[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (06/29)LibWorkはモミ合い上放れ、受注好調で22年6月期も収益拡大基調
記事一覧 (06/28)ジーニーは上値試す、SaaSビジネス成長で22年3月期大幅増益予想
記事一覧 (06/28)シナネンホールディングスは上値試す、22年3月期減益予想だが保守的
記事一覧 (06/28)京写は上値試す、22年3月期は受注回復基調で大幅増益予想
記事一覧 (06/28)ジェイエスエスは戻り試す、22年3月期大幅増収増益予想
記事一覧 (06/28)クリーク・アンド・リバー社は戻り試す、22年2月期増収増益予想
記事一覧 (06/28)アイリッジは反発の動き、22年3月期大幅増収・営業増益予想
記事一覧 (06/28)アルコニックスは調整一巡、22年3月期2桁増益予想
記事一覧 (06/25)ASIAN STARは下値切り上げ、21年12月期黒字転換予想
記事一覧 (06/25)神鋼商事は上値試す、22年3月期大幅増益予想
記事一覧 (06/25)トーセは下値固め完了感、中期成長期待
記事一覧 (06/25)綿半ホールディングスは調整一巡、22年3月期は微増益予想だが保守的
記事一覧 (06/24)JSPは売られ過ぎ感、22年3月期横ばい予想だが保守的
記事一覧 (06/24)アールシーコアは戻り試す、22年3月期増収・黒字化予想
記事一覧 (06/24)エイトレッドは調整一巡、22年3月期も2桁増益予想
記事一覧 (06/24)トレジャー・ファクトリーは調整一巡、22年2月期大幅増収増益予想
記事一覧 (06/23)クリナップは調整一巡、22年3月期増収増益予想
記事一覧 (06/23)朝日ラバーは調整一巡、22年3月期増収・営業黒字化予想
記事一覧 (06/23)ゼリア新薬工業は戻り試す、22年3月期大幅増益予想
記事一覧 (06/22)ティムコは切り返しの動き、21年11月期2桁増収・黒字転換予想
2021年06月29日

LibWorkはモミ合い上放れ、受注好調で22年6月期も収益拡大基調

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県を地盤として九州圏および首都圏に展開する注文住宅メーカーである。Webマーケティングによる独自集客手法を特徴として全国展開を目指している。21年6月期(連結決算開始)は大幅増益予想としている。受注好調で22年6月期も収益拡大基調だろう。株価はモミ合いから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2021年06月28日

ジーニーは上値試す、SaaSビジネス成長で22年3月期大幅増益予想

 ジーニー<6562>(東マ)はマーケティングテクノロジー領域のリーディングカンパニーを目指して、企業のDXを支援するSaaSビジネス領域の強化や広告プラットフォームビジネスの収益力向上を推進している。22年3月期はSaaSビジネス領域の成長と広告プラットフォーム事業の利益拡大で大幅増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は急伸した6月の年初来高値圏から利益確定売りで一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シナネンホールディングスは上値試す、22年3月期減益予想だが保守的

 シナネンホールディングス<8132>(東1)は脱炭素社会を見据えてグローバル総合エネルギーサービス企業グループを目指している。22年3月期は新規事業に係る先行投資やIT投資を積極推進知るため減益予想としているが保守的だろう。上振れの可能性がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は5月の直近安値圏から急反発している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

京写は上値試す、22年3月期は受注回復基調で大幅増益予想

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。独自の印刷技術を活用し、電子部品業界の微細化ニーズに対応した新製品による差別化・シェア拡大戦略を推進している。22年3月期は受注が回復基調で大幅増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は5月の年初来高値圏から反落したが、一方では下値を切り上げている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイエスエスは戻り試す、22年3月期大幅増収増益予想

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。成長戦略として新規出店や商品開発強化などを推進している。22年3月期予想は新型コロナ影響が和らいで大幅増収増益予想としている。収益回復を期待したい。株価は4月の年初来高値を抜けずに反落してやや上値の重い形だが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は戻り試す、22年2月期増収増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開している。中期経営計画では「プロフェッショナル50分野構想」を掲げ、事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は増収増益で過去最高更新予想としている。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は4月の年初来高値圏から反落して上値を切り下げたが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。なお7月8日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイリッジは反発の動き、22年3月期大幅増収・営業増益予想

 アイリッジ<3917>(東マ)は、企業のO2O・OMOを支援するデジタル・フィジカルマーケティングソリューションをベースとして、デジタル地域通貨など新規事業領域も拡大し、リアルチャネル保有企業向けDXソリューションカンパニーへの進化を目指している。22年3月期は大幅増収・営業増益予想(レンジ予想)としている。収益拡大を期待したい。株価は5月の年初来安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは調整一巡、22年3月期2桁増益予想

 アルコニックス<3036>(東1)は非鉄金属、電子材料、金属加工部品などを取り扱う商社で、商社機能と製造業を融合する「非鉄金属の総合企業」を目指している。22年3月期は需要が堅調に推移して2桁増益予想としている。会社予想は保守的な印象が強く、上振れの可能性がありそうだ。収益拡大基調を期待したい。株価は3月の年初来高値圏から反落して上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2021年06月25日

ASIAN STARは下値切り上げ、21年12月期黒字転換予想

 ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は国内と中国で不動産関連事業を展開している。21年12月期は大幅増収・黒字転換予想としている。M&Aも寄与して収益改善基調を期待したい。株価は安値圏でモミ合う展開だが徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

神鋼商事は上値試す、22年3月期大幅増益予想

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連などを扱う商社である。KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核商社としてグローバルビジネスの深化を追求している。22年3月期は需要が回復基調で大幅増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は反発して5月の年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは下値固め完了感、中期成長期待

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。6月24日には、バンダイナムコエンターテインメントのゲームソフト「SCARLET NEXUS」を開発したと発表している。21年8月期は次期以降に向けた仕込みの期と位置付けて人材投資を推進するため減収減益予想としているが、次世代ゲーム機や5G対応などでゲーム市場の活性化が予想されており、先行投資の成果で中期成長を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは調整一巡、22年3月期は微増益予想だが保守的

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。22年3月期は巣ごもり消費の反動などで微増益にとどまる予想としているが保守的だろう。上振れを期待したい。株価は上値を切り下げる展開でやや軟調だが、大きく下押す動きも見られない。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2021年06月24日

JSPは売られ過ぎ感、22年3月期横ばい予想だが保守的

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品の大手である。成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなどの拡販を推進している。22年3月期は原油価格上昇などを考慮して営業・経常減益予想としているが保守的だろう。上振れを期待したい。なお6月23日に、韓国のグループ企業で21年3月発生した火災に関して、第1四半期に特別損失1億27百万円を計上すると発表した。保険金による特別利益は金額確定段階で計上予定としている。株価は年初来安値を更新する展開だが売られ過ぎ感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アールシーコアは戻り試す、22年3月期増収・黒字化予想

 アールシーコア<7837>(JQ)は、自然材をふんだんに使ったログハウスのオリジナルブランド「BESS」を展開している。22年3月期は受注が回復し、早期着工を推進して増収・黒字化予想としている。収益改善を期待したい。株価は黒字化予想を好感して急伸した5月の年初来高値圏から反落したが、素早く切り返しの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは調整一巡、22年3月期も2桁増益予想

 エイトレッド<3969>(東1)はワークフローシステムを展開している。社内文書電子化のリーディングカンパニーである。22年3月期もクラウドサービスが牽引して増収・2桁増益・連続増配予想としている。テレワークやDXの流れも背景として収益拡大基調だろう。株価は4月の戻り高値圏から反落してやや軟調だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは調整一巡、22年2月期大幅増収増益予想

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを複数業態で全国展開している。22年2月期は大幅増収増益予想としている。新型コロナウイルスのマイナス影響が緩やかに和らぎ、過去最高水準の新規出店、EC販売の拡大、自社オークションの拡大、DXへの取り組みなどを推進して人件費の増加などを吸収する見込みだ。収益拡大を期待したい。株価は5月の年初来高値圏から反落して上値を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。なお7月14日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2021年06月23日

クリナップは調整一巡、22年3月期増収増益予想

 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。サステナブルビジョンとして「人と暮らしの未来を拓く」を掲げている。22年3月期は需要の緩やかな回復や原価低減効果などで増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は4月の年初来高値圏から反落してモミ合う展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは調整一巡、22年3月期増収・営業黒字化予想

 朝日ラバー<5162>(JQ)は、自動車内装LED照明光源カラーキャップを主力として、医療・ライフサイエンスや通信分野の拡大も推進している。22年3月期は需要回復基調で増収・営業黒字化予想としている。収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍くモミ合い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は戻り試す、22年3月期大幅増益予想

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。22年3月期は新型コロナウイルスの影響が和らぎ、主力の潰瘍性大腸炎治療剤アサコールの伸長などで増収・大幅増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2021年06月22日

ティムコは切り返しの動き、21年11月期2桁増収・黒字転換予想

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。21年11月期は3密を避けるためのアウトドア人気も背景に2桁増収・黒字転換予想としている。収益改善基調を期待したい。株価は5月の直近安値圏から切り返しの動きを強めている。低PBRも見直し材料であり、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析