井関農機<6310>(東1・売買単位1000株)の220円前後を中期で狙ってみたい。TPP交渉が最終段階を迎えており交渉成立なら日本の農業強化から農業関連に注目が集まりそうだ。コンバイン、田植え機など農業機械の大手でありマーケットでの人気性も持っているので動く可能性は十分予想される。今3月期は黒字転換が見込まれている。配当についても1円増配の年4円が予想されている。去る9日の219円に対し、二番底形成の動きでチャート面でも有望といえる。
井関農機<6310>(東1・売買単位1000株)の220円前後を中期で狙ってみたい。TPP交渉が最終段階を迎えており交渉成立なら日本の農業強化から農業関連に注目が集まりそうだ。コンバイン、田植え機など農業機械の大手でありマーケットでの人気性も持っているので動く可能性は十分予想される。
荏原実業<6328>(東1)は、ミニゴールデンクロスを示現。今12月期第2四半期業績予想を上方修正しており、注目したい。
オーデリック<6889>(JQS)は、最高益更新見通しで割安感があり注目したい。チャートもミニゴールデンクロスで悪くない。
ダイキン工業<6367>(東1・売買単位100株)の8200円台を猛暑関連で短期で狙ってみたい。チャートも去る9日の8112円に対し21日の8180円で二番底を形成し反発が近い足といえる。
Gunosy<6047>(東マ・売買単位100株)は、スマホ向けに新聞・雑誌、ネットメディアと提携して記事を配信するキュレーションアプリ「Gunosy」(グノシー)を展開中だが、国内累積ダウンロード数は2015年5月期末977万(前期比625万増加)となり、2016年5月期末には1354万が見込まれている。
川辺<8123>(東2)は、ミニゴールデンクロスを示現。猛暑関連で今期業績急回復が見込まれることから注目したい。
サンバイオ<4592>(東マ)は、4月上場時初値1710円に対し5月に2117円と買われ、現在は1380円前後にある。日本発・世界初の再生細胞薬の開発を目指す創薬ベンチャーである。再生細胞薬「SB623」の超大型新薬としての期待感は強く底値圏でモミ合っているところは狙い場だろう。
関東電化工業<4047>(東1)は、ミニゴールデンクロス(GC)を示現。連続最高益更新予想で割安感があり注目したい。
大建工業<7905>(東1)は、ミニゴールデンクロスを示現。創立70周年営業2ケタ増益予想で割安感があり注目したい。
エストラスト<3280>(東1)は、ミニゴールデンクロスを示現。足元の業績が好調で水準訂正高が続くと予想されることから注目したい。
カイノス<4556>(JQS)は、ミニゴールデンクロスを示現。好業績予想で割安感があり注目したい。
イエローハット<9882>(東1)は、ミニゴールデンクロスを示現。今期増収増益予想で割安感があり注目したい。
ダイキョーニシカワ<4246>(東1)は、ミニゴールデンクロスを示現。連続最高純益更新見通しで割安感があり注目したい。
エスアールジータカミヤ<2445>(東1・売買単位100株)の720円台を狙いたい。週足終値チャートでみれば720〜740円での下値固めが今年5月半ばから続いており出直りの態勢はほぼ整ったといえる。1月5日につけた高値1197円からの日柄調整も十分である。
大本組<1793>(JQS)は、今期減益予想だが割安感がありイオンからの工事受注期待から押し目は注目したい。
住友電工<5802>(東1・売買単位100株)は中期スタンスでの押し目買いがよいだろう。
KVK<6484>(JQS)は、ミニゴールデンクロスを示現。今期2ケタ増益予想で割安感があるほか、配当利回り妙味が増すことから注目したい。
三ツ知<3439>(JQS)は、ミニゴールデンクロスを示現。好業績予想で割安感があり注目したい。
リケン<6462>(東1)は、ミニゴールデンクロスを示現。モミ合い上放れが期待できることから注目してみたい。
カッシーナ・イクスシー<2777>(JQS)は、ミニゴールデンクロスを示現。今期営業2ケタ増益を見込み割安感があることから注目したい。









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