◇RPAツール『Kitting-One』の導入で、キッティング作業の効率化実現
日本エンタープライズ<4829>(東1)は、同社が販売する、大規模キッティングベンダー向けRPAツール『Kitting-One』について、ドコモCSとライセンスの年間契約を締結した。 RPAツール『Kitting-One』の導入で、キッティング作業の効率化実現が評価されたものと思われる。
『Kitting-One』は、企業がスマートフォンやタブレット、PCなど端末の導入時に必要なアプリケーションのインストールや社内ネットワークへの設定など、ユーザーがすぐに利用できる状態に初期設定を行うキッティング作業を支援するツール。特定の端末装置に対してキッティングを自動的に行えるようにするシステムやプログラムなどに関して、特許を取得済み。 代表的な4つのツール(『Certino2』『Semble』『SC2000』『Elbmes』) で構成されており、唯一無二であるエビデンス(クライアントへの設定完了報告)の取得・提供をはじめ、 キッティング作業の軽減のみならず生産性・正確性を実現。
ドコモCSは、NTTドコモの100%子会社で、2014年にドコモ・サービス、ドコモエンジニアリング、ドコモ・モバイル、ドコモ・ビジネスを合併した企業、従業員数は6916名(19年6月末現在)の大企業。支店数は、東京、多摩、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨、長野、新潟と関東圏をはじめ、11支店となっている。
今回、ドコモCSと年間契約を締結したことで、同社の業績には、大きく貢献するものと期待される。
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(01/29)日本エンタープライズはドコモCSとライセンスの年間契約を締結
(01/29)カクヤスは酒類販売の大手
(01/29)AIinsideはAI−OCRサービスを展開
(01/29)アイルは上値試す、20年7月期大幅増益予想
(01/29)デジタルハーツホールディングスは調整一巡
(01/28)マクアケの第1四半期は好調なスタート
(01/28)JMDCはヘルスビッグデータ事業と遠隔医療事業が主力
(01/28)テクノフレックスは配管継手の専門メーカー
(01/28)ランディックスは不動産販売・仲介のsumuzu事業を展開
(01/27)出前館が後場一段と強含む、新型肺炎の流行を受け外出を控えるとの見方
(01/27)エクスモーションは20年11月期減益予想を嫌気した売り一巡
(01/27)両毛システムズは上値試す、20年3月期増収増益予想で上振れ余地
(01/27)テンポイノベーションは上値試す、20年3月期増収増益予想
(01/27)SREホールディングスは不動産関連を展開
(01/24)ワシントンホテルは底値圏、21年3月期収益改善期待
(01/24)フリーはスモールビジネス向けクラウドERPサービス
(01/23)【注目銘柄】ファンデリーの新ビジネスを紹介するYou Tubeが明日よりスタート
(01/23)BASEはネットショップ作成・運営支援サービスを展開
(01/23)大盛工業は調整一巡、20年7月期営業減益予想だが上振れ余地
(01/22)【編集長の視点】ユナイト&グロウは反落も初決算への業績期待を高め下値に直近IPO株買いが交錯
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2020年01月29日
日本エンタープライズはドコモCSとライセンスの年間契約を締結
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:56
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カクヤスは酒類販売の大手
カクヤス<7686>(東2)は酒類販売の大手で、業務用販売と家庭用販売を展開している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが、IPOから1ヶ月程度で落ち着きどころを探る段階だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:27
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AIinsideはAI−OCRサービスを展開
AIinside<4488>(東マ)は、ディープラーニングによる手書き文字認識AIをベースとして、AI−OCRサービスを展開している。20年3月期大幅増収・黒字化予想である。収益拡大を期待したい。株価はIPOから1ヶ月程度で落ち着きどころを探る段階だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:25
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アイルは上値試す、20年7月期大幅増益予想
アイル<3854>(東1)は企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。20年7月期はストック型商材の伸長などで大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は13年の高値を突破した。その後は地合い悪の影響で反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:24
| 株式投資ニュース
デジタルハーツホールディングスは調整一巡
デジタルハーツホールディングス<3676>(東1)は、ソフトウェアの不具合を検出するデバッグサービスを主力として、事業ドメイン拡大戦略を推進している。20年3月期営業増益予想である。なお19年11月11日発表の自己株式取得(上限70万株・5億円)は1月23日に終了した。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:22
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2020年01月28日
マクアケの第1四半期は好調なスタート
◇今期通期業績予想は大幅増収増益を見込む
1月28日引け後発表されたマクアケ<4479>(東マ)の今期20年9月期第1四半期は、売上高5億19百万円、営業利益1億02百万円、経常利益1億03百万円、純利益72百万円であった。
前年同期の数字を開示していないため、前年通期に対する進捗率を調べると、売上高38.6%、営業利益82.3%、経常利益81.1%、純利益80.9%となっていることから、好調なスタートと思われる。
同社は、新開発品やアイディア商品にクラウドファンディング(不特定多数による小口の資金提供・投資)を付与して支援するプラットフォーム「Makuake」の運営などを行っている。
今期20年9月期の業績予想は、売上高は21億87百万円(前期比62.8%増)、営業利益4億78百万円(同283.0%増)、経常利益4億76百万円(同274.3%増)、純利益3億30百万円(同271.5%増)と大幅増収増益を見込む。
1月28日引け後発表されたマクアケ<4479>(東マ)の今期20年9月期第1四半期は、売上高5億19百万円、営業利益1億02百万円、経常利益1億03百万円、純利益72百万円であった。
前年同期の数字を開示していないため、前年通期に対する進捗率を調べると、売上高38.6%、営業利益82.3%、経常利益81.1%、純利益80.9%となっていることから、好調なスタートと思われる。
同社は、新開発品やアイディア商品にクラウドファンディング(不特定多数による小口の資金提供・投資)を付与して支援するプラットフォーム「Makuake」の運営などを行っている。
今期20年9月期の業績予想は、売上高は21億87百万円(前期比62.8%増)、営業利益4億78百万円(同283.0%増)、経常利益4億76百万円(同274.3%増)、純利益3億30百万円(同271.5%増)と大幅増収増益を見込む。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:55
| 株式投資ニュース
JMDCはヘルスビッグデータ事業と遠隔医療事業が主力
JMDC<4483>(東マ)は、医療データベースを構築・提供するヘルスビッグデータ事業、および遠隔医療事業を主力としている。20年3月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は高値圏だ。IPOから1ヶ月程度で落ち着きどころを探る段階だが、上値を試す可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:39
| 株式投資ニュース
テクノフレックスは配管継手の専門メーカー
テクノフレックス<3449>(東2)は配管継手の電門メーカーである。19年12月期は減収・営業減益予想である。20年12月期の収益改善を期待したい。株価は高値圏から反落したが、IPOから1ヶ月程度で落ち着きどころを探る段階だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:37
| 株式投資ニュース
ランディックスは不動産販売・仲介のsumuzu事業を展開
ランディックス<2981>(東マ)は不動産販売・仲介および賃貸事業を展開している。不動産テックを目指してsumuzu事業と称している。20年3月期2桁増収増益想である。収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが、IPOから1ヶ月程度で落ち着きどころを探る段階だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:35
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2020年01月27日
出前館が後場一段と強含む、新型肺炎の流行を受け外出を控えるとの見方
■2019年11月から現社名に照合を変更
出前館<2484>(JQS)は1月27日の後場、一段と強含み、後場の取引開始後に4%高の1039円高(43円高)まで上げて出直りを強めている。コロナウイルスによる新型肺炎の流行を受け、外出を控える動きが増えて外食を「出前」に切り替える動きが増えるといった期待があるようだ。
旧社名は夢の街創造委員会だったが、これを2019年11月29日から出前館に改めた。(HC)
出前館<2484>(JQS)は1月27日の後場、一段と強含み、後場の取引開始後に4%高の1039円高(43円高)まで上げて出直りを強めている。コロナウイルスによる新型肺炎の流行を受け、外出を控える動きが増えて外食を「出前」に切り替える動きが増えるといった期待があるようだ。
旧社名は夢の街創造委員会だったが、これを2019年11月29日から出前館に改めた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:07
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エクスモーションは20年11月期減益予想を嫌気した売り一巡
エクスモーション<4394>(東マ)は、組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファームである。19年11月期は大幅増益だったが、20年11月期は成長に向けた先行投資で減益予想としている。これを嫌気して株価は戻り高値圏から急反落したが、売り一巡感を強めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:55
| 株式投資ニュース
両毛システムズは上値試す、20年3月期増収増益予想で上振れ余地
両毛システムズ<9691>(JQ)は、自動車部品製造システムを中心とするソフトウェア・システム開発、情報処理サービスを展開している。20年3月期増収増益予想である。そして上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価はMaaS関連として動意づき、99年以来の高値圏まで急伸した。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:54
| 株式投資ニュース
テンポイノベーションは上値試す、20年3月期増収増益予想
テンポイノベーション<3484>(東1)は、飲食業を中心とする出店希望者向けに居抜き店舗を転貸借する店舗転貸借事業を展開している。賃料収益を積み上げるストック型のビジネスモデルで、20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値圏から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお2月3日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:52
| 株式投資ニュース
SREホールディングスは不動産関連を展開
SREホールディングス<2980>(東マ)は不動産事業、ITプラットフォーム事業、AIソリューション事業を展開している。20年3月期大幅増収増益想である。株価は安値圏だが、IPOから1ヶ月程度で落ち着きどころを探る段階だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:51
| 株式投資ニュース
2020年01月24日
ワシントンホテルは底値圏、21年3月期収益改善期待
ワシントンホテル<4691>(東2)は全国に3ブランド合計42ホテル(19年8月末現在)を展開している。20年3月期は営業・経常減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だ。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:04
| 株式投資ニュース
フリーはスモールビジネス向けクラウドERPサービス
フリー<4478>(東マ)はスモールビジネス向けクラウドERPサービスを展開している。20年6月期は先行投資で赤字予想としている。株価は高値圏から反落したが、IPOから1ヶ月が経過したばかりであり、落ち着きどころを探る段階だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:01
| 株式投資ニュース
2020年01月23日
【注目銘柄】ファンデリーの新ビジネスを紹介するYou Tubeが明日よりスタート
ファンデリー<3137>(東マ)は、いよいよ明日(1月24日)より、新工場で展開していく、新ビジネスを紹介するYou Tubeをスタートするとtwitterで発表した。
これまで伏せられてきた新ビジネスが、どのようなビジネスなのかいよいよ明らかになってくる。関心のある方は旬チューバーで検索してください。
これまで伏せられてきた新ビジネスが、どのようなビジネスなのかいよいよ明らかになってくる。関心のある方は旬チューバーで検索してください。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:31
| 株式投資ニュース
BASEはネットショップ作成・運営支援サービスを展開
BASE<4477>(東マ)はネットショップ作成・運営支援サービスとして、ECプラットフォーム「BASE」などを展開している。19年12月期は赤字予想だが、20年12月期の収益改善を期待したい。株価は高値圏から急反落したが、IPO後の落ち着きどころを探る段階だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:01
| 株式投資ニュース
大盛工業は調整一巡、20年7月期営業減益予想だが上振れ余地
大盛工業<1844>(東2)は下水道・地中推進工事などの土木工事を主力としている。20年7月期営業減益予想だが、第1四半期が大幅営業増益となり、第2四半期累計の利益予想を上方修正している。通期利益に上振れ余地がありそうだ。株価は動意づいた12月の昨年来高値から反落したが、調整一巡して反発の動きを強めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:59
| 株式投資ニュース
2020年01月22日
【編集長の視点】ユナイト&グロウは反落も初決算への業績期待を高め下値に直近IPO株買いが交錯
ユナイトアンドグロウ(ユナイト&グロウ)<4486>(東マ)は、前日21日に85円安の3155円と4営業日ぶりに反落して引けた。日経平均株価が、218円安と4営業日ぶりに大幅反落したことが波及し、昨年12月30日と今年1月15日につけた2800円台のダブルボトムから底上げ途上にある同社株も利益確定売りに押された。ただ、この日の安値場面の3100円台割れでは下値抵抗力を示して引けており、近く発表予定の新規株式公開(IPO)後の初決算となる前2019年12月期業績への期待を高め、下値に直近IPO株買いが交錯した。昨年12月18日のIPOに開示した今期第3四半期(2019年1月〜9月期、3Q)業績が、12月期通期業績に対して高利益進捗率を示したことが見直され、買い手掛かりとなっている。
■シェアード社員の増員が続きインバウンド受注も拡大
同社の目下集計中の前2019年12月期業績は、IPO時に売り上げ16億600万円(前期比15.7%増)、営業利益1億9800万円(同16.3%増)、経常利益1億8400万円(同4.8%増)、純利益1億2400万円(同0.8%増)と予想され、前々期の過去最高を連続更新する。中堅・中小企業の情報システム部門に対して社員の知識、スキル、経験、時間資源を効果的にシェアし顧客企業の経済価値を創出する独自のビジネスモデル「シェアード・エンジニアリング」を会員制サービスで展開するインソーシング事業で、シェアード社員などの従業員が、前期末の160人から3Q末に170人に増加し、口コミ・紹介・ネット検索によるインバウンド受注も拡大、年間顧客継続率も80%前後と高水準で推移したことなどが寄与する。なお配当は、年間8円(前々期実績8円)の安定継続を予定している。
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■シェアード社員の増員が続きインバウンド受注も拡大
同社の目下集計中の前2019年12月期業績は、IPO時に売り上げ16億600万円(前期比15.7%増)、営業利益1億9800万円(同16.3%増)、経常利益1億8400万円(同4.8%増)、純利益1億2400万円(同0.8%増)と予想され、前々期の過去最高を連続更新する。中堅・中小企業の情報システム部門に対して社員の知識、スキル、経験、時間資源を効果的にシェアし顧客企業の経済価値を創出する独自のビジネスモデル「シェアード・エンジニアリング」を会員制サービスで展開するインソーシング事業で、シェアード社員などの従業員が、前期末の160人から3Q末に170人に増加し、口コミ・紹介・ネット検索によるインバウンド受注も拡大、年間顧客継続率も80%前後と高水準で推移したことなどが寄与する。なお配当は、年間8円(前々期実績8円)の安定継続を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:15
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