[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/14)ダブルエーは戻り歩調、卑弥呼を子会社化して成長加速
記事一覧 (07/13)【特集】温暖化防止のLNG(液化天然ガス)関連株、再生可能エエルギー関連株に注目
記事一覧 (07/13)神戸天然物化学は戻り試す、21年3月期大幅増益予想
記事一覧 (07/13)東洋合成工業は高値更新、フォトレジスト市場が拡大基調
記事一覧 (07/13)AIinsideは上値試す、AI−OCRサービス契約数が増加基調
記事一覧 (07/13)JTOWERは上値試す、通信インフラシェアリングの導入物件数が拡大
記事一覧 (07/13)AICROSSは上値試す、20年12月期増益予想
記事一覧 (07/10)JMDCは上値試す
記事一覧 (07/10)フリーは上値試す
記事一覧 (07/10)サイバーリンクスは14年の高値目指す
記事一覧 (07/10)テクノフレックスは高値更新
記事一覧 (06/30)メドレーは上値試す、20年12月期大幅増益予想
記事一覧 (06/30)BASEは上値試す、20年12月期黒字化予想
記事一覧 (06/30)Hameeは上値試す、21年4月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的
記事一覧 (06/26)NexToneは上値試す
記事一覧 (06/26)アディッシュは上値試す
記事一覧 (06/26)リビングプラットフォームは上値試す
記事一覧 (06/26)フォースタートアップスは上値試す
記事一覧 (06/25)ビザスクは調整一巡
記事一覧 (06/25)ゼネテックは上値試す
2020年07月14日

ダブルエーは戻り歩調、卑弥呼を子会社化して成長加速

 ダブルエー<7683>(東マ)は婦人靴の販売を展開している。卑弥呼を子会社化して成長を加速させる方針だ。21年1月期予想は新型コロナウイルスの影響で未定としている。第1四半期は影響が直撃したが、6月3日から全店舗の営業を再開している。売上は回復基調となりそうだ。株価は3月の安値圏から水準を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:47 | 株式投資ニュース
2020年07月13日

【特集】温暖化防止のLNG(液化天然ガス)関連株、再生可能エエルギー関連株に注目

特集 今週の特集では、候補株としてバフェット流に投資スタンスをもう少しロングに伸ばしながら、温暖化防止のLNG(液化天然ガス)関連株、再生可能エエルギー関連株に注目することとした。

■プラント株、産ガス株、周辺資機材株、造船株、海運大手など幅広く関連

 LNG関連株では、まずウォーレン・バフェットのLNG事業買収に反応して動意付いたLNGプラント関連株で日揮ホールディングス<1963>(東1)、東洋エンジニアリング<6330>(東1)、千代田化工建設<6366>(東2)が浮上し、LNG工事で高実績の明星工業<1976>(東1)も関連する。次いで産ガス会社の国際石油開発帝石<1605>(東1)、石油資源開発<1662>(東1)、K&Oエナジーグループ<1663>(東1)が該当し、ブルネイLNGの三菱商事<8058>(東1)、サハリンLNGの三井物産<8031>(東1)も、往年の人気復活となるかトライしてみたい。

 関連の周辺資機材株では、断熱材のニチアス<5393>(東1)、気化装置の住友精密工業<6355>(東1)、タンクのトーヨーカネツ<6369>(東1)、ポンプの日機装<6376>(東1)、圧縮機の加地テック<6391>(東2)、計測器の西川計測<7500>(JQS)なども、投資採算的に割安で小型の穴株妙味を示唆している。

 このほか大型株ではLNG船建造の三菱重工業<7011>(東1)、川崎重工業<7012>(東1)、IHI<7013>(東1)、LNG船運航の日本郵船<9101>(東1)、商船三井<9104>(東1)の海運大手、東京ガス<9531>(東1)、大阪ガス<9532>(東1)、東邦ガス<9533>(東1)、西部ガス<9536>(東1)、北陸ガス<9537>(東1)、静岡ガス<9543>(東1)の都市ガス各社も関連人気の波及を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | 株式投資ニュース

神戸天然物化学は戻り試す、21年3月期大幅増益予想

 神戸天然物化学<6568>(東マ)は有機化学品の研究・開発・生産ソリューション事業を展開している。21年3月期は医薬分野が牽引して大幅増益予想である。新型コロナウイルスの影響は限定的のようだ。収益拡大を期待したい。株価は3月の安値で底打ちして水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:59 | 株式投資ニュース

東洋合成工業は高値更新、フォトレジスト市場が拡大基調

 東洋合成工業<4970>(JQ)はフォトレジスト用感光性材料分野で世界トップクラスのメーカーである。21年3月期は需要堅調だが、感光材新製造棟完成に伴う固定費増加で減益予想としている。フォトレジスト市場は拡大基調であり、中期的に収益拡大を期待したい。株価は急伸して高値更新の展開となった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:58 | 株式投資ニュース

AIinsideは上値試す、AI−OCRサービス契約数が増加基調

 AIinside<4488>(東マ)はAI−OCRサービスを展開している。21年3月期大幅営業・経常増益予想である。契約数が増加基調であり、20年6月には3000契約を突破した。新型コロナウイルスに伴う社会システム変化も追い風となるだろう。収益拡大を期待したい。株価は6月の高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55 | 株式投資ニュース

JTOWERは上値試す、通信インフラシェアリングの導入物件数が拡大

 JTOWER<4485>(東マ)は通信インフラシェアリング事業を主力としている。21年3月期は導入物件数が拡大して大幅増収増益予想である。新型コロナウイルスに伴う工事中断で、一部物件においてサービス開始遅れが発生することを織り込んでいる。収益拡大を期待したい。株価は高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:52 | 株式投資ニュース

AICROSSは上値試す、20年12月期増益予想

 AICROSS<4476>(東マ)は、企業の生産性向上に資するビジネスコミュニケーションプラットフォーム事業を展開している。20年12月期は先行投資負担を吸収して増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて戻り歩調の形だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:49 | 株式投資ニュース
2020年07月10日

JMDCは上値試す

 JMDC<4483>(東マ)は、ヘルスビッグデータ事業および遠隔医療事業を主力として、調剤薬局支援事業も展開している。21年3月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。なお20年10月1日付(効力発生日)で1株を2株に分割する。株価は6月の高値から一旦反落したが、素早く切り返しの動きを強めている。上値を試す可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:50 | 株式投資ニュース

フリーは上値試す

 フリー<4478>(東マ)はスモールビジネス向けクラウドERPサービスを展開している。20年6月期は先行投資で赤字予想だが、21年6月期の収益改善を期待したい。株価は6月の高値から一旦反落したが、切り返しの動きを強めている。上値を試す可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:48 | 株式投資ニュース

サイバーリンクスは14年の高値目指す

 サイバーリンクス<3683>(東1)はITクラウド事業およびモバイルネットワーク事業を展開している。20年12月期はITクラウド事業が牽引して大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸した6月の年初来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら14年の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:46 | 株式投資ニュース

テクノフレックスは高値更新

 テクノフレックス<3449>(東2)は配管継手の専門メーカーである。20年12月期は消防設備工事や防災関連製品の拡販で増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は急伸して高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:44 | 株式投資ニュース
2020年06月30日

メドレーは上値試す、20年12月期大幅増益予想

 メドレー<4480>(東マ)は、医療ヘルスケア領域の人材プラットフォーム事業、オンライン診療に関する医療プラットフォーム事業などを展開している。20年12月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価はオンライン診療にも注目して上場来高値を更新する展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:55 | 株式投資ニュース

BASEは上値試す、20年12月期黒字化予想

 BASE<4477>(東マ)はネットショップ作成・運営支援サービスを展開している。20年12月期は黒字化予想(レンジ予想の上限)としている。EC市場拡大が追い風であり、収益拡大を期待したい。株価は急伸して上場来高値を更新する展開だ。目先的にはやや過熱感だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:54 | 株式投資ニュース

Hameeは上値試す、21年4月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的

 Hamee<3134>(東1)は、スマホ・タブレット向けアクセサリーを販売するコマース事業を主力として、クラウド型EC事業者支援のプラットフォーム事業も展開している。20年4月期は計画超の大幅増益だった。21年4月期は営業・経常利益横ばい予想だが保守的だろう。5G端末本格化なども追い風であり、収益拡大を期待したい。株価は急伸して18年1月の上場来高値に接近する場面があった。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:53 | 株式投資ニュース
2020年06月26日

NexToneは上値試す

 NexTone<7094>(東マ)は、著作権の管理と利用促進を推進する著作権エージェントである。21年3月期大幅増収増益予想である。新型コロナウイルスの影響については、外出自粛で音楽配信ニーズが一段と高まり、著作権等管理事業にとって追い風としている。収益拡大を期待したい。株価は高値圏から反落したが下げ渋る動きだ。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、上値を試す可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:19 | 株式投資ニュース

アディッシュは上値試す

 アディッシュ<7093>(東マ)は、カスタマーリレーション事業を展開している。20年12月期大幅増益予想である。当面は新型コロナウイルスで商談や講演活動の延期・中止などの影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は高値圏から反落したが切り返しの動きを強めている。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、上値を試す可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16 | 株式投資ニュース

リビングプラットフォームは上値試す

 リビングプラットフォーム<7091>(東マ)は、有料老人ホームなどの介護事業を主力として、障がい者支援事業、保育事業も展開している。21年3月期予想は未定としている。ただし新型コロナウイルスによる直接的な影響は限定的だろう。収益拡大を期待したい。株価は高値圏でモミ合う形だ。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、調整一巡して上値を試す可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:13 | 株式投資ニュース

フォースタートアップスは上値試す

 フォースタートアップス<7089>(東マ)は、スタートアップ企業に対する成長産業支援事業を展開している。21年3月期予想は未定としている。当面は新型コロナウイルスによる事業環境悪化の影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は3月の安値から反発して下値を切り上げている。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、上値を試す可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:10 | 株式投資ニュース
2020年06月25日

ビザスクは調整一巡

 ビザスク<4490>(東マ)は、ビジネス分野に特化したナレッジシェアリングプラットフォームを運営している。21年2月期は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定としているが、業績への直接的な影響は限定的だろう。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落してモミ合う形だ。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25 | 株式投資ニュース

ゼネテックは上値試す

 ゼネテック<4492>(JQ)は、システム受託開発事業やエンジニアリングソリューション事業を展開している。21年3月期予想は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定としているが、業績に対する直接的な影響は限定的だろう。収益拡大を期待したい。株価は高値圏でモミ合う形だ。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、自律調整を交えながら上値を試す可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:15 | 株式投資ニュース