◆日経平均は3万9173円15銭(368円50銭高)、TOPIXは2787.37ポイント(47.18ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は15億4831万株
6月25日(火)後場の東京株式市場は、引き続き半導体関連株の値動きが重かった一方、前場に続いて景気敏感株や好業績株などの売買が活発で、キユーピー<2809>(東証プライム)やニチレイ<2871>(東証プライム)、ソニーG<6758>(東証プライム)、日産自<7201>(東証プライム)は大引け間際に本日の高値。日立<6501>(東証プライム)は2週間ぶりに上場来の高値を更新。日経電子版で「米大手投資会社のベインキャピタルが今後5年間で日本に5兆円投資」と伝えられたことなどが好感された。銀行・保険・証券株も高い。日経平均は前引け値を100円上回って始まり、14時頃から一段と上げて大引けは2日続伸。6月11日以来、2週間ぶりに3万9000円台に乗った。
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(06/25)【株式市場】日経平均は368円高となり2日続伸、2週間ぶりに3万9000円台を回復
(06/25)【株式市場】前場の日経平均は196円高、景気敏感株が買われ銀行・保険・証券株も高い
(06/25)日経平均は29円高で始まる、NY株式はダウ260ドル高で5日続伸、NASDAQは3日続落
(06/24)【株式市場】日経平均は208円高、後場は時価総額の大きい銘柄も一段と上げ大きく反発
(06/24)【株式市場】前場の日経平均は92円高、180円安と176円高の間を高下
(06/24)日経平均は99円安で始まる、NY株式はダウ小幅だが4日続伸し15ドル高
(06/21)【株式市場】日経平均は36円安、4日ぶり下落だが出来高増加し個別物色は旺盛
(06/21)【株式市場】前場の日経平均は6円安だがTOPIXは堅調、海運株や資源株、陸空運株など高い
(06/21)日経平均は安寄り後に続伸転換、NY株はダウ3日続伸し299ドル高、NASDAQは8日ぶりに下落
(06/20)【株式市場】日経平均は後場持ち直し62円高、3日続伸、TOPIXは小安いが主力株中心に底堅い
(06/20)【株式市場】前場の日経平均は246円安、フランス株安や紅海での緊張など受け手控え模様
(06/20)日経平均は160円安で始まる、NY株式は「奴隷解放記念日」で休場
(06/19)【株式市場】日経平均は88円高、後場一時28円安まで軟化したが回復し2日続伸
(06/19)【株式市場】前場の日経平均は225円高、半導体株は重いが景気敏感型の主力株中心に強い
(06/19)日経平均は171円高で始まる、NY株は全般続伸しNASDAQは7日続けて最高値を更新
(06/18)【株式市場】日経平均は379円高、後場は円安恩恵株の強さ目立ち大きく反発
(06/18)【株式市場】前場の日経平均は401円高、米NASDAQの連日最高値など受け急反発、材料株物色も強い
(06/18)日経平均は331円高で始まる、NY株はダウ5日ぶりに上げ188ドル高、S&P500とNASDAQは連日最高値を更新
(06/17)【株式市場】日経平均は712円安、後場一時864円安となり医薬品以外の全業種が下げる
(06/17)【株式市場】前場の日経平均は708円安、日銀の金融政策や為替動向など受け全業種が値下がり
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2024年06月25日
【株式市場】日経平均は368円高となり2日続伸、2週間ぶりに3万9000円台を回復
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:02
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【株式市場】前場の日経平均は196円高、景気敏感株が買われ銀行・保険・証券株も高い
◆日経平均は3万9001円39銭(196円74銭高)、TOPIXは2779.59ポイント(39.40ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億3727万株
6月25日(火)前場の東京株式市場は、NY株式の物色動向がダウ続伸、NSDAQ続落だったこともあり、景気敏感株が買われた半面、半導体関連株などのグロース株は高安混在となった。味の素<2802>(東証プライム)や日本製鉄<5401>(東証プライム)、トヨタ<7203>(東証プライム)、ソニーG<6758>(東証プライム)などが上げ、みずほFG<8411>(東証プライム)や第一生命HD<8750>(東証プライム)なども高い。日経平均は午前10時頃に一時46円58銭安(3万8758円07銭)まで軟化したが、その後は次第高のまま前引けにかけて224円00銭高(3万9028円65銭)まで上げた。
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6月25日(火)前場の東京株式市場は、NY株式の物色動向がダウ続伸、NSDAQ続落だったこともあり、景気敏感株が買われた半面、半導体関連株などのグロース株は高安混在となった。味の素<2802>(東証プライム)や日本製鉄<5401>(東証プライム)、トヨタ<7203>(東証プライム)、ソニーG<6758>(東証プライム)などが上げ、みずほFG<8411>(東証プライム)や第一生命HD<8750>(東証プライム)なども高い。日経平均は午前10時頃に一時46円58銭安(3万8758円07銭)まで軟化したが、その後は次第高のまま前引けにかけて224円00銭高(3万9028円65銭)まで上げた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:18
| 今日のマーケット
日経平均は29円高で始まる、NY株式はダウ260ドル高で5日続伸、NASDAQは3日続落
6月25日(火)朝の東京株式市場は、日経平均が29円25銭高(3万8833円90銭)で始まった。
NY株式はダウが260.88ドル高(3万9411.21ドル)となり5日続伸。一方、S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは3日続落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8710円となり、東京市場24日の現物指数(日経平均)を95円ほど下回った。(HC)
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NY株式はダウが260.88ドル高(3万9411.21ドル)となり5日続伸。一方、S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは3日続落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8710円となり、東京市場24日の現物指数(日経平均)を95円ほど下回った。(HC)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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2024年06月24日
【株式市場】日経平均は208円高、後場は時価総額の大きい銘柄も一段と上げ大きく反発
◆日経平均は3万8804円65銭(208円18銭高)、TOPIXは2740.19ポイント(15.50ポイント高)、出来高概算(東証プライムは)13億8644万株
6月24日(月)後場の東京株式市場は、NTT<9432>(東証プライム)やトヨタ<7203>(東証プライム)、三菱UFJ・FG<8306>(東証プライム)が一段と強含み、時価総額の大きい銘柄を重点的に買う様子がうかがえたほか、前場は重かった半導体関連株の中にも強含む銘柄がみられた。前場は安かった三井不<8801>(東証プライム)も小高くなりJR各社や空運株も堅調に推移した。日経平均は前引けを90円超上回って始まり、次第高となって14時過ぎには309円00銭高(3万8905円47銭)まで上げ、大引けも堅調で大きく反発した。
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6月24日(月)後場の東京株式市場は、NTT<9432>(東証プライム)やトヨタ<7203>(東証プライム)、三菱UFJ・FG<8306>(東証プライム)が一段と強含み、時価総額の大きい銘柄を重点的に買う様子がうかがえたほか、前場は重かった半導体関連株の中にも強含む銘柄がみられた。前場は安かった三井不<8801>(東証プライム)も小高くなりJR各社や空運株も堅調に推移した。日経平均は前引けを90円超上回って始まり、次第高となって14時過ぎには309円00銭高(3万8905円47銭)まで上げ、大引けも堅調で大きく反発した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:57
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【株式市場】前場の日経平均は92円高、180円安と176円高の間を高下
◆日経平均は3万8689円22銭(92円75銭高)、TOPIXは2731.69ポイント(7.00ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は6億2321万株
6月24日(月)前場の東京株式市場は、円相場が1ドル160円に向けて円安継続となった中で、円安好感型のトヨタ<7203>(東証プライム)などと円高好感型のニトリHD<9843>(東証プライム)などが共に値上がりし、相場観が分かれる様子となった。東京電力HD<9501>(東証プライム)などの電力株や日本郵船<9101>(東証プライム)などの海運株が高く、第一生命HD<8750>(東証プライム)などもしっかり。日経平均は朝寄り直後の180円04銭安(3万8416円07銭)を下値に切り返し、午前10時頃に153円高、10時半にかけては96円安、11時には176円高と高下して前引けは値を保った。
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6月24日(月)前場の東京株式市場は、円相場が1ドル160円に向けて円安継続となった中で、円安好感型のトヨタ<7203>(東証プライム)などと円高好感型のニトリHD<9843>(東証プライム)などが共に値上がりし、相場観が分かれる様子となった。東京電力HD<9501>(東証プライム)などの電力株や日本郵船<9101>(東証プライム)などの海運株が高く、第一生命HD<8750>(東証プライム)などもしっかり。日経平均は朝寄り直後の180円04銭安(3万8416円07銭)を下値に切り返し、午前10時頃に153円高、10時半にかけては96円安、11時には176円高と高下して前引けは値を保った。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:29
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日経平均は99円安で始まる、NY株式はダウ小幅だが4日続伸し15ドル高
6月24日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が99円05銭安(3万8497円42銭)で始まった。
NY株式はダウ15.57ドル高(3万9150.33ドル)と小幅だが4日続伸。S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは2日続落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8475円となり、東京市場21日の現物指数(日経平均)を121円下回った。(HC)
NY株式はダウ15.57ドル高(3万9150.33ドル)と小幅だが4日続伸。S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは2日続落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8475円となり、東京市場21日の現物指数(日経平均)を121円下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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2024年06月21日
【株式市場】日経平均は36円安、4日ぶり下落だが出来高増加し個別物色は旺盛
◆日経平均は3万8596円47銭(36円55銭安)、TOPIXは2724.69ポイント(0.85ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は6億9092万株
6月21日(金)後場の東京株式市場は、みずほFG<8411>(東証プライム)や東京海上HD<8766>(東証プライム)がストンと値を消して始まり、銀行、保険株が伸び悩んで推移し、日本郵船<9101>(東証プライム)は次第にダレ模様など前場活況高の海運株も伸び悩み、全般に上げ一服感が漂った。中で、IHI<7013>(東証プライム)は一段と上げ先行高の三菱重との比較感やフィリピンでの共同事業など材料視。個別物色は旺盛の様子。日経平均は43円安で始まり、13時過ぎから14時過ぎまでは何度か小高くなったが、大引けにかけては再び軟化し4日ぶりに反落した。
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6月21日(金)後場の東京株式市場は、みずほFG<8411>(東証プライム)や東京海上HD<8766>(東証プライム)がストンと値を消して始まり、銀行、保険株が伸び悩んで推移し、日本郵船<9101>(東証プライム)は次第にダレ模様など前場活況高の海運株も伸び悩み、全般に上げ一服感が漂った。中で、IHI<7013>(東証プライム)は一段と上げ先行高の三菱重との比較感やフィリピンでの共同事業など材料視。個別物色は旺盛の様子。日経平均は43円安で始まり、13時過ぎから14時過ぎまでは何度か小高くなったが、大引けにかけては再び軟化し4日ぶりに反落した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:24
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【株式市場】前場の日経平均は6円安だがTOPIXは堅調、海運株や資源株、陸空運株など高い
◆日経平均は3万8626円95銭(6円07銭安)、TOPIXは2732.72ポイント(7.18ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は6億9092万株
6月21日(金)前場の東京株式市場は、米国が為替操作に関する監視対象に日本を1年ぶりに加えたとされ、円安傾向が強まったものの、自動車株やゴム製品株は小高い程度にとどまり、大手商社株は軟調な銘柄が目立ち、反応は今ひとつとなった。一方、川崎汽船<9107>(東証プライム)などの海運株は中国・米国間の運賃再上昇報道などを受けて活況高となり、原油高を受けてINPEX<1605>(東証プライム)なども高い。JR各社や空運株もしっかり。日経平均は24円安で始まり、午前9時半過ぎに162円66銭高(3万8795円68銭)まで上げたが午前11時前から値を消して前引けは小安い。TOPIXは小高い。
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6月21日(金)前場の東京株式市場は、米国が為替操作に関する監視対象に日本を1年ぶりに加えたとされ、円安傾向が強まったものの、自動車株やゴム製品株は小高い程度にとどまり、大手商社株は軟調な銘柄が目立ち、反応は今ひとつとなった。一方、川崎汽船<9107>(東証プライム)などの海運株は中国・米国間の運賃再上昇報道などを受けて活況高となり、原油高を受けてINPEX<1605>(東証プライム)なども高い。JR各社や空運株もしっかり。日経平均は24円安で始まり、午前9時半過ぎに162円66銭高(3万8795円68銭)まで上げたが午前11時前から値を消して前引けは小安い。TOPIXは小高い。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:20
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日経平均は安寄り後に続伸転換、NY株はダウ3日続伸し299ドル高、NASDAQは8日ぶりに下落
6月21日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が2436銭安(3万8608円66銭)で始まったが、ほどなく切り返して60円高と4日続伸基調になっている。
NY株式はダウが299.90ドル高(3万9134.76ドル)と3日続伸した一方、S&P500種は3日ぶりに下げ、NASDAQ総合指数は8日ぶりに下げて反落した。ただ、ともに取引時間中には最高値を更新した。半導体株指数SOXは3日ぶりに下落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8545円となり、東京市場20日の現物(日経平均)終値を88円ほど下回った。(HC)
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NY株式はダウが299.90ドル高(3万9134.76ドル)と3日続伸した一方、S&P500種は3日ぶりに下げ、NASDAQ総合指数は8日ぶりに下げて反落した。ただ、ともに取引時間中には最高値を更新した。半導体株指数SOXは3日ぶりに下落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8545円となり、東京市場20日の現物(日経平均)終値を88円ほど下回った。(HC)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04
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2024年06月20日
【株式市場】日経平均は後場持ち直し62円高、3日続伸、TOPIXは小安いが主力株中心に底堅い
◆日経平均は3万8633円02銭(62円26銭高)、TOPIXは2725.54ポイント(3.10ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は13億1087万株
6月20日(木)後場の東京株式市場は、前場軟調だった三菱重<7011>(東証プライム)が値を戻して始まったあと堅調転換し、トヨタ<7203>(東証プライム)や三菱商<8058>(東証プライム)は一段持ち直して始まった後ジリジリ下げ幅を縮め、全体に底堅さを強める展開になった。日本航空<9201>(東証プライム)などもジリ高。為替が円安のまま推移していることなど好感のもよう。TDK<6762>(東証プライム)、日東電<6988>(東証プライム)などは一段ジリ高となり、レーザーテック<6920>(東証プライム)は朝方を除いて軟調だったが13時過ぎから小高くなった。日経平均は201円安で始まり、一本調子に持ち直して14時前からは小高く推移し、大引けは3日続伸となった。
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6月20日(木)後場の東京株式市場は、前場軟調だった三菱重<7011>(東証プライム)が値を戻して始まったあと堅調転換し、トヨタ<7203>(東証プライム)や三菱商<8058>(東証プライム)は一段持ち直して始まった後ジリジリ下げ幅を縮め、全体に底堅さを強める展開になった。日本航空<9201>(東証プライム)などもジリ高。為替が円安のまま推移していることなど好感のもよう。TDK<6762>(東証プライム)、日東電<6988>(東証プライム)などは一段ジリ高となり、レーザーテック<6920>(東証プライム)は朝方を除いて軟調だったが13時過ぎから小高くなった。日経平均は201円安で始まり、一本調子に持ち直して14時前からは小高く推移し、大引けは3日続伸となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:15
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【株式市場】前場の日経平均は246円安、フランス株安や紅海での緊張など受け手控え模様
◆日経平均は3万8324円10銭(246円66銭安)、TOPIXは2709.56ポイント(19.08ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は6億2542万株
6月20日(木)前場の東京株式市場は、紅海でイスラム勢力フーシ派が大型船を攻撃した映像を公開と伝えられたほか、このところフランス株の下げが目立つとして手控える様子もあるようで、日経平均は取引開始直後の87銭高(3万8483円76銭)を上値に下げ基調となり、中盤に307円68銭安(3万8263円(08銭)まで下押した。中で、イビデン<4062>(東証プライム)は「隙間」に強いとの評価などで元市高値を更新。TDK<6762>(東証プライム)や東芝テック<6588>(東証プライム)などもしっかり。日経平均の前引けは下げ幅200円台にとどまった。
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6月20日(木)前場の東京株式市場は、紅海でイスラム勢力フーシ派が大型船を攻撃した映像を公開と伝えられたほか、このところフランス株の下げが目立つとして手控える様子もあるようで、日経平均は取引開始直後の87銭高(3万8483円76銭)を上値に下げ基調となり、中盤に307円68銭安(3万8263円(08銭)まで下押した。中で、イビデン<4062>(東証プライム)は「隙間」に強いとの評価などで元市高値を更新。TDK<6762>(東証プライム)や東芝テック<6588>(東証プライム)などもしっかり。日経平均の前引けは下げ幅200円台にとどまった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:14
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日経平均は160円安で始まる、NY株式は「奴隷解放記念日」で休場
6月20日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が160円44銭安(3万8410円32銭)で始まった。
NY株式は「奴隷解放記念日」で休場だったが、その前日までまでNASDAQ総合指数は7日続けて終値での最高値を更新した。CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物も休場。(HC)
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NY株式は「奴隷解放記念日」で休場だったが、その前日までまでNASDAQ総合指数は7日続けて終値での最高値を更新した。CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物も休場。(HC)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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2024年06月19日
【株式市場】日経平均は88円高、後場一時28円安まで軟化したが回復し2日続伸
◆日経平均は3万8570円76銭(88円65銭高)、TOPIXは2728.64ポイント(12.88ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は13億6219万株
6月19日(水)後場の東京株式市場は、前場に続いて半導体関連株に重い銘柄があり、前場上げた電子部品株にも値を消す銘柄がみられ、原油高にもかかわらず石油元売り株は軟調など手控える様子があり、今夜のNY株式が「奴隷解放記念日」で休場のためか、小休止の雰囲気があった。中で、ソニーG<6758>(東証プライム)は一段ジリ高となり、みずほFG<8411>(東証プライム)も中盤まで上げて高値圏で推移、三井不<8801>(東証プライム)や日本航空<9201>(東証プライム)などもしっかり。日経平均は133円高で始まり、中盤から小安くなって一時28円70銭安(3万8453円41銭)まで軟化したが、大引けは小高く2日続伸となった。
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6月19日(水)後場の東京株式市場は、前場に続いて半導体関連株に重い銘柄があり、前場上げた電子部品株にも値を消す銘柄がみられ、原油高にもかかわらず石油元売り株は軟調など手控える様子があり、今夜のNY株式が「奴隷解放記念日」で休場のためか、小休止の雰囲気があった。中で、ソニーG<6758>(東証プライム)は一段ジリ高となり、みずほFG<8411>(東証プライム)も中盤まで上げて高値圏で推移、三井不<8801>(東証プライム)や日本航空<9201>(東証プライム)などもしっかり。日経平均は133円高で始まり、中盤から小安くなって一時28円70銭安(3万8453円41銭)まで軟化したが、大引けは小高く2日続伸となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:30
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【株式市場】前場の日経平均は225円高、半導体株は重いが景気敏感型の主力株中心に強い
◆日経平均は3万8707円21銭(225円10銭高)、TOPIXは2735.19ポイント(19.43ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は6億9414万株
6月19日(水)前場の東京株式市場は、米NASDAQ総合指数が7日連続最高値の割に半導体関連株が重い値動きだったものの、電子部品株や自動車、鉄鋼、重工株などが強く銀行、保険、不動産株なども値上がりした。TDK<6762>(東証プライム)、三菱重<7011>(東証プライム)は上場来の高値を更新。株主還元の拡大方針が伝えられた三菱自<7211>(東証プライム)は活況高。日経平均は171円高で始まり、午前9時半前に315円86銭高(3万8797円97銭)まで上げた後は一進一退となったが前引けも上げ幅200円台で2日続伸基調となった。
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6月19日(水)前場の東京株式市場は、米NASDAQ総合指数が7日連続最高値の割に半導体関連株が重い値動きだったものの、電子部品株や自動車、鉄鋼、重工株などが強く銀行、保険、不動産株なども値上がりした。TDK<6762>(東証プライム)、三菱重<7011>(東証プライム)は上場来の高値を更新。株主還元の拡大方針が伝えられた三菱自<7211>(東証プライム)は活況高。日経平均は171円高で始まり、午前9時半前に315円86銭高(3万8797円97銭)まで上げた後は一進一退となったが前引けも上げ幅200円台で2日続伸基調となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:21
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日経平均は171円高で始まる、NY株は全般続伸しNASDAQは7日続けて最高値を更新
6月19日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が171円80銭高(3万8653円91銭)で始まった。
NY株式はダウ56.76ドル高(3万8834.86ドル)など主要指数が続伸し、S&P500種、NASDAQ総合指数は連日最高値を更新。NASDAQ総合は7日続けて終値での最高値を更新した。半導体株指数SOXも最高値を連日更新。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8610円となり、東京市場18日の現物(日経平均)終値を128円ほど上回った。(HC)
NY株式はダウ56.76ドル高(3万8834.86ドル)など主要指数が続伸し、S&P500種、NASDAQ総合指数は連日最高値を更新。NASDAQ総合は7日続けて終値での最高値を更新した。半導体株指数SOXも最高値を連日更新。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8610円となり、東京市場18日の現物(日経平均)終値を128円ほど上回った。(HC)
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2024年06月18日
【株式市場】日経平均は379円高、後場は円安恩恵株の強さ目立ち大きく反発
◆日経平均は3万8482円11銭(379円67銭高)、TOPIXは2715.76ポイント(15.75ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は14億1403万株
6月18日(火)後場の東京株式市場は、鉄鋼株や大手商社株に一段軟化する銘柄がみられた一方、前場重かった三菱重<7011>(東証プライム)が次第に強い含んで前場の高値を上回り、日産自<7201>(東証プライム)などの自動車株や日本郵船<9101>(東証プライム)などの海運株も一段ジリ高となった。総じて円安を好感の様子。藤田観光<9722>(東証プライム)は前場ストップ高をつけたまま大引けまで買い気配となり大株主DOWAホールディングス<5714>(東証プライム)にアジア系投資ファンドが書簡を送付とされ思惑沸騰の様子。日経平均は322円高で始まり一進一退を続けたが終盤に強い含んで前日比反発となった。
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6月18日(火)後場の東京株式市場は、鉄鋼株や大手商社株に一段軟化する銘柄がみられた一方、前場重かった三菱重<7011>(東証プライム)が次第に強い含んで前場の高値を上回り、日産自<7201>(東証プライム)などの自動車株や日本郵船<9101>(東証プライム)などの海運株も一段ジリ高となった。総じて円安を好感の様子。藤田観光<9722>(東証プライム)は前場ストップ高をつけたまま大引けまで買い気配となり大株主DOWAホールディングス<5714>(東証プライム)にアジア系投資ファンドが書簡を送付とされ思惑沸騰の様子。日経平均は322円高で始まり一進一退を続けたが終盤に強い含んで前日比反発となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:32
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【株式市場】前場の日経平均は401円高、米NASDAQの連日最高値など受け急反発、材料株物色も強い
◆日経平均は3万8504円11銭(401円67銭高)、TOPIXは2719.92ポイント(19.91ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億564万株、
6月18日(火)前場の東京株式市場は、米NASDAQの6日連続最高値に加えダウが5日ぶりに反発したことなどが好感され、東京エレク<8035>(東証プライム)などの半導体株やホンダ<7267>(東証プライム)など軒並み反発した。材料株物色も強くTDK<6762>(東証プライム)は密度100倍の次世代電池材料に期待と最高値。インフォコム<4348>(東証プライム)は米投資ファンドのTOBで一段高。みずほFG<8411>(東証プライム)なども高い。日経平均は331円高で始まり、高下しながらジリ高となって前引け間際に416円58銭高(3万8519円02銭)まで上げた。
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6月18日(火)前場の東京株式市場は、米NASDAQの6日連続最高値に加えダウが5日ぶりに反発したことなどが好感され、東京エレク<8035>(東証プライム)などの半導体株やホンダ<7267>(東証プライム)など軒並み反発した。材料株物色も強くTDK<6762>(東証プライム)は密度100倍の次世代電池材料に期待と最高値。インフォコム<4348>(東証プライム)は米投資ファンドのTOBで一段高。みずほFG<8411>(東証プライム)なども高い。日経平均は331円高で始まり、高下しながらジリ高となって前引け間際に416円58銭高(3万8519円02銭)まで上げた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:27
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日経平均は331円高で始まる、NY株はダウ5日ぶりに上げ188ドル高、S&P500とNASDAQは連日最高値を更新
6月18日(火)朝の東京株式市場は、日経平均が331円04銭高(3万8433円48銭)で始まった。
NY株式はダウ188.94ドル高(3万8778.10ドル)と5日ぶりに反発。S&P500種とNASDAQ総合指数はともに取引時間中の最高値と終値での最高値を更新し、終値での最高値はともに6日連続となった。半導体株指数SOXも最高値を更新。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8410円となり、東京市場17日の現物(日経平均)終値を308円ほど上回った。(HC)
■株式投資情報(総合版):記事アクセスランキング
NY株式はダウ188.94ドル高(3万8778.10ドル)と5日ぶりに反発。S&P500種とNASDAQ総合指数はともに取引時間中の最高値と終値での最高値を更新し、終値での最高値はともに6日連続となった。半導体株指数SOXも最高値を更新。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8410円となり、東京市場17日の現物(日経平均)終値を308円ほど上回った。(HC)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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2024年06月17日
【株式市場】日経平均は712円安、後場一時864円安となり医薬品以外の全業種が下げる
◆日経平均は3万8102円44銭(712円12銭安)、TOPIXは2700.01ポイント(46.60ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は15億7082万株
6月17日(月)後場の東京株式市場は、自動車株が下げ止まり前場の安値を割らずに推移したが、百貨店、JR各社、大手商社、海運株などに一段安の銘柄が目立った。先々の金利動向に不透明感がある様子。一方、味の素<2802>(東証プライム)や日清食品HD<2897>(東証プライム)などは一段強い値動きとなった。エーザイ<4523>(東証プライム)も高い。日農薬<4997>(東証プライム)も業績上振れ期待などで一段高。日経平均は前引け水準で始まったがジリジリ下押し、13時30分過ぎに前場の安値を6円ほど下回り864円36銭安(3万7950円20銭)まで下げたが、前引けにかけては150円近く持ち直した。
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6月17日(月)後場の東京株式市場は、自動車株が下げ止まり前場の安値を割らずに推移したが、百貨店、JR各社、大手商社、海運株などに一段安の銘柄が目立った。先々の金利動向に不透明感がある様子。一方、味の素<2802>(東証プライム)や日清食品HD<2897>(東証プライム)などは一段強い値動きとなった。エーザイ<4523>(東証プライム)も高い。日農薬<4997>(東証プライム)も業績上振れ期待などで一段高。日経平均は前引け水準で始まったがジリジリ下押し、13時30分過ぎに前場の安値を6円ほど下回り864円36銭安(3万7950円20銭)まで下げたが、前引けにかけては150円近く持ち直した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:48
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【株式市場】前場の日経平均は708円安、日銀の金融政策や為替動向など受け全業種が値下がり
◆日経平均は3万8106円41銭(708円15銭安)、TOPIXは2705.71ポイント(40.90ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は7億7651万株
6月17日(月)前場の東京株式市場は、半導体関連株や自動車、機械、大手商社株などが下げて始まり、日銀の金融政策のゆくえや為替の円高、欧州株安などが要因とされて東証33業種別指数は全業種が下げる相場となった。一方、太陽誘電<6976>(東証プライム)はデータセンター向け需要増の見通しなどで一段と上げ、曙ブレーキ<7238>(東証プライム)は事業再生計画の終了など好感され急伸。ファンケル<4921>(東証プライム)はキリンHD<2503>(東証プライム)によるTOBで大幅続伸。日経平均は373円安で始まり、午前午前10時30分にかけて858円07銭安(3万7956円49銭)まで下押し、前引けも下げげ幅700円台だった。
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6月17日(月)前場の東京株式市場は、半導体関連株や自動車、機械、大手商社株などが下げて始まり、日銀の金融政策のゆくえや為替の円高、欧州株安などが要因とされて東証33業種別指数は全業種が下げる相場となった。一方、太陽誘電<6976>(東証プライム)はデータセンター向け需要増の見通しなどで一段と上げ、曙ブレーキ<7238>(東証プライム)は事業再生計画の終了など好感され急伸。ファンケル<4921>(東証プライム)はキリンHD<2503>(東証プライム)によるTOBで大幅続伸。日経平均は373円安で始まり、午前午前10時30分にかけて858円07銭安(3万7956円49銭)まで下押し、前引けも下げげ幅700円台だった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:15
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