[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (03/19)ハウスドゥは売られ過ぎ感、20年6月期増益予想
記事一覧 (03/19)三洋貿易は売られ過ぎ感
記事一覧 (03/19)マーチャント・バンカーズは反発の動き、ブロックチェーン技術を活用して成長目指す
記事一覧 (03/18)立花エレテックは売り一巡、21年3月期収益拡大期待
記事一覧 (03/18)JSPは売り一巡、21年3月期収益拡大期待
記事一覧 (03/18)ジェイエスエスは売り一巡、日本テレビHDとの業務資本提携で収益拡大期待
記事一覧 (03/18)ジャパンフーズは反発の動き、21年3月期収益拡大期待
記事一覧 (03/18)アスカネットは反発の動き、21年4月期収益拡大期待
記事一覧 (03/17)ASIAN STARは底値圏、20年12月期黒字化予想
記事一覧 (03/17)巴工業は売り一巡
記事一覧 (03/17)クリーク・アンド・リバー社は売られ過ぎ感、20年2月期大幅増益予想
記事一覧 (03/17)ケイアイスター不動産は売り一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (03/17)ベステラは反発の動き、21年1月期大幅増収増益予想
記事一覧 (03/16)システムサポートは売られ過ぎ感、20年6月期増収増益・増配予想
記事一覧 (03/16)インフォマートは売られ過ぎ感、20年12月期減益予想だが中期成長
記事一覧 (03/16)エイトレッドは売られ過ぎ感、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (03/16)エスプールは売られ過ぎ感、20年11月期は新型コロナの影響だが中期成長
記事一覧 (03/16)寿スピリッツは売られ過ぎ感、20年3月期は新型コロナ影響だが中期成長
記事一覧 (03/13)朝日ラバーは売られ過ぎ感、21年3月期収益回復期待
記事一覧 (03/13)日本エンタープライズは売り一巡、20年5月期増収増益予想
2020年03月19日

ハウスドゥは売られ過ぎ感、20年6月期増益予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す不動産テック(不動産×IT)企業である。20年6月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落し、昨年来安値を更新したが、売られ過ぎ感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:07 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

三洋貿易は売られ過ぎ感

 三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。20年9月期増益予想である。新型コロナウイルス感染拡大の影響で下振れに注意必要だが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値を更新する展開だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マーチャント・バンカーズは反発の動き、ブロックチェーン技術を活用して成長目指す

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は、マーチャント・バンキング事業とオペレーション事業を展開している。成長戦略としてブロックチェーン技術を活用した事業を強化し、2月にはANGOO FinTechサービスを開始した。中期的に収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月18日

立花エレテックは売り一巡、21年3月期収益拡大期待

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期は新型コロナウイルス感染拡大も影響して減益予想(2月26日に下方修正)だが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は昨年来安値を更新しているが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JSPは売り一巡、21年3月期収益拡大期待

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。20年3月期減益予想で、第4四半期には新型コロナウイルス感染拡大による需要への影響も懸念されるが、一方では原油価格下落がプラス要因となりそうだ。21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイエスエスは売り一巡、日本テレビHDとの業務資本提携で収益拡大期待

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで増収増益予想である。なお3月13日に日本テレビホールディングス<9404>との業務資本提携を発表した。シナジー創出で収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジャパンフーズは反発の動き、21年3月期収益拡大期待

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。新規商材受注や積極的設備投資による競争力向上などを推進している。20年3月期は営業減益・経常増益予想である。第4四半期には新型コロナウイルス感染拡大による経済収縮の影響にも注意必要だが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アスカネットは反発の動き、21年4月期収益拡大期待

 アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Techや、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。20年4月期第3四半期累計は一時的費用の影響で減益だった。進捗率は順調だが、第4四半期にはPPS事業において、新型コロナウイルス感染拡大によるウエディング・卒業・入学イベントの延期・中止の影響を受けそうだ。21年4月期の収益拡大を期待したい。AI事業の本格受注・量産化も期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月17日

ASIAN STARは底値圏、20年12月期黒字化予想

 ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は、国内と中国で不動産関連事業を展開している。20年12月期黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して12年以来の安値圏だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

巴工業は売り一巡

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。20年10月期減益予想で第1四半期は減益だった。第2四半期以降は新型ウイルス感染拡大による経済活動収縮の影響が懸念される。21年10月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して昨年来安値を更新する展開だが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クリーク・アンド・リバー社は売られ過ぎ感、20年2月期大幅増益予想

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値を更新する形だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケイアイスター不動産は売り一巡、20年3月期増収増益予想

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は、首都圏を中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で昨年来安値を更新する展開だが、売り一巡して反発を期待したい。なお女性活躍推進に優れた企業として、令和元年度の「なでしこ銘柄」に住宅販売ホームビルダーで初めて2年連続で選定された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:50 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは反発の動き、21年1月期大幅増収増益予想

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期は大幅減収減益だったが、21年1月期は前期に計画遅れとなった大型解体工事が寄与して大幅増収増益予想である。収益回復を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値を更新する展開だったが、決算発表を機に反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月16日

システムサポートは売られ過ぎ感、20年6月期増収増益・増配予想

 システムサポート<4396>(東1)は、データベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。20年6月期増収増益・増配予想である。収益拡大を期待したい。なお20年6月1日付で1株を2株に分割する。株価は2月の上場来高値から地合い悪で急反落したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォマートは売られ過ぎ感、20年12月期減益予想だが中期成長

 インフォマート<2492>(東1)は国内最大級の企業間電子商取引プラットフォームを運営している。20年12月期は利用企業数が順調に増加するが、先行投資で一時的に減益予想としている。また新型コロナウイルス感染拡大で、主要顧客である飲食店の活動停滞の影響も警戒されるが、中期成長基調に変化はないだろう。株価は1月の上場来高値から半値割れ水準まで急落したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは売られ過ぎ感、20年3月期増収増益予想

 エイトレッド<3969>(東1)はワークフローを電子化するワークフローシステムを展開している。20年3月期増収増益予想である。導入社数・クラウド利用者数が増加基調であり、テレワークの流れも追い風となる。ストック売上の積み上げで中期的に収益拡大基調だろう。株価は急落して18年の安値に接近しているが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エスプールは売られ過ぎ感、20年11月期は新型コロナの影響だが中期成長

 エスプール<2471>(東1)はロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開している。20年11月期大幅増収増益予想である。新型コロナウイルス感染拡大の一時的影響が警戒されるが、中期成長基調に変化はないだろう。株価は1月の上場来高値から半値割れ水準まで急落したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

寿スピリッツは売られ過ぎ感、20年3月期は新型コロナ影響だが中期成長

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期は新型コロナウイルス感染拡大の影響が避けられないが、中期成長基調に変化はないだろう。株価は1月の上場来高値から半値割れ水準まで急落したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:59 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年03月13日

朝日ラバーは売られ過ぎ感、21年3月期収益回復期待

 朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期減益予想だが、21年3月期の収益回復を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値を更新する展開だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:10 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは売り一巡、20年5月期増収増益予想

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオを再構築して、コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス、ソリューションを強化している。20年5月期増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は地合い悪の影響で昨年来安値圏だが、売り一巡して反発を期待したい。なお3月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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