[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/01)ニトリHDが第1四半期31%増益など好感し上場来の高値を更新
記事一覧 (07/01)日経平均はNY株の3日連続200ドル高など好感し122円高で始まる
記事一覧 (07/01)30日(木)のNYダウ3日続伸、合計790ドル上昇、15年の中国ショックと似た展開
記事一覧 (06/30)【銘柄フラッシュ】ネクストウェアが急伸しエスケイジャパンなども高い
記事一覧 (06/30)ソフトバンクGがアローラ前副社長を米SECが調査とされて一時波乱
記事一覧 (06/30)上場4日目のキャリアが働くシニア増加や好業績など好感され連日高値
記事一覧 (06/30)ノジマがプロ野球の「ベイスターズ家電」などに期待強まり年初来の高値
記事一覧 (06/30)DeNAは自動運転での提携など好感するが戻り売りの圧迫など警戒
記事一覧 (06/30)JPホールディングス3日続伸、半値戻し見込める勢い
記事一覧 (06/30)DLEがスマホ向けゲーム好調など好感し4日続伸基調
記事一覧 (06/30)上海株式は11時にかけて0.3%安前後となり小反落
記事一覧 (06/30)トヨタも続伸、直近の年初来安値から6%高、底打ち確認の10%高にあと一歩
記事一覧 (06/30)大和証券は続伸、年初来安値から10%上昇、底打ち確認の足、日銀の景気支援策出れば上値有望
記事一覧 (06/30)コラボスが次世代システムへの期待など強く4日続伸基調
記事一覧 (06/30)ALBERT(アルベルト)が製品連携など好感しストップ高
記事一覧 (06/30)上場2日目のコメダホールディングスが高値を更新
記事一覧 (06/30)くろがねやが大手ホームセンターの子会社化発表でストップ高
記事一覧 (06/30)アスクルが好決算への期待などで出直り強め4日続伸基調
記事一覧 (06/30)日経平均は英・米株式の急伸など好感し185円高で始まる
記事一覧 (06/30)29日(水)のNYダウ続伸、下げの6割戻す、日経平均は5割戻す、共に全値戻しとなるか
2016年07月01日

ニトリHDが第1四半期31%増益など好感し上場来の高値を更新

■2月通期の予想は据え置くが上ぶれる期待も

 ニトリホールディングス<9843>(東1・売買単位100株)は7月1日、再び上値を欧始まりとなり、取引開始後に1万3580円(1240円高)まで上げて4日ぶりに上場来の高値を更新する始まりとなった。昨30日に第1四半期の連結決算(2016年2月21日〜5月20日)を発表し、売上高が前年同期比14.9%増加し、営業利益は同30.9%増加するなど好調だったことなどが好感されている。2月通期の予想は据え置き、予想1株利益は463円98銭などとしたが、上ぶれる期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース

日経平均はNY株の3日連続200ドル高など好感し122円高で始まる

 7月1日朝の東京株式市場は、NY株の上げ幅が3日続けて200ドルを上回る大幅続伸となったことなどが好感され、122円10銭高の1万5698円02銭で始まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース

30日(木)のNYダウ3日続伸、合計790ドル上昇、15年の中国ショックと似た展開

チャート86月30(木)のNYダウは3日続伸した。ECBと英国が金融緩和をほのめかせたことに好感、終値は235ドル高の1万7929ドルと急伸、3日合計の上昇幅は約790ドルに達し、英国ショック直前6月23日の1万8011ドル(終値)まで80ドルほどに迫っている。マーケットでは2015年8月のチャイナショック時の相場と類似しているとの指摘もあるようだ。今後、1万8000ドルに乗せたあと上値をどこまで伸ばせるかが注目される。

ドルは103円、原油は48ドル前半。

一方、30日(木)の日経平均は4日続伸(9円高)したが、4日合計の上げ幅は約620円とNYダウの3日合計分より小さい。安倍総理がG7首脳と金融緩和等で電話会談を行っていることから今後、日銀の追加緩和が机上に上がってくるものとみられる。なお、日経平均乖離は▼2354ポイント。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:09 | 株式投資ニュース
2016年06月30日

【銘柄フラッシュ】ネクストウェアが急伸しエスケイジャパンなども高い

 30日は、東証1部の値上がり率1位がエスケイジャパン<7608>(東1)の31.5%高となり、これからはスマートフォンゲーム業界もリアル(現実)の景品を組み合わせる時代とされて急伸。2位はスマホゲームのgumi(グミ)<3903>(東1)の10.1%高となり、7月上場のLINE(3938)関連との見方があり出直り強める。3位はM&Aキャピタルパートナーズ<6080>(東1)の9.9%高となりマイナス金利効果による事業機会の拡大観測などが言われて高値に接近した。

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東2)は27日から29日にかけて計6本のニュースリリースを出し材料性が豊富とされて出直りを拡大し11.1%高。ALBERT(アルベルト)<3906>(東マ)はシステム連係などが好感されてストップ高の25.0%高。農業総合研究所<3541>(東マ)は生鮮品の直接流通のノウハウに注目などとされてストップ高の18.7%高となり6月16日に上場して以来の高値を更新。オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ)は米国の提携先が米大から研究を受託との発表が好感されて15.1%高。

 ネクストウェア<4814>(JQS)はデジタル地図サービス事業でグループ会社とNTTグループとが提携との発表が好感されてストップ高の31.5%高。セーラー広告<2156>(JQS)セレスポ<9625>(JQS)との提携などが好感されて16.1%高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:01 | 株式投資ニュース

ソフトバンクGがアローラ前副社長を米SECが調査とされて一時波乱

■結果的に荷もたれ玉が軽減して動きやすくなったとの見方も

 ソフトバンクグループ<9984>(東1・売買単位100株)は30日の11時過ぎに一時急激に下押す場面があり、それまでの5900円(92円高)前後から一時5632円(176円安)まで値を消した。ブルームバーグ通信が「先週退任したソフトバンクグループのニケシュ・アローラ前副社長の在任時の行為をめぐり、米証券当局(SEC)が同社を調べていると、事情に詳しい関係者が明らかにした」と伝え、影響したようだ。

 ただ、報道では、「ソフトバンクおよび同氏には不適切な行為の疑いはかけられていない」とも伝えたため、午後は13時頃から14時50分を回っても5800円前後で小動きとなっている。結果的に、荷もたれ玉が軽減して動きやすくなったとの見方もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:56 | 株式投資ニュース

上場4日目のキャリアが働くシニア増加や好業績など好感され連日高値

■介護・医療の人材不足が見込まれる「2025年問題」も意識

 シニア(熟年・高齢者層)の人材派遣などを行うキャリア<6198>(東マ・売買単位100株)は30日の後場、伸び悩みながらも13時頃に5090円(260円高)前後で推移し、6月27日の株式上場来の高値を連日更新している。大幅増益の業績動向に加え、総務省が29日発表した2015年国勢調査結果で「働く人の5割が女性・シニア」(30日付の日本経済新聞朝刊)などと伝えられたことも寄与したようだ。

 朝方は3日連続ストップ高の5530円(700円高)まで上げた。看護師や介護士の人材派遣も行い、いわゆる団塊の世代が後期高齢者(75歳以上)に達すると、介護・医療に関する社会インフラの大幅な不足が見込まれる「2025年問題」が深刻になるとして注目する様子もある。

 公開価格は1950円。上場した27日の午後、公開価格を98%上回る3870円で初値がついた。2016年9月期の予想1株利益は120円68銭のためPERは40倍になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:36 | 株式投資ニュース

ノジマがプロ野球の「ベイスターズ家電」などに期待強まり年初来の高値

■東証1部移籍のあと英国のEU離脱ショックに遭遇したが完全に奪回

 家電量販のノジマ<7419>(東1・売買単位100株)は30日の後場、13時にかけて1687円(114円高)まで上げて一段高。約2週間ぶりに年初来の高値を更新した。連続最高益更新の好業績に加え、29日付で、プロ野球「横浜DeNAベイスターズ」と初の共同開発商品の第一弾として充電式省エネUSB扇風機を発表したことなどが材料視されている。

 10年以上JASDAQ銘柄だったが、この6月17日の売買から東証1部銘柄に市場変更となった。ほどなく、英国のEU離脱ショックが発生し、全体相場の急落とともに下押したが、直近はこの下げ幅を完全に奪回して高値を更新。こうした地合いの強さに注目する様子もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:12 | 株式投資ニュース

DeNAは自動運転での提携など好感するが戻り売りの圧迫など警戒

■朝方は年初来の高値に迫るが一進一退

 DeNA(ディー・エヌ・エー)<2432>(東1・売買単位100株)は30日の朝方に2400円(131円高)まで上げ、11時を過ぎては110円高前後で一進一退。6月9日につけた年初来の高値2424円に迫っているが今日ひとつ伸びきれない展開になった。NTTドコモ<9437>(東1)と自動運転分野で提携すると30日付の日本経済新聞朝刊が伝え、期待が盛り上がったが、DeNAは朝の東証IR開示で「当社が発表したものではありません」と発表。やや肩スカシ感もあるようだ。

 上値を追うのに慎重な要因としては、2015年に2400円前後から2700円前後でモミ合った場面があるため、戻り売りの圧迫も挙げられている。目先はこうした売りを消化しながらの展開が想定されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:33 | 株式投資ニュース

JPホールディングス3日続伸、半値戻し見込める勢い

チャート2 JPホールディングス<2749>(東1・100株)は8円高の289円と前日比変わらずを挟んで3日続伸、強い戻り足となっている。今回の全般下げ相場では24日に250円まで下げたが、多くの銘柄が2月安値を下回る中で同社は2月12日の231円の上で止まった。消費税延期により社会保障費等が厳しくなるものの子育て支援は優先するというのが政府方針で同社には明るい。4月12日の年初来高値438円から値幅・日柄調整は十分、先ず、下げ幅の半値戻しの345円前後がみこめそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:26 | 株式投資ニュース

DLEがスマホ向けゲーム好調など好感し4日続伸基調

■PERは高いが「地相場」とされゲーム株物色の再燃を待つ

 手軽なエンタテインメントなどを提供するDLE(ディー・エル・イー)<3686>(東1・売買単位100株)は30日、4日続伸基調となって出直りを強め、11時にかけては940円(51円高)前後で推移。28日付で、TVアニメ「おそ松さん」のスマートフォン向けゲームアプリ「おそ松さんのへそくりウォーズ〜ニートの攻防〜」(Android版は2月9日配信開始、iOS版は3月3日配信開始)が6月27日時点で累計200万ダウンロードを突破と発表したことなどが材料視されている。

 株価水準はPER100倍の銘柄だが、2016年初の600円台から6月には1269円まで上げ、高PERは「地相場」との見方が多い。直近はこの上げに対する調整途上に相当し、オンラインゲーム株物色が再燃すれば再び値幅妙味を発揮するとの見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:03 | 株式投資ニュース

上海株式は11時にかけて0.3%安前後となり小反落

■日経平均は214円高のあとダレ模様

 30日の中国・上海株式市場は、総合指数が前日比変わらずで始まった後0.2%安の2925.12ポイント(6.48ポイント安)前後で推移し、昨日までの2日続伸から小反落模様となっている

 一方、日経平均は、欧米株式の大幅続伸などが好感されて朝方に214円86銭高の1万5781円69銭まで上げたが、11時にかけては115円高前後までダレ模様となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

トヨタも続伸、直近の年初来安値から6%高、底打ち確認の10%高にあと一歩

 主要指標株のトヨタ自動車<7203>(東1・100株)が104円高の5223円と続伸、28日につけた年初来安値4917円から6.2%の上昇。底打ち確認といわれるボトムからの10%高には届いていないが、今後、ボトムから10%高の5410円前後に買われてくれば一気に25日線(5501円)突破が見込めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:56 | 株式投資ニュース

大和証券は続伸、年初来安値から10%上昇、底打ち確認の足、日銀の景気支援策出れば上値有望

 大和証券グループ本社<8601>(東1・1000株)は13.2円高の546.9円と前日の12.1円高に続いて値を上げ、去る28日につけた年初来安値496円から10.2%上昇だ。10%転換法でみれば底打ち確認、少なくとも向こう1カ月程度の戻り相場が予想されそうだ。上値目処は難しいところだが、先ず25日線の位置する590円前後だろう。日銀の追加量的金融緩和が出ればさらに上値が見込めるだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:44 | 株式投資ニュース

コラボスが次世代システムへの期待など強く4日続伸基調

■最高益を連続更新する見込みで評価不足の見方

 クラウド関連システムなどのコラボス<3908>(東マ・売買単位100株)は30日、取引開始後に3900円をつけて4日続伸基調の出直り拡大となっている。引き続きリアルワールド<3691>(東マ)との連携による次世代システムの実証実験などに期待が強いほか、29日にアナリスト向け説明会を実施し、機関投資家が注目度を強めた面もあるようだ。

 当面の業績は最高益を連続更新する見込み。株価はPER15倍前後にすぎず、調査筋の中には、割安感というよりも評価不足の印象が強まった、といった見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:05 | 株式投資ニュース

ALBERT(アルベルト)が製品連携など好感しストップ高

■目先は戻り売り増えるとの見方あるが成長性などに期待

 ビッグデータ解析などのALBERT(アルベルト)<3906>(東マ・売買単位100株)は30日、買い気配からストップ高の1500円(300円高)で始まり、6月14日以来の1500円回復となった。手掛かり材料としては、29日付で同社の主製品「smarticA!DMP」とデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム<4281>(JQS)のメッセージングサービス管理ソリューション「DialogOne」とのシステム連係を発表したことが言われている。

 業績動向には波がある印象で、5月以降は1500円を割り込む展開が続いてきた。目先的には、1500円回復を待っていた投資家による戻り売りが増えるとの見方があるが、事業分野は成長性に富むため期待が小さくないようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

上場2日目のコメダホールディングスが高値を更新

■初値に過熱感なくPERには割安感

 上場2日目となったコメダホールディングス<3543>(東1・売買単位100株)は30日、取引開始後に1968円(89円高)をつけて上場初日の高値1965円を上回り、高値を更新する始まりとなった。

 総合喫茶の「コメダ珈琲店」チェーンを展開。公開価格は1960円で、初値は上場初日の取引開始後に売買が成立し1867円。今期の会社側予想1株利益は104円97銭のため、公開価格でのPERは18.7倍になり、たとえば銀座ルノアール(9853)のPER29倍前後などとの比較では割安になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

くろがねやが大手ホームセンターの子会社化発表でストップ高

 東京、神奈川、山梨でホームセンターを運営している、くろがねや<9855>(東2・100株)が29日にストップ高の432円。前日の28日に、2016年5月期決算と同時にホームセンター国内首位のDCMホールディングス<3050>(東1・100株)の傘下となることを発表した。DCMホールディングスも、前日比10.53%の892円と大きく買われた。

 くろがねやの売上高は、2016年5月期159億300万円。2015年ホームセンター売上ランキングは27位。創業は1863年と古く、店舗数は22。この決算では暖冬の影響で前期比4.8%の減収ながら、コスト削減や値入率改善で営業利益は41.5%増益と改善している。

 一方のDCMホールディングスは、カーマ、ダイキ、ホーマックなどの大手を傘下に持つ業界首位の持ち株会社。2016年2月期売上高は4377億3200万円。設立後もオージョイフル、サンコーなど中堅ホームセンターを傘下におさめている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース

アスクルが好決算への期待などで出直り強め4日続伸基調

■5月決算は4期ぶりに最高益を更新する可能性

 アスクル<2678>(東1・売買単位100株)は30日、取引開始後に5%高の3810円(175円高)まで上げて4日続伸基調の始まりとなった。引き続き、28日に発表した6月の月次売上高が約7%の増加となったことなどが好感され、為替が円高になった場合でも逆風にならないことなどに注目する様子もある。

 5月決算の発表は7月5日の予定。テクニカル的には、今朝25日移動平均を上抜いてきたためチャート妙味が強まる可能性も出てきそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース

日経平均は英・米株式の急伸など好感し185円高で始まる

 30日朝の東京株式市場は、英FT100株価指数が4%近く上げてEU離脱を巡る国民投票による急落前の水準をほぼ回復と伝えられたほか、NY株式がこの2日間で合計550ドル高の大幅な回復となったことなどが好感され、日経平均は4日続伸基調の185円88銭高(1万5752円71銭)で始まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | 株式投資ニュース

29日(水)のNYダウ続伸、下げの6割戻す、日経平均は5割戻す、共に全値戻しとなるか

チャート26月29日(水)のNYダウは続伸した。英国とEUの先行き事態にはなんら変化はないが、一応、白黒のついたことで白黒決着前の水準奪回を目指す動きといえる。終値は284ドル高の1万7694ドル、2日合計の上げ幅は約554ドルと直前2日間の合計下げ幅約871ドルに対し約63%戻した。今後は来週の雇用統計発表を控えていることなどから全値戻しを達成できるかどうかが注目点といえる。

ドルは102円後半、原油は49ドル残半。

一方、29日(水)の日経平均は3日続伸、3日合計の上げ幅は約615円と直前4日前の1286円安に対しほぼ半値戻した。日経平均についても、「半値戻しは全値戻しにつながる」となるかどうかがポイント。また、株価反発で政府日銀の景気対策意識が後退しないかということも注目だろう。日経平均のサヤは▼2127ポイント。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:17 | 株式投資ニュース