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記事一覧 (06/04)キーコーヒー:新名所『新虎通り』にカジュアルカフェ、6/11オープン
記事一覧 (06/04)【銘柄フラッシュ】リブセンスやエイチームが急伸し大成建や新日鐵住金も強い
記事一覧 (06/04)ガンホー・オンラインはゲーム株人気に乗り700円台を回復
記事一覧 (06/04)リブセンスが「働き方」の多様化など材料に値上がり率トップ
記事一覧 (06/04)味の素は自己株を償却や「ハラル食品」など材料に連日高値
記事一覧 (06/04)アドウェイズなど動意活発で「LINE」日米同時上場に期待
記事一覧 (06/04)新日鐵住金はクレディスイス証券の投資判断を好感し戻り高値
記事一覧 (06/04)日本エンタープライズは話題映画の電子書籍など材料に値上がり率トップ
記事一覧 (06/04)ビューティガレージは14年4月期の業績予想を上方修正
記事一覧 (06/04)ファーストリテは5月の既存店4%増加するが予想内との見方で軟調
記事一覧 (06/04)3日のNYダウ21ドル安、NN倍率0.89倍
記事一覧 (06/03)フォトクリエイトは学校写真のインターネット販売でラボネットワークと提携
記事一覧 (06/03)【引け後のリリース】ファストリテの5月既存店売上高は4%増加
記事一覧 (06/03)【注目のリリース】幸楽苑の5月売上高は全店で13ヵ月連続の増加
記事一覧 (06/03)【銘柄フラッシュ】アイ・ピー・エスやリブセンスが急伸しミクシィ規制強化効かず
記事一覧 (06/03)ユナイテッドはフィンランド企業との提携など好感し値上がり率上位
記事一覧 (06/03)ミクシィが堅調相場に転換し規制強化の手控え色を払拭
記事一覧 (06/03)王将フードは5月20日から安い日が1日しかなく連日高値
記事一覧 (06/03)ガンホー・オンラインはミクシィに対する2度目の規制を見て軟調
記事一覧 (06/03)日本トリムは猛暑関連とバイオ関連の両面から注目され大幅続伸
2014年06月04日

キーコーヒー:新名所『新虎通り』にカジュアルカフェ、6/11オープン

■伝承の『こだわりのコーヒー』を提供する『「KEY'S CAF―CLASSE―」誕生!

 キーコーヒー<2594>(東1)は、東京の新たなシンボルストリートである新虎通り沿いに面する同社本社ビル別館に、カジュアルカフェ『「KEY'S CAF―CLASSE―(キーズカフェ・クラッセ )』を6月11日にオープンする。

 同店は、セルフカフェでありながら、こだわりの「氷温熟成珈琲」を丁寧に『ネルドリップ』で提供するが、定番の「氷温熟成珈琲」に加え、同店舗限定のデザート カフェ・オ・レ「シュクレ」3種(各580円)やソフトクリーム(300円)なども提供する。

 同社では、「『CLASSE(クラッセ)』とは、イタリア語で『教室』を意味するが、弊社が伝承する『こだわりのコーヒー』を、普段の気軽さで楽しむようにご来店いただきたい、という想いを込めている。ひと味違うおいしいコーヒーと、安らぎのひとときを提供していきたい」といい、質の高いおいしさを提供し、新たなシンボルストリート「新虎通り」の『新名所』として期待している。

キーコーヒー:新名所『新虎通り』にカジュアルカフェ、6/11オープン

>>キーコーヒーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:19 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】リブセンスやエイチームが急伸し大成建や新日鐵住金も強い

 4日は、新日鐵住金<5401>(東1)が4%近い値上がりとなって戻り高値に進み、クレディスイス証券の高評価があったとはいえ反応が大きく、全体相場の地合いが強くなってきた証拠との見方。大成建設<1801>(東1)は後場一段高となり、日経平均がダレる中で高値更新幅を広げて3.0%高、日経平均と相関性が強いとされるソフトバンク<9984>(東1)も後場一段ジリ高となって逆行し2.3%高となり、出資先の中国アリババ集団の米国上場に期待する様子。

 無料通話アプリ「LINE(ライン)」の来年日米同時上場の可能性が伝えられ、LINE関連株が軒並み動意づき、エムアップ<3661>(東1)は18.5%ストップ高、アドウェイズ<2489>(東マ)は13.2%高。

 ゲーム株はKLab<3656>(東1)に本日の売買分から信用規制が掛かり、朝方は無視するように続伸したものの後場はダレ模様に転じて大引けは0.5%安。ミクシィ<2121>(東マ)は昨日までの連日高値から反落の7.8%安。しかしゲーム株物色は旺盛で、エイチーム<3662>(東1)はLINEにも提供するからと17.3%ストップ高、enish<3667>(東1)は出遅れ感が言われて11.0%高、モブキャスト<3664>(東マ)はサッカーゲームに期待と15.5%ストップ高。

東証1部の値上がり率1位は求人サイトなどのリブセンス<6054>(東1)の22.2%高となり「働き方」の多様化が追い風とされ軽量性も注目、2位は「LINE」関連のエムアップ<3661>(東1)の18.5%ストップ高、3位はエイチーム<3662>(東1)の17.3%ストップ高、4位はネオス<3627>(東1)の17.0%ストップ高となり「LINE」関連の見方。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:00 | 株式投資ニュース

ガンホー・オンラインはゲーム株人気に乗り700円台を回復

 ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>(JQS・売買単位100株)は3日ぶりの戻り高値更新となり、後場一段上値を追って718円(53円高)まで上昇。今年1月以来の700円台回復となった。新興市場の回復とともにゲーム株が活況の度合いを強め、本日は東証1部の値上がり率上位にもエイチーム<3662>(東1)コロプラ<3668>(東1)などが続々顔を出す相場になり、ゲーム株の中では大物クラスのガンホーにも物色のお鉢が回っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:57 | 株式投資ニュース

リブセンスが「働き方」の多様化など材料に値上がり率トップ

 求人サイトなどのリブセンス<6054>(東1・売買単位100株)は後場一段高の戻り高値更新となり、14時過ぎには27.1%高の1300円(277円高)まで上昇し、東証1部の値上がり率トップ。引き続き、政府が6月中に発表する成長戦略や骨太の方針で「働き方」の多様化方針があることなどが期待材料視されている。日経平均が昨日1万5000円に乗ってから上値が重いためか、ネット関連株がゲーム関連株などを軸に軒並み活況高となっており、こうした物色動向に乗っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:10 | 株式投資ニュース

味の素は自己株を償却や「ハラル食品」など材料に連日高値

 味の素<2802>(東1・売買単位1000株)は2日連続の高値更新となり、10時前に1636円(17円高)まで上げ、11時を過ぎても1633円前後で推移。6月6日付けで自己株を償却することに期待があるほか、このところはイスラム教の戒律に添った「ハラル食品」で実績がある点を材料視する様子がある。本日は三菱UFJフィナンシャル・グループが円建てのイスラム債をマレーシアで発行すると伝えられ、連想が強まった面もあるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:16 | 株式投資ニュース

アドウェイズなど動意活発で「LINE」日米同時上場に期待

 アフィリエイト広告などのアドウェイズ<2489>(東マ・売買単位100株)は大幅続伸の戻り高値となり、10時過ぎには15.3%高の2069円(275円高)。無料通話アプリ「LINE」(ライン)との協業も深く、LINEが米国での同時上場も検討する、と今朝の日本経済新聞が伝え、期待が高揚した。LINE関連株としてメディアドゥ<3678>(東マ)やメディア工房<3815>(東マ)なども上値を追った。報道では、上場時期は今秋の見込みとされ、これに向けてニュースや話題が飛び出すたびに関連株が材料視される可能性がある。ネット検索で「LINE関連株」を探すと数十銘柄が網羅されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:11 | 株式投資ニュース

新日鐵住金はクレディスイス証券の投資判断を好感し戻り高値

 新日鐵住金<5401>(東1・売買単位1000株)は続伸の戻り高値更新となり、302円(11円高)まで上げた後も300円前後で堅調。東証1部の出来高1位。クレディスイス証券が3日付けで鉄鋼株のセクター判断を引き上げたと伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:44 | 株式投資ニュース

日本エンタープライズは話題映画の電子書籍など材料に値上がり率トップ

 モバイルコンテンツなどの日本エンタープライズ<4829>(東1・売買単位100株)は急伸の始まりとなり、245円(13円高)で売買開始の後一気に298円(66円高)円まで上昇。28.4%高で売買開始後の東証1部の値上がり率トップ。5月決算に期待する動きが強まった模様であるほか、『奴隷区』の映画化決定を記念して5月28日に独占先行配信を開始した電子ブックも期待材料のようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース

ビューティガレージは14年4月期の業績予想を上方修正

■インターネット通販サイト「BEAUTY GARAGE Online Shop」の受注が好調

 ビューティガレージ<3180>(東マ)は3日、14年4月期連結業績予想の上方修正を発表した。

 売上高は前回予想(13年12月)を1億22百万円上回る64億57百万円(前回予想比1.9%増)、営業利益は86百万円上回る3億3百万円(同40.0%増)、経常利益は86百万円上回る2億95百万円(同41.3%増)、純利益は34百万円上回る1億72百万円(同24.7%増)となり、前年同期比では全体に減益幅が改善する見通しとなった。

 発表によると、運営するインターネット通販サイト「BEAUTY GARAGE Online Shop」の受注が好調であり、加えて、化粧品・消耗品等のリピート商材売上が順調に伸長。また下期で消費税増税前の駆け込み需要が発生したことなども要因し、売上高は堅調に推移した。利益面では、上期に円安の影響等で低下傾向にあった売上総利益率は、価格改定等の各種施策の実施により、下期には一定の改善効果が見られた。併せて人件費などの販管費の削減に注力し、営業利益、経常利益、純利益でも前回予想値を上回る見込みとした。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:08 | 株式投資ニュース

ファーストリテは5月の既存店4%増加するが予想内との見方で軟調

 ファーストリテイリング<9983>(東1・売買代金100株)は小幅安の始まりとなり、3万4840円(150円安)で売買開始。昨日発表した5月の月次動向は好調で、既存店売上高は7カ月連続増加の4.1%増となったものの、数%の増加は予想の範囲内との見方がある。この月の出退店は退店3店のみだった中で、ダイレクト販売を含む売上高は同7.4%増加した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース

3日のNYダウ21ドル安、NN倍率0.89倍

6月3日(火)のNYダウは、前日比21ドル安の1万622ドルと小反落した。ただ、これまでの上げに比べると下げ幅は小さく、相場の腰は強いとみられる。なお、3日は日経平均が高く、NYダウ安となったため、NN倍率は、0.89倍にアップした。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:12 | 株式投資ニュース
2014年06月03日

フォトクリエイトは学校写真のインターネット販売でラボネットワークと提携

■ビジネスフェア「PHOTONEXT2014」に共同ブースを出展

 フォトクリエイト<6075>(東マ)は3日、写真館を始め全国の写真事業者向けに事業展開しているラボネットワーク(埼玉県川口市)と業務提携に関する基本合意を発表した。両者は学校写真のインターネット販売の共同展開を目的に業務提携を行う。尚、事業開始日は平成27年2月を予定。

 同社は、学校写真事業者に対して、WEBサイト「スナップスナップ」を利用して学校写真をインターネットで販売するシステムと同社が蓄積している学校写真の撮影・販売ノウハウを併せて提供するフォトクラウド事業を展開しており、既に1,321教育機関(平成26年3月31日現在)に導入している。

 一方、業務提携先のラボネットワークは、写真事業者を介して17,869教育機関(同26年3月31日現在)と取引があり、プロラボ事業の他、写真事業者に対して同社が運営するWEBサイト「イベントフォトギャラリー」を利用した写真のインターネット販売システムを提供している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:13 | 株式投資ニュース

【引け後のリリース】ファストリテの5月既存店売上高は4%増加

■全体では7%増加し消費税の駆け込み需要の反動は軽微なまま通過した模様

引け後のリリース、明日の1本 「ユニクロ」のファーストリテイリング<9983>(東1・売買単位100株)が3日の売買終了後に5月の月次動向(国内ユニクロ売上情報)を発表し、5月の既存店の売上高は前年同月比4.1%増加し、直営店の合計売上高は同7.7%増加、ダイレクト販売を含む売上高は同7.4%増加した。この月の出退店は退店3店のみ。既存店は7カ月連続の増加になり、消費税に関連する駆け込み需要の反動はほとんどないまま再拡大基調になったことになる。

 本日の株価終値は3万4990円(510円高)。このところはジリ高基調が続いており、5月20日以降は安かった日が2日しかない状態。本日一時1ヵ月半ぶりに3万5000円台を回復したため、3万5000円台では上げ一服感が出る可能性がある。ただ、一方では日経平均との連動性の強さでも知られ、このところのNYダウの連日最高値などが継続して日経平均が一段高となるようなら、株価指数に連動運用するファンドなどからの買いを交えて一段高を目指す相場にが見込めることになりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:12 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】幸楽苑の5月売上高は全店で13ヵ月連続の増加

 低価格ラーメンチェーンの幸楽苑<7554>(東1・売買単位100株)は3日の大引け後、5月の月次動向(売上推移速報)を発表し、直営既存店(国内)の売上高は前年同月比8.2%増となり、昨年10月から8ヵ月連続増加した。また、全店では同9.7%増となり昨年5月から13ヵ月連続の増加となった。本日の株価終値は1337円(2円安)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:08 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】アイ・ピー・エスやリブセンスが急伸しミクシィ規制強化効かず

 3日は、リブセンス<6054>(東1)が政府の成長戦略に盛り込まれる見込みの働く形態の多様化に期待とされて17.2%ストップ高となり、アルバイト情報サイトなどのディップ<2379>(東1)は10.5%高の高値更新。ピジョン<7956>(東1)は第1四半期の決算の大幅増益を好感して10.2%高の高値更新。日経平均が始値から4月4日以来の1万5000円台を回復し、日立製作所<6501>(東1)が3.3%高となって戻り高値など重厚長大系の出遅れ株に戻り高値が続出。大成建設<1801>(東1)は3日連続高値の0.8%高など、国立競技場の建て替え開始を受けオリンピックに向けた建設ムードが高まり、大手建設株にも高値銘柄が続出。キッコーマン<2801>(東1)は2日ぶり高値の0.5%高。アイ・ピー・エス<4335>(JQS)は6月決算に期待とされて26.3%ストップ高。

 東京電力<9501>(東1)は6.5%高となり、法律見直しによって原発の賠償に制限が付くとの期待から一昨日の戻り高値を更新。原発事故後は目先の材料と需給で高下する値幅狙いの投機銘柄となって大商いを続けたことが何度もあり、目先資金が再び注目する期待。他の電力株は安い。

 ミクシィ<2121>(東マ)は16.5%高となり連日高値。本日の売買から2度目の信用規制(規制強化)が入り前場は反落模様だったものの、14時前後には前日比でプラス転換。6月末に1対5の株式分割を行なうため引き合いは強い模様。

 東証1部の値上がり率1位は前出・リブセンス<6054>(東1)の17.2%ストップ高、2位は株価10円台のランド<8918>(東1)の16.7%高、3位は美容室向けのコタ<4923>(東1)の12.1%高となり3〜4月に2倍の急伸となった相場の調整進展とされて出直りを強めた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:24 | 株式投資ニュース

ユナイテッドはフィンランド企業との提携など好感し値上がり率上位

 ユナイテッド<2497>(東マ・売買単位100株)は戻り高値更新となり、14時30分を過ぎては20.1%高の2125円(415円高)前後で推移。スマホアプリ開発などを行ない、自社Webに2日付けで「世界20億ダウンロードされたモバイルゲーム「Angry Birds」を提供しているROVIO ENTERTAINMENT LTD(本社:フィンランド、以下、Rovio)と共同パブリッシング契約を締結し、NTTドコモの「スゴ得コンテンツ」に「Angry Birds」を配信する」と掲示したことが好感され、値上がり率でこの時間帯は東証マザーズの2位。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:38 | 株式投資ニュース

ミクシィが堅調相場に転換し規制強化の手控え色を払拭

 ミクシィ<2121>(東マ・売買単位100株)は後場次第に持ち直し、14時頃から堅調相場に浮上し1万3020円(160円高)前後で推移。本日の売買から信用取引の保証金率などが27日に続いて再び引き上げとなったため、前場は8%安の1万1830円(1030円安)まで下落。しかし、株式分割などを材料に急騰した相場がこのまま幕引きになるとの見方は少ないようだ。昨日は1万3500円まで上げて高値を更新。6月末を基準日として1株を5株に分割する予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:31 | 株式投資ニュース

王将フードは5月20日から安い日が1日しかなく連日高値

 王将フードサービス<9936>(東1・売買単位100株)は前場、2日ぶりの高値更新となり、4200円(50円高)まで上昇。5月20日以降は安かった日が1日しかない連騰状態で、5月中旬に高品質食材を用いて同社店舗の中では高額メニューを開始すると伝えられてからジリ高基調となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:12 | 株式投資ニュース

ガンホー・オンラインはミクシィに対する2度目の規制を見て軟調

 ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>(JQS・売買単位100株)は軟調な始まりとなり、669円(3円安)で売買開始の後は660円(12円安)前後で推移。5月からゲーム株の軒並み活況をリードしてきたミクシィ<2121>(東マ)が本日の売買から信用規制が強化され、ミクシィが反落。ゲーム物色に水が差された格好になっている。ミクシィには5月27日の売買から信用掛け目の引き上げなどの規制が発動されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

日本トリムは猛暑関連とバイオ関連の両面から注目され大幅続伸

 電解水や整水器などの日本トリム<6788>(東1・売買単位100株)は大幅続伸の戻り高値更新となり、4450円(185円高)で売買開始の後は11.3%高の4745円(480円高)まで上げ、朝方は東証1部の値上がり率一時3位前後。猛暑関連、バイオ関連の両面から物色の広がりが見込め、昨日はSMBC日興証券が積極評価と伝えられて動意を強めた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:41 | 株式投資ニュース