[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (03/17)KHCは底値圏、21年3月期収益回復期待
記事一覧 (03/16)小野薬品工業は売り一巡、20年3月期増益予想
記事一覧 (03/16)ヴィッツは底値圏、20年8月期大幅営業増益予想
記事一覧 (03/16)シャノンは反発の動き、20年10月期大幅増益予想で1Q黒字化
記事一覧 (03/16)大丸エナウィンは売り一巡、20年3月期増益予想
記事一覧 (03/16)Hameeは売られ過ぎ感、20年4月期大幅増益予想
記事一覧 (03/10)トレジャー・ファクトリー2月の全店売上は対前年同月比10.8%増と今期一番の成長率
記事一覧 (03/08)カナモトの第1四半期は増収増益
記事一覧 (03/08)マルマエは25万株を上限とする自社株買いを発表
記事一覧 (03/07)ラクーンホールディングスは好業績であるものの、大幅急落
記事一覧 (03/04)シルバーライフが「冷凍弁当配送システム」の特許を出願
記事一覧 (03/02)キャリアインデックスがストップ高、「ファッション業界に特化した求人サイト」注目される
記事一覧 (02/28)ALiNKインターネットは天気予報専門サイトを運営
記事一覧 (02/28)日本ホスピスホールディングスは売られ過ぎ感、20年12月期営業増益予想
記事一覧 (02/28)コプロ・ホールディングスは売られ過ぎ感、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (02/28)共栄セキュリティサービスは売られ過ぎ感、20年3月期2桁増収増益予想
記事一覧 (02/28)共和コーポレーションは底値圏
記事一覧 (02/28)SAMURAI&J PARTNERSは底値圏
記事一覧 (02/27)gooddaysホールディングスは調整一巡、20年3月期大幅増収増益予想
記事一覧 (02/27)パワーソリューションズは底値圏、20年12月期増収増益予想
2020年03月17日

KHCは底値圏、21年3月期収益回復期待

 KHC<1451>(東2)は兵庫県を地盤として、注文住宅建築請負などの住宅関連事業を展開している。20年3月期は減収減益予想だが、21年3月期の収益回復を期待したい。株価は地合い悪も影響して安値を更新する展開だが、高値から半値水準でほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:56 | 株式投資ニュース
2020年03月16日

小野薬品工業は売り一巡、20年3月期増益予想

 小野薬品工業<4528>(東1)は抗悪性腫瘍剤「オプジーボ点滴静注」を主力としている。20年3月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値に接近しているが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:13 | 株式投資ニュース

ヴィッツは底値圏、20年8月期大幅営業増益予想

 ヴィッツ<4440>(東マ)は、自動車・産業製品向け制御ソフトウェア受託開発など組込システム事業を主力としている。20年8月期大幅営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して安値を更新する展開だが、IPO時の高値から4分の1水準で底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:12 | 株式投資ニュース

シャノンは反発の動き、20年10月期大幅増益予想で1Q黒字化

 シャノン<3976>(東マ)は企業のマーケティング課題を解決するマーケティングクラウドを展開している。20年10月期大幅増益予想である。第1四半期は大幅増収で黒字化した。通期も収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で18年12月の上場来安値に接近する場面があったが、その後は反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:10 | 株式投資ニュース

大丸エナウィンは売り一巡、20年3月期増益予想

 大丸エナウィン<9818>(東2)はLPガスや住宅設備機器販売のリビング事業を主力としている。20年3月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:09 | 株式投資ニュース

Hameeは売られ過ぎ感、20年4月期大幅増益予想

 Hamee<3134>(東1)は、スマホ・タブレット向けアクセサリーを販売するコマース事業を主力として、クラウド型EC事業者支援のプラットフォーム事業も展開している。20年4月期大幅増益予想(3月11日に2回目の上方修正)である。さらに上振れ余地がありそうだ。21年4月期も収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落したが売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:07 | 株式投資ニュース
2020年03月10日

トレジャー・ファクトリー2月の全店売上は対前年同月比10.8%増と今期一番の成長率

■衣料が好調に推移したほか、生活家電、家具などが好調

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)は9日、2月の月次売上概況(単体)を発表した。2月の全店売上は対前年同月比10.8%増と今期一番の成長率となった。また、既存店でも同5.3%増と8月の3.6%増に次ぐ今期2番目の成長率であった。コロナウイルスの影響で、外出を控え、巣ごもり生活による売上の減少が心配されるなかで、意外な結果となった。

 2月は春物が順調に立ち上がったことにより衣料が好調に推移したほか、新生活需要により生活家電、家具などが好調であった。

 売上はコロナウイルスの影響を受けず、好調であったが、株価は影響を免れず629円(前日比44円安)と急落している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:08 | 株式投資ニュース
2020年03月08日

カナモトの第1四半期は増収増益

■全体として建設機械のレンタル需要は底堅く推移

 建機レンタルの最大手カナモト<9678>(東1)の第1四半期は、増収増益となった。

 第1四半期連結業績は、売上高454億31百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益42億66百万円(同9.0%増)、経常利益43億67百万円(同8.9%増)、純利益25億36百万円(同2.2%増)であった。

 主力事業である建設関連は、インフラ関連工事や防災減災関連工事、エネルギー関連工事や再開発工事などもあり、全体として建設機械のレンタル需要は底堅く推移した。中古建機販売は、期初計画どおりの売却を進めたことから前期並みの水準となった。その結果、建設関連事業の売上高は409億34百万円(同3.4%増)、営業利益39億10百万円(同 11.3%増)となった。

 その他の事業は、福祉関連が堅調に推移した一方で、鉄鋼関連と情報通信関連は前期の反動もあり例年並みに推移したことから、売上高は44億97百万円(同1.3%減)、営業利益は2億46百万円(同16.7%減)。

 通期業績予想は、当初予想を据え置いている。ちなみに、20年10月期連結業績予想は、売上高1827億円(前期比1.1%増)、営業利益161億円(同9.8%減)、経常利益164億円(同10.3%減)、純利益99億円(同13.4%減)と増収ながら減益と見込んでいる。

 株価は、コロナウイルスの影響を受け大幅に下げ、6日に年初来の最安値2219円を付け、引けは前日比78円安の2248円であった。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:27 | 株式投資ニュース

マルマエは25万株を上限とする自社株買いを発表

■取得期間は3月9日から4月10日までの1か月間

 マルマエ<6264>(東1)は6日、25万株を上限とする自社株買いを発表した。

 取得期間は、3月9日から4月10日までの1か月間。取得価額は、2億円を上限としている。

 コロナウイルスの影響で、株式市場が大幅に下げている中、同社の株価も例外でない。6日の引け値は、前日比28円安の734円と下げている。この様な状況の中での自社株買い発表となった。

 ちなみに、2億円を25万で除すると800円となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:24 | 株式投資ニュース
2020年03月07日

ラクーンホールディングスは好業績であるものの、大幅急落

■四半期ごとの営業利益は大幅増益で推移

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)の株価は、第3四半期が2ケタ増収大幅増益でも、大幅急落した。要因は、どこにあるのか。

 5日引け後に発表された20年4月期第3四半期決算は、対前年同期比で売上高17.0%増の25億31百万円、営業利益33.8%増の5億27百万円、経常利益36.2%増の5億29百万円、純利益は42.3%増の3億38百万円であった。

 四半期ごとの営業利益を見ると第1四半期(5月〜7月)1億75百万円(前年同期比31.6%増)、第2四半期(8月〜10月)1億90百万円(同38.7%増)、第3四半期(11月〜1月)1億62百万円(同31.7%増)と順調に伸びている。

 利益が下げているのであれば、大幅急落したことも納得できるが、なぜ、大幅増益であるのに下げたのか疑問である。

 好業績で推移していることから、株価の見直しを期待したい。

 ちなみに、3月6日には前日比107円安の619円で引けている。コロナウイルスで株式市場全般が下げているが、好決算の企業はいずれ見直されるだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:58 | 株式投資ニュース
2020年03月04日

シルバーライフが「冷凍弁当配送システム」の特許を出願

■冷凍弁当のまとめ買い利用者に、無償で冷凍庫を貸出す

 シルバーライフ<9262>(東1)は、同社の冷凍弁当利用者の利便性を高めるため、「冷凍弁当配送システム」の特許出願(特許庁出願日:2020年2月28日、 出願番号:2020−034010)を行った。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:40 | 株式投資ニュース
2020年03月02日

キャリアインデックスがストップ高、「ファッション業界に特化した求人サイト」注目される

■発表翌日などは全体の下げ厳しく反応が限られたとの見方

 キャリアインデックス<6538>(東1)は3月2日、急反発となり、11時過ぎにストップ高の321円(80円高)をつけたまま、後場もストップ高買い気配で始まった。

 求人情報のポータルサイト「CAREER INDEX」や派遣情報のポータルサイト「Lacotto」の運営などを行い、2月26日付で、「ファッション業界に特化した求人情報サイト『Fashion HR』の登録ユーザー数が3万人を突破」と発表。注目材料になった。

 発表後の27日や28日の株価は冴えなかったが、市場関係者によると、この両日は、材料株などに「追い証」(追加証拠金)が発生して見切り売りなどが増加し、全体相場に波及して株価指数の下げも急角度になったため、好材料が出ても株価への反応は限られたとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:06 | 株式投資ニュース
2020年02月28日

ALiNKインターネットは天気予報専門サイトを運営

 ALiNKインターネット<7077>(東マ)は、天気予報専門サイト「tenki.jp」運営を主力としている。20年2月期減益予想だが、第3四半期累計の進捗率が高水準であり、通期上振れ余地がありそうだ。株価は安値を更新したが、IPO後の落ち着きどころを探る段階だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:09 | 株式投資ニュース

日本ホスピスホールディングスは売られ過ぎ感、20年12月期営業増益予想

 日本ホスピスホールディングス<7061>(東マ)は、入居者を末期がん患者や難病患者に限定した終末期ケアのホスピス住宅事業を主力としている。20年12月期大幅増収、営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急落して水準を切り下げたが、売られ過ぎ感を強めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:07 | 株式投資ニュース

コプロ・ホールディングスは売られ過ぎ感、20年3月期増収増益予想

 コプロ・ホールディングス<7059>(東マ)は建設技術者派遣事業を展開している。20年3月期増収増益予想である。第3四半期累計の進捗率は順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は急落して水準を切り下げたが、売られ過ぎ感を強めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:06 | 株式投資ニュース

共栄セキュリティサービスは売られ過ぎ感、20年3月期2桁増収増益予想

 共栄セキュリティサービス<7058>(JQ)は施設巡回警備を中心とする警備会社である。20年3月期2桁増収増益予想である。第3四半期累計の営業利益は横ばいだったが、進捗率が順調であり、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は急落しているが、売られ過ぎ感を強めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:04 | 株式投資ニュース

共和コーポレーションは底値圏

 共和コーポレーション<6570>(東2)は、長野県を地盤とするアミューズメント施設運営事業、およびアミューズメント機器販売事業を展開している。株価は急落している。18年12月の上場来安値に接近する展開だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:03 | 株式投資ニュース

SAMURAI&J PARTNERSは底値圏

 SAMURAI&J PARTNERS<4764>(JQ)は、投資銀行事業とITサービス事業を展開している。株価は水準を切り下げて軟調だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:02 | 株式投資ニュース
2020年02月27日

gooddaysホールディングスは調整一巡、20年3月期大幅増収増益予想

 gooddaysホールディングス<4437>(東マ)は、SEサービスビジネスなどのITセグメントと、リノベーションビジネスなどの暮らしTechセグメントを展開している。20年3月期大幅増収増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:30 | 株式投資ニュース

パワーソリューションズは底値圏、20年12月期増収増益予想

 パワーソリューションズ<4450>(東マ)は金融機関向けSIを主力として、RPA関連サービスも展開している。20年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急落して安値を更新している。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、高値からほぼ半値水準で底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:28 | 株式投資ニュース