ソフトマックス<3671>(東マ)は、Web型電子カルテシステムを中心とする総合医療情報システムの開発・販売・導入支援・保守を展開している。19年12月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は9月の直近安値圏から反発している。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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(11/25)ソフトマックスは戻り試す、19年12月期大幅増益予想で3Q累計順調
(11/25)内外テックは戻り試す、20年3月期大幅減収減益予想だが21年3月期収益改善期待
(11/22)ダスキンはAI清掃ロボットへの注目再燃し3日続伸基調
(11/22)ピアラは底値圏、19年12月期3Q累計減益だが通期増益予想
(11/22)アイルは13年高値に接近、20年7月期大幅増益予想
(11/21)ソラストの10月入居率推移は95.4%と高水準を継続
(11/21)セルシードの移植用「軟骨再生シート」アメリカ基本特許の特許許可通知書が発行された
(11/21)幸和製作所は調整一巡、20年2月期黒字化予想
(11/21)リックソフトは底打ち、20年2月期増収増益予想
(11/20)エフティグループは11月25日から20年5月31日までの自社株買いを発表
(11/20)レノバは合同会社御前崎港バイオマスエナジーに対する最終投資を決定
(11/20)ネットマーケティングは高値更新、20年6月期1Q大幅増益で通期上振れ余地
(11/20)エクスモーションは調整一巡、19年11月期大幅増益予想
(11/19)豊田通商は上値試す、20年3月期最終2桁増益予想で2Q累計順調
(11/19)農業総合研究所は売り一巡
(11/19)ピクスタは下値切り上げ、19年12月期大幅増益予想で3Q累計順調
(11/19)キャンディルは調整一巡、20年9月期増収増益予想
(11/18)PALTEKとクリスタルメソッドがAIパートナーとして協業開始
(11/18)ブランディングテクノロジーは底値圏、20年3月期2桁増益予想で2Q累計は計画超と順調
(11/18)CRGホールディングスは底放れの動き、20年9月期大幅増益予想
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2019年11月25日
ソフトマックスは戻り試す、19年12月期大幅増益予想で3Q累計順調
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:04
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内外テックは戻り試す、20年3月期大幅減収減益予想だが21年3月期収益改善期待
内外テック<3374>(JQ)は、半導体製造装置用部品の仕入販売、および組立・保守等の受託製造を2本柱としている。20年3月期は大幅減収減益予想だが、21年3月期の受注回復と収益改善を期待したい。株価は底固め完了して急反発している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03
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2019年11月22日
ダスキンはAI清掃ロボットへの注目再燃し3日続伸基調
■ソフトバンクロボティクスのロボット試験レンタルを3月まで延長
ダスキン<4665>(東1)は11月22日の後場、2980円(71円高)まで上げて一段と強含み、3日続伸基調となって7月につけた年初来の高値3025円に向けて出直りを強めている。
一部のダスキンフランチャイズチェーン加盟店で行っているソフトバンクロボティクス株式会社(東京都港区)のAI清掃ロボット「Whiz」のレンタルサービスを2020年3月まで試験的に実施すると11月12日付で発表。業務用事業の拡大に向けた戦略として注目されている。
第2四半期連結決算(2019年4〜9月、累計)は増収減益だったが、期初から通期の連結業績予想を各利益とも減益の見込みとしており、投資家心理として織り込み済みの様子がある。(HC)
ダスキン<4665>(東1)は11月22日の後場、2980円(71円高)まで上げて一段と強含み、3日続伸基調となって7月につけた年初来の高値3025円に向けて出直りを強めている。
一部のダスキンフランチャイズチェーン加盟店で行っているソフトバンクロボティクス株式会社(東京都港区)のAI清掃ロボット「Whiz」のレンタルサービスを2020年3月まで試験的に実施すると11月12日付で発表。業務用事業の拡大に向けた戦略として注目されている。
第2四半期連結決算(2019年4〜9月、累計)は増収減益だったが、期初から通期の連結業績予想を各利益とも減益の見込みとしており、投資家心理として織り込み済みの様子がある。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:35
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ピアラは底値圏、19年12月期3Q累計減益だが通期増益予想
ピアラ<7044>(東マ)はビューティ&ヘルスおよび食品市場の通販企業に対してEC支援事業を展開している。19年12月期第3四半期累計は減益だったが、通期増益予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は8月の上場来安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:24
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アイルは13年高値に接近、20年7月期大幅増益予想
アイル<3854>(東1)は企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。20年7月期はストック型商材の伸長などで大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値を更新して13年の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:22
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2019年11月21日
ソラストの10月入居率推移は95.4%と高水準を継続
■事業所数は450ヶ所に
ソラスト<6197>(東1)は20日、10月の月次動向(2019年10月介護サービス利用状況速報値)を発表し、介護サービス利用状況は、在宅系サービスの訪問介護が前年同月比4.3%増の7,402人、デイサービスが同44.2%増の11,459人だった。
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ソラスト<6197>(東1)は20日、10月の月次動向(2019年10月介護サービス利用状況速報値)を発表し、介護サービス利用状況は、在宅系サービスの訪問介護が前年同月比4.3%増の7,402人、デイサービスが同44.2%増の11,459人だった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:38
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セルシードの移植用「軟骨再生シート」アメリカ基本特許の特許許可通知書が発行された
■軟骨再生シートを日米欧において知的財産面で保護する
セルシード<7776>(JQG)は20日、同社の細胞シート再生医療医薬品パイプラインの 1 つである軟骨再生シートに関する特許について、特許許可通知書が発行されたと発表した。
出願番号:11/885246
発明の名称:培養細胞シート、製造方法及びその利用方法
登録国:アメリカ
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セルシード<7776>(JQG)は20日、同社の細胞シート再生医療医薬品パイプラインの 1 つである軟骨再生シートに関する特許について、特許許可通知書が発行されたと発表した。
出願番号:11/885246
発明の名称:培養細胞シート、製造方法及びその利用方法
登録国:アメリカ
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:00
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幸和製作所は調整一巡、20年2月期黒字化予想
幸和製作所<7807>(JQ)は、福祉用具・介護用品の総合メーカーである。20年2月期黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:52
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リックソフトは底打ち、20年2月期増収増益予想
リックソフト<4429>(東マ)は、ソフトウェアのライセンス販売や導入支援等のツールソリューション事業を展開している。需要が高水準に推移して20年2月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は10月の上場来安値から反発の動きを強めている。底打ちして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:47
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2019年11月20日
エフティグループは11月25日から20年5月31日までの自社株買いを発表
■20日の株価は1353円で配当利回り4.36%
エフティグループ<2763>(JQS)は、11月25日から20年5月31日までの自社株買いを発表。
取得株数は40万株(上限)、取得価額は8億円(上限)とする。
自社株買いの理由は、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の実施及び株主への利益還元を目的としたもの。
ちなみに、8億円割る40万株は2000円となる。
しかし、20日の株価は1353円で、配当利回り4.36%となっている。
エフティグループ<2763>(JQS)は、11月25日から20年5月31日までの自社株買いを発表。
取得株数は40万株(上限)、取得価額は8億円(上限)とする。
自社株買いの理由は、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の実施及び株主への利益還元を目的としたもの。
ちなみに、8億円割る40万株は2000円となる。
しかし、20日の株価は1353円で、配当利回り4.36%となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:30
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レノバは合同会社御前崎港バイオマスエナジーに対する最終投資を決定
■プロジェクトファイナンスを組成
レノバ<9519>(東1)は、同社が開発を主導する御前崎港バイオマス発電事業 (静岡県御前崎市)を行う合同会社御前崎港バイオマスエナジーに対する最終投資を決定した。
また、金融機関との間で融資関連契約を締結し、プロジェクトファイナンスを組成した。
本融資関連契約の締結に伴い、今期(2020年3月期)の業績に与える影響として、同社が合同会社御前崎港バイオマスエナジーより受領する予定の事業開発報酬は、連結業績予想に織り込み済。なお、事業開発報酬は、同社に帰属する事業からの配当比率57.0%に相当する額は連結上、消去される。 また、共同スポンサーの一部より受領する予定の事業開発報酬は、2021年3月期に計上する予定。
レノバ<9519>(東1)は、同社が開発を主導する御前崎港バイオマス発電事業 (静岡県御前崎市)を行う合同会社御前崎港バイオマスエナジーに対する最終投資を決定した。
また、金融機関との間で融資関連契約を締結し、プロジェクトファイナンスを組成した。
本融資関連契約の締結に伴い、今期(2020年3月期)の業績に与える影響として、同社が合同会社御前崎港バイオマスエナジーより受領する予定の事業開発報酬は、連結業績予想に織り込み済。なお、事業開発報酬は、同社に帰属する事業からの配当比率57.0%に相当する額は連結上、消去される。 また、共同スポンサーの一部より受領する予定の事業開発報酬は、2021年3月期に計上する予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:16
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ネットマーケティングは高値更新、20年6月期1Q大幅増益で通期上振れ余地
ネットマーケティング<6175>(東1)は、アフィリエイト広告代理事業を主力として、恋活・婚活サービス「Omiai」のメディア事業も展開している。20年6月期大幅増益予想である。第1四半期は大幅増益だった。通期上振れ余地がありそうだ。株価は急伸して上場来高値を更新した。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:07
| 株式投資ニュース
エクスモーションは調整一巡、19年11月期大幅増益予想
エクスモーション<4394>(東マ)は、組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファームである。19年11月期は需要が高水準に推移して大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06
| 株式投資ニュース
2019年11月19日
豊田通商は上値試す、20年3月期最終2桁増益予想で2Q累計順調
豊田通商<8015>(東1)はトヨタグループの総合商社である。20年3月期(予想は親会社所有者帰属当期利益のみ開示)は最終2桁増益予想である。第2四半期累計は前年同期比横ばいだったが、通期予想に対する進捗率は順調である。収益拡大を期待したい。株価は戻り歩調で年初来高値を更新した。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:55
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農業総合研究所は売り一巡
農業総合研究所<3541>(東マ)は農家の直売所事業を展開している。20年8月期(非連結決算に移行)は19年8月期個別業績との比較で黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は年初来安値を更新する展開だが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:54
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ピクスタは下値切り上げ、19年12月期大幅増益予想で3Q累計順調
ピクスタ<3416>(東マ)は、デジタル素材のオンラインマーケットプレイス「PIXTA」運営を主力としている。19年12月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。なお19年12月期末から株主優待制度を導入する。株価は反発力の鈍い展開だが徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:52
| 株式投資ニュース
キャンディルは調整一巡、20年9月期増収増益予想
キャンディル<1446>(東マ)は、住宅市場・商業施設市場を対象に建築サービス関連事業を展開している。19年9月期は増収大幅増益だった。20年3月期も増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:51
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2019年11月18日
PALTEKとクリスタルメソッドがAIパートナーとして協業開始
■AIアルゴリズムの受託開発を加速
PALTEK<7587>(東2)は、機械学習やフィンテック分野において人間のサポートをすることができるAIを研究開発し、最先端のAI技術を提供するクリスタルメソッド(東京都千代田区)と、AI関連ビジネスについて協業を開始した。これにより、PALTEKは独自のAIアルゴリズムの実装を検討する顧客に対して、AIアルゴリズムの受託開発サービスの提供を強化することができる。
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PALTEK<7587>(東2)は、機械学習やフィンテック分野において人間のサポートをすることができるAIを研究開発し、最先端のAI技術を提供するクリスタルメソッド(東京都千代田区)と、AI関連ビジネスについて協業を開始した。これにより、PALTEKは独自のAIアルゴリズムの実装を検討する顧客に対して、AIアルゴリズムの受託開発サービスの提供を強化することができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:01
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ブランディングテクノロジーは底値圏、20年3月期2桁増益予想で2Q累計は計画超と順調
ブランディングテクノロジー<7067>(東マ)は、ブランド事業やデジタルマーケティング事業を展開している。20年3月期2桁増益予想である。第2四半期累計は計画超と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は第2四半期累計業績を嫌気する形となったが、概ね底値圏だろう。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:58
| 株式投資ニュース
CRGホールディングスは底放れの動き、20年9月期大幅増益予想
CRGホールディングス<7041>(東マ)は、人材派遣・紹介と製造請負の人材サービス関連事業を主力として、業務効率化支援関連も展開している。19年9月期は計画未達で減益だったが、20年9月期は大幅増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は底放れの動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:57
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