◆日経平均は2万3146円37銭(185円57銭安)、TOPIXは1590.22ポイント(20.71ポイント安)、出来高概算(東証1部)は増加し5億2042万株
10月30日(金)前場の東京株式市場は、フランス、ドイツなどで再び行動規制やロックダウンの動きが広がり、円高・ユーロ安が強まったことなどを受け、日経平均は始値の2万3320円71銭(11円23銭安)を上値に時間とともに下げ幅を広げた。影響度の大きい京セラ<6971>(東1)と東京エレクトロン<8035>(東1)が四半期決算発表を受けて下げ、10時半頃には213円94銭安(2万3118円ちょうど)まで下落。ただ前引けにかけては持ち直した。
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(10/30)【株式市場】欧州経済への懸念などで日経平均は一時214円安だが前引けにかけ持ち直す
(10/30)日経平均は11円安で始まったあと軟化、NY株はダウは5日ぶりに反発し139ドル高、取引時間中の一時229ドル安から切り返す
(10/29)【株式市場】日経平均は後場回復を強め小幅安にとどまる、TOPIXは一時プラス圏に浮上
(10/29)【株式市場】NY急落に押されたが日経平均は始値を下値に回復傾向
(10/29)日経平均は247円安で始まる、NY株はダウ943ドル安など全面安、仏・独で行動制限
(10/29)NYダウ943ドル安、仏・独のコロナ移動制限を受け欧米株式が全面安
(10/28)【株式市場】日経平均は後場も軟調で3日続落だが好決算銘柄が高く材料株も活況
(10/28)【株式市場】NY株安などで日経平均は一時151円安だが好決算銘柄など高い
(10/28)日経平均は113円安で始まる、NY株はダウは3日続落だがNASDAQ総合は反発
(10/27)【株式市場】NY株安いが日経平均は朝方の262円安を下値に大きく持ち直す
(10/27)日経平均は117円安で始まる、NY株は大幅安でダウ一時965ドル安、日経平均先物は小安い程度
(10/26)【株式市場】好決算株など強いが日経平均は後場一段軟化し小動きに終始し小幅反落
(10/26)【株式市場】電機、建設など高いが全般に出来高低調で日経平均は上値が重い
(10/26)日経平均は4円高のあと29円高、NY株はダウ小反落だが、取引時間中の一時214ドル安をほとんど回復
(10/23)【株式市場】米国景気への期待が再燃し日経平均は後場一段と強含んで推移し反発
(10/23)【株式市場】NY株高など好感するが東証に立入検査とされ日経平均は小幅高
(10/23)日経平均は84円高で始まる、NY株は全般反発しダウは153ドル高
(10/22)【株式市場】急激な円高のため指数先物が重く日経平均は前引けにかけて一時187円安
(10/22)日経平均は114円安で始まる、NY株は3指数とも反落し為替は円高1ドル104円台
(10/21)【株式市場】好業績株など強く日経平均は後場100円高前後で値を保ち反発
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2020年10月30日
【株式市場】欧州経済への懸念などで日経平均は一時214円安だが前引けにかけ持ち直す
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05
| 今日のマーケット
日経平均は11円安で始まったあと軟化、NY株はダウは5日ぶりに反発し139ドル高、取引時間中の一時229ドル安から切り返す
10月30日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が反発基調の11円23銭安(2万3320円71銭)で始まり、ほどなく65円安と軟化している。
NY株は3指数とも大きく反発し、ダウは取引時間中の一時229.17ドル安(2万6290.78ドル)から切り返して139.16ドル高(2万6659.11ドル)。5日ぶりの反発となった。
一方、シカゴの日経平均先物は2万3300円となり、東証29日の日経平均の終値を30円ほど下回った。(HC)
NY株は3指数とも大きく反発し、ダウは取引時間中の一時229.17ドル安(2万6290.78ドル)から切り返して139.16ドル高(2万6659.11ドル)。5日ぶりの反発となった。
一方、シカゴの日経平均先物は2万3300円となり、東証29日の日経平均の終値を30円ほど下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04
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2020年10月29日
【株式市場】日経平均は後場回復を強め小幅安にとどまる、TOPIXは一時プラス圏に浮上
◆日経平均は2万3331円94銭(86円57銭安)、TOPIXは1610.93ポイント(1.62ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億1237万株
10月29日(木)後場の東京株式市場は、トヨタ自動車<7203>(東1)が中国の環境車政策などへの期待で一段と値を戻し、13時頃からプラス圏に浮上。日本製鉄<5401>(東1)や日本郵船<9101>(東1)も13時頃からプラス圏に顔を出し、三井不動産<8801>(東1)も堅調ジリ高となった。日経平均は次第に下げ幅を縮め、TOPIXは14時頃に一時プラス転換する場面があり、大引けは全般小幅安にとどまった。
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10月29日(木)後場の東京株式市場は、トヨタ自動車<7203>(東1)が中国の環境車政策などへの期待で一段と値を戻し、13時頃からプラス圏に浮上。日本製鉄<5401>(東1)や日本郵船<9101>(東1)も13時頃からプラス圏に顔を出し、三井不動産<8801>(東1)も堅調ジリ高となった。日経平均は次第に下げ幅を縮め、TOPIXは14時頃に一時プラス転換する場面があり、大引けは全般小幅安にとどまった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:01
| 今日のマーケット
【株式市場】NY急落に押されたが日経平均は始値を下値に回復傾向
◆日経平均は2万3261円98銭(156円53銭安)、TOPIXは1604.76ポイント(7.79ポイント安)、出来高概算(東証1部)は4億8464万株
10月29日(木)前場の東京株式市場は、NYダウの943ドル安を受け、日経平均は247円75銭安(2万3170円76銭)で始まったが、これを下値に次第に回復する展開になった。26日に業績予想を増額発表したキヤノン<7751>(東1)が9時20分頃にはプラス転換し、28日に増額を発表したソニー<6758>(東1)は終始堅調。日経平均、TOPIXとも続落だが底堅かった。
メルコHD<6676>(東1)が2ケタ増益決算と自社株買いの発表を受けてストップ高。三精テクノ<6357>(東2)は>>>記事の全文を読む
10月29日(木)前場の東京株式市場は、NYダウの943ドル安を受け、日経平均は247円75銭安(2万3170円76銭)で始まったが、これを下値に次第に回復する展開になった。26日に業績予想を増額発表したキヤノン<7751>(東1)が9時20分頃にはプラス転換し、28日に増額を発表したソニー<6758>(東1)は終始堅調。日経平均、TOPIXとも続落だが底堅かった。
メルコHD<6676>(東1)が2ケタ増益決算と自社株買いの発表を受けてストップ高。三精テクノ<6357>(東2)は>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05
| 今日のマーケット
日経平均は247円安で始まる、NY株はダウ943ドル安など全面安、仏・独で行動制限
10月29日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が続落模様の247円75銭安(2万3170円76銭)で始まった。
NY株は全面安となり、ダウ平均が943.24ドル安(2万6519.95ドル)、(943.24ドル安)、NASDAQ総合指数は426.48ポイント安(1万1004.87ポイント)。新型コロナ感染者数の増加などに加え、フランスが全土を対象に30日から移動制限を行うと発表するなどで欧州株が全面安となり、影響が波及した。
シカゴの日経平均先物は2万3060円となり、東証27日の日経平均の終値を360円ほど下回った。(HC)
NY株は全面安となり、ダウ平均が943.24ドル安(2万6519.95ドル)、(943.24ドル安)、NASDAQ総合指数は426.48ポイント安(1万1004.87ポイント)。新型コロナ感染者数の増加などに加え、フランスが全土を対象に30日から移動制限を行うと発表するなどで欧州株が全面安となり、影響が波及した。
シカゴの日経平均先物は2万3060円となり、東証27日の日経平均の終値を360円ほど下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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NYダウ943ドル安、仏・独のコロナ移動制限を受け欧米株式が全面安
■S&P500種は3.5%安、NASDAQ総合は3.7%安
米国28日の株式市場は全面安となり、ダウ平均が3.4%安の2万6519.95ドル(943.24ドル安)、S&P500種は3.5%安の3271.03ポイント(119.65ポイント安)、NASDAQ総合指数は3.7%安の1万1004.87ポイント(426.48ポイント安)となった。
フランスのマクロン大統領が28日、「全土を対象に30日から移動を制限するロックダウン(都市封鎖)を導入すると発表」(ブルームバーグニュース10月29日5:29)、「これに先立ち、ドイツのメルケル首相は11月2日から1カ月にわたり、バーやレストランの閉鎖など一部経済活動の停止措置を講じると表明した」(同)と伝えられ、欧州株式が全面安となり、影響が波及した。
NYダウは直近3日間で1800ドル強の下げ幅となった。(HC)
米国28日の株式市場は全面安となり、ダウ平均が3.4%安の2万6519.95ドル(943.24ドル安)、S&P500種は3.5%安の3271.03ポイント(119.65ポイント安)、NASDAQ総合指数は3.7%安の1万1004.87ポイント(426.48ポイント安)となった。
フランスのマクロン大統領が28日、「全土を対象に30日から移動を制限するロックダウン(都市封鎖)を導入すると発表」(ブルームバーグニュース10月29日5:29)、「これに先立ち、ドイツのメルケル首相は11月2日から1カ月にわたり、バーやレストランの閉鎖など一部経済活動の停止措置を講じると表明した」(同)と伝えられ、欧州株式が全面安となり、影響が波及した。
NYダウは直近3日間で1800ドル強の下げ幅となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:36
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2020年10月28日
【株式市場】日経平均は後場も軟調で3日続落だが好決算銘柄が高く材料株も活況
◆日経平均は2万3418円51銭(67円29銭安)、TOPIXは1612.55ポイント(4.98ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億8305万株
10月28日(水)後場の東京株式市場は、スペインに続きフランスでも再び対コロナ行動制限の可能性が伝えられ、個別物色の展開になった。正午に四半期決算と業績予想の増額修正を発表したインフォコム<4348>(東1)、13時に発表したニフコ<7955>(東1)などが一段高。ただ、日経平均は2万3400円(90円安)前後で一進一退を続け、大引けは3日続落となった。東証マザーズ指数も安い。
後場は、田岡化学<4113>(東2)が中国の環境車政策を受けて次第高。大塚家具<8186>(JQS)は正午に社長交代などを発表し、一転買い気配となりストップ高。小田原エンジニアリング<6149>(JQS)は>>>記事の全文を読む
10月28日(水)後場の東京株式市場は、スペインに続きフランスでも再び対コロナ行動制限の可能性が伝えられ、個別物色の展開になった。正午に四半期決算と業績予想の増額修正を発表したインフォコム<4348>(東1)、13時に発表したニフコ<7955>(東1)などが一段高。ただ、日経平均は2万3400円(90円安)前後で一進一退を続け、大引けは3日続落となった。東証マザーズ指数も安い。
後場は、田岡化学<4113>(東2)が中国の環境車政策を受けて次第高。大塚家具<8186>(JQS)は正午に社長交代などを発表し、一転買い気配となりストップ高。小田原エンジニアリング<6149>(JQS)は>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:29
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【株式市場】NY株安などで日経平均は一時151円安だが好決算銘柄など高い
◆日経平均は2万3410円76銭(75円04銭安)、TOPIXは1607.61ポイント(9.92ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少な目で4億9823万株
10月28日(水)前場の東京株式市場は、NY株安などを受け、日経平均は9時半頃に151円57銭安(2万3334円23銭)まで下げる場面を見せて軟調小動きとなった。中で、26日に業績予想を増額発表した日本電産<6594>(東1)、27日に四半期決算を発表したHOYA<7741>(東1)、28日に予定するソニー<6758>(東1)などが高く、日経平均は前引けにかけて底堅い推移となった。
■新規上場の2銘柄は好発進
27日に四半期決算や通期予想の増額を発表したさくらインターネット<3778>(東1)やシマノ<7309>(東1)が急伸し、28日に予定するインフォコム<4348>(東1)も期待高。ユニバンス<7254>(東2)は>>>記事の全文を読む
10月28日(水)前場の東京株式市場は、NY株安などを受け、日経平均は9時半頃に151円57銭安(2万3334円23銭)まで下げる場面を見せて軟調小動きとなった。中で、26日に業績予想を増額発表した日本電産<6594>(東1)、27日に四半期決算を発表したHOYA<7741>(東1)、28日に予定するソニー<6758>(東1)などが高く、日経平均は前引けにかけて底堅い推移となった。
■新規上場の2銘柄は好発進
27日に四半期決算や通期予想の増額を発表したさくらインターネット<3778>(東1)やシマノ<7309>(東1)が急伸し、28日に予定するインフォコム<4348>(東1)も期待高。ユニバンス<7254>(東2)は>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05
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日経平均は113円安で始まる、NY株はダウは3日続落だがNASDAQ総合は反発
10月28日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が続落模様の113円19銭安(2万3372円61銭)で始まった。
NY株はダウ平均が222.19ドル安(2万7463.19ドル)となり3日続落。一方、NASDAQ総合指数は反発。
シカゴの日経平均先物は2万3405円となり、東証27日の日経平均の終値を80円ほど下回った。(HC)
NY株はダウ平均が222.19ドル安(2万7463.19ドル)となり3日続落。一方、NASDAQ総合指数は反発。
シカゴの日経平均先物は2万3405円となり、東証27日の日経平均の終値を80円ほど下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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2020年10月27日
【株式市場】NY株安いが日経平均は朝方の262円安を下値に大きく持ち直す
◆日経平均は2万3428円70銭(65円64銭安)、TOPIXは1615.35ポイント(6.63ポイント安)、出来高概算(東証1部)はやや回復し4億4103万株
10月27日(火)前場の東京株式市場は、NY株の大幅安を受け、日経平均は取引後に262円03銭安(2万3232円31銭)まで下押した。しかし、ソニー<6758>(東1)は9時1分を安値に切り返し、トヨタ自動車<7203>(東1)は同8分が安値など、主力株の回復が早く、日経平均も急速に持ち直して前引けは小幅安にとどまった。
■新規上場のカラダノートは買い気配のまま公開価格450円の72%高
キヤノン<7751>(東1)が通期の業績予想の増額修正など好感されて活況高。Aバランス<3856>(東2)や加地テック<6391>(東2)は>>>記事の全文を読む
10月27日(火)前場の東京株式市場は、NY株の大幅安を受け、日経平均は取引後に262円03銭安(2万3232円31銭)まで下押した。しかし、ソニー<6758>(東1)は9時1分を安値に切り返し、トヨタ自動車<7203>(東1)は同8分が安値など、主力株の回復が早く、日経平均も急速に持ち直して前引けは小幅安にとどまった。
■新規上場のカラダノートは買い気配のまま公開価格450円の72%高
キヤノン<7751>(東1)が通期の業績予想の増額修正など好感されて活況高。Aバランス<3856>(東2)や加地テック<6391>(東2)は>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:57
| 今日のマーケット
日経平均は117円安で始まる、NY株は大幅安でダウ一時965ドル安、日経平均先物は小安い程度
10月27日(火)朝の東京株式市場は、日経平均が続落模様の117円38銭安(2万3376円96銭)で始まった。
NY株は主要3指数とも大幅に下落。全米の新型コロナ新規感染者数が過去最高を更新し、追加景気対策の早期合意は困難とされ、ダウは一時965.41ドル安の2万27370.16ドルまで下げ、終値も650.19ドル安(2万7685.38ドル)だった。10月6日以来の2万8000ドル割れとなった。
一方、シカゴの日経平均先物は2万3410円となり、東証26日の日経平均の終値を80円ほど下回る程度だった。(HC)
NY株は主要3指数とも大幅に下落。全米の新型コロナ新規感染者数が過去最高を更新し、追加景気対策の早期合意は困難とされ、ダウは一時965.41ドル安の2万27370.16ドルまで下げ、終値も650.19ドル安(2万7685.38ドル)だった。10月6日以来の2万8000ドル割れとなった。
一方、シカゴの日経平均先物は2万3410円となり、東証26日の日経平均の終値を80円ほど下回る程度だった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04
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2020年10月26日
【株式市場】好決算株など強いが日経平均は後場一段軟化し小動きに終始し小幅反落
◆日経平均は2万3494円94銭(22円25銭安)、TOPIXは1618.98ポイント(6.34ポイント安)、出来高概算(東証1部)は8億839万株
10月26日(月)後場の東京株式市場は、スペインで再び新型コロナ拡大による行動制限が実施されたことなどで世界景気への懸念が漂い、日本製鉄<5401>(東1)やファナック<6954>(東1)が水準を下げて開始。日経平均も一段軟化して始まり、13時半頃の41円07銭安(2万3475円52銭)を下値に一進一退を続け、大引けは小反落となった。東証マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。
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10月26日(月)後場の東京株式市場は、スペインで再び新型コロナ拡大による行動制限が実施されたことなどで世界景気への懸念が漂い、日本製鉄<5401>(東1)やファナック<6954>(東1)が水準を下げて開始。日経平均も一段軟化して始まり、13時半頃の41円07銭安(2万3475円52銭)を下値に一進一退を続け、大引けは小反落となった。東証マザーズ指数、日経JASDAQ平均も安い。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:17
| 今日のマーケット
【株式市場】電機、建設など高いが全般に出来高低調で日経平均は上値が重い
◆日経平均は2万314円41銭(2円18銭安)、TOPIXは1622.53ポイント(2.79ポイント安)、出来高概算(東証1部)は一段と少なく3億8249万株
10月26日(月)前場の東京株式市場は、大林組<1802>(東1)などの建設株が強く、みずほ証、大和証が前週末にかけて相次いで投資判断を引き上げ材料視。TDK<6762>(東1)などの電子部品株やソニー<6758>(東1)はスマホ向け好調やゲームの米国Xマス商戦への期待などが言われて高い。ただ、日経平均は取引開始後の56円01銭高(2万3572円60銭)を上値に伸びきれず、前引けは小幅安だった。
キヤノンMJ<8060>(東1)が第2四半期決算の発表を受けて活況高。日本インシュレーション<5368>(東2)は>>>記事の全文を読む
10月26日(月)前場の東京株式市場は、大林組<1802>(東1)などの建設株が強く、みずほ証、大和証が前週末にかけて相次いで投資判断を引き上げ材料視。TDK<6762>(東1)などの電子部品株やソニー<6758>(東1)はスマホ向け好調やゲームの米国Xマス商戦への期待などが言われて高い。ただ、日経平均は取引開始後の56円01銭高(2万3572円60銭)を上値に伸びきれず、前引けは小幅安だった。
キヤノンMJ<8060>(東1)が第2四半期決算の発表を受けて活況高。日本インシュレーション<5368>(東2)は>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03
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日経平均は4円高のあと29円高、NY株はダウ小反落だが、取引時間中の一時214ドル安をほとんど回復
10月26日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が4円19銭高(2万3520円78銭)で始まった。その後29円高と強含んでいる。
前週末のNY株はS&P500、NASDAQ総合指数が2日続伸。ダウは小反落の28.09ドル安(2万8335.57ドル)だったが、取引時間中の一時213.84ドル安(2万8149.82ドル)をほとんど取り戻した。
シカゴの日経平均先物は2万3550円となり、東証23日の日経平均の終値を30円ほど上回った。(HC)
前週末のNY株はS&P500、NASDAQ総合指数が2日続伸。ダウは小反落の28.09ドル安(2万8335.57ドル)だったが、取引時間中の一時213.84ドル安(2万8149.82ドル)をほとんど取り戻した。
シカゴの日経平均先物は2万3550円となり、東証23日の日経平均の終値を30円ほど上回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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2020年10月23日
【株式市場】米国景気への期待が再燃し日経平均は後場一段と強含んで推移し反発
◆日経平均は2万3516円59銭(42円32銭高)、TOPIXは1625.32ポイント(5.53ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億6767万株
10月23日(金)後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)が取引開始後一気に堅調転換し、任天堂<7974>(東1)は下げ幅を縮め、ブリヂストン<5108>(東1)は一段高。米国景気への期待が再燃する様子になった。日経平均も取引開始後に前場の高値を上回り113円63銭高(2万3587円90銭)まで上昇。あと一進一退だが大引けも堅調で反発した。一方、東証マザーズ、日経JASDAQ平均は安い。
後場は、フオスター電機<6794>(東1)が一段とジリ高になり>>>記事の全文を読む
10月23日(金)後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)が取引開始後一気に堅調転換し、任天堂<7974>(東1)は下げ幅を縮め、ブリヂストン<5108>(東1)は一段高。米国景気への期待が再燃する様子になった。日経平均も取引開始後に前場の高値を上回り113円63銭高(2万3587円90銭)まで上昇。あと一進一退だが大引けも堅調で反発した。一方、東証マザーズ、日経JASDAQ平均は安い。
後場は、フオスター電機<6794>(東1)が一段とジリ高になり>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:37
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【株式市場】NY株高など好感するが東証に立入検査とされ日経平均は小幅高
◆日経平均は2万3523円95銭(49円68銭高)、TOPIXは1619.91ポイント(0.12ポイント高)、出来高概算(東証1部)は4億7732万株
10月23日(金)前場の東京株式市場は、一両日の円高が一服し、NY株が反発したことなどで、日経平均は取引開始直後に95円77銭高(2万3570円04銭)まで上げた。その後、月初に発生した終日取引中断に関し、金融庁が東証で検査を開始したと伝えられ、何となく様子見気分が広がったとされ、日経平均は一時的に小安くなり、前引けは小幅高にとどまった。
ブリヂストン<5108>(東1)や横浜ゴム<5101>(東1)などが上げ、ゴム市況が>>>記事の全文を読む
10月23日(金)前場の東京株式市場は、一両日の円高が一服し、NY株が反発したことなどで、日経平均は取引開始直後に95円77銭高(2万3570円04銭)まで上げた。その後、月初に発生した終日取引中断に関し、金融庁が東証で検査を開始したと伝えられ、何となく様子見気分が広がったとされ、日経平均は一時的に小安くなり、前引けは小幅高にとどまった。
ブリヂストン<5108>(東1)や横浜ゴム<5101>(東1)などが上げ、ゴム市況が>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:09
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日経平均は84円高で始まる、NY株は全般反発しダウは153ドル高
10月23日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が反発基調の84円44銭高(2万3558円71銭)で始まった。
NY株は主要3指数がそろって反発し、ダウは152.84ドル高(2万8363.66ドル)となった。一時170.64ドル安の2万8040.18ドルまで下げたが切り返した。
また、シカゴの日経平均先物は2万3580円となり、東証22日の日経平均の終値を106円上回った。(HC)
NY株は主要3指数がそろって反発し、ダウは152.84ドル高(2万8363.66ドル)となった。一時170.64ドル安の2万8040.18ドルまで下げたが切り返した。
また、シカゴの日経平均先物は2万3580円となり、東証22日の日経平均の終値を106円上回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03
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2020年10月22日
【株式市場】急激な円高のため指数先物が重く日経平均は前引けにかけて一時187円安
◆日経平均は2万3454円85銭(184円61銭安)、TOPIXは1618.19ポイント(19.41ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少なく4億780万株
10月22日(木)前場の東京株式市場は、1ドル104円台への急激な円高とNY株安を受け、株価指数の先物が先行安し、日経平均は取引開始後に179円安の2万3459円まで下げた。TDK<6762>(東1)やファナック<6954>(東1)などは堅調でファーストリテ<9983>(東1)も高いが、日経平均は前引け間際に187円22銭安(2万3452円24銭)をつけた。
島忠<8184>(東1)へのTOBに意欲的とされるニトリHD<9843>(東1)が次第安となり、
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10月22日(木)前場の東京株式市場は、1ドル104円台への急激な円高とNY株安を受け、株価指数の先物が先行安し、日経平均は取引開始後に179円安の2万3459円まで下げた。TDK<6762>(東1)やファナック<6954>(東1)などは堅調でファーストリテ<9983>(東1)も高いが、日経平均は前引け間際に187円22銭安(2万3452円24銭)をつけた。
島忠<8184>(東1)へのTOBに意欲的とされるニトリHD<9843>(東1)が次第安となり、
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:13
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日経平均は114円安で始まる、NY株は3指数とも反落し為替は円高1ドル104円台
10月22日(木曜)朝の東京株式市場は、日経平均が反落模様の113円87銭安(2万3525円39銭)で始まった。円相場が1ドル104円台に入り、21日夕方に比べて50銭前後の円高となっている。
NY株は主要3指数とも反落。ダウは一時141.85ドル高の2万8450.64ドルまで上げたが、終値は97.97ドル安(2万8210.82ドル)。
シカゴの日経平均先物は2万3550円となり、東証21日の日経平均の終値 を90円ほど下回った。(HC)
NY株は主要3指数とも反落。ダウは一時141.85ドル高の2万8450.64ドルまで上げたが、終値は97.97ドル安(2万8210.82ドル)。
シカゴの日経平均先物は2万3550円となり、東証21日の日経平均の終値 を90円ほど下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06
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2020年10月21日
【株式市場】好業績株など強く日経平均は後場100円高前後で値を保ち反発
◆日経平均は2万3639円46銭(72円42銭高)、TOPIXは1637.60ポイント(11.86ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億4331万株
10月21日(水)後場の東京株式市場は、日本製鉄<5401>(東1)、日本郵船<9101>(東1)が機関投資家の買い再燃との見方で一段とジリ高傾向になった一方、ソニー<6758>(東1)はダレ模様。日経平均は前引けの水準(110円高の2万3677円前後)で始まり、その後も概ねこの水準で値を保ち前日比で反発した。
後場は、ノジマ<7419>(東1)が一段ジリ高となり、業績予想の増額など好感。ラクスル<4384>(東1)は新事業の>>>記事の全文を読む
10月21日(水)後場の東京株式市場は、日本製鉄<5401>(東1)、日本郵船<9101>(東1)が機関投資家の買い再燃との見方で一段とジリ高傾向になった一方、ソニー<6758>(東1)はダレ模様。日経平均は前引けの水準(110円高の2万3677円前後)で始まり、その後も概ねこの水準で値を保ち前日比で反発した。
後場は、ノジマ<7419>(東1)が一段ジリ高となり、業績予想の増額など好感。ラクスル<4384>(東1)は新事業の>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13
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