◆日経平均は3万9596円29銭(144円15銭安)、TOPIXは2728.30ポイント(6.31ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は8億1180万株
3月19日(火)前場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合の結果が早ければ昼頃から断片的に伝えられるとされて様子見姿勢があり、金利上昇に弱い半導体関連株や建設株などに軟調な銘柄がみられた。ただ、日銀はマイナス金利を解除しても引き続き超低金利を継続との見方が少なくなく、三井不<8801>(東証プライム)などの不動産株や住友商<8053>(東証プライム)などの大手商社株など低金利が追い風のセクターの堅調も目立った。原油高を受けINPEX<1605>(東証プライム)などは高値を更新。日経平均は117円安で始まり、午前10時半過ぎに332円94銭安(3万9407円50銭)まで下押したが、前引けは144円安にとどまった。
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(03/19)【株式市場】前場の日経平均は144円安、日銀の政策発表を前に反落模様だがTOPIXは高い
(03/19)日経平均は117円安で始まり小反落、昼頃に日銀の政策会合の結果が出始める見込み、NY株はダウ3日ぶりに反発し75ドル高
(03/18)【株式市場】日経平均は1032円高、後場一段と上げ日銀の超低金利政策継続など期待
(03/18)【株式市場】前場の日経平均は813円高、日銀の超低金利継続予想や円安など好感
(03/18)日経平均800円高、日銀「マイナス金利」解除後も超低利を継続の見方、為替が円安のため安心感
(03/18)日経平均は253円高で始まる、前週末のNY株は全般軟調でダウは190ドル安
(03/15)【株式市場】日経平均は99円安と反落だが後場の出来高急増、TOPIXは高く日銀の金利修正は微調整の予想
(03/15)【株式市場】前場の日経平均は55円安、朝方の287円安から回復、TOPIXは高い
(03/15)日経平均は259円安で始まる、NY株はダウ4日ぶり反落137ドル安、S&P500とNASDAQは2日続落
(03/14)【株式市場】日経平均は4日ぶりに反発し110円高、後場次第に回復し中盤から堅調に転換
(03/14)日経平均が前日比プラスに転換、後場、為替の円安など受けジリジリ戻す
(03/14)【株式市場】前場の日経平均は70円安、半導体株の一角など安いが増配株や資源株など上げTOPIXは堅調
(03/14)日経平均は104円安で始まる、NY株はダウ37ドル高だがNASDAQは反落
(03/13)【株式市場】日経平均は101円安、3日続落だが後場寄り後の一時344円安から持ち直す
(03/13)【株式市場】前場の日経平均は161円安、円高などで朝方の350円高から値を消す
(03/13)半導体関連株が軒並み大きく出直って始まる、米エヌビディア7%超の大幅高など好感
(03/13)日経平均は262円高で始まり2日ぶりに3万9000円台を回復、NY株はダウ235ドル高、NASDAQなど3日ぶりに反発
(03/12)【株式市場】日経平均は22円安、続落だが後場は値戻し強く終盤は一時小高い場面が
(03/12)【株式市場】前場の日経平均は233円安だが半導体・AI株に反発の動き目立つ
(03/12)日経平均は350円安で始まる、NY株はダウ46ドル高だがS&P500とNASDAQは2日続落
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2024年03月19日
【株式市場】前場の日経平均は144円安、日銀の政策発表を前に反落模様だがTOPIXは高い
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:16
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日経平均は117円安で始まり小反落、昼頃に日銀の政策会合の結果が出始める見込み、NY株はダウ3日ぶりに反発し75ドル高
3月19日(火曜)朝の東京株式市場は、日経平均が117円86銭安(3万9622円58銭)で始まり、昨18日の1032円高から小反落模様となっている。
昼頃には日銀の金融政策決定会合(3月18〜19日)の結果が伝わり始める見込み。米国の金融政策決定会合FOMCは19〜20日の予定。
NY株式は全般反発し、ダウは3日ぶりに上げ75.66ドル高(3万8790.43ドル)。S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは4日ぶりに反発。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万9415円となり、東京市場18日の現物(日経平均)終値に比べ325円安い。(HC)
昼頃には日銀の金融政策決定会合(3月18〜19日)の結果が伝わり始める見込み。米国の金融政策決定会合FOMCは19〜20日の予定。
NY株式は全般反発し、ダウは3日ぶりに上げ75.66ドル高(3万8790.43ドル)。S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは4日ぶりに反発。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万9415円となり、東京市場18日の現物(日経平均)終値に比べ325円安い。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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2024年03月18日
【株式市場】日経平均は1032円高、後場一段と上げ日銀の超低金利政策継続など期待
◆日経平均は3万9740円44銭(1032円80銭高)、TOPIXは2721.99ポイント(51.19ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は18億4863万株
3月18日(月)後場の東京株式市場は、自動車株や機械株、大手商社株などが高値もみ合いに転じたものの、ファナック<6954>(東証プライム)は一段ジリ高など半導体関連株が一段と上げ、日本製鉄<5401>(東証プライム)や日立製<6501>(東証プライム)、三菱重<7011>(東証プライム)などは一段と上げ、三井不<8801>(東証プライム)、高島屋<8233>(東証プライム)も一段ジリ高など、前場に続き、日銀の金融政策会合(3月18、19日)で「マイナス金利」解除後も超低金利政策を継続するとの期待が強い様子となった。しかも、三井住友FG<8316>(東証プライム)は高値引けなど銀行・保険株も高い。日経平均は前場の高値を上回り大引け間際に1061円47銭高(3万9769円11銭)まで上げ、大幅反発となった。
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3月18日(月)後場の東京株式市場は、自動車株や機械株、大手商社株などが高値もみ合いに転じたものの、ファナック<6954>(東証プライム)は一段ジリ高など半導体関連株が一段と上げ、日本製鉄<5401>(東証プライム)や日立製<6501>(東証プライム)、三菱重<7011>(東証プライム)などは一段と上げ、三井不<8801>(東証プライム)、高島屋<8233>(東証プライム)も一段ジリ高など、前場に続き、日銀の金融政策会合(3月18、19日)で「マイナス金利」解除後も超低金利政策を継続するとの期待が強い様子となった。しかも、三井住友FG<8316>(東証プライム)は高値引けなど銀行・保険株も高い。日経平均は前場の高値を上回り大引け間際に1061円47銭高(3万9769円11銭)まで上げ、大幅反発となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:46
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【株式市場】前場の日経平均は813円高、日銀の超低金利継続予想や円安など好感
◆日経平均は3万9521円43銭(813円79銭高)、TOPIXは2711.15ポイント(40.35ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億7160万株
3月18日(月)前場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合(3月18、19日)を巡り、「マイナス金利」は解除しても超低金利政策は継続するとの予想が支配的になったもようで、為替も再び円安に戻ったことなどが好感され、レーザーテック<6920>(東証プライム)が5%高などとグロース株が一斉となり、バリュー株も低利が追い風になる建設株や不動産株、商社株などから軒並み高となり、三菱商事<8058>(東証プライム)は実質的な上場来の高値を更新した。円安を受けて自動車、機械株なども活況高となった。日経平均は253円高で始まり、午前11時に905円53銭高(3万9612円94銭)まで上げ、前引けも上げ幅800円台で大幅反発基調となった。
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3月18日(月)前場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合(3月18、19日)を巡り、「マイナス金利」は解除しても超低金利政策は継続するとの予想が支配的になったもようで、為替も再び円安に戻ったことなどが好感され、レーザーテック<6920>(東証プライム)が5%高などとグロース株が一斉となり、バリュー株も低利が追い風になる建設株や不動産株、商社株などから軒並み高となり、三菱商事<8058>(東証プライム)は実質的な上場来の高値を更新した。円安を受けて自動車、機械株なども活況高となった。日経平均は253円高で始まり、午前11時に905円53銭高(3万9612円94銭)まで上げ、前引けも上げ幅800円台で大幅反発基調となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:19
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日経平均800円高、日銀「マイナス金利」解除後も超低利を継続の見方、為替が円安のため安心感
■ETFによる買い支えは昨今の相場で役目を終え停止されても影響なしの見方
3月18日の東京株式市場では、日経平均が250円高で始まった後の10分ごとに100円高の勢いで急伸し、午前10時に815円99銭高(3万9523円63銭)をつけて上げ幅が800円を超えた。レーザーテック<6920>(東証プライム)が4%高の3万9810円(1680円高)など、半導体関連株の値幅高が目立っている。
日米の金融政策を巡る予想に安心感が出ているもよう。日銀が3月18、19日に開催する予定の金融政策決定会合では「マイナス金利」の解除や株価指数連動型ETF(上場投資信託)の買い入れ停止などの予想が伝えられているが、ETFによる買い支えはTOPIX(東証株価指数)が一定の%以上に急落した際などの相場急落場面にとどまっていたため、昨今の相場では役目を終えたとのけ止め方が出ている。
また、円相場が1ドル149円台に入っており、前週末比50銭前後の円安で推移。教科書的には日本の金利水準が上がれば円買い要因のため円高になるが、これが発生していないため、「マイナス金利」解除後も超低利が継続されるとの見方に傾く様子がある。相場的には、日銀による金融政策調整は織り込まれたとの見方も出ている。(HC)
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3月18日の東京株式市場では、日経平均が250円高で始まった後の10分ごとに100円高の勢いで急伸し、午前10時に815円99銭高(3万9523円63銭)をつけて上げ幅が800円を超えた。レーザーテック<6920>(東証プライム)が4%高の3万9810円(1680円高)など、半導体関連株の値幅高が目立っている。
日米の金融政策を巡る予想に安心感が出ているもよう。日銀が3月18、19日に開催する予定の金融政策決定会合では「マイナス金利」の解除や株価指数連動型ETF(上場投資信託)の買い入れ停止などの予想が伝えられているが、ETFによる買い支えはTOPIX(東証株価指数)が一定の%以上に急落した際などの相場急落場面にとどまっていたため、昨今の相場では役目を終えたとのけ止め方が出ている。
また、円相場が1ドル149円台に入っており、前週末比50銭前後の円安で推移。教科書的には日本の金利水準が上がれば円買い要因のため円高になるが、これが発生していないため、「マイナス金利」解除後も超低利が継続されるとの見方に傾く様子がある。相場的には、日銀による金融政策調整は織り込まれたとの見方も出ている。(HC)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:26
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日経平均は253円高で始まる、前週末のNY株は全般軟調でダウは190ドル安
3月18日(月)朝の東京株式市場は、日経平均が大幅反発基調の253円35銭高(3万8960円99銭)で始まった。
日米の金融政策に安心感が出ているもよう。日銀の金融政策決定会合は18〜19日の予定。米国の金融政策決定会合FOMCは19〜20日の予定。日銀は2016年2月に開始した「マイナス金利」を解除するとの観測が広がっているが、超低利は継続するとみられている。
前週末のNY株式は全般軟調でダウは190.89ドル安(3万8714.77ドル)と2日続落。S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは3日続落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8625円となり、東京市場15日の現物(日経平均)終値を83円ほど下回った。(HC)
日米の金融政策に安心感が出ているもよう。日銀の金融政策決定会合は18〜19日の予定。米国の金融政策決定会合FOMCは19〜20日の予定。日銀は2016年2月に開始した「マイナス金利」を解除するとの観測が広がっているが、超低利は継続するとみられている。
前週末のNY株式は全般軟調でダウは190.89ドル安(3万8714.77ドル)と2日続落。S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは3日続落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8625円となり、東京市場15日の現物(日経平均)終値を83円ほど下回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04
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2024年03月15日
【株式市場】日経平均は99円安と反落だが後場の出来高急増、TOPIXは高く日銀の金利修正は微調整の予想
◆日経平均は3万8707円64銭(99円74銭安)、TOPIXは2670.80ポイント(9.21ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は後場急増し23億6898万株
3月15日(金)後場の東京株式市場は、東京電力HD<9501>(東証プライム)が一段と上げて2011年以来の高値に進むなど電力株の上げが目立ち、前場に続いて国際原子力機関の幹部と経産相との会談など材料視。また、日産自<7201>(東証プライム)は次第高となり昼にEVに関するホンダ<7267>(東証プライム)との包括提携が伝えられ高値引け。INPEX<1605>(東証プライム)は後場寄り後に一段高など石油・鉱業株も高い。日経平均は寄り後に1円30銭高(3万8808円68銭)と本日の高値をつけたが、値がさ半導体関連株の軟調推移を受けて伸びきれず、14時前には287円44銭安(3万8519円94銭)と本日の安値。全体の出来高が急増。大引けは99円安まで持ち直し、前日比では反落だが下げ幅を縮めた。TOPIXは小高く2日続伸。
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3月15日(金)後場の東京株式市場は、東京電力HD<9501>(東証プライム)が一段と上げて2011年以来の高値に進むなど電力株の上げが目立ち、前場に続いて国際原子力機関の幹部と経産相との会談など材料視。また、日産自<7201>(東証プライム)は次第高となり昼にEVに関するホンダ<7267>(東証プライム)との包括提携が伝えられ高値引け。INPEX<1605>(東証プライム)は後場寄り後に一段高など石油・鉱業株も高い。日経平均は寄り後に1円30銭高(3万8808円68銭)と本日の高値をつけたが、値がさ半導体関連株の軟調推移を受けて伸びきれず、14時前には287円44銭安(3万8519円94銭)と本日の安値。全体の出来高が急増。大引けは99円安まで持ち直し、前日比では反落だが下げ幅を縮めた。TOPIXは小高く2日続伸。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:03
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【株式市場】前場の日経平均は55円安、朝方の287円安から回復、TOPIXは高い
◆日経平均は3万8751円54銭(55円84銭安)、TOPIXは2676.95ポイント(15.36ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は8億8965万株
3月15日(金)前場の東京株式市場は、米NASDAQの2日続落などを受けて半導体関連株が下げ、日本取引所G<8697>(東証プライム)など証券株にも軟調な銘柄がみられた一方、雪印メグミルク<2270>(東証プライム)は政策保有株式の縮減と増配など好感され2日連続活況高となり、東京電力HD<9501>(東証プライム)などは国際原子力機関の幹部と経産相との会談など材料視され活況高。原油高を受け出光興産<5019>(東証プライム)なども高い。日経平均は取引開始直後の287円44銭安(3万8519円94銭)を下値に持ち直し傾向となり、前引けは55円安にとどまった。TOPIXは高い。
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3月15日(金)前場の東京株式市場は、米NASDAQの2日続落などを受けて半導体関連株が下げ、日本取引所G<8697>(東証プライム)など証券株にも軟調な銘柄がみられた一方、雪印メグミルク<2270>(東証プライム)は政策保有株式の縮減と増配など好感され2日連続活況高となり、東京電力HD<9501>(東証プライム)などは国際原子力機関の幹部と経産相との会談など材料視され活況高。原油高を受け出光興産<5019>(東証プライム)なども高い。日経平均は取引開始直後の287円44銭安(3万8519円94銭)を下値に持ち直し傾向となり、前引けは55円安にとどまった。TOPIXは高い。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:16
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日経平均は259円安で始まる、NY株はダウ4日ぶり反落137ドル安、S&P500とNASDAQは2日続落
3月15日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が259円22銭安(3万8548円16銭)で始まった。
NY株式はダウが4日ぶりに反落し137.66ドル安(3万8905.66ドル)となり、S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは2日続落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8290円となり、東京市場14日の現物(日経平均)終値を517円下回った。(HC)
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NY株式はダウが4日ぶりに反落し137.66ドル安(3万8905.66ドル)となり、S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは2日続落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8290円となり、東京市場14日の現物(日経平均)終値を517円下回った。(HC)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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2024年03月14日
【株式市場】日経平均は4日ぶりに反発し110円高、後場次第に回復し中盤から堅調に転換
◆日経平均は3万8807円38銭(110円41銭高)、TOPIXは2661.59ポイント(13.08ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は16億6028万株
3月14日(木)後場の東京株式市場は、雪印メグミルク<2270>(東証プライム)が一段と上げ、政策保有株の縮減による有価証券売却益と増配が好感され、配当方針の見直しと大幅増配の極東証券<8706>(東証プライム)は大引けまで買い気配のまま2日連続ストップ高となり、連想買いで東洋証券<8614>(東証プライム)なども活況高。また、中国での銅の減産、市況回復期待から三菱マテリアル<5711>(東証プライム)が一段と上げ高値引けなど非鉄株も高く、東京電力HD<9501>(東証プライム)などの電力株も大手商社と組む洋上風力発電事業報道など受けて高い。日経平均は後場寄りからジリジリ持ち直し、13時頃から前日比でプラス圏に浮上、その後は上げ幅を広げ、大引けは4日ぶりの反発となった。
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3月14日(木)後場の東京株式市場は、雪印メグミルク<2270>(東証プライム)が一段と上げ、政策保有株の縮減による有価証券売却益と増配が好感され、配当方針の見直しと大幅増配の極東証券<8706>(東証プライム)は大引けまで買い気配のまま2日連続ストップ高となり、連想買いで東洋証券<8614>(東証プライム)なども活況高。また、中国での銅の減産、市況回復期待から三菱マテリアル<5711>(東証プライム)が一段と上げ高値引けなど非鉄株も高く、東京電力HD<9501>(東証プライム)などの電力株も大手商社と組む洋上風力発電事業報道など受けて高い。日経平均は後場寄りからジリジリ持ち直し、13時頃から前日比でプラス圏に浮上、その後は上げ幅を広げ、大引けは4日ぶりの反発となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:59
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日経平均が前日比プラスに転換、後場、為替の円安など受けジリジリ戻す
■ファーストリテ、レーザーテック、ソフトバンクGなど牽引
3月14日(木)後場の東京株式市場では、後場寄りから日経平均がジリジリ値を戻し、13時30分にかけて3万8720円34銭(24円37銭高)と前日比プラスに転換、さらに強含んでいる。前場の円高基調が正午過ぎから円安気味に転換しており、影響度の大きいレーザーテック<6920>(東証プライム)が次第に上げるなど、構成銘柄の上げや値戻しが目立っている。
日経平均を牽引する上位銘柄は、ファーストリテイリング<9983>(東証プライム)の61円、レーザーテック<6920>(東証プライム)の16円、ソフトバンクグループ<9984>(東証プライム)の10円、バンダイナムコホールディングス<7832>(東証プライム)の8円、などとなっている。(HC)
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3月14日(木)後場の東京株式市場では、後場寄りから日経平均がジリジリ値を戻し、13時30分にかけて3万8720円34銭(24円37銭高)と前日比プラスに転換、さらに強含んでいる。前場の円高基調が正午過ぎから円安気味に転換しており、影響度の大きいレーザーテック<6920>(東証プライム)が次第に上げるなど、構成銘柄の上げや値戻しが目立っている。
日経平均を牽引する上位銘柄は、ファーストリテイリング<9983>(東証プライム)の61円、レーザーテック<6920>(東証プライム)の16円、ソフトバンクグループ<9984>(東証プライム)の10円、バンダイナムコホールディングス<7832>(東証プライム)の8円、などとなっている。(HC)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:43
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【株式市場】前場の日経平均は70円安、半導体株の一角など安いが増配株や資源株など上げTOPIXは堅調
◆日経平均は3万8625円22銭(70円75銭安)、TOPIXは2648.66ポイント(0.15ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億9358万株
3月14日(木)前場の東京株式市場は、NY市場で半導体株が軟調だったことや日銀の金融政策修正への不透明感などを受け、半導体関連株や鉄鋼、機械株などに下げる銘柄がみられた一方、政策保有株の縮減による有価証券売却益112億円と増配を発表した雪印メグミルク<2270>(東証プライム)が活況高となり、金や原油高を受けて住友金鉱<5713>(東証プライム)やINPEX<1605>(東証プライム)なども高い。川崎汽船<9107>(東証プライム)などの海運株も反発。日経平均は104円安で始まり、午前9時半頃に295円58銭安(3万8400円17銭)まで下げたが、あとは回復傾向で前引けは小幅安にとどまった。
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3月14日(木)前場の東京株式市場は、NY市場で半導体株が軟調だったことや日銀の金融政策修正への不透明感などを受け、半導体関連株や鉄鋼、機械株などに下げる銘柄がみられた一方、政策保有株の縮減による有価証券売却益112億円と増配を発表した雪印メグミルク<2270>(東証プライム)が活況高となり、金や原油高を受けて住友金鉱<5713>(東証プライム)やINPEX<1605>(東証プライム)なども高い。川崎汽船<9107>(東証プライム)などの海運株も反発。日経平均は104円安で始まり、午前9時半頃に295円58銭安(3万8400円17銭)まで下げたが、あとは回復傾向で前引けは小幅安にとどまった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:14
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日経平均は104円安で始まる、NY株はダウ37ドル高だがNASDAQは反落
3月14日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が104円24銭安(3万8591円73銭)で始まった。
NY株式はダウが37.83ドル高(3万9043.32ドル)と3日続伸したが、S&P500種とNASDAQ総合指数は反落。半導体株指数SOXも反落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8735円となり、東京市場13日の現物(日経平均)終値を39円上回った。(HC)
NY株式はダウが37.83ドル高(3万9043.32ドル)と3日続伸したが、S&P500種とNASDAQ総合指数は反落。半導体株指数SOXも反落。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8735円となり、東京市場13日の現物(日経平均)終値を39円上回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02
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2024年03月13日
【株式市場】日経平均は101円安、3日続落だが後場寄り後の一時344円安から持ち直す
◆日経平均は3万8695円97銭(101円54銭安)、TOPIXは2648.51ポイント(8.73ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は16億4871万株
3月13日(水)後場の東京株式市場は、レーザーテック<6920>(東証プライム)が一段軟調に始まったものの中盤から小高くなり、日本製鉄<5401>(東証プライム)やホンダ<7267>(東証プライム)は後場寄り後に一時小安くなった程度で堅調に推移。日銀の金融政策会合(18、19日)を前に様子見気分はあったが、総じて底堅い展開となった。日経平均は取引開始後に一段下押して344円94銭安(3万8452円57銭)をつけたが、その後は回復傾向を続け、大引けは3日続落だが底堅い印象だった。
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3月13日(水)後場の東京株式市場は、レーザーテック<6920>(東証プライム)が一段軟調に始まったものの中盤から小高くなり、日本製鉄<5401>(東証プライム)やホンダ<7267>(東証プライム)は後場寄り後に一時小安くなった程度で堅調に推移。日銀の金融政策会合(18、19日)を前に様子見気分はあったが、総じて底堅い展開となった。日経平均は取引開始後に一段下押して344円94銭安(3万8452円57銭)をつけたが、その後は回復傾向を続け、大引けは3日続落だが底堅い印象だった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:56
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【株式市場】前場の日経平均は161円安、円高などで朝方の350円高から値を消す
◆日経平均は3万8636円12銭(161円39銭安)、TOPIXは2646.99ポイント(10.25ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は8億2187万株
3月13日(水)前場の東京株式市場は、NY市場でのエヌビディア急伸7%高やダウ235ドル高などを受け、半導体関連株や生成AI関連株、自動車、大手商社株などが軒並み反発して始まったが、朝寄り後に値を消す銘柄が目立った。日銀の金融政策「正常化」観測や円高が逆風とされ、東京エレク<8035>(東証プライム)やホンダ<7267>(東証プライム)は堅調に推移したが伸びきれなかった。NEC<6701>(東証プライム)や住友鉱<5713>(東証プライム)も高いが一進一退。日経平均は寄り後に350円29銭高(3万9147円80銭)まで上げ、その後は次第に値を消して午前10時40分頃に223円61銭安(3万8573円90銭)まで下押したが、前引けにかけては回復傾向となった。
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3月13日(水)前場の東京株式市場は、NY市場でのエヌビディア急伸7%高やダウ235ドル高などを受け、半導体関連株や生成AI関連株、自動車、大手商社株などが軒並み反発して始まったが、朝寄り後に値を消す銘柄が目立った。日銀の金融政策「正常化」観測や円高が逆風とされ、東京エレク<8035>(東証プライム)やホンダ<7267>(東証プライム)は堅調に推移したが伸びきれなかった。NEC<6701>(東証プライム)や住友鉱<5713>(東証プライム)も高いが一進一退。日経平均は寄り後に350円29銭高(3万9147円80銭)まで上げ、その後は次第に値を消して午前10時40分頃に223円61銭安(3万8573円90銭)まで下押したが、前引けにかけては回復傾向となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:20
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半導体関連株が軒並み大きく出直って始まる、米エヌビディア7%超の大幅高など好感
■SCREENホールディングスは上場来の高値に向け一段と出直る
SCREENホールディングス<7735>(東証プライム)は3月13日、一段と出直って始まり、取引開始後は1万8410円(520円高)まで上げ、4日前につけた上場来の高値2万440円に向けて上値を追っている。NY株式市場で半導体・AI株が再び活況を呈し、ここ数日調整含みだったエヌビディアは7%超の大幅高となったため、再び買いが強まっている。半導体関連株は東京エレクトロン<8035>(東証プライム)、アドバンテスト<6857>(東証プライム)など軒並み大きく出直っている。(HC)
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SCREENホールディングス<7735>(東証プライム)は3月13日、一段と出直って始まり、取引開始後は1万8410円(520円高)まで上げ、4日前につけた上場来の高値2万440円に向けて上値を追っている。NY株式市場で半導体・AI株が再び活況を呈し、ここ数日調整含みだったエヌビディアは7%超の大幅高となったため、再び買いが強まっている。半導体関連株は東京エレクトロン<8035>(東証プライム)、アドバンテスト<6857>(東証プライム)など軒並み大きく出直っている。(HC)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17
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日経平均は262円高で始まり2日ぶりに3万9000円台を回復、NY株はダウ235ドル高、NASDAQなど3日ぶりに反発
3月13日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が262円44銭高(3万9059円95銭)で始まった。取引時間中としては2日ぶりに3万9000円台を回復している。
NY株式はダウが235.83ドル高(3万9005.49ドル)と大幅に2日続伸し、S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは3日ぶりに反発。エヌビディアは7%高と急伸した。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8880円となり、東京市場12日の現物(日経平均)終値を83円ほど上回った。(HC)
NY株式はダウが235.83ドル高(3万9005.49ドル)と大幅に2日続伸し、S&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは3日ぶりに反発。エヌビディアは7%高と急伸した。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8880円となり、東京市場12日の現物(日経平均)終値を83円ほど上回った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04
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2024年03月12日
【株式市場】日経平均は22円安、続落だが後場は値戻し強く終盤は一時小高い場面が
◆日経平均は3万8797円51銭(22円98銭安)、TOPIXは2657.24ポイント(9.59ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は18億2973万株
3月12日(火)後場の東京株式市場は、ホンダ<7267>(東証プライム)が下げ幅を縮めて始まり、前場中盤から小高くなったレーザーテック<6920>(東証プライム)やアドバンテスト<6857>(東証プライム)は上げ幅を保って推移するなど、前日の下げから持ち直す銘柄が増える感触があり、AI関連の小型株には急反発の銘柄が目立ち、ソニーG<6758>(東証プライム)やダイキン<6367>(東証プライム)は一段ジリ高となった。日経平均は一段回復して始まり、ジリジリ持ち直して終盤に一時21円31銭高(3万8841円80銭)まで上げ、大引けは小安くなったが朝方の549円安からは大きく回復した。
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3月12日(火)後場の東京株式市場は、ホンダ<7267>(東証プライム)が下げ幅を縮めて始まり、前場中盤から小高くなったレーザーテック<6920>(東証プライム)やアドバンテスト<6857>(東証プライム)は上げ幅を保って推移するなど、前日の下げから持ち直す銘柄が増える感触があり、AI関連の小型株には急反発の銘柄が目立ち、ソニーG<6758>(東証プライム)やダイキン<6367>(東証プライム)は一段ジリ高となった。日経平均は一段回復して始まり、ジリジリ持ち直して終盤に一時21円31銭高(3万8841円80銭)まで上げ、大引けは小安くなったが朝方の549円安からは大きく回復した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:01
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【株式市場】前場の日経平均は233円安だが半導体・AI株に反発の動き目立つ
◆日経平均は3万8586円92銭(233円57銭安)、TOPIXは2633.23ポイント(33.60ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は9億3642万株
3月12日(火)前場の東京株式市場は、円高傾向やNY市場でのエヌビディア続落などを受け、朝寄りは半導体関連株や自動車株などが続落模様で始まったが、ほどなくレーザーテック<6920>(東証プライム)やSUBARU<7270>(東証プライム)は小高くなり、資生堂<4911>(東証プライム)やキッコマン<2801>(東証プライム)も堅調など反発基調に転じる銘柄が目立った。日経平均は350円安で始まり、直後に549円11銭安(3万8271円38銭)まで下押したが、あとは持ち直し傾向となった。
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3月12日(火)前場の東京株式市場は、円高傾向やNY市場でのエヌビディア続落などを受け、朝寄りは半導体関連株や自動車株などが続落模様で始まったが、ほどなくレーザーテック<6920>(東証プライム)やSUBARU<7270>(東証プライム)は小高くなり、資生堂<4911>(東証プライム)やキッコマン<2801>(東証プライム)も堅調など反発基調に転じる銘柄が目立った。日経平均は350円安で始まり、直後に549円11銭安(3万8271円38銭)まで下押したが、あとは持ち直し傾向となった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:17
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日経平均は350円安で始まる、NY株はダウ46ドル高だがS&P500とNASDAQは2日続落
3月12日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が2日続落模様の350円10銭安(3万8470円39銭)で始まった。昨日の日経平均1000円安の場面で、日銀はETF(上場投信)の買い入れを行わなかったと伝えられた。
NY株式はダウが小反発の46.97ドル高(3万8769.66ドル)だったがS&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは2日続落。ビットコインが7万ドル台に乗り最高値を更新した。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8180円となり、東京市場11日の現物(日経平均)終値を640円下回った。(HC)
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NY株式はダウが小反発の46.97ドル高(3万8769.66ドル)だったがS&P500種とNASDAQ総合指数、半導体株指数SOXは2日続落。ビットコインが7万ドル台に乗り最高値を更新した。
CME(シカゴマーカンタイル取引所)の日経平均先物は3万8180円となり、東京市場11日の現物(日経平均)終値を640円下回った。(HC)
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