エードット<7063>(東マ)は食品、消費財、サービス等のブランディング事業を展開している。20年6月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の安値で底打ちして戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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(10/17)エードットは戻り歩調、20年6月期大幅増収増益予想
(10/17)セイヒョーは調整一巡、20年2月期営業増益予想
(10/16)日経平均が年初来の高値を更新、4月24日以来ほぼ半年ぶり
(10/16)ヤマザワは戻り試す、20年2月期大幅営業増益予想
(10/16)ヴィッツは底値圏、20年8月期大幅営業増益予想
(10/16)フェリシモは戻り試す、20年2月期減益予想だが2Q累計利益は計画超
(10/15)幸楽苑HDは底堅い、台風19号の影響で約150店舗を当面臨時休業
(10/15)川崎汽船が8%高、海運株がタンカー運賃高騰を受け軒並み高い
(10/15)日経平均は264円高で始まる、NY株高と円安受け先物が主導
(10/15)USEN−NEXT HOLDINGSは戻り試す、20年8月期営業増益予想
(10/15)ブランディングテクノロジーは底固め完了、20年3月期2桁増益予想
(10/15)アクセスグループ・ホールディングスは底固め完了、20年9月期収益改善期待
(10/15)ロングライフホールディングは上値試す、19年10月期大幅増益予想
(10/11)タキヒョーは下値固め完了、20年2月期大幅増益予想で2Q累計黒字化
(10/11)スマレジは底固め完了、20年4月期大幅増収増益予想
(10/11)アセンテックは上値試す、20年1月期2桁増益予想
(10/10)ユニプレスは調整一巡
(10/10)ジャストプランニングは調整一巡、20年1月期減益予想だが上振れ余地
(10/09)丹青社は調整一巡、20年1月期営業増益予想
(10/09)トーホーは売り一巡感
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2019年10月17日
エードットは戻り歩調、20年6月期大幅増収増益予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:29
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セイヒョーは調整一巡、20年2月期営業増益予想
セイヒョー<2872>(東2)は、アイスクリームの森永乳業向けOEM供給および自社製造氷菓製品を主力としている。20年2月期営業増益予想である。第2四半期累計が営業減益となり、通期下振れに注意必要だが、下期の挽回を期待したい。株価は9月の直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:27
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2019年10月16日
日経平均が年初来の高値を更新、4月24日以来ほぼ半年ぶり
■一時2万2615円47銭(408円26銭高)まで上げる
10月16日の東京株式市場では、日経平均が取引開始後に2万2615円47銭(408円26銭高)まで上げ、取引時間中の年初来高値2万2362円92銭(4月24日)を更新した。なお、終値ベースでの年初来高値は2万2307円58銭(4月25日)になる。
またTOPIX(東証株価指数)も1646.09ポイント(25.89ポイント高)まで上げて年初来の高値を更新している。こちらは9月26日以来の高値更新になる。(HC)
10月16日の東京株式市場では、日経平均が取引開始後に2万2615円47銭(408円26銭高)まで上げ、取引時間中の年初来高値2万2362円92銭(4月24日)を更新した。なお、終値ベースでの年初来高値は2万2307円58銭(4月25日)になる。
またTOPIX(東証株価指数)も1646.09ポイント(25.89ポイント高)まで上げて年初来の高値を更新している。こちらは9月26日以来の高値更新になる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01
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ヤマザワは戻り試す、20年2月期大幅営業増益予想
ヤマザワ<9993>(東1)は山形県を地盤とする食品スーパーを主力として、ドラッグストアも展開している。20年2月期大幅営業増益予想である。第2四半期累計は計画を下回ったが大幅営業増益だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は反発の動きを強めている。下値固め完了して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:57
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ヴィッツは底値圏、20年8月期大幅営業増益予想
ヴィッツ<4440>(東マ)は、自動車・産業製品向け制御ソフトウェア受託開発などの組込システム事業を主力としている。19年8月期は2桁営業増益だった。20年8月期は大幅営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は安値を更新する展開だが、ほぼ底値圏だろう。売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:55
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フェリシモは戻り試す、20年2月期減益予想だが2Q累計利益は計画超
フェリシモ<3396>(東1)は服飾・服飾雑貨、生活関連品の通信販売を展開している。20年2月期減益予想である。そして第2四半期累計は減益だった。ただし利益は計画を大幅に上回った。通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は徐々に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:54
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2019年10月15日
幸楽苑HDは底堅い、台風19号の影響で約150店舗を当面臨時休業
■「郡山工場の電源供給が遮断され」と発表したが株価への影響は限定的
幸楽苑ホールディングス(幸楽苑HD)<7554>(東1)は10月15日の後場、2205円(23円安)で始まり、小幅安にとどまっている。朝、台風19号の影響で「郡山工場の電源供給が遮断され」「約150店舗で当面のあいだ終日、臨時休業」と発表したが、株価への影響は限定的となっている。(HC)
幸楽苑ホールディングス(幸楽苑HD)<7554>(東1)は10月15日の後場、2205円(23円安)で始まり、小幅安にとどまっている。朝、台風19号の影響で「郡山工場の電源供給が遮断され」「約150店舗で当面のあいだ終日、臨時休業」と発表したが、株価への影響は限定的となっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:00
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川崎汽船が8%高、海運株がタンカー運賃高騰を受け軒並み高い
■商船三井は約1年ぶりに3000円の大台を回復
10月15日は、海運株も軒並み高となり、川崎汽船<9107>(東1)は10時30分にかけて8%高の1549円(111円高)まで上げて戻り高値を更新、5月以来の1500円台に乗った。
前週後半、「石油タンカー運賃が高騰、米制裁の影響で約300隻利用されず」(ロイター通信2019年10月11日17:52より)、「米制裁で石油タンカー運賃高騰、アジア向け大型原油タンカーは15億円に」(ニューズウイーク日本版2019年10月11日17時57分より)などと伝えられ、海運市況高が材料視されている。
商船三井<9104>(東1)は10月15日、6%高の3050円(160円高)まで上げて2018年10月以来の3000円台を回復。日本郵船<9101>(東1)は4%高の1933円(68円高)まで上げて7月以来の1900円台を回復した。川崎汽船が8%高など海運株がタンカー運賃高騰を受け軒並み高い。(HC)
10月15日は、海運株も軒並み高となり、川崎汽船<9107>(東1)は10時30分にかけて8%高の1549円(111円高)まで上げて戻り高値を更新、5月以来の1500円台に乗った。
前週後半、「石油タンカー運賃が高騰、米制裁の影響で約300隻利用されず」(ロイター通信2019年10月11日17:52より)、「米制裁で石油タンカー運賃高騰、アジア向け大型原油タンカーは15億円に」(ニューズウイーク日本版2019年10月11日17時57分より)などと伝えられ、海運市況高が材料視されている。
商船三井<9104>(東1)は10月15日、6%高の3050円(160円高)まで上げて2018年10月以来の3000円台を回復。日本郵船<9101>(東1)は4%高の1933円(68円高)まで上げて7月以来の1900円台を回復した。川崎汽船が8%高など海運株がタンカー運賃高騰を受け軒並み高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:42
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日経平均は264円高で始まる、NY株高と円安受け先物が主導
10月15日(火)朝の東京株式市場は、日経平均が264円84銭高(2万2063円71銭で始まった。株価指数の先物が主導。
前週末のNYダウは319.92ドル高(2万6816.59ドル)となり、週明け14日は29ドル安にとどまった。また、円相場はNY市場から1ドル108円台への円安進行となって いる。(HC)
前週末のNYダウは319.92ドル高(2万6816.59ドル)となり、週明け14日は29ドル安にとどまった。また、円相場はNY市場から1ドル108円台への円安進行となって いる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13
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USEN−NEXT HOLDINGSは戻り試す、20年8月期営業増益予想
USEN−NEXT HOLDINGS<9418>(東1)は、音楽配信や店舗ソリューションなどの店舗サービス事業を主力としている。20年8月期増収・営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は安値圏でのモミ合いから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:47
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ブランディングテクノロジーは底固め完了、20年3月期2桁増益予想
ブランディングテクノロジー<7067>(東マ)は、ブランド事業やデジタルマーケティング事業を展開している。20年3月期2桁増益予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、底固め完了して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:45
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アクセスグループ・ホールディングスは底固め完了、20年9月期収益改善期待
アクセスグループ・ホールディングス<7042>(JQ)は、プロモーション事業、採用広報事業、学校広報事業を展開している。19年9月期はプロモーション費用増加で大幅減益予想だが、20年9月期の収益改善を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、底固め完了して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:44
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ロングライフホールディングは上値試す、19年10月期大幅増益予想
ロングライフホールディング<4355>(JQ)は、有料老人ホーム運営や在宅介護などの介護関連事業を展開している。19年10期大幅増益予想である。第3四半期累計が赤字だったため通期下振れに注意必要だが、第4四半期の挽回を期待したい。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:42
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2019年10月11日
タキヒョーは下値固め完了、20年2月期大幅増益予想で2Q累計黒字化
タキヒョー<9982>(東1)は名古屋を地盤とする老舗繊維商社である。20年2月期大幅増益予想である。第2四半期累計は黒字化した。通期ベースでも収益改善を期待したい。株価は安値圏でのボックス展開だが、下値固め完了して上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:02
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スマレジは底固め完了、20年4月期大幅増収増益予想
スマレジ<4431>(東マ)は高機能クラウド型POSレジシステムを展開している。20年4月期大幅増収増益予想である。消費税率引き上げと軽減税率導入に伴う需要が想定を上回る。株価は反発力の鈍い展開だが、8月の安値を割り込まずに推移している。底固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:01
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アセンテックは上値試す、20年1月期2桁増益予想
アセンテック<3565>(東1)は、セキュリティソリューションとして仮想デスクトップビジネスを展開している。20年1月期2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は17年8月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:00
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2019年10月10日
ユニプレスは調整一巡
ユニプレス<5949>(東1)は自動車用プレス加工部品を展開している。20年3月期減収減益予想である。第1四半期の利益進捗率が低水準であり、通期下振れに注意必要だが、第2四半期以降の挽回に期待したい。株価は9月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:54
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ジャストプランニングは調整一巡、20年1月期減益予想だが上振れ余地
ジャストプランニング<4287>(JQ)は外食業界向け業務ソフト開発・運用を展開している。20年1月期減益予想である。ただし第2四半期累計の利益進捗率が高水準であり、通期利益予想に上振れ余地がありそうだ。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、徐々に下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:53
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2019年10月09日
丹青社は調整一巡、20年1月期営業増益予想
丹青社<9743>(東1)はディスプレイ業界の大手である。20年1月期は増収営業増益予想である。第2四半期累計は減収営業減益だったが、計画に対して減益幅が縮小した。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落して上値の重い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:30
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トーホーは売り一巡感
トーホー<8142>(東1)は業務用食品卸の最大手で、業務用食材店A−プライスや食品スーパーも展開している。20年1月期減益予想である。第2四半期累計は仕入価格や物流費の上昇で減益だった。21年1月期の収益改善を期待したい。なお10月8日に立会外分売を実施した。株価は軟調展開で14年以来の安値圏だが、売り一巡感も強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:28
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