[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (11/26)LIFULLは売り一巡、20年9月期大幅増益予想
記事一覧 (11/26)プレミアグループは上値試す、20年3月期2Q累計が高進捗率で通期上振れの可能性
記事一覧 (11/26)ソラストは上値試す、20年3月期2Q累計営業微減益だが通期2桁営業増益予想
記事一覧 (11/26)テクマトリックスは上値試す、20年3月期2Q累計が計画超の大幅増益で通期も上振れ余地
記事一覧 (11/26)レカムは調整一巡、20年9月期大幅増益予想
記事一覧 (11/26)JPホールディングスは戻り試す、20年3月期2桁増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (11/25)JSPは戻り試す、20年3月期減益予想だが21年3月期収益改善期待
記事一覧 (11/25)朝日ラバーは戻り試す、20年3月期減益予想だが21年3月期収益改善期待
記事一覧 (11/25)アイビーシーは戻り試す、20年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (11/25)AMBITIONは調整一巡、20年6月期1Q減益だが通期増益予想
記事一覧 (11/25)ジャパンフーズは戻り試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想
記事一覧 (11/25)ジェイテックは下値切り上げ、20年3月期減益予想だが21年3月期収益改善期待
記事一覧 (11/25)夢真ホールディングスは上値試す、20年9月期大幅増益予想
記事一覧 (11/22)クレスコは調整一巡、20年3月期増収増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (11/22)生化学工業は戻り試す、20年3月期大幅営業・経常増益予想
記事一覧 (11/22)ハウスドゥは上値試す、20年6月期増収増益予想
記事一覧 (11/22)ケンコーマヨネーズは18年高値目指す、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (11/21)イボキンは調整一巡、19年12月期大幅増益予想
記事一覧 (11/21)カオナビは戻り試す、人材マネジメントシステムを展開
記事一覧 (11/21)ヒーハイスト精工は21年3月期の収益改善期待
2019年11月26日

LIFULLは売り一巡、20年9月期大幅増益予想

 LIFULL<2120>(東1)は、不動産・住宅情報総合サイト「LIFULL HOME‘S」運営の不動産情報サービス事業を主力として、生活関連領域や海外への展開を加速している。19年9月期はM&A等の一時的コストも影響して減益だったが、20年9月期は大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は決算発表を機に反落して安値圏に回帰したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プレミアグループは上値試す、20年3月期2Q累計が高進捗率で通期上振れの可能性

 プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げて、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。20年3月期大幅増収増益予想である。第2四半期累計は大幅増収増益で高進捗率だった。通期上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。なお自己株式取得(上限60万株・12億円、取得期間19年11月15日〜20年3月24日)を実施する。株価は急伸して18年の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソラストは上値試す、20年3月期2Q累計営業微減益だが通期2桁営業増益予想

 ソラスト<6197>(東1)は医療事務・介護・保育関連サービスを展開している。地域の女性人材を活用するため、ICTを活用して女性が働きやすい職場づくりや生産性向上を推進している。20年3月期第2四半期累計は営業微減益だったが、概ね計画水準としている。そして通期2桁営業増益予想である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:08 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは上値試す、20年3月期2Q累計が計画超の大幅増益で通期も上振れ余地

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益予想である。第2四半期累計は計画超の大幅増収増益だった。通期も上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

レカムは調整一巡、20年9月期大幅増益予想

 レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期は計画未達で営業減益だが、経常利益は最高を更新した。20年9月期は大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JPホールディングスは戻り試す、20年3月期2桁増益予想で2Q累計順調

 JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。中長期成長に向けた基本戦略として保育サービスの質的成長、新規事業の創出、保育周辺事業者との提携・連携を推進している。20年3月期2桁増益予想である。第2四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は小動きだが徐々に水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:04 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月25日

JSPは戻り試す、20年3月期減益予想だが21年3月期収益改善期待

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。20年3月期は下方修正して減益予想となったが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は8月の年初来安値から下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

朝日ラバーは戻り試す、20年3月期減益予想だが21年3月期収益改善期待

 朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期は下方修正して減収減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は下値を切り上げている。20年3月期下方修正に対するネガティブ反応は限定的だ。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイビーシーは戻り試す、20年9月期大幅増収増益予想

 アイビーシー<3920>(東1)はネットワークシステム性能監視ツールを主力として、マーケット変化に対応したITサービス拡大や、IoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」などブロックチェーン技術を活用した分野への展開を推進している。19年9月期(連結決算に移行)は18年9月期非連結業績との比較で増収増益だった。20年9月期は大幅増収増益予想である。保守的な予想としており、上振れを期待したい。株価は安値圏でのモミ合いから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

AMBITIONは調整一巡、20年6月期1Q減益だが通期増益予想

 AMBITION<3300>(東マ)は東京23区中心の不動産コミュニティーデベロッパーである。マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、ITを活用した「不動産テック企業」を目指している。20年6月期は上期減益、通期増益予想としている。第1四半期は減益だったが、上期予想に対する進捗率は順調だった。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は上値の重い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジャパンフーズは戻り試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。新規商材の受注や積極的設備投資による競争力向上などを推進している。20年3月期は天候不順の影響などで下方修正したが、経常増益・最終黒字を確保する見込みだ。株価は下値を切り上げてモミ合い上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイテックは下値切り上げ、20年3月期減益予想だが21年3月期収益改善期待

 ジェイテック<2479>(JQ)は技術者派遣の「技術商社」を標榜し、技術職知財リース事業を展開している。20年3月期は第2四半期累計が減益となり、通期も減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は急騰・急落と乱高下して安値圏に回帰したが下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

夢真ホールディングスは上値試す、20年9月期大幅増益予想

 夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣や製造・IT業界向けエンジニア派遣を展開している。20年9月期大幅増益予想(IFRS移行で日本基準19年9月期実績との比較)である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月22日

クレスコは調整一巡、20年3月期増収増益予想で2Q累計順調

 クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。20年3月期は受注が高水準に推移して増収増益予想である。第2四半期累計は2桁営業増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。なお配当予想を増額修正している。株価は上値が重くモミ合い展開だが、徐々に下値を切り上げている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:20 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

生化学工業は戻り試す、20年3月期大幅営業・経常増益予想

 生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。20年3月期は上方修正して大幅営業・経常増益予想(純利益は特別損失計上に伴い下方修正して赤字予想)としている。株価は8月の年初来安値から反発して下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:19 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ハウスドゥは上値試す、20年6月期増収増益予想

 ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。20年6月期増収増益予想である。第1四半期は減益だったが、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は10月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ケンコーマヨネーズは18年高値目指す、20年3月期増収増益予想

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益予想である。第2四半期累計は微増収、営業微増益にとどまったが、通期で収益拡大を期待したい。株価は年初来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら18年高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年11月21日

イボキンは調整一巡、19年12月期大幅増益予想

 イボキン<5699>(JQ)は資源循環型社会形成のための総合リサイクル事業を展開している。19年12月期大幅増益予想である。第3四半期累計は概ね順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は7月の上場来高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

カオナビは戻り試す、人材マネジメントシステムを展開

 カオナビ<4435>(東マ)はクラウド型の人材マネジメントシステムを展開している。20年3月期は積極的な投資を継続するため営業赤字拡大見込みだが、売上高50%以上の成長、売上総利益率70%以上の収益性を目指すとしている。中期的に収益拡大を期待したい。株価は直近安値圏から急反発している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:49 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヒーハイスト精工は21年3月期の収益改善期待

 ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は需要回復遅れで減収減益予想となったが、21年3月期の収益改善を期待したい。株価は急伸・急落と乱高下の形となったが、目先的な売買が一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:46 | アナリスト水田雅展の銘柄分析