ブロードバンドセキュリティ<4398>(JQ)は、企業向けセキュリティサービスを展開している。需要が高水準に推移して21年6月期増収・2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸して年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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(10/21)ブロードバンドセキュリティは上値試す、21年6月期2桁増益予想
(10/21)プロパティエージェントは上値試す、21年3月期再上振れ期待
(10/20)マネジメントソリューションズは高値圏、21年10月期収益拡大期待
(10/20)プロパティデータバンクは上値試す、21年3月期2桁増収増益予想、さらに上振れ余地
(10/20)プレミアムウォーターホールディングスは上値試す、21年3月期大幅増収増益予想で再上振れ余地
(10/20)ウエストホールディングスは上値試す、21年8月期も2桁増益予想
(10/19)スノーピークは15年高値目指す、アウトドア人気で収益拡大期待
(10/19)ギークスはモミ合い煮詰まり感、21年3月期
(10/19)ネットマーケティングは下値切り上げ、21年6月期は5期連続増収予想
(10/17)ナルミヤ・インターナショナルは子供向け写真スタジオ運営のLOVSTを子会社化
(10/15)アクセスグループ・ホールディングスは底放れの動き、21年9月期収益改善期待
(10/14)スマレジは急反発して戻り高値圏、21年4月期減益予想だが後半回復期待
(10/14)イーソルは下値切り上げ、21年12月期収益回復期待
(10/13)オリエンタルチエンがストップ高、流通株時価総額による上場廃止猶予から解除
(10/13)イボキンは底放れ、20年12月期大幅営業・経常増益予想
(10/13)香陵住販は戻り高値圏、20年9月期増収増益予想
(10/12)アズームは18年高値を目指す、21年9月期も収益拡大期待
(10/12)Hameeは上値試す、21年4月期上振れ期待
(10/09)メドレーが後場一段高、オンライン診療の解禁が好感され上場来の高値を連日更新
(10/09)ブリッジインターナショナルは上値試す、20年12月期増収増益予想
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2020年10月21日
ブロードバンドセキュリティは上値試す、21年6月期2桁増益予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:06
| 株式投資ニュース
プロパティエージェントは上値試す、21年3月期再上振れ期待
プロパティエージェント<3464>(東1)は不動産開発販売事業やプロパティマネジメント事業を展開している。21年3月期の営業利益はレンジ(16.0%減益〜5.1%増益)予想としている。第1四半期が順調であり、通期再上振れ期待が高まる。株価は急伸して年初来高値を更新した。その後は利益確定売りが優勢になったが、調整一巡して反発の動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:02
| 株式投資ニュース
2020年10月20日
マネジメントソリューションズは高値圏、21年10月期収益拡大期待
マネジメントソリューションズ<7033>(東1)は、プロジェクトマネジメントコンサルティングなどのコンサルティング事業を展開している。20年10月期は先行投資で大幅減益予想だが、21年10月期の収益拡大を期待したい。株価は急伸して上場来高値圏だ。目先的にはやや乱高下の形だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:58
| 株式投資ニュース
プロパティデータバンクは上値試す、21年3月期2桁増収増益予想、さらに上振れ余地
プロパティデータバンク<4389>(東マ)は、不動産に関する様々な業務を効率化する「BtoBの不動産テック企業」である。21年3月期2桁増収増益予想である。さらにストック収益の積み上げで通期予想に上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は急伸して上場来高値更新の展開だ。目先的にはやや過熱感だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:54
| 株式投資ニュース
プレミアムウォーターホールディングスは上値試す、21年3月期大幅増収増益予想で再上振れ余地
プレミアムウォーターホールディングス<2588>(東2)は、ナチュラルミネラルウォーターの製造・宅配販売を展開している。新型コロナウイルスによる生活様式の変化も追い風となり、21年3月期大幅増収増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50
| 株式投資ニュース
ウエストホールディングスは上値試す、21年8月期も2桁増益予想
ウエストホールディングス<1407>(JQ)は、再生可能エネルギーを軸にトータルエネルギーソリューションを展開している。20年8月期は計画超の大幅増益だった。21年8月期も2桁増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値圏だ。決算発表を機に利益確定売りが優勢になったが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:47
| 株式投資ニュース
2020年10月19日
スノーピークは15年高値目指す、アウトドア人気で収益拡大期待
スノーピーク<7816>(東1)は、アウトドアライフスタイル製品の開発・製造・卸売・小売、およびキャンプ場運営を展開している。20年12月期増収増益予想である。新型コロナウイルスに伴うアウトドア人気も追い風として収益拡大を期待したい。株価は急伸して年初来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら15年7月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:56
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ギークスはモミ合い煮詰まり感、21年3月期
ギークス<7060>(東1)はITフリーランス人材紹介・育成やゲーム受託開発などを展開している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響も考慮して保守的に減益予想としているが、第2四半期累計の利益予想を上方修正している。通期利益予想にも上振れ余地がありそうだ。株価は戻り一服となってモミ合う形だが、煮詰まり感を強めてきた。上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:53
| 株式投資ニュース
ネットマーケティングは下値切り上げ、21年6月期は5期連続増収予想
ネットマーケティング<6175>(東1)は広告事業、および恋活・婚活マッチングアプリ「Omiai」のメディア事業を展開している。21年6月期はTVCMによって利益が変動するが、5期連続増収予想である。政府の少子化対策も追い風として収益拡大を期待したい。株価は調整一巡して下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:49
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2020年10月17日
ナルミヤ・インターナショナルは子供向け写真スタジオ運営のLOVSTを子会社化
■事業展開のスピードアップを図り、成長を加速
ナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)は16日、子供向け写真スタジオを都内で2店舗運営するLOVST(東京都中央区)の全株式を取得し、子会社化すると発表した。事業展開のスピードアップを図り、成長を加速させるとしている。取得予定日は2020年12月1日。
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ナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)は16日、子供向け写真スタジオを都内で2店舗運営するLOVST(東京都中央区)の全株式を取得し、子会社化すると発表した。事業展開のスピードアップを図り、成長を加速させるとしている。取得予定日は2020年12月1日。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:33
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2020年10月15日
アクセスグループ・ホールディングスは底放れの動き、21年9月期収益改善期待
アクセスグループ・ホールディングス<7042>(JQ)は、プロモーション事業、採用広報事業、学校広報事業を展開している。20年9月期は新型コロナウイルスの影響で大幅減収・赤字予想だが、21年9月期の収益改善を期待したい。10月14日には「専修学校グローバル化対応推進支援事業」における各種業務を受託したとリリースしている。株価は20年9月期業績悪化の織り込みが完了して底放れの動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:47
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2020年10月14日
スマレジは急反発して戻り高値圏、21年4月期減益予想だが後半回復期待
スマレジ<4431>(東マ)は高機能クラウド型POSレジシステムを展開している。21年4月期は軽減税率特需の反動、新型コロナウイルスの影響、先行投資負担などで減益予想としているが、後半の回復を期待したい。株価は急反発して戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:54
| 株式投資ニュース
イーソルは下値切り上げ、21年12月期収益回復期待
イーソル<4420>(東1)は、組み込みソフトウェア事業を主力として、センシングソリューション事業も展開している。20年12月期は新型コロナウイルスの影響で大幅減収減益予想だが、21年12月期の収益回復を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げている。20年12月期の業績悪化は織り込み済みだろう。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50
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2020年10月13日
オリエンタルチエンがストップ高、流通株時価総額による上場廃止猶予から解除
■次は時価総額の猶予解除で一段高と期待する様子が
オリエンタルチエン工業<6380>(東2)は10月13日、急伸し、9時20分にストップ高の690円(100円高)で売買された後そのまま買い気配に貼りついている。
12日の取引終了後、東証が上場廃止(流通株式時価総額基準)に係る猶予期間からの解除を発表。安堵感などから買い殺到となった。2020年9月30日時点の流通株式の時価総額が、上場廃止基準に定める所要額(5億円)以上となった。
東証発表では、同社株式は、別途、時価総額に関する上場廃止基準により猶予期間に入っているとしているが、市場関係者の中には、次は時価総額基準からの解除による急伸が見込めると一段高をイメージする様子もある。(HC)
オリエンタルチエン工業<6380>(東2)は10月13日、急伸し、9時20分にストップ高の690円(100円高)で売買された後そのまま買い気配に貼りついている。
12日の取引終了後、東証が上場廃止(流通株式時価総額基準)に係る猶予期間からの解除を発表。安堵感などから買い殺到となった。2020年9月30日時点の流通株式の時価総額が、上場廃止基準に定める所要額(5億円)以上となった。
東証発表では、同社株式は、別途、時価総額に関する上場廃止基準により猶予期間に入っているとしているが、市場関係者の中には、次は時価総額基準からの解除による急伸が見込めると一段高をイメージする様子もある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50
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イボキンは底放れ、20年12月期大幅営業・経常増益予想
イボキン<5699>(JQ)は資源循環型社会形成のための総合リサイクル事業を展開している。20年12月期大幅営業・経常増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の安値圏から反発して底放れの形となった。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:49
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香陵住販は戻り高値圏、20年9月期増収増益予想
香陵住販<3495>(JQ)は茨城県を地盤とする不動産会社である。20年9月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は順調に水準を切り上げて戻り高値圏だ。1月の年初来高値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44
| 株式投資ニュース
2020年10月12日
アズームは18年高値を目指す、21年9月期も収益拡大期待
アズーム<3496>(東マ)は月極駐車場関連の遊休不動産活用事業を展開している。20年9月期は大幅増収増益予想である。21年9月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り歩調だ。自律調整を交えながら18年の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:00
| 株式投資ニュース
Hameeは上値試す、21年4月期上振れ期待
Hamee<3134>(東1)は、スマホ・タブレット向けアクセサリーを販売するコマース事業を主力として、クラウド型EC事業者支援のプラットフォーム事業なども展開している。21年4月期は営業利益横ばい予想だが保守的だろう。5G端末本格化なども追い風として上振れを期待したい。株価は急伸して上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:57
| 株式投資ニュース
2020年10月09日
メドレーが後場一段高、オンライン診療の解禁が好感され上場来の高値を連日更新
■田村厚労相が原則解禁を表明と伝えられる
メドレー<4480>(東マ)は10月9日の後場、次第高となり、14時にかけて9%高の6130円(520高)まで上げ、上場来の高値を2日連続更新している。
このところオンライン診療の解禁機運が材料視されており、9日は、田村厚生労働相が閣議後の会見で、オンライン診療の原則解禁を表明したと伝えられ、後場は確信的な買いが流入しているという。
厚労相は、「9日の閣議後記者会見で、オンライン診療をめぐり『安全性と信頼性をベースに、初診を含め原則解禁する』と表明した」(時事ドットコム10月09日12時59分)と伝えられた。(HC)
メドレー<4480>(東マ)は10月9日の後場、次第高となり、14時にかけて9%高の6130円(520高)まで上げ、上場来の高値を2日連続更新している。
このところオンライン診療の解禁機運が材料視されており、9日は、田村厚生労働相が閣議後の会見で、オンライン診療の原則解禁を表明したと伝えられ、後場は確信的な買いが流入しているという。
厚労相は、「9日の閣議後記者会見で、オンライン診療をめぐり『安全性と信頼性をベースに、初診を含め原則解禁する』と表明した」(時事ドットコム10月09日12時59分)と伝えられた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:51
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ブリッジインターナショナルは上値試す、20年12月期増収増益予想
ブリッジインターナショナル<7039>(東マ)は法人営業改革を支援するインサイドセールス事業を展開している。20年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の上場来高値から反落したが、調整一巡して反発の動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:49
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