【3月の株主優待】(4)
日清オイリオグループ<2602>(東1)
優待品=自社グループ製品
売買単位=100株
直近株価=3165円
不二製油グループ本社<2607>(東1)
優待品=自社関連製品
売買単位=100株
直近株価=3235円
かどや製油<2612>(東1)
優待品=自社製品詰合せ
売買単位=100株
直近株価=4090円
>>>記事の全文を読む
●[株式投資ニュース]の記事一覧
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
(02/20)【3月の株主優待】伊藤忠食品、大戸屋ホールディングス、JALUX、エディオンなど
(02/18)マルマエは21年8月期2Q累計予想を上方修正、通期も上振れの可能性
(02/12)ヴィスコ・テクノロジーズは21年3月期3Q累計大幅増益で通期利益予想を超過達成
(02/12)チームスピリットは戻り試す、21年8月期減益予想だが1Q順調で通期上振れ余地
(02/11)綿半HDの1月売上高は既存店・全店とも引続きプラスを維持
(02/11)イトーキは20年12月期営業・経常利益を大幅上方修正
(02/10)Link−Uは底打ち、サーバープラットフォームサービスを展開
(02/04)Hameeは調整一巡、21年4月期増収増益予想、さらに上振れの可能性
(02/03)SREホールディングスは高値更新の展開、21年3月期は上方修正して大幅増収増益予想
(02/02)リックソフトは底打ち感、21年2月期大幅増収増益予想
(02/01)イオレは内閣府の「地域創生SDGs」参画や島根銀行との連携が注目され後場一段と強含む
(01/29)ダブルエーは調整一巡、22年1月期収益回復期待
(01/29)ALiNKインターネットは下値固め完了、22年2月期収益回復期待
(01/29)識学は急伸して上場来高値に接近、21年2月期は戦略投資で減益予想だが中期成長期待
(01/29)東名は調整一巡、21年8月期増収・営業増益予想で1Q順調
(01/28)テモナは反発の動き、21年9月期大幅増収増益予想
(01/28)ソフトマックスは反発の動き、21年12月期収益拡大期待
(01/27)シャノンは調整一巡、21年10月期大幅増収増益予想
(01/27)山王は上値試す、21年7月期は5G関連需要などで上振れ余地
(01/25)東芝が買い気配のまま急伸、3年半ぶりに東証・名証1部に復帰、1月29日付で
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
2021年02月20日
【3月の株主優待】伊藤忠食品、大戸屋ホールディングス、JALUX、エディオンなど
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:06
| 株式投資ニュース
2021年02月18日
マルマエは21年8月期2Q累計予想を上方修正、通期も上振れの可能性
マルマエ<6264>(東1)は半導体・FPD製造装置向け真空部品などの精密切削加工事業を展開している。2月17日の取引時間中に21年8月期第2四半期累計業績予想の上方修正を発表した。半導体分野の受注が想定以上となり、従来の減益予想から一転して大幅増益予想とした。通期予想は据え置いたが上振れの可能性が高いだろう。株価は1月の昨年来高値圏から一旦反落したが、好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:47
| 株式投資ニュース
2021年02月12日
ヴィスコ・テクノロジーズは21年3月期3Q累計大幅増益で通期利益予想を超過達成
ヴィスコ・テクノロジーズ<6698>(東2)は画像検査処理装置のファブレスメーカーである。2月10日発表した21年3月期第3四半期累計連結業績は、5G関連需要などが牽引して大幅増益となり、通期利益予想を超過達成した。通期営業減益予想を据え置いたが上振れ濃厚だろう。収益拡大を期待したい。株価はモミ合い展開だが、第3四半期累計の大幅増益を評価して上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:30
| 株式投資ニュース
チームスピリットは戻り試す、21年8月期減益予想だが1Q順調で通期上振れ余地
チームスピリット<4397>(東マ)は、従業員勤怠管理などの働き方改革プラットフォーム「TeamSpirit」を展開している。21年8月期は先行投資負担で減益予想としているが、第1四半期が大幅増益と順調であり、通期上振れ余地がありそうだ。中期成長も期待したい。株価は第1四半期業績に対してネガティブ反応となる場面があったが、その後は下値を切り上げている。目先的な売り一巡して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27
| 株式投資ニュース
2021年02月11日
綿半HDの1月売上高は既存店・全店とも引続きプラスを維持
■気温の低下で暖房用品などの季節商品が伸長
綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東1)は10日、月次動向「小売事業の2021年1月度の月次業績」を発表した。全店売上高が前年同月比3.0%増加し4ヵ月連続のプラスに。また、既存店売上高は同4.2%増加し、同じく4ヵ月連続のプラスとなった。
1月は、気温の低下に伴い、暖房用品等の季節商品が伸長したことに加え、巣ごもり需要で食品・DIY用品が好調に推移し、売上・客単価ともに前年を上回った。これにより、期初からの累計(4月〜2021年1月)は、全店売上高が前年同期比2.7%増、既存店売上高が同3.2%増となり引続き拡大傾向を維持した。
なお、富士河口湖店は、生鮮食品を新たに導入したスーパーセンターとして、3月からリニューアルオープンの予定。
綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東1)は10日、月次動向「小売事業の2021年1月度の月次業績」を発表した。全店売上高が前年同月比3.0%増加し4ヵ月連続のプラスに。また、既存店売上高は同4.2%増加し、同じく4ヵ月連続のプラスとなった。
1月は、気温の低下に伴い、暖房用品等の季節商品が伸長したことに加え、巣ごもり需要で食品・DIY用品が好調に推移し、売上・客単価ともに前年を上回った。これにより、期初からの累計(4月〜2021年1月)は、全店売上高が前年同期比2.7%増、既存店売上高が同3.2%増となり引続き拡大傾向を維持した。
なお、富士河口湖店は、生鮮食品を新たに導入したスーパーセンターとして、3月からリニューアルオープンの予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:07
| 株式投資ニュース
イトーキは20年12月期営業・経常利益を大幅上方修正
イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手で、物流機器なども展開している。2月10日の取引時間終了後に20年12月期営業・経常利益予想の大幅上方修正を発表した。従来の営業・経常大幅減益予想から一転して営業・経常大幅増益予想となった。第4四半期の需要回復が想定以上となり、販管費の削減も寄与した。株価は安値圏の小幅レンジでモミ合う形だが、上方修正を好感する動きとなりそうだ。なお2月12日に20年12月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:33
| 株式投資ニュース
2021年02月10日
Link−Uは底打ち、サーバープラットフォームサービスを展開
Link−U<4446>(東1)は漫画アプリ運用に強みを持つサーバープラットフォームビジネスを展開している。21年7月期(連結決算開始)は20年7月期非連結業績との比較で増収増益予想としている。収益拡大基調を期待したい。株価は19年10月の上場来安値に接近する場面があったが、その後は反発の動きを強めている。底打ちを確認した形だろう。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50
| 株式投資ニュース
2021年02月04日
Hameeは調整一巡、21年4月期増収増益予想、さらに上振れの可能性
Hamee<3134>(東1)は、スマホ・タブレット向けアクセサリーを販売するコマース事業を主力として、クラウド型EC事業者支援のプラットフォーム事業なども展開している。21年4月期増収増益予想としている。ECの好調が牽引して第2四半期累計の利益進捗率が高水準であり、通期利益予想は上振れの可能性が高いだろう。株価は戻り高値圏から反落してやや上値の重い形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:26
| 株式投資ニュース
2021年02月03日
SREホールディングスは高値更新の展開、21年3月期は上方修正して大幅増収増益予想
SREホールディングス<2980>(東1)はAIクラウド&コンサルティング事業および不動産事業を展開している。21年3月期は上方修正して大幅増収増益予想としている。先行投資を吸収して収益拡大基調を期待したい。株価は上場来高値更新の展開だ。目先的にはやや過熱感もあるが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51
| 株式投資ニュース
2021年02月02日
リックソフトは底打ち感、21年2月期大幅増収増益予想
リックソフト<4429>(東マ)はソフトウェア販売のツールソリューション事業を展開している。21年2月期大幅増収増益予想である。第3四半期累計は増収増益と概ね順調だった。通期ベースでも好業績を期待したい。株価は12月の安値圏から反発して底打ち感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:39
| 株式投資ニュース
2021年02月01日
イオレは内閣府の「地域創生SDGs」参画や島根銀行との連携が注目され後場一段と強含む
■第3四半期決算発表は2月12日の予定
イオレ<2334>(東マ)は2月1日の後場、一段と強含み、14時過ぎには12%高に迫る1666円(174円高)まで上げて反発幅を広げている。このところ、島根銀行<7150>(東1)との連携や内閣府の「地域創生SDGs」参画などを発表しており、注目が再燃する形になった。
1月28日付で「内閣府『地域創生SDGs官民連携プラットフォーム』に参画」と発表し、29日付では「島根銀行とデジタル化推進の取組開始、子育て層を支援」と発表。注目されている。第3四半期決算発表は2月12日の予定。(HC)
イオレ<2334>(東マ)は2月1日の後場、一段と強含み、14時過ぎには12%高に迫る1666円(174円高)まで上げて反発幅を広げている。このところ、島根銀行<7150>(東1)との連携や内閣府の「地域創生SDGs」参画などを発表しており、注目が再燃する形になった。
1月28日付で「内閣府『地域創生SDGs官民連携プラットフォーム』に参画」と発表し、29日付では「島根銀行とデジタル化推進の取組開始、子育て層を支援」と発表。注目されている。第3四半期決算発表は2月12日の予定。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:15
| 株式投資ニュース
2021年01月29日
ダブルエーは調整一巡、22年1月期収益回復期待
ダブルエー<7683>(東マ)は婦人靴の販売を展開している。21年1月期は新型コロナウイルスの影響で減収減益予想だが、販路拡大、SNS配信強化、EC販売強化などの施策を積極推進している。22年1月期の収益回復を期待したい。株価は戻り高値圏から反落して水準を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55
| 株式投資ニュース
ALiNKインターネットは下値固め完了、22年2月期収益回復期待
ALiNKインターネット<7077>(東マ)は天気予報専門サイト「tenki.jp」を運営している。21年2月期減収減益予想としているが、上振れ余地がありそうだ。また22年2月期の収益回復を期待したい。株価は戻り高値圏から反落して水準を切り下げたが、下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:53
| 株式投資ニュース
識学は急伸して上場来高値に接近、21年2月期は戦略投資で減益予想だが中期成長期待
識学<7049>(東マ)は独自組織運営理論「識学」による組織コンサルティング事業を主力としている。戦略的投資を継続しているため21年2月期減益予想としているが、大幅増収基調に変化はない。中期成長を期待したい。株価は急伸して19年5月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50
| 株式投資ニュース
東名は調整一巡、21年8月期増収・営業増益予想で1Q順調
東名<4439>(東1)は中小企業向け光回線サービスのオフィス光119事業を主力としている。21年8月期増収・営業増益予想で、第1四半期は2桁営業増益と順調だった。通期ベースでも好業績を期待したい。株価は上値を切り下げる形でやや軟調展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:48
| 株式投資ニュース
2021年01月28日
テモナは反発の動き、21年9月期大幅増収増益予想
テモナ<3985>(東1)はサブスクリプションビジネスに特化したEC支援企業である。21年9月期は積極的な事業展開で大幅増収増益予想としている。EC市場拡大も追い風として収益拡大基調を期待したい。株価は上値を切り下げる形でやや軟調だったが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:59
| 株式投資ニュース
ソフトマックスは反発の動き、21年12月期収益拡大期待
ソフトマックス<3671>(東マ)は、Web型電子カルテシステムを中心とする総合医療情報システムの開発・販売・導入支援・保守を展開している。20年12月期増収増益予想としている。21年12月期も収益拡大を期待したい。株価は10月の昨年来高値圏から反落して水準を切り下げる形だったが、調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55
| 株式投資ニュース
2021年01月27日
シャノンは調整一巡、21年10月期大幅増収増益予想
シャノン<3976>(東マ)はマーケティングクラウドを展開している。21年10月期は先行投資負担を吸収して大幅増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から急反落したが、調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:08
| 株式投資ニュース
山王は上値試す、21年7月期は5G関連需要などで上振れ余地
山王<3441>(JQ)は貴金属表面処理加工分野のリーディングカンパニーである。21年7月期は中国現法を売却して連結除外する影響で減収、営業・経常減益予想(純利益は特別利益計上で大幅増益予想)だが、5G関連需要増加などで上振れ余地がありそうだ。株価は12月の上場来高値圏から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:05
| 株式投資ニュース
2021年01月25日
東芝が買い気配のまま急伸、3年半ぶりに東証・名証1部に復帰、1月29日付で
■2017年以来、不適切会計と巨額損失の問題で債務超過だった
東芝<6502>(東1)は1月25日、買い気配で始まり、9時15分現在は14%高に迫る3365円(402円高)の買い気配となっている。
1月22日の16時前、東京証券取引所、および名古屋証券取引所の承認を受け、2021年1月29日をもって、同社株式が両取引所の市場第二部から同第一部(東証・名証1部)銘柄に指定されることになったと発表した。
17年8月に、それまでの東証1部から同2部に指定替えとなってから3年半ぶりの復帰になる。(HC)
東芝<6502>(東1)は1月25日、買い気配で始まり、9時15分現在は14%高に迫る3365円(402円高)の買い気配となっている。
1月22日の16時前、東京証券取引所、および名古屋証券取引所の承認を受け、2021年1月29日をもって、同社株式が両取引所の市場第二部から同第一部(東証・名証1部)銘柄に指定されることになったと発表した。
17年8月に、それまでの東証1部から同2部に指定替えとなってから3年半ぶりの復帰になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:18
| 株式投資ニュース
































