Link−U<4446>(東1)は漫画アプリ運用に強みを持つサーバープラットフォームビジネスを展開している。21年7月期(連結決算開始)は20年7月期非連結業績との比較で増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は軟調展開で上場来安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。
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(12/23)Link−Uは底値圏、サーバープラットフォームサービスを展開
(12/23)昭栄薬品は調整一巡、22年3月期収益拡大期待
(12/23)安江工務店は調整一巡、21年12月期収益拡大期待
(12/22)インフォネットは反発の動き、21年3月期大幅増収増益予想
(12/22)ヴィッツは調整一巡、21年8月期予想は新型コロナ影響で未定だが収益拡大基調期待
(12/21)リックソフトは底値圏、21年2月期増収増益予想
(12/18)SHIFTは調整一巡感、21年8月期も大幅増収増益予想
(12/18)山王は上値試す、21年7月期は5G関連需要増加で上振れ余地
(12/18)キャンディルは調整一巡、建物のライフサイクルサポート企業
(12/17)東京都で800人以上の可能性、新型コロナ17日の新規感染者数
(12/17)ニーズウェルは売り一巡、21年9月期増収増益予想
(12/16)WDBココは調整一巡、21年3月期上振れ余地
(12/15)スノーピークは上値試す、20年12月期大幅増収増益予想、アウトドア人気で21年12月期も収益拡大
(12/15)Hameeは戻り試す、21年4月期2Q累計2桁増益で通期上振れの可能性
(12/14)日経平均は7円高で始まる、日銀短観、NY株はダウ3日ぶりに反発、NASDAQなどは安い
(12/14)アルテリア・ネットワークスは売られ過ぎ感、21年3月期増収増益予想
(12/14)グッドコムアセットは上値試す、21年10月期増収増益・増配予想
(12/11)ダイワボウHDは株式5分割や未定だった通期業績予想の発表が好感され後場一段高
(12/11)プロパティエージェントは上値試す、21年3月期は3回目の上振れの可能性
(12/10)日本板硝子はバイデン米次期大統領の政策と関連づけられ一段と出直る
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2020年12月23日
Link−Uは底値圏、サーバープラットフォームサービスを展開
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:34
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昭栄薬品は調整一巡、22年3月期収益拡大期待
昭栄薬品<3537>(JQ)は天然油脂由来のオレオケミカルや界面活性剤などを主力とする化学品専門商社である。21年3月期は新型コロナウイルスの影響で減収減益予想としている。22年3月期の収益拡大を期待したい。株価は上値が重くモミ合い展開だが、21年3月期減収減益予想を織り込み済みだろう。調整一巡して上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:32
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安江工務店は調整一巡、21年12月期収益拡大期待
安江工務店<1439>(JQ)は愛知県を地盤に、住宅リフォーム事業を主力として住宅関連事業を展開している。20年12月期は消費税増税に伴う反動減、新型コロナウイルスの影響で受注が伸び悩み、広告宣伝費やM&A取得関連費用の増加などで大幅減益予想としている。21年12月期の収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:29
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2020年12月22日
インフォネットは反発の動き、21年3月期大幅増収増益予想
インフォネット<4444>(東マ)は、コーポレートサイトを軸としたWEBマーケティング支援システムの開発・導入・運用支援を展開している。21年3月期大幅増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落して軟調だったが、調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:53
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ヴィッツは調整一巡、21年8月期予想は新型コロナ影響で未定だが収益拡大基調期待
ヴィッツ<4440>(東1)は、自動車・産業製品向け組込システム事業を主力として、地域密着型Town MaaSの構築を推進している。21年8月期連結業績予想は新型コロナウイルスの影響が不透明なため未定としているが、収益拡大基調を期待したい。株価は8月の上場来高値圏から反落して水準を切り下げたが、下げ止まり感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50
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2020年12月21日
リックソフトは底値圏、21年2月期増収増益予想
リックソフト<4429>(東マ)はソフトウェア販売のツールソリューション事業を展開している。21年2月期増収増益予想である。第2四半期累計は大幅減益だったが、第3四半期にライセンスの大口案件を受注見込みとしている。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は通期下振れ懸念で軟調展開となり、上場来安値を更新した。ただし底値圏だろう。売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:41
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2020年12月18日
SHIFTは調整一巡感、21年8月期も大幅増収増益予想
SHIFT<3697>(東1)はソフトウェアのテスト・品質保証サービスを主力としている。新規顧客開拓やM&A効果などで21年8月期も大幅増収増益予想としている。収益拡大基調を期待したい。株価は公募増資・売り出し(海外)を嫌気して10月の上場来高値圏から反落したが、調整一巡感を強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:07
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山王は上値試す、21年7月期は5G関連需要増加で上振れ余地
山王<3441>(JQ)は貴金属表面処理加工(めっき加工)分野のリーディングカンパニーである。21年7月期は中国現法を売却して連結除外する影響で減収、営業・経常減益予想だが、5G関連需要増加で上振れ余地がありそうだ。株価は急伸して17年8月の上場来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:05
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キャンディルは調整一巡、建物のライフサイクルサポート企業
キャンディル<1446>(東1)は建物のライフサイクルサポート企業として、修繕・改修・維持・管理などの建築サービス関連事業を展開している。21年9月期は景気の不透明感や抗ウイルス抗菌サービスに係る先行投資などで減益予想としている。中期的に収益拡大を期待したい。株価は9月の戻り高値圏から反落してやや軟調だが、調整一巡感を強めてきた。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:01
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2020年12月17日
東京都で800人以上の可能性、新型コロナ17日の新規感染者数
12月17日14時20分過ぎ、新型コロナウイルス感染症の新規感染者数が東京都で800人以上になったもようとテレビ速報が伝えた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:25
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ニーズウェルは売り一巡、21年9月期増収増益予想
ニーズウェル<3992>(東1)は業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。21年9月期はソリューション・ビジネスの拡大や、物流分野など新規ビジネス立ち上げなどで、増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は新株予約権発行を嫌気して戻り高値圏から急反落したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:10
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2020年12月16日
WDBココは調整一巡、21年3月期上振れ余地
WDBココ<7079>(東マ)は、CROとして安全性情報管理サービスを主軸とする医薬品・医療機器の開発支援を展開している。21年3月期は小幅増収増益予想としている。新規受注案件も寄与して上振れ余地がありそうだ。中期的にも収益拡大を期待したい。株価は急伸した10月の上場来高値圏から反落して上値を切り下げる形だが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:52
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2020年12月15日
スノーピークは上値試す、20年12月期大幅増収増益予想、アウトドア人気で21年12月期も収益拡大
スノーピーク<7816>(東1)は、アウトドアライフスタイル製品の開発・製造・卸売・小売、およびキャンプ場運営を展開している。20年12月期は大幅増収増益予想としている。12月14日に発表した11月度売上高は前年比39.2%増と好調だった。アウトドア人気を追い風として21年12月期も収益拡大を期待したい。株価は10月の年初来高値圏から一旦反落したが切り返しの動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:53
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Hameeは戻り試す、21年4月期2Q累計2桁増益で通期上振れの可能性
Hamee<3134>(東1)は、スマホ・タブレット向けアクセサリーを販売するコマース事業を主力として、クラウド型EC事業者支援のプラットフォーム事業なども展開している。12月14日発表した21年4月期第2四半期累計連結業績は2桁増益だった。通期営業利益横ばい予想を据え置いたが上振れの可能性が高いだろう。株価は9月の上場来高値圏から反落してモミ合う形だが、好業績を評価して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50
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2020年12月14日
日経平均は7円高で始まる、日銀短観、NY株はダウ3日ぶりに反発、NASDAQなどは安い
12月14日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が7円1銭高(2万6659円53銭)で始まった。朝、日銀短観が発表された。
前週末のNY株式はダウが3日ぶりに反発し47.11ドル高(3万0046.37ドル)となったが、S&P500種は3日続落、NASDAQ総合は反落。
シカゴの日経平均先物は2万6535円となり、東証11日の日経平均の終値を117円下回った。(HC)
前週末のNY株式はダウが3日ぶりに反発し47.11ドル高(3万0046.37ドル)となったが、S&P500種は3日続落、NASDAQ総合は反落。
シカゴの日経平均先物は2万6535円となり、東証11日の日経平均の終値を117円下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03
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アルテリア・ネットワークスは売られ過ぎ感、21年3月期増収増益予想
アルテリア・ネットワークス<4423>(東1)は、通信・インターネットサービスを法人向けおよびマンション向けに展開している。21年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は軟調展開で3月の年初来安値に接近しているが売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:49
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グッドコムアセットは上値試す、21年10月期増収増益・増配予想
グッドコムアセット<3475>(東1)は、東京23区中心に新築マンション企画・開発・販売を展開している。12月11日発表した20年10月期の連結業績は計画超の大幅増益だった。21年10月期も増収増益・増配予想としている。収益拡大を期待したい。株価は急伸した10月の上場来高値圏から反落したが、利益確定売り一巡して切り返しの動きを強めている。好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:46
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2020年12月11日
ダイワボウHDは株式5分割や未定だった通期業績予想の発表が好感され後場一段高
■13時、2021年3月31日を基準日とする5分割など発表
ダイワボウホールディングス(ダイワボウHD)<3107>(東1)は12月11日13時に第2四半期の連結決算、未定だった3月通期の連結業績予想、2021年3月31日を基準日とする株式5分割を発表。株価は一段高となり、13時20分にかけて9%高の7700円(660円高)まで上げる場面を見せて活況となっている。
第2四半期累計期間(2020年4月〜9月)の連結業績は、売上高が前年同期比10%減の4245.03億円となり、営業利益は同31%減の108.53億円だった。これまで未定だった3月通期の連結業績予想は、売上高が前期比0.6%減の9500億円、営業利益が同6%減の308億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同0.8%減の210億円、予想1株利益1092円11銭。(HC)
ダイワボウホールディングス(ダイワボウHD)<3107>(東1)は12月11日13時に第2四半期の連結決算、未定だった3月通期の連結業績予想、2021年3月31日を基準日とする株式5分割を発表。株価は一段高となり、13時20分にかけて9%高の7700円(660円高)まで上げる場面を見せて活況となっている。
第2四半期累計期間(2020年4月〜9月)の連結業績は、売上高が前年同期比10%減の4245.03億円となり、営業利益は同31%減の108.53億円だった。これまで未定だった3月通期の連結業績予想は、売上高が前期比0.6%減の9500億円、営業利益が同6%減の308億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同0.8%減の210億円、予想1株利益1092円11銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:50
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プロパティエージェントは上値試す、21年3月期は3回目の上振れの可能性
プロパティエージェント<3464>(東1)は不動産開発販売事業やプロパティマネジメント事業を展開している。21年3月期の営業利益は2回目の上方修正で、レンジ(0.2%減益〜5.1%増益)予想としている。さらに3回目の上振れの可能性がありそうだ。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:53
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2020年12月10日
日本板硝子はバイデン米次期大統領の政策と関連づけられ一段と出直る
■オハイオ州で太陽電池パネル用ガラス新工場が稼働を開始
日本板硝子<5202>(東1)は12月10日、一段と出直りを強め、9時40分にかけて448円(16円高)まで上げて6月につけた戻り高値497円に迫っている。
米国の太陽電池パネル用ガラス新工場(オハイオ州)が11月に稼働を開始したと同月に発表しており、バイデン次期大統領が気候変動対策や環境インフラ整備などに積極姿勢を見せていることと関連づけて注目されている。
発表によると、新工場では、太陽電池パネル用透明導電膜(TCO: transparent conductive oxide)ガラス製造のフロートラインが稼働を開始し、米国ファーストソーラー社との長期供給契約に基づき供給される。(HC)
日本板硝子<5202>(東1)は12月10日、一段と出直りを強め、9時40分にかけて448円(16円高)まで上げて6月につけた戻り高値497円に迫っている。
米国の太陽電池パネル用ガラス新工場(オハイオ州)が11月に稼働を開始したと同月に発表しており、バイデン次期大統領が気候変動対策や環境インフラ整備などに積極姿勢を見せていることと関連づけて注目されている。
発表によると、新工場では、太陽電池パネル用透明導電膜(TCO: transparent conductive oxide)ガラス製造のフロートラインが稼働を開始し、米国ファーストソーラー社との長期供給契約に基づき供給される。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10
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