裕がある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07
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2018年04月02日
【銘柄フラッシュ】うるるが弁護士ドットコムとの提携など材料に急伸し日本ラッドはストップ高
2日は、東証1部の値上がり率1位に前澤工業<6489>(東1)が入り、今5月期の業績に期待が再燃とされて11.5%高と昨年来の高値。
2位はERIホールディングス<6083>(東1)の10.2%高となり、前週末の3月30日に発表した第3四半期決算の大幅増益が好感されて一段高となり2014年以来の高値。
3位はオプトホールディング<2389>(東1)の9.7%高となり、グループ会社の統合を発表し事業領域の集約と事業基盤の強化が期待され2008年以来の高値。
誠建設工業<8995>(東2)は大阪・難波エリアで進再開発や建設中の30階建「(仮称)新南海会館ビル」などが追い風になるとの見方があり後場急伸してストップ高の19.2%高。三精テクノロジーズ<6357>(東2)はオランダの遊戯機械メーカ−買収が注目されて急伸し16.7%高。
日本動物高度医療センター<6039>(東マ)は3月末現在の連携動物病院数の拡大などが材料視され13.9%高となり上場来の高値。うるる<3979>(東マ)は弁護士ドットコム<6027>(東マ)との提携が好感されて13.3%高。上場2日目の日本リビング保証<7320>(東マ・売買単位100株)は9時49分に公開価格1760円の2.9倍になる5100円で初値がつき、14時過ぎに5620円まで上げて大引けは5300円。
日本ラッド<4736>(JQS)は台湾企業との事本業務提携が材料視されてストップ高の27.6%高。大村紙業<3953>(JQS)は「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」のテレビCMに、コントローラーを外したりダンボール製の組み立て製品と一緒に遊ぶ新たな楽しみ方が登場し、ダンボール製の組み立て製品に関与するのではという憶測が再燃し後場ストップ高の24.1%高となった。(HC)
2位はERIホールディングス<6083>(東1)の10.2%高となり、前週末の3月30日に発表した第3四半期決算の大幅増益が好感されて一段高となり2014年以来の高値。
3位はオプトホールディング<2389>(東1)の9.7%高となり、グループ会社の統合を発表し事業領域の集約と事業基盤の強化が期待され2008年以来の高値。
誠建設工業<8995>(東2)は大阪・難波エリアで進再開発や建設中の30階建「(仮称)新南海会館ビル」などが追い風になるとの見方があり後場急伸してストップ高の19.2%高。三精テクノロジーズ<6357>(東2)はオランダの遊戯機械メーカ−買収が注目されて急伸し16.7%高。
日本動物高度医療センター<6039>(東マ)は3月末現在の連携動物病院数の拡大などが材料視され13.9%高となり上場来の高値。うるる<3979>(東マ)は弁護士ドットコム<6027>(東マ)との提携が好感されて13.3%高。上場2日目の日本リビング保証<7320>(東マ・売買単位100株)は9時49分に公開価格1760円の2.9倍になる5100円で初値がつき、14時過ぎに5620円まで上げて大引けは5300円。
日本ラッド<4736>(JQS)は台湾企業との事本業務提携が材料視されてストップ高の27.6%高。大村紙業<3953>(JQS)は「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」のテレビCMに、コントローラーを外したりダンボール製の組み立て製品と一緒に遊ぶ新たな楽しみ方が登場し、ダンボール製の組み立て製品に関与するのではという憶測が再燃し後場ストップ高の24.1%高となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:58
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KeePer技研は3月の月次好調で出直り拡大
既存店の売上高は3か月ぶりに増加し6.1%増加
KeePer技研<6036>(東1)は2日の後場一段強含み、14時20分にかけて1385円(59円高)と出直り幅を拡大した。2日付で3月の月次動向「キーパーラボ運営事業の月次前年対比推移」を発表し、既存店の売上高が3か月ぶりに増加して前年同月比6.1%増加、全店売上高は5か月連続増加して同25.1%増加したことが注目された。
大引けは1376円(50円高)となり、60日移動平均を抜いた。5日平均、20日平均に続き主な3本の移動平均を上抜いた。このため、テクニカル的に注目を強める姿勢もあった。(HC)
KeePer技研<6036>(東1)は2日の後場一段強含み、14時20分にかけて1385円(59円高)と出直り幅を拡大した。2日付で3月の月次動向「キーパーラボ運営事業の月次前年対比推移」を発表し、既存店の売上高が3か月ぶりに増加して前年同月比6.1%増加、全店売上高は5か月連続増加して同25.1%増加したことが注目された。
大引けは1376円(50円高)となり、60日移動平均を抜いた。5日平均、20日平均に続き主な3本の移動平均を上抜いた。このため、テクニカル的に注目を強める姿勢もあった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:09
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大村紙業が後場ストップ高、ニンテンドースイッチに関与の思惑再燃
■ダンボール製の組み立て製品と一緒に遊ぶ新たな楽しみ方が注目される
大村紙業<3953>(JQS)は2日、後場一段高となり、12時34分にストップ高の2063円(400円高)で売買されたまま買い気配に張り付いている。
任天堂<7974>(東1)の新ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」のテレビCMに、コントローラーの「Joy−Con(ジョイコン)」を外したりダンボール製の組み立て製品と一緒に遊ぶ新たな楽しみ方が登場し、ダンボール製の組み立て製品に関与しているのではという憶測が再燃したという。
同様の思惑や憶測は2018年1月中下旬にも言われ、株価は700円台から3800円台まで急騰した。このときの「理想買い」に対し、今回は「現実買い」の.相場になるとみて注目する様子もある。(HC)
大村紙業<3953>(JQS)は2日、後場一段高となり、12時34分にストップ高の2063円(400円高)で売買されたまま買い気配に張り付いている。
任天堂<7974>(東1)の新ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」のテレビCMに、コントローラーの「Joy−Con(ジョイコン)」を外したりダンボール製の組み立て製品と一緒に遊ぶ新たな楽しみ方が登場し、ダンボール製の組み立て製品に関与しているのではという憶測が再燃したという。
同様の思惑や憶測は2018年1月中下旬にも言われ、株価は700円台から3800円台まで急騰した。このときの「理想買い」に対し、今回は「現実買い」の.相場になるとみて注目する様子もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:10
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レカムが続伸、今日2社を連結化し業容拡大などに期待が再燃
■2社は関西エリアを地盤にIT事業を展開し約2万社の顧客基盤
レカム<3323>(JQS)は2日、続伸基調となり、13時を過ぎて5%高の273円(13円高)前後で推移している。3月中旬に、株式会社R・S(本社:大阪市北区)、および株式会社G・Sコミュニケーションズ(本社:兵庫県尼崎市)の2社の株式を各々100%取得し、譲渡実行日を4月2日として連結子会社化することを発表しており、業容拡大などへの期待が再燃する形になった。
また、来る4日は豪シドニーに本社を置くマッコーリー・バンク・リミテッドに対する三者割当増資の払込日になり、やはり注目と期待が集まっている。17年12月には光通信<9435>(東1)との資本業務提携を締結。今後も密接な連携を続ける方向だ。
RS社およびGS社は、関西エリアを地盤としてデジタル複合機を中心とした情報通信機器の販売事業、インターネット回線取次事業、ホームページ制作事業などを行っており、近年は、電力小売り販売事業も展開。直販の営業員や販売基盤、関西エリアを中心とする約2万社の顧客基盤がある。規模の割に事業のバランスが良く、分散が図れているほか、事業の選択と集中により効率的な経営がなされており、ストック収益も積みあがっていることから、収益性と安定性のバランスが取れているという。
連結子会社化により、デジタル複合機、電力の小売り等の共通商材においてはスケールメリットが享受できる。また、レカムグループが販売しているビジネスホンやインターネットセキュリティ機器販売などは顧客に対するアップセルが見込める。様々なシナジーの創出が期待されている。(HC)
レカム<3323>(JQS)は2日、続伸基調となり、13時を過ぎて5%高の273円(13円高)前後で推移している。3月中旬に、株式会社R・S(本社:大阪市北区)、および株式会社G・Sコミュニケーションズ(本社:兵庫県尼崎市)の2社の株式を各々100%取得し、譲渡実行日を4月2日として連結子会社化することを発表しており、業容拡大などへの期待が再燃する形になった。
また、来る4日は豪シドニーに本社を置くマッコーリー・バンク・リミテッドに対する三者割当増資の払込日になり、やはり注目と期待が集まっている。17年12月には光通信<9435>(東1)との資本業務提携を締結。今後も密接な連携を続ける方向だ。
RS社およびGS社は、関西エリアを地盤としてデジタル複合機を中心とした情報通信機器の販売事業、インターネット回線取次事業、ホームページ制作事業などを行っており、近年は、電力小売り販売事業も展開。直販の営業員や販売基盤、関西エリアを中心とする約2万社の顧客基盤がある。規模の割に事業のバランスが良く、分散が図れているほか、事業の選択と集中により効率的な経営がなされており、ストック収益も積みあがっていることから、収益性と安定性のバランスが取れているという。
連結子会社化により、デジタル複合機、電力の小売り等の共通商材においてはスケールメリットが享受できる。また、レカムグループが販売しているビジネスホンやインターネットセキュリティ機器販売などは顧客に対するアップセルが見込める。様々なシナジーの創出が期待されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:43
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リコーはキャパシタの容量を2倍以上に高める技術を開発とされ3日続伸
■充放電1万回繰り返しても容量はほとんど落ちないと伝えられる
リコー<7752>(東1)は2日、3日続伸基調となり、11時を過ぎて1055円(4円高)前後で推移している。「蓄電部品の『キャパシタ』=写真=の容量を2倍以上に高める技術を開発した」(4月2日付日本経済新聞朝刊)と伝えられ、注目されている。
報道によると、「試作したキャパシタは従来品に比べ、容量が2〜5倍になった。充放電を1万回繰り返しても、容量はほとんど落ちない」(同)。同社は、3月23日に2018年3月期の連結業績見通しを減額修正したが、株価は28日の1014円を下値に持ち直している。(HC)
リコー<7752>(東1)は2日、3日続伸基調となり、11時を過ぎて1055円(4円高)前後で推移している。「蓄電部品の『キャパシタ』=写真=の容量を2倍以上に高める技術を開発した」(4月2日付日本経済新聞朝刊)と伝えられ、注目されている。
報道によると、「試作したキャパシタは従来品に比べ、容量が2〜5倍になった。充放電を1万回繰り返しても、容量はほとんど落ちない」(同)。同社は、3月23日に2018年3月期の連結業績見通しを減額修正したが、株価は28日の1014円を下値に持ち直している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:25
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日本動物高度医療センターが上場来の高値、連携病院数さらに拡大
■大和投信の買い増しも投資家心理をアト押ししているとの見方
日本動物高度医療センター<6039>(東マ)は2日、大幅高となって続伸し、11時にかけては11%高の3420円(355円高)前後で推移。上場来の高値をほぼ2ヵ月ぶりに更新した。
連続最高益の好業績に加え、この週末中に連携動物病院数が同社HPで最新の数字に更新され、3362病院(2018年3月末現在)と2月1日発表時点の3330病院からさらに拡大したことなどが材料視されている。
3月中旬には主要株主の異動を発表し、大和投信(大和証券投資信託委託株式会社)が提出した大量保有報告書により、同投信の保有割合が8.81%から10.47%に拡大した。このことも投資家心理をアト押ししているとの見方が出ている。(HC)
日本動物高度医療センター<6039>(東マ)は2日、大幅高となって続伸し、11時にかけては11%高の3420円(355円高)前後で推移。上場来の高値をほぼ2ヵ月ぶりに更新した。
連続最高益の好業績に加え、この週末中に連携動物病院数が同社HPで最新の数字に更新され、3362病院(2018年3月末現在)と2月1日発表時点の3330病院からさらに拡大したことなどが材料視されている。
3月中旬には主要株主の異動を発表し、大和投信(大和証券投資信託委託株式会社)が提出した大量保有報告書により、同投信の保有割合が8.81%から10.47%に拡大した。このことも投資家心理をアト押ししているとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:12
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デイトナはオートバイ用ドライブレコーダーに期待強まり続伸
■今期の連結売上高は31%の増加を見込む
デイトナ<7228>(JQS)は2日、続伸基調となり、10時30分を過ぎて6%高の1068円(58円高)と出直りを強めている。オートバイ用のアフターパーツなどの大手で、このところ4輪車だけでなく2輪車にもドライブレコーダーを装着する動きが広がっていることなどが材料視されている。
業績は堅調で、今期・2018年12月期は連結売上高を前期比31%増加、純利益を同23%増加、1株利益を133円65銭の見込みとする。15年12月期に純利益のみ赤字を計上したものの、以後は黒字化し回復傾向が続いている。(HC)
デイトナ<7228>(JQS)は2日、続伸基調となり、10時30分を過ぎて6%高の1068円(58円高)と出直りを強めている。オートバイ用のアフターパーツなどの大手で、このところ4輪車だけでなく2輪車にもドライブレコーダーを装着する動きが広がっていることなどが材料視されている。
業績は堅調で、今期・2018年12月期は連結売上高を前期比31%増加、純利益を同23%増加、1株利益を133円65銭の見込みとする。15年12月期に純利益のみ赤字を計上したものの、以後は黒字化し回復傾向が続いている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53
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日本ラッドが急伸、台湾・アドバンテック社による出資など材料視
■発行株数の18.87%を割り当て日本でのセールスパートナーに
日本ラッド<4736>(東マ)は2日、急伸して始まり、取引開始後に20%高の1307円(220円高)まで上げ、出来高も急増している。公共・交通・官庁・自治体向けの業務ソリューションなどを開発し、3月30日付で業績見通しの修正、台湾・アドバンテック社による出資を伴う業務提携、などを発表。注目が再燃した。
2018年3月期の業績見通しは、純利益を従来予想の2.91億円を2.30億円に見直すなど、全体に減額した。一方、資本業務提携は、アドバンテックがグローバルに展開する「Co−Creation(共創)」モデルの日本でのプライムソリューションセールスパートナーになることなどのほか、4月27日付で、発行済株式総数の18.87%(85万株)を第三者割当によりアドバンテックが取得する予定とした。(HC)
日本ラッド<4736>(東マ)は2日、急伸して始まり、取引開始後に20%高の1307円(220円高)まで上げ、出来高も急増している。公共・交通・官庁・自治体向けの業務ソリューションなどを開発し、3月30日付で業績見通しの修正、台湾・アドバンテック社による出資を伴う業務提携、などを発表。注目が再燃した。
2018年3月期の業績見通しは、純利益を従来予想の2.91億円を2.30億円に見直すなど、全体に減額した。一方、資本業務提携は、アドバンテックがグローバルに展開する「Co−Creation(共創)」モデルの日本でのプライムソリューションセールスパートナーになることなどのほか、4月27日付で、発行済株式総数の18.87%(85万株)を第三者割当によりアドバンテックが取得する予定とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54
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オプトHDが急伸、事業領域の集約など目指す合併を発表し注目強まる
■グループ会社グルーバーを4月1日付で合併
オプトホールディング<2389>(東1)は2日、一段高で始まり、取引開始後に24%高の1844円(194円高)まで急伸。2008年以来の高値を2日ぶりに更新した。今朝、2日付で、「グループ会社である株式会社グルーバー(本社:東京都千代田区)を4月1日に合併した」と発表。材料視されたようだ。値動きに弾みがついているとされ、期待材料に反応しやすいようだ。
発表によると、「この度の合併は、広告主のコンテンツマーケティングへの取り組みがいよいよ本格化する中、事業領域の集約と事業基盤の強化を目的とした重要施策として行われたものであり、今後はシナジー効果を最大限に発揮することで、顧客・パートナー・ユーザーへの提供価値を一層高めていく」という。(HC)
オプトホールディング<2389>(東1)は2日、一段高で始まり、取引開始後に24%高の1844円(194円高)まで急伸。2008年以来の高値を2日ぶりに更新した。今朝、2日付で、「グループ会社である株式会社グルーバー(本社:東京都千代田区)を4月1日に合併した」と発表。材料視されたようだ。値動きに弾みがついているとされ、期待材料に反応しやすいようだ。
発表によると、「この度の合併は、広告主のコンテンツマーケティングへの取り組みがいよいよ本格化する中、事業領域の集約と事業基盤の強化を目的とした重要施策として行われたものであり、今後はシナジー効果を最大限に発揮することで、顧客・パートナー・ユーザーへの提供価値を一層高めていく」という。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34
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関西電力が戻り高値、楽天の携帯キャリア受託など材料視
■楽天「関西電力とそのグループ企業が保有する設備(送電鉄塔、配電柱、通信鉄塔など)を活用」と発表
関西電力<9503>(東1)は2日、出直りを強めて始まり、取引開始後に1436.0円(69.0円高)まで上げて戻り高値を連日更新した。楽天<4755>(東1)が3月27日付で、「楽天が進める携帯キャリア事業用基地局の設置にあたり、関西電力株式会社とそのグループ企業が保有する設備(送電鉄塔、配電柱、通信鉄塔など)を活用することを決定」と発表したことが材料視されている。
2日を含め、取引時間中の高値を4日続けて更新しており、戻り高値を更新。主な移動平均との相関が続々好転してきたためテクニカル的に注目を強める様子もある。(HC)
関西電力<9503>(東1)は2日、出直りを強めて始まり、取引開始後に1436.0円(69.0円高)まで上げて戻り高値を連日更新した。楽天<4755>(東1)が3月27日付で、「楽天が進める携帯キャリア事業用基地局の設置にあたり、関西電力株式会社とそのグループ企業が保有する設備(送電鉄塔、配電柱、通信鉄塔など)を活用することを決定」と発表したことが材料視されている。
2日を含め、取引時間中の高値を4日続けて更新しており、戻り高値を更新。主な移動平均との相関が続々好転してきたためテクニカル的に注目を強める様子もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22
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日経平均は強もみ合い、12円安で始まったあと8円高
4月2日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が12円73銭安(2万1441円57銭)で始まり、その後8円高と強もみ合いとなっている。
前週末の米国株式は休場。日銀が2日朝発表した3月の短観(全国企業短期経済観測調査)のDI(業況判断指数)のうち、「大企業・製造業」がプラス24となり、前回12月調査時のプラス26から鈍化。8四半期ぶりの悪化などと伝えられ、様子見姿勢もあるようだ。(HC)
前週末の米国株式は休場。日銀が2日朝発表した3月の短観(全国企業短期経済観測調査)のDI(業況判断指数)のうち、「大企業・製造業」がプラス24となり、前回12月調査時のプラス26から鈍化。8四半期ぶりの悪化などと伝えられ、様子見姿勢もあるようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09
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2018年03月30日
アイリッジは4月2日から貸借銘柄に
アイリッジ<3917>(東マ)は30日、4月2日(月)から貸借銘柄になることを発表した。
同社株式は、東証マザーズ市場の制度信用銘柄に選定されているが、今回新たに貸借銘柄に選定された。貸借銘柄に選定されたことで、同社株式の流動性、需給関係の向上とともに、売買の活性化と公正な価格形成が期待される。
同社株式は、東証マザーズ市場の制度信用銘柄に選定されているが、今回新たに貸借銘柄に選定された。貸借銘柄に選定されたことで、同社株式の流動性、需給関係の向上とともに、売買の活性化と公正な価格形成が期待される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:23
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【銘柄フラッシュ】セーラー広告など急伸し新規上場の日本リビング保証は買い気配
30日は、東証1部の値上がり率1位にスター・マイカ<3230>(東1)の13.5%高が入り、第1四半期決算などが好感されて急伸し、株式分割など調整後の上場来高値を更新。
2位は第一工業製薬<4461>(東1)の12.9%高となり、今3月期の業績見通しの増額などが好感されて戻り高値を更新。
3位はインターアクション<7725>(東1)の12.1%高となり、引き続き、取引先より2億1200万円の受注を獲得との発表が好感されて大幅続伸し2006年以来の高値を更新。
タカトリ<6338>(東2)は腹胸水濾過濃縮装置の製造販売承認などが言われてストップ高の20.3%高。杉村倉庫<9307>(東2)は大阪にカジノ施設を誘致する場合は何かと有利な位置にあるとされて思惑や期待が再燃し12.5%高。
30日、新規上場となった日本リビング保証<7320>(東マ・売買単位100株)は前後場とも買い気配のまま初値がつかず、大引けは公開価格1760円の2.3倍の4050円の買い気配。気配値のまま上げる場合の本日の上限値段に達した。
ファイバーゲート<9450>(東マ)は3月23日に上場し、集合住宅向けの高速通信システムなどでハイグレードマンションのラ・アトレ<8885>(JQS)と協業し、さらにIoTソリューションサービスなどを行うアクロディア<3823>(東2)と3社提携することなどが注目されて19.6%高となり高値を更新。神戸天然物化学<6568>(東マ)は新規抗がん剤候補に関する特許のライセンス供与などが注目されてストップ高の19.4%高。
セーラー広告<2156>(東1)は山陽地方が地盤の広告エージェンシーとの提携などが好感されてストップ高の23.9%高。ベクター<2656>(JQS)は同社株のソフトバンクグループ内での異動に思惑があるとされてストップ高の19.7%高となった。(HC)
2位は第一工業製薬<4461>(東1)の12.9%高となり、今3月期の業績見通しの増額などが好感されて戻り高値を更新。
3位はインターアクション<7725>(東1)の12.1%高となり、引き続き、取引先より2億1200万円の受注を獲得との発表が好感されて大幅続伸し2006年以来の高値を更新。
タカトリ<6338>(東2)は腹胸水濾過濃縮装置の製造販売承認などが言われてストップ高の20.3%高。杉村倉庫<9307>(東2)は大阪にカジノ施設を誘致する場合は何かと有利な位置にあるとされて思惑や期待が再燃し12.5%高。
30日、新規上場となった日本リビング保証<7320>(東マ・売買単位100株)は前後場とも買い気配のまま初値がつかず、大引けは公開価格1760円の2.3倍の4050円の買い気配。気配値のまま上げる場合の本日の上限値段に達した。
ファイバーゲート<9450>(東マ)は3月23日に上場し、集合住宅向けの高速通信システムなどでハイグレードマンションのラ・アトレ<8885>(JQS)と協業し、さらにIoTソリューションサービスなどを行うアクロディア<3823>(東2)と3社提携することなどが注目されて19.6%高となり高値を更新。神戸天然物化学<6568>(東マ)は新規抗がん剤候補に関する特許のライセンス供与などが注目されてストップ高の19.4%高。
セーラー広告<2156>(東1)は山陽地方が地盤の広告エージェンシーとの提携などが好感されてストップ高の23.9%高。ベクター<2656>(JQS)は同社株のソフトバンクグループ内での異動に思惑があるとされてストップ高の19.7%高となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:07
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