カオナビ<4435>(東マ)はクラウド型の人材マネジメントシステムを展開している。20年3月期は積極的な投資を継続するため営業赤字拡大見込みだが、売上高50%以上の成長、売上総利益率70%以上の収益性を目指すとしている。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
●[株式投資ニュース]の記事一覧
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
(01/16)カオナビは上値試す、人材マネジメントシステムを展開
(01/15)大丸エナウィンは上値試す、20年3月期増収増益予想
(01/15)ダブルエーは底打ちの可能性
(01/15)川本産業は急伸
(01/15)Hameeは上値試す、20年4月期増益予想、さらに再上振れ余地
(01/14)ナルミヤ・インターナショナルは上値試す、20年2月期営業・経常増益予想
(01/14)SIホールディングスは上値試す、20年3月期増収増益予想
(01/14)フロンティアインターナショナルは上値試す、20年4月期上振れ余地
(01/14)gooddaysホールディングスは調整一巡、20年3月期大幅増収増益予想
(01/12)エスプールは19年11月通期連結業績予想を上方修正
(01/10)レオクランは底打ちの可能性
(01/10)シャノンは戻り高値圏、20年10月期大幅増益予想
(01/10)ビープラッツは底値圏、21年3月期収益改善期待
(01/10)スノーピークは下値固め完了、19年12月期増収増益予想
(01/09)小野薬品工業は上値試す、20年3月期増益予想
(01/09)Kudanは底値圏、20年9月期大幅増益予想
(01/08)自律制御システム研究所は戻り歩調、20年3月期黒字予想
(01/08)伊藤忠テクノソリューションズは上値試す、20年3月期増収増益予想
(01/07)ピクスタは戻り歩調、19年12月期大幅増益予想
(01/07)イートアンドは戻り試す、20年3月期増益予想
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
2020年01月16日
カオナビは上値試す、人材マネジメントシステムを展開
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:19
| 株式投資ニュース
2020年01月15日
大丸エナウィンは上値試す、20年3月期増収増益予想
大丸エナウィン<9818>(東2)は、LPガスや住宅設備機器販売のリビング事業を主力としている。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は高値圏モミ合いから上放れの動きを強めている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:59
| 株式投資ニュース
ダブルエーは底打ちの可能性
ダブルエー<7683>(東マ)は、婦人靴の販売を国内および海外で展開している。20年1月期は下方修正したが増収増益予想である。株価は急落した12月の安値から反発の動きを強めている。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、底打ちした可能性もありそうだ。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:58
| 株式投資ニュース
川本産業は急伸
川本産業<3604>(東2)はガーゼなど医療用衛生材料の大手である。20年3月期大幅増益予想である。収益改善を期待したい。株価は中国での新型ウイルス肺炎発生を材料視する形で急伸している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:56
| 株式投資ニュース
Hameeは上値試す、20年4月期増益予想、さらに再上振れ余地
Hamee<3134>(東1)は、スマホ・タブレット向けアクセサリーを販売するコマース事業を主力として、クラウド型EC事業者支援のプラットフォーム事業も展開している。20年4月期増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値を更新している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:55
| 株式投資ニュース
2020年01月14日
ナルミヤ・インターナショナルは上値試す、20年2月期営業・経常増益予想
ナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)はベビー・子供服の企画販売を展開している。20年2月期営業・経常増益予想としている。暖冬の影響に下期は下振れに注意必要だが、株価は18年9月IPO時の高値に接近している。12月の既存店売上は前年比マイナスだったが、ネガティブ反応は限定的だ。暖冬の影響は織り込み済みだろう。上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:57
| 株式投資ニュース
SIホールディングスは上値試す、20年3月期増収増益予想
SIホールディングス<7070>(JQ)はサービス付高齢者向け住宅や通所介護事業などを展開している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸して高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:56
| 株式投資ニュース
フロンティアインターナショナルは上値試す、20年4月期上振れ余地
フロンティアインターナショナル<7050>(東マ)は、イベント企画・制作会社としてプロモーション事業を展開している。20年4月期横ばい予想だが、第2四半期累計の進捗率が順調であり、通期上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は19年3月の高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:54
| 株式投資ニュース
gooddaysホールディングスは調整一巡、20年3月期大幅増収増益予想
gooddaysホールディングス<4437>(東マ)は、SEサービスビジネスなどのITセグメントと、リノベーションビジネスなどの暮らしTechセグメントを展開している。20年3月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:53
| 株式投資ニュース
2020年01月12日
エスプールは19年11月通期連結業績予想を上方修正
■障がい者の採用・教育が順調に進み、相対的に利益率の高い設備販売を上積み
エスプール<2471>(東1)は10日引け後、19年11月通期連結業績予想を上方修正した。
修正理由としては、障がい者雇用支援サービスにおいて、障がい者の採用・教育が順調に進んだことで、相対的に利益率の高い設備販売を上積みすることができ、その結果、販売実績は922区画と計画を大きく上回った。また、ロジスティクスアウトソーシングサービスも、収益改善が計画を上回るペースで進んだことを挙げている。
その結果、前回予想の売上高を4億55百万円、営業利益を3億43百万円、経常利益を3億77百万円、純利益を2億70百万円上方修正したことで、19年11月期連結業績予想は、売上高175億22百万円(前年期比18.4%増)、営業利益16億04百万円(同63.2%増)、経常利益16億26百万円(同61.5%増)、純利益10億82百万円(同74.8%増)と大幅増益となる見込み。
エスプール<2471>(東1)は10日引け後、19年11月通期連結業績予想を上方修正した。
修正理由としては、障がい者雇用支援サービスにおいて、障がい者の採用・教育が順調に進んだことで、相対的に利益率の高い設備販売を上積みすることができ、その結果、販売実績は922区画と計画を大きく上回った。また、ロジスティクスアウトソーシングサービスも、収益改善が計画を上回るペースで進んだことを挙げている。
その結果、前回予想の売上高を4億55百万円、営業利益を3億43百万円、経常利益を3億77百万円、純利益を2億70百万円上方修正したことで、19年11月期連結業績予想は、売上高175億22百万円(前年期比18.4%増)、営業利益16億04百万円(同63.2%増)、経常利益16億26百万円(同61.5%増)、純利益10億82百万円(同74.8%増)と大幅増益となる見込み。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:42
| 株式投資ニュース
2020年01月10日
レオクランは底打ちの可能性
レオクラン<7681>(東2)は、新増改築時の医療施設にコンサルティングや医療機器販売を行うメディカルトータルソリューション事業を主力としている。20年9月期は大型案件の端境期で大幅減収減益予想としている。株価は安値圏から反発の動きを強めている。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、底打ちした可能性もありそうだ。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:12
| 株式投資ニュース
シャノンは戻り高値圏、20年10月期大幅増益予想
シャノン<3976>(東マ)はクラウド型サブスプリクション統合プラットフォームを提供している。20年10月期大幅増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:10
| 株式投資ニュース
ビープラッツは底値圏、21年3月期収益改善期待
ビープラッツ<4381>(東マ)はクラウド型サブスプリクション統合プラットフォームを提供している。20年3月期増収増益予想としている。下振れに注意必要だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は反発力が鈍く軟調展開だが、高値から3分の1水準でほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:09
| 株式投資ニュース
スノーピークは下値固め完了、19年12月期増収増益予想
スノーピーク<7816>(東1)は、アウトドアライフスタイル製品の開発・製造・卸売・小売、およびキャンプ場運営を展開している。19年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが下値固め完了感を強めている。反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:07
| 株式投資ニュース
2020年01月09日
小野薬品工業は上値試す、20年3月期増益予想
小野薬品工業<4528>(東1)は抗悪性腫瘍剤「オプジーボ点滴静注」を主力としている。20年3月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:11
| 株式投資ニュース
Kudanは底値圏、20年9月期大幅増益予想
Kudan<4425>(東マ)はAP(人工知覚)関連のソフトウェアを提供している。20年3月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、高値から3分の1水準でほぼ底値圏だろう。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:10
| 株式投資ニュース
2020年01月08日
自律制御システム研究所は戻り歩調、20年3月期黒字予想
自律制御システム研究所<6232>(東マ)は商業用ドローンの製造販売、および自律制御技術を活用したインダストリアル向け無人化・IoT化に係るソリューションを提供している。20年3月期黒字予想である。株価は急伸して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06
| 株式投資ニュース
伊藤忠テクノソリューションズは上値試す、20年3月期増収増益予想
伊藤忠テクノソリューションズ<4739>(東1)は伊藤忠系のSI大手で、M&Aも活用して業容を拡大している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は01年来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:04
| 株式投資ニュース
2020年01月07日
ピクスタは戻り歩調、19年12月期大幅増益予想
ピクスタ<3416>(東マ)は、デジタル素材のオンラインマーケットプレイス「PIXTA」運営を主力としている。19年12月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16
| 株式投資ニュース
イートアンドは戻り試す、20年3月期増益予想
イートアンド<2882>(東1)は「大阪王将」ブランドを主力として、冷凍食品製造・販売および外食チェーンを展開している。20年3月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は小動きだが徐々に水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:15
| 株式投資ニュース
































