川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。21年3月期は新型コロナウイルスの影響など減収減益だが、市況好転などで営業・経常利益は従来予想を上回って着地した。22年3月期は燃料油価格上昇などで営業減益だが、経常増益、最終黒字化予想としている。全体として保守的な印象が強いため上振れ余地がありそうだ。収益改善を期待したい。株価は決算発表に対してややネガティブ反応となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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(05/20)川崎近海汽船は調整一巡、22年3月期営業減益予想だが上振れ余地
(05/20)イトーキは調整一巡、21年12月期1Q減益だが通期横ばい予想据え置き
(05/20)インテージホールディングスは上値試す、21年6月期予想上方修正
(05/20)トレジャー・ファクトリーは上値試す、22年2月期大幅増収増益予想
(05/20)ジャパンフーズは反発の動き、22年3月期黒字回復予想
(05/20)インフォマートは反発の動き、21年12月期減益予想据え置きだが上振れの可能性
(05/18)神鋼商事は年初来高値更新の展開、22年3月期大幅増益予想
(05/18)インテリジェントウェイブは調整一巡、21年6月期3Q累計2桁増益と順調
(05/18)インフォコムは調整一巡、22年3月期は小幅営業・経常増益予想だが保守的
(05/18)ベステラは調整一巡、22年1月期大幅増益予想
(05/13)ファーストコーポレーションは上値試す、期末一括の配当予想を上方修正
(05/13)ネオジャパンは調整一巡、22年1月期小幅増益予想だが保守的
(05/11)JFEシステムズは調整一巡、22年3月期増収増益予想
(05/11)日本エンタープライズは調整一巡、21年5月期増収増益予想
(05/11)トシン・グループは下値切り上げ、22年5月期収益拡大期待
(05/11)エスプールは目先的な売り一巡、21年11月期2桁営業・経常増益予想
(05/10)ジーニーは急反発、DX支援SaaSビジネス領域の成長で収益拡大期待
(05/10)松田産業は上値試す、22年3月期も収益拡大基調
(05/10)星光PMCは三角保ち合い上放れ期待、21年12月期増収増益予想
(05/10)エイトレッドは上値試す、22年3月期も2桁増益予想
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2021年05月20日
川崎近海汽船は調整一巡、22年3月期営業減益予想だが上振れ余地
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:24
| アナリスト銘柄分析
イトーキは調整一巡、21年12月期1Q減益だが通期横ばい予想据え置き
イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手で、物流機器などの設備機器関連も展開している。21年12月期は新型コロナウイルスで厳しい事業環境が続くことを想定して減収、利益率改善で減収影響を挽回して営業・経常利益横ばい予想としている。第1四半期は減益だったが、通期予想を据え置いた。withコロナや働き方改革による企業の職場環境改善の流れも背景として、中期的に収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化も影響して安値圏に回帰したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:22
| アナリスト銘柄分析
インテージホールディングスは上値試す、21年6月期予想上方修正
インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも積極展開している。21年6月期第3四半期累計は需要が回復基調となって従来予想を上回った。そして通期業績・配当予想を上方修正した。業績予想の上方修正は2月9日に続いて2回目である。さらに3回目の上振れの可能性が高いだろう。中期的にも収益拡大基調を期待したい。株価は順調に年初来高値を更新している。そして17年の高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:19
| アナリスト銘柄分析
トレジャー・ファクトリーは上値試す、22年2月期大幅増収増益予想
トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを複数業態で全国展開している。22年2月期は大幅増収増益予想としている。過去最高水準となる新規出店、EC販売の拡大、自社オークションの拡大、DXへの取り組みなどを推進して、大量出店に備えた採用増に伴う人件費増加などを吸収する見込みだ。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:17
| アナリスト銘柄分析
ジャパンフーズは反発の動き、22年3月期黒字回復予想
ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。持続的成長を続ける「100年企業」実現に向けて、新規商材受注や積極的設備投資による競争力向上を推進している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響で減収・赤字だった。22年3月期は新型コロナウイルスの影響緩和や新SOT缶ラインの本格稼働による受注増加、さらに低重心経営によるコスト削減などで黒字回復予想としている。株価は黒字回復予想を好感して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:14
| アナリスト銘柄分析
インフォマートは反発の動き、21年12月期減益予想据え置きだが上振れの可能性
インフォマート<2492>(東1)は国内最大級の企業間電子商取引プラットフォームを運営している。利用企業数は増加基調で、電子契約やDXの流れも追い風となる。21年12月期第1四半期は先行投資の影響で減益だった。そして通期減益予想を据え置いた。ただし第1四半期が計画比上振れとなり、通期予想に対する利益進捗率も高水準だった。通期利益予想は上振れの可能性がありそうだ。株価は第1四半期減益を嫌気する形となったが、目先的な売りが一巡して反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:54
| アナリスト銘柄分析
2021年05月18日
神鋼商事は年初来高値更新の展開、22年3月期大幅増益予想
神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連などを扱う商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。21年3月期は新型コロナウイルスによる経済収縮の影響を受けたが、経常・最終増益で着地した。22年3月期は需要が回復基調で大幅増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化の状況でも年初来高値更新の展開と強い動きだ。引き続き指標面の割安感も見直し材料であり、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:33
| アナリスト銘柄分析
インテリジェントウェイブは調整一巡、21年6月期3Q累計2桁増益と順調
インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。成長戦略として事業領域拡大に向けた新製品・サービスの強化、クラウドサービスを中心としたストックビジネスへの転換を推進している。21年6月期第3四半期累計は2桁増益と順調だった。通期も大手カード会社向け案件やクラウドサービスの新規案件などが牽引して2桁営業・経常増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:31
| アナリスト銘柄分析
インフォコムは調整一巡、22年3月期は小幅営業・経常増益予想だが保守的
インフォコム<4348>(東1)は電子コミック配信サービスやITサービスを展開している。21年3月期電子コミック配信サービスが牽引して大幅増収増益だった。22年3月期は本社移転関連コストを考慮して小幅営業・経常増益にとどまる予想としている。ただし保守的だろう。収益拡大基調に変化はなく、上振れを期待したい。株価は地合い悪化も影響して上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:29
| アナリスト銘柄分析
ベステラは調整一巡、22年1月期大幅増益予想
ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備解体工事を展開し、解体工事会社としては類のない特許工法・知的財産の保有を強みとしている。22年1月期も大型案件が牽引して大幅増益予想としている。脱炭素化に向けた国策も背景として、老朽化プラント解体工事の増加が予想されている。収益拡大基調を期待したい。株価は地合い悪化も影響して上値を切り下げる形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。なお6月9日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:26
| アナリスト銘柄分析
2021年05月13日
ファーストコーポレーションは上値試す、期末一括の配当予想を上方修正
ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設などを展開するゼネコンである。成長戦略として再開発事業にも注力している。21年5月期は完成工事高増加と完成工事総利益率上昇で2桁営業増益予想としている。収益拡大を期待したい。なお5月12日に期末配当予想の上方修正を発表した。株価は4月の年初来高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:07
| アナリスト銘柄分析
ネオジャパンは調整一巡、22年1月期小幅増益予想だが保守的
ネオジャパン<3921>(東1)は自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。22年1月期は販管費の増加などで小幅増益にとどまる予想としているが保守的だろう。上振れの可能性がありそうだ。DX(デジタルトランスフォーメーション)の流れも追い風として収益拡大基調を期待したい。株価は軟調展開だったが、3月の年初来安値圏から徐々に下値を切り上げて調整一巡感を強めている。中期成長力を評価して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:56
| アナリスト銘柄分析
2021年05月11日
JFEシステムズは調整一巡、22年3月期増収増益予想
JFEシステムズ<4832>(東2)はJFEグループの情報システム会社である。鉄鋼向けを主力として、一般顧客向け複合ソリューション事業も強化している。21年3月期は新型コロナウイルスに伴う顧客のIT投資抑制の影響で減収減益だったが、利益率改善などで従来予想を上回って着地した。22年3月期は小幅ながら増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は上げ一服の形となったが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:46
| アナリスト銘柄分析
日本エンタープライズは調整一巡、21年5月期増収増益予想
日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオを再構築して、クリエーション事業(コンテンツサービス、ビジネスサポートサービスなど)と、ソリューション事業を展開している。21年5月期はキッティング支援サービスなどが牽引して増収増益予想としている。第3四半期累計の利益進捗率がやや低水準だったが、DXの流れも背景として好業績を期待したい。株価は安値圏に回帰したが調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:41
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トシン・グループは下値切り上げ、22年5月期収益拡大期待
トシン・グループ<2761>(JQ)は住宅に関する総合提案企業として、首都圏を中心に電設資材や住宅設備機器の卸売事業を展開している。21年5月期は新型コロナウイルスによる経済収縮の影響で減益予想だが、需要が緩やかに回復傾向であり、22年5月期の収益拡大を期待したい。株価は下値を切り上げている。21年5月期減益予想を織り込み済みであり、戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:38
| アナリスト銘柄分析
エスプールは目先的な売り一巡、21年11月期2桁営業・経常増益予想
エスプール<2471>(東1)は、障がい者雇用支援サービスやコールセンター向け派遣などの人材サービス事業を展開している。21年11月期は障がい者雇用支援農園サービスなどが牽引して2桁営業・経常増益予想としている。収益拡大基調だろう。株価は第1四半期業績を嫌気する形で上場来高値圏から急反落したが、目先的な売り一巡感を強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:36
| アナリスト銘柄分析
2021年05月10日
ジーニーは急反発、DX支援SaaSビジネス領域の成長で収益拡大期待
ジーニー<6562>(東マ)はマーケティングテクノロジー領域のリーディングカンパニーを目指し、アド・プラットフォーム事業のDOOH領域への展開や、企業のDXを支援するSaaSビジネス領域の強化を推進している。21年3月期黒字転換予想である。さらにDX支援SaaSビジネス領域の成長で22年3月期の収益拡大を期待したい。株価は急反発して3月の年初来高値に接近している。上値を試す展開を期待したい。
■マーケティングテクノロジー領域のリーディングカンパニー
インターネット広告に関わるアド・プラットフォーム事業、DX(デジタルトランスフォーメーション)に関わるマーケティングソリューション事業、および東南アジアを中心とする海外事業を展開している。
マーケティングテクノロジー領域のリーディングカンパニーを目指し、アド・プラットフォーム事業のDOOH(自宅以外の場所で接触する屋外デジタル広告)領域への展開や、企業のDXを支援するSaaSビジネス領域の強化を推進している。20年11月には高速・高精度検索エンジン開発のビジネスサーチテクノロジを子会社化した。
収益面の季節特性として、アド・プラットフォーム事業が広告主の予算配分の影響を受けるため、12月および年度末の3月に売上が集中する傾向がある。なお14年にソフトバンク(現ソフトバンクグループ)と資本業務提携し、現在はソフトバンク<9434>の持分法適用会社となっている。ソフトバンクと協業してクロスボーダーサービスの強化・拡大を推進している。
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■マーケティングテクノロジー領域のリーディングカンパニー
インターネット広告に関わるアド・プラットフォーム事業、DX(デジタルトランスフォーメーション)に関わるマーケティングソリューション事業、および東南アジアを中心とする海外事業を展開している。
マーケティングテクノロジー領域のリーディングカンパニーを目指し、アド・プラットフォーム事業のDOOH(自宅以外の場所で接触する屋外デジタル広告)領域への展開や、企業のDXを支援するSaaSビジネス領域の強化を推進している。20年11月には高速・高精度検索エンジン開発のビジネスサーチテクノロジを子会社化した。
収益面の季節特性として、アド・プラットフォーム事業が広告主の予算配分の影響を受けるため、12月および年度末の3月に売上が集中する傾向がある。なお14年にソフトバンク(現ソフトバンクグループ)と資本業務提携し、現在はソフトバンク<9434>の持分法適用会社となっている。ソフトバンクと協業してクロスボーダーサービスの強化・拡大を推進している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:31
| アナリスト銘柄分析
松田産業は上値試す、22年3月期も収益拡大基調
松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および食品関連事業を展開し、中期成長に向けて収益基盤強化策を推進している。21年3月期は貴金属事業の市場環境改善が牽引して増収・2桁増益予想としている。利益予想は3回目の上振れの可能性が高いだろう。22年3月期も収益拡大基調を期待したい。株価は08年以来の高値圏で堅調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25
| アナリスト銘柄分析
星光PMCは三角保ち合い上放れ期待、21年12月期増収増益予想
星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開し、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の拡販を推進している。21年12月期増収増益予想である。需要が回復基調であり、増収効果で原料価格上昇や減価償却費増加などを吸収する見込みだ。収益拡大を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げている。三角保ち合いから上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:23
| アナリスト銘柄分析
エイトレッドは上値試す、22年3月期も2桁増益予想
エイトレッド<3969>(東1)はワークフローシステムを展開している。社内文書電子化のリーディングカンパニーである。21年3月期はクラウドサービスが牽引して計画を上回る大幅増収増益だった。22年3月期も増収・2桁増益・連続増配予想としている。テレワークやDXの流れも背景として収益拡大基調だろう。株価は急反発して戻り高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:19
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