[アナリスト銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (03/23)建設技術研究所は反発の動き、22年12月期減益予想だが保守的
記事一覧 (03/23)Jトラストは売られ過ぎ感、22年12月期は実質大幅営業増益予想
記事一覧 (03/23)ジェイエスエスは調整一巡、22年3月期大幅増益予想で収益改善基調
記事一覧 (03/23)TACは反発の動き、22年3月期大幅営業増益予想
記事一覧 (03/22)アスカネットは上値試す、22年4月期大幅増益予想、ASKA3Dプレートも量産化に向けた動き加速
記事一覧 (03/22)マーチャント・バンカーズは下値固め完了、NFTやバイオなど積極的な事業展開で収益拡大基調
記事一覧 (03/22)And Doホールディングスは下値切り上げ、22年6月期大幅増収増益予想
記事一覧 (03/22)KeyHolderは反発の動き、22年12月期予想非開示だが収益改善基調
記事一覧 (03/22)マルマエは戻り試す、22年2月の受注残高は前年同月比161.8%増と拡大基調
記事一覧 (03/18)アステナホールディングスは戻り試す、22年11月期減益予想だが保守的
記事一覧 (03/18)ミロク情報サービスは戻り試す、クラウドサービス・サブスクモデルに変革して収益拡大基調
記事一覧 (03/18)テンポイノベーションは下値固め完了、22年3月期増収増益・増配予想
記事一覧 (03/18)JPホールディングスは底打ち、22年3月期は再上振れ余地
記事一覧 (03/17)カナモトは売り一巡、22年10月期1Q減益だが通期増益予想
記事一覧 (03/17)加賀電子は利益確定売り一巡、22年3月期大幅増益・増配予想
記事一覧 (03/17)クリナップは下値固め完了、22年3月期大幅増益予想
記事一覧 (03/17)ヒーハイストは急反発、22年3月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (03/17)クリーク・アンド・リバー社は下値固め完了、23年2月期も収益拡大基調
記事一覧 (03/17)インテージホールディングスは上値試す、22年6月期増益予想
記事一覧 (03/16)朝日ラバーは反発の動き、22年3月期大幅増収増益予想
2022年03月23日

建設技術研究所は反発の動き、22年12月期減益予想だが保守的

 建設技術研究所<9621>(東1、新市場区分プライム)は総合建設コンサルタント大手である。グローバルインフラソリューショングループとして飛躍することを目指し、グループ協業による事業拡大などの重点施策に取り組んでいる。22年12月期は事業拡大に向けた積極投資で減益予想としているが保守的だろう。防災・減災対策やインフラ老朽化対策など国土強靭化政策関連で事業環境が良好であり、上振れの可能性がありそうだ。収益拡大基調を期待したい。株価は地合い悪化の影響で上値を切り下げる形だったが、調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:27 | アナリスト銘柄分析

Jトラストは売られ過ぎ感、22年12月期は実質大幅営業増益予想

 Jトラスト<8508>(東2、新市場区分スタンダード)は日本、韓国・モンゴルおよびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開し、成長加速に向けて事業ポートフォリオを再編している。22年12月期は前期の投資事業利益や一過性要因を除いたベース営業利益に対して実質大幅営業増益予想としている。そして配当も大幅増配予想としている。ポートフォリオ再編や積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化も影響して水準を切り下げる展開だが、売られ過ぎ感を強めている。売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:27 | アナリスト銘柄分析

ジェイエスエスは調整一巡、22年3月期大幅増益予想で収益改善基調

 ジェイエスエス<6074>(JQ、新市場区分スタンダード)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。成長戦略としてスイミングにとどまらず健康運動への取り組みも推進している。22年3月期はコロナ禍の影響が和らいで大幅増益予想としている。第3四半期累計の営業・経常利益は通期予想を超過達成しており、通期予想に上振れの可能性がありそうだ。積極的な事業展開で収益改善基調だろう。株価は地合い悪化の影響で上値を切り下げる軟調展開だったが、調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:26 | アナリスト銘柄分析

TACは反発の動き、22年3月期大幅営業増益予想

 TAC<4319>(東1、新市場区分スタンダード)は「資格の学校」運営を主力として、新事業領域への展開も強化している。教育事業では事業環境の変化を見据えた新サービス提供を推進し、出版事業では事業領域を拡大する。22年3月期はコロナ禍の影響が和らいで大幅営業増益予想としている。なお3月11日に特別利益の発生を発表している。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化の影響で昨年来安値を更新する場面があったが、調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | アナリスト銘柄分析
2022年03月22日

アスカネットは上値試す、22年4月期大幅増益予想、ASKA3Dプレートも量産化に向けた動き加速

 アスカネット<2438>(東マ、新市場区分グロース)は遺影写真加工と写真集制作を主力としている。さらに空中結像ASKA3Dプレートも、セブンーイレブン店舗の非接触・空中ディスプレイPOSレジ「デジPOS」実証実験など、量産化に向けた動きが加速している。22年4月期は、コロナ禍の影響が想定よりも緩和されて第3四半期累計が大幅増益となり、通期予想を上方修正して大幅増益予想としている。下期の構成比が高い特性を考慮すれば再上振れ余地がありそうだ。さらに中期的にはASKA3Dプレートの量産化も寄与して収益拡大基調だろう。株価はセブンーイレブン店舗「デジPOS」を好感して急騰し、さらに22年4月期予想上方修正も好感して昨年来高値を更新する展開だ。やや乱高下する場面もあるが、利益確定売りをこなしながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:58 | アナリスト銘柄分析

マーチャント・バンカーズは下値固め完了、NFTやバイオなど積極的な事業展開で収益拡大基調

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東2、新市場区分スタンダード)はマーチャント・バンキング事業として不動産・企業投資関連を展開している。さらに成長ドライバーとして、エストニア暗号資産交換所やNFT(非代替可能性トークン)などのブロックチェーン関連事業、および医療・健康などのバイオテック関連事業を強化する方針だ。なお事業強化に向けて、子会社MBKブロックチェーンの商号を4月1日付(予定)でMBKバイオテックに変更する。22年3月期はマーチャント・バンキング事業が牽引して大幅増収増益予想としている。NFTやバイオなど積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:58 | アナリスト銘柄分析

And Doホールディングスは下値切り上げ、22年6月期大幅増収増益予想

 And Doホールディングス(旧ハウスドゥが22年1月1日付で事業持株会社体制に移行して商号変更)<3457>(東1、新市場区分プライム)は住まいのワンストップサービスを展開している。FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す不動産テック(不動産×IT)企業である。22年6月期は大幅増収増益予想(レンジ予想)としている。住宅需要が堅調であり、フランチャイズ事業やハウス・リースバックなど成長強化事業が牽引して収益拡大基調だろう。株価は1月の昨年来安値圏から下値を切り上げている。好業績を再評価して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:57 | アナリスト銘柄分析

KeyHolderは反発の動き、22年12月期予想非開示だが収益改善基調

 KeyHolder<4712>(JQ、新市場区分スタンダード)は総合エンターテインメント事業を展開し、映像コンテンツ業界におけるコンテンツサプライヤーおよびコンテンツホルダーとしての成長を目指している。22年12月期連結業績予想はコロナ禍の影響を合理的に算定することが困難なため非開示としているが、コロナ禍の影響が徐々に和らいで収益改善基調だろう。株価は地合い悪化も影響して昨年来安値を更新する軟調展開だったが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:57 | アナリスト銘柄分析

マルマエは戻り試す、22年2月の受注残高は前年同月比161.8%増と拡大基調

 マルマエ<6264>(東1、新市場区分プライム)は半導体・FPD製造装置向け真空部品などの精密切削加工を展開している。受注残高は過去最高を更新して拡大基調である。22年2月の受注残高は前月比2.7%増、前年同月比161.8%増だった。22年8月期大幅増収増益予想としている。第2四半期累計業績予想と配当予想を上方修正済みであり、通期予想も上振れの可能性が高いだろう。株価は地合い悪化の影響で水準を切り下げてモミ合う形だったが、調整一巡して反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。なお3月30日に22年8月期第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:56 | アナリスト銘柄分析
2022年03月18日

アステナホールディングスは戻り試す、22年11月期減益予想だが保守的

 アステナホールディングス<8095 旧イワキ>(東1、新市場区分プライム)はヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指し、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社からメーカーへと変貌している。さらにM&Aも積極活用してグループ戦略を再構築し、4つの新しい戦略的ビジネスモデル(調達プラットフォーム事業、インキュベーション事業、注射剤CDMO事業、塗り薬CDM事業)を構築している。22年11月期は不透明感や先行投資などを考慮して減益予想としているが保守的だろう。積極的な事業展開で収益拡大を期待したい。なお3月20日のテレビ朝日「テレメンタリー2022」に岩城慶太郎代表取締役社長が出演する。株価は安値圏でのモミ合いから上放れの動きを強めている。指標面の割安感も見直し材料であり、戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:12 | アナリスト銘柄分析

ミロク情報サービスは戻り試す、クラウドサービス・サブスクモデルに変革して収益拡大基調

 ミロク情報サービス<9928>(東1、新市場区分プライム)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを展開し、ERPソリューションとデジタルマーケティングを融合した統合型DXプラットフォームの構築を目指している。22年3月期増収・増益予想としている。先行投資で費用が増加するが、クラウドサービスの利用社数増加やストック型のソフト使用料収入の伸長などで吸収する見込みだ。クラウドサービス・サブスクモデルへの変革を推進して収益拡大基調だろう。株価は底打ちして下値切り上げの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:11 | アナリスト銘柄分析

テンポイノベーションは下値固め完了、22年3月期増収増益・増配予想

 テンポイノベーション<3484>(東1、新市場区分プライム)は、飲食業の小規模事業者を中心とする出店希望者向けに居抜き店舗を転貸借する店舗転貸借事業を展開している。転貸借物件数の増加に伴って賃料収益を積み上げるストック型ビジネスモデルである。22年3月期はコロナ禍で飲食業界が厳しい状況下でも成約件数・転貸借物件数が順調に増加して増収増益・増配予想としている。さらに23年3月期も積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響で上値を切り下げたが、一方では大きく下押す動きも見られず下値固め完了感を強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:11 | アナリスト銘柄分析

JPホールディングスは底打ち、22年3月期は再上振れ余地

 JPホールディングス<2749>(東1、新市場区分プライム)は総合子育て支援のリーディングカンパニーとして、認可保育園・学童クラブ運営を中心に子育て支援の質的向上と事業を通じた社会貢献を推進している。さらに新規領域への展開も推進する方針だ。3月1日には子育て支援プラットフォーム「コドメル」のユーザー登録および寄付品の受付を開始した。22年3月期は小幅営業・経常減益予想としているが、再上振れ余地がありそうだ。積極的な事業展開で23年3月期も収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化も影響して昨年来安値を更新する展開だったが、売り一巡感を強めている。底打ちして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:10 | アナリスト銘柄分析
2022年03月17日

カナモトは売り一巡、22年10月期1Q減益だが通期増益予想

 カナモト<9678>(東1、新市場区分プライム)は建設機械レンタルの大手である。成長に向けた重点施策として国内営業基盤拡充、海外展開、内部オペレーション最適化を推進している。22年10月期第1四半期は先行投資で販管費が増加したため減益だったが、通期増益予想を据え置いている。公共投資が堅調に推移する見込みだ。災害復旧・防減災・老朽化インフラ更新など国土強靭化関連工事需要が堅調であり、通期ベースでは収益拡大基調だろう。株価は第1四半期減益も嫌気する形で急落して昨年来安値を更新したが、目先的な売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:42 | アナリスト銘柄分析

加賀電子は利益確定売り一巡、22年3月期大幅増益・増配予想

 加賀電子<8154>(東1、新市場区分プライム)は独立系の大手エレクトロニクス総合商社である。中期経営計画2024では更なる収益力の強化、経営基盤の強化、新規事業の創出、SDGs経営の推進を掲げている。22年3月期は大幅増益・増配予想(2月3日に2回目の上方修正)としている。さらに3回目の上振れの可能性もありそうだ。積極的な事業展開、商社ビジネスとEMSビジネスのシナジー効果で収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響で急落する場面があったが、利益確定売り一巡して反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:41 | アナリスト銘柄分析

クリナップは下値固め完了、22年3月期大幅増益予想

 クリナップ<7955>(東1、新市場区分プライム)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームや洗面化粧台も展開している。22年3月期は需要回復、高付加価値商品投入、原価低減効果などで大幅増益予想としている。原材料高の影響など不透明感を考慮して通期予想を据え置いているが、第3四半期累計の各利益は通期予想を大幅に超過達成している。通期利益は再上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化も影響して反発力の鈍い展開だが、一方では大きく下押す動きも見られず下値固め完了感を強めている。指標面の割安感も評価材料だろう。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:41 | アナリスト銘柄分析

ヒーハイストは急反発、22年3月期大幅増収増益・増配予想

 ヒーハイスト<6433>(JQ、新市場区分スタンダード)は直動機器を主力として、精密部品加工やユニット製品も展開している。小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。22年3月期は需要回復基調で大幅増収増益予想としている。半導体関連を中心とする需要拡大で再上振れ余地がありそうだ。収益拡大基調を期待したい。なお3月11日に配当予想を上方修正して前期比大幅増配予想としている。株価は地合い悪化の影響で昨年来安値を更新する展開だったが、配当予想の上方修正を好感して急反発している。基調転換して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:40 | アナリスト銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は下値固め完了、23年2月期も収益拡大基調

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1、新市場区分プライム)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業などを展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。22年2月期は日本クリエイティブ分野の好調が牽引して大幅増収増益予想としている。積極的な事業展開で23年2月期も収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響で上値を切り下げる形だったが、売り一巡して下値固め完了感を強めている。好業績を評価して戻りを試す展開を期待したい。なお4月7日に22年2月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:39 | アナリスト銘柄分析

インテージホールディングスは上値試す、22年6月期増益予想

 インテージホールディングス<4326>(東1、新市場区分プライム)は、市場調査事業を主力としてシステムソリューション分野や医薬情報分野にも展開し、積極的な成長投資を継続している。22年6月期はパネル調査が好調に推移して増益予想としている。さらに成長投資を吸収して再上振れ余地がありそうだ。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響で戻り一服の形だったが、調整一巡して反発の動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:39 | アナリスト銘柄分析
2022年03月16日

朝日ラバーは反発の動き、22年3月期大幅増収増益予想

 朝日ラバー<5162>(JQ、新市場区分スタンダード)は、自動車内装LED照明光源カラーキャップを主力として、医療・ライフサイエンスや通信分野の拡大も推進している。3月15日には組織変更(4月1日付)を発表した。成長戦略を加速させる方針だ。22年3月期は自動車向けゴム製品の需要回復、卓球ラケット用ラバーの増加などで大幅増収増益予想としている。原材料価格高騰に伴う販売価格転嫁も進展しているもようであり、収益拡大基調を期待したい。株価は地合い悪化も影響して昨年来安値を更新する展開だったが、調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:41 | アナリスト銘柄分析