トーセ<4728>(東証スタンダード)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。成長戦略として大規模・高度化する開発に対応した開発体制の充実・強化、成長性の高い事業と様々なIPを活用した事業への取り組みなどを推進している。22年8月期は家庭用ゲームソフト開発が高水準に推移して大幅増益予想としている。開発体制の充実・強化、原価低減、前期発生した一時費用の一巡なども寄与する見込みだ。クラウドゲームの普及本格化などゲーム市場の拡大を背景に、先行投資の成果で収益拡大基調だろう。株価は底固め完了感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお4月13日の取引時間終了後に22年8月期第2四半期決算発表を予定している。
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(04/11)トーセは底固め完了、家庭用ゲームソフト開発需要が高水準で22年8月期大幅増益予想
(04/11)エスプールは高値更新の展開、22年11月期大幅増収増益予想で1Q順調
(04/08)ヤマシタヘルスケアホールディングスは上値試す、22年5月期は再上振れの可能性
(04/08)JSPは調整一巡、23年3月期収益拡大期待
(04/08)アイリッジは戻り試す、積極的な事業展開で23年3月期収益拡大基調
(04/07)朝日ラバーは下値固め完了、23年3月期も収益拡大基調
(04/07)KeyHolderは底打ち、22年12月期予想非開示だが収益改善基調
(04/07)インテージホールディングスは調整一巡、22年6月期増益予想で収益拡大基調
(04/07)インフォマートは戻り試す、22年12月期は先行投資だが中期成長期待
(04/05)カナモトは下値固め完了、22年10月期増益予想で割安感も評価材料
(04/05)松田産業は下値切り上げ、23年3月期も収益拡大基調
(04/04)ODKソリューションズは急反発、積極的な事業展開で23年3月期は新たな成長ステージ
(04/04)シナネンホールディングスは上値試す、脱炭素社会を見据える総合エネルギーサービス企業
(04/04)アステナホールディングスは戻り試す、22年11月期減益予想だが保守的
(04/04)ティムコは戻り試す、22年11月期収益改善基調
(04/04)トレジャー・ファクトリーは上値試す、23年2月期も収益拡大基調
(04/01)クリーク・アンド・リバー社は上値試す、22年2月期は上方修正、23年2月期も収益拡大基調
(04/01)アイフリークモバイルは下値切り上げ、NFTコンテンツ分野に注力
(04/01)ピックルスコーポレーションは戻り試す、23年2月期も収益拡大基調
(04/01)ファーストコーポレーションは戻り高値圏、22年5月期増収増益予想
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2022年04月11日
トーセは底固め完了、家庭用ゲームソフト開発需要が高水準で22年8月期大幅増益予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:47
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エスプールは高値更新の展開、22年11月期大幅増収増益予想で1Q順調
エスプール<2471>(東証プライム)は障がい者雇用支援やコールセンター向け派遣などの人材サービス事業を主力として、新たな収益柱構築に向けた新規事業にも積極展開している。22年11月期は主力事業が好調に推移して大幅増収増益予想としている。第1四半期は新規事業も寄与して大幅増収増益と順調だった。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。なお4月8日にはESG投資指数「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」構成銘柄に選定されたと発表している。株価は第1四半期業績も好感して上場来高値更新の展開となった。利益確定売りをこなしながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:47
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2022年04月08日
ヤマシタヘルスケアホールディングスは上値試す、22年5月期は再上振れの可能性
ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東証スタンダード)は、九州を地盤とする医療機器専門商社を中心にヘルスケア領域でのグループ力向上を推進している。22年5月期第3四半期累計はコロナ禍の影響が和らぎ、営業強化も奏功して大幅増益だった。通期は業績・配当予想を上方修正し、前回予想に比べて減益幅・減配幅が縮小する見込みとした。第3四半期累計の各利益は修正後の通期予想を超過達成している。第4四半期の構成比が高くなる傾向なども考慮すれば通期予想は再上振れの可能性が高いだろう。株価は水準を切り上げて戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:01
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JSPは調整一巡、23年3月期収益拡大期待
JSP<7942>(東証プライム)は発泡プラスチック製品の大手である。変革戦略として循環性の高いビジネスモデルへのシフトを目指し、中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなどの拡販を推進している。22年3月期は原燃料価格高騰で営業・経常減益予想としたが、4月4日には押出発泡ポリスチレン「スチレンペーパー製品全般」の価格改定(5月1日出荷分から)を発表している。23年3月期は需要の回復、高付加価値製品の拡販、製品価格改定効果などで収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く、地合い悪化も影響して年初来安値圏だが、低PBRも評価材料であり、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:00
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アイリッジは戻り試す、積極的な事業展開で23年3月期収益拡大基調
アイリッジ<3917>(東証グロース)は、企業のO2O・OMOを支援するデジタル・フィジカルマーケティングソリューションをベースに、デジタル地域通貨など新規事業領域も拡大してDXソリューションカンパニーへの進化を目指している。22年3月期はデジタルマーケティング領域が好調に推移し、原価率改善も寄与して大幅営業増益予想としている。積極的な事業展開で23年3月期も収益拡大基調だろう。株価は1月の安値圏で底打ちして下値を順調に切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。なお5月13日に22年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:59
| アナリスト銘柄分析
2022年04月07日
朝日ラバーは下値固め完了、23年3月期も収益拡大基調
朝日ラバー<5162>(東証スタンダード)は自動車内装LED照明光源カラーキャップを主力として、医療・ライフサイエンスや通信分野の事業拡大も推進している。22年3月期は自動車向けゴム製品の需要回復や、卓球ラケット用ラバーの増加などで大幅増収増益予想としている。原材料価格高騰に伴う販売価格転嫁も進展しているもようであり、23年3月期も積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は安値圏でモミ合う展開だが下値固め完了感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお5月12日に22年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:59
| アナリスト銘柄分析
KeyHolderは底打ち、22年12月期予想非開示だが収益改善基調
KeyHolder<4712>(東証スタンダード)は総合エンターテインメント事業を展開し、映像コンテンツ業界におけるコンテンツサプライヤーおよびコンテンツホルダーとしての成長を目指している。22年12月期連結業績予想はコロナ禍の影響を合理的に算定することが困難なため非開示としているが、コロナ禍の影響が徐々に和らいで収益改善基調だろう。株価は3月の安値圏から急反発して底打ち感を強めている。基調転換して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:56
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インテージホールディングスは調整一巡、22年6月期増益予想で収益拡大基調
インテージホールディングス<4326>(東証プライム)は、市場調査事業を主力としてシステムソリューション分野や医薬情報分野にも展開し、積極的な成長投資を継続している。22年6月期はパネル調査が好調に推移して増益予想としている。成長投資を吸収して再上振れ余地がありそうだ。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価はやや上値の重い形だが、一方では徐々に下値を切り上げている。調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお5月11日に22年6月期第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:54
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インフォマートは戻り試す、22年12月期は先行投資だが中期成長期待
インフォマート<2492>(東証プライム)はBtoBビジネスを革新するリーディングカンパニーを目指し、国内最大級の企業間電子商取引プラットフォームを運営している。22年12月期は積極的な先行投資を継続するため減益予想としているが、23年開始のインボイス制度なども背景としてDXニーズは高水準に推移する見込みであり、先行投資の成果で中期成長を期待したい。株価は底固め完了して下値を切り上げている。基調転換して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:52
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2022年04月05日
カナモトは下値固め完了、22年10月期増益予想で割安感も評価材料
カナモト<9678>(東証プライム)は建設機械レンタルの大手である。成長に向けた重点施策として国内営業基盤拡充、海外展開、内部オペレーション最適化を推進している。22年10月期は公共投資を中心に需要が堅調に推移して増益・連続増配予想としている。第1四半期は先行投資で販管費が増加したため減益だったが、災害復旧・防減災・老朽化インフラ更新など国土強靭化関連工事需要が堅調であり、通期ベースでは収益拡大基調だろう。株価は第1四半期減益を嫌気して年初来安値圏だが、売り一巡して下値固め完了感を強めている。指標面の割安感も評価材料だろう。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51
| アナリスト銘柄分析
松田産業は下値切り上げ、23年3月期も収益拡大基調
松田産業<7456>(東証プライム)は、貴金属・環境・食品分野のソリューション提供企業として貴金属関連事業および食品関連事業を展開し、成長戦略として事業領域拡大やグローバル展開加速などを推進している。22年3月期は大幅増収増益予想としている。さらに23年3月期も積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は2月の年初来安値圏から徐々に下値を切り上げて反発の動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50
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2022年04月04日
ODKソリューションズは急反発、積極的な事業展開で23年3月期は新たな成長ステージ
ODKソリューションズ<3839>(東証プライム)は機密性の高い大量データの処理に強みを持つ独立系ITサービス企業である。日本初の大学横断型受験ポータルサイト「UCARO(ウカロ)」を主力として、カスタマーサクセスオートメーションツール「pottos(ポトス)」など新たな領域への展開も推進し、データプラットフォーマーとしての成長を目指している。22年3月期は減益予想だが、23年3月期は積極的な事業展開で、新たな成長ステージに入って収益拡大が期待できるだろう。4月4日に移行した東京証券取引所の新市場区分についてはプライム市場を選択し、プライム市場上場維持基準適合に向けた計画書を開示している。株価は地合い悪化の影響を受ける場面があったが、売り一巡して急反発している。出直りを期待したい。なお4月28日に22年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:11
| アナリスト銘柄分析
シナネンホールディングスは上値試す、脱炭素社会を見据える総合エネルギーサービス企業
シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)は脱炭素社会を見据えるグローバル総合エネルギーサービス企業グループである。成長戦略としてシェアサイクル事業・再生可能エネルギー事業・新規事業への戦略投資を推進している。22年3月期は新規事業に係る先行投資やIT投資などで減益予想としているが、再生可能エネルギー分野を強化して中長期的に収益拡大基調だろう。株価は戻り高値圏から一旦反落の形となったが、一方では下値を順調に切り上げている。利益確定売りをこなしながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:11
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アステナホールディングスは戻り試す、22年11月期減益予想だが保守的
アステナホールディングス<8095>(東証プライム)はヘルスケア・ファインケミカル企業集団として、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社からメーカーへと変貌した。さらにM&Aも積極活用してグループ戦略を再構築し、4つの新しい戦略的ビジネスモデル(調達プラットフォーム事業、インキュベーション事業、注射剤CDMO事業、塗り薬CDM事業)を構築している。22年11月期は不透明感や先行投資などを考慮して減益予想としているが保守的だろう。積極的な事業展開で収益拡大を期待したい。株価は下値を徐々に切り上げている。指標面の割安感も見直し材料であり、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:10
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ティムコは戻り試す、22年11月期収益改善基調
ティムコ<7501>(東証スタンダード)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売を展開している。フィッシング用品分野ではフライフィッシングのパイオニアであり、竿から衣料品に至るまで全てのフライ用品を取り扱う唯一の企業であることを特徴・強みとしている。アウトドア用品分野ではオリジナル衣料ブランド「Foxfire」を主力としている。22年11月期は2桁増収・黒字転換予想としている。屋外アクティビティとして釣り関連市場が拡大しており、収益改善基調だろう。株価は下値を順調に切り上げている。低PBRも見直し材料であり、戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:10
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トレジャー・ファクトリーは上値試す、23年2月期も収益拡大基調
トレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)はリユースショップを複数業態で展開し、成長戦略として生活に密着したリユースの総合プラットフォーム構築を目指している。22年2月期は新規出店や既存店の売上増・利益率改善などで大幅増収増益予想としている。さらに23年2月期も積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は1月の年初来安値圏から急反発し、その後は順調に水準を切り上げて戻り高値圏だ。利益確定売りをこなしながら上値を試す展開を期待したい。なお4月13日に22年2月期決算発表を予定している。
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2022年04月01日
クリーク・アンド・リバー社は上値試す、22年2月期は上方修正、23年2月期も収益拡大基調
クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1、新市場区分プライム)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業などを展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は3月25日に上方修正(2回目)して大幅増収増益・増配予想としている。日本クリエイティブ分野が好調であり、積極的な事業展開で23年2月期も収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響を受ける場面があったが、急反発して戻り高値圏だ。上方修正も好感した。好業績を評価して上値を試す展開を期待したい。なお4月7日に22年2月期決算発表を予定している。
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アイフリークモバイルは下値切り上げ、NFTコンテンツ分野に注力
アイフリークモバイル<3845>(JQ、新市場区分スタンダード)は、電子絵本アプリや知育アプリなどのコンテンツ事業、および人材派遣のコンテンツクリエイターサービス(CCS)事業を展開し、次世代ブロックチェーン技術を活用したNFT(非代替性トークン)コンテンツ分野も注力している。なお3月31日にHashPort社とのNFT分野に関する取り組み内容の一部変更を発表している。22年3月期は営業黒字転換・復配予想(3月14日に売上高を下方修正、各利益を上方修正、配当を期末3円復配に修正)としている。積極的な事業展開で23年3月期も収益改善基調だろう。株価は地合い悪化の影響を受ける場面があったが、業績・配当予想の上方修正も好感して下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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ピックルスコーポレーションは戻り試す、23年2月期も収益拡大基調
ピックルスコーポレーション<2925>(東1、新市場区分プライム)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」のブランド力向上に伴ってキムチ製品や惣菜製品の売上が拡大し、EC・外食・小売領域への展開も推進している。さらに農業事業を開始する。野菜の生産に関わることで安全・安心な原料野菜を継続的に調達し、農業を通じた雇用創出や地域活性化にも貢献する。22年2月期は小幅増益予想としている。原料の野菜価格が安定的に推移して上振れの可能性が高いだろう。さらに積極的な事業展開で23年2月期も収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響を受ける場面があったが、2月の昨年来安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:12
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ファーストコーポレーションは戻り高値圏、22年5月期増収増益予想
ファーストコーポレーション<1430>(東1、新市場区分プライム)は造注方式を特徴として分譲マンション建設などを展開するゼネコンである。将来像である年商500億円企業の実現に向けて、中核事業(造注方式、建築事業)の強化、再開発事業への注力、事業領域拡大(大規模修繕、収益不動産など)による新たな価値創出などに取り組んでいる。22年5月期は完成工事が順調に進捗し、不動産売上も寄与して増収増益予想としている。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は急反発して戻り高値圏だ。利益確定売りをこなしながら上値を試す展開を期待したい。なお4月8日に22年5月期第3四半期決算発表を予定している。
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