[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (02/20)巴工業は売り一巡、20年10月期減益予想だが保守的
記事一覧 (02/20)エイトレッドは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (02/20)ハウスドゥは調整一巡、20年6月期2Q累計減益だが通期増益予想
記事一覧 (02/20)エスプールは上値試す、20年11月期大幅増収増益・連続増配予想
記事一覧 (02/20)LibWorkは調整一巡、20年6月期大幅増収増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (02/19)立花エレテックは調整一巡、21年3月期収益拡大期待
記事一覧 (02/19)イワキは上値試す、20年11月期増収増益予想
記事一覧 (02/19)フェローテックホールディングスは底値圏、21年3月期収益回復期待
記事一覧 (02/19)日本エンタープライズは戻り試す、20年5月期増収増益予想
記事一覧 (02/19)AMBITIONは調整一巡、20年6月期2Q累計赤字だが通期増益予想
記事一覧 (02/19)三洋貿易は調整一巡、20年9月期1Q減益だが進捗率概ね順調
記事一覧 (02/19)ケンコーマヨネーズは売られ過ぎ感、20年3月期増収増益予想で3Q累計概ね順調
記事一覧 (02/18)松田産業は調整一巡、20年3月期3Q累計大幅増益で通期再上振れ余地
記事一覧 (02/18)ヒーハイスト精工は調整一巡、21年3月期収益回復期待
記事一覧 (02/18)Delta−Fly Pharmaは新規抗がん剤創薬ベンチャー
記事一覧 (02/18)アルコニックスは調整一巡、21年3月期収益回復期待
記事一覧 (02/18)エフティグループは調整一巡、20年3月期営業増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (02/18)夢真ホールディングスは調整一巡、20年9月期大幅増益予想で1Q順調
記事一覧 (02/18)ベステラは売り一巡、21年1月期収益回復期待
記事一覧 (02/17)ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想で3Q累計順調
2020年02月20日

巴工業は売り一巡、20年10月期減益予想だが保守的

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。20年10月期減益予想だがやや保守的だろう。上振れを期待したい。株価は軟調展開で昨年来安値圏だが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは調整一巡、20年3月期増収増益予想

 エイトレッド<3969>(東1)はワークフローを電子化するワークフローシステムを展開している。20年3月期増収増益予想である。導入社数・クラウド利用者数が増加基調であり、ストック売上の積み上げで好業績が期待される。中期的にも収益拡大基調だろう。株価は第3四半期決算発表を機に反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは調整一巡、20年6月期2Q累計減益だが通期増益予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す不動産テック(不動産×IT)企業である。20年6月期第2四半期累計は前年比では大幅減益だったが、計画を上回った。期初時点で下期偏重の計画であり、通期は増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は軟調展開で昨年来安値圏だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エスプールは上値試す、20年11月期大幅増収増益・連続増配予想

 エスプール<2471>(東1)はロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開している。20年11月期大幅増収増益予想、そして連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は1月の上場来高値圏から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

LibWorkは調整一巡、20年6月期大幅増収増益予想で2Q累計順調

 LibWork<1431>(東マ)は熊本県を地盤とする注文住宅メーカーで、Webマーケティングによる集客を特徴としている。20年6月期は大幅増収増益・増配予想で上場記念株主優待も実施する。第2四半期累計は減益計画から一転増益着地と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は12月の上場来高値から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年02月19日

立花エレテックは調整一巡、21年3月期収益拡大期待

 立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期は第3四半期累計が減収・2桁減益となり、新型肺炎感染拡大の影響なども考慮すると通期利益横ばい予想は下振れに注意必要だが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:48 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

イワキは上値試す、20年11月期増収増益予想

 イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。20年11月期は増収増益・4期連続増配予想としている。収益拡大を期待したい。株価は1月の昨年来高値圏から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フェローテックホールディングスは底値圏、21年3月期収益回復期待

 フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。20年3月期は第3四半期累計が減収減益となり、通期も減収減益予想だが、21年3月期の収益回復を期待したい。株価は水準を切り下げて軟調展開だが、ほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは戻り試す、20年5月期増収増益予想

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオを再構築して、コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス、ソリューションを強化している。20年5月期増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは調整一巡、20年6月期2Q累計赤字だが通期増益予想

 AMBITION<3300>(東マ)は東京23区中心の不動産コミュニティーデベロッパーである。マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、ITを活用した不動産テック企業を目指している。20年6月期第2四半期累計は期ズレの影響などで赤字だったが、通期は増益予想としている。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

三洋貿易は調整一巡、20年9月期1Q減益だが進捗率概ね順調

 三洋貿易<3176>(東1)は、自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。20年9月期増益予想である。第1四半期は減益だったが、進捗率は概ね順調だった。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は1月の昨年来高値圏から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは売られ過ぎ感、20年3月期増収増益予想で3Q累計概ね順調

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益予想である。第3四半期累計は小幅ながら増収・営業増益と概ね順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価はモミ合いから下放れの形となったが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年02月18日

松田産業は調整一巡、20年3月期3Q累計大幅増益で通期再上振れ余地

 松田産業<7456>(東1)は、貴金属関連事業および食品関連事業を展開している。20年3月期2桁増益予想である。第3四半期累計は大幅増益だった。通期は再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:26 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は調整一巡、21年3月期収益回復期待

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は下方修正して赤字予想となったが、21年3月期の収益回復を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:22 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

Delta−Fly Pharmaは新規抗がん剤創薬ベンチャー

 Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は19年8月の上場来安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アルコニックスは調整一巡、21年3月期収益回復期待

 アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合する「非鉄金属の総合企業」を目指している。20年3月期は第3四半期累計が経常減益となり、通期も経常減益予想だが、21年3月期の収益回復を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エフティグループは調整一巡、20年3月期営業増益予想で3Q累計順調

 エフティグループ<2763>(JQ)は、法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期営業増益予想である。第3四半期累計は概ね順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は上値が重くモミ合い展開だが、調整一巡し上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:18 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは調整一巡、20年9月期大幅増益予想で1Q順調

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣や製造・IT業界向けエンジニア派遣を展開している。20年9月期大幅増益予想(通期決算からIFRSを任意適用、日本基準19年9月期実績との比較)である。第1四半期(日本基準)は大幅営業増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは売り一巡、21年1月期収益回復期待

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期は大型工事着工遅れで減収減益予想だが、21年1月期の収益回復を期待したい。株価は昨年来安値を更新する展開だが、売り一巡して反発を期待したい。なお3月13日に20年1月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2020年02月17日

ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想で3Q累計順調

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで増収増益予想である。第3四半期累計は概ね順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:25 | アナリスト水田雅展の銘柄分析