キーコーヒー<2594>(東1)は、東京の新たなシンボルストリートである新虎通り沿いに面する同社本社ビル別館に、カジュアルカフェ『「KEY'S CAF―CLASSE―(キーズカフェ・クラッセ )』を6月11日にオープンする。
同店は、セルフカフェでありながら、こだわりの「氷温熟成珈琲」を丁寧に『ネルドリップ』で提供するが、定番の「氷温熟成珈琲」に加え、同店舗限定のデザート カフェ・オ・レ「シュクレ」3種(各580円)やソフトクリーム(300円)なども提供する。
同社では、「『CLASSE(クラッセ)』とは、イタリア語で『教室』を意味するが、弊社が伝承する『こだわりのコーヒー』を、普段の気軽さで楽しむようにご来店いただきたい、という想いを込めている。ひと味違うおいしいコーヒーと、安らぎのひとときを提供していきたい」といい、質の高いおいしさを提供し、新たなシンボルストリート「新虎通り」の『新名所』として期待している。

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