[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/27)NATTY SWANKYは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想
記事一覧 (09/27)ライトアップは急反発、20年3月期2桁増収増益予想
記事一覧 (09/27)RPAホールディングスは下値固め完了、20年2月期大幅増収増益予想
記事一覧 (09/27)共和コーポレーションは調整一巡、20年3月期大幅営業増益予想
記事一覧 (09/27)イーソルは反発の動き、19年12月期経常・最終増益予想
記事一覧 (09/27)東名は急反発、19年8月期大幅営業・経常増益予想
記事一覧 (09/27)霞ヶ関キャピタルは戻り試す、19年8月期大幅増収増益予想
記事一覧 (09/27)安江工務店は反発の動き、19年12月期増収増益予想
記事一覧 (09/26)Amaziaは19年9月期業績予想を上方修正
記事一覧 (09/26)吉野家HDが連日高値、米国産牛肉の関税引き下げを好感
記事一覧 (09/26)テノ.ホールディングスは戻り試す、19年12月期大幅増益予想で上振れ余地
記事一覧 (09/26)ウインテストは急伸、20年7月期黒字化予想
記事一覧 (09/26)ベストワンドットコムは調整一巡、20年7月期増収増益予想
記事一覧 (09/26)トビラシステムズは底値圏、19年10月期大幅増益予想で3Q累計は順調、10月11日付で株式3分割
記事一覧 (09/26)カオナビは反発の動き、人材マネジメントシステムを展開
記事一覧 (09/26)テモナは反発の動き、19年9月期営業増益予想
記事一覧 (09/25)セーラー万年筆が急伸、プラス製品のOEM製造を発表し注目集まる
記事一覧 (09/25)ローソンのサーバーに不正アタック、ホームページとアプリの閲覧を停止
記事一覧 (09/25)メディカルネットは発行株数の16%に達する自社株買いが注目されてストップ高
記事一覧 (09/25)テックファームHDは自社株買いが好感されて5ヵ月ぶりに年初来高値を更新
2019年09月27日

NATTY SWANKYは上値試す、20年6月期大幅増収増益予想

 NATTY SWANKY<7674>(東マ)は、餃子を軸にした居酒屋「肉汁餃子製作所 ダンダダン酒場」をチェーン展開している。20年6月期大幅増収増益予想である。株価は上場来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:32 | 株式投資ニュース

ライトアップは急反発、20年3月期2桁増収増益予想

 ライトアップ<6580>(東マ)はクラウドソリューション事業およびコンテンツ事業を展開している。20年3月期2桁増収増益予想である。第1四半期は営業赤字だったが、第2四半期以降の挽回を期待したい。株価は8月の直近安値圏から急反発している。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:31 | 株式投資ニュース

RPAホールディングスは下値固め完了、20年2月期大幅増収増益予想

 RPAホールディングス<6572>(東1)は、ロボットアウトソーシング事業およびロボットトランスフォーメーション事業を主力としている。20年2月期大幅増収増益予想である。第1四半期の利益進捗率は低水準だが、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は急落したが、下目固め完了して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:30 | 株式投資ニュース

共和コーポレーションは調整一巡、20年3月期大幅営業増益予想

 共和コーポレーション<6570>(東2)は、長野県を地盤とするアミューズメント施設運営事業、およびアミューズメント機器販売事業を展開している。20年3月期大幅営業増益予想である。第1四半期の利益進捗率が低水準のため通期下振れに注意必要だが、第2四半期以降の挽回を期待したい。株価は小動きでモミ合い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:29 | 株式投資ニュース

イーソルは反発の動き、19年12月期経常・最終増益予想

 イーソル<4420>(東マ)は、組み込みソフトウェア事業を主力として、センシングソリューション事業も展開している。19年12月期経常・最終増益予想である。収益拡大を期待したい。なお東証本則市場への市場変更申請を行い、9月25日に立会外分売を実施した。株価は8月の直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27 | 株式投資ニュース

東名は急反発、19年8月期大幅営業・経常増益予想

 東名<4439>(東マ)は中小企業向け光回線サービスのオフィス光119事業を主力としている。19年8月期大幅営業・経常増益予想である。20年8月期も収益拡大を期待したい。株価は8月の戻り高値から一旦反落したが、調整一巡して急反発している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:26 | 株式投資ニュース

霞ヶ関キャピタルは戻り試す、19年8月期大幅増収増益予想

 霞ヶ関キャピタル<3498>(東マ)は自然エネルギー事業と不動産コンサルティング事業を2本柱としている。19年8月期(第4四半期から連結決算に移行)は実質大幅増収増益予想である。株価は株式2分割や株主優待制度導入を好感した8月の年初来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25 | 株式投資ニュース

安江工務店は反発の動き、19年12月期増収増益予想

 安江工務店<1439>(JQ)は愛知県を地盤に、住宅リフォーム事業を主力として住宅関連事業を展開している。19年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:22 | 株式投資ニュース
2019年09月26日

Amaziaは19年9月期業績予想を上方修正

■MAU(月間アクティブユーザー数)が増加すると共にユーザーの決済率が向上

 Amazia<4424>(東マ)は、19年9月期業績予想を上方修正した。

 継続的な人気作品の配信やゴールデンウィークの好影響等により、「マンガBANG!」のMAU(月間アクティブユーザー数)が増加すると共にユーザーの決済率が高まったことが上方修正の主な要因となった。

 売上高は前回予想を3億53百万円上回る33億80百万円(前回予想比11.7%増)、営業利益は1億05百万円上回る4億05百万円(同35.0%増)、経常利益は1億01百万円上回る3億85百万円(同36.0%増)、純利益は69百万円上回る2億80百万円(同33.3%増)と利益面において大幅な上方修正となった。

 前期と比較すると、売上高は145.8%増、営業利益419.2%増、経常利益400.0%増、純利益197.9%増と大幅増収増益となる。

 その結果、一株あたり利益は31円81銭から86円44銭と2.7倍超となる。

 26日の株価は65円安の3760円で引けたが、年初来の高値は5月20日に付けた6370円と天井が高いことから5月高値に向けた大きな回復相場への転換が予想される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:46 | 株式投資ニュース

吉野家HDが連日高値、米国産牛肉の関税引き下げを好感

■ブロンコビリー、林兼産業、ペッパーフードS、日本マクドナルドHDなども高い

 吉野家ホールディングス(吉野家HD)<9861>(東1)は9月26日、一段高で始まり、取引開始後に2483円(69円高)まで上げて株式分割など調整後の上場来高値を連日更新した。日米貿易協定が最終合意に達し、「米国産牛肉にかかる38・5%の関税を段階的に下げ、9%とする見込み」(日本経済新聞9月26日付朝刊)と伝えられ、材料視されている。

 ブロンコビリー<3091>(東1)林兼産業<2286>(東1)ペッパーフードサービス<3053>(東1)日本マクドナルドHD<2702>(JQS)なども高い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

テノ.ホールディングスは戻り試す、19年12月期大幅増益予想で上振れ余地

 テノ.ホールディングス<7037>(東マ)は、東京を中心に公的保育事業、福岡を中心に受託保育事業を展開している。新規施設開設で19年12月期大幅増益予想である。そして上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は急落した8月安値から反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:38 | 株式投資ニュース

ウインテストは急伸、20年7月期黒字化予想

 ウインテスト<6721>(東2)は半導体・液晶向け自動検査装置メーカーである。19年7月期は赤字だったが、20年7月期は黒字化予想としている。これを好感して株価は急伸している。目先的には過熱感だが、自律調整を交えながら戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:37 | 株式投資ニュース

ベストワンドットコムは調整一巡、20年7月期増収増益予想

 ベストワンドットコム<6577>(東マ)はクルーズ旅行・船旅専門のオンライン旅行会社である。19年7月期は増収増益だった。そして20年7月期も増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:35 | 株式投資ニュース

トビラシステムズは底値圏、19年10月期大幅増益予想で3Q累計は順調、10月11日付で株式3分割

 トビラシステムズ<4441>(東マ)は迷惑情報フィルタ事業を展開し、特殊詐欺電話等の迷惑電話をテクノロジーで解決するビジネスとして成長している。19年10月期大幅増収増益予想で、第3四半期累計は順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。なお効力発生日10月11日で1株を3株に分割する。株価は乱高下の展開で安値圏に回帰した。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:34 | 株式投資ニュース

カオナビは反発の動き、人材マネジメントシステムを展開

 カオナビ<4435>(東マ)はクラウド型の人材マネジメントシステムを展開している。20年3月期は売上高50%以上の成長、売上総利益率70%以上の収益性を目指すとしている。株価は直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:32 | 株式投資ニュース

テモナは反発の動き、19年9月期営業増益予想

 テモナ<3985>(東1)は、サブスクリプションビジネスに特化したEC支援企業で、リピート通販システム「たまごリピート」を主力としている。19年9月期営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は底固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:31 | 株式投資ニュース
2019年09月25日

セーラー万年筆が急伸、プラス製品のOEM製造を発表し注目集まる

■2月には文具事業の共同企画コラボ製品を発売するなど提携進む

 セーラー万年筆<7992>(東2)は9月25日、11時に文具などのプラス株式会社(東京都港区、非上場)のブランド製品のOEM製造と中国市場への販売を発表。一気に28%高の216円(47円高)まで上げた。前引けも191円(22円高)だった。

 発表によると、同社はプラスと業務・資本提携しており、2019年2月には、文具事業の新製品共同企画開発品として、「色を楽しむ」をコンセプトに、プラスのノートとノート表紙の色に合わせたカラー万年筆・ボトルインクをセットにしたコラボレーション製品「カ.クリエ」シリーズを国内市場で発売した。

 この提携の一環として、このたび、プラス株式会社のOEM製品を製造し、中国市場へ販売開始することとした。本製品は、当社の普及価格帯筆記具について、中国市場進出の足掛かりとなる戦略商品と位置付けている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:40 | 株式投資ニュース

ローソンのサーバーに不正アタック、ホームページとアプリの閲覧を停止

■9月24日20時頃に不正アタック判明しただちにアクセスを遮断

 ローソン<2651>(東1)は9月25日、反落模様となり、11時半にかけては5740円(60円安)前後で推移している。

 同社ホームページを開くと、「9月24日(火)20時頃、ローソン公式ホームページおよびローソン公式アプリを管理しているサーバーへの不正アタックが行われていることが判明しました。影響を及ぼす恐れがあるため、ただちにアクセスを遮断させていただきました。このため、ホームページおよびアプリの閲覧ができなくなっております」との掲示が登場。ほかは全く閲覧ができなくなっている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:33 | 株式投資ニュース

メディカルネットは発行株数の16%に達する自社株買いが注目されてストップ高

■発行株数に対する割合がケタひとつ大きく注目集まる

 メディカルネット<3645>(東マ)は9月25日、急伸し、10時にかけて一時ストップ高の548円(80円高)まで上げて戻り高値を大きく更新した。24日の取引終了後、自己株式の取得(自社株買い)を発表。取得上限株数は発行済株式総数の16%に達する74万株としたため注目集中となった。

 取得しうる株式の総数(上限)は74万株(自己株式を除く発行済株式総数の16.16%)、取得総額は3億5000万円(上限)。執行は、2019年9月25日午前8時45分の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT−3)に委託。取得価格は9月24日の終値(最終特別気配を含む)468円。

 取得上限株数の発行済株式総数に対する割合が「通常発表される自社株買いに比べてケタひとつ大きい」(市場関係者)ため、株式価値が一挙に向上することになる。8月に退任した創業者が保有株を一部売却の意向とされ、これを会社側が吸収する目的もあるとされている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:34 | 株式投資ニュース

テックファームHDは自社株買いが好感されて5ヵ月ぶりに年初来高値を更新

■自己株を除く発行株数の5.5%に当る40万株の規模で実施

 テックファームホールディングス(テックファームHD)<3625>(JQG)は9月25日、一段高となり、取引開始後に1428円(64円高)まで上げて約5ヵ月ぶりに年初来の高値を更新した。24日の取引終了後、自己株式の取得(自社株買い)を発表し、好感されている。

 発表した自社株買いの上限は、自己株式を除く発行済株式総数の5.52%に相当する40万株、または取得総額5億円。取得期間は2019年10月1日から20年3月31日。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:15 | 株式投資ニュース